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神社 悪魔のささやき

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  • ジェジュン主演の映画「神社 悪魔のささやき」公開記念舞台挨拶付き上映開催へ!監督ら3人が登壇

    ジェジュン主演の映画「神社 悪魔のささやき」公開記念舞台挨拶付き上映開催へ!監督ら3人が登壇

    ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開となる。このたび、熊切監督、リョウスケ役・畑中惟吹、ヨンフン役・オ ヨンジュンが登壇する公開記念舞台挨拶付き上映の開催と、3週連続・週替わりの入場者プレゼント配布が決定した。本作の公開初日となる2月6日(金)に、公開記念舞台挨拶付き上映の開催が決定。当日は、熊切和嘉監督をはじめ、劇中で日韓文化交流プロジェクトに参加する学生のリョウスケ役を務めた畑中惟吹、同じく学生のヨンフン役を務めたオ ヨンジュンの3名が登壇する。熊切監督がオーディションで抜擢し、その確かな演技力を絶賛する新鋭2人とともに、公開を迎えた喜びや、オール神戸ロケで撮影された本作の過酷な撮影の裏側などを語る。チケットの販売は2月3日(火)0時より新宿バルト9の公式サイトにて開始となる。入場者プレゼントの3週連続・週替わり配布が決定。公開初日となる2月6日から2月12日まで配布される入場者プレゼント第1弾は、ジェジュン演じる祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合う様子を捉えたポスタービジュアルを採用したポスタービジュアルトレカ。第2弾は2月13日、第3弾は2月20日にスタート。内容の詳細は後日発表される。本作でホラー映画に初挑戦したジェジュンのさまざまな姿を、週替わりで楽しめる仕様が予定されている。詳細は映画公式ホームページでチェックできる。■作品概要「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。<入場者プレゼント>第一弾:『神社 悪魔のささやき』ポスタービジュアルトレカ(全1種)配布期間:2/6(金)~2/12(木)※画像はイメージです。※数量限定。なくなり次第終了となります。※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。※詳細は公式HPをご確認ください。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X新宿バルト9公式サイト

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  • ジェジュン、映画「神社 悪魔のささやき」来日舞台挨拶が決定!2月11日に開催…新たな本編映像も解禁

    ジェジュン、映画「神社 悪魔のささやき」来日舞台挨拶が決定!2月11日に開催…新たな本編映像も解禁

    ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開となる。このたびジェジュンの来日および舞台挨拶情報、あわせて本編映像が解禁された。2月11日(水・祝)に、主演ジェジュン、大家・佐藤役を演じた木野花と、メガホンをとった熊切和嘉監督がとも舞台挨拶に登壇する。舞台挨拶のチケットは1月31日(土)午前11:00よりチケットぴあにて先行抽選販売開始。詳細はチケットぴあWEBサイトで確認できる。来日に向けてジェジュンからは「日本・神戸で撮影した作品ということもあり、親しみを感じていただきながらも、新しいストーリーとして新鮮さをお届けできればと思います。新たな挑戦でもありますので、これまでお見せしてこなかった私の姿をご覧いただけると思います。ぜひたくさんのご期待と応援をいただけたら嬉しいです」と喜びと期待のこもったメッセージが到着した。ジェジュンの来日決定にあわせ、祈祷師ミョンジンが、神戸行きを決意する重要なシーンを捉えた本編映像が解禁された。映像は、ミョンジンのもとへ届く一本の着信から始まる。それは神戸で相次いで発生した学生の失踪事件に疲弊したユミ(コ・ソンハ)からのものだった。行方不明者の中にはユミの妹ヒジョンもいる。まるで神隠しのように手がかりのない事件に翻弄され、心身ともに追い詰められていくユミの姿が、切迫感をもって描かれている。行き詰まった状況の中、ユミが助けを求めたのは、学生時代の先輩であり、現在は韓国で祈祷師として生きるミョンジンだった。過去に仲違いするように別れた二人は、「連絡し合う仲じゃないけど」と、ユミの言葉通り苦渋の決断の末に再び言葉を交わすことになる。一方のミョンジンは、電話を受ける数日前から、彼女に降りかかる災いを予知するかのような夢を見ていた。ユミの切実な声に突き動かされ、ミョンジンは神戸へ向かう決意を固める。今回来日するジェジュンと重なるかのように、本作では来日を決断する瞬間が描かれ、物語が大きく動き出す重要な転換点となっている。二人の過去と物語の行方に、関心が高まる。ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本語メッセージ付き本編映像を公開ジェジュン、日本アリーナツアーの横浜公演を1月31日に衛星劇場にてテレビ初放送■作品概要「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式XチケットぴあWEBサイト

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  • ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本語メッセージ付き本編映像を公開

    ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本語メッセージ付き本編映像を公開

    ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開となる。このたび、祈祷師(ムーダン)ジェジュンの姿を捉えた本編映像と、日本限定撮り下ろしコメント映像が解禁となった。本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、ジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は「第28回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。昨日(26日)40歳の誕生日を迎えたばかりのジェジュンから本作の公開を待ち望む日本のファンへのコメント映像が到着。ジェジュンはまず、「本作で初めてホラー映画に挑戦しました」と笑顔でコメント。続いて今回演じた祈祷師役について「俳優として新たな扉を開くような貴重な経験となりました!」と語り、最後は「ぜひ映画館で観てくださいね」と締めくくった。そんなジェジュンの祈祷師ミョンジン役を熱演する姿をとらえた本編映像も解禁となった。神戸の山中に佇む廃神社で大学生たちが忽然と失踪した。その中には、ミョンジンの大学時代の後輩であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。ミョンジンが鈴などの祭具を使い、祈祷師としてヒジョン捜索のために腕を振るう重要なシーンで「見せて おばあちゃん」と、先代である祖母の力を借りるために問いかけ、鈴の音を激しく響かせると、近くの水面が波打つように動き出す。次第にミョンジンの息遣いも荒くなり、傷ついた華奢な腕、白い布に覆われた何者かの姿など不穏な映像が次々と映し出される。ミョンジンが見た光景が示すものとは。そして妹ヒジョンは無事なのか!?美しくも怪しい祈祷師としての姿を披露するジェジュンを確認できるだけでなく、物語の行方が気になる本編映像となっている。ぜひこの続きは映画館の大迫力の音響の中で見届けてほしい。■作品概要「神社 悪魔のささやき」出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X

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  • ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」予告映像&ビジュアル解禁!

    ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」予告映像&ビジュアル解禁!

    ジェジュン主演、熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が、2月6日(金)に全国公開する。神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師(ムーダン)ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、ジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、これまでにない独創的なホラーを創り上げた。また、本作は「第28回富川国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、熊切監督とジェジュンの初タッグによる神戸オールロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の文化が自然に融合する、新たなシャーマニズム・ホラーが誕生した。この度解禁された予告映像では、日韓文化交流プロジェクトに参加している学生3人が、神戸の廃神社を訪れるシーンから始まる。神聖な場所の入り口である鳥居をくぐったが最後、地蔵の頭だけが落ちている不吉な光景を皮切りに、ひとりの学生の目玉がぐりんと奇妙にまわり、パニックに陥った彼女は、鋭い枝を手に自身の目に向かって大きく振り上げる。プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンまでもが失踪し、神隠しに遭ってしまう。発見の兆しもない状況に疲弊したユミは、苦渋の決断の末、学生時代に仲違いしたまま別れた先輩である祈祷師・ミョンジンに助けを求める。学生時代に起きたとある事件をきっかけに、消えない過去に今も苦しめられているミョンジンだが、ずっと想い続けた後輩からの要請を受け神戸行きを決意する。一方、学生たちを見守り、捜索にも加わる牧師・ハンジュ(コ・ユンジュン)が何かに追われ怯える姿や、プロジェクトに参加する学生たちが住む家の大家・佐藤(木野花)が、苦しげな表情で銃を構える様子も映しだされる。彼らを襲う闇に包まれた得体の知れない存在。前触れのない失踪、何かに憑りつかれたように暴れだす学生たち、身心を蝕み続ける過去の苦しみ。その全てが交差した時、祈りさえも呪いへと変える凶悪な存在が目覚めてしまう。一体どのような展開が待ち受けているのか、観る者の興味をかき立てる仕上がりとなっている。さらに、ジェジュンが歌う主題歌「Burn」の一部が予告映像内で公開された。本作のために書き下ろされた新曲で、終わりなき炎に身を焦がされながら、逃れられない運命と向き合う男の内面を描いた楽曲となっており、祈祷師・ミョンジンが背負う消えない過去と深く共鳴する一曲だ。本ビジュアルは、禍々しさ溢れる無数のお札を背景に、祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合っている。ミョンジンの視線からは敵対心や憎悪を感じるが、謎の人物はどこか笑みを浮かべているように見え、不安を掻き立てられるものに仕上がっている。二人の関係性、そして「神隠しの、その向こう側――」というメッセージに注目が集まる。■作品概要「神社 悪魔のささやき」出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花原題:신사: 악귀의 속삭임英題:THE SHRINE監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ<ストーリー>妹が消えた。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」日本公式サイト「神社 悪魔のささやき」日本公式X

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  • ジェジュン主演&熊切和嘉監督の映画「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日に日本公開!

    ジェジュン主演&熊切和嘉監督の映画「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日に日本公開!

    この度、ジェジュン主演 × 熊切和嘉監督の新作ホラー「신사: 악귀의 속삭임(原題)/THE SHRINE(英題)」が、「神社 悪魔のささやき」の邦題で、来年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開することが決定した。「神社 悪魔のささやき」は、神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。この度解禁された場面写真では、祈祷師の祭具である鈴を手にし、真剣な眼差しで何かを見つめている姿が捉えられており、その張り詰めた緊張感がひしひしと伝わってくる。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、日本国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、これまでにない独創的なホラーを創り上げた。また、本作は「第28回富川国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、熊切監督とジェジュンの初タッグによる神戸オールロケという点でも大きな話題を呼んだ。大学生たちが参加する日韓文化交流プロジェクトの責任者を務め、過去にミョンジンと特別な関係だったユミをコン・ソンハが、神戸でユミと学生たちを助ける地元の牧師・ハンジュをコ・ユンジュンが演じる。さらに、連続テレビ小説「ブギウギ」や、「第92回キネマ旬報ベスト・テン」助演女優賞を受賞した「愛しのアイリーン」など、話題作に多数出演する名バイプレイヤー木野花が、ユミや学生たちが過ごす下宿先の大家・サトウとして脇を固め、物語に深みを加えている。悪魔祓い、ホラーの枠を超え、信仰と情念が織り成す新たなシャーマニズム・ホラー「神社 悪魔のささやき」に期待してほしい。12月5日より、今回解禁された場面写真を採用したムビチケカード(税込1,600円)の発売が決定。第1弾特典として、なんとジェジュン本人から提供されたメイキング写真を採用した、ここでしか手に入らない超貴重なフォトカードが付いてくる。数量限定のため、早めの購入がおすすめ。第2弾以降の詳細は公式X等で更新予定だ。◆ジェジュン コメント熊切監督とともに、全編日本で撮影したこの作品を皆さんにお届けできることを、とても嬉しく思っています。ホラー映画への挑戦は大きなプレッシャーもありましたが、俳優として新しい扉を開くような貴重な体験になりました。ぜひ劇場でその空気を感じてください。◆熊切和嘉監督 コメント子供の頃からホラー映画が大好きで、今までにも何度となくホラーの企画が立ち上がっては消えていったのですが、今回はひょんなところからチャンスをいただき、初ホラーが実現しました。撮影した廃神社はいわくつきの場所で、クランクイン前のお祓いでも宮司さんから「本当に良くない場所での撮影ですので」と、「禍(わざわい)」に気をつけるよう忠告されました。現場も思い出したくないくらい壮絶だったのですが、それ以上に映画がやっと完成した今、それを強く実感しています。どうやら本当に禍(わざわい)のようなものが映画に焼き付いてしまったように思えてなりません。ぜひスクリーンでそれを体験してみてください。■作品概要「神社 悪魔のささやき」2026年2月6日(金)より新宿バルト9ほか全国公開監督:熊切和嘉主演:ジェジュン出演:コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子(C)2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップメイジャー通販販売ページムービーウォーカーストア販売ページ(オンライン券)ムービーウォーカーストア販売ページ(カード券)【ストーリー】神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。祈祷師ミョンジン(ジェジュン)は、プロジェクトの責任者で大学時代の後輩でもあるユミ(コン・ソンハ)から事件の知らせを受け、韓国から神戸へと向かい、彼らの行方を追う調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家のサトウ(木野花)の協力を得ながら手がかりを探すが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」公式サイト「神社 悪魔のささやき」公式X

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  • ジェジュン&コン・ソンハ出演の映画「神社 悪魔のささやき」スチールカットを公開

    ジェジュン&コン・ソンハ出演の映画「神社 悪魔のささやき」スチールカットを公開

    映画「神社 悪魔のささやき」が、スチールカットを公開した。「神社 悪魔のささやき」(監督:熊切和嘉)は、神戸の廃神社へ踏査に行った大学生3人が姿を消し、男巫(ジェジュン)と彼の大学の同期(コン・ソンハ)が彼らを取り巻く悪鬼の正体を暴くオカルトホラーだ。同作は「第28回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」(以下、BIFAN)で、ジャンル映画界のベテラン監督の新作を公開する「マッドマックス」部門に出品され、プレミア上映される。熊切和嘉監督をはじめ、脚本家のNAMIKO So、ジェジュン、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、ソン・ウジュは7月4日に行われる開幕式のレッドカーペットに登場し、公式スケジュールをスタートする。翌日5日に富川市役所のオウルマダンで同作を上映し、上映後に熊切和嘉やNAMIKO So、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、ソン・ウジュ、ナ・ヒョンジンが参加するGV(観客との対話)を行う。6日にも、韓国漫画博物館にて上映後、同一メンバーでGVを行い、観客と特別な時間を過ごし、12日のオウルマダンでの深夜上映を最後にスケジュールを終える。ジェジュンは2018年に日本でソロデビューし、26日にはデビュー20周年記念フルアルバムを発売し、話題を集めた。フジテレビのドラマ「素直になれなくて」から「ボスを守れ」「Dr. JIN」「トライアングル」「スパイ~愛を守るもの~」「天国への郵便配達人」「コードネーム:ジャッカル」など、韓国国内外の映画とドラマを行き来しながら多様なフィルモグラフィーを積み重ね、俳優としても大活躍している。劇中で彼は、望まない男巫になる運命を背負って生まれた美大出身の紳士的かつ個性的な男巫役で、ダークヒーローとしての魅力を披露する予定だ。

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