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【PHOTO】IVE、海外スケジュールのため出国(動画あり)
24日午前、IVEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・IVE、1月31日放送のNHK「Venue101」スピンオフ特番に出演決定!ヒット曲満載のライブに期待・IVE レイ&リズ、ニューアルバムのカミングスーンフィルムを公開

【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、ワールドツアーのため香港へ出国(動画あり)
23日午後、BLACKPINKのロゼが「BLACKPINK WORLD TOUR <DEADLINE> IN HONG KONG」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・BLACKPINK ロゼ、美脚を大胆に披露!2026年は「本当の自分を探しながら自由に進んでいきたい」・BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目

【PHOTO】パク・ボゴム、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)
23日午後、パク・ボゴムが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクに向かった。彼は22日~25日(現地時間)、クイーン・シリキット国際会議場で開かれる「第31回タイ観光博覧会」の一環として進行される「韓国観光ショーケース 2026(Korea Tourism Showcase 2026)」に出席する。・【REPORT】パク・ボゴム、日本ファンと6年ぶりの再会!感動の瞬間「僕もそばで応援する友達に」・パク・ボゴム、2月に東京&大阪でファンサイン会が開催決定!SEASON'S GREETINGS発売

【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールを終えてフランスから帰国(動画あり)
23日午後、2PMのジュノが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリから帰国した。・【PHOTO】2PM ジュノ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国・【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席

KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」新たなコンセプトフォトを公開
KiiiKiiiが、色彩豊かな変身を通じて新曲への期待を高めた。KiiiKiiiは1月22日、公式SNSを通じて26日に発売される2ndミニアルバム「Delulu Pack」のコンセプトフォトを公開した。公開されたフォトの中のメンバーたちは、庭園とプールがある住宅を背景にKiiiKiii特有の節制されていないながらも感覚的な雰囲気を醸し出した。彼女たちはキャップとカジュアルなTシャツ、華やかなレッグウォーマーなど、Y2K感性のアイテムを多彩に消化し、現代的に再解釈してKiiiKiiiだけのハイティーンムードを完成させた。メンバーたちの強烈な眼差しと相反する、のんびりとして余裕のあるポーズは神秘的で、夢幻的な雰囲気を加えた。プールで踊るような日常的な場面は、KiiiKiiiのユニークさと自然さを露わにし、今回の新譜の多彩さを暗示した。先立って、TikTokチャレンジ映像で先行公開されたタイトル曲「404 (New Era)」の音源の一部も共に掲載された。中毒性の強いビートと洒落た歌詞で発売前から注目を集めている中、コンセプトフォトと相まって期待感を高めた。今回のコンセプトフォトは、先に公開されたコンセプトフォトとはまた違う魅力を予告し、間もなく発売されるKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」への好奇心を増幅させている。活動ごとに定型化された枠を脱し、新しい見どころと多様な音楽で楽しさを提供してきただけに、今回のアルバムを通じてどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まる。KiiiKiiiは26日、オン・オフラインを通じて2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、タイトル曲「404 (New Era)」で多様な活動に乗り出す。

Wanna One出身パク・ジフン、映画「王と生きる男」で役に没頭“悲しみを意識せず自然に演じた”
Wanna One出身のパク・ジフンが、映画「王と生きる男」で端宗(タンジョン)役を演じた感想を語った。パク・ジフンは21日、ソウル江南(カンナム)区のMEGABOX COEXで行われた映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)のマスコミ向け試写会後の懇談会に出席し、公開を控えた心境などを明かした。同作では、人情味あふれる村長オム・フンドを演じるユ・ヘジンと、端宗イ・ホンウィ役のパク・ジフンが共演し、息の合った演技を披露している。悲劇的な人生を歩んだ端宗をどのような思いで演じたのかという質問に対し、パク・ジフンは、「自然に役に没頭していました。『悲しいからこう表現しよう』と意識したわけではありません」と語った。続けて「正統性を持つ王でありながら流刑に処された状況を考えながら演じました」とし、「何かを無理に表現しようとはしませんでした」と説明した。また、ユ・ヘジンとの共演については「先輩と息を合わせる中で、自然に積み重ねてきたものが映画にしっかりと染み出ているのではないかと思います」と語り、信頼感を示した。1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品で、韓国で2月4日に公開される。

イ・セヒ、ファッションブランド「PLAC」のアンバサダーに抜擢
女優イ・セヒが、ファッションブランドのアンバサダーに抜擢された。コンテンポラリーカジュアルブランド「PLAC」は22日、イ・セヒをウーマンラインを代表するアンバサダーに抜擢したと明らかにした。PLACは「ファッションブランドとしてのアイデンティティを強化し、PLACウーマンラインの認知度を高めるため、イ・セヒを2026年S/Sシーズンのアンバサダーに抜擢した。イ・セヒ特有の快適でありながらも溌剌とした魅力が、『日常の中の自然さ』を目指すウーマンラインの方向性と合致すると判断した」と説明した。イ・セヒと共にしたPLAC 2026年S/Sシーズンコレクションも公開された。イ・セヒは日常の中で自然に活用できる多様なデニムスタイリングを披露し、注目を集めた。ナチュラルなカジュアルムードをはじめ、クラシックなアイテムも自分だけの温度で表現し、ブランドが目指す価値を説得力を持って伝えた。特にイ・セヒは、繊細な表情演技で特有の軽快なエネルギーを溶け込ませ、「ファッションアイコン」らしい面貌を見せた。このようにイ・セヒは最近、ドラマとバラエティを超えてファッション界まで網羅する幅広い活動を続けている。拡大する活動の中で、イ・セヒだけの現実と向き合う無限の魅力が、今後の活躍をさらに期待させた。イ・セヒは、韓国で毎週火曜日夜10時30分に放送されるJTBCバラエティ番組「一人じゃできない」に出演し、予測不可能な笑いを届けながら、バラエティの原石としての存在感を放っている。

ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」
ナナ(AFTERSCHOOL)が、強盗被害に関する立場を明らかにした。ナナが所属するSUBLIMEは本日(23日)、公式報道資料を通じて、昨年11月に自身と母親が不審者による強盗被害に遭った事件についてコメントを発表。現在、加害者に対する裁判が進行中であることを明らかにした。所属事務所は「加害者は自身の犯罪行為について一切の反省を示さないまま、被害者に対して別件での告訴を行い、供述を度々翻すなど、虚偽の主張を続けています。特に、被害者が著名人である点を悪用し、事実を歪曲したり、根拠のない内容を流布するなど、被害者に新たな苦痛を与える非人道的な二次加害行為が行われている状況について、当社は深い憤りと遺憾の意を禁じ得ません」と指摘した。続けて「当該の告訴に関して、警察は最近『嫌疑なし・不送致』という明確な判断を下しており、これは、加害者の主張が事実無根であることを、捜査機関が公式に判断した結果です。これを受け、当社は加害者の行為を、重大犯罪後も継続された悪意ある二次加害および虚偽主張であると判断し、直ちに虚偽告訴罪として法的対応を進めたことをお知らせいたします」とし、「民事・刑事の両面において可能なすべての法的措置を講じ、相応の法的責任を必ず追及してまいります」と付け加えた。【SUBLIME 公式コメント全文】こんにちは。SUBLIMEです。ナナに関する最近の報道について、当社の公式立場をお伝えいたします。昨年11月15日、ナナおよびナナの母親は、凶器を所持した不審者が自宅に侵入するという極めて重大な強盗事件の被害に遭いました。本件は、捜査初期の段階から明確な証拠および被害者・加害者双方の供述を基に、強盗傷害の容疑で捜査が進められ、同容疑で起訴され、現在裁判が進行中です。しかしながら、加害者は自身の犯罪行為について一切の反省を示さないまま、被害者に対して逆に別件で告訴を行い、供述を度々翻すなど、虚偽の主張を続けています。特に、被害者が著名人である点を悪用し、事実を歪曲したり、根拠のない内容を流布するなど、被害者に新たな苦痛を与える非人道的な二次加害行為が行われている状況について、当社は深い憤りと遺憾の意を禁じ得ません。当該の告訴に関して、警察は最近「嫌疑なし・不送致」という明確な判断を下しており、これは、加害者の主張が事実無根であることを、捜査機関が公式に判断した結果です。これを受け、当社は加害者の行為を、重大犯罪後も継続された悪意ある二次加害および虚偽主張であると判断し、直ちに虚偽告訴罪として法的対応を進めたことをお知らせいたします。当社は本件を決して看過することなく、加害者の悪質かつ反人倫的な行為に対し、民事・刑事の両面において可能なすべての法的措置を講じ、相応の法的責任を必ず追及してまいります。被害者の名誉と安全を守るため、いかなる妥協も行わないことを、ここに明確に申し上げます。ありがとうございます。

ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ2026冬季五輪の聖火リレーに参加へ!
ENHYPENのソンフンが、五輪の聖火ランナーを務めることが決まった。ENHYPENの所属事務所BELIFT LABは本日(23日)、Newsenに「ソンフンが聖火リレーに参加する」と公式コメントを伝えた。ソンフンが聖火リレー走者として参加する「第25回ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪」は2月6日に開幕する。先立ってBTS(防弾少年団)のジンが、2024年パリ五輪の聖火リレーのランナーとして登場し、注目を集めた。ソンフンはスポーツと深い縁を持つK-POPスターだ。2020年に歌手としてデビューする前はフィギュアスケート国家代表候補選手だった。昨年5月からは大韓体育会の広報大使としても活躍中だ。1月22日に行われた選手団結団式にも出席し、大韓民国国家代表たちの健闘を祈った。ENHYPENは、1月16日に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」でカムバックした。今回のアルバムは、韓国国内外の音楽チャート1位を席巻し、発売初週(集計期間1月16日~22日)に計207万5,056枚の売上を記録した。ENHYPEN通算4枚目のダブルミリオンセラーアルバムだ。タイトル曲「Knife」も愛されている。ENHYPENは22日に放送されたMnet「M COUNTDOWN」で「Knife」を通じて1位のトロフィーを手にした。彼らは「苦労して完成したアルバムをENGENE(ファンダム名)にしっかりお見せできて嬉しい。一緒にいてくれてありがとう、愛している」とし「今日いただいたこのエネルギーで2026年の活動も一生懸命に頑張る」と伝えた。・ENHYPEN ソンフン、ミラノ冬季五輪のブランドソングに参加楽曲で試合を盛り上げる・ENHYPEN ソンフン、大韓体育会の広報大使に就任「スケート選手の経験が今を作った」・BTS ジン、2024年パリ五輪の聖火ランナーを務める「意味深い瞬間に参加できて光栄」

ZEROBASEONE、収録曲「ROSES」MV公開…ファンとの関係性を描いたアニメーションに注目
ZEROBASEONEが、ファンに向けて想いを届ける。ZEROBASEONEは本日(23日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「ROSES」をリリースし、同時にミュージックビデオを公開した。「ROSES」は、エレキギターが際立つバンドサウンドを基盤にしたミディアムテンポのポップナンバーで、ZEROSE(ZEROBASEONEのファン)への愛を率直に表現したファンへのメッセージソングだ。ZEROSEと共に過ごしたすべての瞬間、まるで世界のすべてを手に入れたかのような輝く気持ちを、ZEROBASEONEならではの爽やかで希望に満ちたボーカルで描き出している。特に、楽曲全体にバラの香りのように溶け込むときめきあふれる歌詞は、リスナーの心に余韻として長く残ることが期待される。音源と同時に公開されたミュージックビデオはアニメーション形式で制作され、ZEROBASEONEとZEROSEの切なくも温かな関係性を描いているのが特徴だ。互いの愛によって咲いたバラは、彼らを強く結びつける媒介となる。デビューから現在まで、約2年6ヶ月にわたって積み重ねてきた経験を視覚的に凝縮し、さらなる感動を届ける。「RE-FLOW」は、デビュー以来ひたむきに走り続けてきたZEROBASEONEが、音楽を通して、時間の流れの中で積み重なった感情や瞬間を語るアルバムである。1曲目の「Running To Future」に続き、2曲目の「ROSES」が順にベールを脱ぐ中、各楽曲の物語はひとつの流れのようにつながり、彼らの過去・現在・未来をすべて描き出している点も注目されている。

出演者の騒動で撮り直しも…男性恋愛リアリティ「ボクらの恋愛シェアハウス4」放送スタート!話題の日本人も登場
Wavveオリジナル男性恋愛リアリティ「ボクらの恋愛シェアハウス」シーズン4が、再撮影されたことが明らかになった。「ボクらの恋愛シェアハウス」シーズン4は、「男の家」に入居した男性たちが、1週間の共同生活を通じて新たな恋を探していく過程を描いた、Wavveオリジナルの恋愛バラエティ番組だ。本日(23日)午前11時の配信開始とともに、出演者10人のプロフィールが公開された。中でもひときわ注目を集めているのは、日本出身のタイチだ。タイチは2025年に放送されたMnet「BOYS II PLANET」に出演し、最終順位33位を記録。強い印象を残した人物として知られている。さらに、チャンネル登録者数200万人を誇るビューティークリエイターのキム・スミン、モデル兼ファッションインフルエンサーのウム・ヒョクジンも、自然なポーズと爽やかな笑顔で存在感を放っている。また、パク・ジェハとイ・ヒョクジンは自己紹介で「ヒップホップダンサー」であることを明かし、同じ分野という共通点から早くも関心を集めた。このほか、初対面から入居者たちの視線を一身に集めたクラブマネージャーのイ・ヒョンジュンをはじめ、建物の賃貸業とフリーランスを兼業するチョ・ユンジェ、カフェスタッフのキム・ソヌク、大学生のキム・ハンギョルまで、多彩な職業と個性を持つ出演者が顔をそろえる。さらに、「恋愛経験は数えきれないほどある」と自信をのぞかせたモテ枠のイ・ヒョンジュンも合流し、本格的なロマンス戦争の幕開けを予告した。初公開された「ボクらの恋愛シェアハウス」シーズン4の第1・2話では、応援される恋がしたいという率直な願いを胸に「男の家」に集まった出演者9人の初対面の様子から、初日の夜に好意を寄せる相手へ30秒間想いを伝える「電話の時間」までがスピーディーに描かれ、視聴者の没入感を一気に高めた。特に、キム・ハンギョル、チョ・ユンジェを除く多くの出演者が「再撮影」に参加することになったという事実が明らかになり、大きな衝撃を与えた。やむを得ない事情により、以前の撮影分が使用できなくなり、再出演を決意した彼らは、「もう一度巡ってきた良い機会だと思っている。今回は迷わず、思うままに行動したい」と語り、より積極的な姿勢を予告した。また、モテ枠として注目を集めるイ・ヒョンジュンとパク・ジェハの知られざる過去も明かされた。パク・ジェハは、「前回の撮影直後、イ・ヒョンジュンと実際に恋人関係へと発展したが、番組の力を借りて家族にカミングアウトしたいと思い、別れた後に再出演を決めた」と涙ながらに告白した。これに対し、イ・ヒョンジュンは「気持ちは十分に理解できたが、別れを告げられた時は正直つらかった。(パク・ジェハに)特に言いたいことはない」と距離を置く反応を見せ、二人の関係が今後どのような展開を迎えるのか、関心が高まっている。・男性恋愛リアリティ「ボクらの恋愛シェアハウス4」韓国で1月23日より公開!・「ボイプラ2」「虹プロ2」出演の日本人タイチ、男性同士の恋愛リアリティ「ボクらの恋愛シェアハウス」に出演へ この投稿をInstagramで見る Wavve (웨이브)(@wavve.official)がシェアした投稿

“父親が死去”TWS ジフン、デビュー2周年を迎えファンに感謝「皆さんの愛のおかげで立ち上がれる」
TWSのジフンが父親を亡くして以降、初めてファンに近況を伝えた。ジフンは昨日(22日)、Weverseを通じて「久しぶりに挨拶します。42(ファンの名称)たち! この言葉をどうやって書き始めればいいのか、たくさん悩みました。それでも、2周年というこの日だけは、どうしても伝えたいことがありました。これまで変わらずそばにいてくれて、いつも未知数である僕の今日になってくれて、本当にありがとうございます」と想いを語り始めた。彼は「TWSのジフンとして過ごした2年間の中で、つらかった瞬間や自分自身に失望し、明日が怖くて立ちすくんでしまったことも、本当にたくさんありました。それでもそのたびに、42たちのおかげで立ち上がり、メンバーのおかげで何も考えずに心から笑える自分に戻ることができました。本当に感謝しています。これからも、42の皆さんやメンバーたちが僕にくれる愛に、僕自身の人生の中で感じてきた愛や、学んできたことをたくさん重ねて、また新しい瞬間、新しい日々として届けられるよう、いつも僕らしくそばにいたいと思います」と明かした。また「この先、どんな試練が訪れても、僕の中には受け取ってきた愛のほうが、もっと大きくて大切なものとして残っています。そして、その大切さを教えてくれた42がいるからこそ、僕は自分をもっと信じることができました。その想いが心の中に長く存在してくれるから、またすぐに立ち上がれる気がします。42の皆さんには、ありがたい気持ちと同じくらい、申し訳ない気持ちもあります。それでも、今日この2周年の日だけは、42も僕も、ただ幸せなことだけに目を向けられたら嬉しいです。僕はそう思っています!」と綴った。続けて「星があまりにもきれいで、涙が出そうになる瞬間もありますが、それでも42のみなさんのおかげで、誰かにとって少しでも自慢の存在になれたんだと思えて、たくさん笑うことができています。本当にありがとう。伝えたい言葉があまりにも多くて、うまく整理できず、まとまりのない文章になってしまいましたが、たぶんそれが今の僕の正直な気持ちなんだと思います。感謝と愛する想いが、僕が表現できる限界を超えるほどあふれているからだと思います」と伝えた。最後に「TWSの2周年をお祝いしてくれて本当にありがとうございます。そして、僕たちTWSの明日になってくれてありがとう。もし42の皆さんに、不安や目を背けたくなるような何かがあるなら、それを乗り越えるための原動力やモチベーションになれるよう、もっと輝きながら、これからもそばにいます。改めて、TWSのそばにいてくれてありがとうございます。二度と戻らない2周年という今日を、どうか少しでも幸せな一日にしてくださいね、42!」と付け加えた。これを受け、メンバーたちも温かいメッセージで応えた。ハンジンは「ジフン! いつも最高だよ。愛してる! これからもずっと一緒にいよう!!」とコメント。ヨンジェは「手紙、ちゃんと読んだよ。ジフンはTWSの永遠のクラゲ(あだ名)だよ。愛してるよ」と愛情を込めて伝え、ドフンは絵文字2つを投稿し、応援の気持ちを表した。また、リーダーのシンユは「ジフン、たくさん愛してる!」と明かし、末っ子のギョンミンも「愛しています、兄さん」と付け加え、メンバー同士の固い絆をうかがわせた。ジフンは今月11日、父親を亡くした。これに関連し、所属事務所のPledisエンターテインメントは「闘病中だったジフンの父親が病状の急変により、11日夕方に逝去した」とし、哀悼の意を伝えた。ジフンは家族とともに葬儀場を守り、故人を見送った。こうした中、ジフンは22日午後に行われたTWSのデビュー2周年記念のライブ配信には参加しなかった。しかし、配信を見守っていたジフンは、ドフンが自身のダンスに関するクイズに正解した瞬間、指ハートの絵文字を投稿。そのささやかなリアクションは、配信を見ていたメンバーやファンに深い感動を与えた。ジフンを除いたTWSのメンバーたちは24日、25日にマカオで、1月31日と2月1日に台湾・高雄(カオシュン)で単独コンサート「24/7:WITH:US」を開催する。彼らは2月、デジタルシングルの発売も控えている。所属事務所は「当社は状況を総合的に考慮し、ジフンの今後のスケジュールを流動的に運営する予定だ。ジフンとTWSを大切にし、愛してくださるファンの皆さんの寛大なご理解をお願いする」と付け加えた。・TWS ジフン、父親の訃報うけマカオ・高雄公演にも不参加Pledisがコメント・父親が死去TWS ジフン、北京で予定されているサイン会への不参加を発表




