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  • パク・ハソン、亡くなった弟に言及「発達障害があり外から鍵をかけられるようにしていた」

    パク・ハソン、亡くなった弟に言及「発達障害があり外から鍵をかけられるようにしていた」

    女優パク・ハソンが、ある夫婦のエピソードに共感し、亡くなった弟について語った。最近韓国で放送されたJTBCバラエティ「離婚熟慮キャンプ」では、人生を立て直すためにキャンプへ参加した第23期夫婦のエピソードが公開された。この日、障がいのある子どもを育てる夫婦が出演。3人の子どものうち、自閉スペクトラム症の長男は、重度障害者施設で生活していることが明かされた。イ・ドンゴンは「長男とは一緒に暮らしていないんですね。施設に入所しているんですか?」と聞いた。またパク・ハソンも、「私の弟もそうでしたが、家では外からドアを閉められるようにしていました」と自身の経験を打ち明け、「大変な状況だったから施設に預けたのですか?」と尋ねた。妻は「一番の理由は、安全面への不安があったからです。以前、ベランダから物を投げて騒ぎになったこともありました」と明かした。これに対し、イ・ドンゴンは「2人目のことも考えなければなりませんからね」と理解を示した。夫婦の次男も、学習や社会的なコミュニケーションに困難があることが伝えられた。ソ・ジャンフンは「長男だけにつきっきりというわけにはいきませんよね。他のことをしている間に、また物を投げたりしたら大変ですから」と話し、長男を施設に預けざるを得なかった妻の心情に理解を示した。パク・ハソンの弟は2019年11月、急性心筋梗塞で亡くなった。彼女は、弟が発達障害を持っていることを明かしていた。

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  • 【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】i-dle ミヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    15日午後、i-dleのミヨンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

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  • NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」予告イメージを追加公開…入隊中のドヨン&ジョンウも参加した楽曲に期待

    NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」予告イメージを追加公開…入隊中のドヨン&ジョンウも参加した楽曲に期待

    NCT 127が、ファンへの真心を楽曲に込めた。NCT 127は最近、公式SNSを通じて、7thフルアルバム「BLINGY」の個人、ユニット、グループのコンセプトフォトを順次公開した。8月24日に発売される7thフルアルバム「BLINGY」に収録される「127 Million Miles」は、爽やかなピアノの旋律と、徐々に厚みを増していく楽器の音色が調和したポップロックジャンルの楽曲だ。同曲は、どれだけ離れていても常に互いを見つめ合い、共に歩んでいくという約束を、「127」という象徴的な数字にウィットに富んだ形で込め、ファンへの深い愛情と真心を表現した。特に「127 Million Miles」は、入隊中のドヨンとジョンウを含む7人のメンバー全員が歌唱に参加し、NCT 127ならではの爽やかなボーカルと調和のとれたハーモニーを披露する。もう一つの収録曲「Day After Day」は、ディストーションベースとアナログサウンドに、ダンサブルなジャージークラブビートを加えたハイパートラップ基盤のヒップホップナンバーだ。過ぎ去った全ての瞬間が自分自身だったかのように、いつもありのままの自分で、自分らしく前に進んでいくという温かいメッセージを表現している。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は、同名のタイトル曲「BLINGY」を含む全9曲で構成されている。NCT 127ならではの独自の音楽カラーはもちろん、多彩なメッセージも盛り込み、世界中のファンから高い関心を集めている。彼らは7thフルアルバム「BLINGY」の発売翌日となる8月25日午後8時、一山(イルサン)KINTEX第2展示場10Aホールで「NCT 127 THE 7TH ALBUM COMEBACK LIVE PARTY」を開催し、ファンと交流する。

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  • BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTS(防弾少年団)が「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言したなか、同賞を主催するレコーディング・アカデミーが、新設した「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の再検討を示唆したと伝えられ、注目を集めている。ビルボードによると、レコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは14日(現地時間)、声明を通じて「一部のアーティストがアジアン・ポップ部門では自分たちが作った音楽を代弁できないと感じていることが明らかになった」とし、「音楽人出身として、これを深く受け止めている」と述べた。続けて「レコーディング・アカデミーは、変化する音楽環境に合わせて、ミュージシャンたちが真に尊重されていると感じられるよう、引き続き努力していく」とつけ加えた。ビルボードはこれを受け、「グラミー賞」が来年の授賞式からアジアン・ポップ部門を再編する可能性があると解釈した。今年6月、レコーディング・アカデミーは「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門を新設した。その後、一部からはK-POPをはじめとするアジアの音楽を別部門として排除し、主流市場から排斥したのではないかという批判の声が上がった。そして、BTSのメンバー全員がそれぞれのSNSを通じて「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言。事実上のボイコットではないかとされ、大きな関心を集めた。BTSの宣言の後、ハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは彼らの決定を尊重するとしながらも、「アジア・ポップ部門は、アジアから生み出されるポップミュージックの深みと多様性、そして目覚ましい成長を祝うために新設された。この新設部門の趣旨は、重要なアーティストたちに専用のスポットライトを当てることにある。部門が増えるということは、より多くのアーティストの作品が認められることを意味する。これはアーティストを分離するためではなく、1万5,000人のグラミー投票団によって認められる対象を拡大するためである」と説明した。さらに「アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に音楽をエントリーしたからといって、『今年のレコード』『今年のアルバム』『今年の歌』を含む主要賞(General Field)部門へのエントリーや、審査対象から除外されるわけではない」とし、「これらの主要部門は、ジャンルに関係なく、資格を満たす全ての音源が対象となる。ジャンル部門での評価と主要部門での評価は相互排他的なものではなく、アーティストは明らかに両方の分野を狙うことができる」と強調した。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上

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  • 【PHOTO】MEOVV「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国(動画あり)

    【PHOTO】MEOVV「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国(動画あり)

    15日午前、MEOVVが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・【PHOTO】MEOVV、リリースイベントのため日本へ(動画あり)・Hearts2HeartsからMEOVV、NOWZまで出演決定!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」豪華ラインナップ発表

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  • 【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    15日午前、NMIXXが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も・【PHOTO】NMIXX、コンサートのため日本へ出国(動画あり)

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  • HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムのWE PLAYバージョンの個人フォト公開(動画あり)

    HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムのWE PLAYバージョンの個人フォト公開(動画あり)

    HYBE傘下のレーベルABDの新人グループTUIDEが、自由奔放なエネルギーが際立つ個人コンセプトフォトを公開した。TUIDEは最近、公式SNSを通じて、「WE PLAY」バージョンの個人フォトを公開。グループのコンテンツを通じて自由に走り回り、生き生きとした瞬間を見せてきたTUIDEは、個人フォトでも際立つ個性とビジュアルを証明した。ソヒは金髪のロングヘアとシャープな目元でアイコニックな存在感を放ち、ソヨンは穏やかな微笑みで爽やかな印象を残した。エレナは深みのある眼差しで余裕を感じさせるオーラを、ジアは柔らかくも幻想的な雰囲気で目を引いた。またサキは落ち着きがあり清純な雰囲気を際立たせ、セアは明るい笑顔で健康的なエネルギーを披露した。イ・ハニは軽快なスタイリングで自由なカラーを強調した。さらに、「WE PLAY」バージョンのメンバーたちをキャラクターで表現したキャラクターショットアニメーションも、デビューへの期待を高めた。スケートボードやギター、かたつむりなど、キュートな3Dグラフィックと、ポップな2Dキャラクターが、TUIDE特有の感性を表現した。TUIDEは8月24日午後6時、タイトル曲「SUN KISS」を収録した1stミニアルバム「TUNE & PLAY」を発売する。

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  • Hearts2Hearts、日本の番組で思わぬ人種差別議論…メンバー3人が謝罪「深く考えることができなかった」

    Hearts2Hearts、日本の番組で思わぬ人種差別議論…メンバー3人が謝罪「深く考えることができなかった」

    Hearts2Heartsが、日本の番組でアフロのかつらを使用してモノボケを披露したことで、思わぬ人種差別議論が勃発。メンバー3人が謝罪した。ジウは昨日(14日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、「撮影中にかつらを着用した際、自分の行動がどのような意味として受け取られるか、また誰かを傷つける可能性があるという点について、深く考えることができませんでした。その後、多くの方からいただいたお話を聞いて学んでおり、自分がなぜ間違っていたのかも理解できました」と述べ、「心からお詫び申し上げます。今後は私自身もメンバーも、より多くのことを考え、慎重に行動します」と謝罪した。ジュウンも「撮影当時の自分の行動について改めて考え振り返ってみて、あの瞬間にもっと慎重に考えて行動すべきだったと気づきました」と明かした。そして「誰かを傷つけたり、無礼に扱おうという意図はありませんでしたが、自分の行動によって傷ついた方がいるかもしれないという点を理解しており、心からお詫び申し上げます。今回のことを通じて学び、今後はより細やかに考えて行動します」と伝えた。さらにイェオンも、「今回の件を通じて、意図とは関係なく、私の行動が他の方々にどのような影響を与えるのか振り返り、学びました。これからは私の行動がどのように受け止められるかさらに深く考え、より慎重に、責任感を持って行動します。私によって傷ついたり、失望した方々に心からお詫び申し上げます」と明かした。これに先立ってHearts2Heartsは最近、ある日本の番組に出演。モノボケのコーナーで、ジウとジュウンは小道具として用意されたアフロのかつらを着用し、マイケル・ジャクソンのダンスを披露した。また、イェオンも同じかつらを使用してモノボケを披露した。これに対し一部の海外ファンから「人種差別だ」と指摘する声があった。Hearts2Heartsは8月12日に日本1stシングル「ICONIC HEART」を発売し、日本デビューを果たした。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・Hearts2Hearts、ついに日本デビュー!ダイバーシティ東京にファン殺到サプライズ発表も・Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

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  • BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」BiiiGバージョンの個人ビジュアルフォト公開

    BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」BiiiGバージョンの個人ビジュアルフォト公開

    BIGBANGが、個性溢れるスーツ姿を披露した。YG ENTERTAINMENTは本日(14日)、「 VISUAL PHOTO - BiiiG ver.」を公開した。先立って油画風の色調の背景と独創的な演出が光るグループビジュアルを先行公開したが、続いてメンバーそれぞれの個性と魅力を詰め込んだ個人フォトを公開した。一枚の絵画を連想させる感覚的なビジュアルが目を引く。メンバー全員が洗練されたブラックスーツを着用し、芸術作品を思わせる背景とも調和した。G-DRAGONは個性的なポーズと生き生きとした表情でユニークな魅力を放ち、SOLは壁にもたれかかり、クールな雰囲気と力強い眼差しでカリスマ性を表現した。D-LITEは階段を使い、大胆な構図でまた異なる雰囲気を漂わせた。鮮やかな色彩の「iii ver.」に続き、超現実的なアートワークとシックなムードを盛り込んだ「BiiiG ver.」まで公開し、既存のコンセプトを超えていくBIGBANGのスペクトラムを証明した。BIGBANGはデビュー20周年記念日である今月19日午後6時に、デジタルシングル「BiiiG」をリリースする。タイトル通り、この20年間、音楽市場に大きな足跡(BIG)を残してきた彼らの帰還であり、YGが「デビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」と明言しただけに、チームのアイデンティティを凝縮した音楽を届けてくれると期待されている。BIGBANGは新曲のリリースと同時に、デビュー20周年記念ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を本格的にスタートさせる。21~23日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど世界19都市で計33公演を行い、世界中のファンと会う予定だ。さらに、漢江(ハンガン)や蚕室(チャムシル)周辺でのファンイベントやメディア展示など、多彩なプロジェクトを通じてデビュー20周年を華やかに彩る。

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  • ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」最後のコンセプトフォト&フィルム公開

    ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」最後のコンセプトフォト&フィルム公開

    ALPHA DRIVE ONEが、ニューアルバムの最後のコンセプトフォトを公開した。ALPHA DRIVE ONEは最近、公式SNSを通じて2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」の「Hissing」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。公開されたコンセプトフォトには、警戒心が強そうでありながらも、一方では関心を持ってほしいと思っているような彼らの姿が収められ、独特の魅力を放っている。特に、近づくと逃げ、逃げようとするとまた近づいてくるような、猫に似た彼らの性格を見せながら、飼い慣らされていない少年たちの繊細で正直な内面を表現した。またコンセプトフィルムでは、ALD1の猫のような習性をより一層ウィットに富んだ形で表現した。猫の鳴き声を皮切りに、毛玉やおもちゃ、レーザーポインターなど猫を連想させる小道具を活用した。ALPHA DRIVE ONEは24日に2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」をリリースする。

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  • 【PHOTO】i-dle ミヨン「関西コレクション」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】i-dle ミヨン「関西コレクション」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    14日午後、i-dleのミヨンが「KANSAI COLLECTION 2026 AUTUMN&WINTER」への出演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

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  • 【PHOTO】ITZY、ワールドツアーのためマカオへ出国(動画あり)

    【PHOTO】ITZY、ワールドツアーのためマカオへ出国(動画あり)

    14日午後、ITZYが「ITZY 3RD WORLD TOUR in MACAO」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオに出国した。・ITZYからRESCENEまで出演決定!「Asia Artist Awards」新たなラインナップ発表・ILLIT ウォンヒ、初の単独冠バラエティ「ウォンヒは20歳~私のバケットリスト~」8月20日よりABEMAで無料独占配信

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