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  • 【PHOTO】KARD「大韓民国韓流芸能大賞」に出席

    【PHOTO】KARD「大韓民国韓流芸能大賞」に出席

    23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、KARDが出席した。・KARDのJ․seph、デビュー後初のソロEP「Spin-off」を5月26日にリリース決定・KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」でユン・ヨジョンと密着シーンも素晴らしい先輩方と共演できて光栄

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  • 【PHOTO】XLOV「大韓民国韓流芸能大賞」に出席

    【PHOTO】XLOV「大韓民国韓流芸能大賞」に出席

    23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、XLOVが出席した。・XLOV、まるで絵画!?美しすぎるコンセプトフォトが話題5月27日のカムバックに期待・XLOV、メンバー1人の不参加を発表も海外公演が最終的に延期に

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  • 【PHOTO】ifeye「大韓民国韓流芸能大賞」に出席

    【PHOTO】ifeye「大韓民国韓流芸能大賞」に出席

    23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、ifeyeが出席した。・【PHOTO】TWSからORβITまで、5/6放送の「SHOW CHAMPION」に出演・ifeye、3rd EP「As if」を発売メインボーカルのサシャが活動中断もグループの絆がより深まった

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  • 【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国

    23日、RIIZEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂・RIIZE、6月15日に2ndミニアルバム「II」でカムバック!タイトル曲は「Do your dance」

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  • 【PHOTO】SMTR25、ファンミーティングのため日本へ!

    【PHOTO】SMTR25、ファンミーティングのため日本へ!

    23日午後、SMエンターテインメント所属の練習生チームSMTR25が「'Reply High School' Fan Meeting Tour - Graduation Trip in YOKOHAMA」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。同ファンミーティングは5月24日、神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールで開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SMTR25、バラエティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」OST「We Go」を本日リリース・SMTR25、正式デビュー前からプライバシー侵害の被害にSMが警告「宿舎への無断侵入や身体接触も」

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  • JYP、所属アーティストに対する悪質コメントの投稿者やストーカーに強硬対応…有罪判決が下された事例も

    JYP、所属アーティストに対する悪質コメントの投稿者やストーカーに強硬対応…有罪判決が下された事例も

    TWICE、DAY6、Stray Kidsなどが所属するJYPエンターテインメント(以下、JYP)が、悪質コメントの投稿者やストーカー行為を行った人物に対し、法的対応を進めていることを報告した。JYPは最近、公式サイトおよび所属アーティストの公式アカウントを通じて、アーティストの権益保護に関する法的対応について明かした。同社は、「所属アーティストに対する様々な違法行為に対し、常時モニタリングを行い、厳正な法的対応を進めている」と説明。続けて、「ファンの皆様からの情報提供、自社でのモニタリング、悪性コンテンツ専門モニタリングシステムを活用し、韓国国内外の主要オンラインコミュニティ、SNS、カカオトークのオープンチャット、Telegram(テレグラム:メッセンジャーアプリ)などで拡散される悪質なコンテンツをリアルタイムで収集している。このようなコンテンツの作成・拡散行為に対しては、いかなる合意や善処もせず、刑事告訴および民事上の請求など、強力な法的措置を継続している」と強調した。また、すでに有罪判決が確定した事案にも言及した。JYPは、「コミュニティプラットフォームやメッセンジャーサービス、SNS、または当社の倫理経営通報システムなどを通じて、所属アーティストに対する悪質なコンテンツを作成・投稿・拡散した人物に対し、告訴および告発を行った」と説明。続けて、「該当者らは捜査機関による捜査を受け、現在も捜査が進められているケースもあり、一部については情報通信網法違反や性暴力処罰法違反などで有罪判決が確定し、罰金刑が言い渡された。さらに、性暴力治療プログラムの履修命令や、児童・青少年関連機関への就業制限命令などが併科されたケースもある」とつけ加えた。また、海外のオンラインプラットフォームに投稿された悪質なコンテンツや、海外在住者に対しても法的対応を進めていると明らかにし、「裁判所を通じた証拠調査委託や、海外の裁判所への証拠開示請求などを通じて、悪質コンテンツ投稿者の身元を徹底的に追跡している」と説明。さらに、「身元が特定された人物については、韓国国内外を問わず損害賠償責任を追及している」とし、「海外プラットフォームを迂回手段として利用したり、表現の自由を盾に違法行為を正当化する行為は、法的に容認されない」と強調した。JYPは、「所属アーティストの安全を脅かし、プライバシーを侵害するストーキング行為についても、厳正に対応している」とし、「すでに裁判所は加害者に対する接近禁止の暫定措置を認めており、告訴・告発を通じて、ストーキングの過程で発生した追加の犯罪容疑についても厳しい捜査が行われている。加害者に対する民事上の損害賠償請求も進めているほか、海外在住の加害者についても、現地の裁判所の証拠開示制度を積極的に活用し、損害賠償請求などの法的対応を進めている」とつけ加えた。なお、JYPにはパク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、2PMのJun. K、ウヨン、ニックン、DAY6、TWICE、Stray Kids、ITZY、Xdinary Heroes、NMIXX、KickFlip、NiziU、NEXZらが所属している。

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  • 女優キム・ギュリの自宅に侵入…裁判所が40代男に拘束令状を発付

    女優キム・ギュリの自宅に侵入…裁判所が40代男に拘束令状を発付

    女優キム・ギュリの自宅に侵入し、強盗行為を働いた40代の男A氏が逮捕された。ソウル中央地裁のイ・ジョンロク令状専担部長判事は昨日(22日)、強盗傷害の疑いで逮捕前被疑者審問(令状実質審査)を行った後、逃走の恐れがあるとして拘束令状を発付した。A氏は20日午後9時頃、ソウル鍾路(チョンノ)区の北村(プクチョン)韓屋村に位置するキム・ギュリの自宅に侵入し、暴行を加えて金品を要求する強盗行為を働いた疑いが持たれている。当時、自宅にはキム・ギュリと女性の知人1名がいた。2人はA氏の監視が手薄になった隙を見て屋外へ逃げ出したが、骨折や打撲などの負傷を負ったことが明らかになっている。公開された防犯カメラの映像には、2人が裸足で飛び出し、通行人に助けを求める様子が映っていた。通行人からの通報を受けた警察が追跡に乗り出すと、A氏は犯行から約3時間後の21日未明に自首し、警察はA氏を緊急逮捕した。・女優キム・ギュリの自宅に侵入した40代男を逮捕ナナに続き芸能人が再び被害に・キム・ギュリ、整形手術後の姿を公開?リアルな特殊メイクに驚き

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  • コ・ユンジョン、圧倒的な美しさに視線釘付け…上品なジュエリースタイルに注目

    コ・ユンジョン、圧倒的な美しさに視線釘付け…上品なジュエリースタイルに注目

    女優コ・ユンジョンのジュエリーグラビアが話題となっている。ジュエリーブランド「DIDIER DUBOT」が、「Sensuelleレクション」の2026年春夏シーズン新製品を発売し、ミューズのコ・ユンジョンと撮影した新規キャンペーンを公開した。今回のSensuelleコレクションは、DIDIER DUBOTの今年のメインテーマである「息、休み、生」を土台に、光が媒介体を通過する瞬間に現れる美しいパターンからインスピレーションを得て誕生した。精巧な技術が結合したディテールで完成度を高め、柔らかさと強靭さが共存するデザインでコレクションのコンセプトを表現した。DIDIER DUBOTの関係者は、「今回新たに披露したSensuelleコレクションは、光が作り出す刹那の美しさをデザインに落とし込んだ点が特徴で、それぞれの好みに応じて多様なレイヤードスタイルが可能なように設計し、その価値を高めた」とし、「今年の春はコ・ユンジョンのジュエリースタイルを参考に、デイリールックに一味違う高級感を加え、自分だけの感覚的なスタイルを完成させてみてほしい」と伝えた。グラビアの中のコ・ユンジョンは、ジュエリーを着用し、圧倒的な美しさと優雅な雰囲気で視線を釘付けにした。コ・ユンジョンはJTBCの新ドラマ「誰だって無価値な自分と闘っている」に出演中だ。

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  • 俳優チョン・ミンチャン、韓国スターバックスに関する投稿が議論に…出演中の作品から降板

    俳優チョン・ミンチャン、韓国スターバックスに関する投稿が議論に…出演中の作品から降板

    バレエダンサー兼ミュージカル俳優のチョン・ミンチャンが、スターバックスに関する投稿をしたことをうけ、出演中だったミュージカル作品から降板した。昨日(22日)、ミュージカル「ディアギレフ」の制作会社ショープレイは公式SNSを通じて「ニジンスキー役のチョン・ミンチャンが、制作会社との十分な協議の末、公演を降板することになった」と発表し、「俳優の降板およびキャスティングスケジュールの変更により、公演観覧にご不便をおかけした点、心よりお詫び申し上げる」と謝罪した。さらに「チョン・ミンチャンに関する件でご心配をおかけした点、突然の決定によりご不便をおかけした点について、観客の皆様に心よりお詫び申し上げる」とし、「制作会社・俳優・スタッフ一同、今後このようなことが再び起きないよう一層慎重に取り組み、残りの公演も全力を尽くして素晴らしいステージをお届けする」と付け加えた。チョン・ミンチャンは最近、5・18民主化運動を揶揄したと批判をうけているスターバックスコリアの店舗を訪れた認証ショットを公開した。彼は「スターバックスの店員さんが試飲させてくれるというのでいただきました」とドリンクの試飲レビューを投稿した。不適切なマーケティングで批判をうけていたスターバックスの認証ショットをこのタイミングで投稿したことへの批判が起きると、チョン・ミンチャンは自身のSNSに「今、世の中のニュースやイシューをよく知らない中、こんなにも注目していただき、どうすればいいかわかりません。知らなかったこともも無知なことも悪いことなので、心からお詫びの言葉を申し上げます。これからはニュースをしっかりチェックしていきます」と謝罪した。しかし一部からは、普段は慶尚道(キョンサンド)の方言を使っていたチョン・ミンチャンが他地域の方言を使った点を指摘し、謝罪の真意を疑う声も上がった。結局、論争が大きくなる中、出演中だったミュージカル「ディアギレフ」から降板することとなった。この論争をめぐって、ネットユーザーの意見も分かれた。「早い決断に感謝する」「知らなかったとは言えるが、あの言い方は完全に他人事だ」「人として本当に恥ずかしい」といった批判的な意見がある一方で、「スターバックスに行っただけでミュージカルから降板される世の中なのか」「ここまでしなければならないことなのか」「これが普通なのか」など、降板は行き過ぎた処置だという反応も出ている。チョン・ミンチャンは今年2月、極右系YouTubeチャンネル「チョン・ハンギル」が主催した「三・一節記念自由音楽会」に出演することが知られ論争となったこともあった。当時、彼は「(公演の)趣旨を聞いていなかった。今回のイベントとは一切関係なく、関心もない」として出演意思を撤回していた。・韓国スターバックス、5・18民主化運動を揶揄?議論うけ代表解任・音楽フェスでのブース運営中止に

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  • 【PHOTO】EXID、コンサートのため台湾へ出国…完全体であふれるオーラ

    【PHOTO】EXID、コンサートのため台湾へ出国…完全体であふれるオーラ

    23日午前、EXIDが「2026 EXID CONCERT EXID:EXtra ID in TAIPEI」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾に出国した。・フィソンさんの1周忌迎えEXID ソルジ&バン・イェダムら、リメイクアルバム「花様年華 Part․1」を本日リリース・「Golden」グラミー賞受賞の快挙!韓国アーティストによる「上手すぎる」カバーに再注目

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  • 「ワンダーフールズ」「キング・ザ・ランド」出演イ・スビン、結婚を発表!自筆手紙で心境明かす

    「ワンダーフールズ」「キング・ザ・ランド」出演イ・スビン、結婚を発表!自筆手紙で心境明かす

    女優イ・スビンが結婚を発表した。イ・スビンは本日(23日)、自身のSNSを通じて「感謝している知人の皆さんへ。事情があって連絡が届かなかった方がいらっしゃっても、どうか広い心でお許しいただけますようお願い申し上げます」と自筆手紙を公開した。彼女は手紙で「すっかり春が訪れ、暖かな陽射しも感じられる5月です。記憶もおぼろげな4歳という幼い頃から今日まで、俳優という仕事を通じて多くの物語と感情を学び、分かち合いながら過ごしてきました」と語り始めた。続けて「その間、本当に素晴らしい方々に出会い、過分な愛情を受けながら、共に泣いたり笑ったりしてきたように思います。様々な役を演じながら、その人たちの過去と未来を、時には大胆に、時には楽しく想像してきました。しかし臆病者のスビンとして、一人ではなく多くの方々の愛と応援のおかげで、ようやく一歩一歩成長してくることができました」と感謝の気持ちを伝えた。イ・スビンは「ずっと憧れていた、誰よりも私の味方になってくれて、私の未来も大胆に、時には楽しく描いてくれる人が現れました。今、その人と共により幸せな未来を描きながら、永遠の約束を結ぼうとしています」と結婚を報告。そして「俳優イ・スビンと人間イ・スビンを応援し、愛してくださっているすべての皆さんへの感謝の言葉とともに、私の人生における嬉しいお知らせをお伝えしたくて、この文章を書くことになりました。これからも多くの物語と共感を届けられる温かい俳優と人間になれるよう努力してまいります。皆さん、今年一年も、そしてこれからも幸せいっぱいでいてください。ありがとうございます」と締めくくった。イ・スビンは、KBS「TV小説 継母」で子役としてデビュー。映画「さまよう刃」「西部戦線1953」「ひとりかくれんぼ」、ドラマ「少女サムセン」「私の解放日誌」「キング・ザ・ランド」「朝鮮弁護士カン・ハンス~誓いの法典~」「君は天国でも美しい」「ワンダーフールズ」などに出演した。また、ミュージカル「英雄」「デスノート」「笑う男」「イマジナリー」などにも出演し、多彩な活動を続けてきた。

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  • 「21世紀の大君夫人」OTT特化コンテンツ制作支援作に選定も“支援金還収の可能性”

    「21世紀の大君夫人」OTT特化コンテンツ制作支援作に選定も“支援金還収の可能性”

    歴史歪曲議論に包まれたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」が、韓国コンテンツ振興院(KOCCA、以下コンテンツ振興院)の2025年「OTT特化コンテンツ制作支援(IP確保型)」ドラマ長編部門の最終選定作であるという事実が確認された。これにより、支援金が還収(回収)される可能性もある状況だ。コンテンツ振興院は昨年4月、公式ホームページを通じて「2025年OTT特化コンテンツ制作支援(IP確保型)ドラマ部門最終選定結果」を案内した。該当事業は、オンライン動画プラットフォーム(OTT)基盤の優秀な放送映像コンテンツ制作支援を通じたコンテンツIP確保支援を目的として推進された。事業の総規模は7作品で75億ウォン(約8億2,500万円)、ドラマ部門には計89の課題が受け付けられた。案内文によると、「21世紀の大君夫人」を含め「2番目のシグナル」「個人的なタクシー」「桃の花が咲きました」の4作品が最終的に選定された。こうした中、「21世紀の大君夫人」の歴史歪曲論争が浮上したことで、支援金を還収してほしいという視聴者からの苦情も殺到している状況だ。支援金の具体的な金額は確認されていない。コンテンツ振興院の関係者は21日、Newsenの取材に対し「全体規模が75億ウォンであり、1編あたり最大20億ウォン(約2億2,000万円)まで支援される事業」と明らかにした。続けて関係者は、評価において適格対象ではないと判断された場合、支援金が還収される可能性があるとし、「現在、規定違反があるかどうか検討中だ。今月、来月上旬から中旬まで評価が進行される予定」と伝えた。IUとビョン・ウソク主演の「21世紀の大君夫人」は、歴史歪曲論争により放送終了後も批判の声が続いている。

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