SEVENTEEN、11thミニアルバム「SEVENTEENTH HEAVEN」が日本レコード協会のミリオン認定を獲得!
(P)&(C) PLEDIS EntertainmentSEVENTEENにとっては2023年1月度で認定された日本1st EP「DREAM」、同年7月度に認定された10thミニアルバム「FML」に続いて、3作品目のミリオン認定となった。洋楽作品及び海外アーティストのミリオン認定は今年初となる。洋楽作品のミリオン認定は10thミニアルバム「FML」以来、ミリオン認定作品はない。
また、この記録を経て、「アルバム」のカテゴリーにおいて、2010年代以降のK-POPアーティストによるミリオン認定は史上最多であり、2000年代以降、韓国で発売されたオリジナルアルバムが日本でミリオン認定を受けたアーティストはSEVENTEENだけとなっており(HYBE JAPAN調べ)、日本での圧倒的な存在感を示している。
メンバーからは、「このような素晴らしい結果を残すことができて本当に嬉しいです。まさにアルバムタイトルと同様にとても幸せな気持ちです。応援してくださったCARAT(SEVENTEENのファン)の皆さん、本当にありがとうございます。これからも多彩な音楽をSEVENTEENとして、ユニットなど多様な形で届けていきます。これからも暖かい応援をお願いします」という喜びのコメントが届いた。
「SEVENTEENTH HEAVEN」は、フェスティバルを楽しむすべての人が最大限の幸せを感じることができるようにという願いが込められたアルバムだ。
2026年1月にはドギョムとスングァンのユニットDxSの1stミニアルバム「Serenade」が発売され、4月には千葉・幕張メッセ国際展示場で初の単独公演「DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN」を敢行。2月にはS.COUPSとミンギュのユニットCxMの愛知・千葉の2都市をめぐった初のライブツアー「CxM [DOUBLE UP] LIVE PARTY in JAPAN」を行った。5月には「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を東京・大阪の2大ドームで敢行。6月29日にはディエイトとバーノンのユニットV8が1stミニアルバム「V8」を発売し、大きな反響を呼んでいる。
止まらない勢いのSEVENTEENの今後の活躍に注目が集まる。
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- Kstyle編集部
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