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映画「サルモク池」出演キム・ヘユン、ホラー作品なのに現場では笑いを我慢!?ビハインド明らかに

Newsen
写真=Newsen DB
キム・ヘユンが、映画「サルモク池」の和やかだったチームワークを伝えた。

キム・ヘユンは3月4日、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「サルモク池」の制作発表会を通じて、公開を控えた感想などを明かした。

この日、彼女は「撮影シーンでは恐怖に震えて怖かったが、撮影しながらは笑いが止まらなかった。現場の雰囲気がとても良かった」と語った。

続けて「特にポスター撮影の日、真剣に臨まなければならないのにチームの雰囲気が良くて笑いが止まらなかった。あまりにも笑えて、耐えながら撮った」と和気あいあいとした現場の雰囲気を伝えた。

同じく作品に出演したチャン・ダアは「“セジョン”というキャラクターは、ホラーチャンネルを運営し、高い再生数を夢見る人物だ」と紹介しながら、「最も気を配った部分は、彼女がホラーに強い関心を持ち、豊富な知識を持っているという点。だからこそ堂々としていて怖がらないように見えるが、物語が進むにつれてさまざまな感情のグラデーションを見せることになる」と説明した。

続けて「監督が脚本に込めた感情の流れを楽しみながら、リラックスして演じることができた」と語り、その活躍ぶりを伝え、期待を高めた。

同作は、撮ったことのない“何か”がロードビュー画面に映り、さらに黒く深い水の底に潜んでいた存在が水面へと姿を現す中、サルモク池に入った7人の撮影チームが直面する恐怖を描く。

元記事配信日時 : 
記者 : 
ペ・ヒョンジュ

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