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ZEROBASEONE、9人で旧正月の挨拶「2026年も僕らと駆け抜けよう」(動画あり)
ZEROBASEONEが旧正月を迎え、温かい挨拶を伝えた。ZEROBASEONEは本日(17日)正午、公式YouTubeチャンネルを通じて旧正月の挨拶映像を公開した。「2026年、丙午年の新年が明けた」と伝えたメンバー達は「2026年は情熱と自由を象徴する赤い馬の年だという。2026年のキーワードが『情熱』である分、ZEROSE(ファンの名称)の皆さんも新年に立てた目標を全て達成できるよう、情熱いっぱいの一年になることを応援する」と伝えた。続けてZEROBASEONEは「僕たちを愛してくださる方々、僕たちが愛するZEROSE、みんなが病気をせず、健康な2026年になることを願う。美味しいものもたくさん食べながら、楽しい旧正月連休を過ごしてほしい。新年の福をたくさん受けとってください」と付け加えた。午年であるソク・マシューとキム・テレは「2026年も僕たちと一緒に力強く駆け抜けよう」と話した。ZEROBASEONEは最近、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の発売とともに韓国・中国・日本の主要チャート上位圏を席巻し、グローバルトップティアらしい圧倒的な人気を証明した。さらに、韓国国内外のファンの熱い声援に後押しされ、3月13日~15日にソウルKSPO DOMEで「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催する。約15万人の観客を動員したワールドツアーの締めくくりを飾るアンコールコンサートで、チケットオープン直後に全席が売り切れとなり、ZEROBASEONEの圧倒的なチケットパワーを証明した。ZEROBASEONEは音楽、ステージ演出など多方面でアップグレードしたパフォーマンスを披露する予定で、期待が高まっている。

高橋愛、いとこであるNCT WISH リクを応援…韓国活動にも意欲“WayVのファン…テンさんの髪色を真似したことも”
高橋愛が、いとこであるNCT WISHのリクを応援した。高橋愛は昨年12月から韓国で放送されている日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」に出演している。「チェンジストリート」は、日韓国交正常化60周年を記念して制作された超大型プロジェクト。日本と韓国を代表するアーティストたちが、互いの街、言語、感性の中に深く入り込み、音楽でコミュニケーションを取る新概念の文化交流番組である。シン・ドンヨプと東方神起のユンホがMCを務め、イ・スンギ、SUPER JUNIORのリョウク、キム・チョンハ、TOMORROW X TOGETHERのテヒョン、KARAのヨンジ、ASTROのユンサナ、PENTAGONのフイ、May J.、Crystal Kay、倖田來未らが出演する。高橋愛は「チェンジストリート」を通じて、坡州(パジュ)にある国立民俗博物館、ソウルの国立現代美術館でバスキング(路上公演)に挑戦した。モーニング娘。の代表曲「恋愛レボリューション21」はもちろん、アニメ「鬼滅の刃」のオープニングテーマであるLiSAの「紅蓮華」、ドラマ「間違いだらけの夫選び」のオープニングテーマである安全地帯「ワインレッドの心」などを披露し、好評を博した。最近、ソウル西大門(ソデムン)区の某所で行われたNewsenとのインタビューで「『チェンジストリート』では自分の曲だけでなく、有名な日本の曲も歌いました。伝える立場なのでたくさん緊張もしましたが、本当に一生懸命に練習しました」と明かした。続けて「以前、大きな会場でステージを披露した経験はありますが、やはりグループ公演だったのでメンバーが傍にいましたし、今回は1人でバスキングをしたので、より緊張したと思います」とつけ加えた。日本と韓国の音楽バラエティ番組で感じた違いについて尋ねられた高橋愛は「日本の歌を歌う時は、大きな違いは感じませんでした。路上ライブをテーマにした点では全く異なる経験でした」とし「韓国語はよく分からないのですが、ところどころ知っている単語もあり、出演者の皆さんも私に親切にしてくださってありがたかったです。同時通訳をしていただき、慣れない部分もあったかもしれませんが、本当に良い経験になりました」と答えた。高橋愛は「歴史的にも宝物のような空間で歌えて本当に驚きました。日本でも経験したことのない素晴らしい体験でした」と述べ、「多くの視聴者の皆さんが私のSNSに応援メッセージを書き込んでくださいました。韓国語の応援コメントもいただきました。ハングルは読めるのですが、まだ意味を全て理解することはできません。それでも読めるので、一文字一文字、感謝しながら読みました。『バスキングがとても良かった』というコメントがあって嬉しかったですし、心に響きました」と語った。彼女の「チェンジストリート」出演は、今も変わらない歌手活動への情熱と、並外れた韓国愛が実を結んだものだ。番組出演後、韓国への愛はさらに深まったという。高橋愛は「もっと韓国語を話したい、もっと歌ってみたいという気持ちが湧いてきました。これからも歌い続けたいです。韓国人歌手の歌唱法を見て、たくさん勉強になりました」と話した。「チェンジストリート」を通じて韓国の視聴者にも挨拶した高橋愛は、モーニング娘。出身である。2001年からモーニング娘。第5期メンバーとして約10年間活動し、人気を博した。第6代リーダーとしても活躍した彼女は、2011年にグループを卒業後、女優としてドラマ、舞台、ミュージカルに出演し、ファッション業界でも活躍している。K-POPファンにはSMエンターテインメント所属のNCT WISHのリクのいとことしても知られている。リクが歌手デビューする前、一緒にコスメブランドの撮影をしたこともあり、デビューが決まった後はSNSを通じて応援することもあった。韓国の番組への出演に関連し、家族の応援も受けたかという質問に高橋愛は、「昨日、いとこと連絡を取りました。『チェンジストリート』に東方神起のユンホさんも出演されたのですが、リクがユンホさんによろしく伝えてほしいと言っていました。年齢差はありますが、本当に力になる弟です。リクにはリクらしくいてほしいと思っています。本当にすごくカッコいい弟です」と答えた。自分らしさを守り、ありのままでいることが簡単ではない芸能界で活動している先輩ミュージシャンとして、アドバイスしたいことはあるかという質問には、「何でもリク自身が楽しいと思うことを選んでいってほしいと言いたいです。私もリクが楽しそうに仕事をしている姿を見るのが好きです。自分が楽しいと思うことを選んでほしいと思います」と明かした。続けて「私も自分らしい姿でいる前に、そうではなかった時期もあったんです。だから今のように進んでいきたいです」とし、「活動をする上で重視しているのは、できる限り自分に正直であること。例えば演技で台詞を言う時も『これは何だろう?』と思いながらではなく、その台詞をきちんと理解してからやることです」とつけ加えた。高橋愛は並外れた韓国愛から、2018年に「高橋愛の韓国本」という書籍を出版。スタイリッシュに韓国旅行を楽しみたい人たちのためのガイドブックであった。その後K-POPにも深い関心を抱くようになったという彼女は「リクのおかげで『SMTOWN』の公演を見に行った際、WayVのステージを見ました。WayVのテンさんが好きで、好きになってからまだ時間は経っていませんが、短い期間で色々なことを調べながら応援しています。普段からテンさんが出演する番組もよく見ています」と微笑んだ。テンのどのような面を見て応援するようになったのかという質問には、「『SMTOWN』で初めてステージを見た後、WayVというグループ自体が本当にカッコいいと感じ、その後、様々なステージ映像などを探して見るようになりました。『STUNNER』というテンさんのソロ曲があるのですが、その曲が特にカッコいいと思います。私が今のヘアスタイルにする前は金髪だったのですが、金髪のテンさんの写真を見せながら『こんなスタイルにしてください』とお願いしたこともあります」とつけ加えた。韓国に関する第二弾の書籍の出版計画があるかという問いには、「周りから新刊を出してほしいという声を多く聞きました。出したい気持ちはありますが、まだ具体的な計画はありません。第一弾の本を出してから、お肉を食べなくなったんです。魚介類は食べますが、ベジタリアンになったので、第二弾の本には韓国でお肉以外でもこうしたものを楽しめるという内容を盛り込んでも良いかもしれません。釜山(プサン)に行けば海産物をたくさん食べるんです。以前より(韓国に関する)知識が増えたので、より良いものが書けると思います」と答えた。彼女は「チェンジストリート」終了後も、韓国での活動を希望している。「機会があればぜひやりたいです。最近よく見ている韓国ドラマは『ホテルデルーナ』です。ファンタジーが好きです。韓国で活動する外国人の方々がたくさん出る番組にも出演してみたいです。それぞれの文化を紹介する形式の番組も良さそうです。また、テンさんが出ている番組にも、一緒に出演してみたいです。ですが、番組に一緒に出たり対面したいというよりも、公演を観覧する方が好きです。ステージで踊り、歌う姿の方が好きです」と明かした。高橋愛はモーニング娘。の活動当時、歌とダンスの実力を兼ね備えたチームのエースで、リーダーとしてその名を轟かせた。こうした好評を知っているかとの質問に彼女は、「感謝の気持ちしかありません。実はよく分かりません」と答えて微笑んだ。続けて「日本だけでなく、アジアで公演したことがありますが、その時韓国でも人気があることを知りました。よく知らなかったんですけど、少しあるみたいですね」と謙遜した。モーニング娘。を卒業した後も、高橋愛の挑戦は続いている。女優としても着実に経験を積み重ねている。彼女は「もともと作曲をしたりはしていなかったのですが、興味があったのはミュージカルだったんです。ミュージカル女優として演技と歌を同時にこなしていますが、もともと歌う時も演技を伴っていたので、歌手活動と女優活動に大きな違いはないと思っています。変わらず活動していると感じています」と語った。続けて「ソロとして歌手活動をするなら、自分だけの世界観を作っていきたいと思っています。歌詞も自分で書いてみたいです。かっこいいジャンルが好きなのですが、普段は好まないジャンルにも挑戦してみたいです。挑戦することを楽しむタイプだと思います」とつけ加えた。昨年は舞台「HUNTER×HUNTER」THE STAGE 3を通じて新たなキャラクターに挑戦し、演技の幅を広げた。高橋愛は「昨年初めて2.5次元のキャラクターを演じました。これまで考えたこともなかったキャラクターだったのですが、実際に演じてみて楽しいなと感じました。これからも考えたこともないような様々な分野に挑戦していきたいです」と明かした。「チェンジストリート」の視聴者への感謝の言葉も忘れなかった。高橋愛は「もともと有名な日本の曲もあったと思いますが、今回の番組を通じて新しく知った日本の曲もあったら嬉しいです。逆に私は『チェンジストリート』のおかげで、本当に素敵な韓国の曲を知ることができました。応援してくださった視聴者の皆様に感謝を伝えたいです」と話した。・NCT NEW TEAM、リクのいとこ・高橋愛&あべこうじ夫妻との記念ショットを公開「来てくれてありがとう」・【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加

キム・スヒョンの誕生日迎え…ファン連合が韓国心臓財団に約1000万円を寄付
俳優キム・スヒョンのファンが意味深い分かち合いを実践した。キム・スヒョンの韓国グローバルファン連合は昨日(16日)、キム・スヒョンの誕生日を記念して韓国心臓財団に1億ウォン(約1,000万円)を寄付したと明らかにした。今回の寄付は、普段から寄付やボランティアを通じて善良な影響力を実践してきたキム・スヒョンの行動に共感したファンたちが自発的に意志を集めて行ったという。寄付金は、経済的困難により治療に苦しんでいる心臓病患者たちの手術費支援に使われる予定だ。今回の分かち合いは、キム・スヒョンの過去の経験と結びつき、さらに意味を加える。彼は過去、心臓疾患で手術を受けた後、初めての兵役身体検査で4級判定を受けたが、持続的な健康管理と再検査を通じて2017年に1級判定を受け、現役として入隊した。その後、兵役義務を誠実に履行した。ファン連合は、このようなキム・スヒョンの責任感ある選択と克服意志を振り返り、誕生日を意味ある分かち合いで記念しようと寄付を決定したという。特に心臓疾患を患う患者たちに実質的な助けになろうと、韓国心臓財団を寄付先として選定したことが知られた。ファン連合側は「キム・スヒョンの誕生日をより意味深く記念しようと、全世界のファンたちが心を集めた」とし、「今回の寄付が心臓病で治療中の多くの患者たちに希望となることを願う」と伝えた。続けて「今後も俳優に対する変わらぬ応援とともに、社会に肯定的な影響を伝える活動を続けていく計画」と付け加えた。

BILL STAX、10歳年下の妻と離婚…2人で笑顔で話す動画も公開
ラッパーのBILL STAX(VASCOから改名)が2度目の離婚を発表した。BILL STAXと元妻のA氏は2月16日、公式SNSを通じて「離婚授賞式」という文章と共に映像を掲載した。映像には、家庭裁判所の前で離婚の決断を下した心境を告白する2人の姿が収められている。元妻のA氏は「もうこれで(裁判所に)来るのは終わりにしないといけないって分かるでしょ?」と尋ねた。これに対しBILL STAXは「最後だ。悪夢だ」と述べ、「もう来ない」と答えた。A氏はBILL STAXより10歳年下のビューティーモデルとして知られている。A氏は昨年1月6日、SNSに「8年ぶりにシングルとして戻ってきた〇〇です」とし「家がああだこうだ、離婚がああだこうだ言うのはもうやめて」という文章を掲載し、BILL STAXとの別れを直接明かしていた。先立ってBILL STAXは2011年に女優パク・ファニと結婚し、息子が誕生したが、2012年に離婚した。その後、A氏と再婚したが、離婚を伝え注目を集めている。・BILL STAX、10歳年下の彼女と破局か交際相手がフォロー解除「8年ぶりにシングル」・BILL STAX、大麻の合法化を主張警察からの捜査協力メッセージも公開「丁重にお断りする」 この投稿をInstagramで見る 긍정팔(@positive_xfile)がシェアした投稿

TWS、カフェの店員に変身!バレンタインデーにファンに特別なプレゼント
TWSがサプライズイベントでファンにチョコレートよりも甘いときめきを届けた。TWSは15日、ソウル城東(ソンドン)区聖水(ソンス)洞でバレンタインデーを記念したオフラインイベントを開催した。「24/7 Chocolate House」カフェの一日店員に変身したメンバーたちが、来店客に無料でチョコレートを配るイベントだった。TWSはイベントに先立ち、公式SNSを通じてチョコレートカフェの店員となったメンバーたちの紹介文など、様々な見どころを掲載した。イベント当日(15日)の午後には、城東区地域のコミュニティプラットフォームを通じて、正体を明かさないままチョコレート配布を予告する投稿をアップし、好奇心を刺激した。TWSを一目見ようと集まった人たちでイベント会場一帯は混雑し、長い待機列が続いた。そんな中、メンバーたちは42(TWSのファン)に直接チョコレートを手渡しし、熱いファン愛を証明した。TWSは「バレンタインデーを記念して42の皆さんに直接チョコレートをお渡しできて楽しかった」とし、「寒い天気にもかかわらず訪ねてきてくださった方々に感謝し、今日の甘い記憶が楽しい思い出として長く残れば嬉しい」と感想を伝えた。TWSは9日にデジタルシングル「再び出会えた今日」を発売し、1週間のスペシャル活動を展開した。彼らは、音楽番組ごとにファンと一緒に紙飛行機を飛ばしたり、自転車に乗って登場するなど、色とりどりのイントロステージを演出し、見る楽しさを加えた。「再び出会えた今日」は、再会のときめきを冬の明るく透明な感性で表現し、「冬にも通用するTWS流の爽快感」という好評を得た。この曲は公開当日(9日)にMelOnの「HOT100」、Bugs!のリアルタイムチャート最上位圏を記録し、MelOn、genie music、Bugs!など、韓国国内の主要音源サイトのデイリーチャート(2月14日付)順位圏に入った。YouTubeの「人気急上昇音楽」とInstagramの「人気上昇オーディオ」チャートでは2位を記録した。・TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを発売ファンに特別なプレゼントができて心が温かくなった・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定

Hearts2Hearts、新人賞9冠を達成!ニューシングル「RUDE!」にも期待高まる
Hearts2Heartsが、新人賞9冠王を達成した。Hearts2Heartsは昨年、各歌謡授賞式で新人賞のトロフィー7個を獲得したのに続き、最近開催された「第2回 D Awards」と「Hanteo Music Awards 2025」でも新人賞を追加し、9冠を達成。2025年にデビューしたアーティストの中で新人賞の最多冠王を記録し、注目を集めた。先立ってHearts2Heartsは「2025 MAMA」と「MMA2025」で初出演にもかかわらず、新人賞を含めそれぞれ3冠と2冠を達成し、「2025 今年のブランド大賞」2冠(国内部門 女性アイドル-新人、インドネシア部門 女性アイドル-ライジングスター)、「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」3冠(女性アイドル(新人)-国内、ベトナム、インドネシア)、「第40回ゴールデンディスクアワード」ゴールデンディスク アップビート人気賞受賞、「2026 韓国大衆音楽賞」最優秀K-POP楽曲候補選定で「最高の新人」らしい熱い人気を証明した。また、1stミニアルバム「FOCUS」で日本オリコンデイリーアルバムチャート1位、アメリカのThe Fader「The 51 best songs of 2025」(2025年最高の楽曲51選)でK-POP最高順位(11位)にランクインしたのはもちろん、イギリスのNME「NME 100:Essential Emerging Artists For 2026」(今年注目すべきイマージングアーティスト)選定、アメリカ「2026 iHeartRadio Music Awards」の「Best New Artist(K-pop)」部門ノミネートなどを通じて、並外れた世界的な関心度を証明した。このように、Hearts2Heartsは独歩的な勢いに後押しされ、20日にニューシングル「RUDE!」でカムバック。決められたルールに縛られないやんちゃな少女たちの可愛らしい反抗と、堂々とした魅力を込めたハウスベースのダンス曲で、リスナーたちを再び魅了する予定だ。「RUDE!」の活動を皮切りに、今年繰り広げるまた新たな活躍に期待が高まっている。Hearts2Heartsのシングル「RUDE!」は2月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。・「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞

チェ・ジュンヒ、結婚を控えた近況を明らかに…母親の故チェ・ジンシルさんの写真も公開
故チェ・ジンシルさんの娘でありインフルエンサーのチェ・ジュンヒが、結婚を控えた近況を伝えた。チェ・ジュンヒは2月16日、自身のInstagramを通じて「体重管理をもっとしなければならない私」とし、「あれこれ迷いながらウエディングダイエット、5月までレッツゴー」と明かした。これと共にチェ・ジュンヒは、ウエディングドレスを着て撮った自撮りを公開した。続いてチェ・ジュンヒは、母である故チェ・ジンシルさんが写ったポスターをアップロードしたかと思えば、祖母が用意してくれたと思われる食事を公開し、「旧正月は簡単じゃないですね。おばあちゃんのご飯最高」というコメントを残した。また、オム・ジョンファがプレゼントしてくれた愛犬の首輪も投稿し、感謝の気持ちを伝えた。チェ・ジュンヒは5月、ソウル江南(カンナム)に位置するあるホテルで、11歳年上の一般人と結婚式を挙げる。・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、結婚を発表報道に困惑も「正直悲しい」・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、整形中毒に?外見の悩みを告白「痩せても満足できない」

【PHOTO】LE SSERAFIM カズハ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
LE SSERAFIMのカズハが16日午後、アメリカでのスケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・LE SSERAFIM カズハ、グループ活動への思いを語る「想像もできなかった貴重な経験限界を決めずに成長したい」・HYBE × Geffen Recordsによる新オーディション番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」ABEMAで2月24日より放送開始

IVE ガウル&リズ、2ndフルアルバム「REVIVE+」キャンペーンフィルムを公開
IVEのガウルとリズが2ndフルアルバムのキャンペーンフィルムを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(15日)、IVEの公式SNSを通じて2月23日発売予定の2ndフルアルバム「REVIVE+」の「THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN」のガウルとリズのコンテンツを順次掲載した。公開されたコンテンツには、それぞれの魅力を最大化した2人のメンバーの圧倒的なビジュアルが収められた。まずピンクヘアのスタイリングで登場したガウルは「Training : Face Control 101」というコンセプトの下、無表情と微笑を行き来しながら視線を釘付けにした。特に「This is my customer service face」という文句と共に自分の顔に対する自信を見せたガウルは、絵文字の表情に合わせて多様な表情を披露する一方、周囲の囁きにも揺るがない眼差しを維持する姿で自己確信とユーモラスさを同時に見せた。リズは特有の洗練されたイメージに健康的なエネルギーを加え、ホットガールの真髄を見せた。「Training : Hot Girl Poses 101」というコンセプトの下、メンバーたちとエアロビクスに没頭したリズは、多様なポーズをとり自己管理に真剣な姿で笑いを誘い、「are you free today?」という問いに「no im expensive everyday」と答えながら仕事に熱中する姿で爽快な魅力を発散した。続いて、本人の自叙伝「あなたもリズになれる」を持って自らを励ます姿は、今回の新曲「BLACKHOLE」を通じて伝える主体的なメッセージを予感させた。ガウルとリズは、グループ活動以外にも多方面でアーティストとしての力量を拡張している。ガウルは昨年のワールドツアーと年末ステージで披露した4th EP「IVE SECRET」の収録曲「♥beats」をはじめ、3rd EP「IVE EMPATHY」の収録曲「TKO」の振付制作に参加し、パフォーマーとしての幅広いスペクトラムを証明した。リズは唯一無二な音色を基にOST(挿入歌)、バラエティ番組、歌謡年末ステージのスペシャルソロステージまで、シンガー、ボーカリストとしての存在感を見せた。IVEは既存の「自己愛」と「自己確信」のストーリーを今回の新譜を通じて一層広い方向に拡張に乗り出す。「私」から「私たち」へと視線を広げた2ndフルアルバムのストーリーは、タイトル曲「BLACKHOLE」へと続きながら新しいチャプターの始まりを告げる見通しだ。9日に先行公開された「BANG BANG」は韓国国内外のチャート上位圏を席巻し、絶大な人気を誇った。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は2月23日午後6時(KST)、各音楽配信サイトを通じて発売される。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN'GAEUL'ALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/5HAotnKg96— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 15, 2026 IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN'LIZ'ALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/D5G5gFh0Hd— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 15, 2026

「Missホンは潜入調査中」パク・シネ、ハ・ユンギョンと手を組む【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・シネとハ・ユンギョンが手を組んだ。15日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」第10話では、ハンミン証券の不正資金を手に入れるため意気投合したホン・グムボ(パク・シネ)とルームメイトのコ・ボクヒ(ハ・ユンギョン)の活躍が描かれた。グムボは元の職場に戻る代わりに、潜入作戦を続けることを決意し、むしろ証券監督院に辞表を提出するという破格の行動を見せた。また内部リストラ後に提示された不当な契約書にも文句一つ言わずに署名した後、依然としてハンミン証券の最下級社員として残留した。グムボが会社を去らなかったことを確認したシン・ジョンウ(コ・ギョンピョ)は、彼女の上司であるユン・ジェボム(キム・ウォネ)局長に電話で詰め寄る一方、絶えずグムボを追い出す策を練りながら心乱れていた。このようなジョンウの行動が、ハンミン証券を飲み込もうとする自身の計画に支障が出ることを懸念したのか、グムボの安否を心から心配したのか疑問を呼び起こし、さらに興味深い展開を予感させた。一方、危機管理本部のチームメンバーたちは、チームが解散した後、寂しさと喪失感を共に味わった。グムボは前回の騒動で正式な因縁相手になってしまったチャ・ジュンイル(イム・チョルス)部長を無理に相手にしなければならず、アルバート・オ(チョ・ハンギョル)は、うっかり部長に任命されたトレーディング部で、ほのめかされた無視を受け、会社生活に再び興味を失った。そこにイ・ヨンギ(チャン・ドハ)課長まで加わり、3人が危機管理本部旧事務室に集まり、夜食にラーメンを分け合い、退職したパン・ジンモク(キム・ドヒョン)課長を懐かしむ姿は、ほろりとした微笑みを誘うこともあった。寮生活を整理したカン・ノラ(チェ・ジス)は、取締役の肩書きでハンミン証券に再入社した。罪悪感と未練が残るノラはキム・ミスク(カン・チェヨン)の病院代まで払い、自分なりの方法で気持ちを表現したが、すでに冷え切ったルームメイトたちとの関係は改善の兆しを見せなかった。追い打ちをかけるようにミスクの娘キム・ボム(キム・セア)の存在が寮長にバレて、これ以上寮に滞在できなくなり、グムボは実家に子供を預けることになった。もう一人のルームメイト、ボクヒはハンミン証券の不正資金を一緒に盗もうというグムボの提案を拒否したが、同僚の娘を放置せず積極的に助けるグムボの義理に心を揺さぶられ、4人で築いた思い出を思い返すうちに結局心が折れ、提案を受け入れた。汝矣島(ヨイド)を牛耳っていたエース証券監督官と痕跡を残さない老練な横領犯、グムボとボクヒの本格的な共謀が始まり、目が離せなくなった。2人は何も知らずに積極的に助けを申し出るノラにグムボの身代わりをさせ、グムボはこの隙に自分の口座に流れ込んだ裏金を引き出すため地方銀行へ向かった。ソン・ジュラン(パク・ミヒョン)秘書室長が電話通話で引き出し者の身元を保証しなければ作戦の最後のパズルがはまる状況。ソン室長を一時拘束して時間を稼ぐノラと、ソン室長の事務室でそわそわするボクヒ、そして電話をかける銀行支店長を息を殺して見つめるグムボの姿が交錯し、手に汗握るエンディングが誕生した。

ノ・ホンチョル、ライオンとの写真が議論に…「動物虐待」の声にアフリカの業者や旅行会社が釈明
タレントのノ・ホンチョルがアフリカ旅行中に撮影した記念写真が動物虐待にあたるのではないかと議論を呼んでいる中、彼がSNSを通じて立場を明らかにした。ノ・ホンチョルは昨日(15日)、自身のSNSを通じて「倫理的な野生動物観察(ETHICAL WILDLIFE ENCOUNTERS)。タンザニア政府、健康治療回復及び自然生息地への放獣というキーワードをみて行ってきたが、貴重な意見もありますね。もしそうであれば当然私も協力する」と明らかにした。これと共に彼は、「我々の野生動物保護区域に滞在する動物たちはタンザニア政府所有であり、大部分TAWA(タンザニア野生生物管理公社)によって孤児になったり負傷した状態で我々に送られてくる。我々は動物たちを治療し訓練させてTANAPA(タンザニア国立公園局)が管理する保護区域内の自然生息地に戻れるようサポートする」と書かれた、ある企業の説明文を共に添付した。先立ってノ・ホンチョルは、アフリカでライオンと共に撮った写真を投稿し、議論に。彼が一緒に写真を撮ったライオンが薬物を投与されたものだという主張が出たためだ。エッセイ「こんなにアフリカ」の著者は最近自身のSNSに「このライオン(ノ・ホンチョルと写ったライオン)が正常に見えるか。眠っているライオンと童話のように表現しようとしても、このライオンは薬物を投与されている」として「ライオンが眠そうな目をして横で歩き、ライオンを触ることができ、ライオンの腹を触っても抵抗できない理由はライオンに薬物を投与したため」だと明らかにした。続けて「彼らは鎮静剤を投与してライオンを無気力で眠くさせる」として「このような所が夢ように美化されてこの忌まわしい産業が日々発展しないことを願う」と指摘した。ノ・ホンチョルは問題を提起した「こんなにアフリカ」の著者に連絡を取ったという。著者は本日(16日)、SNSを通じて2016年に似たようなプログラムに参加していた自身の姿を公開し「2016年の恥ずかしい私」と打ち明けた。続けて「ここはジンバブエでライオンと散歩するプログラムを提供する会社で、野生の孤児や怪我をしたライオンを連れてきて治療し、人との親密度を深めライオンと共に歩けるようにし、我々が150ドル(約2万円)を払ってライオンと歩くアクティビティがライオンの保全と野生復帰過程の助けになると言った」として「我々はこの言葉を信じた。信じるしかなかった」と告白した。また「あえてこの恥ずかしい過去を掘り起こす理由は、私たちも彼らの堂々さに騙されるほど彼らはマーケティングと演出に長けている」として「彼らに騙された利用者もまた被害者だ。彼らは高い費用を払い、一生に一度だけかもしれないアフリカ旅行の貴重な時間をここに使った。そして彼らが言うようにライオンの助けになる道だと思って安心しただろう」と明らかにした。そして「今日ノ・ホンチョル氏から連絡を受けた。彼もそこが当然倫理的で良い所だと認識して訪問されたところ、今日のこのような大きな非難に当惑されただろう。それでも落ち着いて真実を知りたいとおっしゃい、確認したいと意思を示された」として「彼に注がれた多くの非難は企業が受けるべきことであり、知らなかった彼が受けることではない。この産業はライオンも、騙されて貴重な旅行の機会をそこに使った利用者も皆が被害者であることを分かってほしいし、彼への非難は止めてほしい」と訴えた。ノ・ホンチョルは16日、SNSを通じて「利用した施設、現地旅行会社、私の写真とともに文を掲載した方に問い合わせをし、このような返答と意見、既存の文章の削除および新たな文章を投稿された」と明らかにした。文章とともに彼はアフリカ現地の旅行会社及び事業者の回答を共有した。企業は「これは事実ではない。誤った情報だ。タンザニアでは動物用医薬品は販売されていない。動物が負傷して手術が必要な場合でも、こうした薬は外部から購入する。この文章を書いた人物は動物の行動について何も知らないようだ。ライオンは朝と夕方にのみ活動し、午後は休息時間だ。この写真も明らかに午後に撮影されたもので、ライオンは眠っている。実際に野生で午後に動物を見に行っても、ほとんどが寝ている姿を見ることになるだろう」と回答した。また最初に問題を提起した著者は、ノ・ホンチョルに「今、ホンチョルさんが受けるべきではない非難を受けていて心がとても重かった。もし私に何かお役に立てることならおっしゃってください。そして、攻撃している文章のように拡散された投稿の特定情報も全て削除しました」というメッセージを送った。・BLACKPINK ジェニーが大慌て?秋山成勲の鋭い眼差しも!新バラエティ「マニト・クラブ」が予告映像を公開・【PHOTO】秋山成勲&ノ・ホンチョル、海外スケジュールのため出発 この投稿をInstagramで見る 재밌는걸 참 좋아하고, 하고 싶은 거 하는 사람~^^(@rohongchul)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る This Is Africa.official(@thisisafrica.travel)がシェアした投稿

NewJeans ミンジ、ロンドンに滞在中?目撃談が話題に
NewJeansのミンジをロンドンで目撃したという投稿が登場した。最近、ソーシャルメディアなどを通じて、ロンドンでミンジを目撃したという投稿が作成された。この投稿の作成者A氏は「韓国人女性2人に会った。黒のニット帽、黒のペディン(ダウン)を着ていた。顔はミンジとそっくりだった。ミンジの目と口は簡単に見分けられたが、少し離れて立っていたため、あえて近づいて確認することはできなかった」と伝えた。A氏は「偶然、有名人に会ったことは一度もないのに、本当にミンジだったら運が良かった」とした。続けて「今また思い出した。隣にいた人が呼んでいた名前がキムだった。キム・ミンジのように」と付け加えた。A氏はこの投稿と共に写真も掲載した。公開された写真には女性2人が携帯電話をいじっている様子が収められていた。写真はぶれていたため、写真の中の女性がミンジなのかは確認不可能だった。ADORは昨年10月、NewJeansを相手に提起した専属契約の有効確認訴訟で勝訴した。これにヘリン、ヘインは復帰の意思を伝え、ハニも復帰を確定した。しかし、ダニエルは専属契約の解除を通知され、ミンジはADORとの対話を通じて協議を継続的に進めていると報じられている。




