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  • BTSのJ-HOPE、ニューアルバム&完全体での活動への思いを明かす!グラビアでは新たな一面を披露

    BTSのJ-HOPE、ニューアルバム&完全体での活動への思いを明かす!グラビアでは新たな一面を披露

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEのグラビアが公開された。4月21日、グラビアと共に公開されたインタビューでJ-HOPEは「今回のアルバムのアイデンティティといえば、タイトル曲の『SWIM』だと思う」とし、「現在、僕たちが生きている人生に対する態度と愛を込めたので、今のBTSはもちろん、これからのBTSも期待できる真心が込められた曲ではないかと思う」と明かした。続けて彼は「収録曲『2.0』は、曲のテーマ段階からプロデューサーに直接提案した曲だ」とし、「BTSの次のチャプターにも必ず必要な内容だと思った」とアルバムの裏話を明かした。3年9ヶ月ぶりの完全体でのカムバックについてJ-HOPEは「本当にこの7人が一緒に集まるということに感謝を感じる」とし、「みんなの心が一致したため、きっと今この瞬間がある」と話した。光化門(クァンファムン)広場でのカムバックステージについては「7人が再び一つになる最初の瞬間」とし、ステージ前の胸いっぱいの感情を正直に打ち明けた。また、アルバムのタイトルでもある民謡「アリラン」については「7人のメンバー全員のルーツを溶け込ませることができる中心だと考え、BTSの音楽も時代を代表し、すべての人たちの心の中で大切に残ってほしいという願いも込めたかった」と明かした。

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  • 「Honor:彼女たちの法廷」チョン・ウンチェ“恋人の応援に感謝…私よりも熱心に視聴している”

    「Honor:彼女たちの法廷」チョン・ウンチェ“恋人の応援に感謝…私よりも熱心に視聴している”

    女優チョ・ウンチェが、恋人キム・チュンジェの応援に感謝を伝えた。チョ・ウンチェは最近韓国で放送終了したENA月火ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」(脚本:パク・ガヨン、演出:パク・ゴンホ)でカン・シンジェ役を演じ、熱演を繰り広げた。カン・シンジェは、女性の性犯罪被害者を専門とする法律事務所L&J(Listen & Join)の代表で、L&Jに必要なものを手に入れるためなら何でもできるリーダーだ。チョン・ウンチェは、ユン・ラヨン役のイ・ナヨン、ファン・ヒョンジン役のイ・チョンアと抜群の相性を見せ、多くの視聴者から好評を得た。大学の同期だった20年前、お互いを守るために共犯者にならざるを得なかった3人は、巨大なスキャンダルとなって戻ってきた過去に正面突破で立ち向かい、失われた名誉を回復し、共感を呼んだ。チョン・ウンチェは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで行われたNewsenとのインタビューで、最も記憶に残るシーンについて「ラヨンが窮地に追い込まれ、放送で自らの傷を自分の口で話し、恐怖に満ちた状態で戻ってきて、私たちが『お疲れ様』と抱きしめるシーンを撮った時、すごく胸が熱くなりました。それを約20年間やりたかったはずなのに、今この瞬間なんだなと思いました。恐怖や、ある意味では閉塞感もあったでしょうし。それぞれが持っている心の荷物を降ろしながらも、また新たな荷物を背負うことになりますが、それでも3人が一緒にいるという安堵感を感じ、すごくジーンとしました」と振り返った。続けて「景福宮(キョンボックン)の石垣道を3人で笑いながら歩いていくシーンも記憶に残っています。序盤に明るく笑うシーンがあまりなかったので、3人で晴れやかに笑うシーンを私自身も見たいと思っていたようです。そのシーンを見た後、『私はこのシーンをずっと待っていたんだ』と思いました」とつけ加えた。スタイリングにも並々ならぬ力を注いだ。チョン・ウンチェは「私が演じたキャラクターだけでなく、3人の女性弁護士たちが対外的に見せている姿は華やかで格好いいです。頭からつま先まで完璧な印象を与えますが、実はその裏には、ある意味で鎧をまとっており、戦場に向かうような仕掛けとしても捉えられます」と説明した。続けて「序盤は華やかですが、淡白な魅力もあるキャラクターなので、ワーキングウーマンのような衣装をたくさん着用しました。後半に進むにつれて、デザイン的な側面を排除していきました。アクセサリーなど華やかな部分を排除し、灰色がかっていくシンジェを表現するため、細心の注意を払いました。演技においても、きちんと調和するように気を配りました」とつけ加えた。恋人であるデザイナーのキム・チュンジェも、「Honor:彼女たちの法廷」の視聴者だった。1986年生まれで同い年の2人は、2024年3月から公開交際中だ。チョン・ウンチェは「1番に出てくる(質問される)と思っていました。(回答の)準備はしていませんでしたが」と微笑んだ。彼女は「私が出演した作品をすごく楽しんでくれています。おそらく私よりもリアルタイムで視聴しています。常に大きな力になっています。作品に関しては客観的な話をやり取りするのが好きなので、私からたくさん聞いたりもしています。率直な感想をたくさん聞きました。多くの方々がそうだったように、(キム・チュンジェも)やはりドラマの結末がどこに向かうのかについて、すごく気にしていました。しかし、絶対に教えませんでした。誰にもネタバレはしませんでした」と明かした。キム・チュンジェはInstagramでも応援を惜しまずにいる。チョン・ウンチェは「そうなんです。そのため実は大変です」と冗談を言った。続けて「感謝しています。大変ではありません。ありがたいばかりです。ドラマを一緒に視聴することはできませんでした。今回は私がほぼ撮影中でしたし、すぐに休みなく新しい作品に入ったので、ただ感想だけを聞きました」と告白した。彼女は最近、Coupang Play「アンナ」、Apple TV+「パチンコ」、tvN「ジョンニョン:スター誕生」、JTBC「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」など、ヒット作に相次いで出演し、視聴者から愛された。女優として「打率(ヒット率)が良い」という評価に、チョン・ウンチェは「このような質問を受けると『打率が良いんだな』と考えるようになりますね」と恥ずかしそうに微笑んだ。彼女は「とても感謝しています。作品が愛されることが、その作品に臨んだ女優として最もありがたく、幸せなことだと思います。個人の満足感はさておき、長い間一緒に仕事をする制作陣、スタッフの方々が、どれほど大変な思いをして悩み、現場で懸命に作業しているかを見ると、絶対に成功しなければならないという思いになります。結果が良ければ、それ以上に幸せなことはないと思います」と語った。続けて「結果を重視する方です。過程のない結果、結果のない過程はないと考えています。結果がどうであるかは私たちの管轄ではなく、本当に天の意志だと思って手放すべき部分もありますが、良い作品を選択し、視聴者の方々がそれをしっかりと感じてくださり、感謝しています」とつけ加えた。今作のカン・シンジェに劣らず、多くの女性の支持を得た作品は「ジョンニョン:スター誕生」だった。チョン・ウンチェは「ムン・オクギョンを演じて、女性ファンがすごく増えた気がします。熱烈に応援してくださいます」と笑った。続けて「カン・シンジェほど爆発力がある人間にはなれないと思います。私はリーダーよりは誠実な構成員くらいが、実際の性格に合っている気がします。カン・シンジェのような役を演じることで代理満足をしています。憧れるようなキャラクターを本当に楽しく、思う存分演じました」と明かした。「Honor:彼女たちの法廷」シーズン2の制作は未定となっている。これについてチョン・ウンチェは「シーズン2について具体的な話はまだないようです。結末がはっきりしておらず、むしろ視聴者の方々に今後の物語がどう展開されるか好奇心を誘発するエンディングなので、シーズン2の話が出ているのだと思います。よいお話が続いているようで、ありがたいです」と語った。彼女は現在、SBS「財閥 x 刑事」シーズン2の撮影の真っ最中だ。彼女は「まずは衣装からガラリと変わります。台詞も多くなります。現場で同僚たちとぶつかり合うキャラクターです。無骨で格好いい、新しい女性のキャラクターだと思います」とヒントをくれた。そして「『Honor:彼女たちの法廷』が終わって一週間後に撮影に入りました。完全に違う演技をしようとしているので、悩む部分も多いです。現場も全く異なる感じですが、今回はまたどのように表現されるか、私も楽しみですし、楽しく撮影しています」と明かし、次回作への期待を高めた。

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  • Wanna One出身パク・ジフンら出演、新ドラマ「炊事兵、伝説になる」ポスターを追加公開!

    Wanna One出身パク・ジフンら出演、新ドラマ「炊事兵、伝説になる」ポスターを追加公開!

    Wanna One出身のパク・ジフンが炊事兵として帰ってくる。TVINGのオリジナルドラマ「炊事兵、伝説になる」(脚本:チェ・リョン/演出:チョ・ナムヒョン)は昨日(21日)、新たなポスターを公開した。5月11日に放送がスタートする「炊事兵、伝説になる」は、銃の代わりに包丁を、弾帯の代わりにエプロンをつけた二等兵カン・ソンジェが伝説の炊事兵へと生まれ変わる過程を描いたミリタリー・クッキング・ファンタジー・ドラマだ。同名の人気NAVERウェブ漫画を原作としている。主演のパク・ジフンは映画「王と生きる男」で観客動員数1,600万人を記録し、端宗(タンジョン)ブームを巻き起こして大きな注目を集めている。同作は、パク・ジフン(カン・ソンジェ役)、ユン・ギョンホ(パク・ジェヨン役)、ハン・ドンヒ(チョ・イェリン役)、イ・ホンネ(ユン・ドンヒョン役)、そして特別出演のイ・サンイ(ファン・ソクホ役)まで、個性豊かな俳優たちの活躍に期待が高まっている。まず、二等兵カン・ソンジェの燃えるような気迫が捉えられた。防護装備の代わりにゴム手袋をはめ、厨房という名の戦場に備える凛々しい姿が目を引く。続いて、イカの足を口にくわえた行政補給官の曹長パク・ジェヨンからは、長年の経験が物語るベテランの余裕が滲み出ている。また、配膳トレーを両手でしっかりと握りしめる中尉チョ・イェリンからは、部隊の給食を守り抜く強い責任感が伝わってくる。兵長ユン・ドンヒョンと大尉ファン・ソクホが手にしている対照的なアイテムも目を引く。ユン・ドンヒョンが米袋を3つ同時に担ぎ上げ、屈強な肉体を披露する一方、ファン・ソクホは軽いティーカップを手に気品漂う佇まいを見せ、何事にも動じない性格を予感させている。さらにポスターには、「軍隊飯を揺るがす伝説がやってくる」というキャッチコピーとともに、5人の背後で爆発する野菜や、四方から飛び交う食器の様子が描かれており、強烈なインパクトで視線を引きつけ、好奇心をかき立てている。

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  • オン・ソンウ、新ドラマ「恋は命がけ」出演決定!若きホテル経営者に変身

    オン・ソンウ、新ドラマ「恋は命がけ」出演決定!若きホテル経営者に変身

    オン・ソンウがドラマ「恋は命がけ」で、すべてが完璧な若きホテル経営者に扮する。今年下半期に韓国で初放送を控えているtvNの新ドラマ「恋は命がけ」(演出:イ・ミンス、脚本:チェ・ジョンミ)は、幽霊が見える財閥令嬢と、幽霊を極度に恐れる熱血検事が織りなすオカルトロマンスだ。同名映画を原作とする本作では、パク・ウンビンとヤン・セジョンがそれぞれチョン・ヨリ役とマ・カンウク役を演じ、新鮮なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。さらに、さまざまなジャンルで活躍してきたオン・ソンウが、ドラマオリジナルキャラクターのカン・ミンファン役として加わり、作品への期待を一層高めている。同作でカン・ミンファンは、CLグループ傘下のCLレイモンドホテルを率いる代表であり、ホテル・リゾートグループCLの後継者として登場する。卓越した知性と魅力的なルックス、巧みな話術はもちろん、合理的な性格と洗練されたマナーまで兼ね備えた完璧な人物として描かれる。表向きは冷徹な実業家としての一面を見せる一方、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)の前では温かい友人として別の顔をのぞかせ、2人の関係の変化にも期待が高まっている。このようなギャップのある魅力を持つカン・ミンファンをリアルに表現するオン・ソンウのイメージチェンジにも関心が高まっている。青春ロマンスからアクションまで幅広い演技の幅を見せてきただけに、今回の作品でどのようなキャラクター像を完成させるのか、期待が高まっている。制作陣は「カン・ミンファンは原作映画には登場しないオリジナルキャラクターで、チョン・ヨリとマ・カンウクの間に新たな緊張感を生み出す存在になるだろう」と語り、「キャラクターに深く没入し、自身ならではの色で物語に新たな魅力を加えていくオン・ソンウの変身に注目してほしい」とコメントした。また、オン・ソンウは2017年に「PRODUCE 101」シーズン2を通じて結成されたWanna Oneの再結成プロジェクトにも参加している。

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  • 【PHOTO】SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、スケジュールを終えて日本から帰国

    【PHOTO】SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、スケジュールを終えて日本から帰国

    22日午後、SEVENTEENのS.COUPSとミンギュが、ライブイベント「CROSS GENERATION LIVE」への出演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本から帰国した。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュら出演!日韓クロスオーバーライブ「CROSS GENERATION LIVE」4月にKアリーナ横浜で開催・SEVENTEEN、日本ファンミーティング「YAKUSOKU」ポスターを解禁!特設サイトがオープン

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  • ORβIT、韓国プレデビューミニアルバム「TRANS」コンセプトフォトを公開

    ORβIT、韓国プレデビューミニアルバム「TRANS」コンセプトフォトを公開

    ORβITが一層深みを増した雰囲気を披露した。ORβITは22日、韓国でのプレデビューミニアルバム「TRANS」のコンセプトフォト第2弾を公開した。先立って公開されたコンセプトフォト第1弾では、クラシックなムードの中でジェントルで成熟した魅力を披露していたが、今回のコンセプトフォトではホワイトをアクセントにしたスタイリングで、より洗練され、高級感のある雰囲気を演出した。今回のアルバム「TRANS」は、「越える」「変化する」という意味を込めている。既存の境界を越え、より広いステージへと進んでいくという彼らの意志を象徴している。ORβITはこれまで日本を中心に確かなパフォーマンスと音楽の実力を積み重ねてきただけに、今回の韓国でのプレデビューを通じて新たな転機を迎えることになった。韓国プレデビューとなる4thミニアルバム「TRANS」は28日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • KickFlip ミンジェ、ニュージーランド国籍放棄に関して訂正「間違えて認識…父から連絡が来た」

    KickFlip ミンジェ、ニュージーランド国籍放棄に関して訂正「間違えて認識…父から連絡が来た」

    KickFlipのミンジェが、ニュージーランド国籍の放棄に関して訂正した。韓国で最近放送されたSBSパワーFM「パク・ソヒョンのラブゲーム」には、KickFlipのドンファ、ミンジェがゲストとして出演した。最近、4thミニアルバムのカムバックショーケースで「ニュージーランド国籍を諦めた」と話して話題を集めたミンジェは「この内容を言及してから、(僕が)間違えて認識している部分があると父から連絡があった」と話した。ミンジェは「訂正をすると、外国国籍不履行誓約というものをする予定だ。複数国籍は維持するが、韓国の国民としての義務は果たすという誓約だ。祖父母、そして親戚たちがニュージーランドにいて、父がニュージーランド国籍であるため、法的な手続きが発生する可能性があるとのことで、多重国籍は維持し、韓国の国民としての義務は果たそうとしている」と明かした。ドンファは「ファンが増えているが、実感したことがあるのか」という質問に「オリンピック公園で時々座っているベンチがある。最近も行ったが、先に座っていた方々が『あれ』と言っていた。『ただ見ただけだろう』と思ったが、後で帰り道にWeFlip(ファンの名称)と言ってくれて感動した」とエピソードを伝えた。KickFlipは4thミニアルバム「My First Kick」のタイトル曲「目障りになりたい」で活動している。タイトル曲「目障りになりたい」は茶目っ気たっぷりのトークで注目を集めたリーダーのケフンが作詞、作曲に参加したKickFlipらしいストレートな告白ソングだ。15日のMBC「SHOW CHAMPION」、17日のKBS 2TV「ミュージックバンク」で音楽番組1位のトロフィーを獲得し、人気を集めた。

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  • NCT WISHからSTAYCまで!韓国で5月4日開催「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」出演が決定

    NCT WISHからSTAYCまで!韓国で5月4日開催「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」出演が決定

    「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」の全ラインナップが公開された。これに先立ち、KBS 2TV「不朽の名曲」は、「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」特集の開催を発表し、話題を集めた。5月4日午後6時30分、汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)ムルビッ広場で開催される今回の特集では、第1弾ラインナップのゲストとして、AMUTTA BAND、Jinusean、HoooW、STAYC、NCT WISHなど5組のアーティストの出演が確定した。さらに「不朽の名曲」側は、先立って公開した第1弾ラインナップに続き、チェヨン、テイ、イ・チャンウォンの参加を発表し、期待を高めた。「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」は5月4日午後6時30分、ムルビッ広場で開催される。観覧希望者は、4月28日深夜12時までに「不朽の名曲」公式サイトの「視聴者参加」タブ内にある「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」の掲示板を通じて応募することができる。「不朽の名曲」は、韓国で毎週土曜日の午後6時5分にKBS 2TVで放送される。

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  • ZE:A グァンヒ「コーチェラ」でBIGBANGのステージを観覧…再会ショットが話題に(動画あり)

    ZE:A グァンヒ「コーチェラ」でBIGBANGのステージを観覧…再会ショットが話題に(動画あり)

    ZE:Aのグァンヒが「コーチェラ」でBIGBANGと再会した。グァンヒは最近、自身のInstagramに「コーチェラで大好きなBIGBANGのステージも、テヤン(SOL)も、テソン(D-LITE)も見て。ジヨン(G-DRAGON)と楽しく30分ほど撮影もして、楽しい時間を過ごした。幸せだった。Thank you so much GD!!」というコメントと共に写真と動画を公開した。BIGBANGは最近、米カリフォルニア州インディオで開催された「コーチェラ」に出演した。グァンヒは「コーチェラ」の会場を訪れ、ステージを観覧した。彼はG-DRAGON、SOLと同い年の友人であり、過去にMBC「無限に挑戦」を通じて「ファンテジ」という名前で限定ユニットを組んだ縁がある。彼の投稿に対し、G-DRAGONは「肖像権を侵害しましたね」とウィットに富んだコメントを残した。これに対しグァンヒが「あ、もう1回だけ許してよ、許して」と反応し、笑いを誘った。 この投稿をInstagramで見る prince_kwanghee(@prince_kwanghee)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る prince_kwanghee(@prince_kwanghee)がシェアした投稿

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  • 放送開始「かかし」パク・ヘス&イ・ヒジュン、予期せぬ再会【ネタバレあり】

    放送開始「かかし」パク・ヘス&イ・ヒジュン、予期せぬ再会【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「CLIMAX/クライマックス」の後続作「かかし」が視聴率1位でスタートし、新たなウェルメイド犯罪捜査スリラーの誕生を告げた。4月20日、ENAの新月火ドラマ「かかし」が期待の中でベールを脱いだ。パク・ヘス、イ・ヒジュン、クァク・ソニョン主演の「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開される物語だ。カン・テジュ(パク・ヘス)とチャ・シヨン(イ・ヒジュン)の危うい再会から、残酷な連続殺人事件の登場まで、冒頭から強烈な事件とスピーディーな展開が繰り広げられた。この日の放送では、ソウルから左遷され故郷のカンソンに戻ってきたカン・テジュの華麗な復帰が描かれた。発令の前日、偶然にも村の青年イ・ソンジン(パク・サンフン)が刑事たちに追われる姿を目撃したカン・テジュは、彼がストッキング殺人事件の容疑者として指名されたことに疑念を抱いた。そこでイ・ソンジンの前科記録と現場写真を確認していた中、これまで発生した3件の殺人事件が同一犯の犯行であることを直感した。その間、イ・ソンジンは担当検事の脅迫により虚偽の供述をする。そしてカン・テジュは、彼の自白を引き出した担当検事が、よりによって学生時代に自分をいじめていたチャ・シヨンであることを知る。個人的な悪感情はさておき、チャ・シヨンとファン・ジェフン(パク・ソンフン)検事がそれぞれ担当していた事件が統合された場合、チャ・シヨンと手を組まなければならないという気まずい状況。カン・テジュが悩んでいた中、「それなら別の人に任せたら?」というソ・ジウォン(クァク・ソニョン)の一言で決意を固めた。チャ・シヨンがイ・ソンジンの現場検証を行っていたその時、カン・テジュは自身の仕事を回すファン・ジェフン検事のもとを訪ねた。カン・テジュはイ・ソンジンが真犯人ではないと主張し、ファン・ジェフン検事が担当する事件の被害者である「チェ・ミンジャ」と「ファン・ガンエ」が、同じ犯人に殺害されたのだと断言した。そして、カン・テジュの予感は的中した。連続殺人犯がさらなる犯行に及ぶという予測が終わるや否や、新たな殺人事件が発生したのだ。4人目の被害者は、女子高生のユ・ジョンリン(コン・アルム)で、彼女も過去の事件と同様に、ストッキングで首を絞められて殺害された状態だった。チャ・シヨンは、イ・ソンジンに濡れ衣を着せたことは知らんぷりをし、連続殺人であることが確実となった2件の事件を自ら引き受けて解決しようとした。しかしカン・テジュは、ファン・ジェフン検事が担当した2件の事件も同一犯による連続殺人であり、3件目と4件目の事件にのみストッキングが使用されたのは、犯行を繰り返すにつれて嗜好が生まれたためだと語った。結局、チャ・シヨンはその事件から手を引くことになった。カン・テジュは、4人目の被害者ユ・ジョンリンが殺害された日、彼女と一緒にいたキム・ミンジ(キム・ファンヒ)の参考人聴取を通じて、新たな手がかりを発見した。それは、その日、その場所に不審な「かかし」がいたということ。カン・テジュは、実はそのかかしが、被害者に気づかれないよう偽装して隠れていた殺人犯だったと推測した。「しっかり隠れてろ。髪の毛が見えないように。お前は俺が捕まえてやる」というカン・テジュの独り言は、これから繰り広げられる彼の活躍への期待を高めた。放送の終盤、カン・テジュとチャ・シヨンは事件現場で心理戦を繰り広げた。チャ・シヨンの口から出た「友達」という言葉に、カン・テジュは彼の襟首を掴み、怒りをぶつけた。チャ・シヨンはカン・テジュに対し、「この事件は、俺が必ず取り返す。そして、お前も俺のそばに置いておく。あの時のように」という意味深な警告をした。この日、韓国で放送された「かかし」の第1話の視聴率は、平均2.9%、最高3.3%を記録し、月火ドラマで1位を獲得した。(ニールセン・コリア、全国有料世帯基準)

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  • 【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、韓国カラコン「Qrsessed」のイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、韓国カラコン「Qrsessed」のイベントに出席(動画あり)

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が22日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)にて行われた、韓国カラーコンタクトレンズブランド「Qrsessed」のストアオープン記念イベントに出席した。・元ENHYPEN ヒスン、新たな活動名「EVAN」として初のプロフィール写真を公開今後の活動に注目・ENHYPENを脱退ヒスン、新たな活動名「EVAN」を公開個人インスタも開設

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  • SEVENTEEN スングァン、本格的に俳優デビューなるか…新ドラマ「水木金」への出演を調整中

    SEVENTEEN スングァン、本格的に俳優デビューなるか…新ドラマ「水木金」への出演を調整中

    SEVENTEENのスングァンが、新ドラマ「水木金」(仮題)を通じて本格的な演技に挑戦なるか。 所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(22日)、Newsenに対し「スングァンが『水木金』への出演を調整中だ」と明らかにした。 新ドラマ「水木金」は男性シェフと、レストランと深い縁を持つ女性のロマンスを扱った作品だ。女優シン・ミナが前向きに検討中であり、男性主人公の候補には俳優イ・ジヌクが挙がっている。 スングァンが「水木金」への出演を確定させた場合、2015年のデビュー以来、初めて本格的な演技に乗り出すことになる。 彼は昨年、MBCのバレーボールバラエティ「新人監督キム・ヨンギョン」に出演したほか、毎週木曜日にYouTubeで公開されているウェブバラエティ「ビビディバビディブー」の進行を務めている。 スングァンは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでドギョムと共にユニットコンサート「DxS ON STAGE - INCHEON」を盛況のうちに開催した。 ドギョムとスングァンは4月29~30日に千葉・幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ・ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に高雄アリーナでツアーを続けていく。5月22日にソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園一帯で開催される「第18回 ソウル・ジャズ・フェスティバル 2026」にも出演する。 また、SEVENTEENのファンミーティングも控えている。最近、約90万人の観客(オン・オフライン合算)を動員したツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR『NEW_』」を成功裏に終えた彼らは、5月13~14日に東京ドーム、23~24日に京セラドーム大阪でファンミーティングを開催する。6月20~21日には仁川アシアド主競技場に戻り、「2026 SVT FAN MEETING『SEVENTEEN in CARAT LAND』」を開催する予定だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」

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