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チョ・ビョンギュ、元NMIXX ジニにおやつをプレゼント…その理由とは?
チョ・ビョンギュが、元NMIXXのジニにおやつを無限提供したエピソードを明かした。チョ・ビョンギュは1月6日、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて開かれた映画「Boy」のマスコミ向け試写会&記者懇談会を通じて、ジニと共演した感想を明かした。韓国で14日に公開される「Boy」は、仮想都市ポグ市を舞台に、兄弟のロハンとギョハン、そして町のリーダーである帽子屋が運営するテキサス温泉に、ジェインが新たに加わることから物語が動き出すロマンス・クライム映画だ。チョ・ビョンギュは、犯罪が日常のように起こる「テキサス温泉」の情報屋・ロハン役を演じた。ジニはジェイン役を演じ、「Boy」で初めての演技に挑戦する。ジニと共演したチョ・ビョンギュは、この日の懇談会を通じて「ジニさんに済州(チェジュ)島で有名なトッポッキ、キンパ、アイスクリームを無限に提供した。僕とユ・インスと気楽に接することができるよう、美味しいものをたくさん買ってあげた」とセルフ美談を明かした。続けて「時間が経つほど映画に没入する瞬間をたくさん見た。それを見て、僕らの努力は無駄ではなかったんだなと思った」と伝えた。

チョ・ビョンギュ、いじめ疑惑めぐる裁判の中キャスティング…映画復帰作「Boy」の監督が理由明かす
映画「Boy」のイ・サンドク監督がチョ・ビョンギュについて「他のことは考えずキャスティングした」と信頼を表した。昨日(6日)、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて開催された映画「Boy」のマスコミ向け試写会後の記者懇談会に、チョ・ビョンギュ、元NMIXXのジニ、イ・サンドク監督が出席した。イ・サンドク監督は、チョ・ビョンギュを巡るいじめ疑惑にもかかわらずキャスティングした理由について、「シナリオを渡した時、キャラクターへの理解度も高く、制作環境にも真摯に向き合ってくれたので、他のことは考えずに『一緒に仕事をしたい』という気持ちが切実だった」と語った。チョ・ビョンギュは復帰の心境を聞かれると「イ・サンドク監督の作業の方式、また監督の作品をファンとして好きだった。映画『Boy』のシナリオを見て、僕も若者ではあるが、若い人たちがさらに劇場に足を運ぶだろうと考え、楽しく作業した」と語った。続けて「スタッフも他の映画に比べて若い方だったので、意見調整をするのもより楽しかった。作業過程が良い思い出として残っており、心地よさも印象深かった」とし、「私たちの映画が観客の皆様とどんな交流ができるか、とても緊張し、悩んでいる」と伝えた。昨年11月、チョ・ビョンギュと前所属事務所HBエンターテインメントは、いじめ疑惑を提起したA氏を相手取って起こした約40億ウォン(約4億3,000万円)規模の損害賠償請求訴訟で、原告敗訴の判決を受けた。2021年2月19日、A氏はSNSに、ニュージーランド留学時代にチョ・ビョンギュからいじめを受けたと主張する文章を掲載した。これに対しチョ・ビョンギュは、A氏が虚偽の投稿をして名誉を毀損したため、広告モデル契約解除やドラマ・映画・バラエティ番組への出演取り消しなどで40億ウォン相当の損害を被ったと主張し、慰謝料2億ウォン(約2,200万円)を加えた金額の賠償を求めた。しかし裁判所は「提出された資料だけでは暴露記事が虚偽だと断定し難い」として、チョ・ビョンギュの請求を全て棄却し、訴訟費用全額も負担するよう判決を下した。チョ・ビョンギュはこれに不服として即時控訴している。14日に韓国で公開される映画「Boy」は、近未来の仮想都市を舞台に、たった一度の愛が全てを揺るがすロマンス・クライム映画である。・チョ・ビョンギュ、いじめ疑惑の暴露者を相手取った損害賠償訴訟の第1審で敗訴・【PHOTO】チョ・ビョンギュ&元NMIXX ジニ、映画「Boy」マスコミ向け試写会に出席

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」の一部を公開…MVにはイ・ユミとノ・サンヒョンが出演
SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンの新曲ミュージックビデオに、俳優のイ・ユミ、ノ・サンヒョンが出演することが発表された。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のタイトル曲「Blue」のシネマバージョンミュージックビデオにイ・ユミ、ノ・サンヒョンが出演する。作品はドラマタイズ形式で制作され、「互いに異なる歩幅の愛」という曲のテーマを一層生き生きと立体的に表現している。公開されたシネマポスターは、イ・ユミ、ノ・サンヒョンの切ないケミストリー(相手との相性)を収めている。互いに向けられていた2人の主人公の愛情こもった視線がすれ違うまで、彼らにどのような事情と感情が広がったのか、好奇心をかき立てる。個人ポスターは強烈な雰囲気で演出された。まずイ・ユミは、切ない表情で誰かを待つシーンと深刻に通話する姿が対比され、興味を引き起こす。傷と悲しみで染まったノ・サンヒョンの顔と感傷的で憂鬱な眼差しも視線を釘付けにする。タイトル曲「Blue」は、感情の深さと速度が徐々にずれていく瞬間を切ないハーモニーで表現した曲だ。ドギョムとスングァンは昨日(6日)、チャレンジ映像でこの曲の音源の一部を初公開し、世界中のファンの注目を集めた。2人の爆発的な歌唱力と深い感動を与えるの感情表現、繊細なメロディーが調和し、冬のバラードの真髄を期待させる。ボーカルチャレンジを通じて新曲を初披露したという点で、SEVENTEENのメインボーカル2人の自信がうかがえる。ドギョムとスングァンは今月12日午後6時、1stミニアルバム「Serenade」を発売する。出会いと別れの間のすべての瞬間を2人だけの感性的なストーリーテリングで表現したアルバムだ。彼らは新譜の発表に先立ち、新曲音源の一部が収められたハイライトメドレーを明日(8日)公開する。11日にはオフィシャル予告映像がベールを脱ぎ、「Blue」への期待を最高潮に引き上げる見通しだ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開タイトル曲は「Blue」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックサンプラー6種を公開 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿

パク・ミニョン&BTOB ソンジェ、新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演なるか…事務所がコメント
パク・ミニョンとBTOBのソンジェが、メロドラマで息の合った演技を見せてくれるのか、注目が集まっている。1月6日、パク・ミニョンの所属事務所DAREUMエンターテインメントはNewsenに対し「パク・ミニョンが新ドラマ『ナイン・トゥ・シックス』への出演を前向きに検討中だ」と明らかにした。ソンジェの所属事務所I WILL MEDIAは「現在協議中の状態であり、まだ確定していない」と伝えた。中国ドラマ「Go!Go!シンデレラは片想い」(原題:親愛的、熱愛的)を原作とする「ナイン・トゥ・シックス」は、理性的で冷徹なキャリアウーマンと繊細で温かい男性が、仕事と人生の困難を乗り越えながら共に成長し、愛を育んでいく物語を描く。2人が出演を確定した場合、「ナイン・トゥ・シックス」を通じて初めて共演することになり、期待が高まっている。・パク・ミニョン、日本で一足早いクリスマスを満喫!「コンフィデンスマンKR」での剣術&傘アクションも披露・BTOB ソンジェ「2025 視聴者が選ぶ今年の俳優賞」を受賞!貴重で意味のある賞をくださり感謝

【PHOTO】パク・ギュヨン、海外スケジュールのため出国
6日午後、女優のパク・ギュヨンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・パク・ギュヨン、一瞬も目を離せない美しさ!優雅に魅せるビジュアルを披露・パク・ギュヨン、映画「カマキリ」でアクションに挑戦イ・シヨン先輩がどれほどすごいのか分かった

チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演の映画「群体」予告映像が解禁
チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク主演の「群体」が、韓国で2026年に公開される。映画「群体」(監督:ヨン・サンホ)は、正体不明の感染事態によって封鎖された建物の中で、孤立した生存者たちが予測不能な形へと進化する感染者たちに立ち向かい、死闘を繰り広げる姿を描いた作品だ。「群体」は、映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」や「顔」「地獄が呼んでいる」などを通じて、独創的な物語を披露するクリエイターとして映画ファンの確固たる支持を得ているヨン・サンホ監督の新作だ。さらに、映画「暗殺」以来、11年ぶりにスクリーンに復帰した女優チョン・ジヒョンをはじめ、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、そしてコ・スまで、新鮮でありながら強烈なキャスティングを予告し、早くも観客の期待を高めている。公開された「群体」の予告編は、昨年末の韓国の劇場で単独上映され、映画ファンの圧倒的な関心を集めた。感染者たちと共にビルで孤立した生命工学者のクォン・セジョン(チョン・ジヒョン)の意味深な台詞から始まる予告編は、事件の中心に立つソ・ヨンチョル(ク・ギョファン)の不可解な表情で強烈なサスペンスを紡ぐ。続いて身を投げ出して感染者たちと対峙するビルの警備担当チェ・ヒョンソク(チ・チャンウク)、不可解な状況を解決しようと苦悩するコン・ソルヒ(シン・ヒョンビン)、絶体絶命の危機に緊張感が漂う表情のチェ・ヒョンヒ(キム・シンロク)、混沌の中、恐怖が宿った表情のハン・ギュソン(コ・ス)まで、多彩なキャラクターが盛り込まれた予告編は、2026年最高の話題作らしいインパクトを放つ。

“15年交際を告白”キム・ジヒョン、恋人の反応を明かす「彼が国民的存在になった」
女優のキム・ジヒョンが、長期交際を打ち明けた後の裏話を明かした。キム・ジヒョンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたCoupang Playシリーズ「UDT:僕たちの町の特攻隊」のインタビューで、番宣のために出演したバラエティ番組「姉妹喫茶」で15年続いた交際を打ち明けた後のエピソードを語った。彼女は最近公開されたCoupng Playバラエティ「姉妹喫茶」に出演し、「結婚していますか?」という質問に「長く付き合っている人はいます。交際15年目。結婚はしないままここまで来て、こうしているのが楽でしませんでした。恋人の愛称はカクンです」と明かした。「姉妹喫茶」出演当時を振り返ったキム・ジヒョンは「バラエティ番組に出演するのは気が気ではありませんでした。ところが、バラエティ番組に出演したのをたくさんの方が見てくださったようです。友達から『芸能人だね』と言われたことも多いです。より多く私のことを知ってもらう窓口になるんだと思いました。作品の話でなくても、違う話をして笑うのも楽しかったです」と語った。交際を公開したことに対する恋人の反応については「『国民的カクンになったね』と話しました。すると『君が僕を国民的カクンにしたね』と言っていました。『面白かった』と言ってくれました」と伝えた。また、「UDT:僕たちの町の特攻隊」の共演者たちについても話した。キム・ジヒョンは「上手な俳優たちが集まるとこんなに力が出るんだと思いました。複数の人が集まり、似たようなシーンが多くて停滞しているような感覚があるかもしれませんが、アイデアが自然に出て、みんな分かってやってくれていたと思います。それがケミ(ケミストリー、相手との相性)として現れたのではないかと思います。アドリブは多くなかったですが、何か起きるとみんなアドリブでスムーズに乗り越えました。あふれそうな時は、キッパリ切るという引き際をよく知っていたので、変な方向に行く前に終わりました」と話した。特に30年来の付き合いのあるチン・ソンギュについては「ドラマで会うこともあるんだな、と不思議でした。タイミングも重要で、同じ作品で共演するのはなかなか難しいことなのに、同じドラマに出てずっと一緒に演技をするなんて。長い間頑張っていたらついに出会えたという感覚が不思議でした。とても良かったです」と喜びを表した。続けて「お互い褒め合うタイプではないですが、最近は言葉にするようにしています。撮影をして何かがグッと込み上げてくるシーンがあったのですが、ソンギュさんの表情のせいでした。『あなたのせいよ、上手なんだから』と褒めました。長い間一緒にやってきたので、2人の姿を見て喜んでくださる方々がいるのもありがたいです」とし、「彼の生まれ持った部分ではあると思いますが、とてもリラックスさせてくれます。雰囲気を和やかにするために自分が壊れることをいとわず、くだらないジョークや面白いアイデアを出してくれます。それがうまく行かなかった時も面白くするところまで見ると、長い間積み重ねてやっているんだなと思いました。態度が柔軟で人に愛されずにいられない魅力があります。生まれ持ったものでしょう。若い時からそうでした。とても温かく、近くにいると明るく笑ってくれる先輩でした。その温かい心を失わずに保っているのが驚きです。いつも良い言葉で応援してくれて、温かく話してくれます。そのようなところが愛される理由なのではないかとこの目で確認できました」と愛情を見せた。ドラマで夫役のホ・ジュンソクについては「とても良い俳優でした。『愛していると言ってくれ』で一度共演しましたが、その時もお互いの存在は知っていました。親しい後輩の友達ということで、個人的に話しやすい部分もありました。ところが、思ったよりずっと柔軟で面白い俳優でした。敏感で、計画的で口数が少ないだろうと思っていましたが、とても性格が良かったです。『愛していると言ってくれ』では手話を使うシーンが多く、ジュンソクさんに会わないと会話ができませんでした。撮影するたびに楽しかったです。会うシーンがあると聞くと、とても嬉しかったのを覚えています。撮影しながらこの人がナムヨン(キム・ジヒョン)を作ってくれると思いました。リアクションがとても豊富でした。撮影するときもとても楽だったので良かったです」とし、「私だけのスイル(ホ・ジュンソク)ではなく、国民のスイルになってとても嬉しいです。ビジュアル的にも衝撃的でした。『そのカチューシャ、本当にやるの?』と話しました。困惑するほどのビジュアルでした。キャラクターがよく感じられて、とても可愛らしく昇華させたのではないかと思いました。どう表現するのだろうと思いましたが、計画がちゃんとあったようです」と称賛した。視聴率が上がった理由を推測してみたりもした。キム・ジヒョンは「私はドラマを見るとき、信じられるキャラクター、理解できるキャラクターが好きです。『UDT』は、町の隣人たちのように見えました。その点がとても良く、見やすかったです。そのような部分が、気軽に見れて良かったのではないかと思いました。あまり刺激的なストーリーでもなく、メロがあるわけでもないですが、見やすくて面白いキャラクターが多く、あの人たちが集まって重要な話をどう持って行き、どう解決するのかがポイントだと思いました。最善を尽くして解決するのが人間的で、気楽な面白さを与える作品だと思います。誰でも面白く見られる作品になっています」とし、「周りからも『見ている』と連絡が来ることが多いです。チン・ソンギュさんと私のことを長く知っている人が多くいるので、新鮮な気分だという方も多いです。『とても楽しく見ているので、必ずメッセージを送りたかった』と言われてとても嬉しかったです」と付け加えた。

G-DRAGON、2月に初のソロファンミーティング開催なるか…所属事務所がコメント「協議中」
BIGBANGのG-DRAGONが、2月のファンミーティング開催を検討している。本日(6日)、MBCの子会社であるiMBCは、G-DRAGONが2月のファンミーティング開催を目標に準備中だと報じた。これに関連し、G-DRAGONの所属事務所Galaxy Corporationの関係者は同日、Newsenに「2月のファンミーティング開催について協議中」と伝えた。今回のファンミーティングが実現すれば、G-DRAGONがソロ歌手として初めて開催するファンミーティングという点で意義がある。BIGBANGとしては2016年のファンクラブイベント「Fantastic Babys」が最後に開催したイベントである。G-DRAGONは、昨年3月の高陽(コヤン)総合運動場を皮切りに「G-DRAGON 2025 WORLD TOUR Übermensch」を開催した。昨年12月12日から14日までソウル高尺(コチョク)スカイドームで行われたアンコールコンサートを最後に、計12ヶ国17都市で39回に及ぶ公演を繰り広げ、全世界82万5,000人余りの観客と会った。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気

【PHOTO】チョ・ビョンギュ&元NMIXX ジニ、映画「Boy」マスコミ向け試写会に出席
6日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「Boy」のマスコミ向け試写会&記者懇談会が開かれ、チョ・ビョンギュ、元NMIXXのジニ、イ・サンドク監督らが出席した。映画「Boy」(脚本・監督:イ・サンドク)は、仮想都市ポグ市を舞台に、兄弟のロハンとギョハン、そして町のリーダーである帽子屋が運営するテキサスの温泉に、ジェインが新たに加わることから物語が動き出すロマンス・クライム映画だ。・チョ・ビョンギュ&ソ・イングク出演映画「Boy」感覚的なネオン・ノワールの誕生!キャラクターポスター全5種を公開・YUMEKI&元NMIXX ジニら、2026年4月5日開催の関西コレクションに出演決定!

【PHOTO】BTOB ソンジェ、キム・ジフン、AMPERS&ONEら「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」に出席
6日、ソウル新羅ホテルにて「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」が開かれ、BTOBのソンジェ、キム・ジフン、AMPERS&ONE、XODIAC、チョン・スンジェ、チョン・イクスン、ペ・ジョンヒョン、クォン・ラクヒらが出席した。・BTOB ソンジェ「2025 視聴者が選ぶ今年の俳優賞」を受賞!貴重で意味のある賞をくださり感謝・キム・ジフン、初のハリウッド進出作で最高演技賞を受賞「責任感を持って進んでいきたい」

【PHOTO】イ・ミンジョン、OH MY GIRL ヒョジョンら「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」に出席
6日、ソウル新羅ホテルにて「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」が開かれ、イ・ミンジョン、OH MY GIRLのヒョジョン、VVUP、クォン・ジナ、ノ・ヒヨンらが出席した。・イ・ビョンホンの母親、嫁イ・ミンジョンを大絶賛「文句のつけようがない」(動画あり)・OH MY GIRLヒョジョン、メンバー2人が契約終了も「私たちは変わらず一緒」

俳優ソン・ボスン、服務中に営利活動の疑惑浮上も…懲戒なしに
お笑い芸人のイ・ギョンシルの息子で俳優ソン・ボスンが、軍服務中に営利活動を行ったという疑惑を晴らした。昨日(5日)、ある韓国メディアは、昨年12月初旬に陸軍第52師団の法務室でソン・ボスンの営利行為疑惑に関する調査が行われ、同月18日に懲戒議決不要の決定が下されたと報じた。入隊後、代表取締役として登記されていただけで、経営に関与したり、収益を得た事実は確認されなかったという。これに先立って、イ・ギョンシルが販売する卵ブランド「ウアラン」が、卵殻番号「4番」にもかかわらず、1番の動物福祉有精卵より高い価格で販売しているという指摘を受けた。卵の卵殻番号は、飼育環境を示す番号である。1番は放し飼い、2番は畜舎内の平飼い、3番は改良されたケージ、4番は従来型のケージを意味する。これに対し、イ・ギョンシルは自身のSNSを通じて「消費者の立場からすれば、食品を選ぶ際に何を重視するかが重要であり、良質な卵を作るという私たちの誇りだけに気を取られ、消費者の気持ちに十分配慮できなかったことを、ここにお詫び申し上げます」と伝えた。これに関連し、息子のソン・ボスンが販売サイトの代表者として名を連ねていることから、軍服務中に営利活動を行っているのではないかという疑惑が浮上した。ソン・ボスンは昨年6月に入隊し、常勤予備役として服務中である。




