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  • DAWN、8月7日にニューシングル「Too Much」でカムバック!

    DAWN、8月7日にニューシングル「Too Much」でカムバック!

    DAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲でカムバックする。DAWNは8月7日午後1時、韓国国内外の各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースする。「Too Much」は、DAWNが2023年9月にリリースした2nd EP「Narcissus」以来、約3年ぶりに披露する新曲だ。オルタナティブR&Bジャンルのトラックで、一段と深みを増したDAWNの音楽的個性が込められている。DAWNは活動休止期間中、ミュージックビデオ監督やフォトグラファー、クリエイターとして活動し、活躍の領域を広げてきた。今回の新曲を通じて、これまで積み重ねてきた経験を基に、さらに確固たるアーティストとしての姿を見せる予定だ。彼は最近、自身のInstagramを通じてシングル発売を知らせる写真を公開した。公開された写真の中のDAWNはクラシックなモノクロのスタイリングでカメラの前に立っている。また、別の人物と共にフレームに登場し、2人の関係や写真に込められた意味に対する好奇心を刺激した。DAWNはソロアーティスト兼シンガーソングライターとして、着実に音楽的な実力を示してきた。2019年の1stシングル「MONEY」を皮切りに、2枚のEP「DAWNDIDIDAWN」と「Narcissus」、シングル「Stupid Cool」「Dear My Light」などをリリースし、ボーカルやラップ、パフォーマンスはもちろん、作詞・作曲まで網羅する音楽的スペクトルを築き上げた。最近では、MBCバラエティ番組「私は一人で暮らす」に出演し、DAWNらしさがたっぷり込められた日常を公開し、ステージ上の姿とは異なる魅力を披露した。特に、韓国の無形文化遺産を大切にし、広めるという自身の哲学を紹介し、視聴者の関心を集めた。 この投稿をInstagramで見る DAWN(@hyojong_1994)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る DAWN(@hyojong_1994)がシェアした投稿

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  • WayV、8thミニアルバム「Vision Wings」予告イメージを公開

    WayV、8thミニアルバム「Vision Wings」予告イメージを公開

    WayVが、深く温かな魅力の音楽をお届けする。7月31日、所属事務所SMエンターテインメントによると、WayVは8月10日午後6時に各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「Vision Wings」を発売する。今回の新作にはタイトル曲「鸢 (Vision Wings)」の中国語・英語バージョンを含む全7曲が収録される。中国語の同音異義語をキーワードに活用した多彩な新曲が揃い、ファンの期待を集めている。同日(31日)、公式Xを通じて予告イメージも公開され、メンバー達の真剣な表情がファンをときめかせている。収録曲「Afterparty(5 a.m.)」は「愿(願い)」をキーワードに、時間が経つほどにより鮮明になる恋しさの中で、最終的に愛する人のそばへ向かう心を描いたポップバラードジャンルの楽曲だ。メランコリックなコード進行と切ない夜明けの感性が、曲の深みをさらに高める見通しだ。「光云之境(Heaven's Here With Me)」は、クラシックなR&Bの感性と柔らかなメロディーが調和したミッドテンポのR&B曲だ。「园(楽園)」をキーワードとする歌詞には、運命のように近づきながらお互いにとって大切な安らぎの場所であり、楽園となる2人の物語が込められている。WayVは新作発売に先立ち、8月2日(現地時間)にニューヨークのセントラルパークで開催される大規模フェスティバル「SummerStage」のステージに立つ。9月12~13日にはソウル・江西(カンソ)区のKBSアリーナで開催する単独コンサートを皮切りに「2026 WayV CONCERT TOUR 」も展開する。

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  • キム・スヒョンの不送致処分を受け…弁護士がコメント「名誉回復において重要な意味を持つ」

    キム・スヒョンの不送致処分を受け…弁護士がコメント「名誉回復において重要な意味を持つ」

    キム・スヒョンの法律代理人が、キム・スヒョンの児童福祉法違反容疑に対し、嫌疑なしの処分が下されたことについて、コメントを発表した。コ・サンロク弁護士は7月30日、自身の公式チャンネルを通じて「キム・スヒョンさんに対する児童福祉法違反および誣告容疑の事件について、嫌疑なしの不送致処分が下された。そもそも存在しなかったことを前提として提起された告訴であったため、当然の結果だと考えている」としながらも、「今回の決定はキム・スヒョンさんの名誉を回復していく過程において重要な意味を持つ」と語った。彼は「昨年3月、キム・スヒョンに対して提起された疑惑の中で、最も深刻かつ致命的だったのは、いわゆるグルーミング(性的目的で相手を手なずける懐柔行為)疑惑だった」とし、「プ・ジソク弁護士の発言により世論は完全に沸騰し、その瞬間、キム・スヒョンさんは大衆から事実上、児童性犯罪者というレッテルが貼られた」と振り返った。彼は「警察は、故人(故キム・セロンさん)が高校3年生だった時期を含め、故人が児童だった全ての時期について、両者の関係に関連して提起された児童福祉法違反の疑惑全般を調査した。そして、告訴人らが主張した全ての容疑が認められないと判断し、嫌疑なしとして不送致処分とし、事件を終結させた」と伝えた。また「キム・セウィに対する拘束起訴に続き、キム・スヒョンさんをひどく追い詰めてきたグルーミングという核心的な疑惑からも解放されることになった」とし、「今回の決定を契機に、キム・スヒョンさんを巡る誤解が一つずつ解消され、歪曲されたイメージではなく、客観的に確認された事実に基づいて彼を見てくださる方々がさらに増えることを願っている」と呼びかけた。これに先立ちキム・セロンさんの遺族は、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」を通じて、キム・セロンさんが未成年だった頃からキム・スヒョンと6年間交際していたと主張し、児童福祉法違反の疑いなどで告訴した。しかし、ソウル城東(ソンドン)警察署は最近、嫌疑なしとして不送致処分を決定した。【コ・サンロク弁護士 コメント全文】未成年者? 児童? 青少年?「未成年者」とは19歳未満、「児童」とは18歳未満の人を指します。「青少年」は原則として19歳未満の人ですが、19歳になる年の1月1日を迎えた人は青少年から除外されます。なぜこのように複雑に区分されているのでしょうか。各法律が保護または規制しようとする目的が異なるためです。民法は、独自に法律行為を行うことができるかどうかを基準にして、19歳から成人とみなします。児童福祉法は18歳未満を児童と定め、特別に保護します。一方で、青少年保護法は社会生活の便宜を考慮し、19歳になる年の1月1日からは青少年から除外します。そのため、通常、高校を卒業して大学に進学する年からは、誕生日が過ぎていなくてもお酒を購入することができます。さらに、公職選挙法上、選挙権は18歳から認められます。簡単に言えば、次のようなことです。18歳の誕生日までは児童です。18歳になれば投票をすることができます。19歳の誕生日までは未成年者です。ただし、19歳になる年の1月1日からは青少年ではないため、お酒を購入することができます。昨日、俳優キム・スヒョンさんに対する児童福祉法違反および誣告容疑の事件について、嫌疑なしの不送致処分が下され、そのことが各メディアを通じて報じられました。そもそも存在しなかったことを前提として提起された告訴であったため、当然の結果だと考えています。ただ、今回の決定はキム・スヒョンさんの名誉を回復していく過程において重要な意味を持つため、私自身も長い間その結果を待ち望んでいました。特にこの事件は、私がキム・スヒョンさんの代理人になってから被告訴人の調査が行われ、私が彼の弁護人として直接立ち会いました。したがって、告訴人たちがどのような主張をしたのか、捜査機関はどのような事実関係を確認したのか、キム・スヒョンさんがどのような根拠と資料を通じて釈明したのかを、誰よりも具体的に知っています。そのような過程を直接見守ってきた弁護人として、今回の決定が持つ意味について、もう少し詳しくお話ししたいと思います。昨年3月、キム・スヒョンさんに対して提起された疑惑の中で、最も深刻かつ致命的だったのは、いわゆるグルーミング(性的目的で相手を手なずける懐柔行為)疑惑でした。2025年3月27日の記者会見で、ブ・ジソク弁護士は、捏造された2016年のカカオトークの会話記録を、キム・スヒョンさんと故人との間の会話であるかのように提示し、「このような資料があるのに交際していないというなら、グルーミングをしたというのか?」という趣旨の発言をしました。この発言により世論は完全に沸騰し、その瞬間、キム・スヒョンさんは大衆から事実上、児童性犯罪者というレッテルが貼られました。この事件が世界的に大きく否定的に報じられ、海外の世論まで急激に悪化したのもこの時でした。キム・スヒョンさんの名誉が失墜する過程において、最も深刻かつ重大な瞬間でした。ただ、ブ・ジソク弁護士の発言は、「グルーミングをしたというのか?」という疑問と意見表明の形式をとっていました。したがって、その発言だけを切り離して、独立した虚偽事実の摘示による名誉毀損の対象とするには、法的な困難がありました。しかし、ブ・ジソク弁護士はそこで止まりませんでした。ブ・ジソク弁護士はその後、キム・セウィ氏と共に2025年5月7日、捏造された故人の音声記録を公開し、遺族の代理人としてキム・スヒョンさんを児童福祉法違反の疑いで告訴しました。故人が児童だった時期にキム・スヒョンさんがグルーミングを行ったという疑惑を提起したのに続き、実際にその趣旨の刑事告訴までしたのです。児童福祉法上の児童虐待には、児童に対する性的虐待と情緒的虐待が含まれます。世界的に、普遍的に通用するグルーミング犯罪に対する規制は、韓国ではその具体的な行為内容に応じて、児童福祉法上の児童虐待の概念に含まれていると理解することができます。警察はこれに基づき、故人が高校3年生だった時期を含め、故人が児童だった全ての時期について、両者の関係に関連して提起された児童福祉法違反の疑惑全般を調査しました。そして、告訴人らが主張した全ての容疑が認められないと判断し、「嫌疑なし」として不送致処分とし、事件を終結させました。キム・スヒョンさんの弁護人として、今回の決定は、捏造された資料や告訴人側の信憑性のない主張を除けば、告訴人らの主張に合致する信頼できる証拠が全くなく、むしろ客観的な資料を通じて確認される事実関係が彼らの主張と矛盾しているため下された結果であると理解しています。結局、ブ・ジソク弁護士と故人の遺族が提起したグルーミング疑惑は、公式に事実無根であるという判断を受けました。疑惑の真偽を確認するための公式的な刑事捜査手続きを経て下された最終的な結論です。キム・スヒョンさんの法律代理人団の一員として、今回の決定を大変嬉しく思います。先日のキム・セウィ氏に対する拘束起訴に続き、キム・スヒョンさんをひどく追い詰めてきたグルーミングという核心的な疑惑からも解放されることになりました。長い間、キム・スヒョンさんを信じ、待ち続けてくださった方々にとっても、今回の決定が大きな慰めと喜びとなることを願っています。何よりも、今回の決定を契機に、キム・スヒョンさんを巡る誤解が一つずつ解消され、歪曲されたイメージではなく、客観的に確認された事実に基づいて彼を見てくださる方々がさらに増えることを願っています。

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  • ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」トレーラーを初公開

    ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」トレーラーを初公開

    ENHYPENが、8thミニアルバムの初のトレーラーを公開した。ENHYPENの8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のトレーラー vol.1は、アルバムのストーリーを再構成し、シネマティックな映像美で表現したコンテンツで、全2編で構成されている。公開された映像は、逃避行の最中も今に集中し、幸せなひとときを過ごすメンバーたちの姿を映し出している。静かな草原、風にやわらかく揺れるカーテン、笑いながら語るメンバーたちの表情には、穏やかさが溢れている。しかし平和だった日常もつかの間、彼らに思いがけない危機が迫りくる。不安の中でもまばゆく輝くヴァンパイアたちの現在が、深みをもって描かれる。薄暗い夜から夜明けまで繰り広げられる彼らの最後の逃亡の物語が、危うくも美しく綴られた。公開されたトレーラー vol.1のフォトもまた、ヴァンパイアたちが向き合った逆説的な幸福の瞬間を収めている。おぼろげな感性が滲み出るメンバーたちの表情と、引き込まれるような眼差しが余韻を残す。ENHYPENのミニ8集「THE SIN : BLISS」は、8月21日午後1時に発売される。

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  • Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開

    Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開

    Stray Kidsが、ニューアルバム「THIS & THAT」の最後の個人コンセプトフォトを公開した。公開された個人コンセプトフォトは、馴染みのあるようで新鮮な感性、飾らない自然さ、8人のそれぞれ異なる個性が融合している。メンバーたちは今回のコンセプトフォトで、一つのキーワードでは定義できない多彩な魅力を放った。過去と現在が共存するユニークなムードに、トレンディな撮影技法が加わった。先立って公開された予告コンテンツで「SKZコア」のクールなアティテュードを披露した彼らは、今回はビンテージ感が漂いながらも洗練されたオーラを見せた。Stray Kidsの幅広い表現力は、音楽でも発揮されるとみられる。彼らはアルバム「THIS & THAT」に全8トラックを詰め込んだ。また、グループ内プロデューシングチームの3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)がタイトル曲を含む全曲の作詞・作曲に参加した。彼らはソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る単独コンサートを開催中だ。

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  • Wanna One「KCON」やLAでの自由な時間に密着!「Wanna One Go in LA」9月1日より放送決定

    Wanna One「KCON」やLAでの自由な時間に密着!「Wanna One Go in LA」9月1日より放送決定

    「Wanna One Go in LA」の公開が決定した。9月1日に公開される「Wanna One Go in LA」は、「KCON LA 2026」の熱いステージから、メンバーたちが記録した自由なLAでの瞬間まで、Wanna Oneの視線は収められたリアルクリップログだ。特に「Wanna One Go in LA」は、Wanna Oneが世界中のファンたちと特別な思い出を刻んだ「KCON LA」を再び訪れた瞬間から、公演を終えたメンバーたちが一緒に食べ、遊び、旅をする自由な時間までをカメラに収める予定だ。先立って放送された「Wanna One Go:Back to Base」は、久しぶりに再集結したWanna Oneの絆とWannable(Wanna Oneのファン)への真心を映し出し、熱い反応を得た。その余韻を受け継ぐ「Wanna One Go in LA」は、「KCON LA 2026」への出演により、新たな思い出を描き出す見通しだ。「Wanna One Go in LA」は9月1日と8日の午後6時にMnet Plusでライブストリーミングとして初公開される。同日午後8時にはMnetでも放送される。

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  • 【PHOTO】izna、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】izna、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    1日午前、iznaがファンサイン会のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾に向かった。・izna、待望の日本デビュー決定!9月2日に1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」を発売・izna、高難易度ダンスに大反響!グループの成長を実感したカムバック「完璧で誇れる姿を見せたかった」

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  • 福士蒼汰「青龍シリーズアワード」に授賞者として登場!キム・ソンホ&コ・ユンジョンと再会(動画あり)

    福士蒼汰「青龍シリーズアワード」に授賞者として登場!キム・ソンホ&コ・ユンジョンと再会(動画あり)

    福士蒼汰が、「青龍シリーズアワード」に出席した。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日の授賞式で、Netflixオリジナル韓国ドラマ「恋の通訳、できますか?」に出演した福士蒼汰はGlobal Icon with LAVIEN Cosmetic賞のプレゼンターとして登場。「今日、このような意義深い場で授賞者を務めることができ、光栄に思います」と流暢な韓国語で挨拶した後、ドラマで共演したキム・ソンホ、コ・ユンジョンと笑顔で挨拶を交わした。Global Icon with LAVIEN Cosmetic賞の受賞者はコ・ユンジョンだった。コ・ユンジョンは「予想していなかった賞をいただき、ありがとうございます。この賞もまた、もっと頑張れという意味の賞だと思っています。ドラマのメンバーはホジン(キム・ソンホ)だけだと思っていたら、ヒロ(福士蒼汰)さんもいたんですね。ありがとうございます」と喜びを語った。

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  • 【PHOTO】Secret ヒョソン、始球式に登場…パワフルなステージも披露

    【PHOTO】Secret ヒョソン、始球式に登場…パワフルなステージも披露

    7月31日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対LGツインズの試合が行われ、Secretのヒョソンが始球式に登場。ステージも披露した。・再集結Secret ヒョソン&チョン・ハナ、当時を再現!ヒット曲「Shy Boy」のダンス動画が話題・12年ぶりのカムバックSecret、新曲「アイスクリーム」MV公開歴代ヒット曲の2026 Ver․も続々

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  • 【PHOTO】NCT WISH、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】NCT WISH、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    7月31日、NCT WISHが「新光アジア音楽祭」のため仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・M!LKとのコラボが話題!NCT WISHからIVEまでダンスチャレンジ動画にファン歓喜・NCT WISH「音楽の日2026」で本家TRFと初コラボ!学ラン姿で「BOY MEET GIRL」披露に絶賛の声

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  • 【PHOTO】MEOVV、リリースイベントのため日本へ(動画あり)

    【PHOTO】MEOVV、リリースイベントのため日本へ(動画あり)

    1日午前、MEOVVがリリースイベントのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・MEOVV アンナ、ダンス未経験から韓国で夢を掴むまで「BLACKPINKを見た瞬間、目指すものが分かった」・MEOVV、収録曲「In my hands」MV公開明るくポジティブな歌詞に注目

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  • ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生した味覚ボーイズ「青龍シリーズアワード」に登場!イ・サンイとダンスも

    ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生した味覚ボーイズ「青龍シリーズアワード」に登場!イ・サンイとダンスも

    ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生したボーイズグループ、味覚ボーイズが、「第5回青龍シリーズアワード」で祝賀ステージを披露した。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日の授賞式では、「伝説のキッチン・ソルジャー」に登場する味覚ボーイズがステージに立った。味覚ボーイズは、カン・ハギョン、イ・サンジュン、イム・ジホ、カン・ジュンギュ、キム・ムンギで構成されている。6月に出演したMnet「M COUNTDOWN」に続き、「青龍シリーズアワード」でも「My Flavor」のパフォーマンスを披露した。軍服姿でステージに立った味覚ボーイズはアイドルさながらのダンスの実力を披露し、タキシードを着て客席に座っていたイ・サンイは「これは一体何事だ。特別出演で『青龍』まで来るとは。歓迎する、こうなった以上、最後まで全力を尽くす」と語りステージで味覚ボーイズと一緒にダンスを披露した。イ・サンイと大学の同期であるキム・ゴウンの当惑した表情が注目を集め、「伝説のキッチン・ソルジャー」に出演したパク・ジフン、ユン・ギョンホ、イ・ホンネらも大きな拍手を送った。また、軍服務中のソン・ゴニ、ペク・ソンホが軍服姿でステージを鑑賞する姿も笑いを誘った。チョン・ヒョンムは「ソン・ゴニ、ペク・ソンホさんは久しぶりに休暇をもらって出てきたのに、また軍人を5人も見ることになった」と話した。

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