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【PHOTO】IVE ウォニョン、大胆背中見せドレスで魅了!ブランド「medicube」店舗オープンイベントに出席
8日午前、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)にて、韓国の美顔器ブランド「medicube」の店舗オープンイベントが行われ、IVEのウォニョンが出席した。・2PM ジュノ&IVE ウォニョンのコラボも!「2025 AAA」一夜限りの特別なステージを予告・【PHOTO】IVE ウォニョン「ブルガリ」のイベントに出席(動画あり)

パク・ボゴム&佐藤健がダンスも!「Asia Artist Awards 2025」豪華コラボの連続に熱狂…今年の大賞は?
今年で10周年となる「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2025」)が、高雄スタジアムを熱く盛り上げた。6日午後5時(韓国と日本時間)、高雄ナショナル・スタジアムで開催された「AAA 2025」は、世界中のファンの熱狂的な歓声の中で成功裏に幕を閉じた。今回の「AAA 2025」は、2025年に活躍したK-POP、K-ドラマ、K-映画の主役たちが一堂に会し、「AAA 2025」でしか見られないステージを披露した。5万5,000人の観客は、色とりどりのペンライトを振り、美しい光景を創り出した。アーティストたちはトロッコに乗ってスタジアムを駆け巡り、観客と近くで触れ合い、観客は熱い歓声で応え、グローバルフェスティバルの場にふさわしい幕開けを飾った。また360度開放されたステージを積極的に活用し、圧倒的なスケールのステージを披露。壮大な演出とステージ演出、立体音響で観客を魅了した。「AAA 2025」では、従来の授賞式では見られない斬新なコラボステージで、現場の熱量を高めた。予測不可能な演出や歌手、俳優の相乗効果が合わさり、「AAA 2025」ならではの圧倒的なスケールを見せ、現場は瞬く間に歓声に包まれた。この日のMCを務めた2PMのジュノとIVEのウォニョンは、冬の雰囲気が漂うワルツパフォーマンスで「AAA 2025」のオープニングステージを華やかに飾った。2人は眩しいオープニングステージはもちろん、安定した進行と完璧な呼吸を見せ、授賞式を引っ張った。イ・ジュニョン(UKISSのジュン)はKiiiKiiiのハウムと共に「BOUNCE」「BACK」でパワフルなパフォーマンスを、中華圏トップスターの林俊傑(JJ Lin)とチョ・スンヨン(WOODZ)は、幻想的なハーモニーで「Back to Back」のステージを披露し、深い感動を届けた。続いてIZ*ONE出身のチェ・イェナの「優しいって言葉が一番嫌い」のステージのエンディングにチュ・ヨンウがサプライズ登場し、ときめくケミストリー(相手との相性)で観客を驚かせた。また、パク・ボゴムと佐藤健がIVEの「ATTITUDE」ステージの途中で登場し、ダンスチャレンジで話題を集めた暴走モルモットパフォーマンスをレイと共に披露し注目を集めた。この日の大賞は、LE SSERAFIM(今年のミュージックアイコン)、RIIZE(今年のパフォーマンス)、ATEEZ(今年のステージ)、ムン・ソリ(今年の主演女優賞(OTT))、少女時代のユナ(今年の主演女優賞(テレビ))、パク・ボゴム(今年の主演男優賞(OTT))、2PMのジュノ(今年の主演男優賞(テレビ))、Stray Kids(今年のアルバム)、IVE(今年の歌)、Stray Kids(今年の歌手)、IU(今年の俳優)が各部門のトロフィーを手にした。・少女時代 ユナ「2025 AAA」で大賞を含む3冠を獲得これからも見守ってほしい・パク・ボゴム「2025 AAA」で5冠を獲得!幸せな一年だった今後も素敵な姿をお見せする【「AAA 2025」受賞者リスト】ベストニューアーティスト賞:AHOF、NEXZ、KickFlipニューウェーブ賞:ALLDAY PROJECT、ATEEZのYUNHO(俳優)ベストアーティスト賞:MONSTA X、ATEEZ、チョ・スンヨン(WOODZ)、林俊傑(JJ Lin)、LE SSERAFIM、イ・ジュンヒョク(俳優)、少女時代のユナ(俳優)、IVE、Stray Kids、2PMのジュノ(俳優)、キム・ユジョン(俳優)、RIIZE、ALLDAY PROJECT、オム・ジウォン(俳優)、IU(俳優)、ムン・ソリ(俳優)、パク・ボゴム(俳優)、佐藤健(俳優) エモーティブ賞:カン・ユソ、RIIZEアイコン賞:チュ・ヨンウ、CRAVITYポテンシャル賞:xikersベストK-POPレコード賞:IVE、Stray Kids、ATEEZ ベストミュージックビデオ賞:MEOVVベストOST賞:「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Golden」 ベストカップル賞:パク・ボゴム、IUベストパフォーマンス賞:KiiiKiii、CORTIS アジアスター賞:林俊傑(JJ Lin)、少女時代のユナ、佐藤健ベストバンド賞:QWERベストボーイス・パフォーマンス賞:アーデン・チョベストプロデューサー賞:3RACHA(Stray Kids) ファビュラス賞:2PMのジュノ、IUシーンスティーラー賞:チェ・デフン アジアセレブリティ賞:IVEのウォニョン、パク・ボゴム ホットトレンド賞:IU新人賞:パク・ユンホ(俳優)、KiiiKiii、ALLDAY PROJECT、CORTISベストチョイス賞:イ・イギョン(俳優)、Stray Kidsのヒョンジン、i-dleのシュファ、ATEEZのHONGJOONG、LE SSERAFIMのキム・チェウォン シンボル・オブ・AAA賞:IVEのウォニョン 人気賞:2PMのジュノ(男優)、キム・ヘユン(女優)、イム・ヨンウン(男性ソロ歌手)、idleのウギ(女性ソロ歌手)、Stray Kids(男性グループ歌手)、NiziU(女性グループ歌手)ヒストリーオブ・K-POP賞:MONSTA X グランドプレゼンス・オブ・K-POP賞:IVEのウォニョン、Stray Kidsのフィリックスベストアクター(女性)賞:Girl's Dayのヘリ、チャ・ジュヨンベストアクター(男性)賞:イ・ジュニョン、チュ・ヨンウ ベストミュージシャン(ソロ)賞:IZ*ONE出身のチェ・イェナ、ASH ISLAND、ちゃんみなベストミュージシャン(グループ)賞:KISS OF LIFE、MEOVV、TWS10レジェンダリープロデューサー賞:BUMZU10レジェンダリーK-POPマスター・プロフェッショナル賞:STARSHIPエンターテインメントのソ・ヒョンジュ 10レジェンダリーカップル賞:パク・ボゴム、キム・ユジョン 10レジェンダリー俳優賞:オム・ジウォン(女優)、イ・ジュンヒョク(男優) 10レジェンダリー(ソロ)賞:IU、BIGBANGのG-DRAGON 10レジェンダリー(グループ)賞:BLACKPINK、BTS(防弾少年団)

佐藤健&パク・ボゴムとの“爆走モルモット”も話題に!IVE「2025 AAA」で3冠を達成
IVEが「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2025」)で複数のトロフィーを獲得した。IVEは6日、台湾の高雄ナショナル・スタジアムで開催された「AAA 2025」で大賞にあたる「今年のソング」と「AAAベストK-POPレコード」「AAAベストアーティスト」部門を受賞し、3冠の栄誉に輝いた。また、ウォニョンは個人でも、AAAアジアセレブリティ賞とシンボルオブAAA賞、AAAグランドプレゼンスオブK-POP賞まで、3冠を達成した。IVEは所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じて「今年一年、DIVE(IVEのファン)と共に駆け抜けてきた時間を、このように大きな賞で応援されたようで感謝している。何よりも多くの方々が私たちの物語に共感してくださったという事実に、本当に胸がいっぱいになる」と明かした。続けて「特に『REVEL HEART』は一層特別な意味を持つ曲だ。聴きながら癒やされたり、大切な人たちが思い浮かんだりもする。皆さんにとっても『REVEL HEART』がそのような曲として記憶されたら嬉しい」と思いを伝えた。この日IVEは圧倒的なステージで授賞式を彩った。ロマンチックなムードのピンク色の衣装でステージに登場したIVEは、「XOXZ」のステージで一気に会場を盛り上げた。続く「ATTITUDE」のステージでは堂々とした姿でステージを駆け巡り、強烈なパフォーマンスを披露。今年、ダンスチャレンジで話題を集めたレイの暴走モルモットを俳優パク・ボゴム、佐藤健と共に再現し、歓声を誘った。特に今回の授賞式では、コンサートでしか見られなかった「♥beats」のステージが公開され、注目を集めた。IVEは同曲特有のウィットに富んだ歌詞を生かしたパフォーマンスで愛らしい魅力を放ち、観客を魅了した。雰囲気を最高潮に導き、最後を飾ったのは「REBEL HEART」だった。確かな歌唱力で私たちを応援するかのように胸に迫る感動を届け、華やかなステージを完成させた。

【PHOTO】IVE「Asia Artist Awards 2025」を終えて韓国に到着(動画あり)
7日午前、IVEが「Asia Artist Awards 2025」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】IVE「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国・2PM ジュノ&IVE ウォニョンのコラボも!「2025 AAA」一夜限りの特別なステージを予告

【PHOTO】IVE「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国
5日午後、IVEが「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。「Asia Artist Awards」は、世界初のK-POP・ドラマの総合アワードで、韓国の人気アーティストと俳優が一堂に会する授賞式だ。10周年を迎える今年は、高雄・ナショナルスタジアムで12月6日に授賞式、7日に「10周年AAA FESTA」が開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・2PM ジュノ&IVE ウォニョンのコラボも!「2025 AAA」一夜限りの特別なステージを予告・Stray KidsからMONSTA X、佐藤健まで!「AAA 2025」参加アーティスト&俳優のラインナップを追加公開

【PHOTO】イ・ジョンソク&IVE リズら、ブランド「CANADA GOOSE」イベントに出席(動画あり)
4日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区アルムジギにて、ブランド「CANADA GOOSE(カナダグース)」のイベントが開かれ、イ・ジョンソク、IVEのリズ、Red Velvetのジョイ、THE BOYZのジュヨン、ホン・ギョン、CODE KUNSTらが出席した。・イ・ジョンソク、シックで洗練された魅力をアピール端正なスタイリングにも注目・IVE、京セラドーム大阪2daysが決定!ワールドツアーの日本公演を2026年4月に開催

2PM ジュノ&IVE ウォニョンのコラボも!「2025 AAA」一夜限りの特別なステージを予告
]今年で10周年を迎える「Asia Artist Awards」(以下「10周年 AAA 2025」)が1日後に迫ったなか、MCを務める2PMのジュノとIVEのウォニョンによる特別なオープニングが予告された。12月6・7日の2日間、台湾の高雄ナショナル・スタジアムで開催される「10周年 AAA 2025」とスペシャルフェス「ACON 2025」が合計5万5,000人の観客が参加する中、より華麗に、盛大に開かれる見通しだ。ジュノとウォニョンがMCを務める「10周年 AAA 2025」とイ・ジュニョン(UKISSのジュン)、i-dleのシュファ、CRAVITYのアレン、KiiiKiiiのスイがMCを務める「ACON 2025」では、これまで見ることのできなかった特別なステージが予告され、世界中のファンから高い関心を集めている。「10周年 AAA 2025」では、歌手24組の公演とコラボレーションステージ(歌手+歌手、歌手+俳優、俳優+俳優)、そして授賞式が約300分にわたって行われる。また「ACON 2025」では50曲以上のステージが約210分間披露される予定だ。特に「10周年 AAA 2025」のMCを務めるジュノとウォニョンが、ワルツの舞台をオープニングで披露し、感動を届ける予定だ。歌手と俳優のコラボレーションステージまで準備され、ファンにとっては特別な年末のプレゼントになるとみられる。「ACON 2025」では俳優、歌手など万能エンターテイナーとして活躍しているMCイ・ジュニョンが特別なステージを準備している。俳優イ・イギョンが特別出演し、ライブステージを披露する予定で、差別化された公演にファンの期待が高まっている。「10周年 AAA 2025」と「ACON 2025」は、360度解放のステージを活用した圧倒的なスケールで進行される。豊かなサウンドと舞台効果など、さまざまな見どころを提供し、観客とより近くでコミュニケーションするグローバルな祝祭の場になる見通しだ。スターニュースが開催し、AAA組織員会(組織委員長:パク・ジュンチョル)とMOTIVE(代表:チョ・ヒョンウ)、D-SOWが主管する「10周年 AAA 2025」には、俳優部門としてカン・ユソク、キム・ユジョン、ムン・ソリ、パク・ボゴム、パク・ユンホ、佐藤健、IU、オム・ジウォン、イ・イギョン、イ・ジュニョン、イ・ジュニョク、ジュノ、少女時代のユナ、チャ・ジュヨン、チェ・デフン、チュ・ヨンウ、Girl's Dayのヘリが参加する。歌手部門ではNEXZ、RIIZE、LE SSERAFIM、MONSTA X、MEOVV、Stray Kids、xikers、IVE、AHOF、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、JJ LIN、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、CORTIS、CRAVITY、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、ちゃんみな、ASH ISLAND、i-dleのシュファ、QWER、TWSが出演を確定した。「ACON 2025」にはNEXZ、AHOF、ASH ISLAND、ATEEZ、チョ・スンヨン(WOODZ)、イ・イギョン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、CRAVITY、xikers、SB19、QWERなどが出演し、授賞式の熱気を繋いでいく。韓国では6日午後3時からレッドカーペット、午後5時から「10周年 AAA 2025」の授賞式をMTNとWeverseを通じて生中継し、Weverseでは7日の午後6時から「ACON 2025」もリアルタイムで配信する。・12月に台湾で開催「2025 AAA」会場が変更に5万5000人収容のスタジアムで実施へ・Stray KidsからMONSTA X、佐藤健まで!「AAA 2025」参加アーティスト&俳優のラインナップを追加公開

【PHOTO】IVE ウォニョン「ブルガリ」のイベントに出席(動画あり)
4日午前、ソウル瑞草(ソチョ)区新世界百貨店江南(カンナム)店にてブランド「ブルガリ(BVLGARI)」ポップアップイベントが行われ、IVEのウォニョンが参加した。・IVE ウォニョン「ブルガリ」のジュエリーを纏ったグラビア公開一番輝く瞬間とは・IVE ウォニョン、日本で夏の終わりを満喫!人形のようなビジュアルに反響

IVE イソ、1年7ヶ月務めた「人気歌謡」MCを卒業…12月7日に最後の放送
IVEのイソがSBS「人気歌謡」を卒業する。イソは昨年4月に「人気歌謡」のMCとして合流して以来、明るく生き生きとした進行で日曜日の午後を担当し、視聴者から愛されてきた。着実な成長と安定感のある進行で番組に活力を加えた彼女は、「人気歌謡」の顔として定着した。これまで明るいエネルギーで視聴者から愛されてきたが、今年を最後に「人気歌謡」のMCの座から降板する。多忙な活動スケジュールにより惜しくも別れを告げることになったイソは、今週の放送を最後に、1年7ヶ月のMC活動を終える予定だ。「人気歌謡」の演出を担当しているチェ・ジャンウォンプロデューサーは「『人気歌謡』が愛するイソとの別れに、制作陣全員が残念がっている。いつも明るくエネルギーに溢れる彼女のおかげで、生放送の現場でスタッフたちも大きな力を得ることができた。『人気歌謡』と制作陣に大きな愛情と献身を見せてくれたMCイソに本当に感謝の気持ちを伝えたい」と感謝を伝えた。続けて「イソの10代最後の輝く時間を『人気歌謡』が共にできたことは光栄だった。これからさらに輝く時間を過ごす彼女の未来に、幸せが満ちることを願う。願わくば、また素敵な場所で一緒に仕事をしたい気持ちだ」と付け加えた。最後の放送を控えたイソは「1年7ヶ月という時間、毎週日曜日をDIVE(IVEのファン)、そして『人気歌謡』視聴者の皆さんと共にできて本当に光栄だった」とし、「私にとって毎週日曜日はプレゼントのような時間だった。初めてで不慣れな点もあったと思うが、いつも応援してくださり、たくさんの愛を送ってくださった視聴者の皆さんのおかげで幸せに終えることができそうだ」と心境を伝えた。続けて「いつもMCイソを応援してくださったDIVEの皆さん、本当に愛しています。そしてこれまで一緒に苦労してくださった制作陣の方々と所属事務所のスタッフの方々、MCの皆さんにも感謝の言葉を申し上げたい」とし、「MCイソの姿はしばらくお別れだが、IVEのイソとしてさらに素敵なステージと活動でお会いする予定なので、これからもたくさんの応援をお願いしたい」と付け加えた。MCイソの最後の挨拶は、12月7日午後3時20分に韓国で放送されるSBS「人気歌謡」で確認できる。・ZEROBASEONE ハン・ユジン&IVE イソ&ムン・ソンヒョン「人気歌謡」の新MCに抜擢!・IVE イソ、今年の大学修学能力試験は見送りグループ活動に専念

IVE、京セラドーム大阪2daysが決定!ワールドツアーの日本公演を2026年4月に開催
韓国6人組MZ世代のワナビーアイコングループ・IVEが、2026年にワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」を開催することを発表した。日本公演は、2026年4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で開催される。IVEは、2021年12月に韓国でデビュー。韓国の音楽番組でガールズグループ歴代最速1位を獲得。2022年には新人賞と大賞を相次ぎ受賞し、第4世代のK-POP最強女性アイドルグループに躍り出た。同年末にNHK「紅白歌合戦」初出場も果たしている。また、韓国最大級のK-POPアワード「MMA」で2年連続大賞を受賞するなど、最速で最高の記録を更新し続けMZ世代のワナビーアイコンとなったIVEは、名実ともに人気が世界規模に拡大していった。2023年11月からは11ヶ月にも及ぶ初のワールドツアーを実施し、ファイナル公演ではデビュー当時から念願だった東京ドーム公演を開催するも、チケットは発売後10秒で完売となり、2日間で9万5800人を熱狂させた。ワールドツアーでは19ヶ国28都市37公演で、合計42万人を動員している。また、2025年2月に韓国で発売したアルバム「IVE EMPATHY」は初動で104万枚以上を記録し、5連続ミリオンセラーに輝いた。今回2度目となるワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」は、2025年10月31日(金)、11月1日(土)、2日(日)にKSPOドームでの韓国・ソウル公演からスタートし、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを巡る大規模なワールドアリーナツアーとなる予定だ。ファンクラブ最速先行受付は12月2日(火)12時よりスタートする。■公演情報「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」2026年4月18日(土)開場 16:30 / 開演 18:302026年4月19日(日)開場 14:00 / 開演 16:00会場:京セラドーム大阪<ファンクラブチケット先行(抽選)>IVE JAPAN OFFICIAL FANCLUB「DIVE JAPAN」先行受付期間:2025年12月2日(火)12:00~2025年12月15日(月)23:59<チケット料金>指定席:14,800円(税込)※全席指定※1公演につき1エントリー4枚まで※4歳以上有料/4歳未満入場不可<VIP席について>本公演では指定席チケット購入者を対象にVIP席へのアップグレード抽選受付を予定しております。VIP席の特典内容、アップグレード抽選受付の詳細は後日、IVE JAPAN OFFICIAL SITEにてお知らせいたします。■関連リンクIVE JAPAN OFFICIAL SITE

【PHOTO】IVE「2025 MAMA」を終えて韓国に到着
29日午後、IVEが香港で行われた「2025 MAMA AWARDS」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも・SUPER JUNIOR、Stray Kidsら、K-POP界が復旧支援香港大規模火災への寄付続く

「2025 MAMA AWARDS」香港大規模火災うけ約4億円を寄付…G-DRAGONからイム・シワンまで、被害復旧のため支援
CJ ENMと「2025 MAMA AWARDS」が、香港の大規模火災の被害復旧のために2,000万香港ドル(約4億円)を寄付した。「2025 MAMA AWARDS」は28日、公式weiboを通じて「CJ ENMとMAMA AWARDSはタイポ・ウォンフックコート支援基金に2,000万香港ドルを寄付し、火災で被害を受けた住民を全面的に支援する」と明らかにした。続いて「今回の火災のニュースに深い悲しみを感じ、火災で被害を受けたすべての市民と家族を失った遺族に深い哀悼の意を表す。今回の寄付が緊急救助と被害復旧に役立つことを願っている」と伝えた。これに先立って26日、香港北部・新界地区大埔(タイポ)の高層マンションで大規模な火災が発生。これをうけ連日、韓国の芸能界からの寄付が続いている。28日、中国の復星基金会は公式SNSを通じて、ZEROBASEONEのジャン・ハオが寄付金を伝達したことを明かし、「今回の寄付金は被害を受けた家庭が困難を乗り越えるために使用される予定だ」と伝えた。PLAVEも28日、公式weiboを通じて「香港の火災のニュースを知り、深い悲しみを感じた」とし「全ての被害者の方々に心から哀悼の意を表し、救助のために命を懸けて尽力された方々に深い敬意を捧げる」とコメント。続けて「突然の悲劇により多くの方々が大きな苦痛を経験されている事実に胸が痛むと同時に、常に温かい応援を寄せてくださる香港のファンの皆さんを大変心配している。香港赤十字社に25万香港ドル(約500万円)を寄付し、力添えをさせていただきたい」と明らかにした。KickFlipも同日、公式weiboを通じて「香港ワールドビジョンを通じて10万香港ドル(約200万円)を寄付した」とし「香港で発生した突然の火災で、愛する家族を失った方々に深い哀悼の意を表す。被害住民の方々の早急な日常復帰を祈っている」と付け加えた。また同日、希望ブリッジ全国災害救護協会(会長イム・チェチョン)は、Girl's Dayのヘリが火災の犠牲者を哀悼し、被害復旧と遺族支援のために20万香港ドル(約400万円)を寄付したと明らかにした。イム・シワンも同日、所属事務所のTHE BLACK LABELを通じて「香港赤十字社に20万香港ドルを寄付した」と伝えた。続いて29日、BIGBANGのG-DRAGONがタイポ・ウォンフックコート支援基金に100万香港ドル(約2,000万円)を寄付。彼は同基金側に、救助と復旧に尽力する消防士とボランティアを支援するために使うよう特別に要請した。G-DRAGONが名誉理事長を務める財団JUSPEACE Foundationは、今回の寄付後も、同財団が推進してきた消防士及び災害救助者の心理支援ノウハウを提供しながら、香港現地の団体と協力する予定だ。JUSPEACE Foundationは「火災に対する『共同回復』のメッセージを伝えながら、国境を越えた連帯の精神を示したい」とし「芸術が持つ癒やしの力を通じて、香港市民が災害の傷を乗り越え日常へ回復できるよう応援する」と寄付の趣旨を説明した。IDIDも同日、公式weiboを通じて「少しでも役に立つことを願い、香港赤十字社に10万香港ドルを寄付した。被害地域が早急に回復することを祈っている」と伝え、犠牲者と遺族に深い哀悼の意を表した。




