《チャウヌ》のビハインド写真展「Afterimage[残像]」開催決定!
![《チャウヌ》のビハインド写真展「Afterimage[残像]」開催決定!](https://prtimes.jp/img/174527/9/resize/d174527-9-d5a172a9f499200e8339-1.png)
株式会社DOTs
―チャウヌのフォトブックの世界を直接体験できる、“癒し”と“没入感”を届ける展示が日本上陸―

Afterimage (CHA EUN-WOO Behind Photo Exhibition)
K-POPグループASTROのメンバーとしてデビューし、その後俳優としても数々の話題作に出演してきたグローバルアーティスト、チャウヌのビハインド写真展「Afterimage[残像]」の開催をお知らせいたします。
2024年にはアジアツアーおよび日本でのアンコール公演を成功裏に収めたチャウヌは、2025年に発売された『ME:UNBOX』が日本国内で3万部以上のプレオーダーを達成するなど、大きな反響を呼びました。
本展は、その『ME:UNBOX』の世界観をさらに拡張した展示として構成されています。
展示は、チャウヌと共に過ごす「何気ない一日」をテーマに、夜明けから深夜まで流れる時間の中で体験できるビハインド空間として展開されます。
■ コンセプト
Afterimage[残像] ― 外部からの刺激が消えた後も、感覚体験が持続する現象―
私たちは五感のうち、約80%を視覚に依存して生活しています。
本展示では、視覚だけに頼るのではなく、“残りの20%”である光・音・香り・触感といった感覚を通じて、目を閉じても心に残る体験を演出します。
展示を見終えた後も続く余韻。それこそが、本展示が追求する「残像(Afterimage)」 です。
■ 写真展詳細
開催期間:2026年3月28日(土)~2026年5月12日(⽕)
時間:開場11:30 最終入場18:30 閉場19:30
※1回の入場につき、滞在時間は50分制となります。
■ 会場
Ginza Novo 7階特別展示会場
(〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目2-1)
https://www.ginzanovo.com
■ アクセス
・東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」C2・C3出口徒歩1分
・日比谷線・千代田線「日比谷駅」A1出口徒歩2分
・都営地下鉄三田線「日比谷駅」A1出口徒歩2分
・JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」銀座口徒歩4分
■ 入場券価格
¥4,000(税込)
※ランダムフォトカード(全6種)1枚付き
▼ イベント公式サイト
https://www.afterimage2026.com/
▼ チケット受付ページ(mahocast)
販売開始:2026年3月14日(土) 12:00~
https://www.mahocast.com/at/live/1811/12334
■ 展示構成(全7ゾーン)
約400平方メートル 規模の展示空間に、一方通行の動線でストーリー性のあるゾーンを構成しました。
展示は時間の流れに沿って展開されます。
1|Cottony Dawnveil(夜明け)
まるでベッドの綿のような「雲」を象徴オブジェとして表現したイントロ空間。
夜明けとともに展示が始まります。
2|Bluish Aurora(早朝)
ベッドで眠るチャ・ウヌの写真をモチーフにした、1日の始まりを表現する空間。
写真を通して、リラックスした姿で目覚めたばかりのチャ・ウヌを演出します。
3|Piney Morning(朝)
目覚めたチャ・ウヌの写真をモチーフに、出勤準備をするリビング空間。
森の光と音の演出の中で、爽やかな朝を迎えるチャ・ウヌを表現します。
4|Sunlit Studio(昼)
出勤するチャ・ウヌの写真をモチーフにしたスタジオ空間。
参加型コンテンツとして、さまざまな雰囲気のチャ・ウヌの写真から好みのムードを選び、デジタルギャラリーとして演出します。
5|Romantic Nightfall(夕方)
退勤するチャ・ウヌの写真をモチーフにした屋外空間。
夕焼けの映像と照明で、日が沈む夕方の時間を演出します。
6|Doodle Diary(夜)
メモを書くチャ・ウヌの写真をモチーフに、1日の終わりに日記をまとめる空間。
チャ・ウヌの写真を使って大型ダイアリーをデコレーションし、そのままプリントして持ち帰ることも可能です。
7|Cottony Duskveil(深夜)
『ME:UNBOX』のビハインド映像をモチーフにしたアウトロ空間。
眠りにつき、夢の中で1日を振り返るような演出で、夢のような余韻を残して展示は締めくくられます。

◼︎お問い合わせ先
info@afterimage2026.com
平日:11:00~18:00
企業プレスリリース詳細へ
―チャウヌのフォトブックの世界を直接体験できる、“癒し”と“没入感”を届ける展示が日本上陸―

Afterimage (CHA EUN-WOO Behind Photo Exhibition)
K-POPグループASTROのメンバーとしてデビューし、その後俳優としても数々の話題作に出演してきたグローバルアーティスト、チャウヌのビハインド写真展「Afterimage[残像]」の開催をお知らせいたします。
2024年にはアジアツアーおよび日本でのアンコール公演を成功裏に収めたチャウヌは、2025年に発売された『ME:UNBOX』が日本国内で3万部以上のプレオーダーを達成するなど、大きな反響を呼びました。
本展は、その『ME:UNBOX』の世界観をさらに拡張した展示として構成されています。
展示は、チャウヌと共に過ごす「何気ない一日」をテーマに、夜明けから深夜まで流れる時間の中で体験できるビハインド空間として展開されます。
■ コンセプト
Afterimage[残像] ― 外部からの刺激が消えた後も、感覚体験が持続する現象―
私たちは五感のうち、約80%を視覚に依存して生活しています。
本展示では、視覚だけに頼るのではなく、“残りの20%”である光・音・香り・触感といった感覚を通じて、目を閉じても心に残る体験を演出します。
展示を見終えた後も続く余韻。それこそが、本展示が追求する「残像(Afterimage)」 です。
■ 写真展詳細
開催期間:2026年3月28日(土)~2026年5月12日(⽕)
時間:開場11:30 最終入場18:30 閉場19:30
※1回の入場につき、滞在時間は50分制となります。
■ 会場
Ginza Novo 7階特別展示会場
(〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目2-1)
https://www.ginzanovo.com
■ アクセス
・東京メトロ銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」C2・C3出口徒歩1分
・日比谷線・千代田線「日比谷駅」A1出口徒歩2分
・都営地下鉄三田線「日比谷駅」A1出口徒歩2分
・JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」銀座口徒歩4分
■ 入場券価格
¥4,000(税込)
※ランダムフォトカード(全6種)1枚付き
▼ イベント公式サイト
https://www.afterimage2026.com/
▼ チケット受付ページ(mahocast)
販売開始:2026年3月14日(土) 12:00~
https://www.mahocast.com/at/live/1811/12334
■ 展示構成(全7ゾーン)
約400平方メートル 規模の展示空間に、一方通行の動線でストーリー性のあるゾーンを構成しました。
展示は時間の流れに沿って展開されます。
1|Cottony Dawnveil(夜明け)
まるでベッドの綿のような「雲」を象徴オブジェとして表現したイントロ空間。
夜明けとともに展示が始まります。
2|Bluish Aurora(早朝)
ベッドで眠るチャ・ウヌの写真をモチーフにした、1日の始まりを表現する空間。
写真を通して、リラックスした姿で目覚めたばかりのチャ・ウヌを演出します。
3|Piney Morning(朝)
目覚めたチャ・ウヌの写真をモチーフに、出勤準備をするリビング空間。
森の光と音の演出の中で、爽やかな朝を迎えるチャ・ウヌを表現します。
4|Sunlit Studio(昼)
出勤するチャ・ウヌの写真をモチーフにしたスタジオ空間。
参加型コンテンツとして、さまざまな雰囲気のチャ・ウヌの写真から好みのムードを選び、デジタルギャラリーとして演出します。
5|Romantic Nightfall(夕方)
退勤するチャ・ウヌの写真をモチーフにした屋外空間。
夕焼けの映像と照明で、日が沈む夕方の時間を演出します。
6|Doodle Diary(夜)
メモを書くチャ・ウヌの写真をモチーフに、1日の終わりに日記をまとめる空間。
チャ・ウヌの写真を使って大型ダイアリーをデコレーションし、そのままプリントして持ち帰ることも可能です。
7|Cottony Duskveil(深夜)
『ME:UNBOX』のビハインド映像をモチーフにしたアウトロ空間。
眠りにつき、夢の中で1日を振り返るような演出で、夢のような余韻を残して展示は締めくくられます。

◼︎お問い合わせ先
info@afterimage2026.com
平日:11:00~18:00
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