Kstyle
Kstyle 14th

ホン・ジンギョン

記事一覧

  • 元EXO タオ、久々に韓国コンテンツに登場!生理用品事業で大成功「3ヶ月で総収益30億円」(動画あり)

    元EXO タオ、久々に韓国コンテンツに登場!生理用品事業で大成功「3ヶ月で総収益30億円」(動画あり)

    元EXOのタオの近況が、ホン・ジンギョンのYouTubeチャンネル「勉強王天才ホン・ジンギョン」を通じて伝えられた。昨日(5日)に公開された映像でホン・ジンギョンは、中国・杭州を訪問し、ワンホン(網紅、中国のインフルエンサー)かつ起業家に変身したタオとインタビューを行った。該当インタビューは昨年夏に撮影された。タオは該当映像で結婚の知らせとともに、女性用生理用品事業に邁進していると明かした。タオは「女性たちが生理用品を使用する時、もう少し安全に心配なく使用できるようにしたくて始めることになった。いつでも生産工程をモニタリングできるので安心して使用できる」とし、「生理用品事業について全く恥ずかしくない。この仕事を選択したことが正しいと思うし、非常に良い仕事だと感じる」と打ち明けた。タオはこれまで1億5千万個を販売したとし、3ヶ月で総収益が1.5億元(約30億円)に達すると伝え、驚きを与えた。タオは現在6つの工場生産ラインを運営中で、250億ウォン(約25億円)を投資したとし、「純利益は多くない、まだ元本回収もできていない」と付け加えた。タオは「外注工場に任せようとしたが信頼が持てなかった。それで同業者3人とお金を集めて工場の透明化を成し遂げた。それで費用がかなり高い。消費者たちが容易に受け入れられることができた理由がまさにこの点だ」と説明した。・元EXO タオ、幸せすぎる新婚生活で体重が90kgに!?「妻の手料理が本当に美味しい」・元EXO タオ、SM出身の妻と昨日挙式!ファン招待&生中継も天の川コンセプトの豪華ウエディングが話題

    Newsen
  • イ・スヒョク、親友G-DRAGONを真似ている?話題の映像に言及(動画あり)

    イ・スヒョク、親友G-DRAGONを真似ている?話題の映像に言及(動画あり)

    イ・スヒョクがG-DRAGONに似てきているという話題について語った。昨日(22日)、ホン・ジンギョンのYouTubeチャンネルには「清潭洞(チョンダムドン)を席巻したイ・スヒョクとホン・ジンギョンのモデルポーズ」というタイトルの映像がアップロードされた。この日、ホン・ジンギョンはイ・スヒョクに「類は友を呼ぶと言うじゃない。ある瞬間、あなたが舞台でこうやって歩いたり、こういうジェスチャーをするのがジヨン(BIGBANGのG-DRAGON)とあまりにも似ていて、そういう映像がすごくたくさん出回った」と話した。これに対しイ・スヒョクは「そういう映像を僕も見ますよ。僕は自分のものは全部見ます。元々は気にしないんです。でもファンの方々がそうやってメールを送ってくるのを見て。僕を大切に思い、応援してくれる人たちが悲しむのは、僕がケアしなければならない。だから明確に対処がなされるでしょう」と語った。さらにイ・スヒョクは「母も電話してきて『お前、ちゃんと歩いて、ご飯食べて、目をパチパチさせるな』(と言っていた)」と笑った。G-DRAGONとの関係については「ご存知でしょう。こういう風に付き合いが長くなるほど、頻繁に会う時は頻繁に会って。また連絡が取れない時は取らなくて。言葉をそんなに多く交わさないんです」と愛情を伝えた。・チョン・ソミンからイ・スヒョクまで、Netflix新ドラマ「ディーラー」出演決定「イカゲーム」監督も参加・G-DRAGONからチョン・ヘインまで、1988年生まれが大集結!華やかなオーラに視線釘付け

    Newsen
  • 【PHOTO】SUPER JUNIOR キュヒョン&DEXら、Netflix「脱出おひとり島」シーズン5の制作発表会に出席

    【PHOTO】SUPER JUNIOR キュヒョン&DEXら、Netflix「脱出おひとり島」シーズン5の制作発表会に出席

    14日、ソウル麻浦(マポ)区ホテルナルソウルMギャラリーにて、Netflixの恋愛バラエティ番組「脱出おひとり島」シーズン5の制作発表会が開催され、SUPER JUNIORのキュヒョン、イ・ダヒ、ホン・ジンギョン、DEX、元Phantomのハンヘが出席した。「脱出おひとり島」はカップルにならなければ脱出できない孤島で繰り広げられる、独身者たちの率直で熱いデートリアリティショー。1月20日よりNetflixで配信スタートとなる。・SUPER JUNIOR キュヒョン、ソン・シギョンら豪華ゲストとデュエット披露!単独コンサートを成功裏に終了・BLACKPINK ジェニー、新バラエティ番組「マニト・クラブ」に出演決定!DEX&秋山成勲らと豪華共演

    OSEN
  • ホン・ジンギョン、離婚後に激ヤセ!?近況ショットに心配の声

    ホン・ジンギョン、離婚後に激ヤセ!?近況ショットに心配の声

    ホン・ジンギョンが自身の近況を公開し、ファンたちの関心を集めている。彼女は最近、自身のInstagramに「肌寒い季節が来ましたね。レイヤードスタイルを楽しむにはスリムでないと」というコメントとともに、数枚の写真を投稿した。公開された写真でホン・ジンギョンは、秋の様々なファッションを披露し、ファッションセンスをアピールしている。しかし、写真の中の彼女はかなり痩せているように見え、髪も薄く、少し疲れた様子がうかがえた。写真を見た一部のネットユーザーからは、痩せた顔や体つきに対し「お姉さん、さらに痩せたようです」「何かあったのでは? やつれたように見えます」「体調に気をつけて。元気を出してください」「ちゃんとご飯を食べてください」と心配する声が上がった。一方、タレントキム・グラの息子で歌手のGREEは「わあ! お姉さん、YOUNGになりました!」とコメントし、ホン・ジンギョンのファッションセンスを称賛した。先立ってホン・ジンギョンは8月、チョン・ソニのYouTubeチャンネル「家を出たチョン・ソニ」に出演し、結婚22年目での離婚を報告した。離婚について彼女は「誰か一人のせいで別れたわけではない。お互い違う生き方をしてみようと決めた。残念なのは、私たちが他人になってからようやく、本当の友情を取り戻したことだ」と元夫との関係について語った。また最近、Netflixバラエティ「Screwballs」に出演した際には、元夫との関係について「昨日も今日も連絡し、撮影前日には娘と3人で冷麺を食べに行った。私たちは仲良くしているのに、むしろ周囲の人々の方が気まずそうにしている」と明かした。さらに「いつも感謝しているし、応援している。私が好きなラエルパパ」というメッセージも伝え、依然として良好な関係を保っていることを強調した。・ホン・ジンギョン、離婚を電撃発表「他人になってから本当の友情を取り戻した」(動画あり)・ホン・ジンギョン、センスが光るバッグコレクションを発表「年月が経っても娘が持ち続けられるアイテム」

    マイデイリー
  • ホン・ジンギョン、離婚を電撃発表「他人になってから本当の友情を取り戻した」(動画あり)

    ホン・ジンギョン、離婚を電撃発表「他人になってから本当の友情を取り戻した」(動画あり)

    ホン・ジンギョンが、離婚を報告した。本日(6日)、チョン・ソニのYouTubeチャンネル「家を出たチョン・ソニ」では、「ホン・ジンギョン、30年来の親友チョン・ソニの前で初めて話す話。姉さんに一番最初に話したかった」というタイトルの動画が公開された。これに先立ち同日、ある韓国メディアはホン・ジンギョンが夫と結婚生活を終えたと報じた。報道によるとホン・ジンギョンと夫は、それぞれの人生に時間を割くことで合意し、離婚したという。ホン・ジンギョンはYouTubeを通じて「ラエルも元気にやっているし、ラエルがパパとも仲良くしている。残念なのは、私たちが他人になってからようやく、本当の友情を取り戻したことだ。それでもうまくやっている」と打ち明けた。続けて「私は今まで、このような話をいつすればいいんだろう、何も話さずにこのまま時間がたっもいいのだろうか? と考えていた。言わないと騙しているようで、心の片隅がいつも重かったけれど、適切なタイミングも分からないし、どこでどう話せばいいのかも分からなかった。でも、いつもチョン・ソニ姉さんには全て話しているので、もしこの話をしなければならないのなら、姉さんの前で話さないといけないと思った」と離婚に言及した。彼女は「私がラエルのパパと初めて会ったのは1998年だ。今27、28年間をラエルのパパだけに会って生きてきた人間だ。それならなぜ別れたのか気になると思うけれど、私たちは誰か1人のせいで別れたわけではない。違う生き方をしてみようと言った。そうして私たちが別れて、他人になってから本当の友情が生まれた。私が昔、恋愛をしていた時に信じてついて行った、好きだった兄さん。今は私にとってとても良い兄さんだ」と伝えた。また、ホン・ジンギョンは「家にも頻繁に来ているし、義理の両親と祖母とも今でも頻繁に会っている。特に私の母と義母がこんなにクールな方たちとは知らなかった。頻繁に会って食事をしている」と、変わらない家族愛をアピールした。特に離婚の理由については「(でも)決定的にどちらか1人の過ちがあったわけではない」としながらも、「XXXがもうなくなったのが1番大きな理由だった。『でもみんなそうして生きている。だからってみんな離婚するの?』と言われるかもしれないけど、これは私たちの個人的な選択であり、私たちはその部分が辛かった」と話して目を引いた。そして「私の義母は『ラエルがもう少し大きくなってから発表しなさい』とずっと言っていた。だから言えなかった。でも記者さんたちもたくさん知っていたし、所属事務所に記事を書きたいという話もたくさん来ていたけれど、所属事務所が待ってほしいと言ってくれた。これ以上私が先延ばしにすることができなくて、義母にもこのような状況だと伝えた」と説明した。チョン・ソニとも親友として知られている元夫に対して、ホン・ジンギョンは「姉さんはラエルのパパと同い年だし、3人で焼酎を飲もうよ、昔のように」とクールに話した。ホン・ジンギョンは2003年に5歳年上の実業家と結婚し、2010年には娘のラエルちゃんを出産した。・【PHOTO】SUPER JUNIOR キュヒョン、DEXら、Netflixバラエティ「脱出おひとり島」シーズン4の制作発表会に出席・ホン・ジンギョン、センスが光るバッグコレクションを発表「年月が経っても娘が持ち続けられるアイテム」

    OSEN
  • ベクホが登場&制作に参加!ホン・ジンギョンら所属の防弾ピンク、デビュー曲「明日、私に行く」MV公開

    ベクホが登場&制作に参加!ホン・ジンギョンら所属の防弾ピンク、デビュー曲「明日、私に行く」MV公開

    ベクホが、プロジェクトガールズグループ・防弾ピンクのデビュー曲のプロデューサーを務める。彼は18日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開された防弾ピンクのデビュー曲「明日、私に行く(feat.ベクホ)」にプロデューサーチーム・プリズムフィルター(PRISMFILTER)と共にプロデューサーとして参加した。彼は制作過程の全般に参加し、曲の完成度を高めた。ベクホは作詞とフィーチャリングに参加しただけでなく、ミュージックビデオにも出演した。ミュージックビデオの中で彼はWATERBOMB男神らしく、鍛えられた身体と腹筋で目を引き、プールを背景にホン・ジンギョン、チャン・ヨンラン、イ・ジヘと共にパフォーマンスを披露し、暑ささえ忘れさせる清涼感を与えた。「明日、私に行く(feat.ベクホ)」は、きれいで透明な海のように清涼な感性を盛り込んだ楽曲で、ホン・ジンギョン、チャン・ヨンラン、イ・ジヘの3人が率直な歌声で温かい感性を表現した。軽快なリズムが際立つニュージャックスイングベースのアップテンポトラックである同曲は、夏の雰囲気を込めた涼しいサウンドにシンプルで叙情的なメロディーを調和させた。ホン・ジンギョン、チャン・ヨンラン、イ・ジヘは最近、YouTubeチャンネル「A級チャン・ヨンラン」を通じて公開された釜山(プサン)編で、ガールズグループ・防弾ピンクの誕生記を知らせた。

    Newsen
  • ホン・ジンギョン、センスが光るバッグコレクションを発表「年月が経っても娘が持ち続けられるアイテム」

    ホン・ジンギョン、センスが光るバッグコレクションを発表「年月が経っても娘が持ち続けられるアイテム」

    多方面で唯一無二の魅力を発揮しているタレントのホン・ジンギョンとハンドバッグブランドCOURONNE(クロンヌ)の2回目のコラボである「ラエルエディション」が、ファッション誌「Singles」6月号を通じて公開された。ラエルエディションはホン・ジンギョンの娘「ラエル」の名前をとったもので、「年月が経っても変わることのないクラシックな美しさと大切な思い出を盛り込んでおり、母が娘に伝えることができる価値」を込めたコレクションだ。このブランドが目指すモダンな哲学とホン・ジンギョンのスタイリッシュな感覚がデザインに反映された。ホン・ジンギョンは「Singles」6月号の中で、ラエルエディションの製品であるバックを身に着け、ナチュラルなムードを醸し出した。柔らかいスウェード素材に赤い革のストラップとシルバーリングでアクセントを加えたショルダーバッグは、上品さと洗練されたクールさを兼ね備えたアイテムだ。また、ヴィンテージ感のあるレッドカラーが魅力のバッグとともに、快適でエレガントなスタイルを完成させた。ホン・ジンギョンは今回のコレクションについて、「年月が経っても娘のラエルが持ち続けられるバッグであってほしいという願いを込めた」とし、「シンプルで淡泊だが、その中に真心が込められたバッグを作ろうと思った。今回のコレクションには私の好みがそのまま反映されている」と付け加えた。ホン・ジンギョンは最近、上位99%のコメディアンらがネジなしで人生の喜怒哀楽を組み立てるバラエティ番組「ドライバー:失われたネジを探して」(Netflix Korea)を通じて、ゲームや変装、罰ゲーム、旅行、モッパン(美味しそうにたくさん食べる姿)、トークなどで出演者らと阿吽の呼吸を披露し、笑いを誘った。ホン・ジンギョンとCOURONNEがコラボしたグラビアは「Singles」6月号とウェブサイト上で見ることができる。

    OSEN
  • 【PHOTO】キム・ヘユン&キム・ゴウンら「第61回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】キム・ヘユン&キム・ゴウンら「第61回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場

    5日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで行われた「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」のレッドカーペットにキム・ヘユン、キム・ゴウン、ソン・ヘギョ、チョン・ドヨン、チャン・ナラ、イム・ジヨン、チョン・ヨビン、コ・ミンシ、スヒョン、チョン・ウンチェ、ノ・ユンソ、チョ・ヨジョン、ヨム・ヘラン、ハン・ソンファ、キム・グクヒ、ホン・ジンギョン、チャン・ドヨン、チ・イェウン、イ・スジらが登場した。「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」は1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動する。シン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムがMCを務めた。・【PHOTO】IU&Girl's Day ヘリら「第61回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場・【PHOTO】シン・ドンヨプ&ペ・スジ&パク・ボゴム「第61回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場

    OSEN
  • BIGBANGからSEVENTEEN、aespaまで参加!「Good Day 2025」MV公開…レトロな雰囲気に注目

    BIGBANGからSEVENTEEN、aespaまで参加!「Good Day 2025」MV公開…レトロな雰囲気に注目

    BIGBANGのG-DRAGONが率いるプロジェクト「Good Day 2025」がベールを脱いだ。本日(24日)午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じてシングルが世界同時発売された。今回のシングルでは、トシアイドゥルの「テレパシー」と「月光の窓辺で」を2025年バージョンとしてリメイク。G-DRAGONを筆頭にファン・ジョンミン、Defconn、ホン・ジンギョン、チョン・ヒョンドン、チョ・セホ、キアン84、アン・ソンジェシェフ、BIGBANGのSOL、D-LITE、チョン・ヘイン、ZE:Aのグァンヒ、イム・シワン、イ・スヒョク、CODE KUNST、2NE1のCL、キム・ゴウン、DAY6、SEVENTEENのユニットブソクスン(スングァン、ドギョム、ホシ)、aespaまで多様な分野の韓国トップレベルのアーティストたちがMBCバラエティ番組「Good Day」を通じて参加した大型プロジェクトで、「Good Day 2025」は単なるリメイクを超え、世代網羅するセレナーデとして発売前から関心を集めた。今回のプロジェクトは、音楽の本質的な力を通じて前向きなメッセージを伝えようという意図から始まった。「音楽の力を良いところでよく使いたい」と言うG-DRAGONの一言から始まった同プロジェクトは、「音楽で良い日を作る」という意味を盛り込んだ音楽はもちろん、参加したアーティストたちの真心も加わってより特別な響きを伝えた。「Good Day 2025」の発売と共に、ミュージックビデオも公開された。トシアイドゥルの時代を思い起こさせるミュージックビデオには、プロジェクトに参加したアーティストたちが出演し、ユニークな魅力を披露すると同時に、感動と笑いを届けた。ミュージックビデオに初めて出演するアーティストも多かったものの、撮影現場では自然な笑い声が響いていたという。同プロジェクトは単なる楽曲リリースに留まらない。G-DRAGONと制作会社のTEOは「Good Day」の音源で発生した収益の一部を社会に還元する善循環を実践している。3月28日には、「Good Day」の予想音源収益金のうち1億1,688万6,000ウォン(約1,168万円)を韓国で起きた山火事の被害復旧のため、希望ブリッジ全国災害救護協会に寄付し、今後文化から疎外された地域の児童及び青少年支援のための追加寄付も予定されている。キム・テホプロデューサーは今回のプロジェクトについて「G-DRAGONの手を借りて、大韓民国の大衆文化芸術の頂点に立っているアーティストたちが参加したこのプロジェクトは、今日を生きる人々に慰労と希望を伝えるために企画されたもの」とし、「『Good Day 2025』のパズルを完成させる最後の一切れは皆さんだ。僕たちの『GOOD DAY』を『BETTER DAYS』にしてほしい」と明かした。

    Newsen
  • ソ・イングク&Apink チョン・ウンジも!「第61回百想芸術大賞」豪華プレゼンターを発表

    ソ・イングク&Apink チョン・ウンジも!「第61回百想芸術大賞」豪華プレゼンターを発表

    放送、映画、演劇を網羅する韓国大衆文化芸術のスターたちが、「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」にプレゼンターとして出席する。韓国で5月5日に開催される「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」には、昨年トロフィーを獲得した受賞者から先輩、後輩、同僚を応援するために参加するスターまで、忙しいスケジュールの中でも多くの関係者が授賞式に出席する。テレビから名称を変更した放送部門の新人演技賞は、昨年の受賞者であるイ・ジョンハとユナが新しい受賞者を呼ぶ。映画部門の新人演技賞は、前年度受賞者のBIBIと共に、軍服務中の第60回の男性新人演技賞受賞者であるイ・ドヒョンの代わりWanna One出身のオン・ソンウがプレゼンターを務める。第59回の男性新人演技賞にノミネートされたオン・ソンウは、入隊中であったため授賞式に出席できなかったが、今年堂々と舞台に登場する。Netflix「マスクガール」で第60回のテレビ部門の助演賞を受賞したアン・ジェホン&ヨム・ヘラン、映画部門の助演賞を受賞して感動的な受賞スピーチをしたキム・ジョンスとイ・サンヒは、1年ぶりに舞台で会う。ヨム・ヘランは、Netflix「おつかれさま」を通じて放送部門の助演賞にノミネートされ、連続受賞を狙う。昨年、芸能賞を受賞して公約であるファンミーティングを開催したナ・ヨンソクプロデューサー、前年度の受賞者で2年連続芸能賞候補にノミネートされたホン・ジンギョンも百想に出演する。変わらず芸能トレンドの最前線に立っている彼らがどのようなエネルギーを届けるのか期待が高まっている。第60回の演劇部門で演技賞を受賞し、より一層様々な舞台で活躍しているカン・ヘジンは、新しい受賞者にトロフィーを渡すためにプレゼンターとして参加する。昨年のテレビ部門の最優秀演技賞を受賞したナムグン・ミンとイ・ハニは、次回作の公開に先立って授賞式を訪れる。彼らはそれぞれSBS「私たちの映画」とNetflix「エマ」を披露する。第60回の映画部門の最優秀演技賞を受賞したファン・ジョンミン&キム・ゴウンも1年ぶりにプレゼンターとして再会する。キム・ゴウンは、今年も錚々たる候補者たちと共に、映画部門の女性最優秀演技賞をめぐって競争を繰り広げる。第60回で大賞を獲得した映画部門のキム・ソンス監督、テレビ部門「ムービング」の主演俳優リュ・スンリョンも同僚と先輩、後輩を祝福するために授賞式に出席する。リュ・スンリョンは、韓国で下半期に放送されるJTBC新ドラマ「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」のタイトルロールを担当し、来年ノミネートを狙う。「GUCCI IMPACT AWARD」部門には、3年目のモデレーターとして活躍している女優キム・シンロクと、昨年の受賞作である映画「君と私」のチョ・ヒョンチョル監督がプレゼンターを務める。Netflix「おつかれさま」で活躍したキム・ソンホは、8部門にノミネートされたドラマの制作陣と俳優を応援するためにプレゼンターとして参加する。様々な映画やドラマに出演しながら、劇団新人類の作品「Monday PM5」を演出するなど、演劇に深い愛情を持つチェ・ムソンは、百想演劇賞のプレゼンターを務め、百想芸術大賞に重厚感を加える。プレゼンターとして、再会するカップルたちの姿も鑑賞ポイントになる見通しだ。韓国で2012年に放送されたtvN「応答せよ1997」で恋愛演技を披露したソ・イングクとApinkのチョン・ウンジは13年ぶりに発売したデュエット曲「Couple」の余韻を授賞式に届ける。また、韓国で2020年に放送されたJTBCドラマ「プライバシー戦争」の主演であるコ・ギョンピョと少女時代のソヒョンは5年ぶりに再会し、新婚夫婦のような雰囲気を見せる予定だ。期待作の一面も垣間見ることができる。7月に公開を確定した制作費300億(約30億円)の大作映画「全知的な読者の視点から」のアン・ヒョソプ&ナナ(AFTERSCHOOL)は、夏の韓国映画の一番の期待作として、注目を集める。2人の素晴らしいビジュアルのツーショットも注目ポイントだ。映画「パヴァーヌ」のピョン・ヨハン&コ・アソンも授賞式を訪れる。彼らは最近韓国で放送されたtvNバラエティ番組「エドワード・リーのカントリークック」ですでに息ぴったりの相性を見せており、登場だけでも期待が高まる。韓国の総合芸術授賞式「第61回百想芸術大賞」は、5月5日午後8時にソウル江南(カンナム)区COEX Dホールにて開催される。イタリアのブランドGUCCIが3年連続でパートナーとして参加し、JTBC、JTBC2、JTBC4で同時に生配信され、PRISM、NAVER TV、CHZZKでも配信される。

    Newsen
  • 2NE1のCL、aespa、DAY6ら合流!豪華すぎるコラボ曲のレコーディングが終了…G-DRAGONも感激(動画あり)

    2NE1のCL、aespa、DAY6ら合流!豪華すぎるコラボ曲のレコーディングが終了…G-DRAGONも感激(動画あり)

    「Good Day」が、新しく加わったメンバーたちと一緒にレコーディングを終えた。6日に韓国で放送されたMBC「Good Day」では、先週に続き総会が行われた。この日の放送では、チョン・ヘインとキム・ゴウン、ホン・ジンギョンとアン・ソンジェシェフなどの私物のオークションが行われた中、aespaが新メンバーとして登場した。そんな中、最後にBIGBANGのG-DRAGONのいわゆるG用券(G-DRAGON+利用券)が公開された。どんなお願いも聞いてくれる利用券のこと。破格の条件に激しい競争が続き、ホン・ジンギョンはなんと1000万ウォン(約100万円)と書いて注目を集めた。ホン・ジンギョンは「私の勝手だ。切実な気持ちで書いたのだから」と言い、Defconnは「熱気がすごいから、ジヨン(G-DRAGONの本名)さんに選択してもらおう」と提案した。一律200万ウォン(約20万円)に設定された中、G-DRAGONの選択は「ゴキブリを捕まえてもらえるか?」と尋ねたaespaだった。利用権を得たNINGNINGは「ゴキブリか? フィーチャリングか、コンサートか?」と尋ね、G-DRAGONは「お好きなもので」と答えた。これを見たチョン・ヒョンドンは「本当にジヨンがゴキブリを捕まえて、それで終了だったら笑えるのに」と話し、笑いを誘った。Defconnは「こうしてオークションが終了したが、最終的に1688万6千ウォン(約168万円)が積み立てられた。意味のあることに使わせてもらう。心から感謝したい」とし、総会を締めくくった。このお金は全て、全国災害救護協会に寄付された。その後、Defconnは「今、もう一人が到着した。この方は、『Good Day』で一度も紹介したことのない方だ。ジヨンさんがほぼ秘密兵器みたいに、切り札としてお迎えした方だ」とし、2NE1のCLを紹介した。彼は「ジヨンさんから、CLさんの話はたくさん聞いていた。『Good Day』にいなければならない」と称賛した。するとCLは「そんなはずはない。呼ばれたから来ただけだ」とし、兄妹のようなケミストリー(ケミ、相手との相性)を見せた。続いて、出演者たちが歌う曲が公開された。彼らがリメイクして歌う曲は、1988年に発売したトシアイドゥルの「テレパシー」だった。G-DRAGONは「替え歌のような曲だ」と言い、Defconnは「たくさん参加してもらえそうだ」と長所を挙げた。これに対してG-DRAGONは「それもそうだし、音域もあまり関係ない。忘れていたけれど、聴いたら思い出す曲を再解釈して歌えば、世代を網羅できると思う」と話した。メンバーは即席で練習をし、G-DRAGONは「なぜもう感激しているんだろう」とこみ上げる様子を見せた。彼は「ちょっと今も夢みたいだ。ジヨン、君は一体何をしでかしたんだ? と思っている」と誇らしげに語った。そして待ちに待ったレコーディングの日になり、CODE KUNSTが登場した中、G-DRAGONは先に到着したZE:Aのグァンヒ、イム・シワン、チョン・ヘイン、チョ・セホとレコーディングを開始した。チョ・セホが「皆でレコーディングをするの?」と尋ねると、G-DRAGONは「連絡をして、今日時間がある方は今日中にやる」と説明した。G-DRAGONは「もう目を見ただけでも分かる人も出てきた。初めて会う人もいるし、一緒に息を合わせて楽しむプロジェクトなので、『テレパシー』プラス、トシアイドゥル先輩たちの『月光の窓辺で』をつなげたら、一気に整った。まだ骨組みだけだ。空いている部分もあると思うので、埋めていかないといけない。(曲の完成度は)30%程度だと考えればいい」と話した。チョ・セホが「歌ってみて脱落することもあるのか?」と尋ねると、G-DRAGONは「歌わなくてもすでに脱落している」と冗談を言った。彼は即席で編集した曲を聞かせ、「ここにいる人みんなの考えをまとめようとしたら正解がないので、好きなように歌うのが一番大事だ。後からポイントが入るだろう。おそらくラップのようなものが入ると思う。そして最後にみんなで歌えるようなサビが出てきて大合唱する。それがあった方が一緒に歌いやすい」と説明をつけ加えた。これにチョ・セホは「パートは分けるのか?」と聞き、G-DRAGONは「とりあえず1番からスタートして、それを聴きながら誰の声が合うか順次やってみたいと思う。それぞれの声が分かって、個性が生かされていて、楽しくなければならない」と強調した。レコーディングが行われる中、俳優イ・スヒョクまで登場した中、チョン・ヒョンドンと一緒に新メンバーのDAY6が登場して目を引いた。チョン・ヒョンドンは「忙しいのにありがたい。皆さんが『Good Day』の最後のパズルだ。画竜点睛だ。DAY6で龍の目の絵を描く日だ。今日は本当に忙しい中、ありがとう」と挨拶した。G-DRAGONは「来てくれてありがたい。ツアーはいつ?」と尋ねると、Young Kは「僕たちは5月までだ。早く会いたかった」と忙しいスケジュールを伝えた。チョン・ヒョンドンは「今、韓国で最もチケットを手に入れるのが難しい2組ではないか」と話し、G-DRAGONは「来てくれてありがたい。疲れているはずなのに、かっこいい」と語った。放送の終盤には「Good Day」の最終話が予告された。レコーディングに参加したメンバー全員の顔と声が次々に映し出され、完成した楽曲への期待を高めた。・G-DRAGON、aespaを前にカバーダンスを披露!?恥ずかしさのあまり「メンバーに会いたい」(動画あり)・G-DRAGON、衝撃告白!11年間の練習生時代「給料なし、掃除から」(動画あり)

    OSEN
  • DEX、貰い物のキムチをごみ袋に入れて保管?ホン・ジンギョンがコメント「私があげたものではない」

    DEX、貰い物のキムチをごみ袋に入れて保管?ホン・ジンギョンがコメント「私があげたものではない」

    ホン・ジンギョンが、DEXのために釈明した。ホン・ジンギョンは昨日(24日)、自身のSNSに「こんにちは、ホン・ジンギョンです。私は、DEXさんにキムチをあげたことがありません。冷凍餃子だけをあげました。なので、DEXさんの冷蔵庫の中にあるキムチは私の『The Kimchi』ではないことをお知らせします」と明かした。続いて「ですが、ダヒさんには餃子とキムチをあげました。しっかり切って食べてくれると思ったからです」と付け加えた。先立ってDEXは、韓国で23日に放送されたJTBC「冷蔵庫をよろしく」に出演した。この日、MCのキム・ソンジュは、ゴミ袋に入ったキムチを冷蔵庫の中から発見した。これに関連してDEXは「エピソードがある。どこからもらったキムチなのかわからない。お酒を飲んで翌日に目を覚ましてたらこれがあった。このゴミ袋に入って。自分が住んでいる街(の袋)でもないのに、どこからもらってきたのかわからない」と話した。キム・ソンジュが「このキムチをDEXにあげた方は連絡してください」と言うと、共にゲストとして出演したイ・ダヒは「(ホン)ジンギョン姉さんからもらったものではないか」と聞いた。「姉さんからみんなキムチをもらったけど、そのキムチのように見える」と言った。3人は共に「脱出おひとり島」のMCを務めた。・【PHOTO】SUPER JUNIOR キュヒョン、DEXら、Netflixバラエティ「脱出おひとり島」シーズン4の制作発表会に出席・【PHOTO】Red Velvet アイリーン&Stray Kids スンミンら、ブランド「UGG」のイベントに出席(動画あり)

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧