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NCT テヨン&ヘチャンから川崎鷹也、紫今まで!5月開催「ソウルジャズフェスティバル」に豪華アーティストが続々出演
日韓の人気アーティストが「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」(以下「ソウルジャズフェスティバル」)に登場する。5月22日~24日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「ソウルジャズフェスティバル」は最近、出演アーティストのラインナップを公開。第1弾として、初訪韓となるジョン・バティステ、イギリスのエズラ・コレクティヴをはじめ、ニュージーランドのバンド・LEISURE、「Baby Powder」が大ヒットを記録したジェネヴィーヴ(Jenevieve)、8年ぶりに同フェスに出演するアルトゥーロ・サンドヴァル、伝統的なジャズに実験的なサウンドを加えた楽曲を披露するアメリカのメデスキ、マーティン・アンド・ウッドなど、世界的に有名なアーティストたちが名を連ねた。第2弾ラインナップでは、グローバルアーティスト30組が追加で発表され、期待を集めている。65年のキャリアを誇るジャズ界の伝説ハービー・ハンコックをはじめ、ニューフレンチハウスの開拓者FKJ、イギリスのR&Bシンガーのエラ・メイ、Cory Henry&the Funk Apostles、インドネシアのデュオGaldive、イギリスのバンドのママズ・ガン、シティポップバンドのPREP、ノルウェーのシンガーソングライター ペダー・イライアスなどが出演する。韓国からも豪華アーティストが集結する。SEVENTEENのメインボーカルであるドギョム&スングァンをはじめ、CNBLUE、EPIK HIGH、ペク・イェリン、Silica Gel、wave to earth、チャン・ボムジュン、チェ・ユリ、ハン・ロロ、デニー・ク、The Poles、ユン・ソクチョル Artifaction(Guest. ユルム)などが合流。ジャズを基盤に、ロックやR&B、ヒップホップ、クラシックまで、ジャンルを超えたフェスになることを予告した。そして、第3弾ラインナップでは、韓国で人気を集める日本のアーティストも続々発表。優しいギターの旋律とハスキーな歌声で、温かい感性を伝える川崎鷹也、「魔性の女A」や「ウワサのあの子」で新しいJ-POPのトレンドを作っている紫今、一度聴いたら忘れられないメロディでヒットを連発している新世代アーティスト友成空、オルタナティブクルーのS.A.R.まで、多彩な魅力のアーティストがステージに立つ。また、「ソウルジャズフェスティバル」でしか見られない特別ステージにも注目が集まる。日本の渋谷系シティポップの伝説・Original Loveと、韓国のフリー・セッション・バンドCADEJOが、Original Love&CADEJOとしてラインナップに登場。また、ヒップホップとR&Bでそれぞれの個性を見出しているNCTのテヨンとヘチャンは、ソロでパフォーマンスを披露する。他にもニューオーリンズのジャズを代表するトロンボーン奏者とソウルフルなエネルギーあふれるバンドのトロンボーン・ショーティ、真夏のロマンと温もりを紡ぐトロピカル・ロック・バンドのSummer Salt、素朴な音楽と繊細に心に染み入る感情で時を刻むサウンドを披露するHYUKOH、言語やジャンルを越えて活躍するステラ・チャン、心地よく感情あふれるボーカルと圧倒的なギター演奏の実力が魅力的なチョクジェ、オルタナティブ、ヒップホップ、R&Bなど、ジャンルを超越して生み出された率直な音楽を披露するTabber、韓国を代表するジャズアーティストたちが集結し、K-POPを新たに再解釈したSM Jazz Trio、淡々とした歌声と温かなチェロの旋律が魅力のシンガーソングライター パク・チャンヨン、アニメやゲームからインスピレーションを得て、バンドネオンの演奏で完成させるタンゴ・ラテンアーティストのコ・サンジをはじめ、ユラ、ムン・ミヒャン、jeebanoff、Milenaなど、多彩なジャンルのアーティストたちが参加する。「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」は5月22日~24日に開催。チケットは現在、MelOn Ticketにて発売中だ。

CNBLUE ジョン・ヨンファ、新曲のステージを初披露!日本でのソロコンサートが盛況裏に終了
CNBLUEのジョン・ヨンファが、日本ファンの心を完璧に掴んだ。 ジョン・ヨンファは24日と25日の両日、東京ガーデンシアターにてソロコンサート「2026 JUNG YONGHWA SOLO LIVE IN JAPAN One Last Day」を開催した。 彼は今月11日に発売した日本スペシャルエディションアルバム「One Last Day ~Japan Special Edition~」のタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)-Japanese ver.-」で、華やかにオープニングを飾った。 同曲は、昨年7月にジョン・ヨンファが韓国で発売した3rdミニアルバム「One Last Day」のタイトル曲の日本語バージョンで、これまでの熱い支持を証明するように大きな歓声を引き出した。それだけでなく、新曲「Dance on glass」や「Chocolate」をステージで初披露し、ファンを熱狂させた。この他にも「Your City」「On Your Time」「WOULD YOU」などの代表曲をはじめ、「Letter」「Melody」「RED」「Summer Dream」「Fireworks」など、韓国・日本で発売された楽曲を網羅する多彩なセットリストを披露し、優れた歌唱力と幅広い音楽的スペクトラムを証明した。特に、初のソロアルバムのタイトル曲である「One Fine Day」は、韓国語で始まり日本語へと繋がるバージョンで準備され、より深い意味を添えた。 今回の公演は、昨年ソロデビュー10周年を記念して行われたソロコンサート「Director's Cut : Our Fine Days」の余韻を継承すると同時に、日本スペシャルエディションアルバム「One Last Day ~Japan Special Edition~」の発売を記念する場として、より特別なものとなった。これに先立ち、該当アルバムはオリコン週間合算アルバムランキング(2026年2月9日~2月15日)で上位にランクインし、ジョン・ヨンファの変わらぬ人気を証明している。 CNBLUEは現在、ワールドツアー「2026 CNBLUE LIVE WORLD TOUR 3LOGY'」を順調に進行中だ。グループとソロ活動を自由に行き来しながら突き進む彼らのグローバルな活躍に注目が集まっている。

CNBLUE、3rdフルアルバム「3LOGY」を発売“2026年はファンにもっとたくさん会いたい”
CNBLUEが、チームのアイデンティティを盛り込んだフルアルバムでカムバックした。CNBLUEは1月7日、各音楽配信サイトを通じて3rdフルアルバム「3LOGY」を発売し、タイトル曲「Killer Joy」のミュージックビデオを公開した。3rdフルアルバム「3LOGY」は、CNBLUEが変わらず守ってきたバンドのアイデンティティと自分たちが歩いてきた時間、現在、そしてこれから進んでいく方向を一つの物語にした。全曲10曲をメンバーの自作曲で構成し、完成度をより一層高めた。タイトル曲「Killer Joy」は、現代的な感覚をベースにしたドラマチックでダイナミックな展開が印象的なポップジャンルの楽曲で、CNBLUEだけのエネルギーで純粋な楽しさだけを残すという大胆な宣言をしている。――3rdフルアルバム「3LOGY」でカムバックしましたが、お気持ちはいかがですか?ジョン・ヨンファ : 本当に久しぶりにリリースするフルアルバムなので、これまでで一番力を入れたアルバムだと思います。これまで積み上げてきた自分の中の世界観をアルバムに盛り込もうと努力しました。カン・ミンヒョク : 久しぶりにフルアルバムでカムバックすることになりました。その分、たくさんの音楽を一つのアルバムで披露することができるので、ドキドキしています。イ・ジョンシン : これ以上遅れず、こうしてアルバムを出すことができてワクワクしており、緊張しています。――3rdフルアルバム「3LOGY」の紹介をお願いします。ジョン・ヨンファ : これまでのアルバムは大衆にフォーカスを合わせてきたとしたら、今回は自分自身にフォーカスを合わせました。CNBLUEの内面をしっかりと見せられると思います。カン・ミンヒョク : 3人が作る各軸が集まり、一つの体系を成すという意味で、すべてのがバランスと調和を成して誕生したアルバムです。イ・ジョンシン : 3人のメンバーが軸となって、一つの体系を作るという意味でアルバム名を決め、全曲すべてメンバーの自作曲で構成されています。――「Still, a Flower」を先行公開曲に、「Killer Joy」をタイトル曲に選んだ理由は何ですか?ジョン・ヨンファ : 多くの方々に元気を与え、癒しを届ける曲が多くなかったと思っていたのですが、「Still, a Flower」は新年にぴったりの曲だと思いました。この曲を通じて自分の存在に気づき、周囲を見回すことができればと思います。そして愛が何なのかを知るきっかけになればと願っています。イ・ジョンシン : 「Still, a Flower」は元旦に先行公開しましたが、最近、すべての方々に慰めが必要な時期だと思い、自然と決まりました。今回のタイトル曲は基本的に楽しいものにしたいと思いました。「Killer Joy」のデモバージョンを聞いた時から気に入って、タイトル曲に決めました。――今回のアルバムもメンバー全員が楽曲制作に参加しました。メンバーごとに音楽的スタイルに違いはありますか?お互いの音楽についてどのように考えているのかも知りたいです。ジョン・ヨンファ : メンバーは性格も異なり、追求する音楽スタイルも異なります。しかし、結果的に目標が似ているため、それについてたくさん議論します。カン・ミンヒョク : メンバーによってその時の感情と考え、個人的な好みによって音楽スタイルは異なりますが、チームの音楽を考え、悩みながら作業しています。イ・ジョンシン : 言葉で表現するのは難しいですが、それぞれのスタイルが違っていても、お互いのカラーを尊重しながらアルバムが完成すると思います。――ミュージックビデオ撮影中に記憶に残っているエピソードがあれば教えてください。ジョン・ヨンファ : とても楽しく撮影していた記憶があります。以前とは異なる雰囲気のミュージックビデオに仕上がったと思うので、とても満足しています。カン・ミンヒョク : 楽しさを表現するためにより大胆なアングルと表情にトライしてみましたが、それがきちんと収められていて、嬉しかったです。現場でも反応が良く、これまでのドラム撮影と違ってより楽しかったです。イ・ジョンシン : 燃え尽くすような感じで頑張って撮影しました。演奏するシーンはもちろん、演技する瞬間まですべて楽しく撮影しました。――今回の活動を通じてどのような姿を見せたいのか、また聞きたい反応や叶えたい目標を教えてください。ジョン・ヨンファ : アルバムの成功よりは、CNBLUEがどのように成長したのかを見せるのが一番大きな目標です。カン・ミンヒョク : 僕たちの音楽を聴くすべての方々が楽しく、盛り上がっている姿が見たいです。イ・ジョンシン : 音楽だけでなく、様々な面でチームの成長を感じられるアルバムになることを願っています。多くの方々に聴いていただきたいです。――今回のアルバムと同名のタイトルであるワールドツアーを控えていますが、心境はいかがですか?期待すべきポイントも教えてください。ジョン・ヨンファ : ツアーと公演を続けられることに幸せを感じています。どのような姿を見せられるかとても楽しみです。カン・ミンヒョク : たくさんのステージができることに感謝しています。その感謝の気持ちを、音楽を通じてステージですべてお見せしてきます。イ・ジョンシン : 今回のツアーでは、セットリストがより豊かになる予定です。より多くの場所を訪れ、僕たちの音楽を直接披露し、そのエネルギーをしっかり伝達できるツアーになることを願っています。――昨年から大学祭やフェスティバルでも大きな注目を集めていますが、その人気を実感していますか?また、CNBLUEならではの原動力は何だと思いますか?ジョン・ヨンファ : これまでの公演を通して積み重ねてきた実力だと思います。まだ僕たちのことを詳しく知らない方も多いので、その方々に伝えていくことが僕たちの課題だと考えています。カン・ミンヒョク : フェスやフェスティバルのステージで見せるエネルギーを、多くの方が好んでくださっているのだと思います。同時に、さまざまな雰囲気の音楽を通して、僕たちが伝えたいことに共感していただいているようで、とても感謝しています。イ・ジョンシン : 信じて応援してくださるファンの皆さんが、僕たちの存在理由であり原動力だと思います。そして、これからも前に進み続けたいというメンバーの情熱も同じです。――いつの間にかデビュー17年目を迎えました。さまざまな活動の中で、後輩グループと会う機会も多かったと思いますが、どんな先輩でありたいと考えていますか?ジョン・ヨンファ : バンド音楽の魅力を、少しでも多くの人に伝えようと努力してきたチームとして記憶してもらえたらうれしいです。カン・ミンヒョク : 長く音楽を続けていく姿を、そのまま見せられる先輩でいたいです。イ・ジョンシン : 今回のアルバムを準備しながら、多くの後輩の方々と顔を合わせる機会がさらに増えたように思います。単なる先輩・後輩ではなく、一緒に音楽を作り上げていく仲間として、様々な話や考えを気軽に分かち合える存在になりたいです。――最後に、いつも応援してくれるBOICE(CNBLUEのファン)へ一言お願いします。ジョン・ヨンファ : BOICEの皆さん、本当にありがとうございます。皆さんのおかげで音楽をすることが楽しく、音楽を続ける理由を感じています。2026年もたくさんの愛をよろしくお願いします。カン・ミンヒョク : 2010年から今まで活動してきたCNBLUEの音楽と活動を応援してくださり、本当にありがとうございます。これからも変わらず音楽とステージでお返ししていきます。ありがとうございます。イ・ジョンシン : 今回のアルバムは本当にたくさん悩み、心を込めて作ったので、ぜひ楽しんで聴いていただけたら嬉しいです。今年は昨年よりも、もっとたくさんお会いできることを願っています!! 愛しています、ありがとうございます。

CNBLUEが初回ゲストに!新たなYouTubeチャンネル「PBLive」始動…K-POPのライブパフォーマンスを配信
1月9日より、新しいYouTubeチャンネル「PBLive Produced by au(以下:PBLive)」が始動。早くも人気アーティストの出演が予告された。「PBLive」は、「One Booth, One Live」をコンセプトに、K-POPシーンを彩るさまざまなアーティストが出演する音楽コンテンツ配信チャンネル。電話ボックスをモチーフにしたブースでのライブパフォーマンスを特徴として、本場韓国のミュージッククリップを世界中に届けていく。第1弾アーティストとして、日本でも高い人気を誇る韓国発3ピースバンドCNBLUEが登場。今月5日にリリースしたばかりの3rdフルアルバム「3LOGY」のタイトル曲「Killer Joy」を披露し、ファンから熱い反響が寄せられている。さらに第2弾アーティストとして、ASTROのMJの出演が決定している(1月26日公開予定)。今後の出演アーティストやミュージッククリップの情報は、順次解禁となる。■配信概要「PBLive Produced by au」YouTubeチャンネル名:「PBLive」チャンネルはこちら配信開始日:2026年1月9日以降、順次配信予定※コンテンツは全て無料です。〇「PBLive Produced by au」配信記念プレゼントキャンペーン実施中特典:抽選で300名さまに1,000 Pontaポイント期間:2026年1月12日~2026年3月31日参加条件:キャンペーンサイトからau IDでエントリーいただくこと※au IDをお持ちの方はどなたでも参加いただけます。キャンペーン詳細はこちら■関連サイト・「PBLive」公式X(旧Twitter)・「PBLive」公式Instagram・「PBLive」公式TikTok

CNBLUE、タイトル曲「Killer Joy」MV公開…爆発的なエネルギーを披露
CNBLUEが、新曲で爆発的なエネルギーを披露した。本日(5日)18時、CNBLUEは公式SNSを通じて3rdフルアルバム「3LOGY」のタイトル曲「Killer Joy」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオでCNBLUEのメンバーたちは、それぞれカバンを持ってどこかへ向かう。その後、多くの人々に囲まれ、ノリノリで歌い、演奏する姿が目を引いた。新曲「Killer Joy」は、現代的な感覚を基盤とした劇的な展開が際立つポップロックジャンルの楽曲で、予測できないドラマチックな展開と瞬間的に爆発するエネルギー、ミニマルなドラムビートが印象的だ。今夜、繰り返される日常と退屈さを一気にKillし、CNBLUEならではのエネルギーで純粋な楽しさだけを残すという果敢な宣言を通じて、彼らがなぜステージを掌握するバンドなのかを証明する。CNBLUEは1日に発売した先行公開曲「Still, a Flower」で、アメリカのフォーブスをはじめ韓国国内外から熱い関心を集めている。先行公開曲と正反対の雰囲気のタイトル曲で、さらに広くなった音楽的スペクトラムを感じさせている。

CNBLUE、3rdフルアルバム「3LOGY」コンセプトフォト第2弾を公開
CNBLUEが、最もCNBLUEらしい音楽を詰め込んだ3rdフルアルバムでカムバックする。所属事務所FNCエンターテインメントは昨日(27日)、公式SNSを通じてCNBLUEの3rdフルアルバム「3LOGY」の個人コンセプトフォト第2弾を公開した。先に公開されたロックスターに変身したコンセプトフォトとは異なり、2番目のコンセプトフォトではより深みのある雰囲気で視線を集めた。メンバーたちは荒涼とした大地で旗を掲げ、最もCNBLUEらしい音楽を探すために前へと進んでいく。どこにいても自分たちのステージに変えてしまうCNBLUEが、彼らだけの道を切り開いていくことを示した。CNBLUEは来年1月7日に3rdフルアルバム「3LOGY」を発売し、再び存在感を見せる。「3LOGY」は、CNBLUEの3人がそれぞれの軸を成し、そのバランスの上で完成された一つの体系を込めたアルバムで、CNBLUEがこれまで歩んできた時間と現在、そしてこれから進んでいく方向性を語っている。「3LOGY」の全曲の音源とタイトル曲「Killer Joy」のミュージックビデオは、来年1月7日午後6時に公開される。また1月1日には先行公開曲の発表を予告し、期待を高めている。

CNBLUE ジョン・ヨンファ、ソロデビュー10周年記念のアジアツアーを完走…ファンに特別な思い出をプレゼント
CNBLUEのジョン・ヨンファが、ソロデビュー10周年記念アジアツアーを成功裏に終えた。ジョン・ヨンファは12月27日、香港公演を最後に「2025 JUNG YONG HWA LIVE 'Director's Cut: Our Fine Days'」を終えた。今回のアジアツアーは7月のソウルを皮切りに、東京、大阪、マカオ、クアラルンプール、台北、香港まで7都市で開催された。今回のツアーでジョン・ヨンファは、初のソロアルバムのタイトル曲「ある素敵な日(One Fine Day)」で公演の幕を華々しく開けた。続いて「Your City」「Make You Mine」「Small Talk」「On Your Time」「Energy」「Fireworks」など、多彩な楽曲を披露し、熱い反応を得た。さらに「Letter」「Summer Night In Heaven」「Glory days」など、特別に韓国語バージョンで歌った日本リリース曲も加わり、公演は一層豊かになものとなった。また、最近発売したソロミニ3集「One Last Day」のタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」を含む収録曲全曲を披露し、ファンに忘れられない思い出をプレゼントした。今回のツアーでは、初のソロアルバムの収録曲「27 Years」を編曲した「10 Years」を歌い、ソロデビュー10周年をより意味深いものにした。ジョン・ヨンファは2015年、初のソロアルバムと初のアジアツアー「One Fine Day」を皮切りに、自身の音楽世界を披露してきた。今回のツアーは、彼のソロデビューから現在まで、休むことなく走り続けてきた音楽の旅を網羅する楽曲で構成され、より特別なものとなった。CNBLUEとしても、新年から精力的な活動に乗り出す。彼らは来年1月7日、3rdフルアルバム「3LOGY」でのカムバックを予告。また17・18日の両日、ソウルのチケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で、アルバム名と同名のタイトルを掲げた公演でワールドツアーの開始を告げる。

CNBLUE、3rdフルアルバム「3LOGY」コンセプトフォトを公開
CNBLUEが、グループのアイデンティティを視覚的に表現した。所属事務所FNCエンターテインメントは25日、公式SNSを通じて3rdフルアルバム「3LOGY」の最初のコンセプトフォトを公開した。メンバーたちは、楽器やスピーカーなどの小道具と調和し、さらにアップグレードしたビジュアルを披露している。ロックスター特有の自信溢れるポーズと眼差しで目を引いた。また、上段に配置された英文は、コンサートのポスターのような雰囲気を醸し出し、その意味に対する好奇心を刺激する。「3LOGY」は、3人のメンバーがそれぞれの軸を成し、そのバランスの上で完成された一つの体系を込めたアルバムだ。来年1月に幕を開けるワールドツアー名と同じタイトルであるだけに、これまで積み上げてきた内功と底力をステージで存分に見せる音楽で満たして戻ってくる予定だ。CNBLUEは来年1月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdフルアルバム「3LOGY」を発売する。

CNBLUE、3rdフルアルバム「3LOGY」トラックリストを公開!全10曲のタイトルが明らかに
CNBLUEが、3rdフルアルバムのトラックリストでカムバックムードを熱く盛り上げている。所属事務所のFNCエンターテインメントは12月23日、公式SNSを通じてCNBLUEの3rdフルアルバム「3LOGY」(スリーロジー)のトラックリストを公開した。トラックリストによると、今回のアルバムにはタイトル曲「Killer Joy」をはじめ、「Ready, Set, Go!」「Lowkey」「To The Moon And Back」「Bliss」「しかし花だった(Still, a Flower)」「私たちまた会う日(Again)」「記憶の温度(The Temperature of Memory)」「些細なことが好きで(Little Things)」「人生賛歌(Anthem of Life)」まで、全10曲が収録される。トラックリストのイメージは、音楽フェスの入場リストバンドを連想させるデザインで、ライブアーティストと呼ばれるCNBLUEを表している。これは、ステージ上で繰り広げられる新曲のライブパフォーマンスへの期待感を一層高めている。先行して公開されたスケジューラーを通じて、新年初日に先行公開曲の発表を予告している中、どの曲が先にベールを脱ぐのか、期待が高まっている。今回のアルバムも3人のメンバー全員の自作曲で全トラックを構成し、CNBLUEの確かな音楽的力量と多彩な音楽的色彩を鮮明に見せてくれる。CNBLUEの「3LOGY」は来年1月7日午後6時、各種音源サイトを通じてリリースされる。

CNBLUE、3rdフルアルバム「3LOGY」コンセプトフィルムを公開
CNBLUEが、ニューアルバムのコンセプトフィルムを公開した。所属事務所FNCエンターテインメントは12月22日、公式SNSを通じてCNBLUEの3rdフルアルバム「3LOGY」のコンセプトフィルムを公開した。公開されたコンセプトフィルムには、CNBLUEのメンバーたちが集まり1つになる物語が込められている。それぞれ異なるフレームで楽器を演奏していたメンバーたちは、「LOCKED AND LOADED」(準備完了)という文言とともに1つとなり合奏を始める。誰も止めることができないほど強くなったCNBLUEは、新たな道を切り開きながら再び彼らの名前を刻み込む準備をする。また、映像のタイトルである「MY NAME ______.」は、今後どんな物語が展開されるのか、期待を高めている。CNBLUEは来年1月、約1年3ヶ月ぶりに3rdフルアルバム「3LOGY」でカムバックする。ワールドツアーのタイトルでもある今回のタイトルは、CNBLUE3人のメンバーがそれぞれの軸を成し、そのバランスの上で完成された1つの体系を込めたアルバムを意味する。CNBLUEは今回のアルバムを通じて、これまで積み上げてきた音楽的な実力とさらに強固になったチームワークを披露する予定だ。CNBLUEは1月7日午後6時に3rdフルアルバム「3LOGY」を発売し、17日~18日の2日間、ソウルを皮切りに、新たなワールドツアー「2026 CNBLUE LIVE3LOGY」を開催する。

CNBLUE、2026年1月7日にカムバック決定!3rdフルアルバム「3LOGY」スケジュールを公開
CNBLUEが、2026年1月7日にカムバックすることが確定した。所属事務所のFNCエンターテインメントは本日(22日)0時、公式SNSを通じて3rdフルアルバム「3LOGY」のスケジューラーを公開した。スケジューラーの中で最も目を引くアルバム名「3LOGY」は、2026年1月から始まる新ワールドツアーと同名のタイトルだ。CNBLUEの3人のメンバーがそれぞれの軸を成し、そのバランスの上で完成された一つの体系を意味する。公開されたスケジューラーによると、22日のコンセプトフィルムを皮切りに、トラックリスト、リリックポスター、コンセプトフォト、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像など多彩なコンテンツを順次オープンする。特に31日と2026年1月1日には「?」と表記されおり、ベールに包まれたムービングポスターと先公開曲の発表を予告し、注目が集まっている。今年CNBLUEは韓国国内の各大学祭や大型フェスティバルのステージを通じて、世代を超えたライブパフォーマンスを披露し、存在感を確実に証明した。これに伴い、カムバックに向け多くの人の関心と期待感もさらに高まっている。CNBLUEは2026年1月7日午後6時、各種音楽配信サイトを通じて3rdフルアルバムを発売する。続いて1月17日、18日の両日、ソウルで「2026 CNBLUE LIVE '3LOGY'」を開催し、新ワールドツアーの幕を開ける。

LOVELYZ、完全体でステージ披露!「2025 KBS歌謡祭」世代・ジャンルを超えた豪華コラボが話題
「2025 KBS歌謡祭 GLOBAL FESTIVAL」(以下、「KBS歌謡祭」)が華やかな幕を下ろし、年末の音楽ファンの心を熱く燃やした。韓国で昨日(19日)開催された「KBS歌謡祭」は、チャン・ドヨン、ILLITのミンジュ、ムン・サンミンがMCとして息を合わせた中、ジャンルと世代を超える計25チームのアーティストが出演し、豊かなステージを披露した。今年は「グローバル文化の鍵となったK-POP」をテーマに、全世界を駆け巡りK-POPの地位を高めたグローバルアーティストから、生き生きとしたバンドサウンドでエネルギーを伝えるK-バンド、感性を刺激するK-トロット歌手まで総出演し、多彩なステージで楽しさを届けた。特に、人気ガールズグループによるK-POP名曲のカバーステージが目を引いた。fromis_9は、AOAの「短いスカート」を自分たちだけの色で再誕生させ、異なる魅力を放った。KISS OF LIFEは、miss Aの「Bad Girl Good Girl」ステージでパフォーマンス強者の面目を再び証明した。何よりもこの日のステージのハイライトは、完全体で戻ってきたLOVELYZだった。LOVELYZは世代を超えて愛された代表曲「Ah-Choo」で思い出を呼び起こし、客席を熱くさせ、続いて「Twinkle」まで熱唱し、豊かなステージを完成させた。ステージ後、メンバーたちはデビュー11周年を迎えた感想を伝えた。彼女たちは「時間が経っても音楽を愛してくださるファンの皆さんのおかげでここまで来ることができた」とし、「全国各地で応援してくださったLovelinus(ファンの名称)の皆さんに心から感謝申し上げる」と挨拶した。ミジュは「最後まで待ってくださったおかげで、このような大きなステージに再び立つことができた」と感激し、「歌謡祭最高!」と叫んで笑いを誘った。Keiは「久しぶりに立ったLOVELYZのステージだったので、より意味があった」とし、ジョン・イェインは「観客の反応が本当に良かった。音楽で共感するステージは続くだろう」と胸いっぱいの気持ちを表した。LOVELYZは昨年デビュー10周年を迎え、約4年ぶりに完全体で再集結した。デジタルシングル「November」と「Dear」を相次いでリリースし、ファンに感謝の気持ちを伝えた。また、10周年記念コンサートを通じてソウルを皮切りにマカオ、台北、東京までアジア4都市を巡回し、健在な人気を証明した。特にソウル公演はチケットオープンと同時に全席完売し、変わらぬチケットパワーを見せた。デビュー11周年を迎え、再び完全体のステージで感動を届けたLOVELYZと、計25チームのアーティストが彩った「KBS歌謡祭」は、K-POPの現在と未来を共に照らす祝祭の場となった。・ILLIT ミンジュ&10CM「君に届け」のコラボステージ披露へ!「2025 KBS歌謡祭」に高まる期待・IVE リズ&LE SSERAFIM キム・チェウォン「2025 KBS歌謡祭」でコラボステージ披露へ!





