Kstyle
Kstyle 14th

ジュン(SEVENTEEN)

記事一覧

  • SEVENTEEN、日本を満喫中!吉祥寺から公衆電話&しゃぶしゃぶまで…近況ショットを続々公開

    SEVENTEEN、日本を満喫中!吉祥寺から公衆電話&しゃぶしゃぶまで…近況ショットを続々公開

    SEVENTEENのメンバーたちが日本での近況ショットを続々と公開している。まずウォヌは13日、自身のInstagramを通じて「もしもし」というコメントとともに数枚の写真を掲載した。写真の中で彼は、公衆電話の中に入って受話器を手に持ち、笑顔でカメラを見つめている。ジョシュアも自身のInstagramを通じて「しゃぶしゃぶ~♡」というコメントとともに、幸せそうな表情を浮かべている姿と美味しそうなしゃぶしゃぶの写真を掲載した。またミンギュも自身のInstagramを通じて「Japan」というコメントとともに、日本の街中を散歩している写真を掲載した。彼はカメラの前でポーズをとっており、抜群のビジュアルで目を引いた。ジョンハンも「フォトbyドギョム」というコメントとともに、日本の街中で撮った写真を新たに公開した。彼はスマホを耳に当て、電話をしているようなポーズをとっている。さらにジュンもInstagramを通じて、吉祥寺プティット村を訪問した写真を掲載した。写真の中で彼は、モデルのようにポーズをとったり、可愛らしい猫と幸せそうな時間を過ごしている。その他にもメンバーたちは、日本を満喫している様子の近況ショットを続々と公開している。SEVENTEENは、19日~20日の京セラドーム大阪を皮切りに、26日~27日に東京ドーム、12月3日~4日にバンテリンドーム ナゴヤにて、「SEVENTEEN WORLD TOUR -JAPAN」を開催する。・SEVENTEEN ウジ、日本ドームツアーの開催にコメント「夢のようなこと」・新たな聖地誕生?SEVENTEEN ジョンハンの投稿に日本ファン歓喜「ここはどこの信号でしょう」

    KstyleNews
  • SEVENTEEN ジュン、本日放送のYouTubeチャンネル「MUPLY」に出演…予告映像を公開

    SEVENTEEN ジュン、本日放送のYouTubeチャンネル「MUPLY」に出演…予告映像を公開

    SEVENTEENのジュンの予告映像が公開された。昨日(7日)、YouTubeチャンネル「MUPLY」では、「練習生時代、ジュンフィが見たたった1つの夢」というタイトルで、SEVENTEENのジュンの予告映像が公開された。「MUPLY」は、「練習生ジュンフィが思い描いていたたった1つの夢、その夢が盛り込まれたPLY予告映像、今すぐ確認してみてください。予告映像を見たらもっと気になるでしょう? 我慢できないでしょう? PLY予告LIVE、本編カミングスーン11月8日(火)8PM MUPLYで会いましょう!」という書き込みで、好奇心を刺激した。公開された映像では、制服姿のジュンがイヤホンをつけてダンスの練習に集中し、ペンを持って曲を書き始め、苦悩に満ちた表情を浮かべている。その瞬間、画面が切り替わり「LIMBO」のコンセプトに変身して、強烈なダンスを披露した。彼は9月23日、ソロデジタルシングル「LIMBO」をリリースした。「LIMBO」は、彼の官能的なナレーションと繊細なR&Bスタイルのボーカル、パワフルなギターサウンドが際立つダークミディアムポップジャンルの楽曲であり、各音楽配信サイトを通じて愛されている。

    OSEN
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ジュン&ディエイト&チェ・ウシクら「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】SEVENTEEN ジュン&ディエイト&チェ・ウシクら「ソウルファッションウィーク」に出席

    11日午後、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)にて行われた「2023 S/S ソウルファッションウィーク」のGREEDILOUSコレクションに、SEVENTEENのジュン、ディエイト、チェ・ウシク、ファン・イニョプ、CRUSH、iKONのドンヒョク、ASTROのジンジン、CNBLUE カン・ミンヒョク、「プロデュース101」出身ユ・ソンホ、ユン・ゲサン、パク・ヘス、キム・ヨンデ、オ・ジホ、Noel カン・ギュンソン、総合格闘家のチョン・チャンソン、ZAZAらが出席した。・SEVENTEEN ジュン、ソロ曲「LIMBO」ダンス動画を公開完璧&華やかなパフォーマンスが話題・チェ・ウシク、鍛え抜かれた腕の筋肉を披露親友パク・ソジュンも驚き

    OSEN
  • SEVENTEEN ジュン、ソロ曲「LIMBO」ダンス動画を公開…完璧&華やかなパフォーマンスが話題

    SEVENTEEN ジュン、ソロ曲「LIMBO」ダンス動画を公開…完璧&華やかなパフォーマンスが話題

    SEVENTEENのジュンが「LIMBO」のダンス動画を通じて、ダークなセクシーさを披露した。本日(29日)正午、ジュンは公式SNSおよびYouTubeチャンネルで、23日に発売したソロシングル「LIMBO」のダンス動画を公開した。彼は映像の始まりと同時に流れる官能的なナレーションに合わせ、繊細な手の動きで一気に視線を奪った。ラフな格好で登場したジュンは、パワフルながらも柔らかい強弱の調整が完璧なパフォーマンスで、致命的な動きを見せた。特に曲の中盤、彼が目を隠すと電気が消え、闇の中でレーザー光線を活用した華やかなパフォーマンスが繰り広げられ、ファンから反響を呼んだ。「LIMBO」はダークミディアムポップジャンルで、節制された繊細なR&Bスタイルのボーカルと、サビのパワフルなギターサウンドが際立つ楽曲だ。真の愛を夢見るが、ためらう恋人に見せる秘密めいた場所であり、恋に落ちた感情が作った空間が「LIMBO」で表現された。ジュンは「LIMBO」を通じて再びイメージチェンジに成功し、限界のない音楽を見せた。彼は海外のファンのため、中国語と韓国語の2つのバージョンを作り、自ら作詞と作曲に参加し、自身だけの音楽を披露した。ジュンが所属するSEVENTEENは、ワールドツアー「BE THE SUN」の一環として来月1~2日にバンコク、8~9日にマニラ、13日にシンガポールでアジアツアーを開催した後、11月19~20日に大阪、26~27日に東京、12月3~4日に愛知で日本ドームツアーを開催する。

    OSEN
  • SEVENTEEN ジュン、ソロ曲「LIMBO」のMV公開…ダークで官能的な世界観を表現

    SEVENTEEN ジュン、ソロ曲「LIMBO」のMV公開…ダークで官能的な世界観を表現

    SEVENTEENのジュンのソロデジタルシングル「LIMBO」がベールを脱いだ。ジュンは本日(23日)午後1時(韓国時間)、各音楽配信サイトを通じて、デジタルシングル「LIMBO」の韓国語バージョンと中国語バージョンを同時リリースした。「LIMBO」は、世界的なチャートを席巻した中国でのスペシャルシングル「Can You Sit By My Side?」とデジタルシングル「Silent Boarding Gate」以来、約1年7ヶ月ぶりにリリースする彼のソロ曲で、コンセプトフォトと予告映像などを通じて、新しいダークでセクシーなコンセプトが明らかになり、発売前からファンの関心を集めていた。 ダークミディアムポップジャンルの「LIMBO」は、ジュンの官能的なナレーションで始まり、感情を抑えた繊細なR&Bスタイルのボーカルと、サビのパワフルなギターサウンドが際立つ楽曲だ。真の愛を夢見るが、ためらう恋人に見せる秘密めいた場所であり、恋に落ちた感情が作った空間が「LIMBO」で表現された。「LIMBO」は、閉じ込められて脱け出すことができない場所という意味も持っている。ジュンは作詞と作曲に参加して、自分だけの音楽カラーを表現しただけでなく、彼ならではの完璧なパフォーマンス表現力を加えて、楽曲の完成度を高めた。新曲の発売と共に公開されたミュージックビデオには、ジュンのダークなセクシーさが際立つパフォーマンス、ナルシシズムに陥った彼が相手を誘惑する姿と共に、次第に自身を見失っていく過程が描かれた。ジュンが「LIMBO」を通じて見せるユニークな魅力と限界のない音楽の幅に注目が集まっている。

    OSEN
  • SEVENTEEN ジュン、ソロ曲「LIMBO」MV予告映像公開…目が離せないパフォーマンス

    SEVENTEEN ジュン、ソロ曲「LIMBO」MV予告映像公開…目が離せないパフォーマンス

    SEVENTEENのジュンが、ソロ曲を通じてダークなセクシーさをアピールした。9月22日、ジュンはSEVENTEENの公式YouTubeチャンネルを通じてデジタルシングル「LIMBO」の予告映像を公開した。彼の官能的なナレーションで始まる予告映像には、「LIMBO」のパフォーマンスの一部とハイライト音源が収められた。強烈な眼差しと優れたビジュアルが調和して、セクシーな魅力を倍増させた。ろうそくが消えると予告映像は終わり、ミュージックビデオ本編に対する好奇心を刺激した。「LIMBO」は、世界のチャートを席巻した中国でのスペシャルシングル「Can You Sit By My Side?」とデジタルシングル「Silent Boarding Gate」以来、約1年7ヶ月ぶりにリリースするジュンのソロ曲だ。彼は作詞・作曲に参加して、自身だけの音楽的なカラーを表現した。ジュンは「LIMBO」を通じてダークミディアムポップに挑戦し、既存のバラード曲では見たことのないユニークな魅力と限界のない音楽世界を見せる。「LIMBO」は23日の午後1時(韓国時間)、全世界に同時リリースされる。世界中のファンのため、中国語と韓国語の2つのバージョンで発売される。

    Newsen
  • SEVENTEEN ジュン、デジタルシングル「LIMBO」コンセプトフォト第2弾を公開…セクシーな眼差し

    SEVENTEEN ジュン、デジタルシングル「LIMBO」コンセプトフォト第2弾を公開…セクシーな眼差し

    SEVENTEEN ジュンのソロデジタルシングル「LIMBO」のコンセプトフォト第2弾がベールを脱いだ。本日(21日)正午、公式SNSを通じて23日の午後1時に韓国語と中国語の2つのバージョンで同時発売される、ジュンのソロデジタルシングル「LIMBO」のコンセプトフォト第2弾が公開された。コンセプトフォトの中のジュンは、暗闇の中で正面を見つめている。また、別のフォトでは赤いバラとワイングラス、古風な衣装を身にまとい、まるで絵のようなジュンのビジュアルが調和して、クラシックながらもダークなセクシーさを完成させた。特に、コンセプトフォト第1弾と同じく、第2弾でも眼差しが強調されており目を引いた。ジュンが見つめている先には何があるのか、「LIMBO」が繰り広げるストーリーに期待が高まる。「LIMBO」は、ジュンが1年7ヶ月ぶりに披露するソロ曲であり、彼が作詞と作曲に参加して完成度を高めた。ジュンは今回のシングルを通じて、感情を抑えた繊細なボーカルに強烈なパフォーマンスを加え、限界のない音楽スペクトルを再び証明する予定だ。ジュンが所属しているSEVENTEENは、ワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を通じて24日~25日にジャカルタ、10月1日~2日にバンコク、8日~9日にマニラ、13日にシンガポールなど、アジア4都市で計7回にわたって公演を開催する。その後、11月19日~20日に大阪、26日~27日に東京、12月3日~4日に愛知に続く日本ドームツアーを開催する。

    OSEN
  • SEVENTEEN ジュン、デジタルシングル「LIMBO」コンセプトフォトを公開…美しすぎるビジュアル

    SEVENTEEN ジュン、デジタルシングル「LIMBO」コンセプトフォトを公開…美しすぎるビジュアル

    SEVENTEENのジュンが、ソロ曲のコンセプトフォトで神話の中の主人公のようなビジュアルを誇った。9月20日午後12時、ジュンはSEVENTEENの公式SNSを通じて23日の午後1時に韓国語と中国語の2つのバージョンで同時発売するソロデジタルシングル「LIMBO」のコンセプトフォト2枚を公開した。フォトの中のジュンは、光が反射するオブジェの間で蠱惑的な眼差しを披露している。他のショットではフリルのついた衣装、テーブルの上のたくさんのキャンドル、赤いバラを見つめる姿で新曲への関心を高めた。ジュンが「LIMBO」の作詞・作曲に参加し、自分だけの音楽カラーを盛り込んだだけに、彼のより成熟してダークになったコンセプトの変化が印象的だ。これまで豊かな感情と甘い音色が際立つバラード中心のソロ曲を披露してきたジュンは、「LIMBO」を通じてダークミディアムポップの新しい姿を予告し、期待を高めている。ジュンは代替できないK-POPのリーダーと呼ばれるSEVENTEENのパフォーマンスチームで活躍するほど、繊細なボーカルとは対照的なパワフルなダンスで世界中のファンを虜にしている。「LIMBO」を通じてR&Bで輝くジュンの歌声、ダークなセクシーさが際立つパフォーマンスを確認することができるのだろうか、注目が集まっている。ジュンが所属しているグループSEVENTEENは、9月24日~25日にジャカルタ、10月1日~2日にバンコク、8日~9日にマニラ、13日にシンガポールなど、アジアで公演を開催する。その後、11月19日~20日には大阪、26日~27日には東京、12月3日~4日には愛知と、日本でドームツアーを展開する。

    Newsen
  • SEVENTEEN ジュン、9月23日にデジタルシングル「LIMBO」をリリース…予告イメージを公開

    SEVENTEEN ジュン、9月23日にデジタルシングル「LIMBO」をリリース…予告イメージを公開

    SEVENTEENのジュンが、ソロデジタルシングル「LIMBO」をリリースする。ジュンは9月19日正午、公式SNSを通じて予告イメージを公開し、23日にソロデジタルシングル「LIMBO」をリリースすることを知らせた。予告イメージは、赤い光を背景に大胆なヘアスタイルのジュンの後ろ姿が収められている。自分の肩を掴んだ相手を無視するように、別の場所を見つめるジュンの視線が、抜け出すことのできない雰囲気を醸し出す。「LIMBO」は、世界のチャートを席巻した中国でのスペシャルシングル「Can You Sit By My Side?」とデジタルシングル「Silent Boarding Gate」以来、約1年7ヶ月ぶりにリリースするジュンのソロ曲だ。ジュンは、「LIMBO」の作詞・作曲に参加し、自分だけの音楽カラーを収めて期待を高めている。これまで豊かな感情と甘い音色が際立つバラード中心のソロ曲を披露してきた彼は、「LIMBO」を通じてダークミディアムポップに挑戦し、新しい魅力や限界のない音楽の幅を証明する予定だ。ファンのために中国語と韓国語の2つのバージョンで発売される「LIMBO」は23日午後1時にリリースされる。

    Newsen
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ジュンからスングァンまで、北米ツアーを終えて韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】SEVENTEEN ジュンからスングァンまで、北米ツアーを終えて韓国へ(動画あり)

    8日午後、SEVENTEENのジュン、ジョンハン、ウォヌ、ウジ、スングァンが、ワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR - NORTH AMERICA」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。 ・SEVENTEEN、北米12都市のツアーを成功裏に終了各メディアも絶賛「巨大なスタジアムを小さく感じさせる」・SEVENTEEN、初のドームツアーを控えて日本1st EP「DREAM」を11月9日(水)にリリース!新アーティスト写真も公開

    Newsen
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュからディノまで、コンサートのためカナダヘ出国

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュからディノまで、コンサートのためカナダヘ出国

    7日午後、SEVENTEENのミンギュ、スングァン、ジュン、ウジ、S.COUPS、ホシ、ウォヌ、ディエイト、ディノがワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR - NORTH AMERICA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてカナダ・バンクーバーに出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。 ・【PHOTO】SEVENTEEN ジョンハンからバーノンまで、コンサートのためカナダヘ出国・SEVENTEEN、4thアルバムのリパッケージ盤「SECTOR 17」がオリコンアルバムランキングで1位を獲得!

    Newsen
  • YOASOBIから優里、宇多田ヒカルまで…韓国アイドルによる日本語曲のカバーが話題

    YOASOBIから優里、宇多田ヒカルまで…韓国アイドルによる日本語曲のカバーが話題

    最近、韓国アイドルたちが日本の名曲を続々カバーし、注目を集めています。日本で大人気の歌手から注目のシンガーソングライターの曲まで、多くのアイドルたちがさまざまな名曲を歌い、日本語の実力と優れた歌唱力を証明しています。今回は、コロナ禍に直接会うことが難しい中、歌のプレゼントで日本ファンを喜ばせたカバーの一部を紹介します。・Official髭男dismから瑛人、King Gnuまで韓国歌手たちの日本の名曲カバーに注目 ◆TWICE サナ:「卒業」(コブクロ)TWICEのサナは昨年、コブクロが大人が振り返る卒業をテーマにして新たに制作した「卒業」のMVに出演しました。日本のアーティストのMVに出演するのはデビュー後初。さらにアレンジされたサナによるカバーバージョン、そしてコブクロと声を重ねたコラボバージョンまで公開され、注目を集めました。大阪出身という共通点があり、学生時代にはコブクロの多くの曲を聴いて過ごしたというサナは「『卒業』という曲を聴いた瞬間、私自身が中学校を卒業する時を思い出し、とても共感できる曲だと思った。カバーもいつかはやってみたいという気持ちはあったが、このような形でご一緒できて光栄だ」と語っています。 ◆ジェジュン:「セカンド・ラブ」(中森明菜)これまでさまざまな日本歌手の曲を歌い、カバーアルバムも発売しているジェジュン。昨年出演したフジテレビ系の音楽特番「2021 FNS歌謡祭」では、漢江(ハンガン)の夜景を背景に、遊覧船に乗って中森明菜の名曲「セカンド・ラブ」を披露。そして同年のクリスマスイブに放送されたテレビ朝日系「ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE 2021」では、ダウンタウン浜田雅功と槇原敬之の「チキンライス」を彼なりの解釈で歌い、大反響を得ました。最近では2年ぶりの来日ファンミーティングを開催、そして2010年の「素直になれなくて」以来、12年ぶりに日本でドラマ「悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~」に出演するなど、活躍を続けながら新たな姿も見せています。 ◆NCT 127 ユウタ:「冬が終わる前に」(清水翔太)ユウタは昨年のクリスマスイブに、清水翔太の「冬が終わる前に」をカバー、ファンへのサプライズプレゼントとなりました。「世界中の誰より君に会いたい」という歌詞の部分では、ファンと過ごしたコンサート会場での記念ショットが登場。最後には直筆で「みんなMerry Christmas。今年も直接あえなくてもどかしい時間もあったけど、それでもみんなの応援はすごく伝わってました。それがどれだけ僕の力になったか本当にありがとね。これからもよろしく」「来年こそは必ず会おうね!!」というメッセージを伝え、コロナ禍でなかなか会えない中でも応援してくれたことに感謝の気持ちを伝え、ファンを感動させました。ユウタはこれ以外にも、L'Arc~en~Cielの「Anemone」のカバーを公開したことがあります。 この投稿をInstagramで見る YUTA 悠太(@yuu_taa_1026)がシェアした投稿  ◆SEVENTEEN ジョンハン:「会いたい」(もさを。)SEVENTEENのジョンハンは最近、日本のシンガーソングライターもさを。の「会いたい」のカバーをサプライズ公開し、日本ファンを喜ばせました。「ただ好きな人に会いたい」というストレートな気持ちを切なくも美しい声で歌い上げて感動を届けました。カバーには「日本語が綺麗すぎる」と発音を絶賛する声も殺到。さらに、もさを。本人も、SEVENTEENの公式YouTubeチャンネルに「歌って下さりありがとうございます。とても嬉しいです」とコメントを残しました。 ◆SEVENTEEN ジュン:「ヤキモチ」(高橋優)SEVENTEENのジュンは、日本ドラマ「深夜食堂 3」の主題歌である高橋優の「ヤキモチ」をカバーしました。韓国語、日本語で歌詞が書かれた紙に、ジュンがさらに中国語で細かく書き込みをしたことがうかがえるところから映像はスタート。彼の優しくも芯のある歌声がリスナーを癒しました。普段から韓国語の曲を完璧にこなしているジュンが、日本語でも見事なカバーを披露して、注目を集めました。 ◆ジュンス:「奏(かなで)」(スキマスイッチ)大塚愛の「さくらんぼ」や、DAOKO×米津玄師の「打上花火」のカバー映像が話題となったジュンスは、スキマスイッチの「奏(かなで)」を歌う動画も公開しています。彼は歌うことを楽しむ余裕と、曲の意味を噛みしめながら歌う姿で貫録を見せました。ジュンスは最近、ジェジュンと共に新曲「六等星」を発表。日本ドラマ「悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~」の主題歌になった同曲で約11年ぶりにデュエットを披露し、今後の日本活動にも期待が高まっています。 ◆IVE レイ&イソ:「ドライフラワー」(優里)IVEは最近1theKのYouTubeチャンネルで公開された「IVEが歌う世界のヒット曲メドレー」で、さまざまな言語、メンバーの組み合わせでメドレーを披露。アメリカ、イタリア、タイ、イギリス、インドネシアなどのヒット曲を披露した中、レイとイソの日韓2人は優里の「ドライフラワー」をカバー。レイは特有の個性的な声でリスナーを魅了し、イソはのびやかな歌声を披露して、原曲とはまた異なる雰囲気の「ドライフラワー」が誕生。デビューしたばかりの新人グループですが優れた歌唱力を証明し、注目を集めました。 ◆NCT ドヨン:「LA・LA・LA LOVE SONG」(久保田利伸)NCTのドヨンは今年、大ヒットドラマ「ロングバケーション」の主題歌で、彼の生まれた1996年に発売されて今でも愛されている久保田利伸の「LA・LA・LA LOVE SONG」をカバー。さまざまな風景の写真と彼の声が相まって、ノスタルジックな雰囲気を醸しだしました。今回カバーを公開したのは彼の誕生日の翌日でしたが、昨年は誕生日当日の生配信で、大好きだというOfficial髭男dismのヒット曲「Pretender」を披露しました。個性的な歌声の持ち主が多数所属するNCTの中でも、特に清らかな声でリスナーを世界観に没頭させる彼は、日本の楽曲でも好評を得ました。 この投稿をInstagramで見る Doyoung(@do0_nct)がシェアした投稿  ◆ユチョン:「ひまわりの約束」(秦基博)ユチョンは、アニメ「ドラえもん」の劇場版「STAND BY ME ドラえもん」の主題歌である秦基博の「ひまわりの約束」をカバーしました。彼は一つひとつの歌詞を丁寧に歌いながらリラックスした様子を見せ、伸びやかな歌声で注目を集めました。これを見たファンは「とても感動しました」「ずっと聴いています」「ユチョンの声が一番好きです」などのコメントで絶賛しました。#Cover 박유천 – 해바라기의 약속(ひまわりの約束)▶ https://t.co/Jvpzd9Si2X#박유천 #PARKYUCHUN #ユチョン #朴有天 #ยูชอน#해바라기의약속 #ひまわりの約束 #Recielo pic.twitter.com/2T9ScpM4MK— Parkyuchun 박유천 (@PYC_official_) April 12, 2021  ◆BTOB チャンソプ:「僕が死のうと思ったのは」(amazarashi)BTOBのチャンソプは、amazarashiの「僕が死のうと思ったのは」を歌いました。暗い空間にはスタンドマイクだけがあり、彼は全身黒の服で黒のハットという恰好で歌いました。表情がほとんど見えない状態でも、曲の世界に入り込んでいることが分かる熱唱で目を引きました。普段の姿とはギャップのある、改めてチャンソプの優れた歌唱力、表現力を実感できるカバーとなっています。 ◆TREASURE パク・ジョンウ:「ベテルギウス」(優里)TREASUREのパク・ジョンウは最近、優里の「ベテルギウス」をサプライズでカバーし、絶賛されましした。正確な日本語の発音、そして温かくも力強い歌声に「感動した」というファンが続出。さらに優里本人もTwitterでこの投稿を引用。「ありがとうございます」と反応し、感謝を伝えました。TREASUREは最近日本デビュー1周年を迎え、日本の6都市で初来日ツアーが決定して注目を集めています。ベテルギウス#박정우 #PARKJEONGWOO #パクジョンウ pic.twitter.com/tsKCpf3ghL— TREASURE (@treasuremembers) April 22, 2022 ◆VIVIZ オムジ:「Lemon」(米津玄師)VIVIZのオムジは最近、過去に日本公演でも歌ったことのある米津玄師の「Lemon」を歌いました。映像の中で彼女は、レモン色のシーツが風で揺れる中、普段とは異なるメイクで儚げな雰囲気を醸し出しています。澄んだ歌声が印象的なカバー映像を見たファンからは「声がすごく素敵」「オムジの曲みたい」「メイクが曲にすごく合っている」「沢山の人のカバーの中で1番好き」など、絶賛のコメントが寄せられました。 ◆N.Flying:「夜に駆ける」(YOASOBI)日本の公式YouTubeチャンネルでKing Gnuの「白日」、米津玄師の「Lemon」、LiSAの「紅蓮華」などのカバー映像を公開し、大きな注目を集めてきた実力派バンドN.Flying。彼らはその後も、YOASOBIの「夜に駆ける」、キム・ジェヒョンが出演した日本テレビのドラマ「君と世界が終わる日に」の主題歌である菅田将暉「星を仰ぐ」など、毎回驚きのクオリティのカバーで絶賛されています。さらにユ・フェスンは、ソロでyamaの「春を告げる」、優里の「ドライフラワー」も歌い、多彩なジャンルで優れた表現力を証明しています。 ◆woo!ah!:「First Love」(宇多田ヒカル)woo!ah!は日本人メンバーのソラを中心に、公式YouTubeチャンネルでさまざまな日本歌手のカバーを公開しています。ソラはYOASOBIの「夜に駆ける」、ヨルシカの「ただ君に晴れ」、DAOKO×米津玄師の「打上花火」をカバーしたほか、ソヌ・ジョンアの「逃げよう」を日本語で歌いました。またウヨンは宇多田ヒカルの「First Love」をカバー。さらにソラ、ルーシー、ミンソはBABYMETALの「ギミチョコ!!」のダンスカバー映像も公開しており、さまざまなコンテンツでファンを喜ばせています。 ◆Weki Meki チ・スヨン:「Pretender」(Official髭男dism)Weki Mekiのチ・スヨンは、Official髭男dismの「Pretender」で初の日本語曲カバーに挑戦しました。生バンドの演奏で「Pretender」を披露した彼女は、美しい日本語の発音と伸びやかな歌声で注目を集めました。日本のファンからは「どうしてこんなに上手なの?」「もともと好きな曲だったけど、スヨンちゃんのおかげで倍好きになりました」などのコメントを寄せました。 ◆EPEX ベクスン&cignature ベル:「Hug feat. kojikoji」(空音)EPEXのべクスンとcignatureのベルは、空音の「Hug feat. kojikoji」をカバーしました。ベルはリスナーの心を溶かすような可愛らしく甘い歌声で、そこにベクスンの声が重なって美しいハーモニーを作り上げました。それだけでなくベクスンは、日本語での超高速ラップも見事こなし、注目を集めました。 ◆JUST B チョン・ドヨム:「Lemon」(米津玄師)JUST Bが各国の大ヒット曲をカバーする中、チョン・ドヨムは米津玄師の「Lemon」を披露しました。制服姿で登場した彼は、澄んだ歌声でリスナーを一気に引き込み、曲に入りこんだ表情も目を引きました。チョン・ドヨムはMBCのアイドルオーディション番組「UNDER19」で1位を獲得。1THE9として活動した経験があり、実力はすでに認められていましたが、今回は日本語でも完璧な歌を披露して、日本ファンから注目を集めました。

    KstyleNews
Kstyle 特集・タイアップ一覧