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  • イ・ナヨン、新ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」への出演を決めたワケは?夫ウォンビンにも言及

    イ・ナヨン、新ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」への出演を決めたワケは?夫ウォンビンにも言及

    女優イ・ナヨンが、genie TVオリジナルドラマ「Honor:彼女たちの法廷」の出演理由を明かした。彼女は本日(26日)午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで行われたgenie TVオリジナルドラマ「Honor:彼女たちの法廷」の制作発表会で「最初にシナリオを読んだ時、推理小説を読むように一気に読んだ。あまりにも気になった」と明かした。続けて「パク・ガヨン作家の言葉の味わい、鋭い感じ、深みのある場面が多かった。その中に入っていきたかった。パク・ゴンホ監督の前作も本当に楽しく見た」と語った。また「私が普段から綺麗でかっこいいと思っている俳優の方々、イ・チョンアさんとチョン・ウンチェさんと私の息が最初は合わないように思えたが、その意外性と新鮮さが面白かった。好奇心があると思うし、私自身も見たい画だった。共演した俳優の方々とお会いできたことも、実は個人的にはとても嬉しかった」と付け加えた。さらにイ・ナヨンは「夫のウォンビンから応援メッセージはあったか」という質問に対し、「一緒にシナリオを楽しく読んだ。同じ俳優だからこそ難しさや、どう吐き出すべきかを理解してくれて、『頑張れ、大変だろうね』とたくさん応援してくれた」と答えた。「Honor:彼女たちの法廷」は、過去の巨大なスキャンダルに正面突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇だ。

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  • SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、150分で25曲を披露!ライブパーティーに2万6000人が熱狂

    SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、150分で25曲を披露!ライブパーティーに2万6000人が熱狂

    SEVENTEENのS.COUPSとミンギュからなるスペシャルユニットCxMが、約2万6,000人の観客とともにライブパーティーを楽しんだ。S.COUPS&ミンギュは、23日~25日の3日間、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて「CxM LIVE PARTY in INCHEON」を開催した。本公演は、ファンクラブ先行予約の開始当日に全席完売となり、オンラインライブストリーミングには日本、アメリカ、オーストラリア、中国など、世界86の国と地域から観客がアクセスした。2人は約150分間、25曲近いステージを休むことなく披露し、唯一無二のエネルギーで会場を熱く染め上げた。公演は冒頭から熱気に包まれた。「Fiesta」で幕を開けた2人は、「5, 4, 3 (Pretty woman)」「Worth it」「Earth」「For you」まで、1stミニアルバム「HYPE VIBES」の全曲をライブバンドとともに披露。また、「Water」「LALALI」「Monster」をはじめとするSEVENTEENヒップホップチームの楽曲や、5thフルアルバム収録のソロ曲「Jungle (S.COUPS Solo)」「Shake It Off (MINGYU Solo)」も織り交ぜ、力強く爆発的なエネルギーを届けた。公演で初公開された新曲は、会場の雰囲気を最高潮へと引き上げた。S.COUPS&ミンギュによる「FEEL」を皮切りに、未発表曲「Sunrise (MINGYU Solo)」「TOO YOUNG TO DIE (S.COUPS Solo)」のステージが続くと、観客は熱狂的な歓声で応えた。ミンギュは、8年前のSEVENTEENコンサートで披露した「Like the Beginning(MINGYU Solo)」を再び歌い、柔らかな歌声を披露。S.COUPSは、率直な想いを込めた自作曲「Me(S.COUPS Solo)」で、観客に深い感動を与えた。「HYPE VIBES」の世界観を拡張した演出も見どころとなった。オープニングから独創的な設定が目を引いた。音楽でエネルギーを満たすために地球を訪れた、宇宙人の「クテ」「マンテ」というキャラクターが、巨大な造形物として表現された。ファッションショーのランウェイを思わせるステージ構成も新鮮さを加えた。会場中央を横切るステージと、それを囲む客席配置により、アーティストとファンの距離はより近くなり、没入感が最大限に高められた。さらに、会場を訪れたSEVENTEENメンバーの応援と、ファンの大合唱が重なり、すべての瞬間がハイプ(Hype)な熱気に包まれた。彼らは「この楽曲たちでステージに立つ姿を夢見ながら『HYPE VIBES』を制作しました。僕たちが想像していた舞台を、観客の皆さんが完成させてくれました」と胸いっぱいの思いを語った。さらに「今日という日のために、これまで多くの経験を積んできたのだと思います。3日間で感じたさまざまな感情は、僕たちにとって新たな学びになりました」とし、「これからも成長し続けるS.COUPS×ミンギュ、そしてSEVENTEENの歩みを、ぜひ楽しみに見守ってください」とメッセージを伝えた。「CxM LIVE PARTY」は、今後も韓国国内外の主要都市で開催される。S.COUPS&ミンギュは、31日および2月1日に愛知・IGアリーナ、2月5~6日に千葉・幕張メッセ、2月13~14日に釜山(プサン)のBEXCO、そして4月25~26日に高雄アリーナにてライブパーティーを行い、現地のファンと会う予定だ。

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  • 「この川には月が流れる」キム・セジョン“逃げずに挑戦したことで成長できた”【ネタバレあり】

    「この川には月が流れる」キム・セジョン“逃げずに挑戦したことで成長できた”【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・セジョンが、カン・テオとロマンスを披露した感想を語った。先月韓国で放送終了したMBC金土ドラマ「この川には月が流れる」(脚本:チョ・スンヒ、演出:イ・ドンヒョン)は、笑顔を失った世子と記憶を失った負褓商(ポブサン、朝鮮時代の行商人)の魂が入れ替わることから繰り広げられる、ファンタジー恋愛時代劇だ。キム・セジョンは劇中、ヒロインのパク・ダリ役を熱演した。パク・ダリだけでなく、世子嬪カン・ヨンウォルとしての波乱に満ちた人生の浮き沈みをも、リアルに描き出した。最近ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで行われたインタビューで、キム・セジョンは「どこか寂しさもありつつ、気持ち的にはすっきりしています。本当に幸せな時間がたくさんあり、一生忘れられない作品です。30代のスタートを飾る作品でもあり、忘れられない作品です」と語った。続けて、「新しいキャラクターをお見せしたいと思っていました。大きく変わるというより、女優として成長した姿を見せられればと思っていた中で、素敵な作品に出会えました。時代劇という新しいジャンルに挑戦することで、これまでとは違う一面を持つ女優であることをしっかりとお見せすることができ、すごく嬉しかったです。現場の雰囲気も素晴らしく、共演者の皆さんやスタッフの方々とも本当に良い関係を築くことができました。最初から最後まで、良い思い出だけが残っている作品です」と振り返った。また、「正直に言うと、最初は不安やプレッシャーが大きく、『自分にはできないと思います』と一度逃げたんです。でも周りから『あなたにぴったりのキャラクターだから、ぜひ挑戦してほしい』と言ってもらい、やってみようと決心することができました。多くのことは、実際に挑戦してみると想像していたほど大変ではないのですが、挑戦する直前が一番怖いものですよね。そんな中、共演相手がカン・テオさんだと聞き、半分は解決したように感じました。先輩にサポートしてもらえる部分が多いと思えたことも心強かったです。プレッシャーはありましたが、実際に挑戦してみると自分も成長できると感じ、気持ちを固めました」と語った。周囲の反応も好意的だった。キム・セジョンは「母は普段あまり褒めてくれないのですが、1話が終わるとすぐに『とても面白かった、今回は町中に広める』と言ってくれて、とても嬉しかったです」と笑顔を見せた。さらに「ありがたいことに、ショート動画もたくさん拡散されていました。面白いニックネームを付けてもらったり、『日差しのヒロイン』や『北部大公』などのユニークな画像も作ってもらえて、話題になったのは嬉しかったです。友達も『日差しのヒロイン』と冗談を言うほど話題にしてくれて、本当に感謝しています。面白いタイトルを付けてもらえて、とても嬉しかったです」とつけ加えた。結末に対する満足度について尋ねられると、「結末は本当に完璧なハッピーエンドでした。赤ちゃんも生まれ、多くの方々が喜んでくださると思います。私自身もそうでした。これからも幸せに生きていくことを願っていましたが、そうなったようで安心しましたし、それぞれの人物が抱えていた問題もすべて解決し、満足のいくラストになりました」と微笑みながら語った。最も愛着を持っているキャラクターについてはヨンウォルを挙げ、「演技した時間は一番短いのにもかかわらず、なぜかヨンウォルに一番愛情があるように感じます。一番悲しい部分もありましたし」とし、「演技をする際、過去の事情を抱えた人物を演じるのは初めてでした。これまで多くのキャラクターを演じてきましたが、過去の背景を持つ人物を演じるのは今回が初めてで、涙を流す場面でも、より切ない表現をすることができました」と語った。キム・セジョンはクランクイン前、女優ハ・ジウォンに連絡を取り、助言を求めたという。彼女は「序盤はプレッシャーが大きかったので、まず体を動かしてみようと計画しました。ハ・ジウォンさんとは以前、バラエティ番組でご一緒した縁があり、連絡を取ったところ、食事の誘いも快く受け入れてくださいました。男女が入れ替わるドラマに出演することになったと話すと、『本当に?』と喜んで、色々な話を聞かせてくれました」と語った。続けて「2人でたくさん話し合うことがとても重要で、普段の姿を見守ることも重要で、相性が一番大事だから、できるだけたくさん話し合った方がいいというアドバイスをくださいました。また、馬に乗る時は必ず馬のたてがみを掴むようにというポイントも教えてくださいましたが、残念ながら私は馬に乗ることはできませんでした。本当に大事なことをたくさん教えてくださり、考えていたものよりもっと(演技を)やってもいい、監督が編集してくれるから、そのことで負担を感じずにどんどんやった方がいいと助言をいただきました」と語った。さらに「最近改めて連絡を取ったところ、とてもよくやっていると話してくださり、私も先輩のおかげでうまくできたとお伝えしました」とつけ加えた。カン・テオとの共演にも満足しているという。キム・セジョンは「本当に良かったです。とてもスイートな俳優で、まず配慮が身についている方です。演技においてもこのようにしてみてもいいかと尋ねると、一度も断らずにアイディアも出してくださり、いつも『セジョンがやりたいように全部やってみて』と言ってくれました。真剣に取り組む時は真剣に、そしてアイディアを出す時はたくさん出してくれました。本当に良かったです」と話した。それから「兄さん(カン・テオ)が見せてくれた演技する姿が、私の姿になるじゃないですか。そのためとても信頼できました。重要なシーンを撮らなければならない時、傍で密かに見守っていると、兄さんが上手にやってくれていてとても感謝しましたし、信じて進んでもいいという気持ちになりました。兄さんに良い姿を見せなければならないという責任感も抱きました。お互いにやりとりした色々な心や熱心に頑張った記憶が本当に多いので、感謝している点も多いです。もう一度ぜひ一緒に演技をしてみたいと思っています」とつけ加えた。ラブシーンに関する質問には、「まずドキドキして恥ずかしくなるようなシーンについては、個人的にどんな時にわくわくするだろうかと考えてみました。ドラマを観る時もそのことをたくさん考えましたし、兄さんとも本当にたくさん話しました。『ダリとしてこういう感情があるけれど、ここで何をもっと感じてほしい?』『兄さんはこうしてくれない?』といった話もしました。19禁のシーンではなく、ドキドキするラブシーンを撮る際には、このようなコミュニケーションもたくさんしました」と答えた。さらに、「濃厚なシーンを撮ることになった時は、やはり心配になりました。初めて挑戦するシーンでもあり、恥ずかしさが強い状態で撮影することになると思ったからです。そこで監督から、『扇情的に見えないように説明してくれる先生がいるけれど、希望するなら呼ぶことができる』と提案をいただき、お願いしました」と語った。続けて、「最初に先生が来て色々と説明してくださったのですが、それが必要だったと思います。私たちの意志や考えをそのまま押し付けるのではなく、それを演技として昇華させる過程であることを説明してくれる先生が必要でした。『ここだけ気をつけてほしい』という助言をいただき、一つひとつ積み重ねていくうちに、心配していたよりも自然に演技に反映されていきました。先生の助言を受け、兄さんとたくさん対話しながら演技を積み上げていきました」とつけ加えた。ロマンスを通じて共演者と交際に発展する可能性を聞く質問には、「その意味は理解しています。感情が混同してしまう可能性もありますので、この点についてもカン・テオさんと話し合いました。演技中のテオ兄さんと話をしたのであって、実際のカン・テオさん個人のことはよく知りません。俳優として、また一人の人間として親しくさせていただきました。他の先輩俳優の方々からも、そのような混乱が生じることがあると聞きましたので、私はしっかり心を決めて臨みました」と冷静に答えた。今回の作品がどのような意味を持つのかについては、「新しい挑戦に対する良いきっかけを得られたように思います。やはり、挑戦することを恐れずに取り組もうという考えを持つようになりました。実際にやってみた結果、やってよかったと感じましたので、今後も挑戦の機会があれば、避けずに思う存分やっていきたいと思います。時代劇が自分に合うことも分かりました。時代劇は一度経験するだけで十分だという話もよく聞きましたが、今回の作品を通して、思った以上にやる価値があると感じました。もう一度挑戦できるのではないかと思っていますし、もしまた素敵な時代劇があればぜひ挑戦してみたいです。今回の作品はフュージョン時代劇ですので、次回は正統派の時代劇にも挑戦してみたいと思います」と語った。続けて、「大きな挑戦だっただけに、挑戦してよかったと感じられる作品でした。この作品のおかげで、これからももっと多くの作品に挑戦できそうです。新しい姿もたくさんお見せしたいと思います。今後ご一緒する監督や俳優の方々に、こうした一面があるということを初めてお見せする機会になればと思います。『こんな挑戦もする私です』ということも伝えたいです。出発点として、多くの方々に届けば嬉しいです。今後は見た目は善良で優しいけれど、裏切る役に挑戦してみたいです」とつけ加えた。

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  • KiiiKiii、タイトル曲「404(New Era)」MV公開…メンバーたちの幼少期の姿に注目

    KiiiKiii、タイトル曲「404(New Era)」MV公開…メンバーたちの幼少期の姿に注目

    KiiiKiiiが、新曲のミュージックビデオを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(26日)、KiiiKiiiの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、メンバーたちが幼い頃、様々な舞台に立った瞬間を収めた映像から始まり、目を引く。続いてメンバーたちは、練習室で2026年のスタートを記念するケーキに願いを込めてろうそくを吹き消す。新年の願いを込めるメンバーたちのハツラツとした情熱の後ろに「What's your new year wish?」という質問とともに、様々なステージ上での姿が過ぎ去り、意味を加えた。その後、広々とした自然が映し出され雰囲気が転換。空き地とプールで自由に踊るメンバーたちと、モノクロ効果が加えられたレトロな感性のステージが登場した。続いて、再び自然を舞台に走ったり踊ったりするメンバーたちが映し出された。特に、実際の幼少期の姿から練習室へと自然につながる演出は、ミュージックビデオがまさにKiiiKiiiのストーリーであることをより生き生きと表現した。タイトル曲「404(New Era)」は、ウェブサイト内のページが見つからない時に表示されるエラーコード「404 Not Found」から着想を得た曲だ。KiiiKiiiはこれを「座標なしに存在する自由」と再解釈し、決められたシステムではなく、どこでも自由に存在する「私」を描き出し、彼女たちの色をより鮮明に刻印する。

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  • パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーン」第2弾予告映像を公開

    パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーン」第2弾予告映像を公開

    ウィ・ハジュンの危険な愛が始まる。tvNの新月火ドラマ「セイレーン」(演出:キム・チョルギュ/脚本:イ・ヨン)は、本日(26日)第2弾予告映像を公開した。今回の映像は、ハン・ソラ(パク・ミニョン)という人物の正体を突き止めるため、死を招く愛に身を投じるチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)の危うい旅路を予告している。公開された映像は、「すべての犯行には意図がある」というセリフとともに、謎の死の裏にある真実を追うチャ・ウソクの姿から始まる。チャ・ウソクが注視している女性は、美術品オークション会社に勤めるハン・ソラ。彼女には、彼女を愛した男性たちが皆、死を迎えたという不気味な過去がある。男性たちの死の背後にハン・ソラがいるのではないかと推測したチャ・ウソクは、彼女に真実を語るよう迫る。しかしハン・ソラは、「あなたは結局、何も突き止められないでしょう」と逆に挑発し、緊張感を高める。ハン・ソラの一挙手一投足を密かに追っていたチャ・ウソクは、ついにベールに包まれた真実を知るため、彼女を愛することを決意する。そんな中、ハン・ソラへの疑念を増幅させる怪しい状況が次々と描かれる。「友人を死なせた女に、まさか惹かれてしまったの?」というハン・ソラの問いかけや、「復讐でもするつもりか?」と復讐を示唆するペク・ジュンボム(キム・ジョンヒョン)の意味深な一言は、ハン・ソラに何か隠された事情があることをうかがわせる。特に、車が完全に破壊されるほどの大きな事故の現場に、忽然と現れたハン・ソラの表情には、悲しみなのか喜びなのか判別できない感情が漂っている。果たしてハン・ソラは、皆が推測するように男たちを死へと追いやった犯人なのか。彼女の正体に注目が集まっている。このように「セイレーン」は、第2弾予告映像を通じて、秘密に包まれた女性ハン・ソラと、謎の死の真相を追う保険調査員チャ・ウソクの、危うく緊張感あふれる関係性を描き出している。「真実を見つけるため、彼女を愛することにした」というフレーズの通り、チャ・ウソクは死を覚悟してハン・ソラを愛した代償として、切実に探し求めていた真実を明らかにすることができるのか、今後の展開に注目が集まる。ドラマ「セイレーン」は、3月2日に韓国で初放送される。

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」で2月23日にカムバック確定!コンセプトフォトを公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」で2月23日にカムバック確定!コンセプトフォトを公開

    IVEが正規2集「REVIVE+」で2月23日にカムバックする。IVEは昨日(25日)、公式SNSチャンネルを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の「SPOILERS ALERT」イメージを掲載した。公開された写真の中の彼女たちは、撮影現場の活気が感じられるスタジオを背景に、それぞれ異なる魅力を披露した。メンバーたちは現場のあちこちにある多彩なオブジェを自由自在に活用し、自分たちだけの唯一無二の感性を演出しながら完璧なビジュアルを披露した。まず、ウォニョンは「THE SPOILERS」と書かれた袋を持ったままカメラを見つめ、シックなムードで圧倒的な存在感をみせた。ガウルはブルーファージャケットとブラックロングブーツをマッチさせて夢幻的な雰囲気を醸し出し、リズはホワイトベレー帽とレイヤードルックを完璧に消化、華やかな照明を背にプロフェッショナルな感性を完成させた。続いて、金髪ヘアに変身したレイは、多数の子犬が描かれたポスターを持ったままお洒落でユニークな魅力をアピールし、イソはドット柄が目立つワンピースを着てモデルのようなオーラを放ち、注目を集めた。最後にユジンは、多彩なピンボタンが装飾されたグレーのワンピースを着て「BANG BANG」という文字が掛かったハンガーラックの横でポーズを取り、6人6色のスポイラーフォトの最後を飾った。また、IVEは自分たちの顔がカバーに配置された雑誌を持って多様なポーズを取りながら感覚的な雰囲気を完成させたかと思えば、控室の鏡を背景に自由に撮影を準備するような姿で新しいコンセプトへの好奇心を引き上げた。共に公開されたイメージのあちこちに配置されたスポイラー要素もファンの楽しみを増加させた。多様な小物とテキストが貼られたムードボード、パズルを合わせるほど現れる団体写真など、ディテールな装置が新譜への好奇心を刺激した。特に、メンバーの腕と手首を通じて現れた「26.02.23」という数字を通じて発売日を公開し、韓国国内外のファンの間で熱い話題を集めている。IVEは今回のスポイラーフォトを通じて2月23日に2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売を確定した。先立つカミングスーンフィルムを通じてシネマティックなシリーズを披露し、新譜への期待感を高めた中、デビュー以来独特なコンセプトと自己確信というチームカラーから進んで共感と連帯のメッセージを込めた音楽でトレンドをリードしてきたIVEが、新譜を通じてどんな新しい変身を繰り広げるか関心が集まっている。IVEの2ndフルアルバムの先公開曲は2月9日午後6時(KST)に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿

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  • EXO カイ、スホの涙からキスまで打ち上げエピソード暴露…カムバで葛藤も?「宿舎生活を提案した」(動画あり)

    EXO カイ、スホの涙からキスまで打ち上げエピソード暴露…カムバで葛藤も?「宿舎生活を提案した」(動画あり)

    EXOのスホとカイが、8thフルアルバムの準備過程での苦悩を打ち明けた。最近、BIGBANGのD-LITEのYouTubeチャンネル「家(の外に出た)テソン」には「宇宙大爆発に超能力者の登場だなんて面白くなりそうだ」というタイトルの動画が公開された。スホとカイが登場すると、D-LITEはEXOのスローガン「WE ARE ONE」に「チョハジャ(たくさんしよう)」を加えたミーム「ウィアワンチョハジャ!」と叫んだ。このミームを知らないはずがなかったカイは「最初は知りたくなかった。いったい何をそんなにチョハジャって言うんだろうって。僕はもうウィアワンしているのに」とし「僕たちは兵役の空白期間が長かった。ファンもウィアワンしてくれてたけれど、6年の間にだんだん薄れていった。そこに僕たちが久しぶりに揃って出てきたから、急にウィアワンチョハジャになった気がする」と説明した。2人は最近大きな話題となった「2025 MelOn Music Awards」(「MMA 2025」)でのEXOのステージにも言及した。カイは「デビュー14年目なのに緊張した。久しぶりの授賞式でもあったし、『Monster』『前夜(The Eve)』『Growl』が流れた瞬間、まるでコンサートみたいに全員が一緒に歌ってくれた」とし「本当に、そこにいた皆さんがウィアワンをチョハジャしてくれていた」と当時の感動を語った。ステージに上がる前、ディオと「幸せな気持ちでステージをやろう」と話したというカイは、「本当に幸せだった。ソロ活動をしながら1番強く感じていたのは、早くメンバーと一緒にステージに立ちたいという気持ちだった。それがついに叶った。最近はEXOとしてステージに立つたびに、コンセプトに没入しなきゃいけないのに、笑顔がこみ上げてくる」とグループ活動への愛情を示した。D-LITEが「MMA 2025」でEXOがアーティスト席に姿を見せなかった理由を尋ねると、スホは「今回は受賞もなく、アルバム活動もなかったので、静かにステージだけやって帰ろうという話だった」と説明。カイは「正直、あのステージはEXO-L(ファンの名称)のためだけにやった。待ってくれたEXO-Lを守るために出演した」とし「アーティスト席に座って後輩たちのステージを見て祝うのも大事だけれど、僕たちの1番の目的は、ファンたちを守ることだった」とファンへの愛情をアピールした。公演後の打ち上げエピソードも公開された。以前、スホとカイが泣いている写真が話題になったが、カイは「スホ兄さんがかなり飲んでいた。写真では僕も泣いているように見えるが、実は泣いていない。兄さんが僕に寄りかかって泣いていた」とし「気分が良すぎて、普段はワインしか飲まない人なのに、爆弾酒をガンガン飲んでいた。それでテンションが上がって、一人ひとり抱きしめながら、(テーブルを叩いて)『僕たち同士、信じ合おうよ!』と言っていた」と暴露した。これについてどこまで覚えているかという質問に、スホは「全部覚えている。でも断片的に」と照れながら答えた。カイは「本人は綺麗に泣いたと思っているだろうけれど、チャンヨル兄さんとキスもしていた。突然チューされていた」と暴露。スホは「チャンヨルが僕にやったんだ。『ごめん、ありがとう』と言いながら膝をついて、それから立ち上がって急にキスしてきた」と付け加えた。D-LITEが、正統派SMP(SM Music Performance)として有名なヒット曲「MAMA」に触れると、カイは「正直、やっていてとても恥ずかしかった。ずっと超能力を使って、神に祈って、社会を批判して、0と1に閉じ込められているとか言って」と本音を明かし、笑いを誘った。EXOが最近リリースした8thフルアルバム「REVERXE」のタイトル曲「Crown」もSMPジャンルだ。スホは「これまでで1番SMPだ。かなり強烈なSMP曲」と紹介。カイは「パフォーマンスも限界まで行くし、歌詞も独特だ。これぞ原点じゃない? SMPに独特な歌詞、そして超能力。初心に戻った。ウィアワンチョハジャしなきゃ。惜しみなく使っている」と説明した。D-LITEが「久しぶりに集まって、メンバー同士の団結はどうだった?」と聞くと、スホは「これまでで1番、葛藤が多かった」と言って笑いを誘いながら、「それだけみんな本気だった。メンバーみんなの意志がすごく強くて、『この曲のほうが今の僕たちに合ってない?』と言い合っていた」と理由を明かした。カイも「個人活動をしてから再会したので、お互いのパターンを忘れていた」と話した。スホは「結局、リーダーとして一度整理して、『MMA』が終わったあとに泣きながら『信じよう』と言った」と語った。再び宿舎生活をしてみるのはどうかというD-LITEの提案に、カイは「一度やろうと提案したことがある。そしたら、嫌だと言われた。番組に出演するたびに、いまだに昔の宿舎エピソードを話す。そろそろアップデートしないと。なので、みんなで住もうと言ったけれど、まだ全員の同意は得られていない」と答えた。・EXO、8thフルアルバムの発売記念ショーケースを開催!ファンへの愛情を語る「今日という日を待っていた」・EXO、8年ぶりの「MMA 2025」出演を終えて涙熱いステージに後輩アイドルたちも釘付け

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  • 「Missホンは潜入調査中」コ・ギョンピョ、パク・シネの正体を疑い始める【ネタバレあり】

    「Missホンは潜入調査中」コ・ギョンピョ、パク・シネの正体を疑い始める【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。コ・ギョンピョが、元恋人パク・シネを疑い続けた。韓国で1月25日に放送されたtvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」第4話で、シン・ジョンウ(コ・ギョンピョ)はホン・ジャンミを元恋人のホン・グムボ(パク・シネ)だと確信し続けた。シン・ジョンウはホン・ジャンミの机から、かつてホン・グムボに贈った砂時計を発見し、ホン・グムボの両親が営む居酒屋を訪ねた。ホン・グムボは、シン・ジョンウと会うと「もしかして私のために来たんですか。従業員の身辺調査? 裏調査?」と怒りをあらわにした。シン・ジョンウは「ホン・ジャンミのために来たんじゃない。ホン・グムボのために来た」と言い、ホン・グムボが「姉ですか?」ととぼけると「いや、お前だ。俺の目にはホン・グムボが見える。今もホン・グムボなのに?」と言った。ホン・グムボは「だから振られたんでしょう。うちの姉に振られたじゃないですか」と話をそらした。シン・ジョンウが「そんなに簡単に言えることじゃないのに」と当惑すると、ホン・グムボは「恋愛話は全部聞いた。どの面下げてここに来るんですか。ホン・グムボの顔が見える? 老眼が始まったみたい。メガネをかけてください」と応酬した。シン・ジョンウが「オフィスにある砂時計は何だ」と尋ねると、ホン・グムボは「姉が捨てたものをもらった。本当に大したものでもないのに。帰ってください」と最後まで白を切り通した。

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  • ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のコンセプトフォト公開

    ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のコンセプトフォト公開

    ZEROBASEONEが、ウエディングパーティーを思わせるフォトを公開した。彼らは1月25日、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のコンセプトフォトを公開した。フォトの中のZEROBASEONEは、クラシックなブルー&ホワイトのスーツを着て登場し、節制されたムードの中で一層成熟したビジュアルを誇った。ブーケやブートニアなど、多様なオブジェがウエディングパーティーを連想させる中、花を持った9人のメンバーは活気に満ちたムードでZEROSE(ZEROBASEONEのファン)に向けた真心を伝えた。特に、ZEROBASEONEは快適な雰囲気の中で余裕のあるポーズを見せ、これまで共に積み上げてきたチームワークをアピールし、新曲に対する期待感を高めた。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。デビューから今まで、過去2年6ヶ月間熾烈に駆け抜けてきたZEROBASEONEは、ようやく音楽を通じて、時間の流れに沿って積み上げた感情と瞬間を語る予定だ。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は、2月2日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • 【PHOTO】Stray Kids、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】Stray Kids、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    26日午後、Stray Kidsが海外スケジュール終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、パリのチャリティイベントでヒット曲を次々披露!圧倒的なパフォーマンスで魅了・G-DRAGON、Stray Kids ヒョンジン&フィリックスが一堂に!豪華すぎる記念ショットが話題

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  • 【PHOTO】AHOF、ファンコンサートの日本公演を終えて韓国に到着

    【PHOTO】AHOF、ファンコンサートの日本公演を終えて韓国に到着

    26日午前、AHOFがファンコンサート「2026 AHOF MINI FAN-CON IN JAPAN」と2ndミニアルバム「The Passage」のリリースイベントを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】AHOF、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)・AHOF、来日リリースイベント&ファンコンが決定!2026年1月に東京と大阪で開催

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  • チェ・ジウ、日本での変わらぬ人気に言及…美貌を褒められ自虐も?「あの頃はもっと綺麗」

    チェ・ジウ、日本での変わらぬ人気に言及…美貌を褒められ自虐も?「あの頃はもっと綺麗」

    チェ・ジウが日本で変わらぬ人気を誇った。1月25日に放送されたSBS「みにくいうちの子」には女優のチェ・ジウが出演した。チェ・ジウの出演にモベンジャーズ(母親パネラー)が「変わらない。とてもお嬢様みたいだ」と美貌を称賛すると、彼女は「いえいえ」と謙遜する姿を見せた。ソ・ジャンフンは「2025年に日本のあるメディアが実施したアンケートで、日本女性が選んだ人生最高のドラマ5位が『天国の階段』だ。1位が『冬のソナタ』だ。今も人気を実感しているか」と質問し、チェ・ジウは「冬になると再放送されるから」と答えた。シン・ドンヨプは「日本旅行に行くと今も人々が気づくか」と質問し、チェ・ジウは「あまりにも昔のドラマだ。20年を超えた。ご年配の方々は覚えてくださっている」と答えた。モベンジャーズが「変わらないから気づくと思う」と言うと、チェ・ジウは「あの頃はもっと綺麗でした」と自虐的に言って笑いを誘った。・チェ・ジウ、ドラマ「冬のソナタ」ヒットで日本でも大活躍!当時に言及ペ・ヨンジュンには敵わない・「映画 冬のソナタ 日本特別版」予告映像解禁!新たな感動を呼び起こす名シーンが登場

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