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ハン・ソヒ(女優)

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  • 【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会に出席

    【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会に出席

    8日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーで映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会が開かれ、ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、OH MY GIRLのユア、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、キム・ソンチョル、イ・ファン監督が出席した。またこの日、アン・ソンギさんを追悼し、黙祷が捧げられた。映画「PROJECT Y」は、ソウル江南(カンナム)を背景に80億ウォン(約8億円)の金塊を奪取し、最後にこの場を離れようとする2人の友人の欲望を描いたノワール作品だ。・「PROJECT Y」チョン・ジョンソ、ハン・ソヒとの絆語る絵を何点か奪うほどの関係・ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催

    Newsen
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&ハン・ソヒら、ブランド「DIOR」のイベントに出席

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&ハン・ソヒら、ブランド「DIOR」のイベントに出席

    7日午後、ソウル城東(ソンドン)区城水(ソンス)洞でラグジュアリーブランド「Dior」のイベントが行われ、女優ハン・ソヒ、ナム・ジュヒョク、IZ*ONE出身キム・ミンジュ、ノ・ジョンウィ、キム・ヨナ、SEVENTEENのミンギュ、CORTISが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ハン・ソヒ、ファンへの愛情を語る「盲目的に愛してくれる正直な関係が絆を強くする」・SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」

    OSEN
  • ハン・ソヒ、ふわふわファーから赤タイツまで…様々なコーデ&ポージングで唯一無二の存在感アピール

    ハン・ソヒ、ふわふわファーから赤タイツまで…様々なコーデ&ポージングで唯一無二の存在感アピール

    女優ハン・ソヒのグラビアが公開された。ファッション雑誌「Harper's BAZAAR KOREA」は最近、ハン・ソヒを主人公にしたデジタルカバー4種とグラビアを公開。今回のグラビアは、話題の「Musinsa Standard 25 F/Wコレクション」とのコラボで、彼女特有の存在感と洗練された冬の感性を収めた。グラビアの中でハン・ソヒは、クラシックなシルエットのアウターとニットはもちろん、感覚的なダウンジャケットまで完璧に着こなし、多彩な冬スタイルを披露。「Musinsa Standard」のモデルとして、都会的でありながら深みのあるムードでハン・ソヒ スタイルの冬を完成させた。それぞれ異なるルックで、彼女ならではの視線とジェスチャーが溶け込み、服と人がお互いの魅力を引き出す瞬間を作った。撮影を進行した「Harper's BAZAAR KOREA」の編集者は、「ハン・ソヒは着替えるたびにその衣装に合わせてポーズを取り、それぞれ異なる雰囲気で、演技するように表現していた」「自分だけの雰囲気ですべてのコンセプトを完璧にこなし、印象深かった」と感動を伝えた。

    Newsen
  • ハン・ソヒ、ファンへの愛情を語る「盲目的に愛してくれる…正直な関係が絆を強くする」

    ハン・ソヒ、ファンへの愛情を語る「盲目的に愛してくれる…正直な関係が絆を強くする」

    女優のハン・ソヒが、ファンへの愛情を語った。ファッションマガジン「DAZED」は2026年1月号を通じて、ハン・ソヒのカバーとグラビア、インタビューを公開。彼女は幻想的な雰囲気からカリスマ性溢れる強烈な姿まで、多彩な魅力をアピールした。グラビアの中でハン・ソヒが着用したルックは、すべて「DIOR」2026春/夏コレクションだ。彼女はウィメンズコレクションだけでなく、2026夏のメンズコレクションまで完璧に着こなした。日常で試せそうな多様なルックやバッグの他に、一つの芸術作品のように見えるヘッドピースなどが優雅なムードを倍増させた。まるで映画のワンシーンのように、余裕のある姿勢で撮影に没入し、女優らしいプロフェッショナルな一面を披露した。グラビア撮影後にはインタビューが行われた。ハン・ソヒは、映画「PROJECT Y」の公開を控えた思いや、自ら演出したファンミーティング映像について話を交わした。彼女は「よくご存知だと思いますが、私はファンの方々と境界を設けないんです。『こうすれば私をもっと好きになってくれるかな?』というような計算よりは、ただ愛から始まる感情に、より近い気がします。実は、私は愛に対する欠乏が大きい人だと感じているんです。ですが、古くからのファンの方々から、今まさに私を知ったばかりの方々まで、皆さんが私に本当に盲目的な愛を注いでくださっていますよね。それが私は今でも信じられないんです。私は、誰かをそこまで盲目的に愛したことがないんです。だからこそ、なおさらこの愛を当然だと思わないようにしていたら、いつの間にかファンの方々との境界が自然と取り払われた気がします。私は押し付けるようなことはしません。いつも話していますが、しばらく私から離れても構わないし、私が間違っていたら叱ってくださってもいいし、方向が違っていたら率直に言ってくださってもいいと思っています。そんな正直さが、かえって私とファンの方々の絆を強くしてくれている気がします」と語った。また、演技について「演技は自分だけを見つめるのではなく、キャラクターの人生を学ぶことだと感じています。結局たくさん見て、たくさん聞いて、たくさん受け入れることが今の私の武器になっている気がします。学びには本当に終わりがないということを、最近さらに実感しています」と話した。

    Newsen
  • 冬のハン・ソヒ、静かだけれど輝く美貌

    冬のハン・ソヒ、静かだけれど輝く美貌

    ハン・ソヒの冬のグラビアが公開された。マガジン「W Korea」は公式SNSアカウントを通じてハン・ソヒのグラビア数枚を公開した。これとともに「冷たい季節の真ん中、俳優ハン・ソヒが静かだけれど輝かしい顔で私たちの前に立ちました」という説明を付け加えた。涼しくも清純な魅力を誇るハン・ソヒの美貌に視線が集まっている。

    Newsen
  • 「PROJECT Y」チョン・ジョンソ、ハン・ソヒとの絆語る“絵を何点か奪うほどの関係”

    「PROJECT Y」チョン・ジョンソ、ハン・ソヒとの絆語る“絵を何点か奪うほどの関係”

    映画「PROJECT Y」に出演する女優ハン・ソヒとチョン・ジョンソが、作品を通じて親しくなったエピソードを明かした。12月16日午後、ソウル江南(カンナム)区のMEGABOX COEXにて、映画「PROJECT Y」の制作報告会が行われ、主演のハン・ソヒ、チョン・ジョンソをはじめ、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、OH MY GIRLのユア、イ・ファン監督らが出席した。本作は、華やかな都市の中心でそれぞれ異なる「明日」を夢見ながら生きてきたミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)が、人生の崖っぷちに立たされ、黒い金と金塊を盗むことから巻き起こる出来事を描いた映画だ。韓国映画界を牽引する存在として注目を集めるハン・ソヒとチョン・ジョンソ、二人のヒロインによる新鮮なケミストリー(相手との相性)と大胆なイメージチェンジにも期待が高まっている。ハン・ソヒは、今回の作品を通じて実際に親しくなったというチョン・ジョンソとの相性についても言及した。彼女は「ドギョンというキャラクター自体がとてもワイルドで、荒々しい魅力を持っています。一方で、ジョンソ本人はとても色白で華奢な印象なんです。劇中でドギョンを見た時、ジョンソ本人の姿がまったく浮かばなかったのがとても新鮮でした。それだけ役を深く吸収していたのだと思います。人間的な部分では、ドギョンに似てはいけないところもありますが、気さくで自然体なところはジョンソ本人とも重なります。そうした部分が、私にとってとても心地よく感じられました」と明かした。さらにハン・ソヒは「演技の面でも、現場への没入度が本当に高い女優でした。私自身もたくさん助けてもらいました。台本に書かれていること以上に、シーンをより楽しく、豊かに作り上げる原動力になってくれたと思います」と、チョン・ジョンソを絶賛した。これに対し、チョン・ジョンソは「現場で同じ時間を共有しながら撮影する友人であり、同僚であり、同じ作品に向き合うソヒさんがいるという事実だけで、とても大きな慰めと力になりました。そんな気持ちで、この作品を最後まで撮り切ることができました。厳しい寒さの中での撮影で、躍動感あふれるシーンが多い作品だったため、体力もエネルギーもかなり求められました。そんな中でも、私より先に動いて、体を惜しまず撮影に飛び込んでいく姿が印象的で、意外でした」と振り返った。また「人として学ぶところも多かったです。ソヒさんはとても文化的な人で、絵を描くのも好きなんです。実際に私も彼女から絵を何点かもらいました」と笑顔で語ると、ハン・ソヒは「奪われました」と冗談を返し、笑いを誘った。チョン・ジョンソは「私にはない才能をたくさん持っている人です」と称賛し、二人の温かな関係性をうかがわせた。映画「PROJECT Y」は、韓国で2026年1月21日に公開される。【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」制作報告会に出席

    OSEN
  • 崖っぷちのハン・ソヒ✕チョン・ジョンソ、危険な事故ばかり起こす!「PROJECT Y」メイン予告映像を公開

    崖っぷちのハン・ソヒ✕チョン・ジョンソ、危険な事故ばかり起こす!「PROJECT Y」メイン予告映像を公開

    2026年の幕開けに公開されるスタイリッシュな犯罪エンターテイニング・ムービー「PROJECT Y」がメイン予告編を公開し、期待を高めている。韓国で1月21日に公開される犯罪エンターテイニング・ムービ「PROJECT Y」は、華麗な都市の真ん中で違う明日を夢見て生きていたミソンとドギョンが、人生の崖っぷちで黒いお金と金塊を盗むことで繰り広げられる物語を描いた作品だ。公開されたメイン予告編はスタイリッシュなオープニングで視線を惹きつける。かっこいいビートの音楽を背景に多彩な色の照明が視線を惹きつける地下道を歩くミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)は一見、自由に見える。しかし「何がどれぐらい底つくの?」「底つかないためにこんなことやってるじゃないか」というセリフに、二人を笑うように「ふざけて奈落に落ちたと噂で広まってるよ」と話すソック(イ・ジェギュン)のセリフはミソンとドギョンの二人がすべてを失ったまま、崖に追い込まれたことを暗示する。やがて「どうにか生きていかないと」というセリフと共に反転する雰囲気は、ト社長(キム・ソンチョル)のお金を盗むために意気投合したミソンとドギョンが緊迫したハラハラする状況に置かれている姿を見せる。土まみれで墓を掘っている姿、追われているように逃げている姿などは、二人が命をかけるほど危険なことをしているということが伺える。さらに「大きな事故を起こしたみたいね」という話でミソンとドギョンを挑発するガヨン(キム・シンロク)、狂気めいた姿を見せるト社長、圧倒的な登場でオーラを醸し出すファンソ(チョン・ヨンジュ)、卑劣な姿のソック(イ・ジェギュン)と余裕のある顔のハギョン(OH MY GIRL ユア)まで、多様な人物たちは果たして彼らはどんな形で絡むことになるか、関心を集める。何よりも「下に何かもっとあるけど?」という意味深なセリフと何かを発見した後、ひどく驚いたミソンとドギョンの顔、そして「完璧な計画、後悔はない」というキャッチコピーは、崖っぷちの人生をひっくり返すために飛び込んだ二人と、彼らを追いかける人物たちの間で繰り広げられる緊迫な事件に対する期待を高める。メイン予告編を公開し、期待を倍増させるスタイリッシュな犯罪エンターテイニング・ムービ「PROJECT Y」は韓国で2026年1月21日、映画館で公開される。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」制作報告会に出席

    【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」制作報告会に出席

    16日午後、ソウル江南(カンナム)区MEGABOX COEXにて、映画「PROJECT Y」の制作報告会が行われ、ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、OH MY GIRLのユア、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、イ・ファン監督らが出席した。同作は、ソウル江南(カンナム)を背景に80億ウォン(約8億円)の金塊を奪取し、最後にこの場を離れようとする2人の友人の欲望を描いたノワール作品だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催・ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開

    Newsen
  • 【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    14日午後、ハン・ソヒが海外スケジュールを終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。・【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールのため出国(動画あり)・ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催

    Newsen
  • 【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    13日午後、ハン・ソヒが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催・ハン・ソヒ、誕生日にセクシーなタトゥーを公開LE SSERAFIMのダンスも披露!?(動画あり)

    Newsen
  • ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催

    ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催

    韓国を代表する俳優ハン・ソヒ&チョン・ジョンソがW主演を務めるクライムサスペンス「PROJECT Y」が、2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開する。「第50回トロント国際映画祭」「第30回釜山(プサン)国際映画祭」でのプレミア上映で話題を呼んだ映画「PROJECT Y」は、ミソンとドギョンという二人の女が、底辺の現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリー。主演を務めるのは、ドラマ「夫婦の世界」(20)でブレイクを果たし、「わかっていても」(21)、「マイ・ネーム:偽りと復讐」(21)と立て続けに話題作に出演したハン・ソヒ。アクションからロマンス、時代劇までジャンルを問わない演技力で確固たるキャリアを築いてきた。そしてもう一人、イ・チャンドン監督作「バーニング 劇場版」(18)で鮮烈なデビューを飾り、圧倒的な演技力と存在感で観客の心を虜にするチョン・ジョンソ。劇中で、苦楽を共にして育った同い年の幼馴染を演じる二人は、実生活でも親友として知られている。この化学反応が、本作に物語のリアルさと登場人物の深みを与える。監督は、大胆な題材とインパクトのある演出で韓国映画界に新風を吹き込むイ・ファン。これまでに、韓国社会で生きる若者が直面する問題を掘り下げた作品を発表し、その社会意識の高さが評価されてきた。長編3作目となる本作について、「私が最も惹かれるのは人間そのものです。彼らの極限の欲望と葛藤を探求したかった」と語る。ハン・ソヒ&チョン・ジョンソという韓国トップ女優を迎え、次なるステージへの期待を高めた。この度、ハン・ソヒ演じるミソンやチョン・ジョンソ演じるドギョンを中心とした主要キャラクターの印象的なセリフと、本作の上質な作風を押し出したキャラクタービジュアル7種が解禁となった。「昼は働き夜は眠る」そんな普通の人のように生きる日々を夢見て必死に金を工面していたミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)は、ある人物の裏切りによって、一夜にしてすべての貯金を失いどん底に落ちる。一攫千金を狙いある決断をする二人の疾走感と緊張感を表現したキャラクターポスターは「失敗したら、人生終わり」(ミソン)、「人生一度きりなら当たって砕けろ」(ドギョン)と覚悟を込めたセリフが目を引く。さらに、命の危険を察知した2人はドギョンの母親・ガヨンに助けを求める。そんなガヨンのポスターには「まずい事をしでかしたね」と事の重大さを痛感するセリフが。ミソンとドギョンに迫るボスの手下・ブル(チョン・ヨンジュ)は「命綱を握り締めな」、ミソンとドギョンにどん底からの起死回生ため危険な作戦を持ちかけるソック(イ・ジェギュン)は「現実的に生きるべきだろ?」という文章が目を引く。夫が隠した大金のありかを浮気相手のホストに漏らすボスの妻・ハギョン(OH MY GIRLのユア)は「目を覚ましな、お前の飼い主は私よ」とそれぞれのキャラクターの個性が溢れた印象的なセリフが際立つ。そして悪の根源でもあり、繁華街を牛耳るボスのト社長(キム・ソンチョル)には「そろそろ終わりにしよう」と猟奇的な一面が垣間見えるセリフを確認できる。果たしてミソンとドギョンの2人は夢の生活を手に入れることはできるのか、この事件の結末に注目だ。また、主演ハン・ソヒが映画のプロモーションでは初となる来日が決定。2026年1月13日(火)にジャパンプレミアも開催される。「夫婦の世界」(20)では禁断の恋に身を投じる不倫相手役で強烈な印象を残し、「わかっていても」(21)では揺れ動く美大生を、「マイ・ネーム:偽りと復讐」(21)では復讐に生きる潜入捜査官を熱演し、全国公開中の映画「12月の君へ」では映画初出演・初主演を果たした。今年7月に行われた東京でのファンミーティングの記憶も新しく、日本にも多くのファンを持つハン・ソヒは、映画のプロモーションとしての来日は今回が初めてとなる。2作品が立て続けに公開となり、今最も勢いがあるといっても過言ではない韓国トップ女優の来日決定にさらなる盛り上がりが期待できる。さらに、ジャパンプレミアのチケットは「チケットぴあ」にて発売予定。あわせてPontaパス会員限定の招待キャンペーンも開催予定となる。チケットの詳細は後日発表される。・ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」2026年1月23日に日本で公開決定!予告映像も解禁・チョン・ジョンソ、ハン・ソヒとの共演に自信「台本以上のものを作れると思った」■公開情報「PROJECT Y」2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開監督:イ・ファン「大人には分からない」 出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか音楽:GRRAY「バレリーナ」提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「PROJECT Y」日本公式サイト「PROJECT Y」日本公式X

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  • ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開

    ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開

    ハン・ソヒ、チョン・ジョンソが新年、スクリーンを飾る。本日(4日)、映画「PROJECT Y」(監督:イ・ファン)は、韓国で2026年1月21日の公開を確定し、キャラクターポスターを公開した。同作は、ソウル江南(カンナム)を背景に80億ウォン(約8億円)の金塊を奪取し、最後にこの場を離れようとする2人の友人の欲望を描いたノワール作品だ。ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、OH MY GIRLのユア、そしてキム・ソンチョルが主演を務めたスタイリッシュな犯罪エンターテイニング映画で、「第50回トロント国際映画祭」の「スペシャルプレゼンテーション」セクションを通じて初公開された後、「第30回釜山(プサン)国際映画祭」に公式招待され、「第10回ロンドンアジア映画祭」の作品賞受賞など、韓国と海外の映画祭を通じて世界的に注目された。公開されたキャラクターポスターからは、それぞれ異なる強烈な個性を持つ7人のキャラクターと、彼らの魅力がそのまま感じられるセリフが確認できる。まず、派手なファージャケットを着たままどこかに走っていくミソン(ハン・ソヒ)は「下手したら私たち、本当に死ぬかもしれない」というセリフで崖っぷちに立った危険な状況を見せる。冷たい夜の街、どこかを見ているドギョン(チョン・ジョンソ)の強烈な姿は「一度きりの人生、バシッと行かなきゃ」というセリフで人生をひっくり返すためにミソンと危ない選択を敢行することを表す。続いて、鋭く目を輝かせるガヨン(キム・シンロク)と「大きな事故を起こしたみたいね」というセリフ、「命綱しっかり掴まえろ」という威嚇的なセリフでカリスマ性を見せるファンソ(チョン・ヨンジュ)、「現実に合わせて、自分の立場をわきまえなきゃね?」と威嚇的な姿を見せるソック(イ・ジェギュン)、「しっかりして、あなたの主は私よ」という意味深なセリフで関心を集めるハギョン(ユア)まで、多彩な人物たちの関係性に対する関心を高める。最後に「もう終わりにしなきゃ」という短いが力のあるセリフと、涼しい存在感を見せるト社長(キム・ソンチョル)は、これから展開される緊迫した事件とスピード溢れる展開に対する期待を高める。映画「PROJECT Y」は、韓国で2026年1月21日に公開される。

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