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【PHOTO】EXID ハニ&ハ・ソクジンら、新ドラマ「愛が来る」制作発表会に出席
22日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のD-Cube City The Saintで行われたKBS 2TVの新週末ドラマ「愛が来る」の制作発表会にハ・ソクジン、EXIDのハニ、パク・ユナ、ペ・ジョンナム、クォン・ヘヒョ、ユン・ユソン、リュ・スンス、ジン・ギョン、ホン・ソック監督が出席した。同作は、「ファミリー・レシピ・ドラマ」という斬新な設定で、他とは一線を画す魅力を打ち出している。温もりと真心で、崩れた家族の破片を再び集めていく物語は、個人主義と家族の解体が加速する現代社会に特別な共感を呼ぶことだろう。特に、連帯で結ばれた家族の成長過程を通じて、全世代の視聴者に深い感動を与えるものと見られる。・EXID ハニ&ハ・ソクジン出演の新ドラマ「愛が来る」まるで結婚式前夜の恋人のような甘いポスターを公開・EXID ハニ&ハ・ソクジン出演の新ドラマ「愛が来る」韓国で7月25日より放送ポスターを公開

MAMAMOO、ワールドツアーの日本公演が決定!10月25日に東京で開催
MAMAMOOが日本までワールドツアーの規模を拡大する。MAMAMOOは10月25日、東京ガーデンシアターで「MAMAMOO 2026 WORLD TOUR in TOKYO」(以下「4WARD」)を開催する。「4WARD」は4人のメンバーを象徴する数字の4と前進を意味する「FORWARD」を組み合わせたタイトルだ。それぞれの領域でソロアーティストとして活動してきた4人のメンバーが、再び一つとなって新たな旅を始めるという意味が盛り込まれている。MAMAMOOは最近、ソウルをはじめ高雄とマカオ公演まで連続で全席売り切れを記録し、アジアでの変わらぬ人気を証明した。さらに、日本公演の開催を追加で確定し、ワールドツアーの熱気を続けていく予定だ。MAMAMOOは7月31日のシンガポールを皮切りに、8月8日にマニラ、8月12日にニューヨーク、8月15日にシカゴ、8月18日にフォートワース、8月21日にシーダーパーク、8月25日にロサンゼルス、8月27日にサンホセ、8月30日にケント、9月19日にジャカルタ、9月22日にメルボルン、9月25日にシドニー、10月4日に香港、10月10日にクアラルンプール、10月25日に東京を訪れ、信じて聴くことのできるMAMAMOOの実力を披露する予定だ。

【PHOTO】EXO セフン、海外スケジュールのため出国
EXOのセフンが22日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・EXO セフン、誕生日を迎えて記念ショット公開!練習生時代から変わらないビジュアルに驚き・EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」

【PHOTO】BTSのJ-HOPE、海外スケジュールを終えて帰国
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが22日、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」・BTS、ワールドカップ史上初のハーフタイムショー出演に反響!歌詞の一部を変えて圧巻のパフォーマンス披露(動画あり)

【PHOTO】イ・ドンウク&シン・イェウン、時計ブランド「TISSOT」のイベントに出席
俳優のイ・ドンウクとシン・イェウンが21日午後、ソウル中(チュン)区のロッテ百貨店本店のコスモエナジー広場で開催された、スイスの時計ブランド「ティソ(TISSOT)」の人気コレクション「ジェントルマン(Gentleman)」ポップアップストアのオープニングイベントに出席した。・岡田将生、Disney+「殺し屋たちの店2」で韓国ドラマに初挑戦!イ・ドンウクらから学んだこととは?・シン・イェウン、ヒットの公約や意外な縁を明かす入隊中イ・ジェウクは映像でサプライズ登場

【PHOTO】RIIZE、スケジュールのため日本へ出国
22日午前、スケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE、9月にデビュー3周年記念ファンミーティング開催決定!360度ステージで実施・RIIZE、コメダ珈琲からドン・キホーテまで!日本滞在中の記念ショットにファン喜び

MCモン、騒動のなか単独コンサートの開催を予告「臆測と誤解の中には隠れない」
MCモンが、騒動の中コンサートの開催を発表した。MCモンは昨日(21日)、自身のInstagramに「4年ぶりにご挨拶いたします。臆測と誤解の中に隠れないため、歌手はステージの上で証明すればいいのです」という文章を残した。続けて「僕の音楽であなたに会いたいと思います。会いたいなら来てください。猛暑を吹き飛ばす一発をお見せします。皆さんの勢いを見せてください」と付け加えた。MCモンはあわせてコンサートポスターも公開した。これによると、コンサート「ICE KKEKKI」は、8月14日から16日までソウルのYES24ライブホールにて開催される。これに先立ち、MCモンがライブ配信でコンサートの開催を知らせたものの、会場の貸館に関する協議が進んでいないという報道され、開催を疑問視する声が上がっていた。しかし今回、4年ぶりの単独コンサート開催を正式に伝えたことで注目を集めている。MCモンは昨年、代表を務めていたOne Hundredの会社の業務から排除されたと伝えられた。また、共同設立者であるチャ・ガウォンとの不倫スキャンダル、売春疑惑などが浮上したが、全ての疑惑を否定した。また、One Hundredの傘下レーベルBig Planet Madeエンターテインメントは、所属アーティストたちが相次いで専属契約の解除を求めて法的紛争となったことでも関心を集めた。・MCモン、THE BOYZの契約問題めぐり新たな主張チュ・ハンニョンの騒動にも言及「一緒に日本へ行ったことはない」・MCモン、売春疑惑を強く否定報道に怒り「彼女を売春する人がどこにいる」

2PM テギョン、爽やかな夏コーデに釘付け!グラビアで新たな魅力を披露
2PMのテギョンがグラビアを通じて多様な魅力をアピールした。ファッション誌「Allure Korea」は7月21日、テギョンと共に撮影した8月号のグラビアを公開した。公開されたグラビアでテギョンはジーンズにシャツ、ジャケットなどを合わせたファッションを完璧に着こなした。テギョンは最近、ドラマ「主役の初体験、私が奪っちゃいました」、Netflixシリーズ「ソウルメイト」などに出演し、俳優としての地位を固めた。これに留まらず、SBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」にも出演した。北朝鮮の秘密要員、パク・ヨングァン役を熱演し、特別出演とは思えない大きな存在感を示した。このように俳優としての活動の幅を広げているテギョンは、2PMメンバーとしての活動も続けている。今年5月、東京ドームでメンバーと共に単独コンサートを成功裏に終え、8月には韓国でも約3年ぶりに単独コンサートを開催する。 この投稿をInstagramで見る 얼루어 코리아 Allure Magazine Korea(@allurekorea)がシェアした投稿

【PHOTO】RESCENE「第7回 島の日」広報大使委嘱式に出席
21日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区の政府ソウル庁舎にて「第7回 島の日」広報大使委嘱式が行われ、RESCENEが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに・大ブレイク中RESCENE、悪質な投稿への対応を強化通報サイトを開設

G-DRAGON、ユネスコ世界遺産委員会の広報大使として開幕式でスピーチ「守ることが未来の平和を築く」
BIGBANGのG-DRAGONが、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使として登場した。G-DRAGONは7月19日、釜山(プサン)のBEXCOで開催された「第48回ユネスコ世界遺産委員会」の開幕式に出席し、韓国の国家遺産庁から広報大使の委嘱状を受け取った。韓国で初開催となる今回の世界遺産委員会は、世界遺産の保存と活用、新規登録、政策などを議論する国際会議だ。G-DRAGONは、世界遺産の保全と平和をテーマにした演説を通じて、文化遺産の価値と未来の世代のための保全の重要性を強調し、広報大使としての最初の公式日程に参加した。今回の任命は、G-DRAGONが音楽と芸術を通じて発信してきた平和のメッセージと、彼が設立した公益法人JUSPEACE Foundationの活動が反映された結果だ。国家遺産庁は、「日常での小さな参加が平和を作る」というG-DRAGONの活動が、ユネスコの設立趣旨である「平和(Peace)」と通じている点を踏まえ、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使に選定したと明らかにした。この日、スーツ姿で登壇したG-DRAGONは、世界各国のユネスコ関係者たちの前でスピーチをした。G-DRAGONは「長きにわたり人類の貴重な遺産を守り続けてきたユネスコと、ご出席の皆様に深く感謝申し上げる」と切り出し、開催地である釜山について「戦争の傷跡を平和と希望へと花開かせた驚異的な都市」と紹介した。続いて「国境を越えて平和のために献身した方々が眠るこの地で、世界遺産を共に守るための新たな約束を始めたい」と意義を語った。また、「遺産を守ることは、過去を保存するにとどまらず、未来の平和を築くことでもある」とし、「芸術は全ての人の心を動かし、その動きが集まって、世界を変える強力な力になる。戦争や気候危機によって失われる危険にさらされている世界遺産を守るため、アーティストとして力を添えたい」と明らかにした。続いて、「釜山で始まった私たちの小さな想いが、全世界をつなぐ巨大な平和の場となることを願う」とつけ加えた。彼が設立したJUSPEACE Foundationは、ユネスコと協力し、世界遺産基金キャンペーン「Heritage in Peace」を発足させ、関連活動を続けている。ユネスコのハーリド・エルアナーニー事務局長は、「遺産は過去の産物ではなく、私たちの文化に絶えず活力を吹き込む、生きる力である」とし、「世界遺産基金の募金運動を始めてくれたG-DRAGONに深く感謝する」と述べた。今回のキャンペーンを通じて集まった寄付金は、JUSPEACE Foundationを通じて、韓国の国民と市民の名義でユネスコ世界遺産基金に寄付される予定だ。このようにG-DRAGONは、プロモーション動画への出演や委員会行事への参加はもちろん、寄付キャンペーンまで続けていき、世界遺産の保全と平和のメッセージを発信している。・G-DRAGON、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使に就任・BIGBANGのG-DRAGON、スタッフに高級マンションをプレゼント!公益財団の設立も桁違いのスケールが話題

東方神起 ユンホ、デビュー後初のソロコンサートツアー開幕!日本公演は10月より3都市で開催
東方神起のユンホが、初のソロコンサートを大盛況のうちに終えた。7月17~19日にソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で開催された「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」は、3日間で計1万人余りの観客を動員した。最終日である19日の公演は、Beyond LIVEなどのグローバルプラットフォームを通じて生中継され、世界中のファンと共に楽しんだ。「U-KNOW PROJECT 26」は、単なるコンサートを超えてユンホならではの世界観を具現化するプロジェクトだ。最初の章を飾った今回の公演は、多彩な音楽とパフォーマンス、幼少期から現在までの様々な姿のユンホが互いに影響を与え合いながら成長していく過程を描いたストーリーテリング、一編のミュージカルを連想させる華やかな演出が融合した。特に幼いユンホが登場して過去と現在を繋ぐコンセプトは、彼が企画段階から幼いユンホのキャスティングなど全般的な過程を主導した。「DROP」「Spotlight」のステージでは、幼いユンホとユンホが同じ衣装を着て共にパフォーマンスを繰り広げ、視線を惹きつけた。人工知能(AI)のガイドに従ってステージをクリアしていく内容を盛り込んだVCRは、ユンホと長年共に活動してきたSUPER JUNIORのシンドンが制作に参加し、見どころを添えた。ユンホは、VCRと昨日リリースされたニューシングルのタイトル曲「Time's Tickin'」のミュージックビデオの世界観を繋ぐアイデアはもちろん、映像編集の過程にも積極的に意見を提示し、完成度を高めた。今回の公演では、「Time Machine」「Follow」「Set In Stone」「Need You Right Now」「Tarantino」「Thank U」「Body Language」「Stretch」など、多彩なステージが繰り広げられた。「Vuja De」では、大型カーテンを活用したオープニングと躍動的なワイヤージャンプのパフォーマンスでサーカスを連想させるステージを披露し、会場の雰囲気を盛り上げた。また、新曲「Time's Tickin'」と「普通の話」のステージを初披露した。ドラマチックなパフォーマンスと、淡白でありながらも感情豊かなボーカルを届け、アンコールでは「離陸(26 Take-off)」を歌いながら客席を巡り、ファンとより近くで交流した。ユンホは「多くの方々のおかげで今回の公演を作ることができた。この場所に共にいてくれて感謝しているし、久しぶりにファンの方々と間近で向き合うと、胸がじんと熱くなる」とファンへ心からの感謝を伝えた。続けて「今回のアルバムは、僕にとって新しいゲームやステージのようなアルバムだ。皆さんも一緒に楽しんでくれたら嬉しい」と、ニューシングルへの期待を呼び起こした。初のソロコンサートを通じてトップクラスのアーティストとしての一面を改めて証明したユンホは、8月8日のマカオを皮切りに、15日にシンガポール、29日にバンコク、9月5日に台北、12日にジャカルタ、19日にホーチミン、26日に香港で公演を続けていく。さらに、今回のコンサートの日本オリジナルバージョンである「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE ♯1 – EDIT」を、10月31日~11月1日に神奈川、11月14~15日に大阪、12月8~9日に愛知でアリーナツアーとして開催する。・東方神起 ユンホ、新曲「Time's Tickin'」MV公開仮想空間のゲームキャラクターに変身・東方神起 ユンホ、ソウル駅近くで野宿・過酷なアルバイトも練習生時代の苦労を明かす(動画あり)

BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーが華々しく開幕!3時間を超えるステージを披露
BOYNEXTDOORが初のワールドツアーを華々しくスタートさせた。会場を埋め尽くした大歓声と大合唱が、彼らの輝く青春の瞬間をさらに鮮やかに彩った。BOYNEXTDOORは、7月17~19日までの3日間、韓国・ソウルのKSPO DOMEで「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN SEOUL」を開催した。ファンクラブ先行販売のみで全公演が完売した今回の公演には、3日間で計3万1,800人以上が来場。オンラインライブストリーミングも同時配信され、世界57の国と地域のファンが公演を共に楽しんだ。セットリストはボリューム満点の内容で観客を魅了した。BOYNEXTDOORは、予定されていた23曲にアンコール8曲を加え、3時間を超えるステージを披露。練習生時代からデビュー後までの歩みを描いたヒップホップナンバー「06070」で幕を開け、「VIRAL」「But I Like You」「I Feel Good」などを立て続けに披露し、一気に会場の熱気を高めた。圧巻のステージ掌握力も際立った。6人は迫力あるライブバンドサウンドにも負けない力強い歌声とエネルギッシュなパフォーマンスで観客を魅了。「IF I SAY, I LOVE YOU」では大合唱が巻き起こり、「Earth, Wind & Fire」と「ADIOS!」では、まるでロックフェスティバルのような熱狂が会場を包み込んだ。さらに、「So let's go see the stars」「Upside Down」「Bathroom」など、公演で初披露されたステージもファンを熱狂させた。タイトル曲ではないアルバム収録曲にもかかわらず、観客は一斉に歌を口ずさみ、立ち上がって身体を揺らした。一方、家族への思いを込めた「Forever You」では会場の空気が一変し、深い余韻を残した。ステージ中央に設置された4階建てのLEDタワーは、楽曲ごとにさまざまな演出へと姿を変え、没入感を一層高めた。「Live In Paris」では空港、「Hollywood Action」では映画撮影現場を思わせる空間を演出。また、「ddok ddok ddok」「One and Only」「JAM!」のマッシュアップステージでは、30人のダンサーとBOYNEXTDOORによるメガクルーパフォーマンスが披露され、大きな注目を集めた。熱気は最後まで冷めることがなかった。鳴り止まないアンコールに応え、メンバーはファンソング「I Wonder」「I Wonder, Always」、さらに日本シングル「Count To Love」の韓国語バージョンを披露。その後も「I Feel Good」「But I Like You」「ADIOS!」「Earth, Wind & Fire」「IF I SAY, I LOVE YOU」を続けて歌い上げ、公演のフィナーレを華やかに飾った。BOYNEXTDOORは「僕たちがステージに立つ一番の理由はONEDOOR(ファンダム名)の皆さんです。いつも愛と応援を送ってくださるおかげで、笑顔でステージに立つことができます」と感謝を伝えた。さらに、「デビュー前から『次のライブが楽しみになるグループ』になることが目標でした。これからも皆さんの人生の中で、一番特別な一日を届けられるよう全力を尽くします」と語った。ソウル公演を大成功のうちに終えたBOYNEXTDOORは、7月31日から8月2日まで釜山(プサン)で韓国公演を行い、その後は神奈川、大阪、宮城、長野など日本6都市、シカゴ、ニューヨーク、シアトル、ロサンゼルス、トロント、メキシコシティなど北米10都市、ジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港などアジア6都市を巡り、全24都市・35公演を通じて世界中のファンと会う予定だ。





