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Apink オ・ハヨン、チョン・ウンジ&ソ・イングクのキスシーンに衝撃!?「あまりに驚いて泣いた」(動画あり)

OSEN
写真=YouTubeチャンネル「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」画面キャプチャー
Apinkがキスシーンに関する愉快な逸話を披露した。

最近、YouTubeチャンネル「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」で公開された「Apink COMEBACK」特集映像で、メンバーたちは近況を伝えた。

Apinkは「最近の音楽番組の雰囲気が以前と大きく変わった」とし、「昔は放送局内でグループ同士が自然に交流する繋がった感じがあったが、今はチャレンジ熱風だ」と語った。続けて「今回の活動でチャレンジだけで70個ほど撮影した。見ていると不思議だった」と付け加えた。

デビュー初期の話も続いた。メンバーたちは「新人の頃は携帯電話がなくて待機室でメモを受け取った。飛行機の中でも受け取ったし、スタッフを通じて伝達されることもあった」とし、アナログ感性のファン文化を思い起こした。

その中で、末っ子オ・ハヨンの爆弾発言が笑いを誘った。彼女は過去のチョン・ウンジとソ・イングクのドラマ内のキスシーンに言及し、「あんな姿が放送に出ても大丈夫なのかと思って泣いた」と打ち明けた。続けて「誰も触れてはいけない先輩なのに唇を……あまりにも驚いて泣いた。当時17歳だったので放送という考えができなかった。キスしたら結婚するものだと思っていた」と語って爆笑を誘った。

これを聞いたメンバーたちは「もうハヨンもキスシーンする年齢になった」と驚き、パク・チョロンは「本人も自分がする時期になったとは言わなかったか」と突っ込んだ。これにハヨンは、演劇「ロミオとジュリエット」の経験を思い起こし、「男性主人公が15回ずつキスシーンをした。最初は相手俳優に『先輩にそうするのは良いんですか?』と聞いた」と明かし、笑いを誘った。続けて「後になってこれが演技で仕事だということを知った。だから今は私がいない時にやってくれと言う」と語り、再び爆笑を誘った。

メンバーたちは「ハヨンはそんな場面をあまりにも多く探す」「肝心の作品は最後まで見ない」と暴露しながら冗談を続け、ハヨンも笑いながら受け止めた。世代差を感じた音楽番組の文化から初々しかったデビュー初期、そしてメンバーたちだけが可能なリアルトークまで続き、Apinkの固い絆が再び輝いた。

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元記事配信日時 : 
記者 : 
キム・スヒョン

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