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【PHOTO】IVE、ワールドツアーのオーストラリア公演を終えて韓国に到着
11日午後、IVEが「IVE WORLD TOUR in VANCOUVER」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・IVE ウォニョン、代名詞のポジティブ思考「ラッキービッキー」についての考え方を明かす・IVE レイ&幾田りら「人気歌謡」日本公演でのスペシャルコラボステージ決定!

【PHOTO】RIIZE「めざましライブ」出演のため日本へ!
11日午後、RIIZEが「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に向かった。同イベントは8月13日、東京ガーデンシアターで開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE&TWS、8月開催の「めざましライブ」に出演決定!・中島健人、漢江での路上ライブが大盛況!NCT WISH・RIIZEメンバーとのダンスチャレンジも話題に(動画あり)

キム・スヒョン、ファンミーティングに続き…インドネシアの生放送特番にスペシャルゲストとして出演決定
キム・スヒョンが、海外での活動を相次いで発表した。所属事務所ゴールドメダリストの発表によると、キム・スヒョンは8月23日にインドネシア・ジャカルタで開催されるRCTI創立37周年記念の生放送「Mahakarya RCTI 37」にスペシャルゲストとして出演する。4時間にわたって行われる今回のイベントは、インドネシア最大級の民間放送局RCTIが主催する大型ライブショーで、インドネシア最大のメディアグループMNCと韓流コラボレーションプロジェクトの一環として企画された。キム・スヒョン以外にも現地の人気アーティストたちが多数出演し、地上波放送および動画配信プラットフォームRCTI+を通じて同時配信される予定だ。キム・スヒョンは生放送内で現地の俳優たちとのスペシャルステージやインタビューなどを行う予定だという。これは、キム・スヒョンが私生活に関する疑惑により活動を中断した後、初めて公の場に立つイベントとなる見通しで、大きな注目を集めている。10月にも、キム・スヒョンと海外ファンとの対面が予定されている。先立って、フィリピンのファッションブランド「BENCH/」は、10月2日にマニラのSMモール・オブ・アジア・アリーナで約2万人規模のファンミーティングを開催する計画を明らかにした。このようにキム・スヒョンが東南アジアを中心に本格的な活動を再開するなか、韓国での復帰時期にも多くの関心が集まっている。これに先立ちキム・セロンさんの遺族は、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」を通じて、キム・セロンさんが未成年だった頃、キム・スヒョンと6年間交際していたと主張し、児童福祉法違反の疑いなどで告訴した。キム・スヒョン側は交際は認めたが、未成年の時期ではなかったと反論。これについてソウル城東(ソンドン)警察署は最近、キム・スヒョンを不起訴処分とすることを決定した。・活動再開キム・スヒョン、10月にフィリピンで2万人規模のファンミーティングを開催!・活動再開キム・スヒョン、海外ブランドが公開した動画が話題ほっそりとした姿に注目

ファン・ジョンミンへのストーカー容疑…検察が女性に罰金100万円を求刑
ファン・ジョンミンへのストーカーの疑いが持たれているA氏に対し、検察が罰金1,000万ウォン(約100万円)を求刑した。昨日(11日)、議政府(ウィジョンブ)地方検察庁高陽(コヤン)支院で行われたA氏のストーカー処罰法違反の疑いに関する結審公判において、検察は裁判所に罰金1,000万ウォンと履行命令を下すよう求めた。検察は、犯行期間が長く一方的な連絡回数が過度に多い点、裁判中もSNSを通じて脅迫性のある投稿を行った点、ファン・ジョンミン側が強力な処罰を求めている点を求刑の理由として挙げた。A氏は最終陳述において「感情が高ぶってやってはいけない行動をとった瞬間はあったが、2年間ストーカーのようにつきまとったというのは事実ではない。誰が先に連絡し、どんな言葉があり、どんな約束があったのかを見てほしい」と訴えた。ファン・ジョンミンは昨年8月、A氏をストーカー処罰法違反などの疑いで告訴しており、今年2月に裁判所はA氏に罰金300万ウォンの略式命令を下していた。A氏はこれを不服として正式な裁判を要求した。さらに、A氏はファン・ジョンミンを相手取り、2億ウォン(約2,000万円)の民事訴訟も提起している状況だ。また、ファン・ジョンミンが主演を務めた映画「ホープ」の公開後に暴露を目的としたSNSアカウントを開設し、ファン・ジョンミンと私的な関係を結んでいたという主張を続けている。ファン・ジョンミンの所属事務所SEM COMPANYは、A氏による最初の暴露以降、「悪質な投稿の作成者は、SEM COMPANYを継続的に苦しめたストーカー犯罪の被疑者だ」とし、「すでに当該作成者を刑事告訴し、判決まで受けた状態だ。裁判所は被疑者に対して3度にわたり接近禁止などの暫定措置を課しており、ストーカーの疑いを認めて罰金300万ウォンの略式命令を下した」と伝えた。A氏に対する宣告公判は、9月8日午前10時に予定されている。・ファン・ジョンミンとの私的な関係を主張の女性、SHINee&NCTのファンだった?約70件の通話内容も明らかに・不倫疑惑を否定ファン・ジョンミン、一般のファンへの誹謗中傷に警告「暴露者ではない」

THE BOYZ キュー&宇宙少女 EXYら、ホラー映画「アクグ」への出演決定
「アクグ:月影の秘密」(仮題)に、THE BOYZのキュー、宇宙少女のEXY、ユン・サンヒョン、オ・ウリ、キム・スギョム、チャン・ヨビンらが出演を決定した。映画「アクグ:月影の秘密」は、それぞれ異なる環境や価値観を持つ27歳の同い年の友人6人が、深い森の中の池にまつわる噂を確かめるために出かけたキャンプで、奇妙な現象に巻き込まれながら繰り広げられる物語を描いたホラー映画だ。まず、THE BOYZとして活動し、世界中のファンから愛されているキューが、6人の中で最も理性的で合理的な人物テヨプ役を演じる。音楽活動はもちろん、演技へと活動の領域を広げているキューは、本作を通じて物語を引っ張っていく。続いて、宇宙少女のEXYが、友人たちを率いて深い森の中の池にまつわる噂を確認するためにキャンプを提案するジャギョン役を演じる。確固たる信念で事件の端緒を作る人物として、物語の中心軸を担う予定だ。さらに、ユン・サンヒョン、オ・ウリ、キム・スギョム、チャン・ヨビンが加わった「アクグ:月影の秘密」は現在、プリプロダクションを進めており、9月にクランクインした後、2027年の韓国公開を目指して撮影に突入する。

KickFlip ドンヒョン、大ファンだったEthamとコラボ!8月14日に「Breathe」をリリース
KickFlipのドンヒョンが、イギリスのシンガーソングライターEthamとコラボ曲を披露する。昨日(10日)、所属事務所JYPエンターテインメントによると、ドンヒョンは8月14日午後1時、各音楽配信サイトを通じて、Ethamとのコラボシングル「Breathe」をリリースする。ドンヒョンは楽曲の正式リリースに先立ち、KickFlipの公式SNSを通じて、Ethamのヒット曲「12:45(Stripped)」のカバー動画を公開し、注目を集めた。ドンヒョンは10日、所属事務所を通じて「僕がEthamさんの大ファンであることを事務所も知っていた。ちょうどKickFlipのアルバムを一緒に手掛けた作曲家の方が『EthamさんもKickFlipのソングキャンプに参加したいと言っている』とし、縁を結んでくださった。これをきっかけに、事務所からコラボを提案していただき、自然に実現した」と伝えた。「Breathe」は、繊細なギターリフが際立つミディアムテンポのアコースティックポップジャンルの楽曲だ。ドンヒョンとEthamが楽曲の制作に参加し、まるで深い水中に沈んだかのように息が詰まるほど胸に込み上げる片思いの感情を込めた。自身の気持ちがバレてしまうことを恐れながらも、結局はあなたにとって特別な人になりたいという切ない気持ちを歌い上げる。

NCT 127、収録「Piñata」トラックビデオを公開…ワイルドな姿に注目
NCT 127が、新曲で強烈なエネルギーを放った。NCT 127は本日(11日)午後6時、公式YouTubeチャンネルなどを通じて、7thフルアルバムの収録曲「Piñata」のトラックビデオを公開した。「Piñata」は、力強いエレキギターサウンド、ファンキーなベース、ブレイクビートスタイルのドラムが合わさったエネルギッシュな楽曲だ。ロックとヒップホップを自由に行き来するサウンドに、爆発的なギターソロとラップを加え、リスナーに爽快感を届ける。歌詞には、祭りでピニャータ(メキシコの伝統的な遊び)を割って楽しむように、ステージを爆発的に盛り上がる祭りの場に変えるという自信が込められている。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は8月24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。タイトル曲「Blingy」と収録曲「Piñata」を含む全9曲が収録されている。NCT 127は今回のアルバムを通じて、この10年間でメンバーとファンが築いてきた歩みを振り返ると共に、チームへの誇りと、ワンチームとしての強い結束を示す。これからもNCT 127だけの輝かしい道を歩んでいくというメッセージを届ける。また、アルバムの発売翌日となる8月25日午後8時、一山(イルサン)KINTEX第2展示場10Aホールで「NCT 127 THE 7TH ALBUM COMEBACK LIVE PARTY」を開催し、新曲のステージを披露する予定だ。

2PM、約3年ぶりの韓国での完全体コンサートが大盛況!ファンと熱い再会「また戻ってくることを約束」
2PMが約3年ぶりに韓国でメンバー全員がそろったコンサートを開催し、盛況のうちに幕を下ろした。2PMは8月8日と9日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで単独コンサート「2026 2PM Concert THE RETURN in INCHEON」を開催した。今回の公演は、2023年9月にソウル・松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されたデビュー15周年記念コンサート「It's 2PM」以来、約3年ぶりとなるメンバー全員そろっての韓国公演だ。チケットは早々に全席完売となり、今なお衰えない2PMの人気の高さを実感させた。2PMは今年5月にも2日間にわたり、東京ドームで単独コンサートを開催し、計8万5,000人を動員した。日本公演に続いて仁川で開催された「THE RETURN」は、ベテランアイドルグループならではの熟練したステージと魅力を存分に堪能できる公演となった。2008年のデビュー以来、アクロバティックな振り付けを取り入れたパワフルなパフォーマンスと圧倒的な存在感で、唯一無二の魅力を築いてきた2PM。今回の公演でも変わらぬエネルギーと高い完成度のステージを披露し、観客と一体となって会場を盛り上げた。韓国のファンにとって初披露となる日本語曲のステージも用意された。オープニングから息をのむような代表曲の数々で観客を魅了し、多彩なステージで公演を彩り、最後まで熱気あふれるステージを繰り広げた。彼らは日本デビューシングル「Take off」を皮切りに、「SET ME FREE」「Everybody」「NEXT Generation」を立て続けに披露し、序盤から会場を一気に盛り上げ、観客とともに熱狂の渦を巻き起こした。2PMならではの色気と成熟した魅力が際立つ楽曲から叙情的なナンバーまで、幅広い楽曲を通じて観客を魅了した。「HIGHER」と「Beautiful」では、セクシーでありながら深みのある大人のムードを漂わせ、久しぶりに披露した「Only You」と「On My Way」では、甘く柔らかなボーカルを響かせ、観客の心を揺さぶった。さらに、ネクタイを取り入れた成熟したパフォーマンスが印象的な「I'm your man」をはじめ、軽快なリズムで会場を沸かせた「Jump」「GO CRAZY」、華やかなパフォーマンスが目を引く「Merry-go-round」「Fight」など、個性豊かなステージを次々と披露。圧巻のパフォーマンスで観客の視線を釘付けにした。2PMの原点ともいえる「10 out of 10(10点満点中10点)」をはじめ、何度でも繰り返し聴きたくなる「Again & Again」、イントロから胸を高鳴らせる「Heartbeat」など、多くの人々に愛されてきたヒット曲の数々が続き、会場は熱い歓声に包まれた。さらに、「My House」で披露したサンモ(長い紐がついた韓国伝統の帽子)回しダンスや人間タワー、タンブリングなど、高度なパフォーマンスが次々と繰り広げられ、観客から大きな歓声が上がった。「Hot」「Hands Up」と続くパートでは、激しいビートに乗せて会場の熱気が一気に高まり、爆発的な大合唱が巻き起こった。情熱あふれるステージを繰り広げる2PMに対し、観客はステージが終わって暗転するたびにメンバーの名前を力いっぱい呼び、熱狂的な歓声を送った。そんなファンの声に応えるように、6人のメンバーも全身全霊でステージに臨み、情熱を注ぎ込んだ。会場の隅々まで駆け回り、久しぶりに再会したファン一人ひとりと目を合わせ、手を握りながら歓迎の挨拶を交わすなど、ステージ上では互いに募る思いが交錯した。2PMは「公演に足を運んでくださったすべての皆さんに、心から感謝します。今年で韓国では18周年、日本では15周年を迎えるほど、長い時間を皆さんと共に過ごしてきました。公演のたびに、そして一瞬一瞬、皆さんが僕たちにとってどれほど大切な存在なのかを実感しています。こうしてステージに立ち、皆さんにお会いできること自体が幸運であり、幸せなことです。皆さんが送ってくださる愛や応援、関心の一つひとつが積み重なったからこそ、今も音楽を続けてこられたのだと思います。僕たちが出会ったこの瞬間が何よりも熱く、いつも僕たちのそばにいてくださることに感謝しています」と感謝を伝えた。続けて「デビュー当時から長い間応援してくださっている方々も、1ヶ月前から応援してくださっている方々も、皆さんそれぞれの時間を過ごしながら2PMを愛してくださっていることに感謝しています。できるだけ早くまた皆さんに会える機会を作り、戻ってくることを約束します。また次に会いましょう」と伝えた。メンバーと観客は、再会を誓う気持ちを込めて「I'll Be Back」をともに歌い、熱気あふれるステージを締めくくった。2PMは今後も音楽をはじめ、演技やバラエティ、グラビアなど幅広い分野で精力的に活動を続けていく予定だ。・【REPORT】2PM、10年ぶりの東京ドーム帰還情熱的なステージに8万5000人が熱狂「必ずまた帰ってきます!」・【PHOTO】テギョンの結婚を祝福!2PMメンバーが揃って参列

iKON ジュネ、本日(8/11)入隊…ライブ配信でファンにメッセージ「健康に気をつけて行ってきます」
iKONのジュネが、兵役の義務を履行する。ジュネの所属事務所143エンターテインメントは先月28日、「8月11日、ジュネが訓練所に入所し、現役で兵役の義務を履行する予定だ」と明かした。ただし、入所当日は事故防止のため、特別な公式イベントは行わない予定だと説明していた。所属事務所は「ジュネが軍務を誠実に終え、健康な姿で再び皆さんのそばに戻ってくる日まで、変わらぬ愛情と温かい応援をお願いしたい」と伝えた。彼は昨日(10日)、坊主姿の写真を公開し、「元気に行ってきます」とコメントを残した。また本日、メンバーのジナン、ユニョンとともに車で移動中にライブ配信を行い、「健康で安全に気をつけて行ってきます。ファンの皆さんも健康に気をつけて待っていてください。会いたくなると思います。愛しています」とファンにメッセージを伝えた。ジュネは2015年にiKONのメンバーとしてデビューし、ENAドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」、tvNドラマ「輝くウォーターメロン ~僕らをつなぐ恋うた~」、映画「アゲイン1997」などに出演し、俳優としても確固たる地位を築いてきた。これに先立って入隊したジナン、BOBBY、ユニョン、チャヌはすでに除隊しており、ドンヒョクは昨年入隊して現在軍服務中だ。これにより、ジュネがグループ最後の入隊を果たすことになった。iKONは現在ワールドツアーを展開中で、6月13日と14日に東京公演、8月1日と2日に神戸公演を開催した。・iKON ジュネ、入隊を明日に控えて坊主頭に!凛々しい写真を公開隣にはユニョンの姿も・iKON ジュネ、8月11日に軍隊へグループ最後の入隊を電撃発表(公式)

BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけ…ファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」
BLACKPINKのロゼが、ファンに感謝と申し訳なさを伝えた。ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームに「ここ数日間、考えが多かったため、1日も早く文章を書くことができなかった」と、BLINK(ファンの名称)へ長文のメッセージを残した。彼女は「BLINKと同じくらい私も待っていた今回の10周年を迎えながら、心残りが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、どのような言葉をかけるべきか、整理がつくまで少し時間がかかってしまった」とし、「そうしている間に、皆さんをより寂しい気持ちにさせてしまったようで心が重い」と打ち明けた。続けて「私にとっても、BLINKと一緒に成長して大切にし合いながら共に歩んできた10年というこの時間が大きな意味を持ち、一緒に祝福したいという気持ちが一番大きかった」とし、「8月8日のその1日だけは私たちみんなが笑って幸せな時間であってほしいと願っていたけれど、思うようにいかなくて申し訳ない気持ちでいっぱいだ」と心残りを伝えた。また、ファンとの交流について感謝と嬉しさ、申し訳なさを表し、「10年という時間の中で、これほど多くの愛をもらい、またお互いに愛をやり取りできる関係になれたという事実がとてもありがたく、胸がいっぱいになるほど幸せだった。自分の気持ちを整理するのに時間がかかってしまい、より簡単に言葉を切り出すことができず、このように文章にするのが少し遅くなってしまって申し訳ない」と付け加えた。BLACKPINKは8月8日にデビュー10周年を迎えた。ファンにとっても意味深い日であったが、10周年記念イベントが直前に発表され、40人のみを招待するという点に、一部のファンから不満の声があがっていた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声ロゼに関する憶測は否定【ロゼ コメント全文】BLINK、ここ数日間、考えが多かったため、1日も早く文章を書くことができませんでした。BLINKと同じくらい私も待っていた今回の10周年を迎えながら、心残りが大きかった気がします。ファンの方々の気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、どのような言葉をかけるべきか、整理がつくまで少し時間がかかった気がします。そうしている間に、皆さんをより寂しい気持ちにさせてしまったようで心が重いです。少しでもBLINKに私の本心を伝えたいという思いで、今からでもこのように文章を残します。私にとってもBLINKと一緒に成長して大切にし合いながら共に歩んできた10年というこの時間が大きな意味を持ち、一緒に祝福したいという気持ちが一番大きかったです。なので、8月8日のその1日だけは私たちみんなが笑って幸せな時間であってほしいと願っていましたが、思うようにいかなくて申し訳ない気持ちでいっぱいです。この暑い天気の中でも私たちに会いに来てくれた多くのBLINKに心から感謝していますし、久しぶりに会えて本当に嬉しかったです。そして申し訳なかったと伝えたいです。10年という時間の中でこれほど多くの愛をいただき、またお互いに愛をやり取りできる関係になれたという事実がとてもありがたく、胸がいっぱいになるほど幸せでした。1人で家に帰ってから全ての感情が一気に込み上げてきました。自分の気持ちを整理するのに時間がかかってしまい、より簡単に言葉を切り出すことができず、このように文章にするのが少し遅くなってしまい、ごめんなさい。10年間、一生懸命活動した私たちBLACKPINK、そしてとても多くの愛をくれたBLINKのための記念日だったのに、私たちみんなすごく心残りだったけれど、改めて心からおめでとう、これからも私たち、もっと良い思い出をたくさん積み重ねていきましょう。愛しています、BLINK。

【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールを終えて中国から帰国(動画あり)
10日午後、BLACKPINKのジスが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて中国から帰国した。・BLACKPINK ジス、10周年記念イベント後に涙も様々な憶測に「意味を持たせないで」・BLACKPINK ジス、日本人デザイナーVERDYの個展を訪問!変わらぬ友情をアピール

放送終了「夫婦の結末」ナムグン・ミン&イ・ソルが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ナムグン・ミンとイ・ソルが、離婚後、一段とリラックスした姿を見せた。韓国で9日に放送されたKBS 2TV土日ドラマ「夫婦の結末」第12話は、ニールセン・コリア基準で1分当たりの最高視聴率11.2%、全国視聴率8.8%(全国世帯全体基準)を記録した。最後まで自己最高視聴率を更新し、地上波を含む全チャンネルの同時間帯ドラマ視聴率1位を獲得。特に、KBS土日ミニドラマ史上最高の視聴率という記録まで打ち立てた。気絶した後、意識を取り戻したカン・テジュ(ナムグン・ミン)は、手を縛られたままノ・マニ(キム・デミョン)、チェ・チウン(ウ・ジヒョン)と対峙した。張り詰めた緊張感の中、3人はキム・ギョンエ(イ・サンヒ)がいる療養病院へと向かった。激しい痛みを訴える妻ギョンエと再会したマニは、テジュを殺せと言って塩化カリウムの注射器を差し出すチウンを攻撃した。しかし、テジュは「これ以上はダメだ」と叫び、マニを体で押しのけて阻止した。テジュはマニに「お前たちが望んでいたあの手術、今やらなきゃいけない」と、危篤状態のギョンエの容体を警告した。これに対しマニは「手術をしてくれたら、記録を引き渡して、自首する」と条件を受け入れた。テジュは「お前を許すからではなく、私が医者だからやるんだ」と一線を引いた後、ギョンエを「ウリハムケ病院」へ搬送し、緊急手術を行った。マニもテジュの圧迫に屈し、ついに犯行の証拠資料を警察に引き渡した。手術を終えたテジュは「言ったことを守れ」と、改めて自首を要求した。一方、追い詰められたチウンは車を盗んで病院に潜入した。テジュの手術の知らせを聞いて病院に駆けつけたコ・セユン(イ・ソル)を発見したチウンは、テジュに対する憎悪を露わにし、凶器を振り回してセユンの首を攻撃した。倒れたセユンは最後の力を振り絞ってチウンの足を突き、ちょうどその時に到着した警察がチウンを制圧した。同じ時刻、マニはギョンエが無事に手術を受け、生き延びたことを確認した後、すべての罪を背負って自ら命を絶とうとした。しかし、テジュがマニの刃を素手で掴んだ。手から血が流れている状況でも、テジュは「お前も、お前の妻も、そう簡単には逃げられない。生きて罪を償え」と一喝した。マニは出動したチャン・ドシク(イ・ソク)と警察に逮捕された。テジュは、手に重傷を負っていたにもかかわらず、チウンの攻撃で負傷したセユンを手術した。その後、自分を待っていたセユンに「今回は遅れてないよね?」と語り、彼女を安心させた。すべての事件が一段落した後、セユンは、テジュが酔っ払って「妻を消してください」と語っていた映像の原本を確認した。映像に込められていたテジュの本心は、セユンの幸せのために妻を手放すつもりだったと知ったのだ。結局、セユンはテジュに「あなたは私を守るために隠して、私はまた知らずに傷ついて。今回は私が手放すわ。私たち、離婚しましょう」と言い、別れを選んだ。テジュも、「僕たちの愛し方は、これほど違うんだね」と受け入れた。2人は互いに責任を問ったり責め合ったりすることなく、それぞれの道を選んだ。最後のエンディングでは、離婚後、テジュが娘ハユンの命日にハユンの樹木葬を訪れた際、セユンと偶然出会った。互いの安否を尋ね合い、穏やかな微笑みを交わしていたセユンは「私はちょっと散歩していくから」と言い、テジュは「一緒に歩いてもいい?」と尋ねた。2人はほのかな笑顔を浮かべながら並んで森の小道を歩き、ドラマは幕を閉じた。制作陣は「これまで情熱と闘志、愛情を注いで最高の作品を完成させてくれたすべての俳優の皆さんとスタッフの皆さん、そして熱い応援と関心を寄せてくださった視聴者の皆さんに感謝を伝える」と、格別な感謝の意を表した。





