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  • 【PHOTO】TREASURE ハルト&パク・ジョンウ、コンサートのため日本へ!(動画あり)

    【PHOTO】TREASURE ハルト&パク・ジョンウ、コンサートのため日本へ!(動画あり)

    21日午前、TREASUREのハルトとパク・ジョンウが「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」福岡公演のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に向かった。同コンサートは8月22日と23日、マリンメッセ福岡A館で開催される。・TREASURE、アウトドアブランド「OUTDOOR PRODUCTS」とのコラボグッズ販売が決定!・【PHOTO】TREASUREメンバー、サッカー観戦中の姿をキャッチ

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  • 女優ハヨンの曾祖父に関する議論うけ…新ドラマ「勝算あります」制作陣がコメント

    女優ハヨンの曾祖父に関する議論うけ…新ドラマ「勝算あります」制作陣がコメント

    SBSの新ドラマ「勝算あります」の制作陣が、曾祖父に関する議論が浮上した女優ハヨンについて、立場を明らかにした。20日、SBSの関係者はNewsenに対し、「出演俳優に関連する最近の事案について厳粛に受け止めている」とし、「現在、制作会社および関係者らと共に多角的に慎重に議論中だ」と明らかにした。続いて「決定事項があり次第、公式コメントを通じてご案内する」と付け加えた。ハヨンは最近、あるバラエティ番組で、自身が4代にわたる医師の家系であることを告白した。さらに「曾祖父は日本で医学を学び、漢陽(現在のソウル)に開院した初めての医師だった。皇帝・高宗の診療もした」と明かした。この発言により、彼女の曾祖父がアン・サンホではないかと推測された。アン・サンホは1902年に日本の東京慈恵医学専門学校を卒業している。ハヨンのバラエティ番組出演後、アン・サンホがある機関紙のインタビューで、「日本人と変わらない生活をしている」という趣旨の発言をした内容が拡散された。また、親日団体として知られる大正実業親睦会で活動する親日派だったのではないかという疑惑が浮上した。これに対して所属事務所は当初、「曾祖父がアン・サンホであることは事実だが、アン・サンホの親日行為など、オンライン上の疑惑については事実無根だ」と伝えていたが、再びコメントを発表し、名簿に名前があったことを認め、「十分な確認なしに事実無根と性急に回答した」と謝罪した。ハヨンもまた、自身のInstagramを通じて直筆手紙を公開し、「私の曾祖父に関することで、大きな失望と傷を与えてしまった点、深く頭を下げてお詫び申し上げる。最近、曾祖父アン・サンホの過去の行いに触れ、家族の歴史を重い気持ちで振り返った」と謝罪した。しかし、謝罪後も、ハヨンの家族史や先祖たちの過去の記録まで再注目され、議論が続いている。特に、撮影現場でハヨンが涙を流し、撮影が一時中断されたというニュースに加え、一週間撮影を休んで気持ちを落ち着ける時間を持ったという報道まで出ており、現場の雰囲気も依然として混乱が続いている様子だ。これに先立ち、「勝算あります」の制作陣は「『勝算あります』はすでに相当部分が撮影済みであり、撮影分量や具体的な進行率についてはお答えしづらい状況であるため、ご理解をお願いしたい」とし、「当該事案については認識しており、現在、事態の推移を綿密に見守っている。今後、整理された内容があればお伝えする」と伝えていた。今後、SBSがどのような決定を下すかに関心が集まっている。

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  • 【PHOTO】BIGBANG出身T․O․P、コンサートのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BIGBANG出身T․O․P、コンサートのため台湾へ出国(動画あり)

    21日午後、BIGBANG出身のT․O․Pが「T.O.P PRE-STUDIO 2026 in TAIPEI」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北に向かった。・BIGBANG出身T․O․P、シャンパンブランド「Le Reve Brillant」と世界初コラボ!パッケージデザインを監修・BIGBANG出身T․O․P、前澤友作と対面!愛犬に懐かれる様子の写真も「戻ってきてくれてありがとう」

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  • “契約解除”VIVIZ オムジ、事務所と法的紛争中…長い空白期間の中でファンに心境を告白

    “契約解除”VIVIZ オムジ、事務所と法的紛争中…長い空白期間の中でファンに心境を告白

    VIVIZのオムジが、長い空白期間を過ごす中、誕生日に直筆の手紙を公開し、現在の心境を明かした。オムジは最近、自身のSNSに長文の直筆の手紙を掲載し、「毎年の誕生日を何十倍も充実したものにして、特別な日にしてくれた美しい祝福の言葉が、特に思い出される誕生日です。今年はその言葉をすべて直接伝えることは難しいかもしれません。それでも、温かく祝福してくれて、会いたいと思ってくれているファンの皆さんの気持ちがとても伝わってきて、こうして私も自分の気持ちを伝えたくなりました」と綴った。続けて「祝ってくれて本当に本当にありがとうございます。今でも変わらず、熱く大切に思ってくれているその気持ちを、決して忘れているわけではありません。たとえ今の返答が少し不十分だとしても、いつか倍にして返せるように、もう少しだけ待っていてほしいです」とファンへの思いを伝えた。そして「空白の時間がこんなに長くなるとは思っていなかったので、それぞれが充電する時間を過ごしていれば、すぐに会えるだろうと思っていました。それなのに、思っていたよりも長く待たせてしまったようで、申し訳ない気持ちが大きいです」と述べた。オムジは「近況を簡単に伝えると、これまで持ったことのないほど長い余裕の時間を、時には嬉しく、時には辛く感じたり、決意したり、『疲れた』『頑張った』と言いながら、かなりダイナミックに過ごしています」と明かした。続けて「体を楽に休ませることができれば、毎日が穏やかな波のように落ち着いていくのかなと思っていましたが、そうでもありませんでした。むしろ反比例するように、心や考えはさらに忙しくなっていたようにも思います。その考えを良い方向に切り替えるために、時々遠くへ出かけてみたり、戻ってきたりしながら過ごしました」と伝えた。また「私もメンバーも、今感じている渇望が残っている力を削り、エネルギー切れを起こすのではなく、もっとカッコよく、より良い時間を迎えたいという思いにつながっています。だからこそ、再びエンジンをかけたときには、以前とは少し違う、新しい姿をお見せできるのではないかと期待しています」と語った。彼女は「時間がかかるかもしれませんが、今の静けさがかすむほど、きっといつかはたくさんのコンテンツにあふれる日々が待っていると思います。だから私たち、もう少しだけ我慢してみましょう! 私もその日を楽しみにしながら、しばらくはもっと頑張って過ごしていきます」と伝え、手紙を締めくくった。VIVIZは、専属契約上の精算金の支払い義務違反、マネジメント支援義務違反、およびこれに伴う信頼関係の毀損を理由に、今年3月4日付で所属事務所のBig Planet Madeエンターテインメントとの専属契約を解除したことを発表した。現在も法的紛争の影響で活動は休止状態となっている。

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  • 米メタルバンド、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」に対し商標権めぐる訴訟を提起

    米メタルバンド、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」に対し商標権めぐる訴訟を提起

    Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が商標権訴訟に巻き込まれた。最近、BBCなど海外メディアは、アメリカのキリスト教メタルバンド「デーモンハンター」が、Netflixを相手取り商標権侵害訴訟を提起したと報じた。25年にわたって活動してきたデーモンハンターは、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が映画やグッズ(MD商品)だけでなく、グローバルコンサートツアーまで計画していることから、自身の活動領域と重複していると主張した。所属事務所のハイドレインが提出した訴状は、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」がNetflixのスタジオと公演企画会社AEGプレゼンツによって消費者に混乱をもたらしたと指摘している。訴状には、子どもたちのためのK-POPコンサートと誤認してニューヨークで開催されたデーモンハンターのコンサートチケットに、500ドル(約6万9,000円)を費やしたとして知られる観客のメールが証拠として含まれている。また、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」に関連するものと勘違いしてバンド側のマネジメントに連絡してきたテレビプロデューサー、映画について話しながらSNSでデーモンハンターを誤ってタグ付けした投稿なども言及された。訴状には「ハイドレインが25年をかけて丹精込めて築いてきたブランドが現在存続の危機に瀕しており、それに伴い本訴訟の提起と法的救済措置が不可欠となった」と明記されている。同バンドは裁判所に対し、Netflixが音楽、ライブ公演、グッズに「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」という名称を使用できないよう差し止め命令を出し、金額が特定されていない損害賠償金を支払うよう求めた。バンド側は2022年に音楽およびグッズ関連の商標として「Demon Hunter」を登録しており、ライブ音楽に関連する商標権も出願中の状態だ。Netflixはさまざまなグッズ用途で「Kpop Demon Hunters」を商標登録しており、他の用途での出願手続きも進行中だ。Netflix側は今回の訴訟について別途の立場を明らかにしていない。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は、K-POPガールズグループのHuntrixがステージ上ではスターに、ステージ外では悪鬼を狩る英雄として活躍する物語を描いた作品だ。K-POPと韓国文化の要素を織り込んだ世界観、個性あふれるキャラクター、中毒性の高い音楽で、世界中のファンから愛された。・Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」ワールドツアー開催を発表!・Netflix人気アニメの主題歌「アメリカン・ミュージック・アワード」で今年の歌賞を受賞!

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  • Block B ユグォン、15歳のファンに心無い言葉?12年前の発言をSNSで謝罪

    Block B ユグォン、15歳のファンに心無い言葉?12年前の発言をSNSで謝罪

    Block Bのユグォンが、過去にファンに対して心無い言葉を投げかけたことについて謝罪した。Block BのファンだったA氏は最近、自身のSNSに「ファンサイン会に行って、アイドルから『ハダカデバネズミに似ている』と言われたことがある人いますか? その人は当時、スケジュールが多くて疲れていたのかな。それとも、ただ八つ当たりしたかったのかな」と綴り、当時の映像を公開した。公開された映像の中でA氏は「私はBlock Bというグループが本当に好きだった。12年くらい前のことだ。当時、ファンサイン会に行くと、付箋にメッセージを書いてもらうことができた」と振り返った。続けて「『私に似ている動物は?』と質問したところ、ユグォンが『ハダカデバネズミ』と書いていた」と明かし、「当時、その人はファンに対して態度が悪いことで有名だった。15歳の子に『ハダカデバネズミに似ている』という悪口を書いて、私の付箋に残した。そのハダカデバネズミは元気に生きている」と付け加えた。これをうけ、ユグォン本人が投稿に直接コメントした。彼は20日午前、自身のアカウントから「言い訳のしようがありません。申し訳ありません」と謝罪した。ユグォンは2011年にBlock Bのメンバーとしてデビューした。今年6月にはソロシングル「Tú y yo」をリリースした。・SE7EN&Block B ユグォンら出演!日本で開催「ドリームハイ」プレミアムライブのキービジュアル公開・Block B ユグォン、デジタルシングル「Tough Love」を本日リリース

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  • “薬物で有罪判決”ユ・アイン、BILLIONSと専属契約を締結「再び信頼を得られるよう共に歩む」

    “薬物で有罪判決”ユ・アイン、BILLIONSと専属契約を締結「再び信頼を得られるよう共に歩む」

    ユ・アインが新たな事務所と専属契約を締結した。エンターテインメント企業のBILLIONSは本日(21日)、「俳優ユ・アインと専属契約を締結した」と発表。続けて、「BILLIONSは、ユ・アインの過去の一連の事件や、最近の活動再開に伴う懸念を重く受け止めている。そのため、契約に先立ち、ユ・アインと長時間にわたって何度も率直な対話を重ね、俳優として再び活動を始めるために必要な責任と姿勢、そして今後進むべき方向について深く考えてきた」と述べた。その上で、「慎重かつ綿密なプロセスを経て、ユ・アインと新たな出発を共にすることを決定した」と伝えた。続けて、「ユ・アインがBILLIONSとの契約において最も重視したのは、より良い条件や単なる活動再開のための表面的な支援ではなく、大衆に許しと理解を求め、信頼を築いていく一歩一歩の重く慎重な過程を、常に共に考えながら歩んでいける真のパートナーだった。過去の延長線上ではなく、全く新しい俳優として再び立ち上がるための、長く簡単ではない道のりに真剣に寄り添ってくれるパートナーを求めていた」と述べた。また、「BILLIONSもこうした思いに共感し、焦ることなく、俳優自身が果たすべき責任を果たしながら、大衆との間に新たな信頼を築いていけるよう、長期的な視点で共に歩んでいきたい」と述べた。続けて、「BILLIONSは今後、ユ・アインの活動全般をきめ細かくサポートし、揺るぎなく健全な活動を続けられる安定した環境を整え、ユ・アインが俳優としての仕事に専念できるよう、惜しみない支援を続けていく予定だ」と述べた。さらに、「過去の時間を軽視したり、急いで乗り越えようとは考えていない。再び信頼を得るためには、何よりも深い反省と誠実な姿勢が必要であることを十分に理解している。BILLIONSは、ユ・アインが偽りなく自らの道を再び切り開いていけるよう、責任あるパートナーになることを約束する」とつけ加えた。最後に「現在の懸念を重く受け止め、大衆やメディアからの批判にも真摯に耳を傾けると共に、必要な対話にも誠実に向き合う。また、過去の過ちに対する反省と共に、作品と演技に対する俳優自身の意志が今後の時間と行動を通じてしっかり伝わるよう、慎重に、誠実に取り組んでいく。温かく見守っていただきたい」とつけ加えた。先立ってユ・アインは、チャン・ジェヒョン監督の新作映画「ヴァンピール」を通じて復帰を知らせた。彼は2020年9月から2023年1月にかけて、プロポフォールなど医療用麻薬を181回投与し、2021年5月から2022年8月にかけて、他人名義を使用し、睡眠薬1,100錠あまりを44回にわたり違法処方・購入した疑いで起訴された。2024年9月の1審で懲役1年の判決を受けてソウル拘置所に収監されたが、2025年2月に開かれた2審で懲役1年・執行猶予2年の判決を受け、収監から5ヶ月で釈放された。今年7月には、BIGBANGのG-DRAGONの所属事務所であるGalaxy Corporationが、ユ・アインに50億ウォン(約5億円)の契約金を提示したと報じられ、注目を集めた。BILLIONSにはキム・ハヌル、チョ・ボア、イ・ジュニョン(UKISSのジュン)、Apinkのチョン・ウンジ、INFINITEのウヒョンらが所属している。・薬物で有罪判決ユ・アイン、新作映画「ヴァンピール」で3年ぶりに復帰へ台本読み合わせ現場が公開・薬物で有罪判決ユ・アイン、男性との密着ショットが拡散2人の関係とは

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  • “5度目の飲酒運転”俳優ソン・スンウォン、懲役2年の実刑が確定

    “5度目の飲酒運転”俳優ソン・スンウォン、懲役2年の実刑が確定

    俳優のソン・スンウォンが、飲酒運転により懲役2年の刑が確定した。本日(21日)、ある韓国メディアによると、道路交通法違反(飲酒運転)および特定犯罪加重処罰法上の逃走致傷などの容疑で起訴されたソン・スンウォンと、検察の双方が上告しなかったため、2審の裁判所が言い渡した懲役2年の判決が確定した。ソウル西部地裁・刑事控訴1部は今月13日、道路交通法違反などの疑いで裁判にかけられたソン・スンウォンに懲役2年を言い渡した。懲役1年を言い渡した1審を破棄し、より重い刑を選択した。ソン・スンウォンは過去、4度にわたって飲酒運転で処罰を受けた。1審で懲役1年が言い渡されると、懲役4年を求刑していた検察は不服として控訴。検察は、何度も飲酒運転を繰り返している点、無免許運転まで行った点、再犯の可能性が高い点などを指摘した。2審の裁判所は「交際相手に不利な証拠であるドライブレコーダーのSDカードを隠滅するよう教唆しており、罪質が良くない」とし、「代行運転の運転手が車を降りて去ったという虚偽の陳述もした」と指摘。また、ソン・スンウォンの飲酒運転の前科にも言及し、今回の犯行と比べると1審の刑は軽すぎると判断した。ソン・スンウォンは2015年、2度の飲酒運転で略式命令を受けた。2018年12月には酒に酔った状態で無免許運転をして事故を起こし、逃走した疑いなどで起訴され、懲役1年6ヶ月の実刑判決を受けた。・5度目の飲酒運転俳優ソン・スンウォン、控訴審で懲役2年の実刑判決・5度目の飲酒運転俳優ソン・スンウォン、一審で懲役1年・法廷で拘束恋人は罰金刑に

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  • 元恋人への中絶強要疑惑を否定も…ホン・ミンギ、ドラマ「スタディーグループ」シーズン2の打ち上げに不参加

    元恋人への中絶強要疑惑を否定も…ホン・ミンギ、ドラマ「スタディーグループ」シーズン2の打ち上げに不参加

    俳優ホン・ミンギが、元恋人へのデートDV疑惑が浮上する中、ドラマの打ち上げに出席しなかった。8月19日に行われたTVINGオリジナルドラマ「スタディーグループ」シーズン2の打ち上げに、ホン・ミンギは出席しなかったことが分かった。ホン・ミンギは昨年上半期にTVINGで公開された「スタディーグループ」シーズン1に出演し、注目を集めた。ファン・ミンヒョン(NU'EST)が主演を務めた同作は、成績優秀を目指すものの、喧嘩にしか才能がないユン・ガミンが、最悪の問題児学校で血みどろの入試戦争に飛び込み、スタディーグループを結成するコミカルな学園アクション作品だ。ホン・ミンギは劇中、秘密を抱えたままスタディーグループの周囲をうろつくパク・ゴニョプ役を演じた。シーズン2は年内に公開される予定だ。ホン・ミンギを含む出演者と制作スタッフは、最終回の撮影まで終えていることが確認された。ホン・ミンギの出演シーンは少なくないだけに、制作陣が編集で出演分を最小限に抑えるのか、もしくは編集なしで放送するのか、今後の対応に注目が集まっている。先立ってホン・ミンギの元恋人が、彼からデートDVを受けていたと暴露し、波紋が広がった。元恋人のA氏は最近、法律事務所を代理人として選任した上で、ホン・ミンギに違法犯罪行為に対する法的措置予告通知を送付した。その文書には、「路上で告訴人に向かって焼酎の瓶を投げつけて割るなど、危険な物を投げつけ、恐怖感や深刻な精神的苦痛を与えた」「浮気をしていると疑い、40回以上にわたって電話をかけ、『見つけたら2人とも殺すつもりだった』と脅迫した」といった主張が含まれていた。騒動が激化する中、ホン・ミンギの所属事務所であるFABLE COMPANYは、公式コメントを発表した。所属事務所は、ホン・ミンギがA氏と4月から交際していたことは事実だとしながらも、A氏が元恋人と連絡を取り続けるなど、両者の間でトラブルがあったと明かした。ホン・ミンギがA氏への信頼を失い、別れを告げたところ、A氏は復縁を求め、その後も継続的に連絡を取ってきたという。ホン・ミンギ側は、「俳優が会うことを拒んだため、A氏は俳優に事実と異なる主張が含まれた内容証明を送付した。さらに、SNS上にペットへの暴行やファンを欺いたなど、事実ではない刺激的な主張を投稿し、俳優の名誉を深刻に傷つけた。当社は客観的な資料と法的手続きを通じて事実関係が明確になるよう、最善を尽くす予定だ」とつけ加えた。これに対し、A氏は自身のSNSアカウントを通じて、「ホン・ミンギ側が発表したコメントを見た。私が自宅前まで行くなどストーカー行為をしたということや、復縁を求めたという話は事実ではない」とし「私は最低限の謝罪を求めただけなのに、このように相手を追い詰める二次加害は正しくないと思う」と主張した。A氏は先月、妊娠したことを知り、ホン・ミンギに伝えたものの、中絶手術を強要されたと主張している。A氏によると、ホン・ミンギはA氏に「中絶するんだよね? 明日にでもすぐ行こう」と話したという。A氏は一人で手術を受け、その後、ホン・ミンギが責任を取ろうとせず、一方的に連絡を絶ったと明らかにした。A氏は、「診療の記録や超音波写真も証拠として残っている。ホン・ミンギは中絶手術を受けた私に対し、執拗に別れを求め、『もうあなたを受け入れることはできない』と言って責任を取ろうとしなかった」と主張した。さらに、「『私の体が回復するまでだけでも責任を取ってほしい』という私の言葉を無視し、一方的に連絡を絶った。何も頼るところがなくなった私は絶望に陥り、それがすぐに怒りへと変わり、ホン・ミンギの自宅を一方的に訪ねた」と明らかにした。これに対してもホン・ミンギの所属事務所は「A氏はホン・ミンギに妊娠検査薬を見せたこともなく、A氏の主張とは異なりホン・ミンギがA氏に中絶を強要する趣旨の発言をした事実も決してない」とし、「A氏が全く事実ではない主張をSNSに公然と掲載し、これによりホン・ミンギは再び名誉とイメージに回復し難いほどの深刻なダメージを受けることになった。現在までに確保した資料をもとに直ちに民事・刑事上必要な法的措置を進め、本件に関連する事実関係を明らかにする」と伝えた。・俳優ホン・ミンギ、元恋人が妊娠・中絶を主張追加暴露に再び反論・俳優ホン・ミンギの元恋人、妊娠・中絶の証拠を公開あざの写真も

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  • 【PHOTO】BABYMONSTER「TIMA」出演のため香港へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BABYMONSTER「TIMA」出演のため香港へ出国(動画あり)

    21日午後、BABYMONSTERが「2026 TME live International Music Awards」(「2026 TIMA」)に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港に出国した。・BABYMONSTER、3度目の出演となる「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!・BABYMONSTER「SBS歌謡大典 Summer」のステージに大反響ハンドマイクで圧巻のパフォーマンス

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  • 【PHOTO】MEOVV「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】MEOVV「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着(動画あり)

    20日午後、MEOVVのスイン、ガウォン、ナリンが「KCON LA 2026」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】MEOVV「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場・Hearts2HeartsからMEOVV、NOWZまで出演決定!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」豪華ラインナップ発表

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  • BTS ジョングクも被害に…名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯、第1審で懲役20年の判決

    BTS ジョングクも被害に…名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯、第1審で懲役20年の判決

    BTS(防弾少年団)のジョングクや大企業の会長などを標的にした国際ハッキング組織の中国人総責任者が、1審で懲役20年の判決を受けた。ソウル中央地方法院刑事合議31部(部長判事:パク・ジュンソク)は昨日(20日)、特定経済犯罪加重処罰法上の詐欺および情報通信網法違反などの疑いで起訴された中国国籍の総責任者A氏に対し、1審で懲役20年の判決を言い渡した。裁判官は「富裕層を犯行対象として狙い、財産を奪い取った」とし、「被害者たちは通常のボイスフィッシング(電話詐欺)とは異なり、何の警戒心も持たない状態で財産を失った」と伝えた。A氏は、タイなど海外でハッキング犯罪組織を結成した後、2023年8月から昨年1月にかけて被害者の個人情報を違法に収集。被害者名義の格安SIMを無断で開通し、金融口座などにアクセスする手口で約38億ウォン(約4億2,000万円)を騙し取った疑いが持たれている。公共機関および関連機関へのハッキングも試みたことが把握されている。A氏が狙った被害者の中には、ジョングクをはじめ大企業の会長など富裕層が多数含まれていた。ジョングクは入隊直後に証券口座の名義が盗用され、約84億ウォン(約9億3,000万円)相当のHYBEの株式が奪われたが、支払い停止措置が迅速に取られたため、実際の金銭的被害には至らなかったと伝えられている。警察はインターポールと協力し、昨年5月にタイでA氏を検挙した。同年8月には法務部と警察庁の協力により韓国に送還され、同年9月に拘束起訴された。・BTS ジョングクも被害に名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯が韓国に送還・BTS ジョングクも被害に名義盗用の中国人首謀者、犯行の一部を認める

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