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キム・スヒョンの誕生日迎え…ファン連合が韓国心臓財団に約1000万円を寄付
俳優キム・スヒョンのファンが意味深い分かち合いを実践した。キム・スヒョンの韓国グローバルファン連合は昨日(16日)、キム・スヒョンの誕生日を記念して韓国心臓財団に1億ウォン(約1,000万円)を寄付したと明らかにした。今回の寄付は、普段から寄付やボランティアを通じて善良な影響力を実践してきたキム・スヒョンの行動に共感したファンたちが自発的に意志を集めて行ったという。寄付金は、経済的困難により治療に苦しんでいる心臓病患者たちの手術費支援に使われる予定だ。今回の分かち合いは、キム・スヒョンの過去の経験と結びつき、さらに意味を加える。彼は過去、心臓疾患で手術を受けた後、初めての兵役身体検査で4級判定を受けたが、持続的な健康管理と再検査を通じて2017年に1級判定を受け、現役として入隊した。その後、兵役義務を誠実に履行した。ファン連合は、このようなキム・スヒョンの責任感ある選択と克服意志を振り返り、誕生日を意味ある分かち合いで記念しようと寄付を決定したという。特に心臓疾患を患う患者たちに実質的な助けになろうと、韓国心臓財団を寄付先として選定したことが知られた。ファン連合側は「キム・スヒョンの誕生日をより意味深く記念しようと、全世界のファンたちが心を集めた」とし、「今回の寄付が心臓病で治療中の多くの患者たちに希望となることを願う」と伝えた。続けて「今後も俳優に対する変わらぬ応援とともに、社会に肯定的な影響を伝える活動を続けていく計画」と付け加えた。

BILL STAX、10歳年下の妻と離婚…2人で笑顔で話す動画も公開
ラッパーのBILL STAX(VASCOから改名)が2度目の離婚を発表した。BILL STAXと元妻のA氏は2月16日、公式SNSを通じて「離婚授賞式」という文章と共に映像を掲載した。映像には、家庭裁判所の前で離婚の決断を下した心境を告白する2人の姿が収められている。元妻のA氏は「もうこれで(裁判所に)来るのは終わりにしないといけないって分かるでしょ?」と尋ねた。これに対しBILL STAXは「最後だ。悪夢だ」と述べ、「もう来ない」と答えた。A氏はBILL STAXより10歳年下のビューティーモデルとして知られている。A氏は昨年1月6日、SNSに「8年ぶりにシングルとして戻ってきた〇〇です」とし「家がああだこうだ、離婚がああだこうだ言うのはもうやめて」という文章を掲載し、BILL STAXとの別れを直接明かしていた。先立ってBILL STAXは2011年に女優パク・ファニと結婚し、息子が誕生したが、2012年に離婚した。その後、A氏と再婚したが、離婚を伝え注目を集めている。・BILL STAX、10歳年下の彼女と破局か交際相手がフォロー解除「8年ぶりにシングル」・BILL STAX、大麻の合法化を主張警察からの捜査協力メッセージも公開「丁重にお断りする」 この投稿をInstagramで見る 긍정팔(@positive_xfile)がシェアした投稿

TWS、カフェの店員に変身!バレンタインデーにファンに特別なプレゼント
TWSがサプライズイベントでファンにチョコレートよりも甘いときめきを届けた。TWSは15日、ソウル城東(ソンドン)区聖水(ソンス)洞でバレンタインデーを記念したオフラインイベントを開催した。「24/7 Chocolate House」カフェの一日店員に変身したメンバーたちが、来店客に無料でチョコレートを配るイベントだった。TWSはイベントに先立ち、公式SNSを通じてチョコレートカフェの店員となったメンバーたちの紹介文など、様々な見どころを掲載した。イベント当日(15日)の午後には、城東区地域のコミュニティプラットフォームを通じて、正体を明かさないままチョコレート配布を予告する投稿をアップし、好奇心を刺激した。TWSを一目見ようと集まった人たちでイベント会場一帯は混雑し、長い待機列が続いた。そんな中、メンバーたちは42(TWSのファン)に直接チョコレートを手渡しし、熱いファン愛を証明した。TWSは「バレンタインデーを記念して42の皆さんに直接チョコレートをお渡しできて楽しかった」とし、「寒い天気にもかかわらず訪ねてきてくださった方々に感謝し、今日の甘い記憶が楽しい思い出として長く残れば嬉しい」と感想を伝えた。TWSは9日にデジタルシングル「再び出会えた今日」を発売し、1週間のスペシャル活動を展開した。彼らは、音楽番組ごとにファンと一緒に紙飛行機を飛ばしたり、自転車に乗って登場するなど、色とりどりのイントロステージを演出し、見る楽しさを加えた。「再び出会えた今日」は、再会のときめきを冬の明るく透明な感性で表現し、「冬にも通用するTWS流の爽快感」という好評を得た。この曲は公開当日(9日)にMelOnの「HOT100」、Bugs!のリアルタイムチャート最上位圏を記録し、MelOn、genie music、Bugs!など、韓国国内の主要音源サイトのデイリーチャート(2月14日付)順位圏に入った。YouTubeの「人気急上昇音楽」とInstagramの「人気上昇オーディオ」チャートでは2位を記録した。・TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを発売ファンに特別なプレゼントができて心が温かくなった・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定

Hearts2Hearts、新人賞9冠を達成!ニューシングル「RUDE!」にも期待高まる
Hearts2Heartsが、新人賞9冠王を達成した。Hearts2Heartsは昨年、各歌謡授賞式で新人賞のトロフィー7個を獲得したのに続き、最近開催された「第2回 D Awards」と「Hanteo Music Awards 2025」でも新人賞を追加し、9冠を達成。2025年にデビューしたアーティストの中で新人賞の最多冠王を記録し、注目を集めた。先立ってHearts2Heartsは「2025 MAMA」と「MMA2025」で初出演にもかかわらず、新人賞を含めそれぞれ3冠と2冠を達成し、「2025 今年のブランド大賞」2冠(国内部門 女性アイドル-新人、インドネシア部門 女性アイドル-ライジングスター)、「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」3冠(女性アイドル(新人)-国内、ベトナム、インドネシア)、「第40回ゴールデンディスクアワード」ゴールデンディスク アップビート人気賞受賞、「2026 韓国大衆音楽賞」最優秀K-POP楽曲候補選定で「最高の新人」らしい熱い人気を証明した。また、1stミニアルバム「FOCUS」で日本オリコンデイリーアルバムチャート1位、アメリカのThe Fader「The 51 best songs of 2025」(2025年最高の楽曲51選)でK-POP最高順位(11位)にランクインしたのはもちろん、イギリスのNME「NME 100:Essential Emerging Artists For 2026」(今年注目すべきイマージングアーティスト)選定、アメリカ「2026 iHeartRadio Music Awards」の「Best New Artist(K-pop)」部門ノミネートなどを通じて、並外れた世界的な関心度を証明した。このように、Hearts2Heartsは独歩的な勢いに後押しされ、20日にニューシングル「RUDE!」でカムバック。決められたルールに縛られないやんちゃな少女たちの可愛らしい反抗と、堂々とした魅力を込めたハウスベースのダンス曲で、リスナーたちを再び魅了する予定だ。「RUDE!」の活動を皮切りに、今年繰り広げるまた新たな活躍に期待が高まっている。Hearts2Heartsのシングル「RUDE!」は2月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。・「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞

チェ・ジュンヒ、結婚を控えた近況を明らかに…母親の故チェ・ジンシルさんの写真も公開
故チェ・ジンシルさんの娘でありインフルエンサーのチェ・ジュンヒが、結婚を控えた近況を伝えた。チェ・ジュンヒは2月16日、自身のInstagramを通じて「体重管理をもっとしなければならない私」とし、「あれこれ迷いながらウエディングダイエット、5月までレッツゴー」と明かした。これと共にチェ・ジュンヒは、ウエディングドレスを着て撮った自撮りを公開した。続いてチェ・ジュンヒは、母である故チェ・ジンシルさんが写ったポスターをアップロードしたかと思えば、祖母が用意してくれたと思われる食事を公開し、「旧正月は簡単じゃないですね。おばあちゃんのご飯最高」というコメントを残した。また、オム・ジョンファがプレゼントしてくれた愛犬の首輪も投稿し、感謝の気持ちを伝えた。チェ・ジュンヒは5月、ソウル江南(カンナム)に位置するあるホテルで、11歳年上の一般人と結婚式を挙げる。・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、結婚を発表報道に困惑も「正直悲しい」・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、整形中毒に?外見の悩みを告白「痩せても満足できない」

【PHOTO】LE SSERAFIM カズハ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
LE SSERAFIMのカズハが16日午後、アメリカでのスケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・LE SSERAFIM カズハ、グループ活動への思いを語る「想像もできなかった貴重な経験限界を決めずに成長したい」・HYBE × Geffen Recordsによる新オーディション番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」ABEMAで2月24日より放送開始

IVE ガウル&リズ、2ndフルアルバム「REVIVE+」キャンペーンフィルムを公開
IVEのガウルとリズが2ndフルアルバムのキャンペーンフィルムを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(15日)、IVEの公式SNSを通じて2月23日発売予定の2ndフルアルバム「REVIVE+」の「THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN」のガウルとリズのコンテンツを順次掲載した。公開されたコンテンツには、それぞれの魅力を最大化した2人のメンバーの圧倒的なビジュアルが収められた。まずピンクヘアのスタイリングで登場したガウルは「Training : Face Control 101」というコンセプトの下、無表情と微笑を行き来しながら視線を釘付けにした。特に「This is my customer service face」という文句と共に自分の顔に対する自信を見せたガウルは、絵文字の表情に合わせて多様な表情を披露する一方、周囲の囁きにも揺るがない眼差しを維持する姿で自己確信とユーモラスさを同時に見せた。リズは特有の洗練されたイメージに健康的なエネルギーを加え、ホットガールの真髄を見せた。「Training : Hot Girl Poses 101」というコンセプトの下、メンバーたちとエアロビクスに没頭したリズは、多様なポーズをとり自己管理に真剣な姿で笑いを誘い、「are you free today?」という問いに「no im expensive everyday」と答えながら仕事に熱中する姿で爽快な魅力を発散した。続いて、本人の自叙伝「あなたもリズになれる」を持って自らを励ます姿は、今回の新曲「BLACKHOLE」を通じて伝える主体的なメッセージを予感させた。ガウルとリズは、グループ活動以外にも多方面でアーティストとしての力量を拡張している。ガウルは昨年のワールドツアーと年末ステージで披露した4th EP「IVE SECRET」の収録曲「♥beats」をはじめ、3rd EP「IVE EMPATHY」の収録曲「TKO」の振付制作に参加し、パフォーマーとしての幅広いスペクトラムを証明した。リズは唯一無二な音色を基にOST(挿入歌)、バラエティ番組、歌謡年末ステージのスペシャルソロステージまで、シンガー、ボーカリストとしての存在感を見せた。IVEは既存の「自己愛」と「自己確信」のストーリーを今回の新譜を通じて一層広い方向に拡張に乗り出す。「私」から「私たち」へと視線を広げた2ndフルアルバムのストーリーは、タイトル曲「BLACKHOLE」へと続きながら新しいチャプターの始まりを告げる見通しだ。9日に先行公開された「BANG BANG」は韓国国内外のチャート上位圏を席巻し、絶大な人気を誇った。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は2月23日午後6時(KST)、各音楽配信サイトを通じて発売される。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN'GAEUL'ALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/5HAotnKg96— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 15, 2026 IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN'LIZ'ALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/D5G5gFh0Hd— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 15, 2026

「Missホンは潜入調査中」パク・シネ、ハ・ユンギョンと手を組む【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・シネとハ・ユンギョンが手を組んだ。15日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」第10話では、ハンミン証券の不正資金を手に入れるため意気投合したホン・グムボ(パク・シネ)とルームメイトのコ・ボクヒ(ハ・ユンギョン)の活躍が描かれた。グムボは元の職場に戻る代わりに、潜入作戦を続けることを決意し、むしろ証券監督院に辞表を提出するという破格の行動を見せた。また内部リストラ後に提示された不当な契約書にも文句一つ言わずに署名した後、依然としてハンミン証券の最下級社員として残留した。グムボが会社を去らなかったことを確認したシン・ジョンウ(コ・ギョンピョ)は、彼女の上司であるユン・ジェボム(キム・ウォネ)局長に電話で詰め寄る一方、絶えずグムボを追い出す策を練りながら心乱れていた。このようなジョンウの行動が、ハンミン証券を飲み込もうとする自身の計画に支障が出ることを懸念したのか、グムボの安否を心から心配したのか疑問を呼び起こし、さらに興味深い展開を予感させた。一方、危機管理本部のチームメンバーたちは、チームが解散した後、寂しさと喪失感を共に味わった。グムボは前回の騒動で正式な因縁相手になってしまったチャ・ジュンイル(イム・チョルス)部長を無理に相手にしなければならず、アルバート・オ(チョ・ハンギョル)は、うっかり部長に任命されたトレーディング部で、ほのめかされた無視を受け、会社生活に再び興味を失った。そこにイ・ヨンギ(チャン・ドハ)課長まで加わり、3人が危機管理本部旧事務室に集まり、夜食にラーメンを分け合い、退職したパン・ジンモク(キム・ドヒョン)課長を懐かしむ姿は、ほろりとした微笑みを誘うこともあった。寮生活を整理したカン・ノラ(チェ・ジス)は、取締役の肩書きでハンミン証券に再入社した。罪悪感と未練が残るノラはキム・ミスク(カン・チェヨン)の病院代まで払い、自分なりの方法で気持ちを表現したが、すでに冷え切ったルームメイトたちとの関係は改善の兆しを見せなかった。追い打ちをかけるようにミスクの娘キム・ボム(キム・セア)の存在が寮長にバレて、これ以上寮に滞在できなくなり、グムボは実家に子供を預けることになった。もう一人のルームメイト、ボクヒはハンミン証券の不正資金を一緒に盗もうというグムボの提案を拒否したが、同僚の娘を放置せず積極的に助けるグムボの義理に心を揺さぶられ、4人で築いた思い出を思い返すうちに結局心が折れ、提案を受け入れた。汝矣島(ヨイド)を牛耳っていたエース証券監督官と痕跡を残さない老練な横領犯、グムボとボクヒの本格的な共謀が始まり、目が離せなくなった。2人は何も知らずに積極的に助けを申し出るノラにグムボの身代わりをさせ、グムボはこの隙に自分の口座に流れ込んだ裏金を引き出すため地方銀行へ向かった。ソン・ジュラン(パク・ミヒョン)秘書室長が電話通話で引き出し者の身元を保証しなければ作戦の最後のパズルがはまる状況。ソン室長を一時拘束して時間を稼ぐノラと、ソン室長の事務室でそわそわするボクヒ、そして電話をかける銀行支店長を息を殺して見つめるグムボの姿が交錯し、手に汗握るエンディングが誕生した。

ノ・ホンチョル、ライオンとの写真が議論に…「動物虐待」の声にアフリカの業者や旅行会社が釈明
タレントのノ・ホンチョルがアフリカ旅行中に撮影した記念写真が動物虐待にあたるのではないかと議論を呼んでいる中、彼がSNSを通じて立場を明らかにした。ノ・ホンチョルは昨日(15日)、自身のSNSを通じて「倫理的な野生動物観察(ETHICAL WILDLIFE ENCOUNTERS)。タンザニア政府、健康治療回復及び自然生息地への放獣というキーワードをみて行ってきたが、貴重な意見もありますね。もしそうであれば当然私も協力する」と明らかにした。これと共に彼は、「我々の野生動物保護区域に滞在する動物たちはタンザニア政府所有であり、大部分TAWA(タンザニア野生生物管理公社)によって孤児になったり負傷した状態で我々に送られてくる。我々は動物たちを治療し訓練させてTANAPA(タンザニア国立公園局)が管理する保護区域内の自然生息地に戻れるようサポートする」と書かれた、ある企業の説明文を共に添付した。先立ってノ・ホンチョルは、アフリカでライオンと共に撮った写真を投稿し、議論に。彼が一緒に写真を撮ったライオンが薬物を投与されたものだという主張が出たためだ。エッセイ「こんなにアフリカ」の著者は最近自身のSNSに「このライオン(ノ・ホンチョルと写ったライオン)が正常に見えるか。眠っているライオンと童話のように表現しようとしても、このライオンは薬物を投与されている」として「ライオンが眠そうな目をして横で歩き、ライオンを触ることができ、ライオンの腹を触っても抵抗できない理由はライオンに薬物を投与したため」だと明らかにした。続けて「彼らは鎮静剤を投与してライオンを無気力で眠くさせる」として「このような所が夢ように美化されてこの忌まわしい産業が日々発展しないことを願う」と指摘した。ノ・ホンチョルは問題を提起した「こんなにアフリカ」の著者に連絡を取ったという。著者は本日(16日)、SNSを通じて2016年に似たようなプログラムに参加していた自身の姿を公開し「2016年の恥ずかしい私」と打ち明けた。続けて「ここはジンバブエでライオンと散歩するプログラムを提供する会社で、野生の孤児や怪我をしたライオンを連れてきて治療し、人との親密度を深めライオンと共に歩けるようにし、我々が150ドル(約2万円)を払ってライオンと歩くアクティビティがライオンの保全と野生復帰過程の助けになると言った」として「我々はこの言葉を信じた。信じるしかなかった」と告白した。また「あえてこの恥ずかしい過去を掘り起こす理由は、私たちも彼らの堂々さに騙されるほど彼らはマーケティングと演出に長けている」として「彼らに騙された利用者もまた被害者だ。彼らは高い費用を払い、一生に一度だけかもしれないアフリカ旅行の貴重な時間をここに使った。そして彼らが言うようにライオンの助けになる道だと思って安心しただろう」と明らかにした。そして「今日ノ・ホンチョル氏から連絡を受けた。彼もそこが当然倫理的で良い所だと認識して訪問されたところ、今日のこのような大きな非難に当惑されただろう。それでも落ち着いて真実を知りたいとおっしゃい、確認したいと意思を示された」として「彼に注がれた多くの非難は企業が受けるべきことであり、知らなかった彼が受けることではない。この産業はライオンも、騙されて貴重な旅行の機会をそこに使った利用者も皆が被害者であることを分かってほしいし、彼への非難は止めてほしい」と訴えた。ノ・ホンチョルは16日、SNSを通じて「利用した施設、現地旅行会社、私の写真とともに文を掲載した方に問い合わせをし、このような返答と意見、既存の文章の削除および新たな文章を投稿された」と明らかにした。文章とともに彼はアフリカ現地の旅行会社及び事業者の回答を共有した。企業は「これは事実ではない。誤った情報だ。タンザニアでは動物用医薬品は販売されていない。動物が負傷して手術が必要な場合でも、こうした薬は外部から購入する。この文章を書いた人物は動物の行動について何も知らないようだ。ライオンは朝と夕方にのみ活動し、午後は休息時間だ。この写真も明らかに午後に撮影されたもので、ライオンは眠っている。実際に野生で午後に動物を見に行っても、ほとんどが寝ている姿を見ることになるだろう」と回答した。また最初に問題を提起した著者は、ノ・ホンチョルに「今、ホンチョルさんが受けるべきではない非難を受けていて心がとても重かった。もし私に何かお役に立てることならおっしゃってください。そして、攻撃している文章のように拡散された投稿の特定情報も全て削除しました」というメッセージを送った。・BLACKPINK ジェニーが大慌て?秋山成勲の鋭い眼差しも!新バラエティ「マニト・クラブ」が予告映像を公開・【PHOTO】秋山成勲&ノ・ホンチョル、海外スケジュールのため出発 この投稿をInstagramで見る 재밌는걸 참 좋아하고, 하고 싶은 거 하는 사람~^^(@rohongchul)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る This Is Africa.official(@thisisafrica.travel)がシェアした投稿

NewJeans ミンジ、ロンドンに滞在中?目撃談が話題に
NewJeansのミンジをロンドンで目撃したという投稿が登場した。最近、ソーシャルメディアなどを通じて、ロンドンでミンジを目撃したという投稿が作成された。この投稿の作成者A氏は「韓国人女性2人に会った。黒のニット帽、黒のペディン(ダウン)を着ていた。顔はミンジとそっくりだった。ミンジの目と口は簡単に見分けられたが、少し離れて立っていたため、あえて近づいて確認することはできなかった」と伝えた。A氏は「偶然、有名人に会ったことは一度もないのに、本当にミンジだったら運が良かった」とした。続けて「今また思い出した。隣にいた人が呼んでいた名前がキムだった。キム・ミンジのように」と付け加えた。A氏はこの投稿と共に写真も掲載した。公開された写真には女性2人が携帯電話をいじっている様子が収められていた。写真はぶれていたため、写真の中の女性がミンジなのかは確認不可能だった。ADORは昨年10月、NewJeansを相手に提起した専属契約の有効確認訴訟で勝訴した。これにヘリン、ヘインは復帰の意思を伝え、ハニも復帰を確定した。しかし、ダニエルは専属契約の解除を通知され、ミンジはADORとの対話を通じて協議を継続的に進めていると報じられている。

【PHOTO】パク・ボゴム、海外スケジュールを終えて台湾から帰国(動画あり)
16日午後、パク・ボゴムが「PARK BO GUM 2026 SEASON'S GREETINGS IN TAIPEI」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・パク・ボゴム、寝起き姿が可愛すぎると話題に「ドラゴンボールみたい」・パク・ボゴムのビジュアルに思わず嫉妬!?ジョージ・クルーニーとの対面が話題に

Disney+「メイド・イン・コリア」ソ・ウンス“絶対に出演したかった作品…新しい姿を見せたい”
ソ・ウンスが「メイド・イン・コリア」への強い愛情を明かした。ソ・ウンスは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたDisney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」(脚本:パク・ウンギョ、演出:ウ・ミンホ)のインタビューで、作品とキャラクターへの切実な思いがあったと明かした。「メイド・イン・コリア」は激動の1970年代、富と権力への野望を抱いた男ペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語だ。釜山(プサン)地方検察庁チャン・ゴニョン検事室所属の捜査官オ・イェジン役を演じたソ・ウンスは、「本当に参加したかった作品だったのですが、無事に終わり、ありがたい言葉をたくさん聞いて幸せです。台本を初めて読んだ時、熱くなりました。方言で書かれていたので欲も出ました。絶対に参加したいという切実な思いが、今までやってきた撮影の中で最も強かったと思います。監督にお会いした後、決まらない可能性もあるじゃないですか。そのため、A4用紙にオ・イェジンというキャラクターを分析して持って行き、このように準備していると打ち合わせで話しました」と語った。絶対に出演したいと思った理由については、「今まで演じてきたキャラクターは、正義感があって芯のある役柄だったのですが、今回は今までやってきた役の中で最も熱量の高い女性だったと思います。その点で最も惹かれました。辛いと分かっていながら身を投げるところが、活魚のような人だと思いました。火の中にも飛び込むところが今までとは違っていたと思います。現場自体が学びの場であって、先輩方やウ・ミンホ監督から本当に多くのことを学びました。イェジンが成長した分だけ、私も成長した作品だと感じました」と語った。現場で学んだ点としては、「本当に多くのことを学びました。思いっきり駆け回りたかったです。現場に行くのがすごく楽しみで、先輩方と演技することが全て学びになったので、撮影現場に行って、見てみたくて学びたくて、合流したいと思いました。それくらい愛情が深かったと思います。オ・イェジン役を任されたことに感謝や切実な思いでいっぱいで、全てのシーンが大事でした。『もう一回いきます』という言葉が、昔はとても難しく考えていたのですが、もっと完璧にやりたくて、欲を出して自分から監督にたくさん話しました。現場で緊張が和らいで、後悔することなくやろうと考えました。イェジンが水火を辞せず、積極的にやったように、私も怖がらずに現場に没頭しながら成長したのではないかと思います。撮影のない日も現場に行って見学したりしました」と振り返った。70年代の釜山の方言にも力を入れたという。ソ・ウンスは「元々方言を使う方なんです。家族と話す時は方言を使い、社会生活では標準語を使っています。元々釜山出身なので、撮影している時は楽でした。ですが、70年代の方言は今とはまた違っていました。『~ハゴイェ』という言い方に慣れなくて、おばあちゃんにたくさん聞きました。ワイルドな言い方を考えてみて、釜山の女性のように見せたかったので、より自然な方言を話そうと努力しました。当時の作品をたくさん観て、70年代のニュースをたくさん探してみました。その時代には何を悩んでいて、女性たちはどんな悩みや話し方、どんなエネルギーを持っていたのか、ドキュメンタリーやニュースを見てたくさん調べました」と語った。外見の変化については、「キャスティングされてメイクチームが提案したのは、ロングのストレートヘアだったんです。それについて監督は悩んでいて、ヒッピーパーマの写真を見せながら『これがイェジンだ』と言われました。その案を見て不安もありましたが、『僕を信じてこの髪型にしてみて』と言われました。そのスタイルを試してみたところ、その髪型をした時のパワーがありました。撮影しながら慣れてきて、その髪型をしないと服を着ている感じがしなかったんです。ロングヘアだったらイェジンの魅力が十分引き出せなかったと思います。ワイルドに見せたかったので、ガムをたくさん噛みました。捜査を始めた時はチャン検事から棒のようだと言われるほど固まっていましたが、捜査が進むにつれ体がほぐれ、タフな歩き方や口調も工夫しました。男だらけの麻薬班で生き残った女性ですから、平凡ではないだろうと思いましたし、監督からエッジが効いている人物であってほしいと何度も言われ、そうした部分を考えながら撮影しました。根性のあるキャラクターだと思い、その時代の釜山の女性についてたくさん調べました。言葉も遠慮なく率直で根性があるという印象が強かったので、そうしたキャラクターを多く吸収しようと思いました」と伝えた。アドリブも多かった現場だったという。ソ・ウンスは「私が第2話に登場シーンが一番多いので、第2話が大好きです。カン・デイル(カン・ギル)を検挙するシーンは台本と違った形で撮影したのですが、捕まえるところからアドリブで作り上げていきました。車から降りて山道を登るシーンを撮りましたが、本当に高い山でした。監督からウサイン・ボルトみたいに走ってほしいと言われ、全力疾走しました。終わったら足がボロボロになっていました。うまく撮れていたらいいなと思ったのですが、放送で見たら面白いシーンになったと思いました」と満足感を示した。ウ・ミンホ監督の撮影現場については、「作品と俳優をとても愛している監督だと思います。それぞれのキャラクターを、台本通りではなくより魅力的に仕上げてくれます。通話もたくさんして、現場でもたくさん話し合ったのですが、自ら考えられるように導いてくださったと思います。監督もたくさん悩んでいたので、感謝の気持ちでより一層頑張ろうという気持ちになり、もっと証明したくなるし、より魅力的に見せたいと思ったのだと思います。魅力的に撮ってくださり、褒めてくださって、力をもらえました。この作品を通じて監督が大好きになりました。また、ウ・ミンホ監督が私をすごく信頼してくれました。オ・イェジンとして見てくださり、より魅力的に見えるようにシーンを豊かにしてくださったので、どうすれば魅力を見せられるか考えるうちに、キャラクターをもっと愛するようになりました。証明したいという気持ちになり、よりリラックスして演技できたのだと思います」と答えた。男性的な要素が強い作品の中で、女性のキャラクターとして存在感を失わないための努力については、「私は男性・女性で区別はしなかったんです。麻薬班でミス・オと呼ばれ、雑用やコーヒーを淹れていたイェジンが、チャン・ゴニョン検事の目に留まり、捜査に参加するようになります。義務を与えられ、主体的に活躍できるという信頼を寄せられる人になって、協力して捜査する点にフォーカスを当てました。女性・男性という視点では考えなかったんです」と打ち明けた。イメージチェンジへの渇望は、今作で解消されたのだろうか。ソ・ウンスは「最初は清楚で上品なイメージの役を演じていたため、似たようなキャラクターをたくさん演じました。新しい姿をたくさん持っているのに、いつ見せられるだろうという渇望がありましたが、『メイド・イン・コリア』を通じて様々な色を見せることができて感謝しています。まだ別の姿を見せたい欲求が多くて、まだ見せられていないキャラクターは何だろうかと考えています。デビューしてから清純な役を多く演じてきましたが、実際はイェジンみたいなところが多いんです。そうした部分を『THE WITCH/魔女 ー増殖ー』の頃から新しく見せられたと思います。そのような姿を監督の方々がご覧になり、清純とは違ったワイルドで主体的な女性役のオファーをたくさんいただくのですが、そのような姿を私から感じていただき、キャスティングしてくださることに感謝しています。そうした姿を演じるのは気持ち的に楽です」とし、「20代の自分と今の自分は違うのですが、20代の頃は女性らしい作品を多くやったとすれば、今は主体的なキャラクターをたくさんやりたいと思っています」と願いを語った。




