SAINT SATINE
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“KATSEYEの妹分”SAINT SATINE唯一の日本人メンバー咲来、初のファンイベントを開催!涙を見せる場面も
2026年5月30日、HYBE × Geffen Recordsによる次世代グローバルガールズグループSAINT SATINE(セイント・サティーン)の唯一の日本出身メンバー咲来(SAKURA)が、都内にてグループ結成後初となるファンイベントを開催した。世界デビューを目前に控える中、日本で初めてファンと特別な時間を過ごした咲来。会場には、彼女が「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」で最後の1人=ファイナルピースとして選ばれるまでの軌跡を見届けてきたファンが集まり、その夢の続きを共に分かち合った。イベントでは、オーディション当時から現在に至るまでの歩みを映像とともに振り返ったほか、Q&Aやクイズ企画なども実施。咲来の背中を押した母親からのメッセージが再び上映されると、当時の記憶がよみがえったのか、咲来は思わず涙を見せる場面もあった。 さらに、SAINT SATINEのメンバーたちからのサプライズメッセージも上映され、予想していなかった映像に驚きと喜びを隠せない様子を見せた咲来。イベントを通してファンとの交流を楽しみながら、「最初はすごく緊張していたのですが、皆様が温かく迎えてくれたので、楽しい時間を過ごせました。来てくださって本当にありがとうございます」と、感謝の気持ちを真っ直ぐな言葉で伝えた。 そしてイベント終盤には、来場したファン一人ひとりと直接挨拶を交わす場面も。最後まで丁寧に感謝を伝え続けるその姿に、咲来とファンが互いの想いを確かめ合うようなひとときとなった。日本から世界へ挑戦する咲来へ、来場者からは大きな拍手と声援が送られ、イベントは盛況のうちに幕を閉じた。SAINT SATINEは、HYBE × Geffen Recordsによるグローバルプロジェクトから誕生。グループ名は、圧倒的な存在感と力強さを象徴する「SAINT」と、上品で柔らかく洗練されたサテン生地から着想を得た、優雅さと洗練さを表す「SATINE」を組み合わせたもので、これは「2つの異なる世界が融合することで生まれる、全く新しい世界、新しいアイデンティティ、新しい音楽、そして新しいビジュアル」を具現化した。同レーベルから誕生したKATSEYEは、デビュー後わずか2年で、「アメリカン・ミュージック・アワード」にて初ノミネートで3部門受賞、グラミー賞2部門ノミネート、Spotifyでの通算30億ストリーミング達成、さらに北米・ヨーロッパのデビューアリーナツアー全公演ソールドアウトを記録するなど、世界規模で社会現象を巻き起こしている。 そのグローバルな成功の系譜を受け継ぐ新たな存在として、SAINT SATINE、そして唯一の日本人メンバーである咲来の今後の活躍に期待が高まっている。

KATSEYEの妹分SAINT SATINE唯一の日本人!奇跡のシンデレラガール咲来が「ViVi」に降臨
今話題の奇跡のシンデレラガールが、「ViVi」7・8月合併号に降臨する。先日5月12日に最終メンバーが発表されたばかりの、注目の新グループSAINT SATINE(セイント・サティーン)。HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト「WORLD: THE FINAL PIECE」というオーディション番組を経て結成された、4人組のグローバルアーティストだ。「WORLD: THE FINAL PIECE」は、アメリカ出身のエミリー、スウェーデン出身のレクシー、ブラジル出身のサマラの3人に加わり、SAINT SATINEを完成させる最後のピースを日本で見つけよう、という新鮮なオーディション形式でも話題に。LE SSERAFIMやILLITのメンバーがメンターとして参加していることでも注目された。そんななか、1万4,000人の応募者のなかから、熾烈な戦いを潜り抜けたのが咲来だ。「ViVi」では、フレッシュな魅力でいっぱいの彼女をいちはやく特集する。オーディション後すぐのある日、まだデビューメンバーとなって間もない咲来は、緊張した様子でViViの撮影現場に現れた。「こういう撮影はまだあまりしたことがなくて!」と少し固まりつつも、ピュアで底なしのエネルギーを放つ咲来に、新スターのパワーを感じながら撮影がスタート。彼女をイメージしたピンク布のソファに座ってもらい、「斜めを向いてみて!」「顔の周りに手を持ってきてポーズしてみましょう」など、様々なポージングをリクエスト。「これで合ってますか?」「もっとこうかな?」と最初は探り探りだった彼女も、様々なシチュエーションを試すにつれて、どんどんチャレンジングに。思いっきり笑ってみたり、ぴょんと跳ねてみたり、キュートな表現をたくさん繰り出した。と思いきや、時おり見せる、ドキッとするようなオトナな表情もあったり。色々な顔の彼女が見られる撮影となった。「スタッフさんの言葉に励まされていろんなアイデアやエネルギーが湧いてきます。その感覚は、オーディションの時と少し似ています」と話した咲来。さすがの吸収力とアウトプットの速さを見せつけた。その他にも、咲来のパーソナリティやオーディションの秘話、これからの夢まで、人間性を深掘りするインタビューも実施。応援したくなる、信じてついていきたくなるような彼女ならではの魅力を、徹底解剖していく。本人が「モデルさんみたい、と思うようなカットもあって、初めての自分に出会えました」と話した「ViVi」初登場の撮りおろしカットとあわせて注目が集まる。・最後の1人は16歳日本人・咲来に決定!HYBEとGeffen Recordsが放つ新グローバルガールズグループSAINT SATINEが誕生■商品情報「ViVi 2026年7・8月合併号通常版」表紙:村上愛花付録:ViVi推し・メロ肌&サラ髪体験コスメSet価格:1,100円(税込)発売日:2026年5月22日(金)※首都圏基準「ViVi 7/8月号増刊」表紙:JI BLUE-DF ver與那城奨・白岩瑠姫・河野純喜 (JO1)後藤威尊・佐野雄大・池﨑理人 (INI)特別とじ込み付録:JI BLUE 2WAYスペシャルフォトアルバム価格:920円(税込)発売日:2026年5月22日(金)※首都圏基準「ViVi 7/8月号特別版」表紙:JI BLUE-FW ver.佐藤景瑚・川西拓実・金城碧海 (JO1)西洸人・田島将吾・髙塚大夢(INI)特別とじ込み付録:JI BLUE 2WAYスペシャルフォトアルバム価格:920円(税込)発売日:2026年5月22日(金)※首都圏基準■関連リンク「ViVi」公式X

最後の1人は16歳日本人・咲来に決定!HYBEとGeffen Recordsが放つ新グローバルガールズグループSAINT SATINEが誕生
HYBEとGeffen Recordsが放つ新グローバルガールズグループ「SAINT SATINE」が誕生。1万4,000人の頂点、最後の1人FINAL PIECEは16歳の咲来(SAKURA)に決定。未経験から全米デビューへ、現代のシンデレラストーリーが完結となった。新たに誕生したグループ名は「SAINT SATINE」。「優れた音楽性とカリスマを象徴する『SAINT』」と、「ソフトで麗しい質感を表す『SATINE』」を組み合わせた造語だ。SAINT SATINEは、「突き動かされる欲望」と「それを超越していく姿」が交わる場所に存在する。それは、本能が理性的(自制的)な美しさと出会うときに生まれる緊張感だ。グループは「人を惹きつける力」と「洗練された気品」を妥協なく両立し、相反する要素のバランスをとりながら、矛盾の中を突き進んでいく。本プロジェクトは、グラミー賞ノミネートやBillboard 200で4位を記録したKATSEYEの成功に続く、HYBEとGeffen Recordsによる強力なタッグの第2弾。国境や文化、芸術の枠組みを超えたグループを作るというビジョンのもと、SAINT SATINEは世界の音楽シーンの「次」を形作る存在として位置付けられている。メンバー構成は、すでに世界的に認知されている3人の逸材と、新たに発掘された実力者の融合によって結成された。エミリー(20歳、アメリカ)、レクシー(21歳、スウェーデン)、サマラ(20歳、ブラジル)の3名は、Netflixの大ヒットドキュメンタリーシリーズ「Pop Star Academy: KATSEYE」で初めて紹介され、瞬く間に世界中から熱狂的な支持を集めた。そこに最終メンバーが加わることで「パズルの最後のピース」が埋まり、4人組としての完全体でグローバル市場へと進出する。世界中から注視されたグローバル・タレント発掘番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」を通じて、1万4,000人以上の応募者の中から選ばれ、最後の1枠を勝ち取ったのは、歌・ダンス共に未経験からオーディションに挑んだ16歳の咲来。彼女は持ち前の規律正しさと急速な成長を見せ、ロサンゼルスのフォンダ・シアターで行われた重圧のかかるライブ・フィナーレで見事にその座を勝ち取り、グループの「最後のピース」として加わった。咲来は「応援してくださってありがとうございました。信じてくれた全ての方々に感謝しています。Final Pieceとして、EMILY、LEXIE、SAMARAに参加できるのをとても楽しみにしています。これからもグループとして皆さんにお会いできる日まで、全力で練習を続けていきます。これからの活動を楽しみにしていてください。そしてこれからもSAINT SATINEをずっと応援してください」と語った。グループの誕生を記念し、運命の最終ステージで披露された楽曲を収録したデジタルシングル「World Scout: The Final Piece - Finale」が12日にリリースされた。「PARTY b4 the PARTY」は咲来がエミリー、レクシー、サマラと共に披露した、強烈なビートと遊び心あふれるパーカッションが特徴のアーバントラック。「WE RIDE」は2000年代のR&Bを彷彿とさせるシルキーなハーモニーが美しいモダンな楽曲となっている。SAINT SATINEは今後、HYBEとGeffen Recordsの全面バックアップのもと、デビューに向けて本格的に準備を進める。日本で発掘された唯一無二の才能が、既存のメンバー3名と化学反応を起こし、2026年、世界の音楽シーンに新たな衝撃を与えるだろう。詳細なデビュー日程、楽曲リリースについては決定次第、順次発表となる。◆エミリー(20歳、アメリカ)大胆でダイナミックなパフォーマンス、際立ったボーカル、そして生まれ持ったスター性を兼ね備えたパフォーマー。エミリーは、アメリカン・ポップの自信と洗練された芸術性を融合させ、グループに活気を与えるハイエナジーな起爆剤となる存在。◆レクシー(21歳、スウェーデン)グループの神秘的な歌声とクリエイティビティの魂。レクシーは、北欧(スカンジナビア)ならではのクールさと洗練された芸術性を体現し、感情の深みとユニークな視覚的美学をもたらす。◆咲来(16歳、日本)純粋な根性とフレッシュな存在感が際立つ、しなやかで力強い原動力。日本を代表する咲来は、その決して立ち止まらない圧倒的な努力によって1万4,000人の応募者の頂点へと上り詰め、グループのアイデンティティにダイナミックで次世代的なエッジを加える。◆サマラ(20歳、ブラジル)活気に満ち、カリスマ性にあふれ、一瞬で人を惹きつける魅力の持ち主。サマラは、ブラジル特有の華やかさ、力強いパフォーマンス、そして温かみのあるボーカルトーンをもたらし、グループのアイデンティティにグローバルなアピール力を添える。■リリース情報デジタルシングル「World Scout: The Final Piece - Finale」配信中各配信サイトはこちら■関連サイトSAINT SATINE 公式サイトSAINT SATINE 日本公式X





