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キム・ソヨン

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  • 韓国ドラマ『第5共和国』が遂にアジアプレミアムで見放題配信開始!
  • 【PHOTO】キム・ソヨン、始球式に登場…美しい投球フォーム

    【PHOTO】キム・ソヨン、始球式に登場…美しい投球フォーム

    27日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で「2025新韓 SOL BANK KBOリーグ」LGツインズ対ハンファ・イーグルスの試合が行われ、キム・ソヨンが始球式に登場した。・キム・ソヨン、貞淑でない大胆露出グラビアでセクシーな魅力を披露・【PHOTO】キム・ソヨン&ヨン・ウジンら、ドラマ「貞淑なお仕事」撮影終了パーティーに参加

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  • キム・ソヨン、貞淑でない大胆露出…グラビアでセクシーな魅力を披露

    キム・ソヨン、貞淑でない大胆露出…グラビアでセクシーな魅力を披露

    女優キム・ソヨンの大胆なグラビアが公開された。最近放送終了したJTBCドラマ「貞淑なお仕事」でハン・ジョンスク役を熱演したキム・ソヨンと撮影したグラビアおよびインタビューが「Esquire」12月号に掲載された。キム・ソヨンはドラマでの純朴な姿とは対照的に、グラビア撮影で強烈でセクシーな魅力を余すところなく披露した。最初、「貞淑なお仕事」のキャスティングオファーが来たとき、一日も早く撮影したかったと話したキム・ソヨンは、「前作で連続して強烈なキャラクターを演じたので、次の作品では違う姿を見せたいと思いました」とし、「タブー視されるアダルトグッズというアイテムをドラマのメイン素材にするという点も、斬新でした」とキャスティングの裏話を説明した。今年でデビュー30年目を迎えた女優キム・ソヨンは、「30年前が本当に一昨日のように感じられます。いつ時間がこんなに過ぎたのかわかりません」と感想を明かした。今後、挑戦してみたいキャラクターが何かを聞く質問には「特にやりたい配役があるというよりは、次はまたどんな魅力的な物語とキャラクターが私を待っているだろうか、楽しみです」と答えた。生まれ変わっても俳優になるのかに対する考え、30年ぶりに手に入れた大切なものは何か、毎日をハッピーエンドにしたくなった理由は何かについては「Esquire」12月号と公式ホームページで確認できる。

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  • 【PHOTO】キム・ソヨン&ヨン・ウジンら、ドラマ「貞淑なお仕事」撮影終了パーティーに参加

    【PHOTO】キム・ソヨン&ヨン・ウジンら、ドラマ「貞淑なお仕事」撮影終了パーティーに参加

    29日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)のレストランにて、JTBC土日ドラマ「貞淑なお仕事」の撮影終了パーティーが開催され、キム・ソヨン、ヨン・ウジン、キム・ウォネ、イム・チョルス、チョン・スンウォン、イ・セヒ、キム・ジョンジン、チョン・スジ、キム・ソニョンらが参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・キム・ソヨン、新ドラマ「貞淑なお仕事」役作りのため夫と無人のアダルトショップを訪問・【PHOTO】キム・ソヨン&ヨン・ウジンら、ドラマ「貞淑なお仕事」制作発表会に出席

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  • 放送開始「貞淑なお仕事」キム・ソヨン、アダルトグッズが入ったバッグをめぐり…ヨン・ウジンに懇願【ネタバレあり】

    放送開始「貞淑なお仕事」キム・ソヨン、アダルトグッズが入ったバッグをめぐり…ヨン・ウジンに懇願【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・ソヨンとヨン・ウジンが初めて対面した。12日に韓国で放送がスタートしたJTBCの新土日ドラマ「貞淑なお仕事」第1話では、ハン・ジョンスク(キム・ソヨン)がアダルトグッズの販売に乗り出すことになった過程が描かれた。ジョンスクは、家賃が滞納するほど生活が苦しく、息子のカバンも親戚からもらうという節約家ぶりを見せた。息子の入学式に出席した彼女は、バッグを受け継いだ息子が気がかりで、カバン屋の前をうろうろしていた。しかし、ジョンスクは結局、カバンの代わりに肉屋を訪れた。すると、店の客と社長が自分の前で19禁の会話をして、彼女は困惑した。顔を真っ青にしたジョンスクは、肉だけを受け取り、すぐに肉屋を去った。家に着いたジョンスクは、会話を思い出しながら「そんな冗談を」と首を横に振った。彼女は無職になった夫の代わりに仕事を探しに行かなければならなかった。19禁の冗談も苦手だった自分を捨て、勇気を出してランジェリーとアダルトグッズの販売を始めることになった。いよいよ初売りの日。彼女は隠し持っていたランジェリーを取り出し、訪問販売に出かけた。バスで移動中、おばあさんを手伝った彼女は、バスに荷物を置き忘れてしまった。ジョンスクは、道で初めて会ったキム・ドヒョン(ヨン・ウジン)に、バスに置き忘れたものがあるので追いかけてほしいと頼んだ。彼はバカバカしいと拒否したが、彼女は置き忘れたものが人生最後の希望だと言って懇願した。結局、ジョンスクはドヒョンの助けを借りてバッグを取り戻した。ドヒョンに感謝を伝えようとした彼女は、彼とぶつかってバッグを落としてしまい、床にはアダルトグッズとランジェリーが散乱した。ジョンスクはオ・グムヒ(キム・ソンリョン)の家に直行し、ランジェリー販売を始めた。その後、グムヒの家に警察がやって来た。誰かが通報したのだという。そこにはドヒョンが来ており、彼を見たジョンスクは警察かと戸惑った。ドヒョンもランジェリーがたくさん入ったバッグを持って行った彼女の正体を知り、驚愕の表情を浮かべた。

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  • キム・ソヨン、新ドラマ「貞淑なお仕事」役作りのため夫と無人のアダルトショップを訪問

    キム・ソヨン、新ドラマ「貞淑なお仕事」役作りのため夫と無人のアダルトショップを訪問

    女優のキム・ソヨンが、ドラマの準備過程を伝えた。本日(11日)午前、ソウル・エリエナホテル・グランドボールルームにて、JTBCドラマ「貞淑なお仕事」の制作発表会が開かれ、キム・ソヨン、ヨン・ウジン、キム・ソンリョン、キム・ソニョン、イ・セヒ、チョ・ウン監督らが出席した。同作は、性がタブー視されていた1992年のある田舎町、アダルトグッズの訪問販売に乗り出した訪問販売シスターズ4人組の自立、成長、友情に関するドラマだ。この日、キム・ソヨンは「『貞淑なお仕事』の台本を見てすぐ、『これだ』と思った。コミカル、友情、愛など、私が望んでいた全てのものが入っていて、物語がとても面白かった」と語った。続けて「今も(『ペントハウス』で演じた)チョン・ソジンだ!と呼んでくださる方々がいらっしゃるが、このドラマが終わったら『ジョンスクさん!』と呼んでほしい。私とジョンスクが似ている部分が多いけど、その中でも愛らしい面をうまく表現しようと努力した」と打ち明けた。「最初は(アダルトグッズという題材を)『果たしてどのように自然に表現できるだろうか』と思った。けれど、撮影していく中で心が開き、真心を込めて表現したいと思い、熱心に準備した」と明かした。また、「ドラマのために私も勉強をしなければならないと思い、無人のアダルトショップに夫と一緒に行った。ちょっと暗い雰囲気だと思っていたが、実際はすごくきれいで華やかで、愛らしく飾られていた。『こんな雰囲気なら、愉快に上手に演じられる』と思った」と、照れくさそうに笑った。 JTBCの新土日ドラマ「貞淑なお仕事」は、韓国で10月12日夜10時30分に放送がスタートする。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】キム・ソヨン&ヨン・ウジンら、ドラマ「貞淑なお仕事」制作発表会に出席

    【PHOTO】キム・ソヨン&ヨン・ウジンら、ドラマ「貞淑なお仕事」制作発表会に出席

    11日午前、ソウル・エリエナホテル・グランドボールルームにて、JTBCドラマ「貞淑なお仕事」の制作発表会が開かれ、キム・ソヨン、ヨン・ウジン、キム・ソンリョン、キム・ソニョン、イ・セヒ、チョ・ウン監督らが出席した。同作は、性がタブー視されていた1992年のある田舎町、アダルトグッズの訪問販売に乗り出した訪問販売シスターズ4人組の自立、成長、友情に関するドラマだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・キム・ソヨン&ヨン・ウジンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」新たなポスターを公開・キム・ソヨン&ヨン・ウジンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」予告映像を追加公開

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  • キム・ソヨン&ヨン・ウジンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」新たなポスターを公開

    キム・ソヨン&ヨン・ウジンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」新たなポスターを公開

    韓国で10月12日に初放送されるJTBCの新土日ドラマ「貞淑なお仕事」が、キム・ソヨンとヨン・ウジンの「欲望のポテンシャル」ポスターを公開した。「貞淑なお仕事」(演出:チョ・ウン、チェ・ボリム)は、性がタブー視されていた1992年のある田舎町、アダルトグッズの訪問販売に乗り出した訪問販売シスターズ4人組の自立、成長、友情に関する物語を描いたドラマだ。23日に公開された予告映像第3弾を通じて訪問販売シスターズのリーダーハン・ジョンスク(キム・ソヨン)とアメリカンスタイルの刑事キム・ドヒョン(ヨン・ウジン)の怪しい関係がベールを脱ぎ、話題になった。今回公開されたポスターは、その怪しさを倍増させる。ポスターの中のジョンスクとドヒョンは、当惑した表情を見せている。それもそのはず、彼らの周りにはアダルトグッズが雨のように降り注ぎ、大胆な下着が飛び散っているためだ。このように溢れ出たアダルトグッズは1992年、田舎町のクムジェの人々の隠れた欲望も呼び起こす予定だ。そのためか「欲望のポテンシャルが爆発する!」というファンタスティックなキャッチコピーが真ん中に書かれており、さらに目を引く。そして、隠れた欲望の間に立った二人の男女、ジョンスクとドヒョンがどのような話を描いていくのか、これからが気になる。冷たい都市の男の洗練されたクールウォーターの香りを漂わせ、クムジェに登場したドヒョン。アメリカで育ったアメリカンスタイルなので、情が厚く、おせっかいな田舎の情緒が理解できず、人が自分の領域を侵害することを非常に嫌っている。彼が勤務することになったクムジェ警察署でも、定時退勤や飲み会不参加の原則を正確に守る。そんな彼がクムジェで気を使うようになる人が、まさにジョンスクだ。制作陣は「今回のポスターには、知れば知るほど違うように見える装置が込められている。ジョンスクとドヒョンの表情からは、彼らの本当のキャラクターと怪しい関係に関連した多くの話が読み取れる。隠された欲望を爆発させる訪問販売シスターズ4人の成長物語と同じくらい、ジョンスクとドヒョンも色々な話を作っていくので楽しみにしてほしい」と伝えた。

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  • キム・ソヨン&ヨン・ウジンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」予告映像を追加公開

    キム・ソヨン&ヨン・ウジンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」予告映像を追加公開

    JTBCの新土日ドラマ「貞淑なお仕事」が、韓国で10月12日の初放送を確定した。「貞淑なお仕事」(演出:チョ・ウン、チェ・ボリム)は、性がタブー視されていた1992年のある田舎町、アダルトグッズの訪問販売に乗り出した訪問販売シスターズ4人組の自立、成長、友情に関する物語を描いたドラマだ。先立って訪問販売シスターズの魅力が盛り込まれた予告映像第2弾が公開された注目を集めた中、昨日(20日)公開された予告映像第3弾には、怪しい男キム・ドヒョン(ヨン・ウジン)が、不思議な田舎の女性ハン・ジョンスク(キム・ソヨン)に出会い、繰り広げられる叙事が盛り込まれた。今回の映像は、クムジェ村の女性たちの心をときめかせたドヒョンの初登場で始まる。高校までアメリカで過ごしたドヒョンは、韓国に戻り、ソウル江南(カンナム)警察署でエースとして活躍した人物だ。そのため、「暮らしやすい村だと思い、来た」という彼は怪しまれる。闇に包まれた深夜、誰もいない警察署の文書保管室に出入りする姿も捉えられた。またドヒョンはここで、不思議な女性ジョンスクに出会う。自分の人生にとって最後の希望だとしながら「どうか助けてほしい」という彼女のお願いに、カバンを探してあげたが、そのカバンの中から鞭、ピンク色の毛がついた手錠、怪しい下着が出てくる。彼女はアンケート調査をしながら変な質問をしたり、警察が風俗店だという通報を受けて訪ねた場所から出てくるなど、より一層怪しさを増した。このようにジョンスクとドヒョンの関係性を盛り込んだ映像は、風で花びらが舞う中、2人の男女が一緒に笑みを浮かべる場面で終わる。果たして彼らがどのようなストーリーを描いていくのか、好奇心を刺激する。「貞淑なお仕事」の制作陣は、「ジョンスクは不誠実な喧嘩夫の代わりに、息子と家庭を守るためにアダルトグッズの訪問販売に乗り出した主婦で、ドヒョンは大活躍していた江南警察署からあえてクムジェに来た理由を持つ刑事だ。説明だけでは何の接点もないように見えるが、性に対して素直で堂々とした声を出す訪問販売シスターズの人生の成長期と切っても切れない興味深いストーリーが展開される。楽しみにしてほしい」と予告した。「貞淑なお仕事」は韓国で10月12日夜10時30分より、JTBCを通じて初放送される。

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  • キム・ソヨン&キム・ソンリョンら出演、新ドラマ「貞淑なお仕事」ポスターを公開

    キム・ソヨン&キム・ソンリョンら出演、新ドラマ「貞淑なお仕事」ポスターを公開

    「貞淑なお仕事」でキム・ソヨン&キム・ソンリョン&キム・ソニョン&イ・セヒが、堂々と声を上げた。「あなたの欲望を立たせよ」というメッセージを込めた訪問販売シスターズ4人組のメインポスターが公開され、注目を集めた。JTBCの新土日ドラマ「貞淑なお仕事」は、性がタブー視されていた1992年のある田舎町、アダルトグッズの訪問販売に乗り出した訪問販売シスターズ4人組の自立、成長、友情に関する物語を描いたドラマだ。その中心には、おっとりした訪問販売のリーダーのハン・ジョンスク(キム・ソヨン)、優雅なブレインことオ・グムヒ(キム・ソンリョン)、情熱的なエネルギー源ことソ・ヨンボク(キム・ソニョン)、ホットなファクト爆撃機ことイ・ジュリ(イ・セヒ)がいる。9月11日に公開されたメインポスターは、隠していたクムジェ村の欲望を沸き立たせるために、アダルトグッズの販売に乗り出した彼女たちの華やかな外出が描かれている。誰にでも欲望はあるが、このような欲望を隠して正直になれなかった瞬間がある。19禁のジョークに朗らかに笑うことができずに表情を抑えていた経験、ベッドの上で相手にも自分にも素直になれず嘘をついた経験など、ある状況で仮面をかぶらなければならないのが現実だ。そんな1992年、保守的な田舎町であるクムジェの人々は、なおさらそうだったはずだ。たるんだお腹や胸を補正し、吸収機能のある下着が全てだと思っており、「夫と熱い夜の過ごし方」など性生活に関する情報は美容院にある女性雑誌で料理のレシピを読むふりをしてこっそり盗み見る時代だった。訪問販売シスターズも同じだ。ジョンスクは喧嘩をして警察署に出入りし、お金も稼げない不誠実な夫クォン・ソンス(チェ・ジェリム)が、大人しく忠誠心溢れる妻を欲しがっていたため、そうするのが当然だと思っていた。お嬢さんと呼ばれ、ちやほや育てられてチェ・ウォンボン(キム・ウォネ)と結婚したグムヒは、「一日中家に閉じこもって生け花をしろ」と言う夫のため、50歳になるまで退屈な人生を送っている。未だに自分をマドンナよりセクシーだと思い、時と場所を選ばずスキンシップをする夫パク・ジョンソン(イム・チョルス)のせいで、ヨンボクは1LDKの貧しい生活の中でも、4人の子供がいる。息子を1人で育てているホットなシングルマザーのジュリは、「夫もいない母親の服装がなんでそんななの?」という視線と毎日戦っている。訪問販売シスターズ4人組は、「女性たちも情熱的な性生活に興味があり、楽しむ権利がある」をモットーに掲げ、ファンタジーランジェリーのアダルトグッズを販売し、ファンタスティックな世界に目を覚ます。そして変なアダルトグッズを販売する彼女たちを淫らだと思っていたクムジェの夫婦たちに、健康的なエネルギーと日常に盛り上がりを与える。メインポスターは、普段なら想像もできないような派手なスタイリングで身を包んだ訪問販売シスターズの堂々とした掛け声でこのようなメッセージを打ち出す。「貞淑なお仕事」の制作陣は、「たまたま時代を先取りして、挑戦しているとも知らずにタブーに挑戦した訪問販売シスターズ4人組が、訪問販売を通じてクムジェの欲望を沸き立たせ、自分たちも知らなかった夢を育てる、希望に満ちた人生物語を書く。そして、キム・ソニョン&キム・ソンリョン&キム・ソニョン&イ・セヒが、最高の演技で、あの時代を視聴者の前にリアルに召喚する。一緒に楽しんでほしい」と伝えた。

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  • キム・ソヨン&キム・ソンリョンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」予告映像第1弾を公開

    キム・ソヨン&キム・ソンリョンら出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」予告映像第1弾を公開

    JTBC新土日ドラマ「貞淑なお仕事」の予告映像第1弾が公開された。同作は、性がタブー視されていた1992年のある田舎町、アダルトグッズの訪問販売に乗り出した訪問販売シスターズ4人組の自立、成長、友情に関する物語を描いたドラマだ。5日に公開された映像は、貞淑な彼女たちのけしからぬセールスの始まりが描かれている。その名の通り、貞淑な主婦ハン・ジョンスク(キム・ソヨン)、優雅なブレインのオ・グムヒ(キム・ソンリョン)、子どもがたくさんいるソ・ヨンボク(キム・ソニョン)、色っぽいシングルマザーのイ・ジュリ(イ・セヒ)が、自宅を訪問して物を売る訪問販売で、田舎町のクムジェを騒然とさせる。「購入に対する負担を感じずに、気軽に楽しんでください」というはにかむような声で訪問販売のスタートを告げるジョンスク。彼女がセールスバッグを開けると、その中から品物が次々と登場する。しかし、良いものを売ると聞いてグムヒの家に集まったクムジェの主婦客たちの反応は芳しくない。大きく目が揺れ、開いた口が塞がらない。しかも、何に使うものなのかすら分からない様子。綺麗なビーズが連なったネックレスかと思いきや、「パンティーです」と訂正される。お客さんの驚いた顔からは、「あのけしからないものが、どうやって下着の機能をして、どうやって着ろというの?」という本音が読み取れる。訪問販売シスターズ4人組が取り出したそのけしからぬアイテムは、「女性たちも情熱的な性生活に興味があり、楽しむ権利がある」をモットーに掲げたファンタジーランジェリーのアダルトグッズ。セックスという言葉を口に出すことも難しかった時、保守的な田舎町の人々に衝撃を与える。訪問販売シスターズ4人組は、アダルトグッズを直接身にまとって試演まで披露する。冷たい視線の中でも、最後まで笑顔を失わず、オマケまで用意して積極的にセールスに挑む。彼女たちには、わいせつだと非難されても、この訪問販売をとにかく成功させなければならないそれぞれの事情があるからだ。ジョンスクは今日もヤッスト(湧水を汲むところ)に登り、掛け声と共に決意を表す。女性の健康的な欲望と権利を前面に打ち出し、時代を先取りしたシスターズ4人組の訪問販売ショーを、キム・ソヨン、キム・ソンリョン、キム・ソニョン、イ・セヒが、素晴らしい演技ショーで披露する。短い予告映像だが、身を投げた熱い演技と息ぴったりのウォーマンス(女性同士の友情)ケミストリー(相手との相性)から、一瞬も目が離すことができない。制作陣は「キム・ソヨン、キム・ソンリョン、キム・ソニョン、イ・セヒの組み合わせがこれ以上ないほど良い。1990年代を生きた訪問販売シスターズ4人組の友情と成長物語を、2024年の視聴者も興味深く楽しむことができるのが最高のセールスポイントだ。10月に始まる彼女たちのわいせつな訪問販売ドラマショータイムの通知を設定しておいてほしい。後悔のない選択になるだろう」と自信を示した。韓国で10月に放送がスタートする。

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  • キム・ソヨン出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」予告ポスターを公開

    キム・ソヨン出演の新ドラマ「貞淑なお仕事」予告ポスターを公開

    新ドラマ「貞淑なお仕事」のポスターが公開された。昨日(4日)、JTBC新土日ドラマ「貞淑なお仕事」(演出:チョ・ウン、脚本:チェ・ボリム)は、韓国で10月の放送を確定し、キム・ソヨンの予告ポスターを公開した。「貞淑なお仕事」は、性がタブー視されていた1992年のある田舎町、アダルトグッズの訪問販売に乗り出した訪問販売シスターズ4人組の自立、成長、友情に関する物語を描く。圧倒的な演技で多くの視聴者を魅力してきた女優キム・ソヨンが、貞淑に生きてきた主婦ハン・ジョンスク役を演じる。公開された予告ポスターで、上品な印象のジョンスクは、優雅なオーラを見せている。しかし、彼女がトレイにのせたものに視線を奪われる。モザイクが施されているが、「このようなバイブはいかがですか?」というジョンスクの言葉も合わさり、様々な解釈が可能なメタファーがあらゆるところに散りばめられている。その意味に関するヒントは、ジョンスクがアダルトグッズの訪問販売を始めた主婦であるという事実からも得られる。輝く美貌でクムジェの唐辛子娘(美人大会)1位に選ばれたこともあるジョンスクは、初めて恋愛をした相手である夫と結婚し、つつしみ深く生きてきた。しかし、一人しかいない息子に新しいカバン一つ買ってあげられず、毎月家賃の心配をする状況で、自分の人生を振り返る。そして自分の力でお金を稼ぐと決めたジョンスクは、アダルトグッズの訪問販売に挑戦する。そして自分も知らなかった、マーケッターの才能を発見することになる。公開された予告ポスターだけを見ても、彼女が選んだ商品を信頼して買いたくなるような意欲を掻き立てられる。セックスという言葉を口に出すことも難しかった時代を生きていた女性たちが、夫婦の世界に健康的なエネルギーを吹き込み、自分自身も繁盛する物語を描く「貞淑なお仕事」でジョンスクはその先頭に立つ。そして優雅なブレインオ・グムヒ役のキム・ソンリョン、夫と仲の良く、子宝に恵まれたソ・ヨンボク役のキム・ソニョン、クムジェのIt Girlでシングルマザーのイ・ジュリ役のイ・セヒが、キム・ソヨンと共に訪問販売シスターズを演じる。さらにクムジェ警察署に似合わないアメリカンスタイルの刑事キム・ドヒョン役のヨン・ウジンが、ドラマにミステリーをちりばめる。制作陣は「今と比べると朝鮮時代のようだった時代、しかも保守的な田舎でキム・ソヨンが信じて購入できるアダルトグッズをセールスし、信じて見られる演技セールスショーを繰り広げる予定だ。一度見たら絶対に忘れられない予告ポスターを記憶していただきたい。その中に盛り込まれたたくさんの興味深い物語を展開していくキム・ソヨンのカムバックに期待してほしい」と伝えた。

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