Kstyle
Kstyle 14th

モナキ

記事一覧

  • 【REPORT】モナキ&純烈 酒井一圭、映画「BOSS/ボス」イベントで大はしゃぎ!「お清めスプレー」「靴を脱ぐ」個性的なアフレコルーティンも

    【REPORT】モナキ&純烈 酒井一圭、映画「BOSS」イベントで大はしゃぎ

    映画映画「BOSS/ボス」の日本語吹替版で声優に初挑戦するモナキとプロデューサーの酒井一圭(純烈)が、公開アフレコイベントに登場! 映画本編のダイナミックなアフレコ実演と、軽快なトークで会場を盛り上げた。【写真40枚】モナキ&純烈 酒井一圭のアフレコシーンを大公開!同作は、ボスの不慮の死によって後継者候補となった3人のギャングが繰り広げる、前代未聞の後継者譲り合いクライムコメディ。トークセッション冒頭では、オファーを受けた当時の心境や自身が演じるキャラクターについて熱いトークが繰り広げられた。じんは「共通点としてモナキはリーダーが不在でしてリーダーの座を押し付け合っているといっても過言ではないのかな? これ、モナキじゃない? と思うぐらい、ぴったりな作品だと思っています」と明らかにした。酒井一圭は、キャスティングの背景について「今回のオファーは、モナキが全国のショッピングセンターなどをキャンペーンで回っている最中にいただいたんです。当時は芸能人になって間もないメンバーもいたので、『アフレコなんて、本当に大丈夫? 断ったほうがいいんじゃないかな』と、ギリギリまで心配していました」と明らかに。「企画書を見るとボス不在という映画のストーリーがモナキの実情とぴったりで、運命的なご縁を感じてお受けしました」と伝えた。メンバーからは、それぞれが演じたキャラクターに関する話も。中華料理屋の店長を夢見るスンテ役のじんは「役者を離れて5~6年のブランクがあったので、感覚や筋力が錆びついていないか、不安もありました。それでもやりたいという気持ちが勝って、ワクワクしながら楽しくスタジオに通いました」と振り返った。ボスの座を狙っていたものの、服役中に単語の魅力に目覚めてダンサーを夢見るようになったガンピョ役を務めるのは、おヨネ。「普段の自分はあけすけなタイプなので、クールなガンピョとは程遠い」としつつ、監督からのアドバイスを受けて低い声で威圧感を出せるよう心掛けたと明らかにした。パノ役のケンケンからは、自身ならではのエピソードも。「パノは、ボスに物凄くなりたいんですれど、アホすぎて人望がまったくないキャラクターというところでマネージャーさんから『お前はこの役だよ』と伝えられると同時に『ぴったりやと思う』というお話もいただいて(笑)」と笑いを誘った。彼はさらに「確かに台本を読んでいくと、めちゃくちゃ真面目だけど、アホで、誰からも信用されてなくて、僕自身もよくそういう部分があると言われることがあるので自分とリンクしていて楽しかったです」と振り返った。少し抜けていて上司から毎回叱られてしまう警官テギュを演じたサカイJr.は、「熱血ながらも可愛らしさがあるようなキャラクターを自然に演じることができるのかなという不安がありました。ただ、僕は以前からすごく声の仕事に憧れがあったので、夢が叶って嬉しいです」と笑顔を見せた。普段のキャラクターとグループ内での関係性について話が及ぶと、じんは「今回、僕とケンケンとおヨネが後継者争いをする3人の役なんですけれど、普段のステージでも、ワーキャー騒ぐのはこの3人でして」と前置きし、「その端っこのほうでサカイJr.がゆるキャラみたいにフワフワしているという構図があるので、劇中のチーム感や対比も普段の僕たちに似ていると思いました」と語った。これには酒井一圭も「キャスティングとしてぴったり合っている」と太鼓判を押しつつ、サカイJr.については「モナキを抜擢したときにサカイJr.がこんなにフワフワしているとは思わなかったです」と裏話も伝え、笑いを誘った。それぞれが軽快なトークを終えると、大勢の報道陣が見守る中で公開アフレコの実演が行われた。マイクの前に立ったメンバーたちは、ディレクターから「限界まで出していきましょう」と背中を押され、クライマックスのバトルシーンや激しい掛け合いを披露。絶叫したり感情をむき出しにしたりと、迫力満点の演技を繰り広げた。真剣な表情でテイクを重ねる姿には、見守っていた酒井も「緊張感がハンパない。本当に頑張っていた」と温かい拍手を送り、彼らの奮闘を称えた。モナキの4人のシーンが終わると、酒井一圭とギャング役3人でのアフレコのターンに。酒井一圭は、自信が子役時代に出演していた「あばれはっちゃく」シリーズ(5代目)の話題に触れ、「このシリーズの4代目の主演を務めていた坂詰貴之さんが、吹替を中心に活躍されている方だったんです。僕は今回初めて吹き替えに挑戦することになったんですけど、『あー、先輩はずっとこれをやってきたんだな』と」と、感慨深い思いを滲ませた。アフレコの後には、それぞれが感想を語る場面も。特に、おヨネは感情が高ぶるシーンを難しかったことに挙げ、メンバーに促され悶える猫の鳴き真似を披露する展開に。急なフリにもかかわらず完璧な鳴き真似を披露し、これにはメンバーも爆笑した。イベント後の合同取材では、現在も進行中というアフレコ現場での裏話やこだわりについての話題で盛り上がった。すでに自身の収録を終えた酒井一圭は「3日間の予定を押さえていたけれど1日で終わってしまいました。楽しかったのであと2日くらいやりたかった」と余裕の表情。一方、少人数や個別での収録が多かったというモナキのメンバーたちは、お互いの声を意識する余裕もなく、目の前の自分の役に全力を注いだと明かした。また、アフレコ時のルーティンについて尋ねられると、個性的な回答が次々と飛び出した。じんは「僕はお清めスプレーをやっています。仕事の時にも邪悪なものを感じたらかけています」と明らかにした。これには他のメンバーも「たまにかけられます」とコメント。会場は再び笑いに包まれた。ケンケンは「アフレコ中には基本的に靴を脱いでやっています」とコメント。じんも「僕も脱いでます」と続き、アフレコ中は2人の脱いだ靴が並んでいることを明らかに。足元がリラックスするので、声が出しやすいことも強調した。おヨネは、「アフレコ前に顔をゆるめる」とコメント。「口の回りがよくなる気がしてやっています」と伝えた。取材陣からは、作品と絡めて「モナキの中でリーダーを決める予定はありますか?」という質問も。これについて酒井一圭は「このグループはたぶん、向こう10年ぐらいはリーダーなしだと思っています。やりたそうな人もいるし、絶対にやりませんとかいろんなタイプがいると思うんですけどやっぱり、リーダーって任命されちゃうとすっごくパフォーマンスができなくなって『まとめなあかん』っていうマインドになってしまうようなかんじ。大変だと思うんですよね」と説明。さらに、「もうこれからの時代の形というか、今までの僕らくらいの時代の人はリーダーって必要だと思うんですけど、みんながそれぞれリーダーとしての気持ちというか、メンバーであるという気持ちさえあれば、そこまでのゲームキャプテンはいらないんじゃないかな、という気はします。特に、デビュー前からバズってしまったグループなので、あんまり大きな負担になるような役職というか、そういうことよりも4人でやりたいように、力を合わせながら協力しながらこうやって仕事をしていくっていう方がやっぱり合ってるよなと思います」と、モナキの4人への思いもにじませた。10年後には誰がリーダーをやるのか、という話が展開されると、「10年もいなかったらもういらないのでは?」という声も。会場は再び笑いに包まれ、終始和気あいあいとした取材となった。映画「BOSS/ボス」日本語吹替版は、10月23日(金)より全国公開。■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン【ストーリー】ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった! 次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる! 【配役】じん:生真面目なボスの本命候補・スンテ(演:チョ・ウジン)おヨネ:ダンスに目覚めて興味ゼロの対抗馬・ガンピョ(演:チョン・ギョンホ)ケンケン:ボスになる気まんまんなのに上からも下からも信頼されていない残念な大穴候補・パノ(演:パク・ジファン)サカイJr.:ストーリーを引っ掻き回す身元バレバレの潜入警官・テギュ(演:イ・キュヒョン) 酒井一圭:昔気質のボス・テス(演:イ・ソンミン)提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C) 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

    KstyleNews
  • ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催…豪華13組が集結

    ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催…豪華13組が集結

    毎年豪華アーティストが出演する「テレビ朝日ドリームフェスティバル」が、11月に開催されることが決定した。今年は15周年というアニバーサリーイヤー。会場を幕張メッセからKアリーナ横浜に移し、初出演9組を含む13組の豪華アーティストが出演する。2011年にスタートし、日本の音楽シーンを彩るトップアーティストたちとともに熱狂のステージを創り上げてきた「テレビ朝日ドリームフェスティバル」。15周年という大きな節目を迎える今年は、これまで以上に多彩で豪華なラインナップと特別な演出で、プレミアムな3日間をお届け。それぞれの夜に巻き起こる最高のドラマを、ぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。21日(土)は、4組の出演が決定。まずは初出演のAぇ! group。グループで主演を務めた映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」の主題歌である4thシングル「でこぼこライフ」はハーフミリオンを記録した。続いて国内外で人気を博すNovelbright。キャッチーで切ないメロディラインが最大の特徴で、8月からはアジアツアー「Novelbright ASIA TOUR 2026 ~PYRAMID~」を開催中だ。マルシィはSNSの口コミから広がった楽曲が話題となり、忘れられない恋の記憶を投影したリアルなラブソングが共感を集めている。さらに、2014年以来12年ぶりに登場するももいろクローバーZが15周年にふさわしいパワフルなパフォーマンスで会場を盛り上げる。22日(日)は実力派ダンス&ボーカルアーティストが集結。いまノリに乗っているINIは、9月から自身初の東阪ドームツアーの開催が決定。同月には最新シングル「ANTHEM」がリリースされる。5人組男性グループDa-iCEは、4オクターブの圧倒的なツインボーカルと高いダンススキルを誇り、来年2月に初単独ドーム公演が決定している。さらにROIROMも登場。オーディション番組への参加で注目を集め、今年7月に横浜アリーナでデビュー後初の単独アリーナコンサートを開催し、2日間で約2万人を動員した。23日(月・祝)は全組初出演となり、次世代を彩るアーティストが集結。ALPHA DRIVE ONEは今年6月に開催されたGLOBAL FAN-CON TOURの日本公演で3日間全席完売、約2.5万人を動員し、圧巻のパフォーマンスで存在感を示した。iznaは圧倒的なパフォーマンスと唯一無二の存在感で世界中のファンを魅了し、9月2日に日本デビューを控えている。日本と韓国を中心に活躍するNCT WISHも登場。9月にはテレビ朝日(関東ローカル)にて初の地上波冠番組が放送予定だ。ME:Iはデビュー曲「Click」が総再生数1億回を突破し、今年2度目となる全国アリーナツアーでは全国4都市を回り目まぐるしい活躍を見せている。モナキはデビューシングル「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のSNS総再生回数は18億回を超えている。そして、MAZZEL。メンバーそれぞれの異なるバックボーンが融合した「8つの鮮やかな個性」が最大の魅力で、今年の夏も「SUMMER SONIC2026」をはじめ、様々な大型フェスに出演している。 これまで音楽とともに紡いできた感謝の思いを込め、15周年にふさわしい最高峰のステージと、ここでしか味わえない感動をお届け。15年間の歩みと、これからの未来が交差するプレミアムな「夢の空間」に期待が高まる。今後も豪華アーティストの追加発表が予定されている。■公演情報「15th Anniversary テレビ朝日ドリームフェスティバル2026」公演日:2026年11月21日(土)・22日(日)・23日(月・祝)会場:Kアリーナ横浜開場/開演:開場13:30/開演15:00(予定)<出演アーティスト(五十音順)>〇11月21日(土)Aぇ! group / Novelbright / マルシィ / ももいろクローバーZ 他〇11月22日(日)INI / Da-iCE / ROIROM 他〇11月23日(月・祝)ALPHA DRIVE ONE / izna / NCT WISH / MAZZEL / ME:I / モナキ<チケット>指定席:¥13,000  アップグレードチケット:+¥7,000〇いち早プレリザーブ(ぴあNICOSカード限定)※抽選受付日時:8月25日(火)12:00~8月30日(日)23:59※対象公演:11月21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)※本先行にお申込みいただけるのは、下記の方のみとなります。・「ぴあNICOSカード」に新規入会申込をしたぴあ会員・すでにぴあNICOSカード・ぴあJCBカードをお持ちの「ぴあプレミアム会員」〇オフィシャル最速先行(抽選)受付日時:8月31日(月)12:00~9月6日(日)23:59※対象公演:11月21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)販売共通URL「チケットぴあ」※3歳以上要チケット※座席によってはステージや演出の一部が見えない、もしくは見えにくい場合がございます。予めご了承ください。※座席によっては、着席指定となる場合がございます。着席指定の座席は必ずご着席のままご観覧ください。※お1人様1公演につき最大4枚までお申込み可能です。主催・企画・制作:テレビ朝日運営協力:ディスクガレージ■関連サイト「テレビ朝日ドリームフェスティバル」公式サイト

    KstyleNews
  • モナキ&酒井一圭、韓国映画「BOSS/ボス」日本語吹き替えに挑戦!“お芝居では初共演…めちゃくちゃ嬉しい”

    モナキ&酒井一圭、韓国映画「BOSS/ボス」日本語吹き替えに挑戦!“お芝居では初共演…めちゃくちゃ嬉しい”

    韓国で244万人を動員し、2025年年間興収第5位を記録する大ヒットとなった映画「BOSS/ボス」が10月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかにて全国ロードショー!ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命候補のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった。次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる! 韓国映画で見ないことはない実力派俳優が全力でコメディに挑む本作。韓国で、年間興行収入5位となる244万人動員の大ヒットを記録して堂々の日本上陸。この度、日本語吹替版の制作が決定! 主要キャストは、モナキの全員&モナキプロデューサーの酒井一圭! 本作への意気込みを込めたコメントも到着した。純烈の酒井一圭がプロデュースする4人組男性グループモナキ。今年の1月にメジャーデビューが発表されて以降急速に注目を高め、4月8日にデビューするや否やその人気は大爆発。デビューシングル「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のSNS動画総再生数は17億回超え、ミニライブはファン殺到によって急遽中止になるなど、空前の大バズを記録。デビューからわずか3ヶ月で「TikTok上半期トレンド大賞2026」大賞に輝き、モデルプレスが選ぶ「今年の顔」の2026年上半期の顔に、嵐、戸田恵梨香、りくりゅうペア、M!LKらと並んで選出され、テレビの冠バラエティ番組やラジオのレギュラー番組が早くもスタート。今まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進するモナキがプロデューサーの酒井一圭と共に演技という新たな分野に挑戦、映画の日本語吹き替えに挑む。本作は、カリスマボスの跡目を巡る次の世代の物語。酒井一圭のプロデュースで「セカンドチャンスオーディション」を経て結成され、次世代の純烈として活躍するモナキと酒井一圭の関係性は、ボスとそれを慕う弟分という映画のキャラクターに通じる。さらにギャングたちが大真面目にボスの座を押し付けあうアクションコメディという作品性と、一生懸命でありながらもどこかコミカルで愛されるモナキのキャラクターとの親和性の高さを感じた日本の配給宣伝関係者の熱烈なオファーが実り、モナキと酒井一圭の声優が実現。配役は以下の通り。生真面目なボスの本命候補・スンテ(演:チョ・ウジン)をじん。ダンスに目覚めて興味ゼロの対抗馬・ガンピョ(演:チョン・ギョンホ)をおヨネ。ボスになる気まんまんなのに、上からも下からも信頼されていない残念な大穴候補・パノ(演:パク・ジファン)をケンケン。ストーリーを引っ掻き回す身元バレバレの潜入警官・テギュ(演:イ・キュヒョン)をサカイJr.。昔気質のボス・テス(演:イ・ソンミン)を酒井一圭。モナキ結成前に俳優として活動していたじんは、「烈車戦隊トッキュウジャー」や舞台での演技経験はあるが声優は初。同じくケンケンも特撮ドラマ「動物戦隊ジュウオウジャー」でジュウオウエレファント / タスク役として活躍し、様々な作品で演技経験はあるが、声優は初。モナキをきっかけに芸能界入りしたおヨネとサカイJr.は、芝居に初挑戦! プロデューサーの酒井一圭は、アニメ映画「燃える仏像人間」で声優経験はあるが吹き替えは初。長いキャリアの酒井一圭を含め全員が吹き替え声優に初挑戦ということで、「ずっとやってみたいお仕事の一つでした。また一つ夢が叶った思いです!(じん)」「声だけで感情や空気感を表現することへの不安はありますが、念願であった『声のお仕事』ができること幸せに思います。(サカイJr.)」「過去に特撮でアフレコをやったことがあるのでその経験を活かせたらなと思います。(ケンケン)」「また一つ新たなことにチャレンジさせて頂けることにワクワクドキドキな気持ちで一杯です!(おヨネ)」「芸能生活44年で初めての経験でとても新鮮な気持ちです。(酒井)」と、本作出演にあたっての喜びのコメントを寄せている。さらに、俳優としてのキャリアのあるじんとケンケンは、久しぶりの芝居への若干の不安も吐露しつつ「僕らモナキのBOSS/ボスである酒井さんもご一緒なのはとても心強い(じん)」「メンバー3人が一緒なので楽しく掛け合いが出来たらなと思っています。(ケンケン)」とし、酒井一圭も「後輩のモナキの4人ともお芝居では初共演! めちゃくちゃ嬉しいです」と、このメンバーでの共演の喜びを語る。芝居に初挑戦のサカイJr.は「こうして新しいお仕事に挑戦できるのは、いつも応援してくださるモナカマ(モナキのファン)の皆さんのおかげです。今後も挑戦することを大切にしながら、成長した姿をお届けできるよう頑張ります」とファンに感謝、同じく初挑戦のおヨネは、学生時代のあだ名が「ボス」だったそうで、今回の挑戦に親近感と運命を感じているといい「役に徹しながらもコメディ映画ということで自分らしさも忘れずに頑張って参りたいと思います!」と意気込んでいる。モナキと酒井一圭による吹き替えは現在制作中! 完成に期待が高まる。◆じん(本命候補・スンテ役) コメント吹き替えはずっとやってみたいお仕事の一つでした。また一つ夢が叶った思いです! コメディということで、やり過ぎずやらなさ過ぎずの塩梅が難しいジャンルですが、観てくれた人が笑顔で劇場を出てもらえるよう最大限を尽くします。久々の役者業で不安な所もありますが、僕らモナキのBOSS/ボスである酒井さんもご一緒なのはとても心強く、与えられた貴重な機会を大切にしながらも自分らしく楽しめたらとも思います。知らんけど。◆おヨネ(対抗馬・ガンピョ役) コメント映画の吹き替えというのは人生においての初挑戦で、また一つ新たなことにチャレンジさせて頂けることにワクワクドキドキな気持ちで一杯です! 余談なのですが、私は大学生時代のあだ名が「ボス」だったので、本映画での吹き替えを担当させて頂けることに勝手な親近感と運命を感じています!今まで演技を経験せずに生きてきた自分が、どれだけ本映画の中での役割を全うできるのかは自分でも未知数ですが、役に徹しながらもコメディ映画ということで自分らしさも忘れずに頑張って参りたいと思います!◆ケンケン(大穴候補・パノ役) コメント初めて吹き替えをやらせていただくのですが、過去に特撮でアフレコをやったことがあるのでその経験を活かせたらなと思います。パノは何事にも真剣なのに何故か皆んなからは無いものかの様に扱われる不憫な役なので、一生懸命に愛らしさがでるよう臨みます! 久しぶりのお芝居のお仕事で不安もありますが、メンバー3人が一緒なので楽しく掛け合いが出来たらなと思っています。見ていただいた皆様が笑顔になれるような作品を作っていきたいです! ほんまやで★◆サカイ Jr.(潜入警官・テギュ役) コメント今回、吹替という新しい挑戦をさせて頂きます。声だけで感情や空気感を表現することへの不安はありますが、念願であった「声のお仕事」ができること幸せに思います。僕が担当するテギュは、潜入捜査官なのにどこか抜けていて、本人だけがうまく潜入できていると思っている愛すべきキャラクターで、是非注目頂けたら嬉しいです。こうして新しいお仕事に挑戦できるのは、いつも応援してくださるモナカマの皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。今後も挑戦することを大切にしながら、成長した姿をお届けできるよう頑張ります。◆酒井一圭(ボス・テス役) コメント映画の吹き替えは芸能生活44年で初めての経験でとても新鮮な気持ちです。ましてや後輩のモナキの4人ともお芝居では初共演! めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます! 今回の役どころは内緒です。とにかく私は上手い下手ではなく魂で体当たりで頑張らせていただきます。絶対見てください。お楽しみに!■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C) 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

    KstyleNews
  • TWS ギョンミン&モナキ、異色コラボに大反響!ヨンジェはAぇ! group 佐野と「おそ松さん」ダンス

    TWS ギョンミン&モナキ、異色コラボに大反響!ヨンジェはAぇ! group 佐野と「おそ松さん」ダンス

    TWSのギョンミンがモナキのメンバーと、ヨンジェがAぇ! groupの佐野晶哉とダンスチャレンジを披露した。Aぇ! groupは最近、グループの公式SNSを通じて、佐野晶哉とヨンジェが「でこぼこライフ」の曲に合わせてダンスを披露する動画を投稿。同曲は、Aぇ! groupの4thシングル「でこぼこライフ」と同名の収録曲で、グループが初主演を務める映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」の主題歌である。2人は音楽に合わせて息の合った可愛らしいダンスを披露し、話題を集めた。また昨日(9日)、モナキは公式SNSを通じて、自身のヒット曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」をギョンミンと踊る様子を公開。ギョンミンはメンバーたちと共に完璧にコピーしたダンスを披露し、注目を集めた。2人のダンスチャレンジに、ファンたちは「めっちゃかわいい」「コラボすごい!」「完璧なダンス」など好反応を見せた。TWSは今月1日に放送されたフジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」に出演し、人気曲「OVERDRIVE」のステージを披露した。また、彼らは昨日、東急プラザ表参道「オモカド」にて行われた「THE HYUNDAI」の日本上陸記念イベントに出席した。・中島健人、TXT ボムギュ&TWS ドフンと対面!日韓イケメンの記念ショットが話題に・【PHOTO】TWS、爽やか神ビジュで表参道に降臨!「THE HYUNDAI」日本上陸記念イベントに登場\お知らせ/#Aぇとっく が更新されました /TWSのYOUNGJAEさんとシェーFNS歌謡祭 夏 ありがとうございました\https://t.co/0HWaTUneNk#TWS #YOUNGJAE#佐野晶哉#Aぇでこぼこライフ #映画おそ松さん#Aぇǃgroup— Aぇ! group (@Aegroupofficial) July 8, 2026 #モナキ TikTok更新🆙⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆#FNS歌謡祭 でご一緒させていただいた#TWS さんから #KYUNGMIN さんと#ほんまやでダンス コラボありがとうございましたhttps://t.co/WbBm8PEHJf@TWS_PLEDIS— モナキ (@monaki_official) July 9, 2026

    KstyleNews
  • 日本初開催「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」イベントレポート
  • EXO シウミンからApink、Kep1erまで!6月に東京で開催「ACF2026」に出演決定

    EXO シウミンからApink、Kep1erまで!6月に東京で開催「ACF2026」に出演決定

    アジア各国の音楽・ファッション・カルチャーが集結する大型国際イベント「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」(以下「ACF2026」)が、2026年6月9日(火)・10日(水)の2日間、東京ガーデンシアターにて開催される。本イベントは、2025年の日韓国交正常化60周年という節目を背景に、日本・韓国を中心としたアジア諸国のカルチャーを世界へ発信する新たな国際イベントIPとして始動。音楽ライブ、ファッションショー、アワードを通じて、国境を越えた文化交流の創出を目指す。本イベントでは、「AWARD」「FASHION」「LIVE」の3領域を軸に多彩なコンテンツが展開される。「ASIA AWARD」では、音楽・ファッション・カルチャー分野で活躍するアジアのトップランナーを表彰。アジアを代表する人物・コンテンツの功績や影響力を称え、新たなカルチャーアイコンを世界へ発信する。「ASIA FASHION SHOW」には、2025年に20周年を迎えた韓国最大級のファッションイベント「Asia Model Festival」を主催する韓国モデル協会協力のもと、アジア各国のモデル・デザイナー・タレントが参加。ファッションとカルチャーが融合した国際色豊かなステージを展開する。「ASIA LIVE STAGE」では、アジアを代表するアーティストによるライブパフォーマンスを実施。ジャンルや世代、国境を越え、多彩なアーティストが集結するスペシャルライブステージを届ける。本イベントのMCには、6月9日(火)開催の「ASIA CULTURE AWARDS」に大沢あかね、古家正亨、6月10日(水)開催の「ASIA CULTURE COLLECTION」に川栄李奈、古家正亨が出演。俳優・タレント・MCなど、それぞれ異なる分野で活躍するMC陣が、アーティストやモデルたちの魅力を引き出しながら、アジアカルチャーが融合する2日間を彩る。2025年に20周年を迎えた韓国最大級のファッションイベント「Asia Model Festival」を主催する韓国モデル協会の協力のもと開催される「ASIA FASHION SHOW」には、日本、韓国をはじめとしたアジア各国からモデルが参加。出演者には、モデル・タレントとしてZ世代を中心に高い支持を集めるISSEIをはじめ、82MAJORのチョ・ソンイル、パク・ソクジュン、さらに村瀬紗英、林萍(リンピン)らが出演する。アジア各国のカルチャーやトレンドを反映したファッションステージを展開し、音楽・エンターテインメントと融合した国際色豊かなランウェイを創出する。ステージには、グローバルガールズグループとして世界的人気を誇るKep1erをはじめ、NEW KAWAIIカルチャーを牽引するFRUITS ZIPPER、韓国を代表するガールズグループApink、EXOのメンバーとして世界的人気を誇るシウミンらが出演。さらに、CUTIE STREET、82MAJOR、アンジュルム、Juice=Juice、DXTEEN、高嶺のなでしこ、CLASS SEVEN、僕が見たかった青空など、多彩なアーティストがジャンルや国境を越えてイベントを盛り上げる。・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張・Apinkメンバー集結!ユン・ボミの結婚式に出席記念ショット&涙も■開催概要「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026(ACF2026)」【開催日時】2026年6月9日(火)◎アワード12:30~◎ライブ開場 17:00~開演 18:00~2026年6月10日(水)◎ファッションショー開場 10:30~開演 11:00~◎ライブ開場 16:30~開演 17:30~※両日ともに、開場30分後よりオープニングアクトがスタート【会場】東京ガーデンシアター(東京都江東区有明2-1-6)【チケットサイト】・ASIA CELEBRATION LIVE 9日・ASIA CELEBRATION LIVE 10日・ASIA CULTURE COLLECTION 10日【チケット詳細】<ASIA CELEBRATION LIVE>VVIP席:55,000円(税込):1Fエリア前方1~3列/優先入場/記念グッズ(非売品)VIP席:35,000円(税込):1Fエリア前方指定席/優先入場/記念グッズ(非売品)S席:16,000円(税込):1Fエリア指定席A席:12,000円(税込):2FエリアB席:9,500円(税込):3Fエリア見切れ席:3,500円(税込)<ASIA CULTURE COLLECTION>S席:9,000円(税込):1Fエリア前方A席:5,000円(税込):1Fエリア後方【モデル】Asaki、ANAMI(GPP)、阿部 なつき、ISSEI、加藤 ナナ、川口 ゆりな、konon、坂巻 有紗、白間 美瑠、清家 碧羽、CHO SEONG IL(82MAJOR)、中川 紅葉、中野 恵那、中村 圭佑、西廣 竜史、HANJJI、PARK SEOK JOON(82MAJOR)、ヘイテツ、松川 星、村瀬 紗英、ユ・へウォン、吉井 美優、山田 あい、らん、RINKA(GPP)、林萍(リンピン)【アーティスト】◎6月9日(火)出演Apink、XIUMIN、Juice=Juice、高嶺のなでしこ、CLASS SEVEN、僕が見たかった青空、D-51、モナキOPENING ACTBURVEY、sherbet、ワンダーウィード天、フルコース◎6月10日(水)出演Kep1er、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、82MAJOR、アンジュルム、DXTEEN、SWEET STEADY、GPPOPENING ACTfav me、MORE STAR、JAM HEADS、花いろは、Protea*、超☆ヤンキース※アーティスト名・モデル名は全て50音順【主催】ASIA CULTURE FESTIVAL 実行委員会【企画・制作・著作】Zホールディングス株式会社【後援】経済産業省、韓国モデル協会 ほか■関連リンク「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」公式サイト「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」公式X

    KstyleNews
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧