ユ・ジテ、母親の療養院開院に積極的に参加…母親の長い夢を支援

5日、所属事務所MSteamによると、ユ・ジテの母親は約40年間看護師として医療現場で献身的に働きながら介護福祉事業への夢を抱いてきており、それを見守ってきたユ・ジテが母親の夢を積極的に支援・応援してついに実現したのだ。
ユ・ジテの母親は現在、仁川(インチョン)南洞(ナムドン)区万寿洞(マンスドン)にある“マンピョナン療養院”を開院して運営しており、ユ・ジテは一人っ子として些細なことまで細かく気を払い、積極的に支援している。

また、カトリック大学大学院で社会福祉学を専攻し、文化・芸術人の福祉のための実質的な代案を模索している。単純な関心を通り越して、実際の福祉の死角に置かれている文化芸術関係者を助けるための社会福祉事業を体系的に準備している。
ユ・ジテは2025年、映画「王と暮らす男」と「朝食会」に相次いでキャスティングされ、俳優としても活発な活動を展開する予定だ。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- キム・チェヨン
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