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BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ…1日100回を超える応援映像も
BTS(防弾少年団)が完全体でのカムバックを控えている中、ジョングクのファンの応援が光化門(クァンファムン)一帯を埋め尽くす。3月21日、ソウル光化門で開かれるBTSのカムバック公演を前に、世宗(セジョン)大路交差点、清渓川(チョンゲチョン)一帯の電光掲示板3ヶ所でジョングクの広告が掲出される。本日(10日)、ジョングクの韓国ファンクラブ「ジョングクサポーターズ」のSNSによると、3月19日から21日までの3日間、光化門中心地のルミメディア電光掲示板で、ジョングクのカムバック応援広告が流れる。この電光掲示板は横22.2m、高さ30.5mに達し、1日70回以上流れる予定だ。また、3月21日には清渓広場近くの中心地に位置している清渓韓国ビルデジタルメディア電光掲示板2ヶ所でも広告が掲出される。ここでは1日100回以上、ジョングクのカムバックを応援する映像が流れる。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」でカムバックする。3月21日午後8時にはソウル光化門広場で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催し、Netflixを通じて190の国・地域の視聴者にリアルタイムで生中継される。・【PHOTO】BTS、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)・BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ

「ハンサン ―龍の出現―」で日本人役を熱演…俳優イ・ソジュン、結婚をSNSで報告
俳優のイ・ソジュンが結婚を発表した。イ・ソジュンは9日、自身のInstagramに「こんにちは、イ・ソジュンです。舞台の上とカメラの前、そしてその先の見えない時間まで、いつもそばで見守ってくださった皆さんに嬉しいお知らせを伝えようとペンを執りました」という文章を掲載した。続けて「7年間共に歩んできた僕の親友と、これからは夫婦として今後の人生を共に歩んでいこうと思います。来る春、結婚します。僕たちの始まりを温かく祝福していただければ、これ以上ない力になると思います」と付け加えた。イ・ソジュンは「これからは一つの家庭の一員として、一層成熟し深みのある俳優として、変わらず成長する姿で、送ってくださった愛にお返しします。ありがとうございます」と伝えた。これとともに彼はウエディング写真と直筆の手紙を公開した。イ・ソジュンは2016年に自主制作映画「泣き虫」でスクリーンデビュー。その後、映画「修羅の華」「V.I.P.修羅の獣たち」「ハンサン ―龍の出現―」「復讐の記憶」などに出演した。特に「ハンサン ―龍の出現―」では、日本軍の水軍最高司令官・脇坂(ピョン・ヨハン)の部下・左兵衛役を演じた。彼は日本軍のキャラクターのために日本語の古語を学び、役作りのため丸刈りに挑戦して、当時注目を集めた。またドラマ「魔女たちの楽園~二度なき人生~」「賢い医師生活」「マウス」「優越な一日」、Netflixオリジナルシリーズ「悪縁」などにも出演した。・「ハンサン」出演イ・ソジュン、SARAMエンターテインメントと専属契約を締結新たなスタートに注目

【PHOTO】EXO、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
9日午後、EXOが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】EXO、海外スケジュールのため中国へ出国(動画あり)・EXOが済州島旅行へ!バラエティ「EXOのあみだで世界旅行」新シーズンが3月4日より公開

【PHOTO】BTS、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
9日午後、BTS(防弾少年団)が海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】BTS、7人揃って海外スケジュールのため出国(動画あり)・BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ

ファン・ミンヒョン、未公開曲やWanna One&NU'ESTのダンス披露も!召集解除後初の韓国ファンミが大盛況
ファン・ミンヒョン(NU'EST)が、新曲ステージをサプライズ公開した。2月6~8日、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールで「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - SEOUL」が開催された。チケットはFCメンバーシップ先行販売の当日に即時完売し、変わらない人気を証明した。ファン・ミンヒョンは、ファンが待ち望んでいたステージで2時間余りをぎっしりと埋めた。ソロ曲「Universe」でファンミーティングの幕を開けた彼は、「Tree (Just Watching You 2)」「Perfect Type」「すべての夜を君に」など、感覚的なパフォーマンスと繊細なバラードを披露し、オールラウンダーらしい実力を発揮した。また、彼の多彩な魅力が際立った「桃花園 : ペルソナ」コーナーが、とびぬけて爆発的な反応を得た。SNSを席巻したTWSのアンタルチャレンジをはじめ、ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」、Netflixアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の劇中歌「Soda Pop」チャレンジなどを次々にこなし、ファンの歓呼を引き出した。さらにWanna Oneの「Energetic」「NEVER」、NU'ESTの「INSIDE OUT」と「I'm in Trouble」を織り交ぜたダンスメドレーは、ファン・ミンヒョンの華麗なパフォーマンスを待ち望んでいたファンへの特別なプレゼントとなった。特に、公演の終盤には未発売曲「Truth」のステージが繰り広げられ、視線が集まった。彼特有の澄んだ歌声とファンド(ファン・ミンヒョンのファンの愛称)への心のこもった歌詞が調和し、深い感動を与えた。ファン・ミンヒョンは「日常に疲れて辛くても、僕たちが一緒だという事実は変わらない」とし「僕と同じくらい、今日を待っていてくれたファンの皆さんに感謝する。幼い頃の親友のように、ファンドと一緒にいればいつでも楽しくて面白い。皆さんを幸せにするという約束を守れるよう、さらに一生懸命生きていく」と感想を伝えた。彼は来月3~4日、東京国際フォーラムホールで3回にわたってファンミーティングを開く。さらに、TVINGオリジナルドラマ「スタディーグループ」シーズン2で、演技活動も始動する予定だ。

ENHYPEN ジョンウォン、誕生日を迎え約1000万円を寄付「子供たちの勇気となりますように」
ENHYPENのジョンウォンが誕生日を迎え、寄付を行った。愛の実社会福祉共同募金会(会長:ユン・ヨジュン)は本日(9日)、「ジョンウォンが1億ウォン(約1,000万円)を約定し、愛の実個人高額寄付者の集まりである『オーナー・ソサエティー(Honor Society)』の3,886号会員となった」と明かした。今回の寄付はジョンウォンの誕生日を記念して行われた。これまでファンから貰ってきた愛に対する感謝の気持ちを社会に還元するために寄付を行った。ジョンウォンは単発の寄付に止まらず、毎年分かち合いを続けていくという意思を明かした。寄付金は毎年2,000万ウォン(約200万円)ずつ5年間脆弱階層の児童、青少年のための支援事業と福祉事業全般に使われる予定だ。ジョンウォンは「K-POPアーティストとして大きく愛され、自分が受ける関心と応援が決して当然なものではないということはずっと考えてきた」とし、「その過程で多くの人が当然享受すべき権利と環境にも自然に興味を持つようになった」と話した。続いて「僕の小さな分かち合いが、環境という壁にぶつかって当然な権利が与えられていない子供達にとって力強い応援であり、勇気になることを願う」と付け加えた。ENHYPENはグローバル・コンテンツ分析会社Parrot Analyticsが発表した「2025年間報告書(What Audiences Loved in 2025)」で「今年の人物アンダー30(Talents of the Year Under 30)」部門2位となり、世界的な影響力を証明した。また、昨年のワールドツアー「WALK THE LINE」を通じて世界19の都市で合計32回の公演を開催し、約67万6,000人の観客を動員するなど、世界的な人気を得ている。

IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV公開…圧倒的なビジュアルに注目
MZ世代のワナビーアイコンIVEが、カムバックした。IVEは本日(9日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開曲「BANG BANG」をリリースし、YouTubeの公式チャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。「BANG BANG」は、周囲の視線や噂に屈せず自ら選択し、堂々とした姿勢で状況を切り開いていくという主体的なメッセージを込めた楽曲だ。EDMとエレクトロニックサウンドを中心に展開される強烈なオープニングトラックで、ウエスタンスウィングを活用したイントロから直線的なビートとエネルギーなどを通じて、さらに広がったIVEの音楽的スペクトルを証明する。これまでIVEは「私」を中心とした「自己確信」のメッセージを伝え、「共感」と「連帯」で視界を広げ、大衆と深い共感を形成してきた。今回の新曲「BANG BANG」では、「私」の主体的な「姿勢」について語り、ニューアルバム「REVIVE+」で展開していく方向性と新たな物語を予告する。先行公開に先立ち、IVEは昨日(8日)、公式SNSチャンネルを通じて「BANG BANG」の予告写真を公開し、雰囲気を盛り上げた。公開された写真の中でメンバーたちは、強烈なレッドの背景にブラックトーンのスタイリングで視線を釘付けにした。6人6色のフォトジェニックなポーズとカリスマ性溢れる眼差しは、新曲の雰囲気を視覚的に完璧に表現した。特に、レザー素材の衣装と致命的なビジュアルが調和し圧倒的な雰囲気を醸し出す中、IVEは今回の活動を通じてIVEシンドロームの雰囲気を盛り上げていく予定だ。

映画「ハートマン」ムン・チェウォン“作品がヒットしたら明洞でCORTISのダンスを踊りたい”
ムン・チェウォンが、結婚に対する自身の考えを明かした。映画「ハートマン」(監督:チェ・ウォンソプ)に出演したムン・チェウォンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区の某所で行われたインタビューを通じて、作品の公開を控えた感想などを語った。同作は、スンミン(クォン・サンウ)が再び出会った初恋相手を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密を抱えることになり、繰り広げられるコメディだ。映画「ヒットマン」シリーズのコンビ、クォン・サンウとチェ・ウォンソプ監督が再びタッグを組んだ作品で、ムン・チェウォン、パク・ジファン、Block BのP.Oが合流した。ムン・チェウォンはスンミンの初恋相手ボナ役を演じ、クォン・サンウと特別なロマンスを披露した。「映画のように、価値観を変える恋は可能か」という質問に、ムン・チェウォンは「20代ではできないことだと思います。むしろ、時間が経ってから可能になると思います」と伝えた。彼女は「結婚の計画はあるのか」という質問に、「結婚は計画してできるものではないと思います。恋愛も同じです」とし、「映画のような何かがないとダメなのではないでしょうか。白馬に乗った王子様が現れるということではなく、ある程度運や運命が作用してこそ、縁も生まれるのではないかと思います」と伝えた。先立ってムン・チェウォンは、今作でロマンスを披露したクォン・サンウについて「初めて好きになった男性俳優だった」と語り、ファン心を明かしていた。これについて彼女は「俳優たちも『あの俳優と演技したい』と思うことはきっとあると思います」とし「好感を持っている俳優だったので、その点が演技をする時も役立ったと思います」と口を開いた。また「ビジュアルは私が想像していた通りでした」とクォン・サンウとの初対面を振り返り、「最近話題になるテトナム(男らしい男性)だと思います。タフで、だからアクションも上手いのだと思います。見た目もそうですが、内面から滲み出る男らしさがあります。『マルチュク青春通り』時代の男らしさが今も感じられます」とも明かした。クォン・サンウとの激しいキスシーンを披露したことについては「私はそこまで濃厚だとは思いませんでした。ただ『思ったよりキスシーンが多い』という話は聞きました。回数を数えてみると、多かったように思います。観客の皆さんがこうした姿をどうご覧になるか気になっています」と語った。映画に関する公約についても話した。「損益分岐点を越えたら、明洞(ミョンドン)の真ん中でCORTISのダンスを踊れます」と破格の公約を掲げた彼女は「振り付けを覚えられれば良いけれど、不可能だと思います。0.8倍速にして、CORTISの曲かなと分かるくらいでやってみたいですね」と語った。「なぜCORTISなのか」という質問には、「愛着のあるグループだからです」とファン心を明かした。

【PHOTO】キム・ヒジョンら、映画「幽霊を呼ぶアプリ:ヨン」メディア試写会に出席
9日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「幽霊を呼ぶアプリ:ヨン」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、キム・ヒジョン、キム・ギュナム、アヌパム・トリパシ、ヤン・ジョア、パク・ソジ、ヒョン・スルウ監督、コ・ヒソプ監督、イ・サンミン監督、ソン・ミンジュン監督、キム・スンテ監督が出席した。・「イカゲーム」出演アヌパム・トリパシ、TWICE ツウィと2ショット!ファン心をアピール・【PHOTO】KARAのジヨン&Red Velvetのイェリら「第29回富川国際ファンタスティック映画祭」のレッドカーペットに登場

“本日入隊”カン・ダニエル、直筆の手紙で心境を告白「皆さんの全てを応援しながら過ごす」
カン・ダニエルが入隊の感想を語った。カン・ダニエルは本日(9日)午後、陸軍現役として入隊した。これに先立ち、この日、公式アカウントを通じて「行ってきます」というメッセージと共に、坊主頭になった自身の姿を収めた写真を公開した。ファンへの伝えきれなかった気持ちは、手書きの手紙で伝えた。カン・ダニエルは「2月9日付で現役として論山(ノンサン)訓練所に入隊することになりました。タイミングは常に見ていましたが、実は入隊がこんなに遅れるとは想像もしていませんでした。それでも一方では清々しい気持ちもあり、また健康に国防の義務を果たせることを光栄に思います」と綴った。彼は「これからしばらくの間、残念ながら社会と別れを告げなければなりませんが、僕はこれからも自分を磨き、強くなっていくつもりです。ここ2年間、活動や楽曲の制作を通じて、自分が歩んできた道、そしてこれから歩むべき道についてたくさん考えました。実は僕のファンの皆さんは、単純な歌手としての姿よりも、カン・ダニエルという人間についての様々な姿をより多く目にされてきたと思います。一方では申し訳なく思っていますが、他方ではいつもそばで見守ってくださり、僕がこの音楽という職業で生み出す成果に欲を出すようにしてくださったことに心から感謝しています」と明かした。続けて「1年半という時間が長いとは言いますが、僕が除隊日を計算してみたら来年なんです。自分自身の望む姿を作るには、それなりに厳しい期間かもしれません。この期間、ファンの皆さんも自己啓発やゆっくり休まれながら、僕の新たなチャプター2を一緒に始められたら嬉しいです。僕も皆さんの全てを応援しながら、誠実に軍生活を過ごします」と付け加えた。1996年生まれのカン・ダニエルは、2017年に韓国で放送されたMnetサバイバル番組「プロデュース101」シーズン2を通じて誕生したプロジェクトグループWanna Oneとして音楽界デビューした。グループ活動の終了後、2019年にソロ歌手としてデビューした。

「Missホンは潜入調査中」ハ・ユンギョン、パク・シネの正体に衝撃【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ハ・ユンギョンが、パク・シネの偽装就職を知って弱点を掴もうとしたが、むしろ6歳年上のパク・シネに主導権を握られてしまった。韓国で2月8日に放送されたtvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」第8話でコ・ボクヒ(ハ・ユンギョン)は、ホン・グムボ(パク・シネ)が偽装就職したことを知った。コ・ボクヒは、ホン・グムボの両親が営むチキン店を訪れ、「ホン・ジャンミの実態を暴いてやる」と話した。続いてチキン店に到着したコ・ボクヒはホン・グムボの大学の卒業写真が壁にかかってあるのを見て驚愕した。コ・ボクヒが「あの写真は、誰のものなのか」と聞くと、ホン・グムボの両親は「ホン・ジャンミは末っ子、ホン・グムボは長女だ。似ているだろう」とし、「ジャンミが姉の自慢をしなかった? 大したことはない。ソウン大学を卒業した。今は汝矣島(ヨイド)で働いている。証券監督院で働いている」と娘の自慢をした。コ・ボクヒは「とても頭のいい人みたいですね」とチキンを買って寮へ帰り、ホン・グムボはチキンの入った袋を見てコ・ボクヒが両親のチキン店に行ってきたことを知った。コ・ボクヒは「頭のいい末っ子、騙してくれたわね。35歳なのに20歳のふりをするの?」と怒ったが、ホン・グムボは「あなた何歳? 私が6歳も上でしょう。今日はすごく疲れているから、外の子たちに言うなら明日にしましょう。お姉様」と主導権を握った。その後、コ・ボクヒはソン・ジュラン(パク・ミヒョン)にホン・グムボについて告発しようとしたが、出所した兄のコ・ボクチョルがホン・グムボを再び攻撃したことを知り、口を閉ざした。ホン・グムボはコ・ボクヒに早いうちに引っ越すことを勧め、自分ももうすぐ全てを整理するつもりだから、その時まで秘密を守ってほしいと頼んだ。

チョ・スンヨン、1stフルアルバム「Archive․ 1」コンセプトフォト第1弾を公開
チョ・スンヨン(WOODZ)が、1stフルアルバムのコンセプトフォトを公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げていく。所属事務所EDAMエンターテインメントは本日(9日)0時、公式SNSを通じてチョ・スンヨンの1stフルアルバム「Archive. 1」のコンセプトフォト第1弾を公開した。公開されたコンセプトフォトは全10枚で構成され、雑誌のグラビアを連想させる洗練されたビジュアルで視線を釘付けにする。彼は、舌を出していたずらっぽい少年のような姿から、白いTシャツを着てビビッドな照明で洗練された雰囲気を醸し出す姿、レッドトーンの背景とオートバイで疾走するかのような強烈なエネルギーを見せる姿まで、対照的なムードを自由自在に行き来し、幅広いコンセプト表現力を証明した。チョ・スンヨンの1stフルアルバム「Archive. 1」には、タイトル曲「Human Extinction」と「NA NA NA」をはじめ、先行公開曲「CINEMA」「Bloodline」など全17曲が収録される。先立ってチョ・スンヨンは、公式SNSを通じてハイライトメドレー映像とトラックリストを順次公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げている。チョ・スンヨンの先行公開曲「CINEMA」と「Bloodline」は2月12日、各音楽配信サイトを通じて公開される。1stフルアルバム「Archive. 1」は3月4日に発売される。𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/GdjxldDAdB— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026 𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/Tk1VGG6jfB— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026 𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/tlRYuXK0Pb— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026




