EVNNE
記事一覧


【PHOTO】INIからORβITまで、4/29放送の「SHOW CHAMPION」に出演
29日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、INI、ORβIT、EVNNE、Xdinary Heroes、KEYVITUP、AMPERS&ONE、ifeye、CLOSE YOUR EYES、5tion、イ・ジフン、moyoらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】&TEAM、4/29放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目


EVNNE、タイトル曲「Backtalk」MVを公開!5人体制での初カムバックに注目
EVNNEが、初のシングル「Backtalk」でカムバックした。EVNNは、本日(20日)午後6時に1stシングル「Backtalk」を各音楽配信サイトを通じてリリースし、タイトル曲「Backtalk」のミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルを通じて公開した。ミュージックビデオは、統制されていない無限の空間「EVNNEʼs PLANET」を舞台に、「セルフディス(Self-diss)」というテーマを描き出す。不完全な世界の中で、メンバーたちはもう一人の自分と向き合う。彼らはこれ以上逃げることも、隠すこともしない。最も正直な本質をそのままさらけ出し、互いに、そして自分自身に向かって、ためらうことなくぶつかり合う。自らの弱さを正面から突破していくことで生まれる緊張感の中で、広大な空間の演出は楽曲が持つ力をより一層際立たせている。「Backtalk」は、EVNNEが自らの限界に踏み込みながら掴み取った確かな成果である。自身の弱点さえも直視し、深く掘り下げながら本質へと近づこうとするその姿勢は、決められた答えではなく、自分たちだけの方向を切り開いていく過程を示している。今、彼らは他人の視線に縛られることなく、自ら確立した揺るぎないアイデンティティへと進んでいく。 特に、孤独を掻き立てるような荒々しいサウンドと「諦めはない 続けて突き進む Pave a new way」という歌詞は、不完全な世界の中で衝突しても自分だけの道を作っていこうという「Backtalk」のメッセージを込めており、好奇心を掻き立てる。EVNNEは2023年4月に終了したMnetサバイバル番組「BOYS PLANET」出身のメンバーで構成されたチームで、「How Can I Do」「HOT MESS」「Badder Love」「UGLY」「TROUBLE」など多彩な曲を発表し、存在感を放った。今年1月初めのソウルファンミーティング以降、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフの5人体制となった。

【PHOTO】“5人体制でカムバック”EVNNE、1stシングル「Backtalk」発売記念ショーケースを開催
20日午後、EVNNEがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区のミョンファライブホールにて、1stシングル「Backtalk」の発売記念ショーケースを開催した。ユ・スンオンとチ・ユンソの契約終了後、5人組として披露する初のシングルとなる。・ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開計19組が参加・5人体制でカムバックEVNNE、1stシングル「Backtalk」コンセプトフォト&フィルムを公開

EVNNE、5人体制で初のカムバック!心境明かす「大きな変化があった分、覚悟を持って臨んだ」
EVNNEが、プロジェクトグループの枠を超え、正式グループとしての出発を宣言した。彼らは本日(20日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区のミョンファライブホールにて、初のシングル「Backtalk」の発売記念ショーケースを開催した。2023年に放送されたMnetのオーディション番組「BOYS PLANET」シーズン1から派生したEVNNEは、活動してきた2年3ヶ月の間に「How Can I Do」「HOT MESS」「Badder Love」「UGLY」「TROUBLE」など多彩な楽曲をリリースし、存在感を放ってきた。ケイタは「『Backtalk』でカムバックすることになった。チームに大きな変化があった分、準備をたくさんして、大きな覚悟を持って臨んだ。たくさんの愛と応援をお願いしたい」と語った。サバイバルオーディション番組の派生グループから正式なグループへの転換という意義深い記録を打ち立てたEVNNEは、7人体制から5人体制へと再編を経てカムバックを果たした。ムン・ジョンヒョンは「メンバーたちと久しぶりにショーケースを行うということで、たくさん緊張したが、これまでうまくやってきた分、今日も今まで通りやろうと話し合った」とカムバックに臨む心境を伝えた。EVNNEの初のシングル「Backtalk」は、20日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされた。

ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加
SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」の最終ラインナップが確定し、豪華な顔ぶれへの期待が高まっている。本日(16日)、SBSは今月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」に参加する全アーティストのラインナップを公開した。先立って公開された第1次ラインナップにはTOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYが名を連ねていたが、追加ラインナップとして宇宙少女のダヨン、Wanna One出身のキム・ジェファン、INI、LE SSERAFIM、KISS OF LIFE、EVNNE、ENHYPEN、RESCENE、KickFlip、CLOSE YOUR EYES、SANTOS BRAVOS、UNCHILD、イ・ジフンが加わり、計19組が参加することとなった。「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、従来のスタジオ中心の音楽番組を超え、ファンのもとへ直接届けるコンセプトで企画された。生放送現場のエネルギーをそのままに、公演の没入感を高める形で構成されており、アーティストと観客にどのような効果をもたらすか期待が集まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は、グローバルなファンダムを持つアーティストからジャンルを超えた多彩な構成を通じて、ファンにさらに色鮮やかなステージを届ける予定だ。なお、「人気歌謡 ON THE GO」は26日午後3時15分に韓国のSBSで生放送される。・TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開・SBS「人気歌謡」新たな形式のスペシャル公演が決定!4月26日に仁川パラダイスシティで開催

ATEEZからALD1、NCT WISHら「The Performance」で圧巻のパフォーマンス!ファン大熱狂
新しい未来のテレビ「ABEMA」が、Kアリーナ横浜にて開催されたグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」を、2026年4月10日(金)から12日(日)の3日間にわたり、国内独占・無料生放送した。11日(土)は、EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROMが、最終日となる12日(日)は、aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Hearts、MYERAが登場。豪華アーティストたちによる圧巻のパフォーマンスに会場は熱気に包まれた。「マイナビ presents The Performance」は、今年で3年目を迎える、ジャンルや国境を越えた多彩なアーティストが集結するグローバルミュージックフェスティバルだ。2024年4月の初開催以来、累計11万人を動員。様々なカルチャーを取り込み、既成の音楽ジャンルにとらわれない新たな音楽のシーンを創り出すイベントとして毎年大きな反響を呼んでいる。■ATEEZ、RIIZEら7組が魅せる多彩なステージに会場熱狂! コラボ&初披露ステージも続出した2日目オープニングでは、各アーティストが1組ずつダンスパフォーマンスを披露しながら登場し、会場のボルテージは一気に上昇。そのままトップバッターを務めるSUPER★DRAGONのステージがスタートし、「Legend」「Jungle Gym Kings」などの力強いパフォーマンスで会場を盛り上げた。続くEVNNEは「Newest」「TROUBLE」などに加え、4月20日にリリースされるニューアルバムより「STAY」を初披露し、観客の注目を集めた。3番目に登場したVERIVERYは最新曲「RED (Beggin')」をはじめ「TRIGGER」「G.B.T.B.」などで迫力のステージを展開。さらに本公演では、VERIVERYとEVNNEによるコラボステージが実現し、NCT 127の「Fact Check」を披露。グループの垣根を越えたパフォーマンスに会場は大きな盛り上がりを見せ、「ガチでやばい」「激アツコラボ」「ずっと見てたい」「ぶち上がった」といった興奮のコメントが続々と寄せられた。また、2026年5月にメジャーデビューすることが決定しているROIROMは、「Dear DIVA」「My Princess」で華やかな世界観を展開したほか、プレデビュー第3弾となる新曲「DRESS CODE」を初生パフォーマンス。配信リリースされていない楽曲も含む計6曲を披露し、観客を沸かせた。5番目にはMAZZELが登場し、「DANGER」「J.O.K.E.R.」「Only You」などを披露。ダンスナンバーからエモーショナルな楽曲まで幅広い表現で魅せ、「セトリ最高すぎる」「本気を感じる」などの反響コメントが寄せられた。続いて、2日連続での出演となったRIIZEは、初日の勢いそのままに「Talk Saxy」「Boom Boom Bass」「Bag Bad Back」などを披露。日本語でのMCで笑いを誘ったほか、安定感のあるパフォーマンスとフレッシュな魅力で、会場の熱気をさらに高めた。そしてトリを務めたATEEZは、最新アルバムから「Adrenaline」「NASA」をはじめ、観客のボルテージを一気に引き上げる「BOUNCY」「Guerrilla」など全8曲を披露。圧倒的なパフォーマンスで会場を魅了し、「憑依系すぎる」「レベルが違う」「覇王感すごい」「最高!」といった絶賛の声が寄せられた。エンディングでは、全アーティストがステージに集結。会場は最後まで熱気に包まれた。■ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHらが登場! 新人から実力派まで集結した最終日最終日となるDAY3は、オープニングパフォーマンスとして登場したMYERAが会場を温めた後、各アーティストが順に登場。華やかな幕開けに、序盤から大きな盛り上がりを見せるなか、トップバッターとして登場したaoenは、「Cough Syrup」「Youth」などで、フレッシュさとエネルギッシュなパフォーマンスで観客を惹き込んだ。続くALPHA DRIVE ONEは、プレデビュー曲「FORMULA」でステージをスタート。MCでは「素晴らしいアーティストの皆さんとこのステージに立てて光栄」「今日はすごく幸せでした」と日本語を交えつつ想いを語る場面も。さらにデビュー曲「FREAK ALARM」や「Chains」などを披露し、勢いのあるパフォーマンスで観客を魅了。視聴者からも「かっこよすぎる!」「パフォーマンス最高」「これみて明日から頑張れる」「もう言葉がでません」といったコメントが寄せられたほか、関連ワードがXにてトレンド入りするなど大きな盛り上がりを見せた。また、THE JET BOY BANGERZは「Jettin'」「HEAD UP」などを披露し、キレのあるダンスと観客を引き込むパフォーマンスで会場のボルテージをさらに引き上げ、xikersも「SUPERPOWER (Peak)」「Red Sun」などパワフルなパフォーマンスを展開し、迫力あるステージで会場を盛り上げた。続いて登場したHearts2Heartsは「The Chase」「Butterflies」などを披露したほか、「RUDE!」のJapanese Ver.を初披露し、透明感あふれるパフォーマンスと安定した歌唱力で観客を魅了。視聴者からも「神すぎる」「マジで天使」「生歌うますぎ」「かわいすぎいぃぃ」といったコメントが寄せられ、大きな反響を呼んだ。さらにNCT WISHは「Steady」「Hello Mellow」「Videohood」「COLOR」などでフレッシュかつ完成度の高いステージを披露し、観客を魅了した。そして2日連続でヘッドライナーを務めたATEEZは、DAY2に引き続き、「Adrenaline」「BOUNCY」「Ice On My Teeth」「Guerrilla」など全9曲を披露。会場を再びATEEZの世界観に包み込み、圧巻のステージで締めくくった。なお本公演の様子は、「ABEMA」にて1週間無料見逃し配信中。ぜひ、この熱狂のステージをもう一度楽しんでほしい。

“5人体制でカムバック”EVNNE、1stシングル「Backtalk」コンセプトフォト&フィルムを公開
5人体制でカムバックするEVNNEが、新たなコンテンツを相次いで公開した。EVNNEは、公式SNSを通じて1stシングル「Backtalk」のコンセプトフォトとフィルムを公開した。最初に公開されたDRILL ver.では、夜の街を背景に5人がまっすぐカメラを見つめており、クールな雰囲気を演出している。続いて公開されたPATINA ver.では、白いトップスとデニムで、一人ひとりが持つ自然な魅力を引き出せるよう、ナチュラルさをアピールした。EVNNEとして活動する中で培われた自然な魅力が、モノトーンのムードの中でも多彩に捉えられ、注目を集めている。また、それぞれのバージョンのコンセプトフォトフィルムにも魅力的なメンバーたちの雰囲気と個性が収められた。EVNNEの1stシングル「Backtalk」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリーされる予定だ。

“EVNNEとしての活動終了”ユ・スンオン、ZB1出身メンバーと5人組で再デビュー決定!
EVNNEとしての活動を終了したユ・スンオンが、YHエンターテインメントから再デビューする。本日(3日)、ユ・スンオンの所属事務所YHエンターテインメントは、Newsenに「YHエンターテインメントの新人ボーイズグループには、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンに続き、ユ・スンオンが最終的に合流し、計5人でデビューする」と明らかにした。ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、韓国で2023年に放送されたMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」を通じて結成されたZEROBASEONEのメンバーとしてデビュー。彼らは先月のアンコールコンサートをもって、ZEROBASEONEとしての公式活動を終えた。ユ・スンオンも、4人と共に練習生生活を経て「BOYS PLANET」に出演した経歴を持つ。当時、番組からのデビューは叶わなかったが、チ・ユンソ、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフと共に派生グループEVNNEとしてデビューし、活動を続けてきた。ユ・スンオンは最近、EVNNE活動を終え、元の所属事務所YHエンターテインメントに復帰し、再デビューの準備に集中してきた。1つのチームとして活動することになった5人の今後に注目が集まる。これに先立ち3月18日、ZEROBASEONEとして活動した4人が、YHエンターテインメントから新グループ「AND2BLE」として5月26日にデビューすると伝えられ、関心を集めた。4人が活動終了となり、5人組に再編成されたWAKEONE所属のZEROBASEONEも、一部メディアが5月にカムバック予定であると報じている。なおユ・スンオン、チ・ユンソが契約終了となり、5人組になったEVNNEは、4月20日にニューシングルでのカムバックを予告した。・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント・EVNNE、5人体制で初のカムバック決定!4月20日にシングル発売予告映像をサプライズ公開

ATEEZからRIIZE、NCT WISHら出演!4月に横浜で開催「The Performance」ABEMAで国内独占・生放送が決定
新しい未来のテレビ「ABEMA」は、2026年4月10日(金)から12日(日)の3日間、Kアリーナ横浜にて開催されるグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」を、国内独占・無料生放送することを決定した。「マイナビ presents The Performance」は今年で3年目を迎える、ジャンルや国境を越えた多彩なアーティストが集結するグローバルミュージックフェスティバル。2024年4月の初開催以来、累計11万人を動員し、昨年は「Weverse」での世界配信も行われるなど、国内外から注目を集めてきた。「ABEMA」では2024年より国内独占・無料生放送を実施しており、毎年大きな反響を呼んでいる。そんなパワーアップを遂げている「マイナビ presents The Performance」には、今年も世界で活躍する豪華アーティストたちが大集結する。初日となる4月10日(金)は、ともに東京ドーム公演を成功させたRIIZEとTHE RAMPAGEによるライブを開催。ダンス&ボーカルグループのドームアーティスト同士による史上初のツーマンライブが実現する。続く11日(土)は、EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROMが出演し、ジャンルを横断した多彩なパフォーマンスを披露。そして最終日となる12日(日)は、aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Heartsが登場し、新人から実力派まで幅広いラインナップで会場を盛り上げる。さらに同日、オープニングパフォーマンスとしてMYERAの出演が決定した。なお、11日(土)・12日(日)のヘッドライナーは、北米5都市でのスタジアムツアーやコーチェラでのステージを成功させた実力派グループATEEZが2夜連続で務める。グローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」は、4月10日(金)は夜6時から、そして11日(土)と12日(日)は午後4時30分から「ABEMA」にて国内独占・無料生放送となる。また各公演、放送後1週間の無料見逃し配信も行われる。また「ABEMA」では、ALPHA DRIVE ONEが誕生した「BOYS II PLANET」をはじめとするオーディション番組や、RIIZEのデビュー後初めてのリアルバラエティ「BOSS RIIZE」といった人気K-POPバラエティなど、「マイナビ presents The Performance」に出演するアーティストたちの出演番組を多数独占配信中。◆RIIZE コメント普段からもTHE RAMPAGEさんのパワフルなパフォーマンスと楽曲をたくさん見させていただいていたので、今回こうしてコラボのステージをすることができて本当に嬉しく思います! 僕たちも一生懸命頑張って、いいエナジーでいい舞台を作っていきたいと思います。かっこいいステージをお見せできるように頑張りますので、ぜひ期待していてください。◆THE RAMPAGE コメントRIIZEの皆さんとは一度歌番組でご一緒させていただいたことがあり、パフォーマンスがとても揃っているグループだという印象を持っています。人数構成も含めて自分たちとはまた違った魅力があり、楽曲もとてもかっこいいので、生でパフォーマンスを見るのを楽しみにしています。今回のステージでは、互いにいい相乗効果を生み出せると思うので、ぜひ楽しみにしていてください。◆ATEEZ コメント僕たちのパフォーマンスは、エネルギーと迫力が一番の魅力です。ダンスや表情など細かい部分まで注目していただけたら嬉しいですし、初めてご覧になる方も、ぜひ一緒に手をあげて声を出して思いっきり楽しんでください。一緒に忘れられない最高の時間を過ごしましょう!◆VERIVERY コメント僕たちのパフォーマンスの魅力は、ステージ上でのギャップにあります。普段との違いやメンバーそれぞれの魅力を、ぜひ直接見て楽しんでいただきたいです。一生懸命準備していきますので、温かい目で見ていただけたら嬉しいです。愛しています。◆ALPHA DRIVE ONE コメントステージ上で見せるカリスマ性と力強いパフォーマンスに注目していただけたら嬉しいです。僕たちを初めて見る方も、ALPHA DRIVE ONEならではの魅力にたっぷりハマっていただけたらと思います。楽しむ準備はできていますか? 会場でお会いできるのを楽しみにしています。◆NCT WISH コメント僕たちのパフォーマンスは、エネルギーとチームワークが魅力です。6人それぞれの個性が合わさって見る方にも元気やポジティブな気持ちを届けられるように頑張ります! ぜひ僕たちのパフォーマンスを楽しんでください。■放送情報「マイナビ presents The Performance」<DAY1>放送開始日時:2026年4月10日(金)夜6時~放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL2」チャンネル放送URLはこちら出演者:RIIZE、THE RAMPAGE<DAY2>放送開始日時:2026年4月11日(土)午後4時30分~放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL2」チャンネル、「K WORLD」チャンネル「ABEMA SPECIAL2」チャンネル放送URLはこちら「K WORLD」チャンネル放送URLはこちら出演者:EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROM<DAY3>放送開始日時:2026年4月12日(日)午後4時30分~放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL2」チャンネル、「K WORLD」チャンネル「ABEMA SPECIAL2」チャンネル放送URLはこちら「K WORLD」チャンネル放送URLはこちら出演者:aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Hearts/Opening Performance:MYERA■関連リンク「マイナビ presents The Performance」番組トップページ

EVNNE、5人体制で初のカムバック決定!4月20日にシングル発売…予告映像をサプライズ公開
EVNNEが5人組として新たな章を開く。EVNNEは、ユ・スンオンとチ・ユンソの契約終了後、5人組として披露する初のシングルのタイトルと発売日を公開し、ファンの期待を高めた。彼らはカムバック確定のニュースを伝える前に、エイプリルフールのイベントを活用したサプライズで好奇心を掻き立てた。本日(1日)午前0時、公式SNSには手書きのように見える「EVNNEカムバック EVENing's Newest Etoiles」という文字が書かれたパソコンのメモ帳の画像が投稿され、注目を集めた。ファンの間では、4月1日のエイプリルフールを迎えたEVNNEの冗談交じりのイベントだと和やかな雰囲気が広がる中、EVNNEの本格的なカムバックを告げるモーションビデオが突如公開され、期待がさらに高まった。モーションビデオには、EVENing's New Etoiles(EVNNE)というグループ名を意味する星(Etoiles)を「吐き出している」シーンや、粘土で作られた5人の人型、そしてEVNNEの1stシングルのタイトルである「Backtalk」と発売日(2026年4月20日)が登場し、注目を集めている。これにより、5人組として再編された彼らのカムバックのニュースに、ファンの関心は最高潮に達している。EVNNEの1stシングル「Backtalk」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリーされる予定だ。・EVNNE、2名が契約終了2026年から5人体制で活動へ(公式)・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント





