サンウォン(ALPHA DRIVE ONE)
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【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE サンウォン&アンシンら、ファッションブランド「MISS GEE COLLECTION」のイベントに出席
7日午後、ソウル広津(クァンジン) 区のウォーカーヒルホテルのエストンハウスにて、ファッションブランド「MISS GEE COLLECTION」26FWファッションショーイベントが行われ、ALPHA DRIVE ONEのサンウォンとアンシン、イ・ジョンヒョン、ソン・ヨウン、チャ・イェリョン、オ・ユナ、ハン・ジヘ、オ・ヒョンギョン、チェ・ミョンギル、ホン・ウニ、アン・ヒョンモらが出席した。・ATEEZからRIIZE、NCT WISHら出演!4月に横浜で開催「The Performance」ABEMAで国内独占・生放送が決定・イ・ジョンヒョン、三鷹の森ジブリ美術館を満喫!記念ショットを公開

ALPHA DRIVE ONE サンウォン、デビュー後初!本日放送の「人気歌謡」スペシャルMCに挑戦
2026年グローバルK-POP超大型新人ボーイズグループALPHA DRIVE ONEのサンウォンが、デビュー後初の音楽番組スペシャルMCを務める。サンウォンは、韓国で本日(1日)午後に放送されるSBS「人気歌謡」にスペシャルMCとして登場する。端正なビジュアルとキリングパフォーマンスで注目を集めてきたサンウォンは、音楽番組のMCとして新たな活躍を予告し、グローバルファンの注目を集めた。サンウォンのスペシャルMC出演は、ALPHA DRIVE ONEの熱い人気と話題性を再び証明する。デビュー後初の音楽番組のMCに挑戦するサンウォンは、特有の落ち着いた柔らかなエネルギーで番組に活力を加え、ステージ上とはまた違う姿で色彩豊かな魅力を披露する予定だ。この日の放送では、サンウォンのスペシャルMCとともにALPHA DRIVE ONEのステージも準備されており、多彩な魅力で「人気歌謡」を熱く盛り上げることが期待される。ALPHA DRIVE ONEは、デビューと同時にデビューアルバム「EUPHORIA」で発売初週144万枚を超える売上高を記録し、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動販売量2位に上がる底力を証明した。また、ALPHA DRIVE ONEはデビューアルバムで音楽番組4冠王達成に続き、韓国国内外の主要チャートを席巻し怪物新人として位置づけられた。特に、Wanna One以来約9年ぶりにデビュー曲で地上波3社の音楽番組すべてで1位を獲得したボーイズグループとして名を連ねるなど、異例の成果を成し遂げている。音楽番組だけでなく、バラエティ、グラビアなど多様な分野で存在感を発揮し、注目を集めている。ALPHA DRIVE ONEはデビューアルバム「EUPHORIA」を通じてグローバルファンから愛されており、多様な活動を通じてファンとの出会いを続けていく予定だ。

ALPHA DRIVE ONE サンウォン、少女時代 テヨンに大照れ!?ファン心が爆発「目を見れない」
Mnet「BOYS II PLANET」を通じて誕生したボーイズグループALPHA DRIVE ONEのサンウォンが、先輩である少女時代のテヨンへのファン心をアピールした。17日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「驚きの土曜日」には、メンバーのリオ、ジュンソ、サンウォン、シンロンがゲスト出演した。BOOMはサンウォンに「隣の席を避けたい人がいるんだって?」と質問し、サンウォンは「僕は小さい頃からテヨン先輩のファンでした」と告白。Nucksalが「5歳、6歳の時?」と冗談を言い、元Phantomのハンヘは「3歳」と、BOOMは「保育園の頃」と付け加え、笑いを誘った。するとサンウォンは、練習生時代からファンだったと明かし、テヨンの曲を口ずさみながら格別なファン心を露わにした。BOOMが「隣の席に座ると緊張するから?」と尋ねると、サンウォンは「見れないから」と照れた様子で答えた。BOOMはサンウォンに「テヨン先輩に一言言って。よろしくお願いしますって、直接」と促した。ジュンソは「サンウォンはINFPだから無理だよ」と恥ずかしがるサンウォンを心配した。サンウォンはテヨンに「いつも素敵な音楽をプレゼントしてくれてありがとうございます」と挨拶し、Nucksalが「なんでこっちを見るんだ。なんで俺のほうを見るんだ。俺に言う話じゃないのに」と冗談を言った。サンウォンはテヨンの目をまともに見られないほどファン心が爆発し、注目を集めた。

「BOYS II PLANET」イ・サンウォンが不動の1位!ファイナル進出の16人が決定
「BOYS II PLANET」のファイナルステージに立つ16人が公開された。新人グループ誕生をわずか1週間後に控え、4回目のグローバル投票では、投票数が計213ヶ国・地域から32,520,432票を記録し、再び世界的な人気を示した。特に、ファイナル直前の8日間に行われた投票には約242万人が参加し、関心の高さを証明した。韓国で昨日(18日)放送された第10回では、熾烈な競争を勝ち抜いた16人のファイナル進出者が決定した。不動の1位イ・サンウォンは828万点を獲得し、一度も1位を逃さず圧倒的な人気を維持した。ジョウアンシン(2位)、イ・リオ(3位)も上位をキープし、キム・ゴヌ(4位)、ジャンジアハオ(5位)、ホー・シンロン(6位)、キム・ジュンソ(7位)、チョン・サンヒョン(8位)がトップ8にランクインし、デビューを巡る競争にさらに熱を加えた。第2回目の発表式で最後の生存者(24位)だったパク・ドンギュは、なんと10ランクも上昇して14位となり、劇的なサバイバルストーリーを描き上げた。またジャンジアハオは初めてトップ8にランクインし、YUMEKI(9位)、チョン・イジョン(15位)、カン・ウジン(16位)もファイナルのチケットを獲得した。ファイナル進出者たちは「最後のステージで結果を残す」とし、スタークリエイターたちに感謝と覚悟を伝え、脱落した仲間のためにも全力を尽くすと誓い、深い余韻を残した。ファイナルグローバル投票は、25日午前10時までMnet Plusを通じて1回目の投票が行われ、生放送中に2回目の投票が続く。たった1人だけを選択できる最後のグローバル投票を通じて、最終デビュー組が確定する。同日の放送では、ファイナルステージのミッションも公開された。最終16人は、8人ずつ2チームに分かれて新曲のステージを披露し、最後のサバイバルに挑む。「Brat Attitude」は、ヒップホップとEDMを融合させた爆発的なビートが印象的だ。自分だけの道を切り拓く覇気を込めた楽曲で、チェン・カイウェン、パク・ドンギュ、チェ・リブ、キム・ジュンソ、ジャンジアハオ、ホー・シンロン、チョン・サンヒョン、ユメキがステージを披露する。「Never Been 2 Heaven」は、ファンキーなリズムと軽快なボーカルが調和した、青春のときめきを表現した楽曲で、ジョウアンシン、イ・リオ、イ・サンウォン、キム・ゴヌ、チョン・イジョン、カン・ウジン、ユ・カンミン、キム・ジュンミンが参加する。ファイナルステージであるだけに、キリングパートをめぐる参加者たちの熱意も高かった。参加者の投票により、YUMEKIとジャンジアハオ、ユ・カンミンとジョウアンシンが各チームのキリングパート候補に選ばれた。スタークリエイターの投票で最終的なキリングパートの担当者が決定する中、果たしてステージをさらに盛り上げる最後のキリングパートの主役は誰になるのか、期待が高まる。ファイナルのキリングパートを担当する練習生を選ぶ投票は、19日午前10時までMnet Plusを通じて行われる。「BOYS II PLANET」は25日午後8時、3500人余りのスタークリエイターと共に、ファイナル生放送を通じて、デビュー組の誕生を発表する。

「BOYS II PLANET」イ・サンウォン、第2回生存者発表式で再び1位に!セミファイナルに進出する24人が決定
Mnet「BOYS II PLANET」の第2回生存者発表式が行われ、わずか24人の参加者がセミファイナルに進出する。「BOYS II PLANET」では、第2回目のグローバル投票の結果、全世界222ヶ国・地域から計1,460万8,719票が集まり、グローバルスタークリエイターたちの爆発的な参加を証明した。激しい順位変動の中で、劇的に生き残った参加者たちが続出し、デビューをかけた熱い競争の盛り上がりを一層加速させた。これを見守るスタークリエイターたちの反応も熱気にあふれた。昨日(4日)放送された第8話は、10~20代女性の視聴率は地上波を含む同時間帯で1位となり、OTT(動画配信プラットフォーム)のTVINGでもリアルタイム占有率が92%を超えた。それだけでなく、全世界に生中継されたMnet Plusの視聴者数は、韓国だけで前週比162%近く増加したのはもちろん、リアルタイム再生回数も前週比40%増と高い伸びを示した。堅固な人気のもと、グローバルSNSプラットフォームでも話題性を示した。X(旧Twitter)では、ワールドワイドトレンドに20件同時ランクインしたのはもちろん、韓国・日本・フィリピン・インドネシアなどアジア圏だけでなく、ブラジル・プエルトリコ・フランスなど10ヶ国で90以上のキーワードが各国の上位にランクインした。さらに、Weiboでも総合ランキングやエンタメ・バラエティ部門で上位にランクインし、回を重ねるごとに高まる人気を証明した。4日に放送された第8話では、2回目となるトップ8も発表された。ジョウ・アンシンは、第1回生存者発表式より約200万点多く獲得し、2位に浮上。続いて、イ・リオ(3位)、ホー・シンロン(4位)、キム・ジュンソ(5位)、チョン・サンヒョン(6位)、キム・ゴヌ(7位)、ユ・ガンミン(8位)がランクインし、デビューをめぐる競争に火をつけた。中でも、参加者の中で唯一1,000万点を突破したイ・サンウォンは不動の1位を再び確立し、世界中のスタークリエイターたちから圧倒的な支持を得た。順位逆転のドラマも展開された。「like JENNIE」チームで自信を取り戻し、ステージを掌握したキム・ジュンミンは、16位ランクアップの11位に。初めてラップポジションに挑戦しながらも、ベネフィット獲得の快挙を成し遂げたチョン・ジョンウンは12位に上昇し、成長の物語を描いた。確かな実力を見せたパク・ジュンイルも、22位上昇して13位になった。「僕のファンより先に諦めてはいけない」という感動の名言を残したリー・ツーハオは14位上昇し、みんなを驚かせた。最後の24位は、生存者ライブ投票の末にパク・ドンギュが劇的に名を上げた。これと同時に、ファイナルステージ進出者を決める第4回グローバル投票も開始された。12日(木)午前10時まで、グローバルK-POPプラットフォームMnet Plusで行われる第4回グローバル投票では、わずか3人の参加者しか選べないため、熾烈な競争が予想される。また、第2回生存者発表式に先立ち、第3回ミッション「デビューコンセプトバトル」の新曲「Lucky MACHO」「Chains」「Sugar HIGH」「MAIN DISH」に合わせ、スタークリエイターが直接マッチングした参加者ラインナップも公開された。ただし、24位内に入って初めてステージに立つことができる状況ではあるが、それでも「必ずステージに立つ」という覚悟で、順位に関係なく互いを励ましながら練習に取り組む姿は、大きな感動を呼んだ。11日(木)午後9時20分に放送されるMnet「BOYS II PLANET」第9話では、24人の生存者が「デビューコンセプトバトル」のステージに挑む。多数のチーム移動が避けられない状況の中、最終的なチーム構成がどのように決まるのか注目が集まるとともに、誰がスタークリエイターの心をつかむのか、関心が高まっている。





