T-ARA N4
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T-ARA N4 ダニ、F-VE DOLLSの新曲にフィーチャリング“成熟したラップ”
ユニットグループT-ARA N4のダニが、F-VE DOLLSのタイトル曲「愛する?しない!」のフィーチャリングに参加し、一緒に活動する。今年7月T-ARA N4に合流したダニは、可愛い外見とは裏腹に、中性的な声を持つメンバーで、今回F-VE DOLLSの新曲で成熟したラップの実力を披露する。所属事務所のコアコンテンツメディアは11日、F-VE DOLLSとダニが一緒に撮影した写真を公開し、ファンの期待感を高めた。新曲「愛する?しない!」は作曲家イダンヨプチャギが手がけた曲で、アコースティックギターと弦楽器のサウンドが調和した、秋にぴったりのミディアムテンポのポップバラードだ。F-VE DOLLSは12日、Mnet「M COUNTDOWN」から活動を開始し、17日に音楽配信サイトを通じてミニアルバム「First Love」を公開する。

芸能人が残したSNS…ネットユーザーは見逃さない
芸能人への無分別な批判が書き込まれたSNSが後からインターネットで拡大し、あっという間にホットイシューになる。番組の収録に臨むグループMBLAQの態度を自身のSNSで公開的に非難したイム・ジュニョクが一番最近の例だ。彼は一緒に収録に参加したMBLAQの態度を非難する文章をSNSに公開し、1日後同文章を削除した。だが、この文章もネットユーザーの間で広がり、19日には大々的に公開された。その後、彼はMBLAQに直接謝罪する代わりに、もう一度自身のSNSに解明するような長い謝罪の文章を掲載した。このようなイム・ジュニョクの文章で彼の知名度は高くなったが、MBLAQのイメージは打撃を受けた。このようなエピソードは他にもある。歌手兼作曲家のG.gorillaが4月、グループT-ARAのユニットであるT-ARA N4の新曲の歌詞を悪口を交えて個人のSNSで非難し、話題になった。G.gorillaもこのような自身の文章が問題になると、直ちに自身のTwitterを通じて解明し、謝罪の文章を掲載した。G.gorillaの知名度もそれほど高くはなかったが、有名な芸能人を非難した自身の文章を見つけたネットユーザーのおかげで一気にポータルサイトのリアルタイム検索ワードにランクインするなど、大きな効果(?)を享受した。知名度の低い芸能人の文章が話題になる理由は、彼らが有名な芸能人を非難するためだという指摘もある。MBLAQ、T-ARA N4を検索しながら見つけた彼らの文章がインターネットの掲示板などを通じて紹介され、広がるわけだ。これは、開かれたスペースであるSNSの怖さを物語っている。一方、昨年には脱退したメンバー、ファヨンを狙ったT-ARAメンバーらのコメントが話題を集めた。ネットユーザーは彼女らのコメントを組み合わせ、ファヨンへの非難であると推測した。

T-ARA N4側、米プール公演について解明「文化の違いによる出来事」
ガールズグループT-ARA N4が、アメリカの歌手クリス・ブラウンのコンサートでオープニングステージに立つという所属事務所の説明とは違い、米ラスベガスのあるプールで小規模の公演を行ったことに対し、「文化の違いによる出来事」と解明した。T-ARA N4側は28日午後OSENに「事務所側としても当惑している。コンサートの考え方の違いから発生した問題だ。最初クリス・ブラウンと『田園日記』の録音などに関連した詳細を調整する上で約束した日程だった。アメリカプロモーションチームが到着する明日(29日)の夜にならないと事務所としても具体的な状況が把握できないと思う」と話した。この関係者は「コンサートを記念するオープニングということだったが、実際の所フェスティバル風のコンサートだった。クリス・ブラウンとウィズ・ カリファが企画した公演であることは間違いない」と説明した。続いて「プールでの公演映像は最初の公演で、2回目の公演ではクリス・ブラウンが登場しT-ARAを紹介もしたと聞いた」と付け加えた。28日午前、動画サイトを中心にT-ARA N4がプールで公演を行う1分ほどの動画が掲載され、ネットユーザーたちの耳目を集中させた。T-ARA N4は、今回のコンサートのために25日午後仁川(インチョン)空港から出国し、29日早朝に帰国した。

【PHOTO】T-ARA ヒョミン、グラビアで引き締まった腹筋を披露“黄金比率のボディ”
ガールズグループT-ARAのヒョミンが完璧なボディラインを披露した。T-ARAのユニットであるT-ARA N4として活動しているヒョミンは最近ファッション雑誌「InStyle」6月号のグラビア撮影を行った。今回のグラビア撮影でヒョミンはステージの上とは違う清純な魅力を披露して視線を引き付けた。ヒョミンは薄いメイクで清純な魅力と夢幻的な表情を見せた。特にシルバーのジャケットの下にブルーのブラトップとショートパンツを着ているヒョミンは、黄金比率のボディと引き締まった腹筋をアピールした。

【PHOTO】T-ARA N4「M COUNTDOWN」に出演“ヒップホップ少女の登場”
23日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)CJ E&Mで行われたMnet「M COUNTDOWN」でT-ARA N4が華やかなステージを披露している。この日の「M COUNTDOWN」では、神話(SHINHWA)が1位を獲得した。「M COUNTDOWN」には、SHINee、神話(SHINHWA)、SHINee、B1A4、ユ・スンウ、イ・キチャン、VIXX、Secret、Nine Muses、uBEAT、Wonder Boyz、HELLOVENUS、100%、Z.HERA、LC9などが出演しステージを飾った。

【PHOTO】T-ARA N4、アメリカ進出のために出国“軽い足取り”
T-ARA N4(ウンジョン、ヒョミン、ジヨン、アルム)が23日午後、アメリカ進出及び現地での活動のために仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。

【PHOTO】T-ARA N4「SHOW CHAMPION」に出演“楽しいステージ”
T-ARA N4が22日午後、ソウル広津(クァンジン)区広壮洞(クァンジャンドン)UNIQLO-AXで行われたケーブルチャンネルMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」で華やかなステージを披露している。今回の「SHOW CHAMPION」には神話、T-ARA N4、Secret、B1A4、Nine Muses、uBEAT、Geeks、HELLOVENUS、ZIA&ハンビョル、HISTORY、Wonder Boyz、LC9、Delight、Lumi-Lなどが出演した。毎週新人を発掘し、一週間話題を集めたTOP10を選定、その中でトップとなった曲がチャンピオンソングを受賞する「SHOW CHAMPION」は、韓国で毎週水曜午後6時よりMBC MUSICを通じて生放送されている。

T-ARA N4 ウンジョン「『田園日記』の歌詞が問題になることを心配した」
ガールズグループT-ARAのユニットであるT-ARA N4が「田園日記」の歌詞が問題になることを心配したと告白した。韓国で22日午後に放送されたSBS「SBSテレビ芸能」では、アメリカに進出することになったT-ARA N4のインタビューが公開された。この日T-ARA N4のメンバーヒョミンは、最近問題になった公式ホームページのハッキング事件に対して「すごく残念でした。しかし何の処罰も望まないです」と話した。またウンジョンは「私たちの行動ひとつひとつによって記事の内容が変わるようです。『田園日記』の歌詞もちょっと強い方なので多く心配しました」と語った。「田園日記」の歌詞には「大きなお世話ですね」「ほっといてくれ」など、多少攻撃的な内容が含まれている。ウンジョンは「飾り気のない、率直で慎重な姿で活動するべきだと思います」と話した。

T-ARA N4のアメリカ進出、偶然が続いたら必然になるでしょうか?
「田園日記」で活発な活動中だったT-ARAのユニットグループT-ARA N4(ウンジョン、ヒョミン、ジヨン、アルム)が12日に突然、アメリカに出国した。4泊5日間という予想より長い日程をアメリカで過ごした彼女たちは、アメリカ進出決定といった収穫を得て帰国した。T-ARA N4にとってここ4泊5日間のアメリカ訪問は偶然の連続だった。まず、クリス・ブラウンとの出会いが、T-ARAのメンバーダニとクリス・ブラウンが面識があることから偶然始まった。VLADO(ブラド)本社の訪問、YouTubeチャンネルネットワーク本社の訪問、そして、プロデューサーチーム1500 OR NOTHINとの出会いは、すべてが予定されたことではなく、アメリカに行ってその場で生まれた偶然の機会だった。それほど、T-ARA N4に突然与えられたアメリカ進出への道は、二度と来ない大きなチャンスだと思える。しかし、一方では気早な決定にも見える。記者懇談会で会ったT-ARA N4のメンバーたちは具体的なビジョンについて語るより、偶然手に入ってきたチャンスにどぎまぎしている様子だった。果たして続いた偶然が成功への必然に繋がるだろうか?成功の基盤には絶え間ない努力が必要だ。いじめ疑惑とそれを巡る様々な噂もまだ解消されていない。アメリカ進出に向けた努力より、韓国ファンのための努力を優先すべきなのかもしれない。気早なアメリカ進出が無駄なことになるか、それともPSY(サイ)に続くK-POPの成功神話を成し遂げるかを見守ろうと思う。5月20日午後3時、ソウル江南(カンナム)区インペリアルパレスホテルで行われたT-ARA N4の記者懇談会で、アメリカ進出を控えている彼女たちの話を聞いてみた。―アメリカでどんなことがあったのか?ウンジョン:歌手クリス・ブラウンの招待でアメリカに行くことになった。クリス・ブラウンが私たちをとても歓迎してくれた。次の日はYouTubeチャンネルネットワーク本社であるFULL SCREENの代表に招待され、本社を訪問した。それから、有名なハリウッドのヒップホップスターたちや振付師たちに大人気の靴ブランドVLADOの本社からも招待されて行ってきた。そこに海外の同胞が思ったより多く集まってくれて、突然、サイン会を行ったりもした。VLADOではT-ARA N4のロゴを使ってカスタマイズシューズを作ろうという提案もした。それから、歌手レイ・ジェイがTwitterに私たちの話を呟いて、有名プロデューサーチームである1500 OR NOTHINと音楽について話をする機会もあった。クリス・ブラウンに会いにアメリカに行ったのにより良いことが多くできて、足りない部分を埋めていく時間になった。―これからのアメリカ活動の具体的な計画は?ジヨン:23日に再びアメリカのラスベガスへ出国する。そこでクリス・ブラウンの単独コンサートのオープニングステージに立つ予定だ。ヒョミン:6月中には編曲された「田園日記」が音源としてリリースされる予定だ。今、グループSPEEDのメンバーテウンがフィーチャリングしている部分をクリス・ブラウン、スヌープ・ドック、ウィズ・カリファ、レイ・ジェイ、T-PAINが参加し、5つのバージョンが共同で制作される。その中の1曲はプロモーションビデオも制作する予定だ。アルム:6月30日にはBET授賞式(あらゆるエンターテインメント業界で活躍しているアフリカ系アメリカ人や他のマイノリティの人々に対して文化賞を授与する授賞式)のレッドカーペットにクリス・ブラウンと一緒に立つ予定だ。ウンジョン:これ他の活動は、他の媒体からのラブコールを待っている。―「田園日記」の歌詞は新しく英語バージョンで制作するのか?ウンジョン:「田園日記」で私たちが歌った部分はそのまま韓国語にし、アーティストたちが参加するラップのフィーチャリングだけ英語に変える予定だ。―クリス・ブラウンがT-ARA N4をアメリカに導いたきっかけになった。彼との出会いに特別なストーリーがあるのか?ウンジョン:特別なストーリーはまったくない。T-ARAメンバーのダニがクリス・ブラウンと面識があるだけだ。ダニが彼のコンサートを見に行った時、T-ARAのメンバーとして練習をしているという話をし、「田園日記」について話したらしい。その後、クリス・ブラウンがプロモーションビデオを見て興味を示し、「曲の雰囲気が好きだ。会って話をしたい」と私たちを招待した。それで、活動の途中、突然アメリカに行くことになった。ヒョミン:思ったより即興的な部分が多かった。クリス・ブラウンのプロモーションビデオの撮影現場を訪問したが、その場で特別出演を提案された。でも、ヘアスタイルや衣装が準備できておらず、残念ながら出演できなかった。このように即興的なことが多かったので、今回のラスベガス訪問ではどんなことができるだろうかと楽しみだ。―アメリカ進出の計画ができる前から、アメリカに進出しようと思っていたのか?ウンジョン:デビューの頃から韓国で人気を集めることだけでも十分だと思った。それで、デビュー前から他のグループのように外国語を勉強したり外国の環境に慣れる練習をしたりする準備を具体的にしなかった。日本進出も多くのK-POP歌手たちが進出し、彼らと一緒に自然に進出するようになっただけだ。アメリカ活動も突然話が行ったり来たりするうちにチャンスができて、尻に火がついた状態だ。これからでも英語をはじめ、音楽に合わせて準備をしていくつもりだ。―T-ARAではなく、T-ARA N4の音楽的な特徴は韓国の伝統音楽とのミックスだ。これからアメリカで音楽作業をする時も伝統音楽をミックスしていく予定なのか?ウンジョン:クリス・ブラウンがテピョンソ(韓国の伝統楽器)の音に大きな興味を示している。テピョンソの演奏者に会ってみたいと言ったほどだ。伝統音楽をミックスすることを彼も肯定的に思うと思う。―アメリカに進出するためには、レコード会社や流通会社などが決まらなければならないが。イ・ジンテク理事(コアコンテンツメディアの海外マーケティングチーム):エンパイア・レコード会社と「田園日記」の音源に関しては契約を完了した。それ以外、レコード会社との契約内容を公式に明かすにはまだ時期尚早だ。合意点を探している途中なので、後に報道資料を通じて知らせるつもりだ。―T-ARAは昨年、いじめ事件に巻き込まれた。そのため、当面の問題は人々に本心を伝えることだ。それなのに、韓国活動まで中止してアメリカに進出することは世間の関心を回すためなのでは?ウンジョン:そうではない。よく来るチャンスではないと思った。突然決まったアメリカ進出以外、予定されたスケジュールはすべてこなすつもりだ。T-ARA N4以外、他のメンバーたちは日本でのユニットを準備している。来週に日本でプロモーションビデオを撮影する。実は、これから見せていく姿が一番重要だと思う。嘘や良くない姿ではなく、率直で真実性のある姿を見せようと努力するつもりだ。私たちが不本意ながらも良い成果を得ることができたのは、K-POPがたくさん発展したためだ。アメリカだけではなく、他の国の人々も多くの関心を持ってくれているため、責任感を感じている。細かい部分までチェックし、頑張るつもりだ。

【PHOTO】T-ARA N4、記者報告会を開催「アメリカで多くの成果を上げて来ました」
ガールズグループT-ARAのユニットT-ARA N4が20日、ソウル論硯洞(ノンヒョンドン)のインペリアル・パレスホテルで行われた記者会見に参加し、ポーズを取っている。今月12日、クリス・ブラウンに招待されアメリカ・ロサンゼルスに赴いたT-ARA N4は、今回のQ&A形式の記者会見を通じてアメリカでの出来事を伝えた。T-ARA N4はクリス・ブラウンをはじめ、多数のミュージシャン、ヒットメーカーのプロデューサーチーム1500 OR NOTHIN、YouTubeチャンネルネットワーク本社など、様々な音楽関係者と出会い、音楽に関する様々な話をしたという。

T-ARA N4、米VLADO社を訪問“ファンのためのサプライズサイン会も”
ガールズグループT-ARAのユニットT-ARA N4が、ポップスタージャスティン・ビーバーの靴で有名なブランドであるVLADO(ブラド)本社を訪れ、このニュースを聞いて現場に集まったファンのためにサプライズサイン会を開催した。招待でVLADO本社を訪問し、内部で靴を見物してからミーティング等で忙しいスケジュールをこなしたT-ARA N4は、SNSを通じてこのニュースを聞き集まった国内外からの約1000人のファンのためにその場でサプライズサイン会を開催し、声援に応えた。米国に赴き、ポップ歌手のクリス・ブラウン、T.I. 、プロデューサーチーム1500 OR NOTHINなどに出会いながらタイトな現地でのスケジュールをこなしたT-ARA N4は、17日の午後5時50分に仁川空港を通じて帰国する予定だ。T-ARA N4は4泊5日間米国であったことや様々な成果について、20日の記者懇談会を通じて直接語る予定だ。

T-ARA N4“南部のヒップホップ帝王”T.I.に会う!
ガールズグループT-ARAのユニットであるT-ARA N4(ウンジョン、ヒョミン、ジヨン、アルム)が、米国のパラマウントスタジオで米国のヒップホップ歌手T.I.(ティーアイ)に会った。15日(現地時間)、T-ARA N4は5人のプロデューサーで構成された1500 OR NOTHINと共にパラマウントスタジオでT.I.に会って音楽について語り合った。マラマウントスタジオは有名アーティストたちの曲の作業が行われる所で、ここでT-ARA N4とT.I.は一緒に音楽を聞きながら楽しい時間を過ごした。T-ARA N4が会ったT.I.は2006年グラミー賞でベスト・ヒップホップ・ソロ賞、2007年第35回アメリカン・ミュージック・アワードでラップ&ヒップホップ部門で最優秀賞とアルバム賞を受賞した実力派ミュージシャンであり、南米のヒップホップ帝王と呼ばれている。12日にヒップホップ歌手クリス・ブラウンのラブコールを受けて米国へ向かったT-ARA N4は、現地のミュージシャン及び音楽業界の関係者たちとアルバム活動などについて話し合っている。





