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【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールのため出国…眼帯姿のメンバーも
Hearts2Heartsが15日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・Hearts2Hearts、デビュー曲「The Chase」がSpotify累計再生数1億回を突破!・Hearts2Hearts「M COUNTDOWN」で1位を獲得!音源チャート上位を席巻&SNSでも話題沸騰中

ハ・ジウォン、変わらぬオーラとビジュアル…洗練されたスタイルを披露
ハ・ジウォンが独歩的なビジュアルを披露した。ハ・ジウォンは最近、グローバルラグジュアリーマガジン「Prestige」シンガポール・マレーシア2月号のカバーモデルに抜擢され、グラビア撮影を行った。今回のカバーはシンガポールとマレーシア両国で同時公開された。グラビアの中でハ・ジウォンは、無駄のないポーズと深みのある眼差しで優雅かつ強烈な雰囲気を完成させた。洗練されたスタイリングと自然なカリスマが調和し、変わらぬオーラと彼女だけのビジュアルを改めて証明した。今回のグラビアは、Singapore Art Week 2026参加のため、アーティストとしてシンガポールを訪問したハ・ジウォンが現地で撮影を行ったもので、グローバルアートシーンと出会った地点で完成された成果物という点でも意味を加える。ハ・ジウォンは3月、ENAの新ドラマ「クライマックス」を通じて視聴者と会う予定だ。

BTS、カムバック公演のメインポスターを公開!新曲ステージに期待高まる
BTS(防弾少年団)が歴史的なカムバックショーを開催する。15日、Netflixは「BTS COMEBACK LIVE : ARIRANG」のメインポスターを公開した。公開されたメインポスターにはBTSの重厚なオーラが収められ、フルメンバーでのカムバックに対する期待をさらに高めている。発表直後から話題を呼んだ5thフルアルバム「ARIRANG」を象徴する照明は、「BTS COMEBACK LIVE : ARIRANG」で披露される新曲のステージへの期待をさらに掻き立てる。Netflixによる独占生中継を通じて、ソウル光化門(クァンファムン)広場一帯で開催される「BTS COMEBACK LIVE : ARIRANG」の熱気を、世界中のファンとリアルタイムで共に楽しめるという点にも注目が集まっている。特に、Netflixが韓国から全世界へ生配信する初のライブイベントであり、音楽公演であるという点も特筆すべきだ。「BTS COMEBACK LIVE : ARIRANG」はエミー賞、グラミー賞、アカデミー賞、アメリカンフットボールのスーパーボウル・ハーフタイムショー、マドンナ、ビヨンセ、リアーナなど、世界中を魅了したステージを手がけてきたライブ演出の巨匠ハミッシュ・ハミルトン監督が公演の総括を担当。単なる公演の中継ではなく、新たなライブ公演の視聴体験を披露すると期待されている。「BTS COMEBACK LIVE : ARIRANG」は3月21日午後8時にNetflixを通じて全世界で独占生中継される。

パク・ジェボム、2PMから脱退した当時を語る「不安はなかったが申し訳ないと思った」(動画あり)
歌手パク・ジェボムが2PM脱退当時について言及した。パク・ジェボムは最近、YouTubeチャンネル「eyesmag」に出演し、自身にとって大切な曲であるアッシャーの「U Got It Bad」を紹介しながら、歌手という職業について様々な話を交わした。司会者が「2010年のファンミーティングの時もアッシャーの曲をカバーし、2012年にもアッシャーの曲をカバーしていた。アイドル活動をしていた中、再びアメリカに行き、また活動を始めたが、その時不安もあったのではないか」と尋ねると、パク・ジェボムは「不安ではなかった」と答えた。彼は「ただ申し訳ないという気持ちしかなかった。多くの人々に失礼なことをしたと思うし、被害を与えた」とし、「でも不安なことは本当になかった。僕は流れに身を任せ、受け入れて生きる。与えられた状況で最善を尽くすスタイルなので、不安だったりはしなかった」と語った。シアトルで投稿したカバー映像について、パク・ジェボムは「僕がカムバックできた理由だ。当時YouTubeが盛り上がっていた。東洋系のアメリカ人がカバー映像を上げるのが流行していた。僕も自分の音楽的趣向を知ってほしいと思って、プレゼントでもらったMacBookを使ってトイレで撮ったが、その映像が一日で300万回? 再生されてすごく話題になった。その時ラブコールが来て、再び活動できるきっかけになった」と回想した。司会者が「僕なら、その時音楽を辞めることもあったのではないかと思った」と話すと、パク・ジェボムは「僕は非難されることを恐れない。あれこれ自由に、ただやるスタイルだと思う。もちろん誰かに被害を与えることはしない。無礼な人間ではない」と述べた。彼は「本人たちの先入観、基準、法ではない規則、『歌手はこうあるべきだ』というようなものには従わない。他人の意見が僕には重要ではない。人々は最近みんな外面を考えて自分の内面を調整する。僕が完璧な人間だということではない。未熟な部分も多いし、ミスもたくさんするが、それでも内面にあるものがはるかに重要だと思う。他人がどんなに僕を好きでも、内面がきちんと整理されていなければ何の意味もない。そうしてこそ後で誤りが生じない。他人のためだけに生きると後で病気になる」と明かした。パク・ジェボムは2PMのメンバーとして2008年にデビューしたが、彼が過去に書いた文章が、韓国を侮辱したのではないかと議論。その後彼はグループを脱退し、アメリカに帰った。

チョン・ジョミョン撮影監督、93歳で死去…約140本の作品に携わる
撮影監督チョン・ジョミョンがこの世を去った。韓国メディアの報道によると、チョン・ジョミョン撮影監督は3月13日午前、京畿道(キョンギド)龍仁(ヨンイン)のある病院で死去した。享年93歳。1933年に平安南道(ピョンアンナムド)价川(ケチョン)で生まれた故人は、写真館を営んでいた両親の影響で映画に関心を持つようになった。1949年に単身で韓国に渡った後、龍山(ヨンサン)高校と漢陽大学化学工学科を経て、ソラベル芸術大学演劇映画科で撮影を学んだ。軍服務中にキム・スヨン監督と縁を結んだチョン・ジョミョンは、除隊後に映画「恐妻家」の助監督として映画界に入門し、1959年に「三人の新婦」で撮影監督としてデビュー。その後「血脈」「証言」「レテの恋歌」「永遠の帝国」「窓」など140本余りの作品を撮影した。その後、映画振興公社制作部長、韓国芸術総合学校映像院の講義を担当。映画人の集まりである忠武路(チュンムロ)時代の会長を務めた。2017年に韓国映画評論家協会賞で功労映画関係者賞を受賞した。遺体安置所は新村(シンチョン)セブランス病院葬儀式場5号室で、出棺は16日午前5時40分に執り行われる。

映画「王と生きる男」ユ・ジテ、Wanna One出身パク・ジフンの魅力を語る“本気だと感じた”
俳優ユ・ジテが、「王と生きる男」で役作りのために体重を増やし、目尻も引き上げるテーピングもしたと打ち明けた。映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)に出演したユ・ジテは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、公開を控えた感想などを明かした。映画「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ、清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。人間味あふれる村長オム・フンドをユ・ヘジン、端宗イ・ホンウィをWanna One出身のパク・ジフンが演じた。ユ・ジテは当時最高の権力者ハン・ミョンフェ役を演じた。この日のインタビューでユ・ジテは、「これまで映画で悪役を何度か演じてきました。今回の『王と生きる男』でハン・ミョンフェを演じるにあたり、『スヤン大君がいたけれど、彼自身も王になりたかったんじゃないかな』と思いながら撮影しました。カリスマ性があり、堂々としていて、間違った信念だとしても『俺はこの国を建てるため、こうしているんだ』と思いながら撮影しました」と語った。これまでの時代劇とは異なり、険しい印象と体の大きい、存在感のあるハン・ミョンフェを表現するため、特有の優しい目つきを変える必要があったというユ・ジテ。彼は「目元にテーピングをしてつり上がった目にしました。僕は目が優しい人なんです」と笑いながら、「チャン・ハンジュン監督は、今の僕より小柄なハン・ミョンフェを求めていたのですが、当時『ヴィジランテ』の撮影で体を大きくしていた状態でした。僕は体を大きくしたバージョンの方が良いと思いました。大きな体を表現した背景には、韓服が与える威圧感もあったように思います」と説明した。ユ・ジテは「ヴィジランテ」の撮影のために体重を100kgまで増量したと明かしたことがある。劇中、端宗役のパク・ジフンとは対立する立場であるユ・ジテは、「初めてパク・ジフンさんに会った時、『この映画は君の映画になるだろう。端宗が見える映画になるだろう』と言いました。僕は人を見る目がある方なんです」と笑顔で語った。続けて「初めてパク・ジフンさんに会って『本気だな、真剣だな』という印象を受けました。慎重に行動する姿を見て『この人はうまくいく』と思いました。僕が映画を始めてからかなり経ちますが、プロの世界では魂が清らかな人を好みます。パク・ジフンはそれをしっかりと持っている俳優です。次回作を選ぶ時も真剣に取り組む姿を見て、『よくやっている、うまくいってほしい』と思いました」と語った。

パク・ボゴム、次は福岡で!?イ・サンイ&クァク・ドンヨンと理髪店の未来を語る
俳優パク・ボゴムが、美容師の国家資格に再び挑戦する意思を見せた。韓国で13日に放送されたtvNバラエティ「ボゴムマジカル」第7話では、田舎の村で理髪店を運営中のパク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨンが初めての休日を過ごした。この日、休日を利用して徳裕(トクユ)山に行った後、ペクスク(鶏やアヒルの水煮)を食べに行った3人は、壮大な事業計画を語り合った。パク・ボゴムが「本当に大型免許を持っているの」と尋ねると、イ・サンイは「ない。一度取ってみようか? 本当に機会があれば、僕らのうち誰かが大型免許を取って全国を回ることができる」と答えた。クァク・ドンヨンは「一文字だけ変えればいい。『ボゴムマジックカー』に変えればいい」と言い、「バスは絶対に取れると思うし、余裕があればメイク(の資格)を取ればいい」とアイデアを出した。パク・ボゴムは「いつか新婦のお化粧やヘアもやろう」とし、イ・サンイの「ドローンの資格も取ろう」という言葉に、クァク・ドンヨンは「僕も調べてたんだけど」と明かした。イ・サンイは「島の村に行くこともできる。僕は小型船舶免許がある。船の運転ができる。船に乗って回ろう」と提案もした。パク・ボゴムはこれに「今から美容師資格証を取らないと」と明かした。彼らはいつの間にか「船に乗って釜山(プサン)から福岡まで行こう」と話し、笑いを誘った。

T-ARA ウンジョン、ウエディング写真のようなグラビア公開!優雅な魅力を披露
新妻T-ARA ウンジョンが優雅な魅力を披露した。昨年11月に映画監督キム・ビョンウと結婚したウンジョンは、2月に公開されたグラビアでまるでウエディング写真のようなビジュアルを披露した。キム・ビョンウ監督は映画「テロ、ライブ」(2013)、「PMC:ザ・バンカー」(2018)、「全知的な読者の視点から」(2025)などを演出した。昨年12月19日にNetflixを通じて公開された映画「大洪水」の監督と脚本を担当した。ウンジョンは2009年にガールズグループT-ARAのメンバーとしてデビューした後、現在は俳優に転向して活動中だ。キム・ビョンウ監督は1980年生まれ、ハム・ウンジョンは1988年生まれで、8歳差の夫婦となった。

【PHOTO】ジェジュン、海外スケジュールのため出国
14日午後、ジェジュンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!手に入れたい能力も明らかに・ジェジュンも絶賛!シム・ヒョンタクの息子ハルくんにメロメロに「スターになれる」(動画あり)

【PHOTO】TWICE ミナ、海外スケジュールのため出国
14日午後、TWICEのミナが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・TWICE ミナ、メイクアップブランド「TFIT」韓国・日本公式アンバサダーに抜擢・TWICE ミナ、一足早くお花見!?「SK-II」のスペシャルイベントに登場

ビョン・ウソク、演技について語る「苦悩の時間を経れば少し自由になれる」
俳優ビョン・ウソクがファッショニスタとしての面貌を再立証した。ファッション雑誌「Harper's BAZAAR Korea」は、次回作「21世紀の大君夫人」と「俺だけレベルアップな件」の公開を控えたビョン・ウソクの様々な姿が盛り込まれた3月号カバーを2月に公開した。PRADA(プラダ)と共にカバー写真撮影を行ったものだ。公開されたカバーの中でビョン・ウソクは、PRADA 2026春/夏コレクションと共に柔らかい姿からカリスマ溢れる多彩なアティチュードで視線を奪う。ミラノの異国的な風景と空間を背景に、彼の姿が繊細に浮き彫りにされたコンセプトとスタイルが調和して目を引く。続けて行われたインタビューで彼は、イタリア・ミラノでのロケで行われた写真撮影について「ミラノという都市が持つ雰囲気がそのまま溶け込んでいる撮影でした。街中で行った撮影は都市特有のリズムとエネルギーが感じられ、中庭に大型の植物がある空間も印象深かったです。PRADAが持つ落ち着いていながらも緊張感のあるムードとよく調和する感じでした」と明かした。次回作「21世紀の大君夫人」と「俺だけレベルアップな件」を控えて必然的に付いてくる負担と心配についても率直な心境を明かした。彼は「愛をたくさん送ってくださる分、期待が大きくなるものだと思います。僕がその期待を満たせなかったらどうしようという心配もありますが、一方ではそんな心配と恐れが僕をより熱心に動かすものにしているようにも思えます。こんな時こそ僕ができることは最善を尽くしてより堂々と作品に臨むことではないかと思います」と語った。演技を上手くやりたい気持ちについて、自身の哲学も明かした。ビョン・ウソクは「幼い頃から何かをするならちゃんとやりたいという性格でした。でも演技は少し違うようです。終わりがないでしょう? いくらやっても『上手くできた』という瞬間に至るのは難しいようです。だからより魅力的なんです。全てではないかもしれませんが、僕は相変わらず努力が大部分だと思って臨んでいます。台本を数十回読んで、自分なりにキャラクターを構築してみて、似たような状況に置かれた人物たちを探して研究するなど、苦悩の時間を経ればカメラの前でより少し自由になれるようです」と話した。

ALPHA DRIVE ONE、K-POPグループ初の快挙!中国有名雑誌の表紙モデルに抜擢
グローバルK-POPの頂点を目指して疾走する超大型新人ボーイグループALPHA DRIVE ONEが、海外初の雑誌表紙を飾った。ALPHA DRIVE ONEは、中国のファッション誌「ELLEMEN FRESH China」の新年最初の号の表紙モデルに抜擢された。これはALPHA DRIVE ONEがK-POPグループとして初めて「ELLEMEN FRESH China」とコラボレーションしたもので、現地での熱い人気を改めて確認させた。公開されたグラビアでALPHA DRIVE ONEは、現実と仮想が共存する超現実的なムードをベースにしたコンセプトを披露した。幻想的な演出の中でメンバーたちはレトロフューチャー感性を完全に溶け込ませ、独特な雰囲気を完成させた。これに加えてALPHA DRIVE ONEは、感覚的なアバンギャルドスタイリングを自分たちだけの色で消化し、少年美とトレンディさを同時に兼ね備えたチームの魅力を鮮明に刻印した。飾らない表情と動きのあるポーズを通じてメンバーたちだけの明るいエネルギーが伝わり、メンバーの強固なチームワークも如実に感じられた。特に今回のグラビアでALPHA DRIVE ONEは、K-POPグループとして初めて「ELLEMEN FRESH China」の雑誌表紙を飾り、中華圏内での高い人気とグローバル市場で大注目のルーキーとしての地位を確実に見せつけた。ALPHA DRIVE ONEは先立って国内外の雑誌表紙を相次いで飾り注目を集めた。その後も彼らに向けた国内外からのラブコールが続き、ALPHA DRIVE ONEのグローバル活動にも関心が集まっている。ALPHA DRIVE ONEは今後も多様な活動と多彩なコンテンツを通じてグローバルファンとのコミュニケーションを続けていく予定だ。





