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元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」
元SISTARのヒョリンが、個人事務所の運営や、ソロ歌手として活動する上での苦悩について打ち明けた。ヒョリンは最近、ソウル市城東(ソンドン)区某所にて4thミニアルバム「OriginaLYn」の発売を記念したインタビューを行い、アルバムの作業過程など、多様な話を交わした。4thミニアルバム「OriginaLYn」というアルバム名のように、ヒョリンは今回のアルバムを通じて最も自分らしい姿に集中し、代替不可能な自分だけの音楽とアイデンティティを込めた。これに先立ち公開されたアルバム関連の映像でヒョリンは、「ヒョリンという歌手の最も本質的な姿をお見せできるアルバムになれば嬉しいです。『Original』という単語が思い浮かび、名前の『LYn』を合わせたらすごく良いのではないかと考えました」と説明した。彼女は「7番トラックの『Standing On The Edge』は、ファンの方々のおかげで私がこの場所に立ち続けられるんだという内容の歌で、『YOU AND I』は一緒に働いている本当に感謝すべき人たちと幸せな時間を過ごしたいという思いで作りました。『SHOTTY』は生きていれば一度は経験するような出来事を代弁してくれる物語です。タイトル曲の『Check』は、自分自身に対してもう少し堂々としていてもいいし、自信を持ってもいいと語りかける曲です」と伝えた。ファンソングにまつわるエピソードも公開した。ヒョリンは「『これ以上できるだろうか? これ以上耐えられるだろうか?』という思いが湧き、崩れ落ちる直前だった時期があったのですが、ファンの方々も『お姉さん、最近どうしたんだろう?』と思ったみたいです。海外スケジュールのため空港へ行ったのですが、その日ファンが3人来られていて。何も言わないのに泣いていたんです。私も見た瞬間に涙が込み上げてきて顔を横に向けました」とし、「目を見るだけで分かるくらい、ファンの方々とは近い間柄だと思っていますが、ファンがくれる手紙を見ると、『お姉さん、すごくよくやっているから、今のままで続けてほしい』というメッセージが書かれていました。それで私は一日を生きています。私のような人にもそのような情熱と愛をくれる心が本当にありがたいじゃないですか。親しい作曲家のお兄さんに、こういう内容を歌にしたいと話して、歌詞を書いて作りました。昨年のコンサートの時、音源が公開される前にファンの方々に歌ってお聴かせしました」とビハインドを公開した。昨年11月に開催した単独コンサートを振り返ったヒョリンは、「私の人生最高のコンサートでした。これから最高のコンサートがもっと増えればいいなと思います。今回がなぜより特別だったかというと、企画を自分たちでやったからです。知人たちが来てフィードバックをくれる時、物足りないところがあったんだと感じる時もあるのですが、今回は『企画はどのチームとやったの?』と聞かれたんです。自分たちで作ったということに対する誇らしさがありました」とし、「正直、今回のコンサートをやったら少し休まなければという思いが大きかったんです。すごく疲れてしまって。でもコンサートのおかげで生き返りました。コンサートをしたからこそ『OriginaLYn』まで出すことができました。本当に意味深く、感謝していますし、私がさらに耐えることができる動機付けになりました」と打ち明けた。タイトル曲「Check」のミュージックビデオの予告映像も話題を集めた。予告映像の中のヒョリンは、エキゾチックな都市を背景にエネルギー溢れるパフォーマンスを繰り広げた。海外で撮影したという彼女は、「楽曲制作もアメリカでプロデューサーたちと一緒にやりました。私が好きなダンサーの友達にも依頼して、振付もいただきました」とし、「普段、アメリカに行く用事ができたらスケジュールをものすごくぎっしり詰めます。ソングキャンプ、ダンスレッスンをたくさん入れて、最大限多くの経験をして帰ろうとしています」と答えた。2010年にSISTARのメンバーとしてデビューし、「サマークイーン」という代名詞とともに数多くのヒット曲で愛されたヒョリンは、2017年のグループ解散後に個人事務所を設立して活動中だ。会社の運営において苦労はないかという質問にヒョリンは、「本当にやることが多いです。どうして歌手一人にこんなにも多くの人手が必要なのか、音源が公開される度に毎回びっくりします。チームのメンバーたちに『私たち狂ってるよね』と言うくらい、私たちは少ない人数でそれを全てやり遂げています。『狂ったようにやってみよう』という気持ちで楽しくやっていますし、耐えています」と語った。SISTARの再結成の可能性について話が及ぶと、ヒョリンは「グループでやっていた時は負担も少なくて楽しいです。誰かがバックアップしてくれる心強さがあります。友達と楽しいことをしに行く感覚です。一人の時は荷物を丸ごと背負わなければならないという負担もありますが、その分成長できる機会も多い気がします」とし、「メンバーたちにしばらく会えていなかったのですが、最近ダソムに会いました。再結成の話は今のところ具体的にはしていません」と慎重に答えた。

パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に
俳優のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念して再集結した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、美しい韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)や韓国らしい風景を背景に、当時の若者たちの恋と成長を繊細に描き、大きな支持を集めた作品だ。それから10年。韓国ドラマが世界へとその領域を広げていく中、5人の俳優もそれぞれの道を歩みながら、俳優として自身の世界を築き、その時間を共に過ごしてきた。世子(王の跡継ぎ)のイ・ヨンを演じ、多くの愛を受けたパク・ボゴムは「みんな、初めて会った時と変わらない。再び韓服を着て、今の姿を写真に残せることが本当に嬉しい。しかも、天気まで当時とほぼ同じで、あの時もみんなで集まると笑いが絶えなかった」と、再会の喜びを語った。世界中の視聴者の心をつかみ、韓国時代劇の新たな指標となった本作への思いについては「韓国の情緒がそのまま感じられる風景の中で、美しい伝統衣装の韓服を着て演技できたことが幸せだった。政治だけでなく、文学、音楽、舞踊など、芸術的な才能にも優れていた孝明世子を演じることができたのも貴重な経験だった。何より、10年が経った今でも作品の中のキャラクターの名前を覚えていてくださることを、俳優として光栄に思う」と振り返った。続いて、イ・ヨンがパク・ボゴムの俳優人生にとってどのような意味があったのか尋ねると、彼は「劇中に『愛された記憶が、一生を生きる力になるかもしれない』というキム・ユジョンさんのセリフがある。イ・ヨンを愛してくださったおかげで、今までその力で歩んできた」と答えた。共演者たちには「おかげで僕の青春が、僕たちの青春が、美しく輝くことができた。僕たち全員が月光のようにいつも明るく輝くことを願っている」と愛情を込めて伝えた。17歳という若さで、ホン・ラオンという愛らしくも芯の強い少女を演じたキム・ユジョンは「『ラオン』という名前自体が純粋な韓国語で、『楽しい』という意味だ。名前の通り、人々に温かさを与えるキャラクターで、私がラオンを通じて得た感情も、心の奥深くから湧き上がってくる温かい情だった」と、キャラクターへの愛情を表した。続けて、過去10年間で自分に最も大きな変化があったことについて「確かな力が身についた。困難な状況に直面しても、より積極的に向き合う勇気や、前向きに進んでいく勇気が生まれた」と語った。当時の自分に伝えたい言葉としては「母から『耐えていれば、いつかたどり着きたい場所にいる』と言われたことがある。『耐える』というのは、必ずしもつらい時間を耐え抜くという意味だけではない。楽しい時もつらい時も、やるべきことをしながら自分の時間を生き続けること。あまり遠くを見すぎて焦らなくてもいいと、あの頃の自分に伝えたい」と話した。ジニョンは10年という時間を歩んできた中で、これからも失いたくない自分の姿について「人を好きな気持ちは失いたくない。ただ人が好きで、一緒に過ごしたり、何かを共有したりするのが楽しい。いつかそれが嫌になったら、とても悲しいと思う」と明かした。続けて、10年を共に過ごしてきた仲間たちに向けて「長く続けよう。最初は仕事で出会った関係だったけれど、10年間お互いに連絡を取り合い、それぞれのものを共有して、応援しながら関係を続けるのは簡単なことではない。僕たちがそれをやり遂げたことが幸せだ」と語った。愛を前にして自分の心に正直な選択をしたチョ・ハヨンを演じたチェ・スビンは、10年が経った今、むしろ彼女から勇気をもらっていると語った。チェ・スビンは「ハヨンは愛されていないからといって、そこにとどまる人ではなかった。自分の人生を選び、前に進んでいける芯の強い女性だったと覚えている」と、キャラクターからもらった勇気について述べた。続けて、当時の自分に一言かけるなら「ちゃんとやっているし、これからもちゃんとやっていこう。うまく生きていこう。いつも大きな心配をせず、一生懸命やってきたつもりだったけれど、振り返ってみると、いつも不安でいっぱいだったように思う。過ぎてしまえば何でもないことだから、今もちゃんとやっている自分に『よく頑張っている』と言ってあげたい」と語った。最近入隊したクァク・ドンヨンは、必死に走り続けてきた20歳の自分に「気負うな(笑)!」と言いたいと明かした。続けて「あの頃は、作品一つひとつ、シーン一つひとつを自分の人生の最後だと思って演じていた。そんな気持ちが、逆に自分自身を追い詰めていたようだ。もう少し自信を持ってやっていたら、もっと多様な姿を見せられたかもしれない」と振り返った。4人の仲間たちに向けては「2028年の初めまで、僕は国をしっかり守っているから、心配せずに、それぞれの夢を思い切り広げてほしい(笑)」とメッセージを送った。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定

少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」
少女時代のティファニーが、仕事への情熱を支える原動力として「結婚」を挙げた。ティファニーは、ミュージカル「ユミの細胞たち」で主人公ユミ役を務め、熱演を繰り広げた。「ユミの細胞たち」は、ごく普通の会社員ユミの日常や恋愛を、頭の中に存在する細胞たちの視点から描いた作品だ。原作は、作家イ・ドンゴンによる人気ウェブ漫画で、グローバル累計閲覧数は35億回を突破している。2025年のAPEC首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総合演出を務めたヤン・ジョンウンが演出を担当。さらに、作曲家のチェ・ジェグァン、音楽監督のキム・ソンス、脚本家キム・ガラムら、一流のクリエイティブチームが集結した。ティファニーはキム・イェウォンとともに主人公・ユミ役を務め、繊細な感情の変化を立体的に表現する演技で、観客を物語の世界へと引き込んだ。最近、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の芸術の殿堂で行われたNewsenとのインタビューで、少女時代のメンバーたちの反応について、「『涙が出て天井を見上げた』と言っていました。本当に面白かったとも言ってくれました。私のことを一番よく知っている人たちが作品を見て感動し、共感してくれたので、すごく大きな力になりましたし、心強かったです」と語った。続けて、「メンバーたちは原作のウェブ漫画を連載当時から読んでいたので、作品のことをよく知っていました。だからこそ、より楽しんで観てくれたのだと思います」と話し、「メンバーからのフィードバックが一番率直なんです。特にスヨンは、国立劇場で『ヴェニスの商人』に出演しているので、より的確なアドバイスをくれました。いつもメンバーが応援してくれるので、本当に幸せです」と笑顔を見せた。ティファニーは8月20日、1stソロフルアルバム「Edge of Calm」をリリース。仕事への情熱を支える原動力について聞かれると、「若い頃から少女時代として本当に華やかな活動をさせていただきました。今はただ感謝の気持ちで、毎日が楽しいです。自分で選び、本当にやりたいと思える仕事だけに取り組んでいます。以前よりもたくさんのエネルギーをもらっていますし、とても幸せです」と笑顔で語った。特に彼女は、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦となった俳優ピョン・ヨハンにも言及。「結婚してから、さらに力が湧いてくるようになりました。まさか自分の口からこんな言葉が出るとは思ってもいませんでしたが、本当に新たな力が湧いてきたんです。人生のパートナーがいるということが、私にとって新たな原動力になりました。まるで人生の新しいチャプターが始まったような気持ちです」と率直な思いを明かした。少女時代デビュー20周年に向けた活動にも言及した。最近、ヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニット「ヒョリス」が話題を集めていることについて、ティファニーは「すごく怖いです」と冗談交じりに語り、笑いを誘った。続けて、「ヒョリスのおかげで毎日が楽しいです。久しぶりにこんなにたくさん笑っていますし、20周年に向けた新たな原動力が生まれた気がします」と話し、「本当に素晴らしいアイドルの後輩たちがたくさん活躍している中で、今も私たちに注目していただけることが、とても誇らしいです」と語った。テティソ(テヨン&ティファニー&ソヒョン)の活動については、「それはテヨンとソヒョンに聞いてみないと分かりません。2人が『やろう』と言ってくれたら、私はいつでもやります」と笑顔で答え、「テヨンとソヒョンには、やりたいスタイルや方向性があります。笑いを取るようなことは少し苦手なんです。今はみんな、20周年に向けて集中しています」と語った。自身のソロフルアルバムについては、「事務所からは『ミニアルバムやシングルでもいいのでは』と言われましたが、『いいえ、私のプライドはフルアルバムにあります』と答えました。全11曲を収録し、本当に素晴らしいプロデューサーやクリエイターの皆さんと一緒に、丁寧に作り上げました」と明かした。さらに、「アーティストは時代を映す鏡であるべきだと思っています。『37歳になった今の私だからこそ、何を伝えられるのだろう』と自分に問いかけながら楽曲を選び、ミュージックビデオも制作しました」と語った。夫である俳優ピョン・ヨハンの反応について聞かれると、ティファニーは「いつも私にとって一番で、中心にいる人です」と語り、「いつも応援し合い、信じ合い、お互いに大きな影響を与え合っています。本当に大好きです」と愛情をのぞかせた。また、「結婚によって音楽にも変化はありましたか?」という質問には、「人として影響を受けたことが、そのまま表現者としての自分にも表れます。私の音楽や物事を見る視点、そして歌声にも影響を与えています」と回答。さらに、「彼が演技をしている時の目の表情が本当に素敵なんです。『私もあんな眼差しができるようになりたい』と思うことがあります」と笑顔で語った.今後の目標については、「ここまで走り続けてくる中で、本当に様々な出来事や葛藤がありました。その度に良い選択ができたこともあれば、そうでなかったこともあります。でも、その全ての時間があったからこそ、今の私がいます。これからは『何かを成し遂げる』ことよりも、今あるものを大切に守っていきたいです」と語った。続けて、「これからも友人との縁や人生、パートナーとの関係、そして作品との出会いを大切に育み、守っていきたいです。それが私の目標です」と力強く語った。

【PHOTO】MEOVV、カラコンブランド「OLENS」ファンサイン会に出席
MEOVVが29日午後、京畿道(キョンギド)水原(スウォン)市長安(チャンアン)区のスターフィールド水原で開催されたコンタクトレンズブランド「OLENS」のファンサイン会に出席した。・Hearts2HeartsからMEOVV、NOWZまで出演決定!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」豪華ラインナップ発表・MEOVV、収録曲「In my hands」MV公開明るくポジティブな歌詞に注目

【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国(動画あり)
NMIXXが29日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も・NMIXX、待望の日本デビュー決定!12月9日にベストアルバム「N=MIXX」をリリース

【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
TWICEのナヨンが29日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・TWICE ナヨン、95億ウォンで清潭洞の土地と建物を購入・TWICE、再契約に関する報道に関心高まる中ナヨンがツアーを終え心境告白「また会おうね」

【PHOTO】CNBLUE、海外スケジュールのため出国
CNBLUEが28日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・【REPORT】CNBLUE、サプライズ発表にファン歓喜!ワールドツアーの日本公演が盛況裏に終了・CNBLUE、10月21日に日本8thフルアルバムをリリース!3都市でのツアーも開催決定

WAYF BOYS、デビューから3週間で超高速カムバック!新曲「SWAG」MV公開
WAYF BOYSが、デビューから3週間で超高速カムバックを果たした。WAYF BOYSは本日(28日)、新曲「SWAG」をリリース。今月7日にデビュー曲「WAYF BOYS DO」を発売してから約3週間での超高速カムバックとなった。先立って公式SNSを通じて公開された「SWAG」の予告コンテンツは、モノトーンの画面とユニークな質感、洗練された映像美で曲の雰囲気を凝縮し、強烈な印象を残した。「SWAG」は、正式リリース前からすでにグループの曲として披露されていた。WAYF BOYSはデビュー前に「WATERBOMB SEOUL 2026」を初の公式ステージとして選び、「WAYF BOYS DO」と「SWAG」を披露。当時、会場で熱い反響を得た「SWAG」を正式音源としてリリースすることになった。最近では、世界的なレーベルであるInterscope Records(インタースコープ・レコード)と契約を締結し、海外活動にも本格的に乗り出した。

【PHOTO】ブルース・カーン&イ・チェヨンら、映画「煉獄:殺人魔たちの自治区」記者懇談会に出席
28日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「煉獄:殺人魔たちの自治区」のマスコミ向け試写会&記者懇談会が行われ、ブルース・カーン、イ・チェヨン、キム・ジェヒョン、イェ・スジョン、イ・ヒョンミョン監督らが出席した。・イ・チェヨン、映画監督デビュー!ソンフンら出演の「バンカー」台本読み合わせ現場を公開・チャン・ヒョク、映画「THE KILLER/暗殺者」を自ら企画様々な作品での経験を一つにした(総合)

SHINee ミンホ、KISS OF LIFEのBELLEとコラボ!新曲「Liquid」に高まる期待
SHINeeのミンホが、2ndミニアルバム「Make it hot」で、愛と別れを包み込む深い物語を届ける。今作に収録された「Liquid(Feat. BELLE of KISS OF LIFE)」は、官能的でありながらも清涼感のあるポップダンス曲だ。互いに惹かれ合う瞬間を切り取った歌詞と、2人のボーカルが絡み合うことで魅力を最大限に引き出している。これまでミンホは「Because Of You(Feat. NINGNING of aespa)」「FIREWORKS(Feat. ソヒ of RIIZE)」「Runaway(Feat. GEMINI)」「Waterfall(Feat. Lim Kim)」など、多彩なアーティストとのフィーチャリングコラボでシナジー(相乗効果)を生み出してきただけに、今回のコラボにも期待が高まる。同じく収録曲「Ending Scene」は、慣れ親しんだ関係の終わりに互いを手放すことを決意する瞬間を描いたミディアムテンポのR&B曲だ。ミンホの落ち着いたボーカルが、別れの深い余韻を伝える。アフロハウスをベースにした「Love Me Now」は、過ぎ去った愛の記憶を微笑みとともに手放す成熟した姿勢を、洗練された感覚で表現した曲だ。昨日(27日)公開された予告イメージの中で彼は、夕日に照らされた島を背景に独特の雰囲気を完成させた。2ndミニアルバム「Make it hot」は9月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

MIRAE出身ソン・ドンピョ、8月26日をもってDSPメディアと専属契約を終了
歌手ソン・ドンピョがDSPメディアを離れる。DSPメディアは8月26日、公式SNSを通じてソン・ドンピョとの専属契約終了を発表した。DSPメディアは「当社は専属契約終了を前に、ソン・ドンピョと今後の活動方向について長い時間をかけて深く話し合いを重ね、相互間の慎重な協議の末、契約延長を行わず契約期間の満了に伴い専属契約を終了することを決定いたしました」と明かした。続けて「これまでの時間をDSPメディアとともに歩んでくれたソン・ドンピョに心より感謝の気持ちを伝えるとともに、新たなスタートを前にした彼の未来を心から応援いたします」と伝えた。ソン・ドンピョは2019年にX1でデビューした後、2021年にMIRAEのメンバーとして活動した。【DSPメディア 公式コメント全文】こんにちは、DSPメディアです。いつもアーティストのソン・ドンピョに惜しみない応援と愛を送ってくださっているファンの皆様に、心より感謝申し上げます。アーティストのソン・ドンピョの専属契約が2026年8月26日をもって終了することをお知らせいたします。当社は専属契約終了を前に、ソン・ドンピョと今後の活動方向について長い時間をかけて深く話し合いを重ね、相互間の慎重な協議の末、契約延長を行わず契約期間の満了に伴い専属契約を終了することを決定いたしました。これに伴い、ソン・ドンピョは専属契約終了とともにDSPメディアとの同行に幕を下ろすこととなりました。ソン・ドンピョは2019年にX1でデビューして以降、2021年にはMIRAEでの活動はもちろん、ソロアーティストやタレントとしても多方面で活躍し、多くの方から愛されてまいりました。これまでの時間をDSPメディアとともに歩んでくれたソン・ドンピョに心より感謝の気持ちを伝えるとともに、新たなスタートを前にした彼の未来を心から応援いたします。今後もソン・ドンピョの新たな旅路に変わらぬご関心と応援をよろしくお願いいたします。ありがとうございます。

イ・サンミン、所属事務所の第1号アーティストを公開…元NATUREのキム・ソヒと専属契約を締結
歌手でタレントのイ・サンミンが設立した芸能事務所THE 232の第1号アーティストが公開された。THE 232側は8月24日、元NATUREのキム・ソヒとの専属契約締結を発表した。THE 232側は「共に作り上げていくシナジー(相乗効果)にさらに期待している。体系的なマネジメントシステムを基盤に幅広い活動を続けられるよう、全面的な支援を惜しまない。新たなスタートを切ったキム・ソヒへ温かい応援をお願いしたい」と明かした。 キム・ソヒは2016年、Mnet「プロデュース101」を通じて知名度を上げた後、「音楽の神2」を通じて結成されたC.I.V.Aをはじめ、I.B.I、隣の家の少女、NATUREなど多様なグループ活動で強い印象を残した。キム・ソヒは歌手活動にとどまらず演技やバラエティ、スポーツまで活動領域を広げてきた。ウェブドラマ「アイドルドラマ工作団~花道だけ歩こう~」「彼氏は大学生!?~バブルアップ~」などで主演を務め演技の幅を広げ、昨年にはSBS「ボールを蹴る彼女たち」の「FCワンダーウーマン」メンバーとして加入し、サッカーバラエティでも存在感を示した。25年ぶりにアルバム制作に挑んだイ・サンミンが新たに設立したTHE 232は、キム・ソヒの加入を皮切りに本格的な活動に乗り出す。体系的なマネジメントシステムによる全面的な支援を予告した中、二人が生み出すシナジーに期待が集まっている。





