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  • 【PHOTO】Xdinary Heroes、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】Xdinary Heroes、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    15日午後、Xdinary Heroesが「Xdinary Heroes Japan Special Live <The New Xcene>」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・ATEEZ、BOYNEXTDOOR「2025 KGMA」で大賞を受賞!ファンに感謝心から愛してる(総合)・【PHOTO】Xdinary HeroesからBAE173まで、10/29放送の「SHOW CHAMPION」に出演

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  • NCT ドヨン、基礎軍事訓練を終えファンに報告…凛々しい近況ショットも

    NCT ドヨン、基礎軍事訓練を終えファンに報告…凛々しい近況ショットも

    NCTのドヨンが、基礎軍事訓練を修了した。1月14日、NCTの公式SNSには「修了しました」というコメントとともに1枚の写真が掲載された。公開された写真には「祝 修了 二等兵キム・ドンヨン(ドヨンの本名)。愛する私たちのドヨン。除隊日まで健康でいよう」というメッセージが書かれた花束を持って敬礼するドヨンの姿が収められている。軍服を着たドヨンは、入隊前よりさらに逞しくなった様子で目を引いた。ドヨンは2025年12月8日に陸軍現役として入隊し、約5週間の基礎軍事訓練を受けた。入隊前には、国際協力NGOワールド・ビジョンを通じて教育環境改善のための後援金1億ウォン(約1,000万円)を寄付し、善良な影響力を広めた。入隊当日、ドヨンは自身のSNSに「すべての瞬間、そしてすべての人々が作り上げてくれた『僕』であるからこそ、より大きな夢を描きながら時間を過ごしてきます。どうか僕を待っていてくださる多くの方々も、自分自身をもっと愛し、夢を見て、心を分かち合いながら、満たされた時間を過ごされることを願います。本当に最後に、たくさん愛しています。遅くなりましたが、遅くなった分たくさん話します。愛しています!」と心境を明かした。

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  • 【PHOTO】チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハら、映画「シュガー」メディア試写会に出席

    【PHOTO】チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハら、映画「シュガー」メディア試写会に出席

    15日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大(コンデ)入口店で、映画「シュガー」のメディア試写会が行われ、チェ・ジウ、ミン・ジヌン、コ・ドンハ、チェ・シンチュン監督が出席した。同作は、実話をもとにしたヒューマン作品だ。1型糖尿病の診断を受けた幼い息子のために、法の壁を越えて自ら医療機器を作り出した母親の深い愛と成長を描く。・チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハら出演、映画「シュガー」メインポスターを公開・【PHOTO】チェ・ジウ&ミン・ジヌン&コ・ドンハ、映画「シュガー」制作報告会に出席

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  • イ・ミンジョン、デビュー後初!新番組「1等たち」のMCに抜擢

    イ・ミンジョン、デビュー後初!新番組「1等たち」のMCに抜擢

    イ・ミンジョンが、生涯初の音楽バラエティのMCに挑戦する。韓国で2026年2月に初放送されるMBC新番組「1等たち」は、Mnet「SUPER STAR K」、SBS「K-POPスター」、MBC「偉大な誕生」、Mnet「the Voice of Korea」、JTBC「シングアゲイン」、TV朝鮮「明日は国民歌手」、SBS「私たちのバラード」など、すべての放送局の音楽オーディションの1位だけを集めて1位の中の1位を選ぶオーディション決勝戦だ。大韓民国を席巻した数多くの音楽オーディションで熾烈な競争率を突破し、最後の1位を勝ち取った歌手たちが集まって繰り広げる、次元の異なるオーディション決勝戦が期待を高めている。このような中、「1等たち」を率いていくMCが公開され、注目を集めている。その主人公は「1等たち」を通じて初の音楽バラエティのMCに挑戦するイ・ミンジョンだ。イ・ミンジョンは、様々な作品で目を引く美貌、確かな演技力で愛されてきた。特に、最近はYouTubeチャンネルの開設を通じて、これまでのイメージとは異なる気さくで親しみやすい魅力をアピールし、大きな話題を集めた。実際に、オーディション番組マニアであるイ・ミンジョンと「1等たち」の組み合わせは、早くも注目を集めている。イ・ミンジョンのMC合流とともに、「1等たち」に果たしてどんな1位歌手たちが合流するのか、好奇心を刺激する。1位歌手たちのプライドをかけた過去最高のステージが繰り広げられるMBC「1等たち」は、2月中に初放送され、現在MBC公式ホームページを通じて視聴者評価団を募集中だ。

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  • ATTRAKT、テンパリングを巡る損害賠償訴訟で一部勝訴…アン・ソンイル代表に約5000万円の賠償命令

    ATTRAKT、テンパリングを巡る損害賠償訴訟で一部勝訴…アン・ソンイル代表に約5000万円の賠償命令

    FIFTY FIFTYの所属事務所ATTRAKTが、テンパリング(契約期間満了前に他事務所と事前に接触する行為)を巡る損害賠償訴訟で、一部勝訴した。ソウル中央地方法院(民事第33部)は本日(15日)、FIFTY FIFTYの所属事務所ATTRAKTのチョン・ホンジュン代表が、制作会社The Giversのアン・ソンイル代表を相手取り提起した約21億ウォン(約2億1,000万円)規模の損害賠償請求訴訟について、原告の一部勝訴とする判決を言い渡した。判決によると、The Giversおよびアン・ソンイル代表は連帯してATTRAKTに4億9,950万ウォン(約5,000万円)を支払う義務があり、また同社の取締役ペク・ジンシルについては、全体金額のうち4億4,950万ウォン(約4,495万円)をThe Giversおよびアン・ソンイル代表と連帯して支払うよう命じられた。チョン・ホンジュン代表は、2023年9月に本訴訟を提起。アン・ソンイル代表およびペク・ジンシル取締役が、ATTRAKTとの業務委託契約上の義務に違反し、業務を妨害する背任行為によって財産上の損害を与えたと主張していた。裁判の過程でATTRAKTは、「アン・ソンイル代表は事前の協議がなされていない業務委託契約を締結し、1億5,000万ウォン(約1,500万円)以上を横領した疑いがあるほか、ペク・ジンシル取締役も広告交渉の提案を拒否したり、ファンコミュニティを無断で閉鎖したり、メールアカウントを削除するなどの不法行為を行った」と主張した。これに対し、アン・ソンイル代表は「業務委託契約を一方的に破棄したとされているが、実際には双方の合意による解除だった」と反論。さらに「原告とメンバー間の紛争についても、被告が関与した部分はほとんどない」とし、ATTRAKTの主張に全面的に対抗した。FIFTY FIFTYは、2023年2月にリリースした「Cupid」が米ビルボードでヒットを記録し、世界的な注目を集めた。しかし同年6月、メンバー全員が突如として専属契約の効力停止を求める仮処分を申請したとの報道が伝えられ、大きな波紋を呼んだ。メンバー側は、所属事務所ATTRAKTとの信頼関係が破綻したとして、仮処分を申し立て、不当な待遇を受けていたなどと主張した。しかし同年8月、裁判所はこの仮処分申請を棄却した。その後もメンバー側は裁判所の決定を不服として抗告を行ったが、メンバーの一人であるキナは抗告を取り下げ、ATTRAKTへの復帰を決断。残るセナ、シオ、アランは抗告を続けたものの、最終的に仮処分申請は棄却された。これを受け、ATTRAKTはセナ、シオ、アランとの専属契約を解除するとともに、専属契約違反に伴う損害賠償などを求める訴訟を提起した。ATTRAKTに復帰したキナは、ムン・シャネル、イェウォン、ハナ、アテナとともに新体制のFIFTY FIFTYとして活動を続けている。また、アラン、セナ、シオは2024年8月、IOK COMPANY傘下の新レーベル「MASSIVE E&C」と専属契約を締結し、アン・ソンイル代表のプロデュースのもと、「ablume」という名前で再デビューした。

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  • G-DRAGON「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」のヘッドライナーに抜擢!MAMAMOO ファサ&ITZYも出演

    G-DRAGON「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」のヘッドライナーに抜擢!MAMAMOO ファサ&ITZYも出演

    BIGBANGのG-DRAGONが、再び唯一無二のグローバルアイコンとして地位を証明する。G-DRAGONは31日(現地時間)、マレーシアのスタジアム・ムルデカ(Stadium Merdeka)で開催されるK-POPミュージックフェスティバル「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」にメインヘッドライナーとして出演する。他にも、MAMAMOOのファサ、ITZY、DPR IAN、DOLLA、3Pが出演を知らせた。「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」の核心スローガンである「The spark turns into a wildfire」は、小さな火花から始まり、世界を揺るがす大きな流れを生み出してきたG-DRAGONの音楽的歩みと重なり合う。主催側は彼を独歩的なアーティストと称し、今回のフェスティバルの完成度を高める中心人物であることを強調した。特に今回の出演は、G-DRAGONが3回連続で「K-SPARK」のメインアーティストを務めるという点で大きな意味を持つ。これは、彼が単なる出演者にとどまらず、フェスティバルブランドそのものを牽引する象徴的存在であることを、改めて印象づける結果だ。さらに、昨年のワールドツアー「G-DRAGON 2025 WORLD TOUR 」以降、約6ヶ月ぶりとなるマレーシア再訪のニュースに、現地のファンからは爆発的な歓声が寄せられている。すでにG-DRAGONは、これまでの公演を通じてアジア全域をシンドローム級に染め上げてきた。バンコク公演では全席完売を記録し、SNSのリアルタイムトレンド1位を獲得するなど、圧倒的な話題性を証明。ベトナム公演では、突然の豪雨の中でも輝きを放った完璧なステージが観客を魅了し、現地の主要メディアは「ベトナム公演史上、最も熱い夜」と報じて絶賛を惜しまなかった。こうした中、マレーシア・クアラルンプールではどのようなステージを見せてくれるのか、唯一無二のカリスマ性と圧倒的なステージ掌握力で現地を熱狂させるG-DRAGONへの期待が高まっている。「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」のチケット予約および詳細情報は、Klookの公式SNSを通じて確認できる。さらにG-DRAGONは、今回の「K-SPARK」に先立ち、22日(現地時間)、パリのラ・デファンス・アリーナ(La Défense Arena)で開催されるフランスを代表する慈善イベント「黄色いコインを集めるチャリティ(Le Gala des Pièces Jaunes)」に、韓国アーティストとして初めて2年連続で招待され、グローバルな影響力を改めて示す。フランスからマレーシアへと続く今回の動きは、2026年における彼の本格的なグローバル活動の幕開けを告げるものとなりそうだ。G-DRAGONはグローバルステージに続き、2月6日から8日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて、デビュー後初となる単独ファンミーティング「2026 G-DRAGON FAM' MEETING 」を開催し、ファンと特別な時間を過ごす予定だ。

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  • Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY 12」約3年ぶり復活!史上最多3万6000人が応募

    Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY 12」約3年ぶり復活!史上最多3万6000人が応募

    「SHOW ME THE MONEY」が廃止説を乗り越え、視聴者のもとへ帰ってきた。15日午前、ソウル江南(カンナム)区エリナホテル・グランドボールルームでMnet「SHOW ME THE MONEY」シーズン12の制作発表会が開催された。2023年に廃止説が浮上して以来、約3年ぶりの帰還となる。チーププロデューサーのチェ・ヒョジンは「放送が1月になるため、約4年ぶりの復帰となった。久々の制作となり、企画段階で我々も多くの苦心をした。今シーズンで特に重視しているポイント、最も楽しんでいただけるポイントが3つほどある」と話した。続けて「私が非常に誇りに思っている8人のプロデューサー陣が第1のポイントだ。今シーズンは優秀な、音楽の腕が確かなプロデューサー陣を起用できたため、現在撮影中だが、毎回非常に熱心に取り組んでくれている。音楽制作においてもチームごとに全く異なる色合いを持っている。体を張って作業に臨んでいる。素晴らしい音楽がたくさん生まれる番組であり、特に今シーズンでは魅力的な音楽を多くお聴きいただけるだろう」と語った。今シーズンには実に3万6,000人以上の応募者が殺到した。これは「SHOW ME THE MONEY」史上最多の応募者数だ。チェ・ヒョジンは「約4年ぶりの番組ということで参加者が多かった。実力も抜群で多様な魅力を持つ方が多かった。参加者の音楽スタイルや魅力を楽しんで見ていただければと思う。久しぶりにやるので構成面やどの部分を面白く見ていただけるか、かなり悩んだ」と明かした。続けて「従来ソウルのみで行っていた地域予選を光州(クァンジュ)、済州(チェジュ)でも実施した。32地域から多くの方々が参加してくださった。多彩な言語のラップも聴け、様々な魅力の参加者に出会えた。これまで韓国国内のアーティストを紹介してきたが、今回は多様な世界、言語のアーティストの方々に出会えるはずだ」と付け加えた。2012年の初放送以来、韓国ヒップホップの大衆化を牽引してきた「SHOW ME THE MONEY」は12シーズンを迎えた。史上初のOTT(動画配信サービス)プラットフォームTVINGとの協業のもと、さらに拡大したスケールを予告している。プロデューサーを務めるBlock Bのジコ、パク・ジェボム、CRUSH、GRAY、LOCO、JTONG、Hukky Shibaseki、Lil Moshpitの参加は放送への期待をさらに高める。「SHOW ME THE MONEY」シーズン12は本日(15日)午後9時20分、MnetとTVINGにてスタート。日本でもU-NEXTにて同日より配信開始となる。・【PHOTO】Block B ジコ&パク・ジェボムら「SHOW ME THE MONEY」シーズン12の制作発表会に出席・Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY」シーズン12、U-NEXTにて1月15日より日韓同時配信!

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  • 【PHOTO】BLACKPINK、東京ドーム公演のため日本へ!ステージに高まる期待(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK、東京ドーム公演のため日本へ!ステージに高まる期待(動画あり)

    15日午後、BLACKPINKのロゼ、ジス、ジェニーが「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN TOKYO」のため、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて日本に向かった。BLACKPINKは16日、17日、18日の3日間、東京ドームでワールドツアーの日本公演を開催する。・BLACKPINK、カムバック日が決定!2月27日に3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリース予告映像が話題・BLACKPINK、2026年1月に東京ドーム3days開催決定!約2年7ヶ月ぶりの日本公演

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  • Pledis、次世代K-POPスター発掘へ!オーディション開催を予告

    Pledis、次世代K-POPスター発掘へ!オーディション開催を予告

    Pledisエンターテインメント(以下、Pledis)が、K-POPの未来を担う主人公を探す。Pledisは最近、公式ホームページを通じてオーディション「2026 PLEDIS AUDITION WONDER TEENS in KOREA」開催の告知を掲載した。今回のオーディションは、2008年以降生まれであれば、国籍や性別を問わず応募できる。募集分野は歌、ラップ、ダンス、モデル、演技の5つに分かれる。潜在能力と個性を認められた最終合格者はPledisの練習生となり、事務所の水準の高いトレーニング機会が提供される。参加を希望する応募者は、地域別の受付期間内にオンラインで事前申請するか、オフライン公開オーディション当日に現場受付を通じて応募可能だ。オフライン公開オーディションは光州(クァンジュ)(2月13日)を皮切りに、釜山(プサン)(2月14日)、ソウル(2月21~22日)で開催される。オーディション「WONDER TEENS in KOREA」に関するより詳しい情報は、公式ホームページで確認できる。Pledisと共に未来を描いていく才能ある次世代K-POPスターたちの高い関心が予想される。Pledisは、才能ある人材を最高に輝くスターとして育成するという経営哲学を持つレーベルだ。長年蓄積されたノウハウとネットワークを基に、大衆文化の領域を拡大するという目的のもと、多様なプロジェクトを披露している。所属アーティストにはBUMZU、ファン・ミンヒョン(NU'EST)、SEVENTEEN、TWSがいる。

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  • 2NE1のDARA、東京旅行を満喫!ラーメンからコンビニまで近況ショット続々

    2NE1のDARA、東京旅行を満喫!ラーメンからコンビニまで近況ショット続々

    2NE1のDARAが日本での近況を伝えた。彼女は14日、自身のInstagramに「東京旅行」というコメントと共に様々な食べ物の絵文字を投稿した。これと共に公開された写真の中には、日本旅行を楽しむDARAの姿が収められている。彼女はブラックのロングコートにニットハットとサングラスをかけ、人々の視線を気にせず自由に街を散策している。彼女はショッピングをはじめ、ラーメン屋やカフェを訪れたり、さらにコンビニでウイスキーやおにぎり、サンドウィッチをカゴに入れ、買い物を満喫する様子を伝えた。この写真を見たファンたちは「東京に来ていたの? 嬉しい」「会いたい」「楽しそう」などのコメントを残した。・2NE1のDARA、まるで「ドラゴンボール」のベジータ!?衝撃ヘアのまま打ち上げへ・2NE1のDARA、優里と対面!意外なツーショットが話題に「日本の友達ができました」 この投稿をInstagramで見る Sandara Park(@daraxxi)がシェアした投稿

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  • キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」予告映像を公開…甘酸っぱい青春ラブストーリー

    キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」予告映像を公開…甘酸っぱい青春ラブストーリー

    キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」が、予告映像を公開した。韓国で2月に公開される映画「私たちは毎日毎日」は、すべてが混乱している17歳、幼なじみからの突然の告白から始まる波乱万丈な青春ロマンスだ。公開された予告映像は、中学校の卒業を控えたある日、ホス(イ・チェミン)がヨウル(キム・セロンさん)に突然の告白をすることから始まる。食べていたホットドッグを落とすほど動揺したヨウルはホスを避け始め、不快な感情の中で高校生活がスタートする。友達以上には考えられないと断言していたヨウルは、不思議なことにホスを見るたびにドキドキする気持ちを感じる。それもつかの間、ヨウルがバスケ部の先輩ホジェ(リュ・ウィヒョン)を好きだという事実が分かり、彼らの関係は次第に絡み合い始める。友情と恋の間、初めて学ぶ感情の波の中で混乱しながら成長していく彼らの姿は、誰もが一度は経験した青春時代を思い起こさせ、深い共感を引き出すと期待されている。・キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」韓国で2026年2月に公開へ予告ポスターが解禁・キム・セロン、恋愛映画「私たちは毎日毎日」のヒロインに抜擢!本格的な撮影に突入

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  • ENHYPEN、タイトル曲「Knife」MV予告映像を公開…映画のような迫力

    ENHYPEN、タイトル曲「Knife」MV予告映像を公開…映画のような迫力

    以前よりも強烈で、以前よりも荒々しい。ENHYPENが、ニューアルバムのタイトル曲「Knife」のミュージックビデオ予告映像を通じて爆発的なカリスマ性を予告し、カムバックへの熱気を最高潮へと引き上げた。ENHYPENは14日午後10時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」のタイトル曲「Knife」のミュージックビデオ予告映像を公開した。映像では、謎の追撃者に追われ、絶体絶命の危機に陥った7人のヴァンパイアの緊迫した瞬間が描かれ、強烈な没入感を与えている。「ヴァンパイアギャング」に扮したENHYPENの姿が、強烈なインパクトを与える。自らの顔が載った指名手配のチラシが街にばらまかれ、包囲網が徐々に狭まる中、激しい取材競争さえものともせず、彼らは恐ろしいほどの存在感を放つ。迫り来る脅威をあざ笑うかのように余裕のある笑みを浮かべるソヌ、猛スピードで走る車に身を委ねスリルを楽しむヒスン、ジェイ、ジェイクなど、メンバーそれぞれの大胆な表情と佇まいが、成熟した雰囲気の中に致命的な魅力を際立たせている。映像の随所に短く挿入された振り付けも、見る者の期待感を一層高める。ENHYPENは、曲名である「Knife」を象徴するかのように、手で刃先を突きつけるジェスチャーを披露し、鋭い視線で圧倒的な存在感を放つ。燃え上がる炎の中で繰り広げられる切れ味のある群舞と、トラップビートに溶け込むダークなオーラが、パフォーマンスへの好奇心を刺激する。タイトル曲「Knife」は、いかなる脅威にも屈することなく立ち向かうヴァンパイアの恋人の揺るぎない自信を表現したヒップホップナンバーだ。予告映像のラストでは、鋭く叫ぶ「It's a Knife」というフレーズが流れ、楽曲全体への期待感を最高潮に引き上げる。さらに、本楽曲はDynamic DuoのGAEKOが作詞に参加し、メンバーたちとの音楽的な相乗効果を生み出している。ENHYPENは16日午後2時、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」をリリースする。罪と悪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕開けとなる本作は、人間とヴァンパイアが共存する社会におけるタブーを破り、愛の逃避行に踏み出した恋人たちの物語を描く。トラック、歌詞、サウンドに至るまで緻密に設計されたコンセプトアルバムとして制作され、より一層深い没入感を与える作品となる予定だ。

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