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  • FIFTY FIFTY「TGC北九州」でステージ披露!魅力的なパフォーマンスで会場を魅了

    FIFTY FIFTY「TGC北九州」でステージ披露!魅力的なパフォーマンスで会場を魅了

    2025年10月11日(土)、西日本総合展示場新館にて「TGC KITAKYUSHU 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」(TGC 北九州 2025)が開催された。アーティストライブ1組目には、2023年に発売したシングル「Cupid」が米国で最も権威のある音楽チャート・BillboardのHot 100に25週連続チャートイン! さらに、Billboard Global 200で2位を記録、女性K-POPグループとしては初となるBillboardのPop AirplayではTOP10入りを果たし、TikTokでは、「Cupid(Twin Ver.)(Sped Up Version)」を使った動画が670万以上投稿されるなど世界的バイラルヒット。活動休止期間とオーディションを経て、昨年9月にキナ、ムン・シャネル、イェウォン、ハナ、アテナの5人体制で待望の再始動。同年11月~12月に開催した全米ツアーは全公演ソールドアウトの快挙を成し遂げ、今年4月29日(火)には3rdミニアルバム「Day & Night」でカムバックを果たしたK-POPガールズグループFIFTY FIFTYが登場。彼女たちは「Day & Night」のタイトル曲「Pookie」を含む2曲を披露した。2組目には「TGC北九州」初出演! JO1・INIの弟分としてデビューした、田中笑太郎、谷口太一、寺尾香信、平本健、福田歩汰、そして福岡県出身の大久保波留からなる6人組グローバルボーイズグループで、デビューから1周年を迎えた昨年5月~6月には初の全国ツアーをアンコール公演含め大成功に収めたDXTEENが登場。先月9月24日(水)にリリースされたばかりの6thシングル「両片想い」、そして、ライブの定番曲となっているパーティーチューン「DREAMLIKE」の2曲を披露した。3組目には、福岡発の3人組バンドで、「TGC北九州」初出演となったマルシィが登場。マルシィ書き下ろしの新曲で、「TGC 北九州 2025」テーマソングの「Romance」を含む豪華3曲を披露した。ボーカルの吉田右京は「僕らは結成した場所が福岡なので、TGC北九州に出られて本当にうれしいです。また帰ってきたいです!」と熱く想いを語った。それぞれの物語や日常に彩りとして寄り添えたらとマルシィの想いが込められた、11月12日(水)発売予定の3rdアルバム「Flavors」の収録楽曲でもある「Romance」の、「TGC 北九州 2025」テーマソングへの起用は、地元・福岡を盛り上げたいとマルシィ自らの声で実現。今回のテーマソングへの決定を記念して、10月1日(水)より北九州市内各地で「Romance」とマルシィからのスペシャルメッセージが放送されるなど、「Romance」が北九州のまちを彩った。4組目には、5人組ボーイズグループWILD BLUEが登場! 結成1周年記念ライブの翌日24日(水)に配信がスタートした5thデジタルシングル「Astrist」と、今月10月10日(金)に配信がスタートしたばかりの6thデジタルシングル「君の笑顔とあの空」の2曲を披露した。5組目には、若者からの認知度100%の原宿のプリンセスしなこが登場。「しなこワールド」、そして最新曲「ユニコーンパーティー」を含む豪華3曲を披露した。6組目に登場した、「TGC北九州」初出演となった人気ダンス&ボーカルグループFANTASTICSは、「W TOKYO×LDH JAPAN 地方創生プロジェクト」の一環として、地元・常磐高等学校ダンス部「TLovlemaKers」とスペシャルコラボレーション! LDH JAPANが運営するダンススクールEXPG STUDIOのインストラクターによるダンスの直接指導や、FANTASTICSとのリハーサルを経て、3曲目に披露した「Choo Choo TRAIN」で、ダンス部がスペシャルコラボレーションパフォーマンスを披露した。トークパートでは、ダンス部を代表して部長の久保壮真さんが「TGCは、ダンス部にとって夢の舞台。まぶしくて、僕たちにとって一生忘れられない瞬間になったなと思います!」とパフォーマンスの感想を語った。7組目には、「原宿から世界へ」と飛び立つFRUITS ZIPPERが登場! TVアニメ「クレヨンしんちゃん」の5年ぶりとなる新主題歌「はちゃめちゃわちゃライフ!」、代表曲「わたしの一番かわいいところ」を含む豪華3曲を披露し、キュートなパフォーマンスで魅了した。「TGC北九州」の大トリを飾ったのは、日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」にて、総投票数のべ約9,000万票・応募者数約14,000人の中から誕生した選ばれし11人組ガールズグループME:I。デビューの瞬間から社会現象級の注目を集め、瞬く間に国民的アイドルへの階段を駆け上がった彼女たちが、「TGC北九州」に初出演した。新世代を代表する未来のアイドルME:Iが魅せるTGC北九州待望の初パフォーマンスに、最後のステージとは思えないほどの熱い大歓声が上がった。300万ダウンロードを超えるZ世代に大人気の美容予約アプリ「Nailie Beauty」のステージでは、先月9月6日(土)開催の「マイナビ TGC 2025 A/W」にて記念すべきソロデビューを発表した櫻井優衣が、ソロメジャーデビューシングル「キミのことが好きなわたしが好き」を披露。その後、同アプリのイメージキャラクターを務めているFRUITS ZIPPERが出演中のWeb CMに使用されているオリジナルソングをバックにランウェイに登場した。トークパートでは、櫻井優衣が「すごく緊張しました。私のことを知っている人がいるのかなとステージに出るまで怖かったんですけど、皆さんがあたたかく迎えてくれてうれしかったし、今回はメンバーも一緒だったので心強かったです」とステージを振り返った。また、同アプリを実際に使ってみたという仲川瑠夏は「予約できる枠がチェックできるので、行きたいときにすぐ行けて助かりました」と、その便利さを実感したとのこと。さらに、同アプリのWeb CMで披露している印象的な振り付けをメンバー全員で披露し、会場を盛り上げた。FRUITS ZIPPERらが所属する、アソビシステムによるアイドルプロジェクトKAWAII LAB.からのアイドルデビューを目指し、九州エリアを中心とした活動を通してパフォーマンスを磨き、さらに個性を磨き続けている次世代メンバーで、福岡県出身の有村心晴、門倉彩花、森野めね、そして大分県出身の松田奈々の4名が所属するKAWAII LAB. SOUTHが世界初パフォーマンス! さらに、新メンバー3名(濱嵜愛子、大川世莉、澤村いろは)を初披露した。いよいよ今週10月17日(金)に公開を控える映画「ストロベリームーン 余命半年の恋」のスペシャルステージでは、恋が叶うという6月の満月「ストロベリームーン」の淡い光がランウェイを照らす中、同作品にて長編映画初主演を務める當真あみ、そして齋藤潤、池端杏慈、吉澤要人ら新世代を代表する超豪華俳優陣が華やかに登場。ランウェイトップでは、4名そろってストロベリームーンポーズを決め、當真あみと池端杏慈、齋藤潤と吉澤要人はそれぞれ手を繋いで歩き、会場を魅了。トークパートでは、當真あみが「恋に友情に家族の絆と、たくさんのことが描かれた映画です。どの世代の方が観ても楽しめる作品。大切な方と一緒にぜひ劇場でご覧ください」と、限られた時間の中で、一生分の恋をする同作品の魅力などを語り、甘く切ない物語への期待とともに、会場はあたたかな余韻に包まれた。■開催概要「TGC KITAKYUSHU 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION」開催日時:2025年10月11日(土)開場12:30 開演14:00 終演18:30会場:西日本総合展示場新館<出演者>ブランド:AS KNOW AS PINKY、FREAK'S STORE、JEANASIS、Knuth Marf、LAGUA GEM、lanan、MAJESTIC LEGON、Outfitter lab、Top of the Hill、WEGO 他 ※アルファベット順ゲストモデル:嵐莉菜、池田美優、景井ひな、梶原叶渚、加藤ナナ、茅島みずき、川口ゆりな、河村ここあ、菊池日菜子、小林由依、雑賀サクラ、齋藤飛鳥、さくら、せいら、田鍋梨々花、鶴嶋乃愛、なえなの、なごみ、那須ほほみ、生見愛瑠、希空、土方エミリ、星乃夢奈、松本麗世、MINAMI、村瀬紗英、ゆい小池(ゆいちゃみ)、ゆうちゃみ、米澤りあ、莉子、りんか 他 ※50音順モデル:阿部桜々、有坂心花、石川翔鈴、小國舞羽、おさき、上妻美咲、古園井寧々、瀬川陽菜乃、谷田ラナ、中川紅葉、福山絢水、みりちゃむ 他 ※50音順ゲスト:石川愛大、今井暖大、午前0時のプリンセス、小宮璃央、高松アロハ、とうあ、NAOYA(MAZZEL)、のせりん、樋口幸平、日向亘、村重杏奈、もーりーしゅーと、杢代和人、MON7A、山中柔太朗、RYUKI(MAZZEL) 他 ※50音順メインアーティスト:DXTEEN、FANTASTICS、FIFTY FIFTY、FRUITS ZIPPER、マルシィ、ME:I、WILD BLUE 他 ※50音順オープニングアクト:ONSENSE、KAWAII LAB. SOUTH、KOGYARU(のあぴ、もあ、ゆなち、らら、りゅあ)、@onefiveMC:ウエンツ瑛士、宇垣美里 他 ※50音順ステージ内容:ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ、パートナーブース 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会共催:北九州市、福岡県、北九州市都心集客推進委員会■関連サイト「TGC 北九州 2025」公式サイト

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  • 「あやしいパートナー」日本リメイク版、主題歌にFANTASTICSが抜擢!主演の八木勇征からコメント到着

    「あやしいパートナー」日本リメイク版、主題歌にFANTASTICSが抜擢!主演の八木勇征からコメント到着

    FANTASTICSの八木勇征と齊藤京子のW主演で贈る、MBS/TBS ドラマイズム枠で4月29日(火)からスタートする、ドラマ「あやしいパートナー」のオープニング主題歌が、八木勇征が所属するFANTASTICSの「運命なんて」に決定。「あやしいパートナー」は、2017年に韓国(SBS)で放送されたチ・チャンウク主演の人気韓国ドラマの日本リメイク版。最悪の出会いから始まった二人。この出会いは偶然? それとも必然なのか。運命を信じたくなる、恋に臆病な2人の甘くて苦いラブコメディ。オープニング主題歌「運命なんて」は、恋のときめきを感じさせるパッション溢れるブラスが印象的なトラックに、思い通りには決してならない日々でも、不安や葛藤を乗り越えて大切な人に伝えたい想いを込めたラブソングとなっている。本楽曲は、4月30日(水)よりTikTokにて先行配信、5月28日(水)より各音楽配信サービスにてフル配信をスタート。さらに「運命なんて」のジャケット写真も解禁した。◆FANTASTICS 八木勇征 コメント今回主題歌をFANTASTICSで担当させていただくことができ、とても光栄です!「運命なんて」というタイトルは原作の日本タイトルの副題「Destiny Lovers」から着想を得ていて、歌詞などにもその要素が含まれています。オープニング映像にもぴったりの曲調なのでドラマの世界観がより伝わるものになりました。このドラマとこの楽曲が沢山の人に届き、愛してもらえますように!

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  • 韓国ドラマ「あやしいパートナー」日本リメイク決定!主演は八木勇征&齊藤京子…チ・チャンウクとの意外な縁も明らかに

    韓国ドラマ「あやしいパートナー」日本リメイク決定!主演は八木勇征&齊藤京子…チ・チャンウクとの意外な縁も明らかに

    韓国ドラマ「あやしいパートナー」が、日本でリメイクされることが決定した。同作は、2017年に韓国で放送されたチ・チャンウク主演のラブコメディで、日本でも多くのファンを魅了した。日本版の主演は、FANTASTICSの八木勇征と齊藤京子が務める。監督は、映画「よだかの片思い」、ドラマ「ジャックフロスト」「恋をするなら二度目が上等」「恋愛バトルロワイヤル」、映画「山田くんとLv999の恋をする」の公開も控える安川有果、脚本は映画「ハケンアニメ!」で第46回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞し、現在放送中の木曜劇場「日本一の最低男」や映画「お嬢と番犬くん」などの映像作品を手掛ける政池洋佑のタッグで描かれる。クールな検事が、自分を痴漢と間違えた破天荒女子と出会って人生が一変!? 彼女と出会って以降、悪い事ばかり起き、なんとか縁を切ろうとするが、なぜか突き放せず。果たしてこれは悪縁なのか、運命なのか。2人のピュアな恋模様が描かれるラブコメディを主軸に、とある事件を巡ってミステリー要素も交錯するドキドキハラハラの新感覚のサスペンス×ラブコメディとなっている。主演に抜擢された八木勇征は「韓国での作品が原作の『あやしいパートナー』が日本でリメイクされるなかで、チ・チャンウクさんが演じた役を、今回僕が演じさせていただき物凄く光栄に思います」と喜びを伝えた。また、「以前からチ・チャンウクさんとは、共通の知り合いがいて交流があり、まさか自分が同じ役を演じてさせていただけるとは思いませんでしたし、物凄くご縁を感じています」とし、チ・チャンウクとの意外な繋がりも明らかに。齊藤京子は「今回、韓国で人気なドラマのリメイク作品に携わらせていただけることが決まってとても嬉しいです」とし、「それぞれのキャラクターの個性が際立っているので、最初から最後まで楽しんでいただけるかと思います!」と、作品への期待を高めた。原作者のクォン・ギヨンは「今まで執筆してきた全ての作品のなかでも、『あやしいパートナー』は作家として特に愛着がある作品です」と明かし「二人の主人公だけでなく、すべての登場人物に特別な思い入れがあります。そんなキャラクターたちが日本で新たに息を吹き返すことになり、感謝と喜びの気持ちでいっぱいです。視聴者の皆様がキャラクターとともに楽しい時間を過ごし、幸せな気持ちになることを願います」とコメントしている。「あやしいパートナー」は、4月29日より放送がスタートする。₊⊹ #八木勇征 & #齊藤京子 主演 ドラマ「 #あやしいパートナー 」 大人気韓国ドラマを日本リメイク最低な出会いから始まる最高にドキドキの サスペンス×ラブコメディ⊹ ₊ 𝑀𝐵𝑆/𝑇𝐵𝑆 #ドラマイズム 4/29 𝑠𝑡𝑎𝑟𝑡#FANTASTICS pic.twitter.com/eX5ghfLYtb— あやしいパートナー【ドラマイズム公式】 (@dramaism_mbs) March 18, 2025

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  • FANTASTICS 八木勇征、2年連続!「ソウルドラマアワード2023」でアジアスター賞を受賞

    FANTASTICS 八木勇征、2年連続!「ソウルドラマアワード2023」でアジアスター賞を受賞

    FANTASTICSの八木勇征が、昨年に引き続き「ソウルドラマアワード2023」でアジアスター賞を受賞。2年連続受賞は大会始まって以来の快挙である。BLアワード2015で第1位を獲得し、シリーズ累計100万部突破の大ヒット小説「美しい彼」。本屋大賞2020・2023受賞作家・凪良ゆうのBL代表作ともいえる本作は、2021年11月にMBSドラマ特区枠(全6話)でTVドラマ版シーズン1が放送スタート。青春の爽やかさ儚さ切なさを表現した美しい映像が高く評価され、原作ファンだけでなく国内外問わず多くの視聴者を魅了した。BLアワード2022ではBEST映像部門で1位を獲得し、第16回ギャラクシー賞「マイベストTV賞」グランプリを受賞、今年2月にはTVドラマ版シーズン2が放送スタートした。放送後にX(旧Twitter)で「日本トレンド」1位を獲得し、2年連続でギャラクシー賞「マイベストTV賞」グランプリに輝くなど、人気は更に加速し、今年4月には「劇場版 美しい彼~eternal~」が公開。TOHOシネマズ動員ランキング初登場1位を記録するなど大きな話題を呼んだ。八木勇征がアジアスター賞を受賞した「ソウルドラマアワード」は、ドラマの国際コンクールとしてはアジア最大級で、今回が18回目の開催となる。アジアスター賞は、アジアの6つの国と地域から同アワードに出品された作品で熱演した288人の俳優の中から、全世界のファンの投票によって決まる。日本人では八木勇征と同じく「美しい彼」でW主演を務めた萩原利久が他の俳優陣と大差をつけて1位、2位に輝いた。MBSがソウルドラマアウォードで受賞するのは、昨年の受賞に続き、2年連続。授賞式は韓国の公営放送KBSで全国生中継され、YouTubeで全世界に生配信される。◆八木勇征 コメントこの度、ソウルドラマアワード2023にてアジアスター賞をいただくことになりました。去年に引き続き、今年もこうした名誉ある賞をいただけて本当に光栄です。会場に足を運べなかったことはすごく残念ですが、引き続きアーティストとしても役者としてもずっと皆さんに見ていただけるように、しっかりと力をつけていきたいと思います。これからも応援していただけると嬉しいです! また皆さんに会える日を楽しみにしています。みんな愛してます!・FANTASTICS 八木勇征、韓国で挨拶も!「ソウルドラマアワード2022」でアジアスター賞を受賞本当に幸せ・【PHOTO】カン・ダニエル&FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」授賞式に登場■作品情報「美しい彼」シーズン2(英語タイトル:My Beautiful Man2)2023年2月7日(火)~2月28日(火)放送(MBS/TBS)出演:萩原利久、八木勇征、高野洸ほか監督:酒井麻衣脚本:坪田文原作:凪良ゆう制作プロダクション:C&Iエンタテインメント幹事会社:MBS、カルチュア・エンタテインメント製作:「美しい彼」製作委員会・MBS「劇場版 美しい彼~eternal~」大ヒット公開中!「劇場版 美しい彼~eternal~」公式HP出演:萩原利久、八木勇征、高野洸 飯田基祐 金井勇太 伊勢佳世 池田大 前田拳太郎落合モトキ 仁村紗和 和田聰宏原作:凪良ゆう「美しい彼」シリーズ(徳間書店 キャラ文庫刊)監督:酒井麻衣脚本:坪田文製作幹事:カルチュア・エンタテインメント制作プロダクション:C&I エンタテインメント配給:カルチュア・パブリッシャーズ(C)2023 劇場版「美しい彼~eternal~」 製作委員会■関連リンク「美しい彼」公式X(旧Twitter)

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  • BLACKPINK ジス&キム・ソンホ「ソウルドラマアワード2022」で男女演技賞を受賞…日本からはFANTASTICS 八木勇征も(総合)

    BLACKPINK ジス&キム・ソンホ「ソウルドラマアワード2022」で男女演技賞を受賞…日本からはFANTASTICS 八木勇征も(総合)

    キム・ソンホとBLACKPINKのジスが男女演技賞の主人公となった。「ソウルドラマアワード」は、全世界のドラマを対象に選定された受賞作、および受賞者に賞を与え、レッドカーペットイベントと祝賀ステージを披露する国際ドラマフェスティバルだ。2006年の初開催以降、今年で17回を迎え、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、3年ぶりに対面での開催となった。今回「ソウルドラマアワード2022」の国際競争部門には、世界39ヶ国(地域)から225本の作品が参加し、予審結果、計11ヶ国(地域)の24本、30人の個人賞候補が選定された。国際競争部門は短編、ミニシリーズ、長編の3つの部門で、各部門の作品賞候補8本と個人賞(演出、脚本家、女子演技者、男子演技者)の候補たちが本審に進出した。また、国際競争部門のほかにも、韓流ドラマ部門の作品賞、男女演技者賞、OST(挿入曲)賞、国際招待部門アジアスター賞など様々な部門の受賞作(者)が参加した。この中で男女演技者賞、OST賞、アジアスター賞は、審査委員の介入なしに世界の韓流ファンによる投票を通じて受賞者が決まった。この日、国際競争部門の脚本家賞は、KBS 2TV「恋慕」の脚本家のハン・ヒジョンが受賞した。ハン・ヒジョンの個人的な事情により、トロフィーは「恋慕」で責任プロデューサーを務めたKBSドラマセンターのユン・ジェヒョクCPが代理で受け取った。彼は「この場を借りてパク・ウンビンさん、SF9のロウンさんをはじめとした俳優の皆さん、ソン・ヒョヌク、イ・ヒョヌク監督、Netflixのチーム長ヤン・ウヒョンさん、何よりもこのドラマの企画から放送まで、最後まで一緒にしてくださったKBSのドラマセンター長イ・ゴンジュンさん、制作会社のアン・チャンヒョン代表、そしてこの賞を与えてくれた脚本家のハン・ヒジョンさんのご尽力に感謝したい。」と受賞の感想を伝えた。日本、中国、タイ、台湾、フィリピンなど、アジア5ヶ国から推薦された俳優を対象に、韓流ファンたちの投票を通じて選定されるアジアスター賞は、Disney+オリジナルシリーズ「キミと僕の警察学校」に出演したカン・ダニエルが獲得した。これとともに、鍾漢良(中国)、FANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征(日本)、クリット・アンムアイデーチャコー(タイ)、ベル・マリアノ(フィリピン)、柯佳嬿(台湾)も名を連ねた。 カン・ダニエルは「ドラマと言うのは、長い時間をかけなければいけない雄壮なオーケストラだと思う」とし「小さい声だけを出していた私に、大事な賞を与えてくれたのは、これからもずっと挑戦し、もっと意匠権名勉強してほしいという意味だと思って頑張る」と、感謝の言葉を伝えた。ソウル産業振興院賞は、SBS「その年、私たちは」が受賞した。ドラマの演出を手掛けたプロデューサーのキム・ユンジンは「一番暑い日も、一番寒い日も、徹夜しながらともに走ってきたスタッフの皆さんのおかげで、(作品が)誕生することができたと思う」とし「チェ・ウンとクグ・ヨンスに完璧になりきり、他の誰かが演じていることが想像すらできないほどに(チャラクターを)作り上げてくれたチェ・ウシクさん、キム・ダミさん、そして出演陣に感謝の気持ちを伝えたい」と、受賞の感想を伝えた。そして、「最後に、最も普遍的な瞬間と輝かしい季節を書いてくれた脚本家のイ・ナウンさんとプロデューサーのハン・ヘヨンさん、そしてこの作品を最後まで守ってくれた制作会社にも感謝する。このすべての人々に代わって、私が受賞することができて嬉しい。改めて感謝を申し上げたい」と付け加えた。韓流ドラマ部門の作品賞は、MBC「赤い袖先」とNetflixオリジナル「今、私たちの学校は」が受賞した。「赤い袖先」の演出を手掛けたチョン・ジイン監督は、「昨年、時代劇がたくさん作られたが、そんな中でも大きな賞をもらうことになった。時代劇をはじめ、海外へ進出するドラマをこれからも作ると思うと、強い責任感を感じる」と意気込みを伝えた。「今、私たちの学校は」を手掛けたイ・ジェギュ監督は「ワクワクしている。大人になってからは、ワクワクして胸がときめく出来事が少ない。もっと安定を求めて、懸命に判断することができるようになった自分も褒めたいが、過去も恋しい」とし「実際、とんでもない状況に直面した子どもたちが、誰からも学ぶことができなかった瞬間に対応するために、大変で厳しい選択をしていく姿を見ていると、僕も忘れていたトキメキと、胸がワクワクする瞬間を再び感じることができた」と感想を伝えた。また、「ゾンビ物という作品の特性上、大変な撮影が多かった」と、制作陣と出演陣、原作者と脚本家、Netflixの関係者の一人一人に言及し、「皆の努力と作品への愛情が、世界中の視聴者に愛されることができた理由だと思う。愉快で意味深いストーリーを作ることができるように、最後まで頑張る」と付け加えた。100%投票で受賞者が決定した韓流ドラマ部門の男女演技賞は、それぞれキム・ソンホとジスが受賞した。tvN「海街チャチャチャ」に出演し、ホン班長として熱演を繰り広げたキム・ソンホは、53.4%という過半以上の得票率を誇った。総合編成チャンネルJTBC「スノードロップ」でウン・ヨンロ役に扮したジスも、41.6%の得票率で1位を記録した。2人とも他のスケジュールにより授賞式に参加することができず、トロフィーはそれぞれSALTエンターテインメントとYG ENTERTAINMENTの関係者が代理で受け取った。2人とも、事前に撮影されたビデオメッセージを通じて、受賞の感想を伝えた。まずキム・ソンホは「この賞は、この作品のためにご尽力いただいた制作陣、出演陣の方々と監督、脚本家など、皆で貰った愛の結果だと思う」とし「この作品を愛してくださり、応援してくださった皆さんのおかげで、僕という俳優が存在でき、この作品がもっと輝くことができたと思う。もっといい俳優になるために頑張る。心より感謝し、愛している」と感謝の気持ちを伝えた。ジスも「身に余る賞をもらうことになって嬉しい」とし「ドラマとヨンロを愛してくださった皆さんのおかげで、このように大事な賞をもらうことになって幸せだ。これからもいい姿を見せることができるように頑張る」と語った。また、100%一般投票で選定された韓流ドラマ部門のOST賞は、KBS 2TV「紳士とお嬢さん」の「愛はいつも逃げる」を歌唱したイム・ヨンウンが受賞した。彼は59.53%という過半以上の得票率を誇り、絶大なる人気を証明した。残念ながら彼は、スケジュールの関係で参加できず、トロフィーは事務所の関係者が代わりに受け取った。彼は映像を通じて「素敵なドラマ『紳士とお嬢さん』を作ってくださったすべての制作陣、出演陣に感謝したい。この賞をくださった英雄時代(ファンの名称)の皆さんにも感謝の言葉を伝えたい」とし「これからも良い声で、良素敵な音楽をたくさん披露します。いつも感謝し、皆さんのご健康とご多幸をお祈り申し上げる」と感謝の気持ちを伝えた。イギリスの「Help」は、国際競争部門の女子演技賞のジョディ・カマー、男子演技賞のスティーヴン・グレアムに続き、国際競争部門大賞まで、3冠を達成した。「Help」は、リバプールにある介護老人保健施設で働いていたサラ(ジョディ・カマー)が、コロナ禍を経験することで展開するストーリーを描く。プロデューサーのアレッサンドロ・カザミアは、まず脚本家と監督、出演陣に感謝の言葉を伝えた後、「このストーリーがどれほど重要であるか、わかっていただいて嬉しい。制作過程で多くの話を共有し、サポートしてくださった介護福祉士、認知症ヘルパーの皆さんに感謝の言葉を伝えたい」と感想を伝えた。 【「ソウルドラマアワード2022」受賞作(者)リスト】 ◆国際競争部門大賞:「Help」(イギリス)◆国際競争部門男子演技賞:スティーヴン・グレアム(イギリス「Help」)◆国際競争部門女子演技賞:ジョディ・カマー(イギリス「Help」)◆国際競争部門脚本家賞:ハン・ヒジョン(「恋慕」)◆国際競争部門演出賞:アキム・イスケ(フランス「Nobody's Child」)◆国際競争部門長編作品賞:「Destan」(トルコ)、「Hidden Truth」(トルコ)◆国際競争部門ミニシリーズ作品賞:「The Last Summers of the Raspberries」(カナダ)、「Anne」(香港)◆国際競争部門短編賞:「Nobody's Child」(フランス)、「Take Me Home」(ドイツ)◆審査委員特別賞:「The World Stands Still」(ドイツ)◆韓流ドラマ部門作品賞:「赤い袖先」「今、私たちの学校は」◆韓流ドラマ部門男子演技賞:キム・ソンホ(「海街チャチャチャ」)◆韓流ドラマ部門女子演技賞:ジス(「スノードロップ」)◆韓流ドラマ部門OST賞:イム・ヨンウン「愛はいつも逃げる」(「紳士とお嬢さん」)◆国際招待部門アジアスター賞:カン・ダニエル(韓国)、鍾漢良(中国)、FANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征(日本)、クリット・アンムアイデーチャコー(タイ)、ベル・マリアノ(フィリピン)、柯佳嬿(台湾)◆ソウル産業振興院賞:「その年、私たちは」

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  • FANTASTICS 八木勇征、韓国で挨拶も!「ソウルドラマアワード2022」でアジアスター賞を受賞“本当に幸せ”

    FANTASTICS 八木勇征、韓国で挨拶も!「ソウルドラマアワード2022」でアジアスター賞を受賞“本当に幸せ”

    FANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征が、「ソウルドラマアワード2022」でアジアスター賞を受賞した。同授賞式のアジアスター賞は韓国、中国、日本、タイ、フィリピン、台湾など、アジアの6ヶ国から推薦した俳優を対象にしている。当該部門は、審査委員の評価なしに世界中の韓流ファンの投票を通じて選定される。この日、八木勇征はトロフィーと花束を抱いてマイクの前に立った。彼は最初に韓国語で「こんにちは。八木勇征です。お会いできてとても嬉しいです」と挨拶した。続けて「今回このような名誉ある賞を『美しい彼』という作品を通じて受賞できたことを、本当に幸せに感じています。このような大きなステージは初めてなので、少し緊張しています」とワクワクしている気持ちを伝えた。また「今回受賞させていただけたのは、原作者の凪良ゆう先生、そしてスタッフの皆様、キャストの皆様、そして何より僕と一緒にW主演を務めたくれた萩原利久がそばにいてくれたからこそだと思います。そして『美しい彼』という作品を愛してくれた皆様、いつも応援してくださる皆様のおかげです。本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを表した。最後に「まだ僕の役者として経験とキャリアは短いですが、もっともっと色んな経験して、もっと一歩ずつ毎日成長していけるように一生懸命に精進していきますので、これからも応援よろしくお願いします。そして映画『美しい彼』の撮影がこれからまもなく始まります。楽しみにしてください」と感想を述べた。八木勇征が出演する「美しい彼」は、「本屋大賞2020」受賞作家の凪良ゆうの大ヒット作を実写ドラマ化した作品で、思うように言葉を発せない吃音症を持ち、幼い頃から周囲に馴染めずぼっちを極めていた高校3年生の平良一成(萩原利久)と、学校のカースト頂点に君臨する圧倒的カリスマ清居奏(八木勇征)の2人の男子学生の初恋を丹念に描いた、むずがゆくも甘酸っぱい青春ドラマだ。すでに続編の映画化も決定している。・【PHOTO】カン・ダニエル&FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」授賞式に登場・【PHOTO】FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」レッドカーペットに登場手を振って挨拶

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  • 【PHOTO】カン・ダニエル&FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」授賞式に登場

    【PHOTO】カン・ダニエル&FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」授賞式に登場

    22日午後、カン・ダニエル、FANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征がソウル汝矣島(ヨイド)のKBSホールで開かれた「ソウルドラマアワード2022」の授賞式に登場した。2人は同授賞式でアジアの6の国と地域(韓国、中国、日本、タイ、フィリピン、台湾)別に選ぶアジアスター賞を受賞。今年で第17回を迎えた「ソウルドラマアワード」は、新型コロナウイルスの世界的な大流行以来、約3年ぶりにオフラインで開催された。・【PHOTO】カン・ダニエル「ソウルドラマアワード2022」レッドカーペットに登場指ハートを披露・【PHOTO】FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」レッドカーペットに登場手を振って挨拶

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  • 【PHOTO】FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」レッドカーペットに登場…手を振って挨拶

    【PHOTO】FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード2022」レッドカーペットに登場…手を振って挨拶

    22日午後、FANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征が、ソウル汝矣島(ヨイド)のKBSホールで開かれた「ソウルドラマアワード2022」のレッドカーペットに登場した。彼は2021年11月からMBSドラマ特区枠(全6話)で放送された「美しい彼」で、同授賞式のアジアスター賞を受賞した。今年で第17回を迎えた「ソウルドラマアワード」は、新型コロナウイルスの世界的な大流行以来、約3年ぶりにオフラインで開催された。・FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード」でアジアスター賞を受賞韓国で開催される授賞式にも参加へ・キム・ソンホからBLACKPINK ジスまで、韓流ファンが選ぶ今年のスターに!「ソウルドラマアワード」各部門の受賞者を発表

    OSEN
  • FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード」でアジアスター賞を受賞…韓国で開催される授賞式にも参加へ

    FANTASTICS 八木勇征「ソウルドラマアワード」でアジアスター賞を受賞…韓国で開催される授賞式にも参加へ

    FANTASTICS from EXILE TRIBEの八木勇征が、2021年11月からMBSドラマ特区枠(全6話)で放送された「美しい彼」で、「ソウルドラマアワード2022」のアジアスター賞を受賞した。「本屋大賞2020」受賞作家の凪良ゆうの大ヒット作を実写ドラマ化した「美しい彼」は、思うように言葉を発せない吃音症を持ち、幼い頃から周囲に馴染めずぼっちを極めていた高校3年生の平良一成(萩原利久)と、学校のカースト頂点に君臨する圧倒的カリスマ清居奏(八木勇征)の2人の男子学生の初恋を丹念に描いた、むずがゆくも甘酸っぱい青春ドラマだ。すでに続編の映画化も決定している。「ソウルドラマアワード2022」は、今年で17回目を迎える国際テレビフェスティバルだ。アジアスター賞は、アジアの5つの国と地域の出品作で熱演した175名の俳優の中から選ばれた。アジアスター賞を受賞した八木勇征は、9月22日に韓国・ソウルで開催される「ソウルドラマアワード2022」の授賞式にも登壇予定。授賞式の様子は、KBS 2TVとソウルドラマアワード公式YouTubeチャンネルで配信される。■関連リンク・韓流ドラマ部門及びアジアスター賞投票結果英語:http://www.seouldrama.org/eng/bbs/board.php?bo_table=webzine&wr_id=120韓国語:http://www.seouldrama.org/bbs/board.php?bo_table=webzine&wr_id=124

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