Kstyle
Kstyle 14th

キム・ヨンビン(歌手)

記事一覧

  • 【PHOTO】キム・ヨンビン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】キム・ヨンビン、海外スケジュールのため出国

    3日午前、歌手キム・ヨンビンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・キム・ヨンビン、中学卒業後に日本へ「声の状態が悪化してパニック障害になった」・キム・ヨンビン、パニック障害・スランプも「ミスタートロット3」で優勝22年間の苦労が報われた

    Newsen
  • キム・ヨンビン、中学卒業後に日本へ「声の状態が悪化してパニック障害になった」

    キム・ヨンビン、中学卒業後に日本へ「声の状態が悪化してパニック障害になった」

    キム・ヨンビンが、かつて日本で活動していた頃の苦労を明かした。最近韓国で放送されたKBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」では、キム・ヨンビンが親友のチュ・ヒョクジンと様々な話を交わし、楽しい時間を過ごした。この日キム・ヨンビンは焼肉屋の息子であるチュ・ヒョクジンからプレゼントされた肉を使い、大邱(テグ)式焼きうどんを披露した。これを味わったチュ・ヒョクジンは「このように美味しいものを食べて、仕事もしているという、こういった瞬間が本当に幸せだ」と語りながら、過去の苦しかった時期を振り返った。チュ・ヒョクジンは「20代前半、僕は遅くに歌手の夢を追い始めた。歌手として活動しなければいけないのにお金がないから、お弁当を一つ買って、スプーンで正確に3等分して、朝・昼・晩の食事にした」と打ち明けた。続いて「本当に辛かったけれど、それでも僕たちはよく耐えたと思う。あなたも日本でたくさん苦労したじゃないか。その頃を思い出したりしないのか」と尋ねた。これに対してキム・ヨンビンは「あの頃は本当に辛かった。中学校を卒業してすぐに日本へ行った。検定試験を受けて行ったけれど、男性なので声変わりして歌えなくなってしまった。声の状態が悪かった。そしてパニック障害になった。7年間、ほぼ何もできず、家にばかりいた」と告白。また、「2009年あたりで円が高い時期で、そのため食べたいものもなかなか食べられず、1年間そのようにして生活を送った。そういった経験が、現在の歌手としてのキャリアにおいて、勉強になったと思う」と語った。やがて2人は「苦労したね」と言い合い、熱く抱き合った。・イ・スマンがSHINeeとしてのデビューを提案!?「ミスタートロット3」優勝者キム・ヨンビン、意外な過去を告白(動画あり)・キム・ヨンビン、パニック障害・スランプも「ミスタートロット3」で優勝22年間の苦労が報われた

    OSEN
  • G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも…2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?

    G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも…2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?

    YouTubeが、今年韓国で人気を集めた楽曲やクリエーターのランキングを公開。世界的な人気を集めるK-POPアイドルの楽曲が多数ランクインし、目を引いた。また、人気クリエーターのリストからは、芸能人からAIキャラクターまで、幅広いジャンルのチャンネルが人気を博していることが分かった。2025年に発売、もしくは前年に比べて意味のある成長を見せた楽曲を韓国国内のYouTube再生回数基準で集計した「最高人気曲リスト」では「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」が存在感を見せ、「Golden」「Soda Pop」「Your Idol」の3曲がそれぞれ1位、3位、10位となった。YouTubeで再び注目を集め、熱い反応を得たチョ・スンヨン(WOODZ)の「Drowning」(2位)、YouTubeで注目されはじめ、人気が上昇したZO ZAZZの「Don't you know」(4位)、MAKTUBの「Starting With You」(6位)は、YouTubeが新たなアーティストや音楽をリスナーと繋げる役割を果たしていることを示した。これと共にGーDRAGON、IVE、BLACKPINKの楽曲もリストに含まれ、グローバルK-POPスターたちの変わらぬ人気を確認させた。「Shorts最高人気曲リスト」には、韓国でアップロードされたShortsを基準に2025年に発売、もしくは前年に比べて意味のある成長を見せた曲のうち、最も多く使われた音楽が含まれた。今年のリストには、多様なチャレンジ動画の音楽はもちろん、日常、旅行、コメディなどのコンテンツに活用された楽曲がランクインした。「最高人気曲リスト」にもランクインた「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のサウンドトラックのうち、「Soda Pop」(1位)と「Golden」(2位)は特にダンスカバー、コスプレ、POVコンテンツなどに活用され、多くのクリエーターたちのインスピレーションの源となった。人気のダンスチャレンジに活用された音楽も多数ランクイン。クリエーターたちは「PASSO BEM SOLTO」(3位)、「chess」(7位)のようなグローバルダンスチャレンジはもちろん、BLACKPINKの「JUMP」(5位)とIVEの「REBEL HEART」(6位)など、K-POPのダンスチャレンジに積極的に参加。また、Shortsが自分だけの個性あるコンテンツを制作するのに適合したフォーマットとなり、「Pretty Little Babyと「blue」などが多様なShortsの背景音楽として活用され、それぞれ4位と8位にランクインした。さらにShortsを通じて視聴者とふれあい、タイトルを決め曲の発売まで至ったヒョンソの「春夢(DayDream)」が9位を獲得した。「今年の人気テーマ」リストを通じて、今年韓国のYouTubeユーザーから最も高い関心が寄せられたテーマが公開された。YouTubeカルチャー&トレンドチームは、テーマに関する再生回数、アップロード数、クリエーター活動などを含む多様なシグナルを分析。このリストは今年新しく登場したテーマまたはユーザーの関心指標が急増し、人気を得たと判断されるテーマのみが含まれた。今年の人気テーマリストには「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」「おつかれさま」「イカゲーム」など、計3作のK-コンテンツが名前をあげ、圧倒的な影響力を証明した。特に「イカゲーム」と「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」は、調査対象国のほとんどの人気テーマリストを席巻し、韓国と海外のK-コンテンツファンがYouTubeを通じて関連ファンコンテンツを活発に制作・消費したことを示した。ゲーム関連のテーマも際立った。Robloxは変わらぬ人気を見せ、クラシックPCゲームをモバイルゲームとして再解釈したマビノギモバイルはリリース後、YouTubeでも爆発的な関心を集め、人気テーマとなった。YouTubeは新しいスター誕生の舞台でもあった。今年デビューしたALLDAY PROJECTとHearts2Hearts、「ミスタートロット3」の優勝者であるキム・ヨンビンなどがファンを魅了し、多様なコンテンツで注目されたアーティストたちが人気テーマリストに名をあげた。今年、韓国のチャンネル登録者数の増加を基準に選定された「最高人気クリエーター」リストには、視聴者を惹きつける魅力とはっきりとしたコンセプト戦略を持つクリエーターたちが名を連ねた。1位は飾らない姿でコミカルな日常のコンテンツを披露した秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)の「ChooSungHoon」が獲得。また、時代を絶妙に反映させたペルソナコメディで注目を集めたお笑いタレントのイ・スジの「ホットイッシュジ」が2位となった。ミシュランスターシェフの率直でありながらも特別な姿を見せるシェフアン・ソンジェの「Chef Sung Anh」(6位)、AIハムスターキャラクターを通じて現実的な会社生活を描き、毎回視聴者の共感を得ている「情緒不安定キム・ヘムチ」(7位)などがランクインし、韓国ユーザーが率直な魅力と斬新で独特なコンテンツ企画力をもつクリエーターに高い関心を示していることが分かった。

    マイデイリー
  • BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。

    Newsen
  • 【PHOTO】ソン・ヘナ&ソン・テジンら、新バラエティ「方向音痴でも大丈夫」制作発表会に出席

    【PHOTO】ソン・ヘナ&ソン・テジンら、新バラエティ「方向音痴でも大丈夫」制作発表会に出席

    16日午前、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)ショッキングK-POPセンターにて、ENAバラエティ「方向音痴でも大丈夫」の制作発表会が行われ、ソン・ヘナ、お笑い芸人のキム・ウォンフン、パク・ジヒョン、ソン・テジン、キム・ヨンビン、コン・デハンPDらが出席した。同番組は、芸能人たちがクリエイターがカスタマイズした旅行に挑戦するバラエティ番組だ。・ソン・テジン、創刊37周年を記念したグラビア公開!今後の目標語る「音楽業界に名を刻みたい」・IVE ウォニョンからaespaのKARINAまで!韓国スターたちの華やかなドレスファッションに注目

    Newsen
  • KARA、歌心りえら、11月に大阪で開催「THE HARMONY 60th」出演決定!

    KARA、歌心りえら、11月に大阪で開催「THE HARMONY 60th」出演決定!

    音楽、ファッション、コスメ、食文化など、政治・経済の垣根を越えて民間交流が進化し続ける2025年。日本と韓国は国交正常化60周年を迎えた。この節目を記念し、両国の友好をテーマとした記念事業の一環として、日本と韓国の音楽交流を主題にした2つの音楽イベントが開催される。「THE HARMONY 60th」と題されたこのイベントは、11月26日(水)、27日(木)の2日間にわたり、音楽ジャンルごとに両国のアーティストが集い、友好を祝うコンサートを開催する。11月26日は「秋祭」と題し、日韓で再び注目を集めている「トロット」と「昭和歌謡」を中心に、時代や世代を超えて愛される心の歌を届ける。韓国からはトロット四天王の1人ソル・ウンド、TV Chosun「ミスタートロット3」優勝者キム・ヨンビン、「ミストロット3」優勝者チョン・ソジュが来日。日本からは、韓国でも歌唱力を高く評価される松崎しげる、韓国好きを公言する藤あや子、さらに2024年に日韓合同制作の歌番組出演を通じて日韓の架け橋と称された歌心りえらが出演する。11月27日は、日韓エンタメ界トップアーティストによる夢の共演が実現する。韓国からは、日本におけるK-POPブームの火付け役であり、世界を席巻する存在となったガールズグループKARAが登場。両国の友好を記念した特別なステージを披露する。日本からは、ファッショニスタとしても知られるシンガーソングライターchayが、Welcome Actとして出演し、開催を華やかに祝う。音楽を通じて日韓両国の絆を深める秋の祭典「THE HARMONY 60th」は、2日間にわたりグランキューブ大阪で開催される。■開催概要「THE HARMONY 60th」〇11月26日、公演タイトル「日韓 心の歌 秋祭」日時:11月26日(水)開場:17時45分/開演18時30分場所:グランキューブ大阪 メインホール出演韓国ゲスト:ソル・ウンド/キム・ヨンビン/チョン・ソジュ日本ゲスト:松崎しげる/藤あや子/歌心りえ/sis(シス) 他〇11月27日、公演タイトル「KARA Special Live Welcome Act chay」日時:11月27日(木)開場:17時45分/開演18時30分場所:グランキューブ大阪 メインホール出演:KARA/chay【チケット代金】11月26日(水):8,800円(税込)11月27日(木):12,500円(税込)入場年齢制限:3歳以上有料枚数制限:お一人様1公演につき4枚までチケット購入はこちら受付期間:2025年8月26日(火)18:00~2025年9月1日(月)23:59一般発売:2025年9月13日(土)10:00~【公演名義】主催:在日本大韓民国民団/日韓友好60周年を祝う会 実行委員会協力:TV Chosun 他企画・制作:株式会社NEXTEP/株式会社OFFICE WALKER/株式会社ON THE LINE■関連リンク「THE HARMONY 60th」公式HP

    KstyleNews
  • キム・ヨンビン、パニック障害・スランプも…「ミスタートロット3」で優勝“22年間の苦労が報われた”

    キム・ヨンビン、パニック障害・スランプも…「ミスタートロット3」で優勝“22年間の苦労が報われた”

    トロットプリンスキム・ヨンビンのグラビアが話題になっている。キム・ヨンビンはTV朝鮮「ミスタートロット3」で8週連続で国民投票1位という前代未聞の記録を打ち立て、眞の座に就いた。7歳からトロット(韓国の演歌)一筋だったキム・ヨンビンは「1、2位になれるかもしれないとほんの少し思っていた(笑)。8週連続で国民応援投票1位だったのは僕が初めてだと聞いた」といい、優勝の瞬間を振り返った。さらに、最終1位と発表された瞬間の心境を尋ねると「祖母にとても会いたかった。数十年間の苦労が報われた気分にもなり、あの瞬間だけは自分自身を慰めてあげたかった」と心からの思いを明かした。優勝後に変化した日常についても語った。彼は「ファンカフェの会員数が20倍以上増え、特に20代のファンが多くなって驚いた。僕より若い人たちが水色のTシャツを着て、仕事帰りにまで応援にきてくれた」とファンに感謝を示した。トロット界に病弱セクシーを伝播しているキム・ヨンビンは、母性本能を刺激する魅力で人々の心をつかんでいる。彼は「以前から母性本能を刺激するとたくさん言われてきた。虚弱さもあるけれど、抜け目もある」と笑みを浮かべた。正統派トロットに対する自分の考えも示した。「正統派トロットは、一晩で歌えるようになるジャンルではない。僕は22年間トロット一筋の道を歩いてきて、この数十年の経験と実力が僕の一番の武器だと思う」と堂々とした自信を見せた。一方、華やかなスポットライトの裏には、7年間のスランプとパニック障害という長い暗黒期もあった。キム・ヨンビンは「ステージに立つことができないくらい深刻だった。エレベーターに乗ることも大変だった」と当時を振り返った。しかし「ファンが待っているという言葉に勇気をもらった。ステージに再び立ってみると、本当に幸せだった」と復帰を決心した理由を明かした。先立って彼はあるバラエティで、SMエンターテインメントの元総括プロデューサーであるイ・スマンからSHINeeのメンバーとして提案を受けたと明かし、注目を集めた。・イ・スマンがSHINeeとしてのデビューを提案!?「ミスタートロット3」優勝者キム・ヨンビン、意外な過去を告白(動画あり)・【PHOTO】元A.cian ヒョクジン&キム・ヨンビンら「ミスタートロット3」メディアイベントに出席

    Newsen
  • BTS ジミン、一緒に傘を差したいスター1位に!J-HOPE、SEVENTEEN スングァンらもランクイン

    BTS ジミン、一緒に傘を差したいスター1位に!J-HOPE、SEVENTEEN スングァンらもランクイン

    BTS(防弾少年団)のジミンが「一緒に傘を差したいスター」の1位に選ばれた。6月16日から6月22日まで、アイドルチャートで行われた「本格的な梅雨シーズン、一緒に傘を差したいスターは?」というアンケートでジミンは、投票数計1万5,702票中、4,773票(得票率約30%)を獲得して1位になった。2位はウン・ガウンで、3,276票(得票率約21%)を獲得した。続いてホン・ジユン(2,352票)、ヤン・ジウン(1,344票)、キム・ヨンビン(1,155票)、BTSのJ-HOPE(826票)、チャン・ミンホ(646票)、チョン・ドンハ(600票)、DAY6のYoung K(249票)、少女時代のテヨン(142票)、i-dleのウギ(90票)、SEVENTEENのスングァン(68票)、IVEのユジン(66票)、イ・ムジン(60票)、Hearts2Heartsのイアン(41票)、Wanna One出身のキム・ジェファン(14票)が名を連ねた。・BTS ジミン、ファンクラブが除隊を記念して20万円を寄付「温かい心を受け継ぎたかった」・BTS ジミン&ジョングク、カメラに人見知り!?軍生活での苦労やカムバックに言及「早く恩返しがしたい」

    マイデイリー
  • イ・スマンがSHINeeとしてのデビューを提案!?「ミスタートロット3」優勝者キム・ヨンビン、意外な過去を告白(動画あり)

    イ・スマンがSHINeeとしてのデビューを提案!?「ミスタートロット3」優勝者キム・ヨンビン、意外な過去を告白(動画あり)

    「ミスタートロット3」で優勝を果たしたキム・ヨンビンが、SMエンターテインメントの元総括プロデューサーであるイ・スマンからSHINeeのメンバーとして提案を受けたと明かし、注目を集めた。最近、韓国で放送されたKBS 2TV「社長の耳はロバの耳」には、トロットサバイバル番組で優勝したキム・ヨンビン、ソン・ビナ、チョン・ロクダムが出演した。番組内のコーナーパク・ミョンスの「歩いてボス事務所へ」第3弾に出演した3人は、この日ソン・ビナの自宅でパク・ミョンスと会い、様々な話を交わした。「ミスタートロット3」で優勝し、3億ウォン(約3,100万円)の賞金を獲得したキム・ヨンビンは、賞金をどこに使ったかという質問に「借金を少し返済した」と答えた。続けて「お金を使う時間が本当にない。声をかけてくださる方も多いし、イベントも多く嬉しい。先日、化粧品の広告も初めて撮影した」と忙しい近況を公開した。また、初めてオーディション番組に出演したという彼は「シーズン1、2に出なくて良かったと思う。なのでこうして、優勝できた」と答えた。放送当時、8週連続人気投票1位という記録を打ち立てた彼は「イム・ヨンウンさんも毎週1位にはなれなかったと言っていた」とし、「ファンカフェの会員数は20倍に増えた。最近イベントに行ったら、ファンクラブのバスが45台も来ていた」と並々ならぬ人気を自慢した。その後、パク・ミョンスが歌をいつから始めたのかと尋ねると、彼は「7歳からステージに立った。4歳の時、祖母が育ててくれたので、童謡よりもトロットを聞きながら育った」と明かした。アイドルの夢はなかったのかという質問に、彼は「SMのイ・スマン先生が『SHINeeのメンバーにならないか』と提案してくださったことがある」とし、「僕はできないと言った」と率直に語った。彼は「『ミスタートロット3』で優勝し、叔母が一番喜んでくれた。叔母は昨年6月に亡くなった」とし、「祖母が『ミスタートロット3』に出て頑張ってほしい、私が死んでいなくなってもあなたを必ず助けると言ってくれた。そのため出場することになった。そうでなければ出場しなかったと思う」と伝え、感慨深い表情を見せた。幼い頃から活動してきた彼は「幼い時はたくさん声をかけていただいたけれど、大人になって再出発しようとしたら、うまくやらなければならないというプレッシャーが大きくなり、パニック障害になった。7年近く何もできなかった」と打ち明けた。続けて「しかし、その時間は無駄な時間ではなかった。その時間がなかったら、歌に込める思いも生まれなかった」と付け加えた。また、この日キム・ヨンビン、ソン・ビナ、チョンロクダムは、KBSでサプライズゲリラコンサートを行い、ファンたちと近くで交流した。・【PHOTO】元A.cian ヒョクジン&キム・ヨンビンら「ミスタートロット3」メディアイベントに出席・【PHOTO】ファン・チヨル&ソン・ガインらが「トロットマジック流浪団」の収録に参加笑顔で挨拶

    OSEN
  • 【PHOTO】元A.cian ヒョクジン&キム・ヨンビンら「ミスタートロット3」メディアイベントに出席

    【PHOTO】元A.cian ヒョクジン&キム・ヨンビンら「ミスタートロット3」メディアイベントに出席

    24日午前、ソウル上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルにて、TV朝鮮「ミスタートロット3」TOP7のオフライン記者懇談会が行われ、元A.cianのヒョクジン、キム・ヨンビン、ソン・ビンア、チョン・ロクダム、チュンギル、チェ・ジェミョン、ミン・ビョンジュCPなどが出席した。「ミスタートロット3」は、予審のステージに上がる最終100人の選定を皮切りに、イム・ヨンウンとアン・ソンフンを継ぐ3人目のトロットの皇帝を選ぶ番組だ。・EXO シウミン&ソ・イヒョン&イ・ギョンギュ「ミスタートロット3」マスターとして出演決定・韓国の大ヒットサバイバル番組!「ミスター・トロット」シリーズがLeminoにて日本初配信

    Newsen
  • 【PHOTO】ファン・チヨル&ソン・ガインらが「トロットマジック流浪団」の収録に参加…笑顔で挨拶

    【PHOTO】ファン・チヨル&ソン・ガインらが「トロットマジック流浪団」の収録に参加…笑顔で挨拶

    5日午前、ファン・チヨル、ソン・ガイン、ハンガン、オ・ユジン、イ・サンホ、イ・サンミン、ソル・ハユン、ジェハ、チン・ヘソン、シン・ミレ、シン・スンテ、キム・ヨンビンらが、ソウル汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われたKBS 2TV「トロットマジック流浪団」の収録に参加した。・ファン・チヨル、新曲「Two Letters」のMVでウム・ムンソクと共演悩んでいた僕に・ソン・ガイン、所属事務所が非公式グッズに法的対応を予告「違法な要素が多い根絶されるべき」

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧