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NCT テンからALPHA DRIVE ONEまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第2弾ラインナップ発表
MBC「ショー 音楽中心 in MACAU」が2弾ラインナップを公開し、世界中のK-POPファンの期待をさらに高めている。マカオへと舞台を拡張した今回の公演は、さらに大きくなったスケールに相応しく、強力な世界規模のファンダムを持つアーティストたちが多数出演する。先に公開された1弾ラインナップには、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、LE SSERAFIM、NCTのマーク、WayV、ZEROBASEONEが名を連ね話題に。また、TWSのドフン、Hearts2Heartsのエイナ、ZEROBASEONEのキム・ギュビンとジャン・ハオがMCとして参加し、現場に明るいエネルギーを加える予定だ。昨日(12日)公開された2弾ラインナップには、全世界のK-POPファンから愛されているスーパールーキーから最高峰のアーティストまでが追加発表され、公演への期待感をさらに引き上げている。ALPHA DRIVE ONE、Hearts2Hearts、izna、KickFlip、NCTのテンがその2番目の主人公だ。特に3弾ラインナップの公開を控える中、フェスティバルを熱く盛り上げる最後のアーティストたちの正体をめぐって、ファンの間で注目が高まっている。毎回レジェンド級のラインナップで注目を集めてきたMBC「ショー 音楽中心」上半期特集は、今回のマカオ公演でも特別な構成を予告している。アーティストたちの新曲ステージとスペシャルステージはもちろん、現地ファンとの交流をさらに強化する中国語バージョンのステージまで予定されており、世界的なK-POPフェスティバルとしての意味を加える見通しだ。世界中のK-POPファンの注目が集まっているMBC「ショー 音楽中心 in MACAU」は、2月7日と8日の両日、マカオで開催される。・TWS ドフンからZB1 キム・ギュビン&ジャン・ハオ、Hearts2Hearts エイナまで「ショー 音楽中心 in MACAU」MCに抜擢!・NCT マークからZB1、LE SSERAFIMまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第1次ラインナップ発表

ジェシカ、少女時代の楽曲をコンサートで熱唱…ファンから様々な反応
ジェシカが少女時代の楽曲を熱唱し、話題を呼んでいる。彼女は今月11日、マレーシアのアリーナ・オブ・スターズ(Arena of Stars)で単独コンサートを開催。この日、ジェシカは少女時代メドレーを披露し、熱い感動を届けたと伝えられた。SNSには、ファンが彼女をタグ付けしながら、同公演の映像を投稿。「また巡り逢えた世界」「Gee」「GENIE」「I Got A Boy」「Mr. Mr.」などを披露した。ジェシカは、少女時代の活動当時と大きく変わらない優れた美貌と歌唱力で、ステージを彩った。ただし、ジェシカがグループ脱退後、活動当時の心境を明かしたことがあるだけに、このステージに対する意見は賛否が分かれている状況だ。彼女の歌と他のメンバーたちの歌を一緒に編集して思い出を作るファンがいるように、長い間彼女を見守ってきたファンへの感謝を表現しただけに過ぎないという見解も見られる。彼女は少女時代を脱退し、ソロとして活動を繰り広げている。2014年9月、ジェシカはWeibo(中国版X)に「近日の公式スケジュールを楽しみに準備していたところ、事務所と8人から、本日付で私はもはや少女時代のメンバーではないとの通告を受けた。私は少女時代の活動を最優先に、積極的に専念しているのに、不当な理由でこのような通告を受け、非常に困惑している」と投稿。一方、SMエンターテインメントは公式コメントを通じて「今春、ジェシカが本人の個人的な事情で、今後1枚のアルバム活動を最後に、グループ活動を中断すると伝えてきた。ジェシカの突然の話にも、当社と少女時代メンバーたちは、少女時代のために良い方向で活動できるよう、持続的に努力し悩んできた。しかし最近、少女時代の活動に対する優先順位及び利害関係が衝突する部分に対する正確な調整が不足している状況で、ジェシカがファッション関連事業を始めることになり、持続的な論議にもかかわらず、到底チームを維持できない状況に至った」と伝えた。また、彼女は2023年、シンガポールのポッドキャスト「The Daily Ketchup」に出演し、脱退後の心境を明かした。ジェシカは「有名人としての苦悩はあるか」という質問に、「良い点も悪い点もある。時にはすごく恵まれていると思うけれど、友達のように一般人の生活を送りたいと思う時もある。しかし、全てを手にすることは誰にもできないことなので、最大限自分の人生のバランスを取ろうとしている」と答えた。ソロ活動とグループ活動の違いに関する質問には、「グループの中にいると分かると思うが、いつも多数が勝つので、例えば紅茶を飲みたくなくても、5人が飲みたければ飲まなければならない。単純な例だけど、本当に小さな選択から大きなことまでそうなるので、そのようなシステムに対処する方法を知らなければならなかった」と告白した。続けて、脱退後の心境についても伝えた。彼女は「過去は過去として、明るい面を見るために努力した」と語りながらも、「当然のことながら、その時は私の人生において大変で暗い時期の一つだった」と打ち明けた。さらに「しかし私には私を支えてくれる家族と友達がいて、私のファンもいつもその場にいた。そのため孤独だとは感じなかった。より一層成長するのに良い時期だと思った」と強調した。・ジェシカ、少女時代からの脱退に言及「人生において一番大変で暗い時期だった」(動画あり)・少女時代 ジェシカの脱退説にSMが公式発表「8人体制で活動する」(全文)

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーの香港公演を終えて韓国に到着(動画あり)
12日午後、TOMORROW X TOGETHERが「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR IN ASIA」の香港公演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・全員で再契約TOMORROW X TOGETHER、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサートが決定!2月27日より韓国で3日間開・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーの香港公演のため出国(動画あり)

【PHOTO】ITZY、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
12日午後、ITZYが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ITZY「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場・ITZY、日本でも!3度目のワールドツアーの開催地を公開2月13日よりソウルで幕開け

KangNam、ドラマ「スプリング・フィーバー」のOSTに参加!軽快なバンドサウンドと歌声に注目
KangNam(カンナム)が、歌手として戻ってくる。tvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」の制作陣は、「13日午後6時、各音楽配信サイトを通じてKangNamが参加した3番目のOST(挿入歌)『Running Flower』をリリースする」と明らかにした。「Running Flower」は、冷たい季節の中でも咲き出そうとする心を込めた楽曲だ。冷たい風が吹く教師ユン・ボム(イ・ジュビン)と、燃える心を持つ男ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)が、お互いを守り合いながら一歩一歩踏み出す瞬間を、軽快なバンドサウンドで表現した。希望とときめきが交錯する感情を豊かに彩り、KangNam特有のロックバンド風の歌唱が調和する。今回、OST歌唱者として参加したKangNamは、自身のYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」で様々なJ-POPカバー曲を披露し、着実に話題を集めている。昨年には、日本版「私の夫と結婚して」のOST歌唱を務め、音楽的実力を証明した。彼は今回の「Running Flower」を通じて、歌手としての存在感を見せる予定だ。ドラマ「スプリング・フィーバー」は、毎週月火曜日の午後8時50分にtvNで放送されている。

【PHOTO】チョン・ヒョンムから秋山成勲まで、新バラエティ「一人じゃできない」制作発表会に出席
12日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルで新バラエティ「一人じゃできない」の制作発表会が行われ、チョン・ヒョンム、秋山成勲、イ・スジ、イ・セヒ、サン・フンチーフプロデューサー、クォン・イェソルプロデューサーが出席した。JTBC「一人じゃできない」は、ゲスト一人でやるのが大変であったり、勇気がなくできなかったことを一緒にやるバラエティだ。・チョン・ヒョンム「2025 MBC放送芸能大賞」で受賞も「私は一人で暮らす」を巡る議論を自ら謝罪・IVE ウォニョン、秋山成勲と相性ぴったり?タロット占いの結果に大満足(動画あり)

放送終了「明日はきっと」パク・ソジュン&ウォン・ジアンが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「明日はきっと」が、パク・ソジュンとウォン・ジアンの再会で幕を下ろした。韓国で昨日(11日)放送されたJTBC土日ドラマ「明日はきっと」最終回では、もう一度お互いを選んだイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)の再会で幕を閉じた。最終回の視聴率は、首都圏4.7%、全国4.7%を記録し、有終の美を飾った(ニールセン・コリア有料世帯基準)。この日、イ・ギョンドはアン・ダヘ(コ・ボギョル)から聞いた情報を通じて、ソ・ジウの義兄カン・ミヌ(キム・ウヒョン)の犯罪を本格的に暴いた。同僚たちと動き、証拠を集めたイ・ギョンドは、彼の犯罪事実と共にジャリムアパレルの売却を試していたことまで盛り込んだ記事を世に出した。これでカン・ミヌは収監され、ソ・ジウ、ソ・ジヨン(イ・エル)姉妹はジャリムアパレルを守った。しかし、すでにお互いを失ったイ・ギョンドとソ・ジウは彷徨い続けた。ソ・ジウは絶え間なくイ・ギョンドの周りを彷徨っていたが、世の中の視線を意識したイ・ギョンドはソ・ジウのことを避け、切なさが増した。これを見守っていたイ・ギョンドの両親は、苦しむ息子のために少し休むことを勧め、イ・ギョンドはソ・ジウを忘れるという決心をして海外へ長い休暇に行った。それから1年が過ぎた後、ソ・ジウはジャリムアパレルで安定し、イ・ギョンドはソ・ジウとの思い出があるスペイン・マラガで一人で日常を過ごしていた。バルセロナに出張で行っていたソ・ジウも、イ・ギョンドとの記憶をたどりながらマラガを訪問したが、イ・ギョンドと鉢合わせることはなかった。たびたびすれ違っていた過去のように、またすれ違っていた彼らはサークルの先輩チャ・ウシク(カン・ギドゥン)の訃報で韓国で再び会うことになった。サークルのメンバーと悲しみの中でチャ・ウシクを見届けた後、イ・ギョンドは再びマラガに向かう準備をした。しかし出国当日、ソ・ジウがイ・ギョンドを引き止めるために空港に現れ、彼の前に立った。イ・ギョンドだけいてくれれば、全部大丈夫だというソ・ジウの心のこもった告白にイ・ギョンドは結局、行かないことを選択し、2人は募っていた思いを爆発させるかのようにお互いを強く抱きしめた。イ・ギョンドは「僕は結局、僕らの季節に降参する」という言葉を最後に、ソ・ジウへの変わらない思いを見せた。

放送終了「プロボノ」チョン・ギョンホ、最終的に自ら選んだ道とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俗物判事のチョン・ギョンホが、自ら公益弁護士の道を選んだ。韓国で昨日(11日)放送されたtvN土日ドラマ「プロボノ」最終回では、プロボノチームのリーダー、カン・ダウィット(チョン・ギョンホ)とパク・ギプム(ソ・ジュヨン)、チャン・ヨンシル(ユン・ナム)、ユ・ナンヒ(ソ・へウォン)、ファン・ジュヌ(カン・ヒョンソク)が公益弁護士として引き続き活躍することを暗示した。最終回の視聴率は、首都圏世帯平均9.6%、最高11.5%、全国世帯平均10%、最高11.7%で自己最高視聴率を更新し、地上波を含むすべてのチャンネルで同時間帯1位を記録し、有終の美を飾った(ニールセン・コリア提供)。この日、カン・ダウィットは会長チャン・ヒョンベ(ソン・ヨンチャン)と大法官シン・ジュンソク(イ・ムンシク)の裁判取引疑惑を正面から提議し、その背後としてオ&パートナーズの設立者オ・ギュジャン(キム・ガプス)を名指した。法曹界の大物を正面から狙っただけに、難関も多かったが、カン・ダウィットはこれまで培った経験と感覚を総動員し、世論戦と圧迫プレーを緻密に駆使し、立派に3人の不当なコネクションを水面上に引き上げることに成功した。世の中を揺るがした事件だっただけに、事件がすべて集結した後、オ&パートナーズの風景も変わった。代表職に復帰したオ・ジョンイン(イ・ユヨン)は、最後の裁判で決定的な活躍を繰り広げたカン・ダウィットと自分を手伝ったチェ・デフン(ウ・ミョンフン)を新たな経営陣として選任し、変化の信号弾を打ち上げた。さらに、解散命令と全員の解雇通知を受けていたプロボノチームも約束していたオフィスを取り戻し、無事に復帰した。平和な流れが続いていたところ、カン・ダウィットはもう一度格別な決断をしてみんなを驚かせた。多数の被害者が発生した消費財企業を味方しようとする経営陣と、同じ事件で被害者の味方になろうとするプロボノチームの相反する姿を目撃したカン・ダウィットが、公益法律事務所の設立を伝えたのだ。これにパク・ギプム、チャン・ヨンシル、ユ・ナンヒ、ファン・ジュヌは迷わずカン・ダウィットについていくという意思を明かし、スカッとする余韻を残した。このように、公益弁論を全面に出した「プロボノ」は捨て犬や障害者、外国人労働者など、社会的弱者の現実を見せることに留まらず、その中にある事情と傷まで深く覗き込み、従来の法曹ドラマとは異なるメッセージを送った。さらに希望に満ちたエンディングまで加わり、毎回深い響きと痛快さを同時に届けた。「プロボノ」をリードした6人の俳優チョン・ギョンホ、ソ・ジュヨン、イ・ユヨン、ユン・ナム、ソ・へウォン、カン・ヒョンソクの共演も輝いた。それぞれのキャラクターに繊細に溶け込んだ演技はしっかりとしたケミストリー(相性)とシナジー(相乗効果)を引き出し、そのおかげで作品が持っている魅力はより深く、視聴者に伝達された。また、裁判の緊張感を密度あるタッチで描いたキム・ソンユン監督の演出と、実際の法曹現場の感覚を反映したムン・ユソク脚本家のストーリーは、「プロボノ」により説得力を持たせる力となった。

チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす
シン・セギョンが、12年ぶりにスクリーン復帰する感想を伝えた。シン・セギョンは本日(12日)、ソウル広津(クァンジン)区のロッテシネマ建大(コンデ)入口で開かれた映画「ヒューミント」の制作報告会を通じて、映画「タチャ-神の手-」(2014)以来、約12年ぶりにスクリーンに復帰する感想を明かした。この日、シン・セギョンは「とてもワクワクしている」とし、「良い作品、良い監督、良い仲間たちと12年ぶりに戻ってくるということが、さらに私をワクワクさせる」と語った。リュ・スンワン監督は、シン・セギョンのキャスティングについて「シン・セギョンさんが『タチャ-神の手-』を撮影した時、14歳の時ではなかったか」と冗談を言いながら、「皆さんもご存知の通り、フォトジェニックなイメージを持っている。声も魅力的で好きな俳優だったが、一緒に作業しながら誠実さに驚いた」と語った。続けて「『ベルリンファイル』と『モガディシュ 脱出までの14日間』を撮りながら、僕も北朝鮮の方言を学習したが、シン・セギョンさんが平壌(ピョンヤン)の方言を駆使する役割を初めて演じるにもかかわらず、発音が正確だった。歌を歌いながらも方言を使うのを見て、本当に驚いた」と称賛した。また、ラトビアでの撮影についてシン・セギョンは「家ではないところに中長期にとどまることは容易ではなかっただろうが、私は良かった。楽しかった。ある都市で仲間と共に過ごすというのが、輝く瞬間が多かったという感じがする」と話した。パク・ジョンミンは、シン・セギョンについて「ローカルジムも絶えず通った。近所の人のようだった」と絶賛した。シン・セギョンの流暢な英語力のおかげで、現地で助けられたと明らかにしたチョ・インソンは、「この場を借りて感謝しているとお伝えしたい」と語った。2月11日に韓国で公開される映画「ヒューミント」は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。

【PHOTO】ファン・ミンヒョン、海外スケジュールのため出国
12日午前、ファン・ミンヒョン(NU'EST)が海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ファン・ミンヒョン、北海道旅行を満喫!記念ショットを続々公開・ファン・ミンヒョン、召集解除後初となる日本ファンミーティングの詳細を発表!

イ・ビョンホン、米ゴールデングローブ賞で韓国人初となる男優主演賞の受賞ならず
俳優イ・ビョンホンが、米ゴールデングローブで韓国人初となる男優主演賞の受賞が叶わなかった。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルトンホテルで「第83回ゴールデングローブ賞」の授賞式が開催された。この日、映画「マーティ・シュープリーム」のティモシー・シャラメがミュージカル・コメディ映画男優主演賞を受賞した。ミュージカル・コメディ映画の男優主演賞は、映画「しあわせな選択」(監督:パク・チャヌク)に出演したイ・ビョンホンがノミネートされた部門である。イ・ビョンホンは、ティモシー・シャラメをはじめ、ジョージ・クルーニー、ジェシー・プレモンス、イーサン・ホーク、レオナルド・ディカプリオなどのスターたちと激しい競争を繰り広げたが、惜しくも受賞を逃した。映画「しあわせな選択」は同部門の作品賞、外国語映画賞の候補にも挙がっている。

【PHOTO】&TEAM、スケジュールを終えて出国
12日午前、&TEAMがスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ILLITからBOYNEXTDOOR、&TEAMまで「レコ大」で受賞!華やかなパフォーマンス披露母から祝福も・日韓アーティストのダンスリレーで幕開け!けん玉チャレンジも「NHK紅白歌合戦」今年もホットなステージ続々




