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ライフ・オン・マーズ

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  • 【終了しました】チョン・ギョンホ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    【終了しました】チョン・ギョンホ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート

    ※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※韓国のOCNで放送された捜査ドラマ「ライフ・オン・マーズ(原題)」がCS放送局・衛星劇場にて、9月18日(火)より日本初放送! このドラマは英国BBCの名作「時空刑事1973 ライフ・オン・マーズ」をリメイクした作品。2018年からソウルオリンピックで賑わう1988年にタイムスリップした頭脳派刑事が、容疑者を逮捕するために孤軍奮闘する捜査劇です。今作で未来からやってきた頭脳派刑事を熱演したチョン・ギョンホさんにインタビュー! ドラマの撮影エピソードや見どころについてたっぷり語ってくれました。さらに、直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホ撮影現場が本当に面白くてInstagramにNG集の動画をアップしました応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。 ◆チョン・ギョンホ直筆サイン入りポラ 2名様 ■放送情報「ライフ・オン・マーズ(原題)」CS放送局・衛星劇場にて、9月18日(火)より日本初放送!毎週(火)午後8:30~11:00 (2話連続放送)再放送 翌週(日)午前11:00~午後1:30 (2話連続放送)2018年/OCN/全16話演出:イ・ジョンヒョ脚本:イ・デイル出演:チョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソン、オ・デファン、ノ・ジョンヒョン【応募方法】Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。Step2: 上記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートしてください。 【応募期間】2018年9月12日(水) 18:00 ~ 9月14日(金) 11:00まで【参加条件】・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。 ・応募時の内容に記載不備がある場合。 ・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

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  • 「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホ“撮影現場が本当に面白くてInstagramにNG集の動画をアップしました”

    「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホ“撮影現場が本当に面白くてInstagramにNG集の動画をアップしました”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。韓国のOCNで放送された捜査ドラマ「ライフ・オン・マーズ(原題)」がCS放送局・衛星劇場にて、9月18日(火)より日本初放送!このドラマは英国BBCの名作「時空刑事1973 ライフ・オン・マーズ」をリメイクした作品。2018年からソウルオリンピックで賑わう1988年にタイムスリップした頭脳派刑事が、容疑者を逮捕するために孤軍奮闘する捜査劇。今作で未来からやってきた頭脳派刑事を熱演したチョン・ギョンホにインタビュー! ドラマの撮影エピソードや見どころについてたっぷり語ってくれた。【プレゼント】チョン・ギョンホ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート――衛星劇場にてドラマ「ライフ・オン・マーズ」が9月18日より日本初放送されます。今作が日本で放送される感想について教えてください。チョン・ギョンホ:「ライフ・オン・マーズ」が日本で放送されるということで、すごく光栄に思っています。共演者一同、本当に一生懸命、撮影を頑張りましたし、韓国でたくさんの方々に愛された作品なので、日本の皆さんにも愛していただけると嬉しいですね。――「ライフ・オン・マーズ」はどんなドラマですか?チョン・ギョンホ:「ライフ・オン・マーズ」はタイトル通り、火星で暮らすかのように(同じ韓国内でも年代とは異なるため別の惑星のように感じるという意味)、僕が演じる、2018年に生きる刑事が30年前にタイムスリップするのですが、30年前にどんな出来事を経験し、タイムスリップすることになったのか?という内容が描かれているドラマです。そして、さまざまな事件の真相を紐解いていきながら、30年前にタイムスリップしたこと自体が、夢なのか現実なのか混乱に陥る姿を描いたファンタジードラマですね。――今作への出演のきっかけ、決めた理由は?チョン・ギョンホ:日本でも放送されたと思うのですが、以前「ハートレスシティ 無情都市」という作品に出演したんです。その監督さんが今作と同じイ・ジョンヒョ監督だったんですよ。今作のオファーをいただいた時、当時の楽しかった記憶が蘇り、もう一度イ・ジョンヒョ監督と撮影をしたいと思い、今作への出演を決めました。――チョン・ギョンホさんが演じるハン・テジュはどんな人物ですか?チョン・ギョンホ:ハン・テジュは科学捜査班に所属する頭脳派刑事なのですが、原則主義であまり感情がない人物ですね。ある事件を受け持つことになるのですが、その事件に関連した事故に巻き込まれて銃で撃たれ、30年前にタイムスリップするんです。そこで1988年の刑事たちに出会い、事件に隠された謎を紐解いていくようになる役柄ですね。――原理原則を重んじる性格の頭脳派刑事ハン・テジュ役を演じるにあたり、特別に準備されたことなどはありますか?チョン・ギョンホ:う~ん。特別に準備したことはないですね。原作があるドラマですし、韓国版の脚本を書いた作家のイ・デイルさんがすごく丁寧に台本を書いてくださったので、私は台本を忠実に再現しようと一生懸命頑張りました。 「ハン・テジュとの共通点?彼は笑わないですが、僕はよく笑います!」――「ライフ・オン・マーズ」は、ハン・テジュ刑事が連続殺人犯を追跡中、事故に遭遇し、30年前の1988年に戻って繰り広げられる物語ですが、役柄を演じながら、大変だったことや難しかった点はありますか?チョン・ギョンホ:今作だけでなく、ドラマの撮影はいつも大変ですね。ただ今回は、すごく暑い日が続く中での撮影だったので、僕だけではなくスタッフの皆さんも暑さのせいでかなり苦労していました。――笑うこともせず常に真剣な表情で捜査するハン・テジュ刑事役を演じながら、見た目やしぐさなどの外見や内面に気を使った部分はありますか?チョン・ギョンホ:う~ん。外見は、どうしようかなぁと考えた末、現代のハン・テジュは前髪を上げて、過去(88年)でのハン・テジュは前髪を下ろすヘアスタイルにしました。それから16話分の撮影を行いながら、ハン・テジュが変化していく姿を表現しないといけないなと思いました。ですので、これでもかってくらい冷たい表情を作るようにしていましたね。――イギリスのBBCのドラマのリメイク作ですが、原作はご覧になりましたか? また演じるにあたり参考にした人物はいますか?チョン・ギョンホ:はい、観ました。でも韓国版の「ライフ・オン・マーズ」は、韓国ならではの情が詰まっていて、人と人との関係が重点的に描かれているんですよ。イギリス版とは情緒的な部分がかなり異なるため、役作りをする上で参考にしたりはしなかったですね。――第1話から激しいアクションシーンを披露されていますが、チョン・ギョンホさんが一番苦労されたアクションシーンは何ですか?チョン・ギョンホ:苦労したのは、たくさん走ったことですね。今作の序盤は、とにかくたくさん走ったんですよ。釜山(プサン)の全域を走ったと言っても過言じゃないくらい、走ったことしか思い浮かばないですね。――劇中のハン・テジュとチョン・ギョンホさんの共通点と相違点について教えてください。チョン・ギョンホ:ハン・テジュと自分の共通点はないですね。相違点は全部です(笑)。だから、似ている点はないと思います。――ハン・テジュは無表情が多かったと思うのですが、チョン・ギョンホさんもあまり笑わないタイプですか?チョン・ギョンホ:あ~! ハン・テジュは笑わないですが、僕はよく笑います! それから、ハン・テジュは少し心が病んでるんですが、僕は病んでませんからね(笑)。もし彼と共通点が多かったら、大変なことになっちゃいますよ。彼は少し可哀相な人物ですね。 「面白くてインスタにNG集の動画をアップしました(笑)」――頭脳派刑事ハン・テジュと肉体派刑事カン・ドンチョル、相反するキャラクターの魔性のブロマンスで視聴者に好評を得ましたがパク・ソンウンさんとの初共演の感想を教えてください。チョン・ギョンホ:もっと早く出会いたかった!と悔しく思ったぐらい、今回、パク・ソンウンさんと出会えて本当に光栄でした。ソンウンさんはとても気配り上手な方なので、素敵な兄貴分がまた1人増えたようで個人的に最高の気分ですね! 今作は、僕とソンウンさんとの共演シーンがとても多かったのですが、正反対の性格を持つテジュとドンチョル、僕たち2人のシーンが韓国の視聴者の皆さんにすごく好評だったので、僕とソンウンさんとの演技は相性抜群だったと思います。――撮影現場では、捜査チームの皆さんとのアドリブ演技も完璧にこなされたそうですが記憶に残る面白いエピソードなどはありますか?チョン・ギョンホ:エピソードはたくさんありすぎて。本当に、全部面白かったんですよ。だからつい最近、皆さんにも観ていただきたくてInstagramにNG集の動画をアップしたんです。動画をご覧いただくと分かるのですが、いつも笑いの絶えない撮影現場でしたね。――どんなアドリブだったんですか?チョン・ギョンホ:僕自身はアドリブができるような役柄ではなかったので、ただじっと笑わないように耐えてましたね。イ・ヨンギ刑事役を演じた、デファン兄さん(オ・デファン)は台本にほぼセリフがなかったんですよ。だからデファン兄さんのシーンは、ほとんどアドリブだと思ってください。――メイキング映像でチョン・ギョンホさんが可愛い声や手で小さなハートを作ったりしてパク・ソンウンさんに愛嬌を披露されていましたが、撮影現場でのムードメーカーはチョン・ギョンホさんでしたか?チョン・ギョンホ:いいえ。僕は反対に笑わせてもらっている立場でしたね。デファン兄さんとソンウン兄さんとアソン(ユン・ナヨン役のコ・アソンさん)は本当に面白いんですよ。だから、いつも撮影現場は楽しい雰囲気でしたね。――お気に入りの名場面はありますか?チョン・ギョンホ:第8話のエンディング部分の父親が亡くなるシーンですね。今作は、過去を変えることができない物語なんです。そのシーンは演出もカメラワークもすごく良かったので、お気に入りの場面ですね。――それでは、お気に入りの名セリフは?チョン・ギョンホ:う~ん。第16話でのセリフなのですが。意識を失っている状態の僕を、現実へと呼び戻そうとするアン課長という人物が登場するんです。彼に対して、あなたが誰なのかは僕にとって重要なことではない。僕は今、自分の目に映ることだけを信じると言いながら、仲間たちを助けに行く場面があるんです。そのセリフが一番、記憶に残っていますね。 「タイムスリップするとしたら未来には行ってみたいですが」――舞台になるのは1988年のソウルオリンピックの年です。チョン・ギョンホさんは当時5歳くらいだと思いますが、当時の記憶はありますか?チョン・ギョンホ:覚えてないです。覚えてるのは鉄の輪の少年(※)くらいですね。ハン・テジュと同様、僕も30年前、5歳だったんですが。正直、当時の記憶はほとんどないですね。※鉄の輪の少年:88年ソウル五輪の開会式で鉄の輪を転がすパフォーマンスをした少年(ユン・テウンさん)のこと。――もし、チョン・ギョンホさんが1988年のソウルオリンピックが開催された時代に戻られたとしたら何をしたいですか?チョン・ギョンホ:江南(カンナム)の土地を買おうかなと思います(笑)。※政府主導の住宅地・オフィス用地開発対策により、90年代頃からソウルのビジネス中心地となった地区。――父親のことを大好きだった幼い頃の自分と出会い、話をするシーンはとても印象深かったのですが、もしチョン・ギョンホさんが幼い頃の自分と出会えたとしたら何を話したいですか?チョン・ギョンホ:う~んよく分からないですが、ただ、元気に過ごして、つらくても耐えろって言うと思います(笑)。でも僕は、タイムスリップするとしたら未来には行ってみたいですが、過去の大変だった出来事を、もう一度経験するのは嫌なので、過去には行きたくないですね。過去に行ったとしても、やりたいことは江南の土地を買うことだけです(笑)。――2018年で生きている自分がこん睡状態だと知り、幻覚や幻聴が聞こえる被写体のいないチョン・ギョンホさんの想像しながらの一人演技に感銘を受けました。驚き、悲しみ、空しいなど複合的な感情を現わす眼差し演技をたくさん披露してくださいましたが、今作で、チョン・ギョンホさんがハン・テジュ役を演じながら一番力を入れた部分は何ですか?チョン・ギョンホ:そのシーンは、初めから演技をする上で一番力を入れていた部分ですね。現在と過去、そして夢なのか現実なのか混乱する部分は、どう表現すべきかと一番悩み、イ・ジョンヒョ監督とも話し合いを重ねたんですよ。それから、カメラワークやCG、照明などに助けられた部分もあると思います。だから、現実だけど夢のように感じられるように、さまざまな努力をしました。――俳優たちの名演技で多くの視聴者の皆さんに愛され、高視聴率を記録した今作の魅力について教えてください。チョン・ギョンホ:肉体派刑事のカン・ドンチョル役を演じたパク・ソンウンさんと僕のブロマンスが、面白いです! そこは、原作であるイギリス版とは少し異っている部分なので、今作ならではですね。それから、今作には韓国的な情緒がたくさん描かれているんです。この2点に重点を置いてご覧いただくと、今作の魅力を感じられると思います! 「日本に行ったら、絶対! 生ビールは飲みます」――オフの日は、どのように過ごされていますか?チョン・ギョンホ:ご存じの方もいらっしゃると思うんですが、僕は犬を2匹飼ってるんですよ。犬たちと過ごしていると1日があっという間に終わっちゃいますね。それを楽しみに過ごしてます。――日本にもたくさんのファンがいらっしゃいますが、日本に行ってやってみたいことですか?チョン・ギョンホ:ビールを飲まなきゃ!(笑) 日本に行ったら、絶対! 生ビールは飲みますね。それから、うな重が好きなので、名古屋に行った時はひつまぶしを食べます! 温泉にも行ってみたいですね。温泉大好きなんですが、値段が高すぎますよ~! どうしてあんなに高いんですか?――では今後、行ってみたい場所はありますか?チョン・ギョンホ:日本はお隣の国なので、今まで何度も行ったことがあるんですよ。だから、ほとんどの場所には行ったんじゃないかな? でも沖縄には随分前に行ったきりなので、また行ってみたいですね。最近は日本に行けてないですね。暑い中、わざわざ韓国まで来てインタビューせずに、日本に呼んでくださればよかったのに(笑)。――日本の好きなドラマや俳優さんなどいますか?チョン・ギョンホ:「誰も知らない」や「三度目の殺人」など、是枝裕和監督の作品が大好きなんです。つい最近公開された「万引き家族」はまだ観れてないんですが。好きな俳優さんは渡辺謙さんです。――さまざまなジャンルのドラマで、多彩な姿を披露してくださっていますが、今後、挑戦してみたい役柄はありますか?チョン・ギョンホ:まだ、挑戦したことのない役柄がたくさんあるので。いつか悪役もやってみたいですし、時代劇にも挑戦してみたいですね。――デビュー16年目になりますが、チョン・ギョンホさんが目指す俳優像は?チョン・ギョンホ:平凡じゃない特別な俳優っていうのかな? 似たような役柄ばかりじゃなく、いろんな人物を演じきれるようになりたいですね。そうなれるようにたくさん努力をしていますし、さまざまな役柄を演じられたら、これからもずっと役者として生きていけるのではないかなと。自分の中だけにある独特な何かを見つけることが重要だと思います。それから、皆さんに親近感を感じてもらえるような、ご覧になる方々に共感や感動を与えてあげられるような、特別な表現方法を持つ役者になりたいですね。――今後の活動計画について、教えてください。チョン・ギョンホ:まだ次回作は決まってないんですよ。今はとりあえずゆっくり休もうと思います。僕もまだ「ライフ・オン・マーズ」を観れていないので、ドラマを観ながら過ごしたいと思います。■放送情報「ライフ・オン・マーズ(原題)」CS放送局・衛星劇場にて、9月18日(火)より日本初放送!毎週(火)午後8:30~11:00 (2話連続放送)再放送 翌週(日)午前11:00~午後1:30 (2話連続放送)2018年/OCN/全16話演出:イ・ジョンヒョ脚本:イ・デイル出演:チョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソン、オ・デファン、ノ・ジョンヒョン

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  • 放送終了「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホが選んだ道とは?

    放送終了「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホが選んだ道とは?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「ライフ・オン・マーズ」でチョン・ギョンホが過去の人生を選択した。5日韓国で放送されたOCN週末ドラマ「ライフ・オン・マーズ」(演出:イ・ジョンヒョ、脚本:イ・デイル)で、テジュ(チョン・ギョンホ)は1988年度に自ら戻り、最終話を迎えた。テジュは病院を訪れて手術の副作用について聞きながら、幻影が見えると話した。これに対して医者は「それはせん妄症状だ」と話した。精神能力の低下により事故を見たり、認知能力が落ちるとのことだった。不安や焦りが激しくなると幻覚症状が表れることがあると説明し「具体的にどんな幻影を見たのか」と聞いた。これにテジュは「夢で見た幻影たちだ」と答えた。すると医者は「それは子供の頃の衝撃による歪曲で、夢の中の幻影というのは歪曲した記憶と傷によって自意識を保護するために作られるものだ」と話した。しかしテジュは「その人たちは生きていた」と主張した。それでも医者は「それは空想や幻影だ」とし、実存する人だとするならば、テジュが通り過がりにたまたま見た人々だろうと話した。「意識していない瞬間にも無意識の内に保存されることがあるのだ」と説明するも、テジュは納得ができない様子だった。テジュは未解決事件の調査のため資料を要請したことを思い出し、その資料を見た。そこにはカン・ドンチョル(パク・ソンウン)とイ・ヨンギ(オ・デファン)、チョ・ナムシク(ノ・ジョンヒョン)、ユン・ナヨン(コ・アソン)の資料があった。これを見たテジュは、1998年インソン市西部署3班の人々との生々しい過去の記憶を思い出した。彼らの最後の姿が忘れられなかったテジュは、薬を飲んで気を引き締めようともした。しかし、すでに彼は何も手につかない状態であったのだ。この時、事件当日に録音されたファイルを聞いたテジュは、その声の主が西部署3班の人々であることにすぐに気づいた。録音されたファイルからは「ハン・テジュ、どこにいるんだ。早く来なさい」と叫ぶドンチョルの声と「班長、助けてください」と叫ぶナヨンの声が聞こえた。これでより一層、混乱から抜け出せなくなったデジュは、屋上に上がって手すりに向かって走りだした。宙に飛ぶように走っていったテジュが到着したのは1988年度だった。彼は、暴力団に囲まれた西部署3班の人々を助けた。これに同僚たちは「死ぬところだった。なぜ遅れたんだ」と言いながらも、救ってくれたテジュに感謝の気持ちを表した。テジュは同僚たちを担いだものの、ドンチョルは倒れてしまった。事件解決後、嬉しい気分で西部署3班は飲み会を行った。酒を飲みながらメンバーたちはさらに仲良くなった。一緒に歌を歌って踊ったりもしていて、ナヨンがテジュを前に引っ張ると、テジュは嫌そうな顔を浮かべながらも彼らと一緒に笑顔で楽しんだ。翌日出社したナヨンは、ソウル検察局から出されたテジュの転出命令書を見てびっくりした。テジュも自身も知らなかった状況に驚いていた。これに同僚たちは「(転出しないことを)申し込んでなかったなんて」とガッカリした様子を見せ、寂しい気持ちを隠せなかった。そんな中、新しい事件が発生した。しかし誰もその事実をテジュには知らせなかった。そこでテジュは転出命令書を破ってしまった。命令書を破ると懲戒処分を受けるという言葉に、テジュは「受けなければならないのなら受ける。でも、ソウルには行かない」と話し、同僚たちは喜んだ。この時、テジュにもう一度幻聴が聞こえてきた。それはオーディオで自身を呼ぶ声だった。テジュはボリュームを下げて「もう聞きたくない」と話し、彼の言葉を避けた。テジュは結局、過去に留まる選択をしたのである。そしてテジュは同僚たちと一緒に大きな音で歌を聴きながら楽しんだ。ドラマは「久しぶりだ。私の声を忘れたのか」と話すキム・ヒョンソクの声で終わり、事件は相変わらず続くことを暗示すると共に、シーズン2への期待を高めた。

    OSEN
  • 【PHOTO】チョン・ギョンホ&パク・ソンウン&コ・アソンら、ドラマ「ライフ・オン・マーズ」打ち上げに参加

    【PHOTO】チョン・ギョンホ&パク・ソンウン&コ・アソンら、ドラマ「ライフ・オン・マーズ」打ち上げに参加

    6日午後、ソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)の飲食店で開かれたOCNの土日ドラマ「ライフ・オン・マーズ」の打ち上げにチョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソンらが出席し、取材陣のカメラに笑顔を見せた。・韓国で絶賛放送中!チョン・ギョンホ主演「ライフ・オン・マーズ」早くも9月CS衛星劇場にて日本初放送・新ドラマ「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホ&パク・ソンウン&コ・アソン、レトロな感性のグラビアを公開

    OSEN
  • 韓国で絶賛放送中!チョン・ギョンホ主演「ライフ・オン・マーズ」早くも9月CS衛星劇場にて日本初放送

    韓国で絶賛放送中!チョン・ギョンホ主演「ライフ・オン・マーズ」早くも9月CS衛星劇場にて日本初放送

    現在、韓国のOCNで絶賛放送中の捜査ドラマ「ライフ・オン・マーズ(原題)」が、9月からCS衛星劇場で日本初放送されることが決定した。このドラマは英国BBCの名作「時空刑事1973 ライフ・オン・マーズ」をリメイクした作品。2018年からソウルオリンピックで賑わう1988年にタイムスリップした頭脳派刑事が、容疑者を逮捕するために孤軍奮闘する捜査劇。「純情に惚れる」や「ミッシングナイン」など、幅広いジャンルの作品で活躍するチョン・ギョンホや、硬派な役から悪役まで幅広くこなす演技派パク・ソンウンをはじめ、個性的な俳優たちが集結した話題作だ。現在、ケーブルテレビ局OCNで放送中の本作は第12話までが放送され、視聴率が5%に迫るほどの高視聴率を記録。未来からやってきたチョン・ギョンホ演じる頭脳派刑事と、パク・ソンウン演じる1988年の肉感派刑事のコミカルなコンビが人気を集めている。■放送情報「ライフ・オン・マーズ(原題)」CS放送局・衛星劇場にて9月日本初放送!9月18日(火)放送スタート毎週(火)午後8:30~11:00(2話連続放送)2018年/韓国OCN/全16話演出:イ・ジョンヒョ脚本:イ・デイル出演:チョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソン、オ・デファン、ノ・ジョンヒョン<ストーリー>2018年の連続殺人の容疑者を追っていた刑事ハン・テジュ(チョン・ギョンホ)。殺人魔を追っている最中に銃で撃たれてしまう、目が覚めた彼の前には1988年の世界が広がっていた。夢なのか現実なのか分からない状況のまま、テジュは仁城(インソン)市西部警察署の班長として赴任することになる。科学的思考なんて皆無のカン・ドンチョル(パク・ソンウン)率いる1988年の刑事たちと共に事件を解決しながら、自分が追っていた連続殺人魔の痕跡を見つけ、失った記憶の秘密に近づくことになるのだが。■関連サイトCS衛星劇場公式サイト:http://www.eigeki.com/topics?action=detail&topic_id=2455

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  • チョン・ギョンホ主演ドラマ「ライフ・オン・マーズ」撮影現場に泥酔男性が乱入…スタッフを暴行し撮影が遅延

    チョン・ギョンホ主演ドラマ「ライフ・オン・マーズ」撮影現場に泥酔男性が乱入…スタッフを暴行し撮影が遅延

    OCNの土日ドラマ「ライフ・オン・マーズ」の撮影現場に組織暴力団が乱入して、スタッフを暴行したという報道に、制作陣が立場を明らかにした。OCNの関係者は本日(16日)午前、マイデイリーに「先月、酔っ払った人が『ライフ・オン・マーズ』の撮影現場に乱入して、撮影が遅れたことがあったが、個人を特定したり調査の状況を私達は知ることができない」と述べた。釜山(プサン)西部警察署によると、50代の暴力団員A氏(51)は14日の深夜頃、釜山西区にある「ライフ・オン・マーズ」の撮影現場に侵入して、俳優とスタッフに喧嘩を売ったという。泥酔状態だったA氏は、スタッフが自身を抑えると、さまざまな体の部位を攻撃し乱暴をして、業務妨害、暴行、傷害の疑いで書類送検された。通報を受けた警察は、現場近くの防犯カメラを分析し、犯行シーンを確保したと発表した。「ライフ・オン・マーズ」は、夢なのか現実なのか知ることができない1988年、記憶を検索する2018年の刑事が、1988年の刑事と出会って繰り広げるレトロ捜査劇で、俳優チョン・ギョンホ、コ・アソン、パク・ソンウンなどが出演している。

    マイデイリー
  • 新ドラマ「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホ&パク・ソンウン&コ・アソン、レトロな感性のグラビアを公開

    新ドラマ「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホ&パク・ソンウン&コ・アソン、レトロな感性のグラビアを公開

    「ライフ・オン・マーズ」チョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソンのケミ(ケミストリー、相手との相性)が際立つグラビアが公開された。「ミストレス」の後番組として、韓国で6月9日から放送がスタートするOCNオリジナルドラマ「ライフ・オン・マーズ」(脚本:イ・デイル、演出:イ・ジョンヒョ)がファッション雑誌「VOGUE KOREA」6月号を通じてチョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソンのグラビアを公開した。「ライフ・オン・マーズ」は夢か現実か分からない1988年に、記憶を取り戻そうとする2018年の刑事が1988年の刑事と出会ったことで繰り広げられるスリル溢れる捜査ドラマだ。頭脳派刑事ハン・テジュ(チョン・ギョンホ)が、肉感派刑事カン・ドンチョル(パク・ソンウン)に会って繰り広げる人間味溢れる捜査劇であるとされており、今までのドラマとはレベルの違うドラマの誕生に期待が高まっている。公開されたグラビアでチョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソンは、夢幻的な雰囲気の中で絶妙なオーラを放っている。ポーカーフェイスのように見えるが、様々な感情を収めている3人の表情は、視聴者のドラマに対する好奇心をくすぐっている。白いシャツを身にまとってクールな雰囲気を出しているチョン・ギョンホは、深みのある眼差しで男性らしさをアピールし女心を鷲掴みにしている。80年代を連想させるヘアスタイルを完璧にこなしたパク・ソンウンは、特有の雰囲気でダンディな魅力をアピールした。コ・アソンは彼女ならではの清楚で神秘的な魅力を披露している。「ライフ・オン・マーズ」は防犯カメラもなく科学捜査という用語すらも耳慣れないアナログ捜査の時代に、徹底的に証拠だけを信じる頭脳派刑事ハン・テジュと、生身でぶつかる肉感派刑事カン・ドンチョルが見せるレトロ捜査ブロケミ(ブロマンス+ケミストリー)の物語だ。さらには現実という壁を乗り越えてエース捜査官として成長していくコ・アソンの活躍も、最高の観覧ポイントだ。グラビアで圧倒的なケミをアピールしただけに「ライフ・オン・マーズ」で3人が披露する格別なチームワークにも期待が高まる。

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  • コ・アソン、ドラマ「ライフ・オン・マーズ」出演について語る“1980年代の人物像から口調まで再現したい”

    コ・アソン、ドラマ「ライフ・オン・マーズ」出演について語る“1980年代の人物像から口調まで再現したい”

    「ライフ・オン・マーズ」に出演する女優コ・アソンが作品に出演する覚悟を伝えた。6月9日に韓国で初放送されるケーブルチャンネルOCNオリジナル「ライフ・オン・マーズ」(脚本:イ・デイル、演出:イ・ジョンヒョン)が15日、どんでん返しの魅力が際立つ1988年の情熱派ミス・ユンユン・ナヨンと完璧なシンクロ率を誇示するコ・アソンのキャラクターカットを公開した。「ライフ・オン・マーズ」は同名の人気イギリスドラマをリメイクした作品だ。夢か現実か分からない1988年、記憶を取り戻そうとする2018年の刑事が1988年の刑事と出会い、繰り広げられるスリル溢れる復古捜査ドラマだ。連続殺人事件を追っていた原則主義頭脳派である2018年の刑事ハン・テジュ(チョン・ギョンホ)が、証拠や手続きなどは要らない肉感派である1988年の刑事カン・ドンチョル(パク・ソンウン)と出会って繰り広げる人間味溢れる愉快な復古捜査劇だ。公開された写真でコ・アソンは、1988年当時を完璧に再現した警察制服を着て、堂々としたカリスマ性を発散している。劇中、ユン・ナヨンは上品な雰囲気の外見とは異なり、堂々とした性格を持っているどんでん返しの魅力の人物だ。推理小説中の女子刑事のように素敵な捜査官になりたくて警察になったが、現実はコーヒーを入れるなど交番で雑用役を担当する人物だ。コ・アソンは「ユン・ナヨンは劇中、1980年という時代的な背景を一番よく表現する人物だと思う。外的な姿だけではなく、その時代の口調まで駆使しようと頑張っている。個人的に挑戦したかったジャンルに出演するようになって嬉しい。初めて台本を読んで感じた緊迫感と感激を、視聴者の方々にそのまま伝えるために努力する」と、愛情が感じられる感想を伝えた。「ライフ・オン・マーズ」の制作陣は「時代的な制約にも関わらず、最高の捜査官として成長するユン・ナヨンの活躍は『ライフ・オン・マーズ』の差別化したもう一つの視聴ポイントだ。コ・アソンのスマートで老練な演技はビジュアル、性格、細かい習慣までユン・ナヨンと完璧なシンクロ率を見せている。コ・アソンだから可能な演技だ」と褒めたたえた。「ライフ・オン・マーズ」は「ミストレス」の後番組として、韓国で6月9日の午後10時20分にOCNで初放送される。

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  • チョン・ギョンホ&パク・ソンウン&コ・アソン、ドラマ「ライフ・オン・マーズ」に出演確定

    チョン・ギョンホ&パク・ソンウン&コ・アソン、ドラマ「ライフ・オン・マーズ」に出演確定

    俳優チョン・ギョンホ、パク・ソンウン、コ・アソンがOCN「ライフ・オン・マーズ」への出演を確定した。「ライフ・オン・マーズ」は同名の人気イギリスドラマをリメイクした作品だ。夢か現実か分からない1988年、記憶を取り戻そうとする2018年の刑事が1988年の刑事と出会い、繰り広げられるスリル溢れる復古捜査ドラマだ。 プロファイリングも、よくある防犯カメラもなしに、ただ直観と自白で事件を解決していた80年代を背景に、頭脳派2018年の刑事ハン・テジュと、証拠なんて必要のない1988年の乱暴派刑事カン・ドンチョルが繰り広げる人間味あふれるドラマが特別な面白さを届ける。チョン・ギョンホはある日突然1988年に目を覚ました科学捜査班ハン・テジュ刑事を演じる。人より証拠やデータを重視する原理原則主義の頭脳派刑事だ。連続殺人事件を追っていたハン・テジュが、88年の乱暴派刑事たちと苦楽を共にしながら、スリルある復古捜査記を始める。メロドラマは勿論、アクション、コメディまでジャンルを飛び越え、自身だけの色で演技を繰り広げてきたチョン・ギョンホは「原作ドラマと台本を本当に面白く見た。『ハートレスシティ~無情都市~』以降、イ・ジョンヒョ監督とまた一緒に作品ができて嬉しいし、当時感じた幸せをまた感じることができると思い、ワクワクする」と合流の感想を話した。荒々しく不愛想だが、人間味溢れる80年代アナログ乱暴派刑事カン・ドンチョルは、パク・ソンウンが演じる。証拠は無視し、自分勝手に捜査をするが、優れた六感で事件を解決する勘で生き、勘で死ぬベテラン刑事だ。特有の演技とカリスマ性を行き来して見せる、パク・ソンウンの力のある演技が期待を高める。パク・ソンウンは「自分勝手なようだが、実は温かい心を持ったドンチョルという人物に興味を感じ、上手く表現したい気持ちになった」と話した。1年ぶりにお茶の間に復帰するコ・アソンは、情熱派エース捜査官ユン・ナヨンに扮し、演技の変身を遂げる。美しい外見とは違って、しっかりした逆転の魅力の持ち主だ。捜査資料を整理し、犯罪のタイプとパターンを把握し、捜査の役に立つ日だけを待つ中、自身の声に耳を傾けてくれるハン・テジュを通してプロファイリングの世界に出会い、成長していく人物だ。コ・アソンは「面白い作品である上に、巡査の役割も初挑戦なのでドキドキし、嬉しい。新しい挑戦なだけに、一生懸命頑張りたい。沢山の関心と期待をお願いしたい」と話し、格別な抱負を明らかにした。制作陣は「卓越した魅力を持った3人の俳優が作り出した演技のシナジー(相乗効果)が、完成度を高める動力となる」と話し、「しっかりとした原作を土台に80年代の韓国的情緒を着せ、原作とはまた違う面白さで視聴者のもとを訪れる予定だ」と話した。「ライフ・オン・マーズ」は「パンドラ 小さな神の子供たち」と「ミストレス」の後続ドラマで、韓国で6月に放送される。

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