PENTAGON、タイトル曲「DO or NOT」MVを公開…8人が少女漫画の主人公になって登場
写真=PENTAGON「DO or NOT」MVキャプチャー15日、11thミニアルバム「LOVE or TAKE」が発売された。約5ヶ月ぶりのニューアルバムでタイトル曲は「DO or NOT」。
タイトル曲「DO or NOT」は、PENTAGONだけの音楽的なカラーが際立つPop-Rockジャンルの楽曲だ。ウィットに富みクールな姿の裏に、相手の選択を待っている切実で慎重な内面をドラマチックに表現。リーダーのフイとウソク、そして作曲家のNATHANが意気投合した。
「I don't care if you DO or NOT 関係ない No matter what you say」という甘いハーモニーで始まる曲は、「ちょっと話してみろ。ちょっとDO or NOT 何日間も同じ 君の言葉を噛み締める、僕は。いつもそのように次をまた I don't care about you」とし、もどかしい気持ちを軽快に表現している。
続いて「押し出して、またCurling. And you look like The Rolling Stones. ああ言ったりこう言ったり しかし、僕は決めていたけど何も知らない君を見たら信頼できない 僕はただ淡々 鈍くなっていく 徐々に DO or NOT 君の好きなようにしてください」とし、疲れた心を吐露する。「離れていって 幸せに生きるか見ておこう 精一杯君を消してみようと思うんだ 軽く消して 軽く憎んで」と自暴自棄になったりもする。

PENTAGONの今回のアルバムは、8人のメンバーたちが少女漫画の主人公になるユニークなコンセプトで、発売前から期待を集めた。8人の主人公から愛のセレナーデを受けるような雰囲気の楽曲の構成だ。彼らは「8人のメンバーに、それぞれのキャラクターが付与された。好きなキャラクターを選択してみるのも面白いだろう」と語った。
今まで「Shine」「Naughty boy」などを通じて、PENTAGON流の清涼ソングの公式を作ってきた彼ら。今回の「DO or NOT」も、愉快で爽やかな魅力がたっぷり詰め込まれており、PENTAGONが春の色をたっぷり込めた今回のアルバムを通じて、もう一度首位を獲得することができるのか注目される。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- イ・ミンジ
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