超特急
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TWS、BOYNEXTDOORら、7月5日放送「THE MUSIC DAY」出演決定!TXT2人によるX JAPANカバーも
「THE MUSIC DAY 2025」第2弾出演アーティストと目玉企画の情報が公開された。14日、番組公式サイトを通じて発表された日本テレビ系夏の音楽の祭典「THE MUSIC DAY 2025」の第2弾出演アーティストには、Aぇ! group、XG、Omoinotake、THE ALFEE、timelesz、超特急、TWS、Travis Japan、なにわ男子、花*花、一青窈、美麗-Bi-ray-、FUNKY MONKEY BΛBY'S、BoA、BOYNEXTDOOR、ME:I、Mrs. GREEN APPLE、M!LK、muqueが名を連ねた。さらに、豪華目玉企画も続々と発表。トップアイドルや大人気声優、伝説のガールズバンドのボーカルが参加し、昭和・平成・令和それぞれの世代を彩ったバンド曲を披露する。特に、先日第1弾ラインナップを通じて出演を知らせたTOMORROW X TOGETHERは、メンバーを代表して2人が「歌おう!私の青春バンドソング」企画に参加することが決定。テヒョンとヒュニンカイが、X JAPANのバンド初オリコンシングルチャート1位を獲得した「Rusty Nail」をデュエットバージョンで披露する。他にも、日本の音楽番組初登場となる「ディズニー・オン・アイス」企画、グループの垣根を超え名曲を歌いつなぐ「シャッフルメドレー」企画なども発表され、期待を高めている。さらに、6月24日(火)にも豪華目玉企画の情報が解禁されるとのことで、注目だ。これに先立って公開された第1弾出演アーティストでは、韓国からBTS(防弾少年団)のJ-HOPE、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、ILLITの出演が予告された。嵐の櫻井翔が総合司会を務め、総勢50組以上を超えるアーティストが登場する「THE MUSIC DAY 2025」は、7月5日(土)15時から8時間にわたって生放送。・BTSのJ-HOPEが初出演!7月5日放送「THE MUSIC DAY」韓国からは4組第1弾ラインナップ発表・TXTからBOYNEXTDOORまで、合計27組のアーティストが一堂に!先輩BoAの前でカバーステージを披露

NiziU、6月2日放送の「CDTVライブ!ライブ!」3時間SPに出演決定!
TBSにて、6月2日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」3時間SPが放送される。今回、番組を彩る豪華出演アーティストと歌唱曲が発表された。「CDTVライブ!ライブ!」5周年SP企画第2弾「マンスリーライブ!ライブ!」に出演中のVaundy。5週連続出演のフィナーレを飾る今回の放送では、超豪華セットリストで構成された「Vaundy フェス」を開催。ストリーミング億超えの大ヒット曲「怪獣の花唄」「踊り子」「タイムパラドックス」「裸の勇者」「CHAINSAW BLOOD」をはじめ、テレビ初披露となる「灯火」「常熱」「ホムンクルス」「走れSAKAMOTO」のほか、大人気曲の「しわあわせ」「僕にはどうしてわかるんだろう」の豪華全11曲をライブ。気になるセットリストは放送当日解禁となる。「マンスリーライブ!ライブ!」最終週を飾る豪華な「Vaundy フェス」に期待が高まる。また、SixTONESは人気テレビアニメ「WIND BREAKER Season 2」のオープニングテーマとなっている「BOYZ」をフルサイズでテレビ初披露。これに加え、大ヒット曲の「こっから」「バリア」もライブ。豪華3曲メドレーを披露する。さらに、NiziUは3月に韓国でリリースされた話題曲の日本語歌詞バージョン「LOVE LINE -Japanese ver.-」をフルサイズで披露。キュートな振り付けとシンクロしたパフォーマンスは必見だ。超特急は、先日「CDTVライブ!ライブ!」でテレビ初披露した「メタルなかよし」を、大反響を受けてフルサイズでおかわりライブ。INIは最新アルバムのタイトル曲「DOMINANCE」を息の揃ったダンスで魅せるフルサイズでテレビ初パフォーマンス。そして、シャイトープは「WIND BREAKER Season 2」のエンディングテーマ「It's myself」、こっちのけんとは人気アニメシリーズのオープニングテーマにも起用された話題曲「けっかおーらい」、キタニタツヤは「劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折」の主題歌「青のすみか (Acoustic ver.)」、imaseはCMソングとして書き下ろした新曲「惑星ロマンス」、anoは劇場版アニメの主題歌として書き下ろした新曲「ロりロっきゅんロぼ♡」をそれぞれフルサイズでテレビ初披露する。さらに、「CDTVライブ!ライブ!」初登場となる香取慎吾は最新曲「一億人の恋人(feat. 乃紫)」をフルサイズでテレビ初披露。TikTok総再生回数19億回超えのZ世代に人気のアーティスト・乃紫とコラボレーションした話題作となっている。6月2日(月)よる7時から3時間SPとして放送される「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」6月2日(月)よる7:00~10:00進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)【出演アーティスト・楽曲一覧(※アーティスト名50音順)】INI「DOMINANCE」ano「ロりロっきゅんロぼ♡」imase「惑星ロマンス」香取慎吾「一億人の恋人(feat. 乃紫)」キタニタツヤ「青のすみか (Acoustic ver.)」こっちのけんと「けっかおーらい」シャイトープ「It's myself」SixTONES「BOYZ」「こっから」「バリア」超特急「メタルなかよし」NiziU「LOVE LINE -Japanese ver.-」<マンスリーライブ!ライブ!>・最終週「Vaundy フェス」Vaundy「灯火」「怪獣の花唄」「しわあわせ」「踊り子」「裸の勇者」「CHAINSAW BLOOD」「常熱」「タイムパラドックス」「ホムンクルス」「走れSAKAMOTO」「僕にはどうしてわかるんだろう」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹、伊藤隆大■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

&TEAM、2025年1月に横浜で開催!音楽フェス「D․U․N․K․」に出演決定…髙橋海人&BE:FIRSTら続々
11月7日(木)に日本テレビで放送された「D.U.N.K.第3章始動。Special!」で、2025年1月12日(日)、13日(月・祝)にKアリーナ横浜にて「D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama」が開催されることが発表された。本イベントはSKY-HI×日本テレビが贈るダンス&ボーカルプロジェクト「D.U.N.K.-DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-」の第3章となる音楽フェス。これまでもBMSG所属アーティストに加え、DREAMS COME TRUE、GENERATIONS、ATEEZら豪華アーティストによるパフォーマンスなどを披露。第1章、第2章ともに大盛況で幕を閉じた。そして第3章となる「D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama」は、今回も2DAYSでの開催。出演アーティストが発表され、SKY-HI、BE:FIRST、Aile The Shota、MAZZELらBMSG所属アーティストと、過去に出演経験のある超特急、&TEAMに加え、今回新たに、King & Princeの髙橋海人、PSYCHIC FEVERの参戦が決定。さらに、1日目には日本テレビ系にて放送されたテレビ番組「Apartment B」とのコラボステージが決定! ALIのLEO、Dos Monosの荘子it、アオイヤマダ、BE:FIRST、ShowMinorSavageが出演。様々な組み合わせで豪華スペシャルセッションをお届け。本日(8日)正午以降、随時各FC最速先行&ローソンチケット最速先行の受付が開始。国内外のダンス&ボーカルグループによる熱いパフォーマンスに期待が高まる。◆&TEAMのEJ コメント第1回目から関わらせていただき、本当にたくさんのことを学ばせていただいた「D.U.N.K.」に再び参加させていただくことができて光栄です! デビューしたばかりの未熟な僕たちに大きなステージを経験させてくださり、ダンスボーカルの可能性を教えてくださったSKY-HIさんと、素晴らしい共演者の皆さんと「D.U.N.K.」を盛り上げられるように頑張ります。そして、僕たち&TEAM自身も全力で楽しんで参加させていただきます!◆SKY-HI コメントプロジェクトスタートからまだ一年と半ではあるのですが、「D.U.N.K.」のある芸能界、「D.U.N.K.」のあるダンス&ボーカルシーンが当たり前になってきたことを感じます。日頃からサポートくださっているすべての方々に心から感謝致します。様々な事務所に所属し、様々なバックグラウンドを持つ方々が一堂に会し、鎬を削り、またコラボレーションによる化学反応を見せる。やりたいと思った事を実現する場がある。この必要性は未だ高まりを感じており、この度第三章を開幕するに至りました。誰だって、どんな形の夢だって見ていいし、叶えられる。そんなメッセージがステージから伝わってくる二日間に出来ると思いますので、誠心誠意頑張って参ります。改めて、ご賛同、ご協力いただいている全ての芸能事務所様、そしてご参加くださる全てのアーティスト、アイドルの方々に心からの感謝とリスペクトを表明致します。それでは、1月12日、13日、Kアリーナ横浜でお会いしましょう。◆超特急のリョウガ コメントまた出演できるとは! 初めて出演させていただいた時に頂戴したD.U.N.K.Tシャツを今でもリハで愛用しまくっているメンバーがいるほど、「D.U.N.K.」への愛が強いのは勿論。相も変わらず豪華すぎる共演者の方に囲まれてどんな表情をしていいのか迷いますが、こういう時こそ変顔でもしたいと思います。何が言いたいのかよくわからなくなってきましたが、とにかく、かまします! 楽しみます!◆King & Princeの髙橋海人 コメント日高さんを始め、たくさんのアーティストの皆さんが作り上げてきた「D.U.N.K.」に自分が参加するという事実に、震えます。普段はKing & Princeとして、二人でパフォーマンスをしているのですが、そんな自分が一人で立ち向かうということに、震えます。でも、こんな素敵な機会にただ震えているのはもったいないので、震えるのはやめて楽しもうと思います!誰よりも楽しく踊って、楽しく歌って、みんなと過ごせるこの空間を楽しんで、楽しく帰って、楽しく寝たいと思います! 心から!◆BE:FIRST コメント「D.U.N.K.」も3回目ということで、開催決定おめでとうございます。そして、引き続き今回も出演させていただけること、大変嬉しく思います。「D.U.N.K.」と共に僕らBE:FIRSTも成長してきたと思っているので、少しでも盛り上げられるように皆さんと楽しめたらと思います。■公演概要「D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama」開催日時:2025年1月12日(日)・13日(月祝)2DAYS開場15時30分 / 開演17時(予定)会場:Kアリーナ横浜<出演者>〇DAY1SKY-HI / 超特急 / 髙橋海人(King & Prince) / PSYCHIC FEVER / &TEAM「Apartment B」Special Session!!」LEO(ALI) / 荘子it(Dos Monos) / アオイヤマダ / BE:FIRST / ShowMinorSavageand more〇DAY2SKY-HI / 超特急 / 髙橋海人(King & Prince) / BE:FIRST / Aile The Shota / &TEAM / MAZZELand more<チケット>価格:19,000円(税込)※D.U.N.K.オフィシャルLEDバンド付き〇BMSG「B-Town」 / SKY-HI / 超特急 / PSYCHIC FEVER / BE:FIRST / Aile The Shota / &TEAM / MAZZEL各FC最速先行受付期間:11月8日(金)12:00正午以降(各ファンクラブにて最速先行実施)※ファンクラブ最速先行の詳細は各ファンクラブからのご案内をお待ちください。※FC先行受付実施の無い出演者もおります。ローソンチケット先行を是非ご利用下さい。・BMSG「B-Town」・BwithU・超特急 FC・PSYCHIC FEVER FC・&TEAM FC(11月10日(日)正午~11月17日(日)23:59)〇ローソンチケット最速先行11月8日(金)正午~11月17日(日)23:59申し込みはこちら主催:D.U.N.K. Showcase製作委員会企画:SKY-HI制作:SHOW DESIGN / Avex Live Creative運営:SOGO TOKYO■関連リンク「D.U.N.K. Showcase」公式サイト

【REPORT】RIIZE&超特急、チャリティフェス「BLUE HAPPY FES」で初共演!全力ステージにファン熱狂
10月17日、神奈川・ぴあアリーナMMにて「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」が初開催された。同フェスは「⻘いマックの日」から生まれたチャリティフェスだ。「⻘いマックの日」とは、全国のマクドナルド店舗(一部店舗を除く)で実施される、病気と向き合う子供とその家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」支援を目的としたチャリティ活動。今年の「⻘いマックの日」は10月20日(日)で、この日はマクドナルドのドリンクカップやテイクアウトバック、店舗装飾が⻘く染まる。そして、ハッピーセット購入1つにつき、50円が病気と向き合う子どもとその家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の運営へ寄付される取り組みも。同フェスにおいても売上の一部が同様に寄付されることとなる。開演前、会場を埋め尽くした約9,000人の観客は、配布された⻘いペンライトを準備したり、話に花を咲かせたり。フェスの始まりを今か今かと待ちわびていた。そんな「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」を盛り上げるために、9人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急と韓国のボーイズグループ・RIIZEがライブをパフォーマンス。さらにMCとして登場した森三中・大島美幸、ガンバレルーヤによる音楽ユニット・MyMもステージに花を添えた。まずは超特急のライブがスタート。ステージ上のモニターが上がり、メンバーが登場すると、会場は大きな歓声に包まれる。「Steal a Kiss」「KNOCK U DOWN」「Spice 」とクールさとパワーが感じられる楽曲で一気に盛り上げると、「皆さん、楽しんでますかー! 僕たちが超特急です」と挨拶し、1人ずつ自己紹介。カイは「今だけはぜひ8号車(超特急のファンネーム)になってほしいな、と。僕が呼びかけるので、8号車だと思う方は思いっきり反応してください」と語り、「8号車のみなさーん!」と叫ぶカイの声に会場からは大きな返事が返っていた。「Dance Dance Dancing!」「Secret Express」でさらに観客を熱狂させたところで、観客も一緒に踊って楽しめる「My Buddy」へ。カイが「手振りを教えるのでマネしてみてほしいなと思います」と語ると、タクヤが手振りのレクチャー。曲がスタートするとその場にいる全員で楽しみ、心地よい一体感を見せていた。そしてラストは、THE超特急 とも言える「バッタマン」で大騒ぎ。お祭り騒ぎのままステージを後にした。トークパートが始まるとMCの雨宮萌果とMyMが登場。また、再び超特急のメンバーも ステージに登場し、「めちゃくちゃ楽しかったです。8号車はもちろん、MyMのファンも BRIIZE(RIIZEのファンネーム)の皆さんも盛り上がっていただきありがとうございます」(カイ)、「初見の方もたくさんいる中で、皆さん乗車してくださって嬉しかったです」(リョウガ)とライブを振り返っていく。さらに、超特急が「ドナルド・マクドナルド・ハウス」へ訪問したVTRも。「利用している方が皆さん明るいので、元気をたくさんもらえるような場所でした」(タカシ)、「超特急はEBiDANに所属していて、恵比寿を中心に活動しています。なので、恵比寿の街をきれいにする活動をボランティアとしてやっています」(マサヒロ)などトークを楽しんでいった。続いてのパフォーマンスは、RIIZE。まずは「Impossible」でエンジンをかけていく。「レッツゴー!」とシャウトすると、それに応えるかのように会場は大歓声に包まれていった。 途中、「Lucky」「Same Key」「Love 119 (Japanese Ver.)」「Be My Next」を日本語曲で披露するパートも。メンバーたちの美しい歌声とダンス、ラップで観客は一気に魅了されていった。ここで日本での活動の近況報告。「全部の活動が楽しかったですが、その中でも『SUMMER SONIC』のステージが印象に残っています。特に大阪の野外ステージは、空気感が本当に熱かったです」と日本での活動の感想を述べるソヒ。すると、会場からは温かい拍手が送られていた。その後も、彼らのパフォーマンスの良さが伝わるグルーヴィーで洗練された楽曲を次々と披露。観客は心地よく体を揺らしていく。そして最後は10月19日に日本でも発売されるパッケージアルバムの表題曲「Boom Boom Bass」。会場からも掛け声が上がり、大熱狂のままライブを終えた。ここで雨宮萌果とMyMが登場し、トークパートへと思いきやMyMのパフォーマンスタイムへ。1stシングル「ASOBOZE」でクールなラップと歌、そしてダンスを見せていく。笑顔でパフォーマンスを終え、「会場の皆さんが優しすぎます!」(Miyuki)、「一人ひとりが目を合わせてくださって、盛り上げてくださって」(Yoshiko)、「本当に温かい。ボードも作ってくださってありがとうございます」(Mahiru)と、それぞれの思いを語った。本ステージには、マクドナルドの店内が再現されたセットが。そこに登場したのはRIIZEのメンバーたちだ。彼らが出演したマクドナルドのCM「⻘い募金箱」篇が上映され、「素敵なCMが出来上がったと思います。韓国で録音をしたんですけど、『声いいね』と反響をいただけたので頑張って良かったです」(ショウタロウ)、「本当に心が豊かになるような気持ちになりました」(ソヒ)と感想を語っていく。さらにCMメイキング映像も上映され、スペシャルな時間が流れていった。ラストは各々フェスオリジナルグッズを身につけ、超特急も含めてステージに全員集合。記念撮影を行なった後、超特急・RYOGAが「片足だけでも超特急に乗車してくれた方々は『⻘いマックの日』に参加していただけたらと思います。そして、スマイルは無料でございます。どうか毎日にスマイルを!」、RIIZEのショウタロウが「『⻘いマックの日』、皆さんで盛り上げていきましょう! 今日はありがとうございました」とメッセー ジを送り、フェスを締めくくった。

【PHOTO】RIIZE&超特急が初共演!お互いの印象は「本当にかっこいい」
RIIZEと超特急が、10月17日にぴあアリーナMMで開催されたチャリティフェス「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」に出演! 公演前には記者会見が行われ、今年初開催となる本チャリティフェスへの意気込みや、共演の感想などが語られた。【REPORT】・超特急、初共演のRIIZEを絶賛!「美しすぎて焦りを感じました(笑)」・RIIZE、青色コーデで爽やかに登場!今後の目標は「東京ドームやスタジアムに行きたい」(撮影=朝岡英輔)

【PHOTO】RIIZE、カジュアルな装いで颯爽と登場「超特急さんと共演できて嬉しい」
RIIZEと超特急が、10月17日にぴあアリーナMMで開催されたチャリティフェス「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」に出演! 公演前には記者会見が行われ、今年初開催となる本チャリティフェスへの意気込みや、共演の感想などが語られた。【REPORT】RIIZE、青色コーデで爽やかに登場!今後の目標は「東京ドームやスタジアムに行きたい」(撮影=朝岡英輔)

【PHOTO】超特急の爆笑トークが炸裂!「僕たち、できたてのフライドポテトより弾けています」
RIIZEと超特急が、10月17日にぴあアリーナMMで開催されたチャリティフェス「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」に出演! 公演前には記者会見が行われ、今年初開催となる本チャリティフェスへの意気込みや、共演の感想などが語られた。【REPORT】超特急、初共演のRIIZEを絶賛!「美しすぎて焦りを感じました(笑)」(撮影=朝岡英輔)

【REPORT】超特急、初共演のRIIZEを絶賛!「美しすぎて焦りを感じました(笑)」
RIIZEと超特急が、10月17日にぴあアリーナMMで開催されたチャリティフェス「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」に出演! 公演前には記者会見が行われ、それぞれのグループがパフォーマンスに向けた意気込みなどを語った。【PHOTO】超特急の爆笑トークが炸裂!「僕たち、できたてのフライドポテトより弾けています」この日超特急は、同公演のテーマカラーである青色の衣装で登場。取材陣の前で爽やかな笑顔を見せた。今回の公演に向けた意気込みを問われたタクヤは、「会場に来てくださったファンの皆さんもそうですし、RIIZEさんを応援しているファンの皆さんもそうですし、配信をご覧になる皆さんも盛り上がれる楽しいライブになると思いますので、全力で楽しみたいと思います」と伝えた。リョウガは、RIIZEとの初共演について「シンプルにかっこいい!」と一言。「楽屋前でたまにメンバーさんとすれ違ったりするんですけど、整いすぎてて活動歴的には僕たちのほうが長いのですけど、見とれてしまうというか『あっ、これはまずいな~』と」と笑いを誘い、「この方々とご一緒するんだな、という焦りを感じるぐらいの美しさがあって。僕たちとしても、同じステージに立たせていただけるので色んなところを盗んじゃおうかなと思います」と感想を語った。今回のチャリティフェスは、マクドナルドによるチャリティイベント「青いマックの日」の取り組みの一環で開催される。これについてタカシは「青いマックの日のことは僕たち超特急も存じ上げていたのですが、『The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024』というチャリティイベントに出演できるということが嬉しいです」とし、「このイベントを通して、僕たちがドナルド・マクドナルド・ハウスの存在などをこれから知ってもらえるようなライブを通してきっかけ作りをできればと思いました」と説明した。また、記者会見の場では「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」にちなんで、メンバーカラーが青のカイに対する質問も。彼は今回のチャリティフェスに対して「これから本番なので、どんな感じに会場が青く染まるのかはまだわからないんですけど」と前置きしながら、「個人的には嬉しいなって思っています」と笑顔を見せた。彼はさらに、「こういったイベントだからこそ僕たちも今日衣装を青で統一しているんですけど、会場が1つに染まったりとか、『1つの志があって1つの色に染まる』ということが素晴らしいと思っているので、今回のイベントに参加できて光栄です」と現在の心境も伝えた。先立って、ドナルド・マクドナルド・ハウスのボランティアに参加したハルは、当時の経験について「僕自身大きなボランティアの経験がなくて、ドナルド・マクドナルド・ハウスがこんなにもボランティアの方と寄付によって成り立っているのだなと知ることができて、ボランティアや寄付の大切さを身に染みてわかりました」と伝え、「時間があればそういうことを積極的にできればと思いました」と笑顔を見せた。11月11日には、ニューシングル「AwA AwA」のリリースも控えている超特急。シングルのタイトルにちなんだ「最近弾けた瞬間はいつですか?」という質問には、メンバー全員が大爆笑。名指しで質問されたユーキに対して「特に弾けてるからね」と納得する姿も見せた。そんなユーキは、「でも正直、僕はもう見えてるんですよね。今日ということが」と粋にコメント。「出来立てのマクドナルドのフライドポテトよりも僕たちのほうが弾けてます」と再び爆笑を誘い、ノリノリで応じるメンバーやツッコミを入れるメンバーが続出。和気あいあいとしたムードが会場を盛り上げた。彼はさらに、「『Spice』という楽曲を今回初披露させていただくんですけど、それもフライドポテトのフレーバーになるんじゃないかなと。僕らが最高のフレーバーとなって皆さんを楽しませたいです」としながら、この後繰り広げられるパフォーマンスへの期待も高めた。「The BLUE HAPPY FESTIVAL 2024」は、青いマックの日から生まれた今年初開催のチャリティフェス。本フェスに関する売り上げの一部は ドナルド・マクドナルド・ハウスを運営する公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンに寄付される。(撮影=朝岡英輔)

【PHOTO】NiziU、NCT WISH、n․SSignら「16thKMF2024」ブルーカーペットに登場
10月6日、横浜アリーナで「16thKMF2024」が行われ、ブルーカーペットにNiziU、NCT WISH、n.SSign、xikers、KISS OF LIFE、ALL(H)OURS、日本ボーイズグループのONE N' ONLYとICEx、超特急のカイが登場した。・【REPORT】NiziU、NCT WISHらに熱狂!「KMF」が16年の歴史に幕感動のフィナーレ・「16thKMF2024」出演者たちが愛とエールを届けるハートチャレンジに挑戦!n․SSignの好きなフレーズも公開(動画あり)

【REPORT】NiziU、NCT WISHらに熱狂!「KMF」が16年の歴史に幕…感動のフィナーレ
16年間、K-POP新人登竜門としてファンの心を躍らせてきた最強新人登竜門「16thKMF2024」が、感動のフィナーレと共に長い歴史に幕を下ろした。10月6日(日)横浜アリーナにて開催されたFinal「KMF」には、NiziU、NCT WISH、n.SSign、xikers、KISS OF LIFE、ALL(H)OURSのK-POP第五世代の中で最も注目すべきグループとしてリストアップされる6組に加え、「KMF」史上初の日本ボーイズグループONE N' ONLY、ICEx、スペシャルMCを務める超特急のカイと豪華な顔ぶれが横浜アリーナに集結し、K-POPファン、J-POPファンが融合する新時代を予告する情熱的なステージで感動を残した。16年間の最終公演となった2部公演は、超特急のカイ、NiziUのマコ&マヤ、ONE N' ONLYのHAYATO、n.SSignのカズタの日本人5名で構成されたSpecial MCの登場で幕を開けた。大歓声の中、「KMF」のテーマである「LOVE」で声を出す練習を終えると、5人のMCの「LOVE」の掛け声と共に、観客が「KMF!」と叫び、Final「KMF」に向かって心をひとつにすると、最初の出演者NCT WISHが紹介された。NCT WISHは、「Dunk Shot」と「Steady」2曲の新曲を立て続けに「16thKMF2024」で日本初披露し、観客の期待に応えた。リクが、「16年続いた『KMF』が今年で最後ということで、寂しいですが、寂しさを感じさせないくらいパワフルで最高なステージを披露するので、ぜひ楽しんでください!」と溌剌とした爽やかな魅力を爆発させるステージで、トップバッターとして会場の熱気に火をつけた。続けて今年1月に韓国デビューを果たし、日本人メンバーのマサミ所属のALL(H)OURSが登場し、韓国デビュー曲「GOTCHA」を披露。かっこよいパフォーマンスから一転、自己紹介の時には、初々しさを感じるフレッシュさとのギャップに、ALL(H)OURSに心を奪われた観客も。4曲目には、7月にリリースした「SHOCK」を披露しパワフル全開なカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)で魅了し、新人登竜門「KMF」らしく、まだALL(H)OURSのステージを見たことのない観客に、彼らの魅力を知らせるステージとなった。ALL(H)OURSの今後の活躍に大いに期待したい。ALL(H)OURSのステージが終わると、EBiDAN(恵比寿学園男子部)のICExと初めての日韓スペシャルコラボステージへ。ALL(H)OURSからは、ジェイデン、ユミン、ミンジェ、マサミとICExからは志賀李玖、中村旺太郎、筒井俊旭、山本龍人の8名が、披露されるStray Kidsの人数に合わせて選抜され、「Chk Chk Boom」を。初披露とは思えないほど息のあった熱いステージで観客を熱狂させた。続いて、「すべての愛を愛す」がコンセプトのICExのメンバー全員がステージに登場し、韓国でミュージックビデオを撮影した「CANDY」を熱唱。先ほどのスペシャルコラボ曲とは一転した、キュートなビジュアルに「かわいいー!」とあちこちから歓声が上がり、「LOVE! KMF!」を体現したような愛にあふれたICExのステージで会場中の観客を笑顔にした。9月25日にリリースされたばかりの新曲「Hollywood」まで、かっこいい・かわいいを存分に発揮したICExのパフォーマンスが印象的なステージだった。ここでカイ、マコ&マヤ、HAYATO、カズタの5人のMCが客席に登場。サプライズ登場に観客から歓声があがる。HAYATOは、「ALL(H)OURSとICExのスペシャルコラボかっこよかった! 僕たちもコラボがあるので、皆さん楽しみにしていてください!」と期待感を高め、会場を熱くした。4組目は、トレンドに左右されない唯一無二の存在感が魅力のKISS OF LIFEが、清涼感たっぷりの歌声と個性的な振り付けで話題を集める「Sticky」を。「Midas Touch」「Nobody Knows」「Shhh」「Bad News」とKISS OF LIFEの人気曲5曲を披露し、怪物新人と呼ばれる高い実力と才能を見せつけ観客を歓喜させた。また、BELLEが自身のことを「姫」と紹介し、4人で可愛い愛嬌まで披露すると観客から大歓声が上がった。再び、カイ、マコ&マヤ、HAYATO、カズタの5人のMCがステージに登場。KISS OF LIFEの愛嬌に刺激され、HAYATOが「せっかくなので僕たちも愛嬌をお見せしませんか?」と提案。カイが「僕たちがやっても可愛いポーズありますか?」と聞くと、マヤが猫耳ポーズと、カイが得意とする顎ハートポーズを提案し、5人で披露することに。5人のMCの可愛い表情に観客からも「可愛い~!」「きゃー!」と、嬉しい悲鳴が上がった。カイは「顎ハートポーズを地道にやってきましたが、今日、世界に羽ばたいていきました」と、洒落たコメントで観客を笑顔にした。「次は、会場をもっともっと熱くさせるグループです!」と紹介され登場したのは、強烈なパフォーマンスが印象的なxikers。激しいレーザーと楽曲の世界観が一致した「We Don't Stop」で1曲目から観客のボルテージをアップさせると、立て続けに「Bittersweet」を披露し、最高のパフォーマンスで観客を熱狂させた。カリスマ溢れるステージから一転、自己紹介では親しみやすい姿も見せ、ギャップのある魅力で観客をひきつける。最後は、日本デビュー曲「Tsuki(Lunatic)」、最新曲「WITCH」と独創性のある中毒性が高い楽曲を高いパフォーマンスで表現し、xikersの大飛躍を予告するステージで締めくくると、ONE N' ONLYのHAYATOとEIKUがステージに合流し、「xikers × ONE N' ONLY」初のスペシャルコラボステージATEEZの「BOUNCY(K-HOT CHILLI PEPPERS)」が幕を開ける。歌い出しから息をあわせ、会場のボルテージを引き上げた。曲のエンディングには、ONE N' ONLYのメンバー全員が合流。最高に熱くかっこ良い15人の圧巻のダンスで観客を興奮で包んだ。熱気を帯びる会場の中、ONE N' ONLYのステージへ。一度聴いたらメロディーが何度も頭をループする中毒性ある「DOMINO」で観客の心を掴むと10月2日にリリースしたばかりの新曲「Fiesta」へ。彼らのステージを初めて見たファンも一緒に楽しめる振りもあり、一気に会場はONE N' ONLYの世界へと引き込んでいく。2部でMCも務めたHAYATOが「ONE N' ONLYを初めて見る方も立って一緒に盛り上がりましょう!」と、観客を煽ると、初めて見る方でも自然と「HEY!」と一緒に声が出てしまうほど楽しい楽曲「EVOL」で、花道を駆け巡る。観客の近くに行き、一体化したステージで会場を大いに盛り上げた。白の衣装に身を包んだ美しいNiziUは、TVアニメ「神之塔-Tower of God- 王子の帰還」のオープニング&エンディングテーマで話題を集めた「RISE UP」「BELIEVE」を立て続けて披露し、会場のボルテージを最大限引き上げた。美しく可愛い妖精たちは、トークでも柔らかな笑顔を見せ、会場中を明るいエネルギーで包むと、大声援の中、「HEARTRIS」「Take a picture」を披露しステージを終えた。ここで、カイとHAYATOの2人のMCが登場。HAYATOは、Final「KMF」で特別なコラボステージを披露できて感無量だと感想を語り、最後の出演者n.SSignをコールした。大歓声の中、大トリを務めるn.SSignがステージへ。2年前の「KMF2022」で日本初上陸を果たしたn.SSignは、思い出が詰まった「KMF」で、10月9日リリースの新曲「EVERBLUE」を日本初披露。会場に集まってくれたファンたちの思い出にと、フォトタイムもプレゼントし、観客と思い出を共有した。リーダーのカズタは、「2年前の『KMF』では、お客様が来てくれるのか心配だったけれど、沢山のファンが会いにきてくれてすごく感動した」と思い出してファンに語り、またこれまで16年間続けてきた「KMF」と、自分たちを支えてくれた主催者であるNPO法人日韓文化交流会に感謝の気持ちも伝え、会場は大きな拍手で包まれ大きな感動が残った。最後は思い出の曲ということで、カズタが注目されるきっかけとなった「My House」が披露された。横浜アリーナという大きな会場で観客を魅了するカズタの姿に、日本初登場から応援を続けてきたファンにとって、誇らしく感じられる成熟したステージだった。カイ、マコ&マヤ、HAYATO、カズタの5人のMCがステージに登場。カイがFinal「KMF」全てのアーティストのステージが終わったことを告げ、観客との別れを惜しんだ。マコが「最後に大好きなKISS OF LIFEと一緒にスペシャルコラボで準備した曲があります!」と伝え、観客に「聞きたいですか?」と煽った。NiziUとKISS OF LIFEが選んだスペシャルコラボ曲はZARDの名曲「負けないで」。NiziUの美しく清らかな歌声が会場に響き癒されると共に元気が出てくる。そこに、KISS OF LIFEの爽やかな歌声が重なり感動のフィナーレへと向かっていった。最後には、全出演者がステージに集まり、一緒に「負けないで」を歌いエンディングを迎えた。マコが「最後に皆、気持ちをひとつにして終わりましょうよ」と提案し、「LOVE!KMF!」「ありがとう!KMF!」と一緒に叫び心をひとつにして、16年間の「KMF」の長い歴史に幕を下ろした。「16thKMF2024」では、毎年恒例となっている日韓Dance de Smileチームがオープニングアクトとして登場し、K-POPカバーダンスメドレーを披露。この日のために練習を重ねてきた成果を発揮し、楽しみながらダンスを踊り観客をウォーミングアップした。また、今回初めての試みとして、ファンに楽しんでもらうためフォトゾーンのオブジェを設置。推しグッズと共に認証ショットを楽しそうに撮影する姿が印象的だった。「KMF」ならではの様々な温かい交流も行われ、ファンに最後の幸せと感動が残る思い出もプレゼントし、日本一長いK-POPコンサートの歴史を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~NPO法人日韓文化交流会創立20th Anniversary 16th KMF 2024」【開催日時・会場】2024年10月6日(日) 横浜アリーナ1部:開場 13:00 / 開演 14:002部:開場 18:00 / 開演 19:00【出演者】1部:NiziU / NCT WISH / n.SSign / xikers / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS特別出演:ONE N' ONLYスペシャルMC:カイ(超特急)/ RIKU&RYO(NCT WISH)/ NATTY&HANEUL(KISS OF LIFE)2部:NiziU / NCT WISH / n.SSign / xikers / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS特別出演:ONE N' ONLY / ICEx ※ ICExの出演は2部公演のみとなります。スペシャルMC:カイ(超特急)/ HAYATO(ONE N' ONLY)/ MAKO&MAYA(NiziU)/ KAZUTA(n.SSign)主催:16th KMF2024実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)■関連リンク日韓文化交流会オフィシャルサイト

NiziU、NCT WISHら出演、横浜アリーナで開催される「16thKMF2024」最後のポスターを公開
今年で開催終了を公言し、各界に衝撃を与えた日本最高の伝統を誇るK-POP最強新人登竜門「16thKMF2024」の開催が来週末と迫る中、KMF最後のオフィシャルポスターが公開され、期待を高めている。「KMF2024」の公式ポスターは、光るプリズムの中で輝きを放つNiziU、NCT WISH、n.SSign、xikers、KISS OF LIFE、ALL(H)OURSのK-POP第五世代の中で最も注目すべきグループとしてリストアップされる6組に加え、「KMF」史上初の日本ボーイズグループONE N' ONLY、ICEx、スペシャルMCを務める超特急のカイと豪華な顔ぶれが並び、目を引く。また現役アーティストの田村秀和がデザインした、今年のKMFを象徴する新人登竜門をイメージした可愛いキャラクターたちは、Final「KMF」の青春スターたちの爽やかな情熱と、楽しく明るいエネルギーに満ちたステージを連想させると共に、ワクワク感を一層高めている。K-POP黎明期から最新K-POP・次世代K-POPスターを日本に紹介し、今後の日本活躍の場を広げるショーケース的な役割を果たしてきたオムニバス公演「KMF」は、今年その役割を終える。オムニバス公演の楽しみのひとつに、出演アーティストたちの新曲、話題曲、魅力を一気に楽しめることが挙げられるが、今まで全く知らなかったアーティストの魅力に嵌ったり、新しい発見との出会いにワクワクするのも「KMF」の醍醐味だ。Final「KMF」でも変わらず、各アーティストの新曲がたくさん聞ける他、ここでしか見ることの出来ないスペシャルMC、スペシャルコラボステージなど、胸踊る様々な見どころに出会えるステージが繰り広げられる。「KMF」史上初のK-POPアーティスト&J-POPアーティストが、1つの楽曲を共にする日韓友情スペシャルコラボステージは、Final「KMF」の見どころのひとつとなっており、ファンからも大きな関心が寄せられている。歴史的瞬間と言える伝説のステージに注目が集まる。また、「KMF」では毎回、K-POPの善なる影響力を拡散するGFSC(Good Friends Save the Children)Charity Campaignが展開されてきた。Final「KMF」でも出演アーティスト、所属事務所の温かい協力のもと、KMF2024公式セレモニー(ブルーカーペット&記者会見)をはじめ、GFSC特別広報大使のKISS OF LIFEとALL(H)OURSとのGFSC特別広報大使Special Meet&Greet、2部公演後に行われるエアハイタッチ会(参加アーティストは当日発表)、後日閲覧可能なKMF2024デジタルスペシャル画像贈呈等が当たる会場限定のGFSC Charity Campaign~Meet&Greet~抽選会が行われる。音楽を通じた子供たちの夢と希望に繋がる温かい分かち合いをしながら、推しと間近で触れ合えるドキドキ、ワクワクがいっぱいの二度と訪れることのない貴重なGFSC Charity Campaign~Meet&Greet~も楽しみ、「KMF」で忘れられない思い出を刻んでみてはいかがだろうか。来年の日韓国交正常化60周年を前に音楽を通じた日韓友好ムードも高まる中、多国籍アーティストによる日韓友情音楽フェスで有終の美を飾るFinal「KMF」。いよいよ来週10月6日(日)横浜アリーナで最後を迎えるカウントダウンが遂に始まる。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~NPO法人日韓文化交流会創立20th Anniversary 16th KMF 2024」【会場・開催日時】2024年10月6日(日)横浜アリーナ<1部>開場13:00 / 開演14:00<2部>開場18:00 / 開演19:00【出演者】<1部>NiziU / NCT WISH / n.SSign / xikers / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS特別出演:ONE N' ONLYスペシャルMC:カイ(超特急)/ RIKU&RYO(NCT WISH)/ NATTY&HANEUL(KISS OF LIFE)<2部>NiziU / NCT WISH / n.SSign / xikers / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS特別出演:ONE N' ONLY / ICEx ※ICExの出演は2部公演のみとなります。スペシャルMC:カイ(超特急)/ HAYATO(ONE N' ONLY)/ MAKO&MAYA(NiziU)/ KAZUTA(n.SSign)【チケット料金】・全席指定 / 着席指定12,800円・特別学生応援席(中高生限定)5,000円※スタンド席エリア※本人・同行者ともに中高生限定、当日身分証明書提示【チケット受付】・一般発売受付期間:2024年9月27日(金)10:00~2024年10月3日(木)23:59お申込はこちら主催:16th KMF2024実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)<お問い合わせ>MAIL:info@japankorea.orgTEL:050-5538-0304■関連リンク日韓文化交流会オフィシャルサイト

xikers、10月6日に横浜アリーナで開催される「16thKMF2024」に出演!超特急 カイら日本アーティストも初参加
日本最高の伝統を誇るK-POP最強新人登竜門「16thKMF2024」LINE UPに、次世代の音楽シーンを担う日韓のボーイズグループ3組が出演することが決定した。さらには、スペシャルMCとして超特急のカイが1部・2部ともに特別出演し、会場を盛り上げる。韓国からLINE UPに加わったのは、ATEEZの弟分グループとして知られ、新たなパフォーマンス強者と呼ばれているxikers。日本からは、NPO法人日韓文化交流会創立20周年のお祝いと、来年の日韓国交正常化60周年に向けての両国の友好的な音楽交流の証として、K-POPと縁を持つONE N' ONLY、ICExが特別出演する。超特急のカイ、ONE N' ONLY、ICExは、今、戦国時代を迎える日本ボーイズグループの中で、ひと際輝きを放ち注目を集めているEBiDAN(恵比寿学園男子部)に所属するZ世代を代表する人気ボーイズグループ。スペシャルMCは、超特急のカイに加え、ATEEZのファンを公言しているONE N' ONLYのHAYATOが、2部のスペシャルMCを務めEBiDANパワーで会場を一つにする。3組に加え、NiziU、KISS OF LIFE、ALL(H)OURS、NCT WISHの出演が確定している。「KMF」史上初となる日本のボーイズグループの特別出演により、「16thKMF2024」は、K-POP&J-POPの枠を超えた最強の日韓アイドル祭りとして期待を高めている。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~NPO法人日韓文化交流会創立20th Anniversary 16th KMF 2024」【会場・開催日時】2024年10月6日(日)横浜アリーナ<1部>開場13:00 / 開演14:00<2部>開場18:00 / 開演19:00【出演者】<1部>NiziU / NCT WISH / xikers / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS特別出演:ONE N' ONLYスペシャルMC:カイ(超特急)<2部>NiziU / NCT WISH / xikers / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS特別出演:ONE N' ONLY / ICEx※ICExの出演は2部公演のみとなります。スペシャルMC:カイ(超特急) / HAYATO(ONE N' ONLY)【チケット料金】・全席指定 / 着席指定12,800円・特別学生応援席(中高生限定)5,000円※スタンド席エリア※本人・同行者ともに中高生限定、当日身分証明書提示主催:16th KMF2024実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)、KMA(Korean Media&Management Association)JAPAN<お問合せ>Mail:info@japankorea.orgTEL:050-5538-0304■関連リンク日韓文化交流会オフィシャルサイト




