IVE イソ、韓国コスメブランド「LIZDA」新ミューズに抜擢!透明感あふれるビジュアル公開

「LIZDA」は、肌への心地よい使用感と自然な仕上がりを重視したベースメイク製品を展開し、差別化されたブランドアイデンティティを築いてきた。特に、清潭洞(チョンダムドン)のメイクアップサロンで、アイドルや俳優のメイク前の必須ステップとして広く使われており、いわゆる「アイドルプレップ」と呼ばれるプライマーラインを中心に、メイクのりを最高に仕上げるブランドとして大きな支持を得ている。
今回のミューズ選定も、「LIZDA」が追求する「透明感のある健康的な肌表現」と、イソ特有の透明感あふれる愛らしい雰囲気が自然に調和しているという点で、公開初日から熱い注目を集めている。普段からナチュラルかつトレンディなムードで、ファンの憧れの存在として定着しているイソは、「LIZDA」が志向する「メイク映えする肌」と「スキンケアリングメイクアップ」を効果的に伝達できるものと見られる。
「LIZDA」は今回のイソとの出会いを起点に、「メイク映えする肌」を完成させる「アイドルプレップ」プライマーラインのグローバルIMCキャンペーンを本格的に展開し、ブランドメッセージを強化していく計画だ。今後、イソと撮影したグラビアやキャンペーンコンテンツ、新製品のビジュアルなども順次公開される予定だ。
関係者は「イソが持つ透明で健康的なイメージとラブリーなムードが、『LIZDA』が追求するブランドの方向性とよく合致すると判断した」とし、「今後グローバルミューズのイソと共に、『LIZDA』ならではの感性と多様な『アイドルプレップ』ラインナップを多彩に披露し、グローバルK-ビューティー市場をリードしていきたい」と抱負を伝えた。
「LIZDA」は最近、聖水洞(ソンスドン)の新たなK-カルチャーハブであり、ブランドアーカイブ空間である「AZIP聖水」にて、初のオフラインプロジェクトを成功裏に展開し、多彩なブランド体験を届け、大きな反響を呼んだ。「LIZDA」はこれからも、「AZIP聖水」を活用した感覚的なオフライン空間マーケティングと、オン・オフラインを行き来する多角的な活動を通じて、グローバルビューティーブランドとしての独歩的な競争力をさらに強固にしていく見通しだ。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- Kstyle編集部
topics







