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  • 【PHOTO】CLOSE YOUR EYES「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】CLOSE YOUR EYES「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    8日午後、CLOSE YOUR EYESが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・CLOSE YOUR EYES、日本人メンバー欠席も中国イベントで多くのファンを魅了・CLOSE YOUR EYES、韓国でデビュー初の単独コンサートが開催決定!躍動感あふれるポスターを公開

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  • 【PHOTO】MONSTA X「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】MONSTA X「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    8日午後、MONSTA Xが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・MONSTA X、日本アリーナツアーが決定!2026年4月より千葉&大阪で開催・MONSTA X、4年ぶりのワールドツアーが開催決定!2026年1月より韓国でスタート

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  • ユニ、イム・シワンに続いてSM傘下の新レーベルへ!NCT ジェノ&ジェミン主演ドラマのOSTを歌唱

    ユニ、イム・シワンに続いてSM傘下の新レーベルへ!NCT ジェノ&ジェミン主演ドラマのOSTを歌唱

    SMエンターテインメント傘下のミュージックレーベルSMArtが、SBSのサバイバル番組「私たちのバラード」で注目を集めたユニ(YUNEE)を新たに迎え入れた。2002年生まれのユニは、キム・ユニという名前で「私たちのバラード」に出演。爆発的な歌唱力と繊細な表現力が高く評価され、セミファイナルのトップ12まで進出した実力派の新人だ。確かな力量を武器に、今後はSMArtと共に多彩な音楽活動を展開していく予定だ。SMArtの総括プロデューサーであるカンタは、「ユニは音楽に対する情熱と成長の可能性がとても大きなアーティストだ。SMArtに合流することとなり、大変嬉しく思っている。彼女が持つ無限のポテンシャルを存分に発揮できるよう、全面的にサポートしていく」とコメントした。ユニは本格的なデビューに先立ち、1月16日にプラットフォーム「KITZ」を通じて公開されるNCTのジェノ&ジェミン主演のショートフォームドラマ「ワインドアップ」のOST(挿入歌)「誰よりも幸せになることを願う」を歌唱。深みのある歌声を先行して披露する予定だ。今後の活動計画はその後公開される。SMArtは多様な音楽ジャンルを融合し、常に領域を拡張していくことを目標に掲げている。K-POPを一つの文化コンテンツとして再解釈し、差別化されたアートワークと最適化されたプロデュース・ソリューションを通じて、これまでになかった新鮮で感覚的なサウンドを発信している。・イム・シワン、SM傘下の新レーベル第1号アーティストに!12月5日のソロデビュー決定・NCT ジェノ&ジェミン、新ドラマ「ワインドアップ」主演に!2人揃って出演決定2026年公開へ

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  • 【PHOTO】BLACKPINK ジェニー「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ジェニー「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    9日午後、BLACKPINKのジェニーが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開2025年に最も愛された楽曲は?・BLACKPINK ジェニー、大胆ショートヘア披露!30代を迎える心境明かす「20代は情熱と愛で生きた」

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  • 【PHOTO】ATEEZ「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    【PHOTO】ATEEZ「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    9日午前、ATEEZが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も・除隊したNCT テヨンの姿も!東方神起 ユンホ&Stray Kidsら「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに続々登場

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  • ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の新作映画「王と生きる男」ポスター公開!感動の物語に期待

    ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の新作映画「王と生きる男」ポスター公開!感動の物語に期待

    ユ・ヘジンとWanna One出身パク・ジフンが主演を務める映画「王と生きる男」の公式ポスターが公開され、期待を高めている。韓国で2月4日に公開される映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。公開された2種類のポスターには、若き王イ・ホンウィ(パク・ジフン)と、彼を迎える村長オム・フンド(ユ・ヘジン)の姿が収められている。まず、イカダに乗ってどこかへ向かうオム・フンドとイ・ホンウィの姿を捉えたポスターは、切り立った断崖と川に囲まれた流刑地の清泠浦で2人にどのような出来事が待ち受けているのか、好奇心をかき立てる。特に、村を流刑地にして貧困にあえぐ村民に豊かな暮らしを贈ろうという甘い夢を描いていたものの、王と言う予想外の人物を迎えることとなったオム・フンドが、保授主人(朝鮮時代に流刑となった罪人の住居や食事を用意し、逃亡しないよう監視していた責任者)としてイ・ホンウィの一挙手一投足を監視しながら、どのような事件を経験するのかに注目が集まる。続いて、流刑地の配所の前に立つオム・フンドとイ・ホンウィの対照的な姿を収めたポスターも、特別なケミストリー(相性)を予告する。人情味あふれるオム・フンドの表情と、袞龍袍(コンリョンポ-王が着用する礼服)を身にまとったイ・ホンウィの威厳ある姿が鮮やかな対比を成している。まったく異なる2人が次第に心を通わせていく友情の物語には、期待が高まるばかりだ。「1457年 清泠浦、歴史が消そうとした物語」というキャッチコピーもまた、誰もがよく知る端宗の歴史の中に隠された物語への好奇心を一層掻き立てる。

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  • 【PHOTO】ENHYPEN「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】ENHYPEN「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    8日午後、ENHYPENが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表・ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第3章のスチールカットを公開

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  • 【PHOTO】KiiiKiii「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】KiiiKiii「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    8日午後、KiiiKiiiが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開2025年に最も愛された楽曲は?・KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

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  • 【PHOTO】izna「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】izna「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    8日午後、iznaが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も・izna マイ&ココ「TGC in あいち・なごや」ランウェイモデルに初挑戦!グループでのステージにも注目

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  • 【PHOTO】TWS「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】TWS「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    8日午後、TWSが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・ZB1 ハン・ユジンからIVE イソ、TWS ギョンミンまで、ハンリム高校の卒業写真を公開!圧倒的なビジュアルが話題・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

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  • シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ファンミーティングでテンションMAX!お尻フリフリダンスが話題(動画あり)

    シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ファンミーティングでテンションMAX!お尻フリフリダンスが話題(動画あり)

    シム・ヒョンタクが息子ハルくんのファンミーティングの盛り上がりに感嘆した。7日に放送されたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」では、番組の12周年ファンミーティングの模様が公開された。俳優シム・ヒョンタクの息子、生後331日のハルくんはファンミーティングの特技披露のコーナーで階段を上るパフォーマンスを準備した。ハルくんが階段を上る前にファンたちが拍手を送ると、テンションが爆発したハルくんはお尻フリフリダンスを踊り始めた。ファンたちの反応も爆発すると、ハルくんはさらに楽しそうにお尻フリフリダンスを披露し、可愛らしさで視線を奪った。シム・ヒョンタクが「自分の子どもだけど、とても可愛い」と話すと、ralralが「私たちがみても本当に可愛い」と無限に共感した。続いてハルくんは階段を上り始め、頂上に到達するともう一度テンションを爆発させた。ハルくんが階段の頂上に上ったら「頂上でダンスを踊ろう」と計画していたシム・ヒョンタク。ハルくんはいつも踊っていた頂上ダンスを披露し、シム・ヒョンタクは「これが頂上ダンス」と紹介して笑いを誘った。・シム・ヒョンタク、先輩モデルとして息子ハルくんに表情&ポーズの指導!(動画あり)・シム・ヒョンタク、息子ハルくんと日本の夏祭りを満喫!微笑ましい家族写真に注目

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  • J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    音楽プラットフォームMelOnが、1年間で最も愛された楽曲を一目で確認できる「2025 韓国・海外 年間チャート」TOP100を発表した。MelOnによると、韓国の年間チャートの1位はチャート逆走の神話を作り上げたチョ・スンヨン(WOODZ)が獲得した。2023年にリリースされた「Drowning」は、ライブ映像が大きな話題となり、2025年の年間チャート1位にまで上り詰め、最高のヒット曲として記録された。2025年は、チョ・スンヨンを筆頭に男性ソロミュージシャンの強さが際立った。11年ぶりにフルアルバム「Übermensch」でカムバックしたG-DRAGONは、BIGBANGのメンバーが参加した「HOME SWEET HOME(feat. SOL&D-LITE)」が年間チャート2位となり、華やかなカムバックを告げた。シンガーソングライターのイ・ムジンは、「Episode」を含む計4曲が年間チャートにランクインし、音源強者としての存在感を示した。10CMは、アニメ「君に届け」の韓国版オープニング曲でチャレンジブームを巻き起こし、10位にランクインした。ニュー・ジェネレーションアーティストの躍進も際立った。2025年デビューの男女混合グループALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が23位、STARSHIPの新人ガールズグループKiiiKiiiの「I DO ME」が63位、SMガールズグループの系譜を継ぐHearts2Heartsの「The Chase」「STYLE」がそれぞれ81位、89位となり、存在感を示した。さらに、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が12位、BABYMONSTERの「DRIP」が28位、ILLITの「Magnetic」が43位にランクインするなど、第5世代アイドルの人気が際立ち、2026年の活躍への期待を高めた。3年ぶりに完全体でカムバックしたBLACKPINKも底力を見せた。新曲「JUMP」が27位に入ったほか、メンバーのソロ曲も人気を実感させた。特に、ロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」は6位、ジェニーの「like JENNIE」は11位を記録し、世界的なシンドロームを成績でも証明した。音源強者の活躍も続いた。DAY6は「HAPPY」(8位)や「1ページになれるように」(17位)など計6曲、aespaも「Whiplash」(3位)と「Supernova」(22位)など計6曲がランクインし、両グループが最多ランクインアーティストとなった。IVEとG-DRAGONもそれぞれ5曲がチャートインし、強力な音源パワーを見せつけた。海外チャートでは、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)が前例のない記録を打ち立てた。EJAEが参加した「Golden」が1位を獲得したのをはじめ、同OST収録曲のうち実に8曲がトップ30圏内に入る快挙を成し遂げた。豪華コラボレーションとして話題を集めたレディー・ガガとブルーノ・マーズの「Die With A Smile」は3位にランクインし、ケンドリック・ラマーは、スーパーボウルのハーフタイムショーで披露して話題となった「Not Like Us」をはじめ、SZAが参加した「luther」までヒットさせ、チャート上位に名を連ねた。J-POPの人気も大衆化した。「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の人気に後押しされ、米津玄師が歌った主題歌「IRIS OUT」が9位、米津玄師と宇多田ヒカルによるエンディング曲「JANE DOE」が64位で年間チャートにランクイン。tuki.の「晩餐歌」、Official髭男dismの「Pretender」などもチャートインし、存在感を示した。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・チョ・スンヨン、除隊後初の単独コンサートが大盛況!360度ステージでファン魅了

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