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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEENのドギョムとスングァンの新曲が公開された。本日(13日)午後6時に新曲「Feel Me」が発売され、「essential;studio」の公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオが公開された。「Feel Me」は、NHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」を通じて披露された楽曲だ。スングァンが作詞に参加し、偶然を越えて運命となった相手に贈る確固たる告白を込めた。そこに軽快なリズムと感覚的なシンセサウンドが、まるで都会の夜風を浴びながら走るような自由さとときめきを届ける。公開されたミュージックビデオは、ドギョムとスングァンの新しい魅力を描き出し、洗練されたポップサウンドと二人の清涼なボーカルとマッチしている。NHN Bugsは「『Feel Me』は運命的な愛に対する確信を表現した曲」とし、「映画のような叙事を込めた歌詞と中毒性の強いサウンド、躍動的な流れが調和し、リスナーに多彩な感銘を与えるだろう」と伝えた。ドギョムとスングァンは、1月に発売した1stミニアルバム「小夜曲」でロングランヒットを続けている。タイトル曲「Blue」は韓国国内外の音源チャートで首位に立ち、アルバムは最近、日本のオリコン「デイリーアルバムランキング」(4月9日付)で首位をサプライズ再奪還した。それだけでなく、二人は俳優パク・ジョンミンの公式YouTubeチャンネル「出版社MUZE」にアイドルとして初めて出演し、多様な創作秘話を披露するなど、感性的なボーカリストとしての姿を見せた。彼らは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「DxS ON STAGE」の幕を上げる。公演は千葉、大邱(テグ)、マカオ、高雄(カオシュン)を順次巡回する。来月22日には「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」にも出演し、SEVENTEENのメインボーカルズの底力を見せる計画だ。

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  • 「Missホンは潜入調査中」ハ・ユンギョン“パク・シネが母親のように気遣ってくれた”

    「Missホンは潜入調査中」ハ・ユンギョン“パク・シネが母親のように気遣ってくれた”

    女優ハ・ユンギョンが、パク・シネとの特別なウォーマンス(女性同士の友情)で「Missホンは潜入調査中」の面白さを引き上げた。ハ・ユンギョンは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、tvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」(演出:パク・ソンホ、脚本:ムン・ヒョンギョン)の放送終了記念インタビューを行った。「Missホンは潜入調査中」は、30代のエリート証券監督官ホン・グムボ(パク・シネ)が、不審な資金の流れがキャッチされた証券会社に偽装就職することで繰り広げられる物語を描いたドラマで、1990年代が背景となっている。ハ・ユンギョンは劇中、ハンミン証券秘書室のコ・ボクヒを演じた。様々な資料を通じてドラマの時代背景を勉強したという1992年生まれのハ・ユンギョンは、コ・ボクヒを演じながら、できるだけ視聴者が理解すやすく伝えるために苦心した。ハ・ユンギョンは「アジア通貨危機を、今の人たちはよく知らないでしょう。台本の中にすごく難しいセリフがありました。それは私と(パク・)シネ姉さんが了承を得て、分かりやすい言葉に変えたんです」とし、「何となく雰囲気では分かっても、私たちも理解できていないのならば、視聴者も理解できないと思ったんです。少しでも言葉が難しく感じられたら話し合うようにして、少しずつ変えながらやっていきました」と裏話を伝えた。「Missホンは潜入調査中」は、俳優たちのチームワークがそのまま作品の中のケミストリー(相手との相性)に繋がった。以前、パク・シネ、コ・ギョンピョらと遊園地に行った動画を公開したハ・ユンギョンは「楽しく遊べて、気を使わなくてもよい関係だと思います。みんなサバサバとしていて、みんな優しいんです。シネ姉さん、ギョンピョ兄さんは有名人なのに素朴でサバサバとしているので、後輩たちもついていくんです。一緒にいると楽しいです。それが作品にも反映されて、画面から伝わったのだと思います」と話した。その中でも特に、劇中の301号室のルームメイトを演じた俳優たちとは仲良くなるしかなかった。自身に301号室のような存在はいるかという質問にハ・ユンギョンは、実際もパク・シネ、カン・チェヨン(ミスク役)、チェ・ジス(ノラ役)がそのような存在だと答えた。ハ・ユンギョンは「お互いを支持し、いつも会いたいと言ってくれて、応援してくれます。個人的に大変だった話もして慰め合い、本当に仲良くなりました。これからも(この縁を)続けていけたらと思っています。俳優たちは作品ごとに新しい人にたくさん会うじゃないですか。みんな良い人ですが、自分に合う人に出会うのは難しいじゃないですか。でも今作では、自分によく合う友達に出会いました」と伝えた。301号室ではパク・シネが母親、ハ・ユンギョンが父親のような役割だったという。ハ・ユンギョンは、「シネ姉さんが、自分が母親で、私が父親、残り2人が子供のようだと言っていました。4人のキャラクターが実際の姿に似ています。相性が良かったです」とし、「私はイタズラが好きでからかったりもしていました。そしてみんなで何か食べたいと言ったら、いつも姉さんが買ってきてくれました。いつもありがたかったです。そんな感じだったため、お母さん、お父さんみたいだと言われたのだと思います」と説明した。ホン・グムボとコ・ボクヒのウォーマンスも、見どころに挙げられている。劇中の2人の関係について、ハ・ユンギョンは「『誰かが私をかばい、戦ってくれたことはこれまでありませんでした。あの子が初めてだった』というセリフのように、ボクヒにとっては、その思い出で一生生きていけるほど感謝しているのです。お金のことしか知らないボクヒが、数百億ウォン(数十億円)を前にしてグムボを助けたということは、並大抵の信頼ではありません。ただ、すべてを捧げたのだと思います」とし、「信じてくれる人がいるだけで、自分の人生が幸せだということを初めて知ったのだと思います。初めて安心と信頼を感じたのではないでしょうか。世の中に対する不信感をグムボのおかげで打破し、新しく生まれ変わったのだと思います」と語った。実際も義理堅い性格なのかという質問に対し、ハ・ユンギョンは「ボクヒと似ている部分は、人間関係が狭く、深いところです。周りは私に友達が多いと思っていますが、そうではありません。人に対して壁があるんです。しかし一度自分の味方だと思えたら尽くします」とし、「人が多い場所や新しい場所へ行って飲み会に行くのも好きではありません。6人を超えるとしんどいので、会食も好きではないんです。この職業は毎回新しい人に会うので、少し大変な時もありますが、それを見せないようにしています」と答えた。パク・シネのキャスティングが出演を決定した理由の一つだったほど、彼女との出会いに期待していたハ・ユンギョン。今作のウォーマンスについても満足感を示し、「実際にシネ姉さんと私が作ったシーンが多いんです。台本に書かれているよりも、2人の関係により真実味を持たせるようにしていきました。互いが崩れつつあるということを感じさせるため、たくさん話し合い、努力しました」と伝えた。「Missホンは潜入調査中」は、パク・シネの力をしっかりと実感した現場だったという。彼女から多くのことを学んだと話すハ・ユンギョンは、「さすがパク・シネだと思いましたし、興行不敗の神話を感じました。全体的な流れも見ながら、細かい部分もすべて網羅していました。どこかに空きがあれば、それをすべてキャッチして埋め、筋が通らない部分があれば修正しながら進んでいました。何一つおろそかにすることがなかったんです」と称賛した。続けて「完璧主義な面もあるようですが、決して人々に対して良くないやり方で接したことはありませんでした。柔らかなカリスマ性をたくさん学びました。技術的な部分や演技に必要な部分でも、たくさんサポートしてもらいました」とし、「お姉さんがお母さんのようにたくさん世話を焼いてくれたんです。私はまだ大丈夫ですが、(カン・)チェヨンや(チェ)ジスは、相対的に経験が多くないため、技術的にカメラの位置などがよく分からない時があったんです。そういったことをたくさん教えてくれたのですが、彼女たちにとっても大きな助けになったでしょう」とつけ加えた。これまで多様なキャラクターを演じてきたハ・ユンギョンは、パク・ウンビン、シン・ヘソン、パク・シネなど、ウォーマンスで光を放つ瞬間が多かった。ウォーマンスの秘訣を問われると、ハ・ユンギョンは「理由は分かりませんが、女優たちと共演する時には気楽で、面白いものがたくさん出てくるような気がしています。異性と演技をするとあまり重ならないのですが、同性同士で演技をすると、重なり合わないようにしながら融和しなければなりません。うまく調和するように悩む作業が楽しいです」と語った。

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  • 【PHOTO】Stray Kids フィリックス&元CIX ベ・ジニョンら、ロッテ七星飲料のイベントに出席

    【PHOTO】Stray Kids フィリックス&元CIX ベ・ジニョンら、ロッテ七星飲料のイベントに出席

    13日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアにて、ロッテ七星(チルソン)飲料のプレバイオティックソーダ「Happiz」のローンチイベントが行われ、Stray Kidsのフィリックス、元CIXのベ・ジニョン、元Weki Mekiのチェ・ユジョン、ASTROのユンサナ、ソン・ヘウン、キム・ミンジ、ソン・スンイルらが出席した。・BLACKPINK リサ&Stray Kids フィリックス、まるでグラビア?美しすぎるツーショットに視線釘付け・元CIX ベ・ジニョン、Wanna One再結成の可能性に言及「長く待たせてしまい申し訳ない」

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  • SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINee テミン、米コーチェラで圧倒的なステージを披露!韓国語での大合唱も…現地で称賛の声

    SHINeeのテミンが、韓国人男性ソロアーティストとして新たな金字塔を打ち立てた。テミンは11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州インディオのMojaveステージにて、約50分間にわたる単独公演を繰り広げた。韓国人男性ソロ歌手が、アメリカ最大の音楽フェスティバルである「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」(以下コーチェラ)の公式ラインナップに名前を連ね、単独ステージを飾ったのは今回が初めてだ。この日の公演のハイライトは、「Sphere(スフィア)」を活用した象徴的なオープニングだった。巨大な卵の形状をしたスフィアを突き破って登場する演出で始まった第1セクションは、他者によって強制された苦難と原罪から抜け出す「自己解放」のメッセージを視覚化し、観客を圧倒した。テミンはこのセクションで「Sexy In The Air」を皮切りに、「WANT」、そして新曲の「Permission」と「PARASITE」を立て続けに披露。ステージ背後のスフィアと完璧に調和した叙事を完成させた。特に、英語曲である新曲「PARASITE」は、現代社会の「嫌悪」についてのテーマを投げかけ、深い印象を残した。プロジェクションマッピングを活用し、翻訳された歌詞や引用文を韓国語に訳してステージ上に映し出した演出が際立った。テミンとダンサーたちの体の上に、ハングルが水のように流れ落ちる感覚的なビジュアルは、言語の壁を越えて楽曲の本質的なメッセージを効果的に伝えた。公演中盤には、テミンの代表作である「MOVE」「Guilty」「Heaven」を配置し、特有の官能的なダンスラインでステージを掌握した。続いて、再び衝撃的な新曲「Frankenstein」のステージを披露した後、「Advice」と「IDEA」を通じて爆発的なエネルギーを発散した。公演後半には、「Let Me Be The One」「Sober」「1004(Oct 4th)」を相次いで披露。計6曲もの新曲を「コーチェラ」で初公開するという異例の展開を見せた。テミンはステージを終えた後、所属事務所を通じて「コーチェラのステージに立つこの瞬間を、長い間待ちわびてきた」とし、「今日、こうして多くの方々とこの時間を共有できて本当に幸せだ。これからも、より良いステージと音楽で恩返ししたい」と感想を語った。続けて「今日この瞬間を長く大切にし、皆さんにとっても良い思い出になることを願っている」と付け加え、真心を伝えた。現場の熱気は凄まじかった。Mojaveステージは数万人のファンで人だかりができ、観客は韓国語の歌詞を一緒に大合唱し、テミンのグローバルな影響力を実感させた。現地の観客は「K-POPソロアーティストが見せられる芸術的深みの頂点」と称賛を送り、InstagramなどのSNS上ではテミンのステージ映像が大きな話題を集めた。今回のステージは、テミンが最近AIエンターテック企業のGalaxy Corporationに移籍した後、初めて披露したメジャーなグローバル活動だ。Galaxy Corporationのテクノロジー能力とテミンの芸術性が結びつき、単なる公演を越えた一つの作品を作り上げたという評価を受けている。しかし、公演の熱気が最高潮に達していた「IDEA」のステージがオンライン配信されている最中、音声が8秒間途切れるトラブルが発生した。再びつながった音も正常ではなかった。約1分間続いた雑音は、視聴者の没入感を妨げた。ファンたちは「なぜハイライトの場面で音響トラブルが起きるのか」と残念がりながらも、「テミンのステージは完璧だった」「パフォーマンスが凄かった」と激励を送った。第1週目の公演を終えたテミンは、18日(現地時間)に「コーチェラ」の2度目のステージに上がり、再びファンと対面する予定だ。・BOYNEXTDOOR、RIIZE、SHINee テミンら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・【プレゼント】5月開催「Kstyle PARTY 2026」に各日ペアで計4組8名様をご招待!

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  • 【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「The Performance」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    ALPHA DRIVE ONEが13日午後、Kアリーナ横浜で開催された「マイナビ presents The Performance」への出演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONE「The Performance」で日本初歌唱の「Chains」を含む全4曲を披露!圧巻のパフォーマンスで会場を魅了・ALPHA DRIVE ONE ゴンウ、活動中断を発表当面は7人体制で活動へ(公式)

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  • Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開

    Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開

    Wanna One出身のパク・ジフンが、オレンジ色の髪でカムバックする。パク・ジフンは本日(13日)0時、所属事務所YYエンターテインメントの公式SNSを通じて、1stシングル「RE:FLECT」のタイトル曲「Bodyelse」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像でパク・ジフンは、屋上の駐車場で謎の箱を抱えて移動している。どこかへ急いで駆け出す彼の緊迫した動きに続き、同じ空間の中で何人ものパク・ジフンが円形の構造に沿って動いており、ユニークなミザンセーヌを完成させた。続いて、暗い空間で懐中電灯一つを頼りに何かを追跡するパク・ジフンの姿と、建物の一部が崩れ落ちるシーンが交錯し、緊張感を醸し出す。映像は、彼が謎の箱を開けるような姿で終わり、ミュージックビデオ本編に隠された物語への好奇心を刺激した。洗練された演出と共に流れる幻想的なメロディーは、短いが強い余韻を残し、ニューアルバムへの期待を高めた。タイトル曲「Bodyelse」は、幻想的なシンセサイザーサウンドと感覚的なギターリフが調和したミディアム・ポップダンス曲だ。慣れ親しんだ日常から始まった馴染みのない感情、そしてその感情の名前が結局「君」だったことに気づく瞬間を、パク・ジフンならではの繊細な感性で描き出した。「RE:FLECT」は29日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • 【PHOTO】パク・ヘス&イ・ヒジュンら、新ドラマ「かかし」制作発表会に出席

    【PHOTO】パク・ヘス&イ・ヒジュンら、新ドラマ「かかし」制作発表会に出席

    13日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のD-Cube City The Saintで行われたENAの新月火ドラマ「かかし」の制作発表会にパク・ヘス、イ・ヒジュン、クァク・ソニョン、パク・ジュヌ監督が出席した。「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開される物語だ。4月20日に韓国で放送がスタートする。・パク・ヘス&イ・ヒジュン&ソン・ゴニら出演、新ドラマ「かかし」団体ポスターを公開・パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」第1弾予告映像を公開

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  • 【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催

    TOMORROW X TOGETHERが13日午後、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売記念ショーケースを開催した。「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は彼らが昨年、所属事務所のBIGHIT MUSICと再契約した後、初めて披露するアルバムだ。同アルバムにはタイトル曲「Stick With You」をはじめ、「Bed of Thorns」「Take Me to Nirvana(feat. 万妮达Vinida Weng)」「So What」「21th Century Romance」「次の次」まで、全6曲が収録される。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、13日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・TXT、タイトル曲「Stick With You」MV予告映像を公開チョン・ジョンソの登場にも注目・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」音源一部を公開オフライン試聴会の様子も話題

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  • 【PHOTO】aespaのGISELLE&NINGNING、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着

    【PHOTO】aespaのGISELLE&NINGNING、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着

    aespaのGISELLEとNINGNINGが13日午後、初のドームツアー「2026 aespa LIVE TOUR – SYNK : aeXIS LINE – in JAPAN 」の京セラドーム大阪公演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・aespa、初のドームツアーを大阪にてスタート!2日間で7万6000人を動員最新曲のパフォーマンスも初披露・aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ

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  • 【PHOTO】BilllieからNEXZまで「不朽の名曲」収録に参加

    【PHOTO】BilllieからNEXZまで「不朽の名曲」収録に参加

    13日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われるKBS 2TV「不朽の名曲」の収録に参加するため、Billlie、NEXZ、B1A4のサンドゥル、ダンサーのAIKI、ヒョジン・チョイ、リヘイ、SORANのコ・ヨンベ、キム・ギテ、チェヨンが放送局へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Billlie、初のフルアルバムを5月にリリース決定!独創的なストーリーに高まる期待・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」日本限定特典付リリース決定!サイン会ほか購入者対象イベント情報も解禁

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  • 【PHOTO】IZ*ONE出身クォン・ウンビ、ラジオ出演を終えて帰宅

    【PHOTO】IZ*ONE出身クォン・ウンビ、ラジオ出演を終えて帰宅

    IZ*ONE出身のクォン・ウンビが13日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)のKBS本館で行われたKBSクールFM「チョ・ジョンシクのFM大行進」への出演を終えて帰宅した。・IZ*ONE出身クォン・ウンビ、Woollimとの専属契約が終了直筆の手紙で報告「一歩ずつ前に進んでいく」・IZ*ONE出身クォン・ウンビ、G-DRAGONの所属事務所へ移籍説が浮上コメントを発表

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  • NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目

    NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目

    NCT WISHの新曲「Sticky」のミュージックビデオが公開された。NCT WISHは本日(13日)、1stフルアルバム「Ode to Love」の収録曲「Sticky」のミュージックビデオを公開した。新曲「Sticky」は、軽快でありながらも重量感のあるミッドテンポのビートとボサノバ風のギター演奏が調和したヒップホップベースのダンス曲で、2人の関係を「Mango Sticky Rice」に例え、マンゴーとライスの一見相容れない組み合わせでありながら、粘り強く深く絡み合った関係を中毒性のある歌詞で表現している。特に今回のミュージックビデオはファストフード店を舞台に、NCT WISHのキッチュな魅力からヒップなパフォーマンスまで、ユーモア溢れる演出で表現し、スマートアルバムのWICHUバージョンもサプライズ公開され、ファンの注目を集めた。さらにNCT WISHは、「Eros」と双子の兄弟「Anteros」が交わす交換日記形式のプロモーションウェブサイトに続き、10日から公式SNSにて、NCT WISHのメンバーとして転生した「Anteros」が平凡な生活を送る姿を描いたコンテンツやハイライトメドレー映像を順次公開し、リアリティあふれる演出と緻密な設定で、今回の世界観への没入感を倍増させた。NCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトで全曲の音源がリリースされ、同名のタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」を含む計10曲で構成されている。

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