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  • 「ユミの細胞たち3」キム・ゴウン&キム・ジェウォン、愛らしい密着グラビアが話題…共演の感想を語る

    「ユミの細胞たち3」キム・ゴウン&キム・ジェウォン、愛らしい密着グラビアが話題…共演の感想を語る

    キム・ゴウンがキム・ジェウォンとの10歳の年齢差を乗り越え、初めて息を合わせた感想を明かした。「Harper's BAZAAR Korea」は最近、TVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」で共演中のキム・ゴウン&キム・ジェウォンのグラビアとインタビューを公開した。「ユミの細胞たち3」は、スター作家になったユミの刺激のない日常の中、突然やってきた思いがけない人物によって再び笑い、泣き、恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。2人の俳優は今回のグラビアで、自然で愛らしいケミストリー(相手との相性)を披露した。グラビア撮影後に行われたインタビューでキム・ジェウォンは、初めてキム・ゴウンと息を合わせた感想を聞かれると、「初めて会う場で、ゴウンさんがタメ口で話していいよと言ってくれたので、タメ口で話していたら、すぐに仲良くなれた。現場に入ってからは、10のことを話せばすべて受け入れてくれる雰囲気で、ありがたかった。先輩が気を遣ってくれたおかげだ。簡単に決めつけず、いつも僕の意見を聞いてくれた。先輩から演技に向き合う姿勢を本当にたくさん学んだ」と答えた。後輩であるキム・ジェウォンとの共演の感想についてキム・ゴウンは、「ずっと年下の後輩とこのような形でパートナーとして出会ったのは初めてだった。このような冗談を言ったら本気にされてしまうだろうか、どのように話したら冗談に感じられるだろうかと、悩みがあった。先輩たちといる時、私はひょうきんな末っ子のようなのに、気さくな友達のように接しなければならないだろうかと戸惑いもした。私は監督と長い時間一緒にやってきたので、私も監督もジェウォンさんが現場に馴染んでほしいと思っていた」と語った。キム・ジェウォンはユミの最後の男性スンロク役にキャスティングされたことについて、「最初、僕の立場としては、大家族の中で愛情をたっぷり受けて育った大切な娘が、彼氏を連れてきて、家族に挨拶しなければならない状況のように感じた。家族全員が注目している中で、僕がまさにその娘の彼氏である状況だ。このように大きな愛を受けた作品の最後の旅路を共にできて光栄だった。スンロクはユニコーンのような年下男性のイメージがあるのでプレッシャーもあったが、気持ちのよいプレッシャーだった」と振り返った。シーズン1と2を経てシーズン3まで、長い時間ユミという役を演じてきた経験についてキム・ゴウンは、「ユミは私の30代の始まりだった。第2章が始まるような感覚があった。細胞たちとコミュニケーションする、愛らしいドラマの中に存在するということ自体が嬉しく、繊細な共感要素を持つ作品だったので、『これが私たちの人生なんだ』と本当にたくさん考えた。恋愛しながら抱く感情たち、『そうだよ、それはダメだよ。イライラするよね』というようなことを分かち合えるドラマという点が好きだ。シーズン3では30代後半になった女性の日常と近い思いが登場する。30代前半とはまた微妙に違う。私もユミと一緒に年を重ねていくので、キャラクターを演じるのが面白い経験だった。一つのドラマをシーズン制で続けていくのは韓国ではなかなかないことなので特別な経験だったし、これでしっかりとした終わりを迎えられそうだ」と述べ、作品への格別な愛情を見せた。・キム・ジェウォン、10歳年上のキム・ゴウンの印象は?「ユミの細胞たち3」アン・ボヒョンらに続く主演に喜び・「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、劇中のマルチーズは糞も食べる発言を謝罪!?ユーモア溢れる動画が話題

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  • BTSのV「世界で最も影響力のあるインフルエンサー」2位に!TikTokでは1位を記録

    BTSのV「世界で最も影響力のあるインフルエンサー」2位に!TikTokでは1位を記録

    BTS(防弾少年団)のVが、世界的な影響力を証明した。米ソーシャルメディア専門分析会社HypeAuditorの集計によると、Vは「世界で最も影響力のあるインフルエンサーTOP1000」チャートで2位にランクインした。TikTokでは同基準で1位を獲得した。Vのソーシャルメディアにおける影響力は兵役期間を含め、着実に上昇している。2021年12月6日、BTSのメンバーがInstagramのアカウントを開設して話題を集めている中、彼は43分でフォロワー数100万人、4時間52分で1,000万人を突破し、ギネス世界記録を樹立した。今年1月13日には、韓国の男性芸能人として初めてInstagramのフォロワー数7,000万人を突破。平均の「いいね」数は1,250万件だ。除隊直後だった昨年7月、VはInstagramでサッカー選手のクリスティアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次いで「世界で最も影響力のあるインフルエンサー」3位にランクインした。BTSのニューアルバム「ARIRANG」で精力的に活動中の彼は今回、自身の記録を更新して2位を獲得した。Vが3月13日に開設したTikTokのアカウントも、フォロワー数を急速に伸ばしている。開設からわずか19日でフォロワー数1,000万人を突破し、韓国の男性芸能人としては最短記録を打ち立てた。現在は1,246万人のフォロワー数を保有している。・BTSのV、日本語で感謝のメッセージキュートな記念写真も「素敵な公演を一緒に作ってくれてありがとう」・BTS、ツアー開催地の米エルパソ郡で特別賞を受賞!公演による経済効果は約120億円

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  • DAWN、咳をしすぎて肋骨にヒビ「2ヶ月間止まらなかった」

    DAWN、咳をしすぎて肋骨にヒビ「2ヶ月間止まらなかった」

    歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が、咳をしすぎて肋骨にヒビが入ったと打ち明けた。韓国で最近放送されたSBS「いいえ、しかし本当!」には、お笑い芸人のイ・サンジュン、DAWN、BOYNEXTDOORのジェヒョンが出演した。DAWNは「どうしてこんなに元気がないの?」という質問を受け、「最近、風邪をひいてしまって。2ヶ月間咳が止まらない」とし、風邪で苦しんでいたことを明かした。これにEXOのカイは「本当に風邪? 病院に行かなくても大丈夫?」と心配した。DAWNは、風邪で2ヶ月間咳が続き、「肋骨にヒビが入って体調が良くない」と話し、皆を驚かせた。今は大丈夫なのかと心配する質問に対し、「咳は止まったし、肋骨も回復している」と現在の状態を伝えた。この日、DAWNは愛犬のヘンニムと一緒に登場し、持ってきたお菓子は誰のものか尋ねられると、「僕は食べなくてもヘンニムは食べないといけない」と愛犬への愛情をアピールした。この日の放送は、DAWNにとって本当に久しぶりの外出だったという。タク・ジェフンは「元気がない時に、ヘンニムに乗ってるんじゃないの?」と疑い、皆を笑わせた。・DAWN、移籍から3年AT AREAとの専属契約が満了「今後の活動を応援する」・DAWN、最愛の祖父が死去幼少期の写真とともに恋しさ吐露「かけがえのない大切な時間」

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  • ソン・イェジン、SNSで近況を公開!息子との2ショットが話題

    ソン・イェジン、SNSで近況を公開!息子との2ショットが話題

    ソン・イェジンが、息子と共に撮った写真を公開した。彼女は昨日(28日)、自身のInstagramのサブアカウントに絵文字、そして「モグモグモグ」という言葉と共に写真を掲載した。公開された写真の中には、ソン・イェジンと息子の姿が収められている。帽子とマスクを着用したソン・イェジンは、トレーニング器具に寄りかかってピースをしている。彼女の隣には、母親とシミラールックを着た息子のウジン君が並んだ。ソン・イェジンは息子を見つめている。彼女は息子の顔を恐竜のステッカーで隠すセンスを発揮した。また、息子と共にステーキとサラダを楽しんでいる姿も捉えられた。ウジン君は子供用の箸を使用して、食事をしているように見える。ソン・イェジンは2022年にヒョンビンと結婚し、同年11月に息子を出産した。・ソン・イェジン、夫ヒョンビンとの結婚4周年をお祝い!童話のような美しいウエディング写真を公開・ソン・イェジン、誕生日を迎えて写真を公開!息子と一緒にお祝いする様子が話題(動画あり) この投稿をInstagramで見る 🤭(@yejinfoot_official)がシェアした投稿

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  • シン・ハギュン&オ・ジョンセ&ホ・ソンテら出演、新ドラマ「50プロ」メインポスターを公開

    シン・ハギュン&オ・ジョンセ&ホ・ソンテら出演、新ドラマ「50プロ」メインポスターを公開

    新ドラマ「50プロ」のメインポスターが公開された。韓国で5月22日に初放送されるMBC新金土ドラマ「50プロ」(脚本:チャン・ウォンソプ、演出:ハン・ドンファ)は、平凡に見えても往年はイケイケだった3人の男性が、運命によって再び動き出す物語だ。同作でシン・ハギュンは10年間待機している国家情報院の要員で、オラン飯店のシェフのチョン・ホミョン、オ・ジョンセは10年前に記憶を失った北朝鮮の特殊工作員のポン・ジェスン、ホ・ソンテは10年間コンビニを守っているファサン派の2番手カン・ボムリョンに扮する。そんな中、「50プロ」は本日(28日)、チョン・ホミョン、ポン・ジェスン、カン・ボムリョンの姿が盛り込まれたメインポスターを公開し、視線を惹きつけた。「すたれたなんて誰が言った?」というキャッチコピーは、人生の50%を走ってきて、人生の第2幕を始めることになったヨンソン島で対面する終わっていない戦いを予告し、興味を高めている。MBC新金土ドラマ「50プロ」は、「21世紀の大君夫人」の後番組として、韓国で5月22日に初放送される。

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  • 映画「私の名前は」ヨム・ヘラン“国民の母親?一つのイメージに固定されることを警戒している”

    映画「私の名前は」ヨム・ヘラン“国民の母親?一つのイメージに固定されることを警戒している”

    女優ヨム・ヘランが、「一つのイメージに固定されたくない」と語った。映画「私の名前は」(監督:チョン・ジヨン)に出演したヨム・ヘランは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、公開を控えた感想などを語った。映画「私の名前は」は、自分の名前を消してしまいたいと願う18歳の息子ヨンオクと、1949年の済州(チェジュ)の痛ましい記憶と向き合おうとする母ジョンスンの軌跡を追った作品だ。今年、「ベルリン国際映画祭」のフォーラム部門に選出され、海外メディアや観客から高い評価を受けた。平和な済州の風景の裏に隠された、胸の奥に埋めていた78年前の悲しい約束が浮かび上がる中、ヨム・ヘランは済州の母ジョンスン役を演じた。この日ヨム・ヘランは「済州島四・三事件にはこれまで他の作品を通じて触れる機会はありましたが、チョン・ジヨン監督は今作について、作家主義が込められた独立映画ではなく、多くの観客が観る商業映画であることを望んでいるとおっしゃいました。そのような点でどのようにアプローチするべきか、たくさん悩みました」と振り返った。彼女は「済州の物語は、映画で扱うことが難しいテーマだとされていますし、済州の方たちにとっては鋭敏な問題です。私は物語を作る人ではなく、体で表現する人ですが、政治色が入っていないか、利用まではいかなくても、そのように消費している部分はないか気をつけながら、慎重にアプローチしました」と伝えた。済州島民から「方言が上手だ」という賞賛を受けたというヨム・ヘランは、「すごく嬉しかったです」とし「監督が、字幕なしで多くの人々に観てほしいとおっしゃいましたので、明確な基準を定め、方言を準備しました」と話した。続いて「済州島が持っている特殊な歴史性や情緒へのアプローチはとても難しかったですが、最大限努力しようという気持ちでやりました」としながら、「それまでは『私たちの国に済州島のような美しい場所があって嬉しい』という程度だったとしたら、今はそこに心が痛む悲しい部分が加わりました」とつけ加えた。この日のインタビューで「主演はもうやめなければいけないのではと思います」と主演俳優としてのプレッシャーを明かしたヨム・ヘランは、「10年前の自分だったら、『ベルリン国際映画祭』や『ベネチア国際映画祭』に行けるとは思っていなかったと思います」と語った。Netflixシリーズ「おつかれさま」などで母親役を次々と演じ、新たな国民の母と呼ばれていることについては、「私は悪役にも挑戦するつもりですが、その時も応援してもらえるかなと思うとプレッシャーも感じます」と率直な思いを告白。また、「これほどまでに大きな応援と支持を受けるキャラクターに出会えたことは、何物にも代えがたい大きな財産です」と語った。続けて「一つのイメージに固定されることは警戒したいです」と語り、「以前とは違う自分を見つけて、さらに挑戦していきたいです」と意欲を見せた。積極的にバラエティ番組い出演をしないのも、そのためだという。「私に娘がいることも、結婚していることも知られないままでいたかったんです」と語ったヨム・ヘランは、「未婚の女性の役を演じるかもしれないじゃないですか。一人暮らしの楽しさや孤独を描く作品に出演するなら、できるだけ私生活について知られたくないと思うんです。情報が全くないプラスマイナスゼロの存在として、女優としてだけ見てもらえたら嬉しいです」と率直な思いを明かした。

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  • NMIXX、先行公開曲「Crescendo」MV公開…LILYが作詞に参加した歌詞に注目

    NMIXX、先行公開曲「Crescendo」MV公開…LILYが作詞に参加した歌詞に注目

    NMIXXが、先行公開曲「Crescendo」のミュージックビデオを公開した。NMIXXは5月11日、5thミニアルバム「Heavy Serenade」および同名のタイトル曲を発売し、カムバックする。先行公開曲「Crescendo」のミュージックビデオは、まるで逆さまにひっくり返されたような無彩色の空間から、霧がかかった野原へと背景が切り替わり、ソリュンがぎゅっと握った手に息を吹き込み、地面にそっと置く。長く伸びたギュジンの髪の毛と繋がった何かを引っ張ると地面がぱっと輝いてひびが入り、メンバーたちが温もりを分かち合い暗闇の中で光を放つと、未知の存在が生き生きと動き出す。メンバーたちが1ヶ所に集まって列を作って引き合うかと思えば、一人ひとり穏やかに浮かび上がり始め、映像冒頭でソリュンが地面に手を触れるシーンが別の構図で映し出された。5thミニアルバムの1番トラック「Crescendo」は、柔らかなメロディーと力強く波打つシンセやドラムなどサウンドのコントラストが極的な雰囲気を演出する楽曲だ。メンバーのLILYが作詞に参加し、「だんだん強く」を意味する曲名であり音楽用語「Crescendo」のように、高まり溢れ出す心を歌詞に込めた。タイトル曲はアルバムと同名の「Heavy Serenade」で、シンガーソングライターのHANROROが歌詞を担当し、特別な音楽的調和にファンの関心が高まっている。このほか、新曲には「Crescendo」、24日に開催されたeスポーツフェスティバル「LCKチームロードショー: T1ホームグラウンド」の前夜祭「イブ・フェスタ)」でステージを初披露した「Superior」、「IDESERVEIT」、「Different Girl」、「LOUD」の全6トラックが収録された。特にLILYが「Crescendo」と「LOUD」、BAEが「Different Girl」の作詞クレジットに名を連ね、グループの感性を色濃く表現した。NMIXXは、6月から初のワールドツアー「EPISODE 1: ZERO FRONTIER」を再開する。

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  • 「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、キム・ゴウンに本心を告白【ネタバレあり】

    「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、キム・ゴウンに本心を告白【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・ジェウォンがキム・ゴウンに告白した。昨日(27日)韓国で公開されたTVINGオリジナル「ユミの細胞たち」シーズン3の第5、6話では、スンロク(キム・ジェウォン)がユミ(キム・ゴウン)への気持ちを自覚し、告白した。ジュホ(チェ・ダニエル)がワークショップを口実にユミに個人的に近づこうとしたことで、スンロクの感情に変化が生じた。スンロクはジュホが打ち上げを理由にユミに連絡できないよう防ぎ、映画に誘って、自ら定めた「公私混同しない」という原則を破った。しかし、ジュホが映画館に現れて状況は思わぬ方向へ進み、2人をつなげようとしているという誤解の中で、ユミは居心地の悪そうな様子を見せた。その後、ユミが席を立つと、スンロクが後を追った。1つの傘をさして歩いていきながら、ユミはスンロクが事実に基づいて本心を伝える人物であることを知り、マルチーズを巡る誤解も解消された。ただ、スンロクがユミの好意に気づき、一線を引くかのようにお見合いの話を持ち出すと、ユミは自尊心を守るためにジェニー(チョン・ソヨン)を紹介した。お見合いを進めたものの、スンロクの気持ちは整理されなかった。その後、ジュホが謝罪を名目にユミにワインを贈ろうとしていることを知ったスンロクは、ジェニーとの約束をキャンセルし、待ち合わせ場所へ向かった。ワインが持つ意味を知っていたからだ。結局、ジュホと取っ組み合いになったスンロクは、事態を収拾するために再びユミのもとを訪ね、理由を尋ねるユミに「どうやら、僕はあなたのことが好きみたいです」と思いを打ち明けた。原則を捨てて感情に気づいたスンロクの選択が、余韻を残した。

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  • TWS、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」先行注文数100万枚突破に喜び“たくさん愛してほしい”

    TWS、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」先行注文数100万枚突破に喜び“たくさん愛してほしい”

    TWSが、ニューアルバムの先行注文数100万枚を突破した感想を語った。TWSは4月27日午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」の発売を記念したショーケースを開催した。総合音楽コンテンツ企業YG PLUSおよびユニバーサルレコードによると、TWSの今回のニューミニアルバムの先行注文数は24日時点で約116万枚に達した。これは前作の4thミニアルバム「play hard」の先行注文数(64万8,182枚)と比べ、50万枚以上増加した数字だ。これについてリーダーのシンユは、「先行注文数が100万枚を超えたという知らせを聞いて、メンバー同士で本当に驚いて喜んだ記憶がある。単なる数字ではなく、ファンの皆さんがくださった励みだと思い、もっと頑張るTWSになりたい」と語り始めた。ジフンは「今回のアルバムを準備しながら、これまでのTWSらしさを保ちつつ、どうすればより新鮮な姿をお見せできるか、メンバーたちとたくさん悩んだ。ハウス、ヒップホップ、ブーンバップなど、多彩なジャンルに基づいた挑戦ができた。トラックを聴くたびに聴く楽しさが非常にあるアルバムだと思う。今回のアルバムもたくさん愛してほしい」と伝えた。ヨンジェは「今回のアルバムを通じて、TWSは愛を勝ち取ろうとする積極的で能動的かつ主体的な姿をたくさんお見せしたい。完璧ではなくても、TWSだけの愛の物語を完成させていきたい。今回のアルバムを通じて、明るく活気あふれる春をお過ごしいただければと思う」と話した。ドフンは「TWSの音楽をまた皆さんにお届けできて嬉しい。タイトル曲を初めて聴いたとき、フックのパートが最も印象に残った。中毒性の強いフックで、多くの方に気に入っていただけると思う。感謝している」と明かした。ギョンミンは「今回のアルバムは、僕が成人になって初めてお届けするミニアルバムだ。メンバー全員が成人になった分、これからも多彩な姿をたくさんお見せしたい」と自信に満ちた抱負を語った。ハンジンは「僕を含め、ドフン兄さん、ヨンジェ兄さん、ジフンが作詞に参加した。歌詞にTWSのカラーをしっかり盛り込めるように悩んだ。特に、ファンの皆さんを思いながら書いた歌詞もあるので、たくさん注目していただければ嬉しい。本当に一生懸命に準備したので、たくさん注目してほしい」と語った。TWSは同日午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じて5thミニアルバム「NO TRAGEDY」をリリースした。タイトル曲「You, You」は、夢のように訪れた運命の相手への気持ちを告白する楽曲だ。R&B感性が溶け込んだ、清涼感がありながらもトレンディなハウスサウンドが中毒性を生み出す。

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  • 【PHOTO】ヤン・セヒョンからBOOM、チャン・ドンミンまで!新バラエティ「最優秀山」制作発表会に出席

    【PHOTO】ヤン・セヒョンからBOOM、チャン・ドンミンまで!新バラエティ「最優秀山」制作発表会に出席

    28日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)MBC 1階ゴールデンマウスホールで、MBCの新バラエティ番組「最優秀山」の制作発表会が行われ、お笑い芸人のユ・セユン、チャン・ドンミン、ホ・ギョンファン、BOOM、ヤン・セヒョン、キム・ミョンヨプPDが出席した。「最優秀山」は、山の中で繰り広げられる様々なミッションを通じて、頂上を目指す過酷な競争を展開する韓国初の山に関するバラエティ番組だ。・BOOM、本日(4/24)第2子が誕生!所属事務所が公式コメント「母子ともに健康」・【PHOTO】IVE ユジン&キム・ジフンら、Netflixバラエティ「クライムシーン・ゼロ」制作発表会に出席(動画あり)

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  • “ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、5月26日にデビューショーケースを開催

    “ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、5月26日にデビューショーケースを開催

    AND2BLEが、デビューを記念してファンとの対面を果たす。AND2BLEは、YHエンターテインメントがTEMPEST以来、約4年ぶりに送り出すボーイズグループだ。ZEROBASEONEで活動していたジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンに加え、EVNNE出身のユ・スンオンが合流し、5人組として結成された。AND2BLEは「AND」と「DOUBLE」の合成語で、断片的な姿ではなく多様な内面が重なり合いながら「自分らしさ」を拡張していくという意味を持つ。AND2BLEは、5月26日午後8時にソウル・ブルースクエア ウリWONバンキングホールにて、1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」のリリースを記念したデビューショーケースを開催する。今回のショーケースはオンラインでも生中継される。この日、AND2BLEは1stミニアルバムのタイトル曲を含む完成度の高いパフォーマンスを初めて披露する。多彩なステージでファンに忘れられない特別な瞬間を贈るという意気込みだ。「Sequence 01: Curiosity」は、AND2BLEがこれから歩んでいく旅の序章を開くアルバムで、人間が最初に出会う本能的な感情である「好奇心」をテーマにしている。未知の世界へと初めての一歩を踏み出すAND2BLEは、自分たちだけの視点と感性で新たな流れを提示する見通しだ。

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  • ZEROBASEONE、5月17日に6thミニアルバム「Ascend-」発売記念イベントを開催!

    ZEROBASEONE、5月17日に6thミニアルバム「Ascend-」発売記念イベントを開催!

    ZEROBASEONEが、前例のないプレミアムファンイベントを開催する。ZEROBASEONEは本日(28日)、5月17日にソウル・高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて、6枚目のミニアルバム「Ascend-」の発売記念「Mnet Plus ZEROBASEONE COMEBACK PREMIERE」を開催すると明らかにした。今回の公演は、ZEROBASEONEの正式カムバック前に、新譜の多彩なステージを確認することができる場となる。特に、単なるステージにとどまらず、グループの現在を貫くストーリーを高クオリティなコンテンツとして展開する予定だ。これまで共に走り続けてきた5人のメンバーのストーリーを中心に、これまでの成長過程はもちろん、今後も止まることなく前進し続けるという意志を込めた内容になると思われる。「Ascend-」は、ZEROBASEONEが今年2月にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」をリリースして以来、約3ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。新たなターニングポイントを迎えた彼らの、いっそう揺るぎないアイデンティティとこれまでの音楽の旅を凝縮し、止まることのない飛躍を込めた作品となっている。9人でデビューしたZEROBASEONEは、プロジェクト期間終了後、ソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人体制で新たなスタートを切った。既存のアイデンティティを維持しながらも、さらに明確となったアイデンティティを築き上げていくという覚悟を示している。デビュー後6作連続でミリオンセラーを記録し、K-POP第5世代の独歩的な歩みを続けてきたZEROBASEONEが、新たな出発でどのような成果を収めるのか、注目が集まっている。ZEROBASEONEの6枚目のミニアルバム「Ascend-」は、5月18日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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