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マ・ドンソク

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  • 2PM テギョン&少女時代 ソヒョンら、ヒット作の主人公が続々登場!「2025 KBS演技大賞」予告映像に注目

    2PM テギョン&少女時代 ソヒョンら、ヒット作の主人公が続々登場!「2025 KBS演技大賞」予告映像に注目

    「2025 KBS演技大賞」が今年の最後を飾る。韓国で12月31日に放送される「2025 KBS演技大賞」は、ミニシリーズ(水木・土日)、週末ドラマ、毎日ドラマ、短編ドラマなど多彩なジャンルを披露したKBSが主催し、今年1年間活躍した俳優たちが一堂に会する祭典だ。これに先立ち、タレントのチャン・ソンギュと、来年1月3日に韓国で放送がスタートするKBS 2TV新土日ミニシリーズ「愛する盗賊様よ」の主人公であるナム・ジヒョンとムン・サンミンがMCを務めることが発表された。安定した司会進行で視聴者を魅了する3人の新たなケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。本日(10日)公開された予告映像第1弾では、2025年の1年間、視聴者に喜怒哀楽を届けたKBSドラマがパノラマのように繰り広げられる。自己最高視聴率22.4%(ニールセン・コリア、全国世帯全体基準)を記録し、週末ドラマのヒットを牽引した「トクスリ五兄弟をお願い」のオム・ジウォンとアン・ジェウクをはじめ、「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」のイ・ジュニョン(UKISSのジュン)とApinkのチョン・ウンジ、「ウンスのいい日」のイ・ヨンエとキム・ヨングァン、「TWELVE トゥエルブ」のマ・ドンソクとパク・ヒョンシク、「主役の初体験、私が奪っちゃいました」の少女時代のソヒョンと2PMのテギョン、「ヴィランの国」のオ・ナラとソ・ユジンなど、各作品の印象的なシーンが繰り広げられ、好奇心を刺激した。特にイ・ヨンエの「口コミが広がるでしょう!全国から押し寄せるはず!」という台詞は、「2025 KBS演技大賞」の豊かな見どころを予告した。KBSは今年1年間、「怪しい彼女」「キキキキ」「ヴィランの国」「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」「主役の初体験、私が奪っちゃいました」「シンデレラゲーム」「大運を掴め」「親密なリプリー」「マリと変わったパパたち」「女王の家」「トクスリ五兄弟をお願い」「華麗な日々」「TWELVE トゥエルブ」「ウンスのいい日」「ラストサマー 初恋の再生」など、様々なジャンルと完成度の高い作品で視聴者に喜怒哀楽を届けてきた。果たして2025年のハイライトとなる「2025 KBS演技大賞」で大賞に輝く主人公は誰になるのか、放送に期待が高まっている。・ムン・サンミン&ナム・ジヒョンら「2025 KBS演技大賞」のMCに抜擢!新ドラマカップルの活躍に期待・イ・スンジェ「2024 KBS演技大賞」で大賞を受賞90歳で成し遂げた快挙に俳優たちも涙

    Newsen
  • BLACKPINK リサ、映画デビュー決定!マ・ドンソク&イ・ジヌクとNetflix「タイゴ」で豪華共演

    BLACKPINK リサ、映画デビュー決定!マ・ドンソク&イ・ジヌクとNetflix「タイゴ」で豪華共演

    BLACKPINKのリサが、マ・ドンソク、イ・ジヌクと共にNetflix映画「タイゴ(TYGO)」に出演する。映画「タイラー・レイク -命の奪還-」の世界観を拡張し、新しいキャラクターであるタイゴと友達、そして彼らを脅かす犯罪組織の物語を披露するスピンオフ作品となる。「タイゴ」は戦争孤児で育った傭兵のタイゴが重大なミッションを遂行していたところ、家族のように考えていたリアが犯罪組織に拉致され、命をかけた救出ミッションに出るアクション映画だ。戦争地域でただ生存のために生きてきたタイゴ役には、韓国だけでなく、世界的な人気を博している俳優のマ・ドンソクが抜擢。韓国を代表するアクション映画シリーズ「犯罪都市」、ハリウッドデビュー作「エターナルズ」など、ジャンルとキャラクターを問わない多彩な魅力だけでなく、制作者としての活躍まで兼ね備えたマルチテイナーとなった彼が、傭兵タイゴ役を通じてどのような新しい姿を披露するか、早くも期待が高まっている。さらに、Netflix「イカゲーム」「Sweet Home -俺と世界の絶望-」シリーズで活躍した俳優のイ・ジヌクが、タイゴに対抗する犯罪組織のアルマン・チェ役を演じ、イメージチェンジを図る。幅広い演技で多彩な姿を披露してきた彼は、マ・ドンソクと緊張感溢れる対決を披露するとみられる。最後に、BLACKPINKのリサが、タイゴの友達で一緒にミッションを遂行するチームメンバーのリア役を演じる。リアは命が危ない子供の頃を一緒に過ごしたタイゴの家族のような存在で、一緒にミッションを遂行していたところ、危険に陥る。米HBOドラマ「ホワイト・ロータス / 諸事情だらけのリゾートホテル シーズン3」で印象深い演技を披露した彼女が、「タイゴ」で初めて韓国作品に出演し、アクションに挑戦する。映画「犯罪都市」2、3のイ・サンヨン監督がメガホンを取り、韓国映画のレジェンドアクションシーンを誕生させたアクションマスターのホ・ミョンヘン武術監督が参加して、さらに期待を集めている。制作はマ・ドンソクを筆頭に、「犯罪都市」シリーズなどを制作したBIGPUNCH PICTURESとNetflix映画「タイラー・レイク」シリーズ、「グレイマン」などを制作したAGBOが担当。さらに、Netflix「バッドランド・ハンターズ」などを制作したNOVA FILMとBNCグループが共同制作会社として名を連ねた。マ・ドンソクは「数年間準備してきた今回の作品の制作がついに始まり、とても嬉しい。『タイゴ』では『タイラー・レイク』のグローバルユニーバスに韓国だけの色を加える予定だ。世界中の視聴者の皆さんに『タイゴ』の爆発的なエネルギーを披露する日を楽しみにしている」と感想を伝えた。イ・ジヌクは「『タイラー・レイク』シリーズのファンとして、世界観を共有するこの作品は、僕にとって大きな光栄だ。特に大好きなマ・ドンソクさん、リサさんと共演できてとてもドキドキしていて、感謝している。良い作品を作れるよう、最善を尽くす」と語った。リサは「この作品に参加できて本当に光栄で、このように素晴らしい俳優の皆さんと共演できるチャンスに感謝している。アクション映画に出演するのは私の以前からの夢だった。映画デビュー作として、このような素敵な作品に出演できることになって嬉しい」と胸いっぱいの感想を述べた。・BLACKPINK リサ、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に?海外メディアが報道・マ・ドンソク&少女時代 ソヒョンら出演の映画「悪魔祓い株式会社」12月12日より日本公開!本ポスター&予告編が解禁・イ・ジヌク「エスクワイア」で16歳年下の元DIA チェヨンとロマンスを披露先走ってはならないと思った

    マイデイリー
  • マ・ドンソク、超真剣な表情に“コワすぎる”と苦情も!?究極のサバイバル誕生に大興奮

    マ・ドンソク、超真剣な表情に“コワすぎる”と苦情も!?究極のサバイバル誕生に大興奮

    俳優マ・ドンソクが、ボクシングサバイバル撮影の裏話を公開した。昨日(19日)午後、tvNの新バラエティ番組「アイ・アム・ボクサー」の制作発表会に、マ・ドンソク、キム・ジョングク、DEXらが出席した。中学生時代にボクシングを始め、現在ボクシングコーチ兼プロモーターとしても活動中のマ・ドンソクは、今回の番組でマスターを務める。卓越した運動能力を持つキム・ジョングクとDEXは、MCとして合流した。ボクシングジムを運営中でもあるマ・ドンソクは「とても夢見ていた舞台だ」と目を輝かせ、「ボクシングを好きな方々にとって良い選手、いい審判が集まって、本当に善意の競争ができる舞台を作ってみたかった。これが現実になり感無量で、とても感謝している。すごく気分が良い」と語った。この日の制作発表会で、たくさん笑ってほしいというMCパク・キョンリムの頼みに、彼は「今とても気分が良い状態だ。撮影中も僕が一番、試合を詳しく見ようとしていた。僕はただ真剣に見ているだけなのに、PDが『兄さん、顔がとても怖いです』と言っていた(笑)。怖くしようとしたわけではないのに。後で誤解のないようにお願いしたい。僕はただ、細かく見ようとしてそのような表情をしただけだ」と説明した。「アイ・アム・ボクサー」は、世界的アクションスターで30年のキャリアを持つボクシングジムの館長マ・ドンソクが、K-ボクシングの復活のために企画した超大型ブロックバスターボクシングサバイバル。21日午後11時に韓国で初放送、Disney+でも翌22日より配信される。

    Newsen
  • マ・ドンソク&少女時代 ソヒョンら出演の映画「悪魔祓い株式会社」場面写真が解禁!

    マ・ドンソク&少女時代 ソヒョンら出演の映画「悪魔祓い株式会社」場面写真が解禁!

    「マブリー」の愛称で親しまれ、日本でも多くのファンを魅了するマ・ドンソクが、企画・原案・主演を務めるホラーアクションエンターテインメント「悪魔祓い株式会社」が、12月12日(金)にTOHOシネマズ日比谷他にて全国公開となる。これまで「新感染 ファイナル・エクスプレス」では襲い来るゾンビたち、「悪人伝」では連続殺人鬼、マーベル・スタジオ映画「エターナルズ」では巨大な怪物、「犯罪都市」シリーズでは凶悪犯などなど、数々の敵を圧倒的な力で倒してきたマ・ドンソクの今度の敵は悪魔! 強靭な肉体と力を持ち、悪魔祓いを生業とする悪魔祓い株式会社の社長・バウと、社員の一人で魅惑のエクソシスト・シャロン、そして2人をサポートしながら情報収集に勤しむもう一人の社員・キム。そんな個性豊かな3人が、抜群の(?)チームワークで悪の力に覆われた世界を救うために立ち上がる。今回、バウ社長たちの奮闘や活動風景も捉えた新場面写真9点が一挙解禁となった。画像では、悪魔祓い株式会社の事務所で繰り広げられる新たな相談の打ち合わせ風景や、バウたち3人が現場に向かう後ろ姿、バウが事務所の奥にある彼専用のジムでサンドバックに向かう様子、こめかみに傷を負ったバウが悲しみの表情を浮かべる姿、そして悪魔を祓う儀式が進み表情に異変が出始めたウンソ(チョン・ジソ)がシャロンの方を睨みつける様子など、3人の活躍やキャラクターの魅力を伝えるものとなっている。本作の監督を務めるのは、長編映画監督デビューとなるイム・デヒ監督。かねてよりホラージャンルを得意としていたことからマ・ドンソクに抜擢された監督によると、ふたりはキャラクター造形や脚本構築などのために3年にもわたってこまめなやりとりを続けたという。ちなみに、場面写真からもその奮闘が伝わってくるバウたち3人を会社組織にすることにしたのはマ・ドンソクのアイデアによるもの。監督は、「当初、私はそれぞれに活動している3人が事件のたびに集まる形をイメージしていました。マ・ドンソクさんは、それに対して会社を運営していることにしたらどうだろうと提案してくださったのです」と振り返る。このアイデアにより、気心の知れた3人の会話や事務所での日常風景のシーンなどコミカルさが引き立つ効果をもたらしている。そんな誰よりも悪魔祓い株式会社のことを知り尽くす監督に会社のセールスポイントについて聞くと、「映画で描かれていることに沿って言うと、『お支払は現金で』『悪魔なら東洋・西洋問わず退治します』『任務遂行中の破損・事故におかれまして、当社は一切の責任を負いません』でしょうかね(笑)」と、茶目っ気たっぷりに答えてくれた。■公開情報「悪魔祓い株式会社」12月12日(金)TOHOシネマズ日比谷他全国にて公開監督:イム・デヒ出演:マ・ドンソク、ソヒョン、イ・デヴィッド、キョン・スジン、チョン・ジソ配給:ギャガ原題:거룩한 밤: 데몬 헌터스 / 英題:HOLY NIGHT:DEMON HUNTERS / 92分 / 韓国 / カラー / シネスコ / 5.1CH デジタル / 字幕翻訳:根本理恵(C)2025 LOTTE ENTERTAINMENT & BIG PUNCH PICTURES & NOVA FILM ALLRIGHTS RESERVED.<あらすじ>悪魔崇拝カルト集団の台頭により街は混乱に陥っていた。この闇勢力に立ち向かうため、警察や神父までもが、強靭な肉体と力を持つバウ(マ・ドンソク)と魅惑のエクソシスト・シャロン(ソヒョン)、さらに情報収集係を担うキム(イ・デヴィッド)からなる悪魔祓いを専門で請け負う会社に駆け込む事態に。そんな中、医師のジョンウォン(キョン・スジン)から愛する妹ウンソ(チョン・ジソ)を助けてほしいという切なる依頼が舞い込む。異常行動を繰り返すウンソを支配するのは一体!? 彼らはウンソを救い、街の秩序を取り戻せるのか?■関連リンク「悪魔祓い株式会社」公式サイト

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  • BLACKPINK リサ、マ・ドンソク出演のNetflix映画「タイラー・レイク」スピンオフ作品に出演か…報道に注目

    BLACKPINK リサ、マ・ドンソク出演のNetflix映画「タイラー・レイク」スピンオフ作品に出演か…報道に注目

    BLACKPINKのリサが、マ・ドンソクが出演・製作に参加するNetflix映画「エクストラクション:タイゴ(原題)」で再び演技を披露するのか、注目が集まっている。本日(15日)、芸能界によると、リサは同作への出演を前向きに検討中だという。「タイラー・レイク -命の奪還-」は、クリス・ヘムズワースが主演のNetflix映画で、元特殊部隊出身の傭兵を主人公にしたアクション映画だ。その世界観を拡張する「エクストラクション:タイゴ」は、映画「犯罪都市2」と「犯罪都市3」、そして公開を控えた「犯罪都市5」を演出するイ・サンヨン監督がメガホンを取る。マ・ドンソクがメインの主人公として活躍する。先立ってリサは、米HBOドラマ「ホワイト・ロータス」シーズン3に出演し、女優デビューを果たした。9月に開催された「第30回釜山(プサン)国際映画祭」にもサプライズ登場し、女優としての活発な活動を予告したことから、彼女が見せる新たな姿に期待が集まっている。・マ・ドンソク、Netflix映画「タイラー・レイク」スピンオフ作への出演を検討中・BLACKPINK リサ「第30回釜山国際映画祭」開幕式にサプライズ登場!大胆シルエットのドレス姿が話題に

    Newsen
  • マ・ドンソク、Netflix映画「タイラー・レイク」スピンオフ作への出演を検討中

    マ・ドンソク、Netflix映画「タイラー・レイク」スピンオフ作への出演を検討中

    マ・ドンソクが、Netflix映画「タイラー・レイク -命の奪還-」の世界観を拡張した新しい映画への出演を検討している。マ・ドンソクの関係者は昨日(3日)、Newsenに「『エクストラクション:タイゴ(原題)』は検討している作品のうち一つ」とし、「決まっていることはない」と明かした。Netflixが制作する映画「エクストラクション:タイゴ」は、「犯罪都市2」「犯罪都市3」、また、韓国で公開を控えている「犯罪都市5」を演出したイ・サンヨン監督がメガホンを取ることが知られた。マ・ドンソクと共にイ・ジヌクも出演検討中として取り上げられており、今後のキャスティングに注目が集まる。「タイラー・レイク -命の奪還-」は、クリス・ヘムズワースが主演のNetflix映画で、元特殊部隊出身の傭兵を主人公にしたアクション映画だ。マ・ドンソクは最近、KBS 2TVで放送された全8話のドラマ「TWELVE トゥエルブ」に出演した。

    Newsen
  • マ・ドンソク&少女時代 ソヒョンら出演の映画「悪魔祓い株式会社」12月12日より日本公開!本ポスター&予告編が解禁

    マ・ドンソク&少女時代 ソヒョンら出演の映画「悪魔祓い株式会社」12月12日より日本公開!本ポスター&予告編が解禁

    マブリーの愛称で親しまれ、日本でも多くのファンを魅了するマ・ドンソクが、企画・原案・主演を務めるホラーアクションエンターテインメント「HOLY NIGHT: DEMON HUNTERS(英題)」が、邦題を「悪魔祓い株式会社」として12月12日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他全国にて公開されることが決定した。あわせて本作の本ポスター、予告編が解禁となった。これまで「新感染 ファイナル・エクスプレス」では襲い来るゾンビたち、「悪人伝」では連続殺人鬼、マーベル・スタジオ映画「エターナルズ」では巨大な怪物、「犯罪都市」シリーズでは凶悪犯などなど、数々の敵を圧倒的な力で倒してきたマ・ドンソクの今度の敵は悪魔!舞台は、悪魔崇拝のカルト集団の台頭によって混乱に陥る韓国。マ・ドンソクが演じるのは、強靭な肉体と力を持ち、悪魔祓いを生業とする会社の社長・バウ。社員の一人で魅惑のエクソシスト・シャロンを演じるのは少女時代のソヒョン、2人をサポートしながら情報収集に勤しむもう一人の社員・キム役には、Netflixの大ヒットドラマ「イカゲーム」シリーズのイ・デヴィッド。個性豊かな3人による抜群の(?)チームプレイで数々の案件を担当してきたこの会社に、ある日、医師のジョンウォン(キョン・スジン)がやってくる。彼女の依頼は、異常行動を繰り返し医療の力ではどうにもならない愛する妹ウンソ(チョン・ジソ)をどうか助けてほしいというものだった。ウンソを支配するのは一体!? 果たして彼らはウンソを救い、街の秩序を取り戻せるのか。これぞマブリーの真骨頂! 悪魔であろうと拳で一撃必殺。強面で屈強な肉体を持つ愛すべき社長と個性派社員が悪魔を祓って世界を救う!? このたび解禁された予告編では、冒頭で悪魔崇拝のカルト集団によって混乱に陥った韓国の街が描かれる。誰にも手がつけられず、警察や神父が駆けこんだ先は、悪魔祓いを生業とする「悪魔祓い株式会社」だった。社長のバウ、エクソシストのシャロン、室長のキムからなる3人チームの荒唐無稽なやりとりに、依頼人からは「こいつらで大丈夫か?」と不安がられるが、「安心してください! プロですよ」と社長のバウは自信満々だ。「妹のウンソに取りついた悪魔を祓ってほしい」という医師のジョンウォンの依頼を受けて、さっそく仕事に取り掛かろうとする。しかし、ウンソに取りついた悪魔は想像以上に邪悪な力を持つ存在で「人間界を支配する」と宣言し、多くの人々を巻き込んで世界をさらなる混沌へと落とし込もうとするのだった。「確かな拳で、確かな祓い、最短解決!」という企業スローガンと共に悪魔たちと対峙し力強く拳をふるうバウや社員たち。果たして、3人は少女から悪魔を祓い、街を、そして世界を救えるのか?また、同時に解禁された本ポスターは、拳を力強く握るバウ、シャロン、キムの「悪魔祓い株式会社」の3人がシリアスな表情で向かってくるその姿からは想像もつかない「はい、喜んで! まずはお見積りから」というハイテンションなキャッチコピーが。主演のマ・ドンソクの魅力そのままに、本作もシリアスとコミカルのギャップで魅了するエンタメ作であることがうかがえるものとなっている。■公開情報「悪魔祓い株式会社」12月12日(金)TOHOシネマズ日比谷他全国にて公開監督:イム・デヒ出演:マ・ドンソク、ソヒョン、イ・デヴィッド、キョン・スジン、チョン・ジソ配給:ギャガ原題:거룩한 밤: 데몬 헌터스英題:HOLY NIGHT:DEMON HUNTERS / 92分 / 韓国 / カラー / シネスコ / 5.1CH デジタル / 字幕翻訳:根本理恵(C)2025 LOTTE ENTERTAINMENT & BIG PUNCH PICTURES & NOVA FILM ALLRIGHTS RESERVED.<あらすじ>悪魔崇拝カルト集団の台頭により街は混乱に陥っていた。この闇勢力に立ち向かうため、警察や神父までもが、強靭な肉体と力を持つバウ(マ・ドンソク)と魅惑のエクソシスト・シャロン(ソヒョン)、さらに情報収集係を担うキム(イ・デヴィッド)からなる悪魔祓いを専門で請け負う会社に駆け込む事態に。そんな中、医師のジョンウォン(キョン・スジン)から愛する妹ウンソ(チョン・ジソ)を助けてほしいという切なる依頼が舞い込む。異常行動を繰り返すウンソを支配するのは一体!? 彼らはウンソを救い、街の秩序を取り戻せるのか?■関連リンク「悪魔祓い株式会社」公式サイト

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  • 放送終了「TWELVE トゥエルブ」マ・ドンソク&ソ・イングクら、悪の勢力との対決の結末は?【ネタバレあり】

    放送終了「TWELVE トゥエルブ」マ・ドンソク&ソ・イングクら、悪の勢力との対決の結末は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。最後まで嵐の展開と画面を埋め尽くすファンタジーアクションで心臓を高鳴らせた「TWELVE トゥエルブ」が待望のフィナーレを迎えた。東洋的な伝統説話に独創的な世界観を加え、韓国はもちろん、世界中の視聴者まで深く共感し、没入できる唯一無二の韓国型ヒーローの魅力をしっかり印象付けた。「TWELVE トゥエルブ」は12天使たちが人間の世界を守るために悪に立ち向かって戦闘を繰り広げるファンタジーアクションブロックバスターだ。公開された第8話は、12干支の天使たちと、悪の勢力サミン(キム・チャンヒョン)をめぐる最後の総力戦が息をつく間もなく繰り広げ、興味深い展開となった。渾身の力を注いだ大接戦の末に、天使たちは結局、悪の勢力を処断し、人間の世界を再び光で染め、ハッピーエンドを迎えた。第8話が始まるとすぐに、サミンを軸にした悪の勢力とテサン(マ・ドンソク)が猛烈にぶつかり、ウォンスン(ソ・イングク)並びにドニ(コ・ギュピル)、ガンジ(元gugudanのミナ)、ジドル(ソン・ユビン)、マルスク(アン・ジヘ)、バンウル(レジーナ・レイ)は、サミンによって悪に染まって目覚めたハヌ(ナ・イヌ)、ト先生(ペ・ユラム)、ヤンミ(ハン・イェジ)、ダルギ(ハン・ジェイン)と避けられない戦闘に突入しなければならなかった。サミンの圧倒的な力と数的劣勢でテサンが結局倒れ、緊張感を高めた。力を回復した烏鬼(オグィ、パク・ヒョンシク)が、サミンにとりかかり、再び激しい攻防戦が始まるが、オグィは、テサンを助ける過程で最後の一撃を受けることになる。怒りの末に覚醒したテサンは、青い炎で燃えるこぶしでサミンに無慈悲な猛攻撃をし、ついにサミンを消滅させる痛快な展開となった。一方、サミンの消滅で龍の魂を取り戻したミル(イ・ジュビン)が、目覚めないオグィを抱きしめて胸を痛めるシーンで、二人のロマンスの悲劇的な結末が描かれた。ウォンスン、ドニ、ガンジ、ジドル、マルスク、バンウルも必死の協力攻撃で悪に染まった4天使を眠らせた後、神殿に駆けつけるが、オグィの姿を見て傷心し、悲しい余韻を残した。テサンと天使たちは、ついに地獄門を閉じて世界に光を取り戻す。同時にハヌ、ト先生、ヤンミ、ダルギも数千年前のそのままの姿で天使たちの前で目覚め、感動的な再会の瞬間を迎える。その後、天使たちは数千年前とは大きく変わった人間の世界に慣れるように4天使を手伝いながら、日常に戻った。無事に回復したグムスン(イェ・スジョン)も天使たちと一緒に過ごす姿で、視聴者を安堵させた。しかし、テサンとミルの前に現れた謎の存在が暗示され、視聴者の好奇心を刺激するエンディングで「TWELVE トゥエルブ」は、待望のフィナーレ第8話の幕を下ろした。「TWELVE トゥエルブ」は、KBS初放映と同時に視聴率8.1%を記録し、全体チャンネル同時間帯視聴率1位で順調なスタートを切り、Disney+「今日の韓国TOP10」1位、Disney+テレビショー部門グローバル全体2位になるなど、グローバルで熱い関心を証明し、高い話題の中で放送終了を迎えた。絶頂に達したファンタジーアクションと、悪を処断するスカッとする展開で、痛快なフィナーレを飾った唯一無二のK-アクションヒーローシリーズ、「TWELVE トゥエルブ」の全話はDisney+で視聴できる。

    OSEN
  • 放送開始「TWELVE トゥエルブ」パク・ヒョンシク、烏鬼に変貌…マ・ドンソクとの戦いを予告【ネタバレあり】

    放送開始「TWELVE トゥエルブ」パク・ヒョンシク、烏鬼に変貌…マ・ドンソクとの戦いを予告【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。烏鬼(オグィ)に変身したパク・ヒョンシクとマ・ドンソクの戦いが予告された。23日に韓国で初放送されたKBS 2TV土日ドラマ「TWELVE トゥエルブ」第1話では、カリスマ性溢れるテサン(マ・ドンソク)と他の天使たちの姿が描かれた。テサンは犯罪者に金を貸す高利貸し業「エンジェル・キャピタル」を運営していた。彼は犯罪者から金を回収するため、収監中でもすぐに釈放されるよう尽力し、釈放された収監者を訪ねたテサンは最終的に金を回収した。その頃、ウォンスン(ソ・イングク)、カンジ(元gugudan ミナ)、マルスク(アン・ジヘ)は他の犯罪者を探しに出かけた。ウォンスンは「一人でギャングを片付けられる」と豪語したが、カンジとマルスクはウォンスンよりずっと早かった。一瞬でギャングを制圧したカンジとマルスク。彼らは力を合わせて他のグループも一人ずつ倒していった。一方、ミル(イ・ジュビン)は何かを隠しているような近況だった。マロク(ソン・ドンイル)は、他の天使たちと離れて過ごしているミルが心配な様子で訪ねたが、ミルは依然として秘密を隠したままその場を去り、好奇心を掻き立てた。その後、マスクを被った一団が、彼らのリーダーにオグィ(パク・ヒョンシク)を見つけたと告げた。一団は満月が輝く夜、オグィを覚醒させる儀式を行った。ついに彼らの前に現れたオグィ。黒い翼を広げ、赤い目を輝かせた。

    OSEN
  • マ・ドンソクが天使に!十二支モチーフの新感覚ドラマが誕生…ソ・イングクも久々の共演に喜び

    マ・ドンソクが天使に!十二支モチーフの新感覚ドラマが誕生…ソ・イングクも久々の共演に喜び

    これまでになかったK-ファンタジーアクションヒーロー作品がついにベールを脱ぐ。本日(20日)午前、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)アンバサダーソウルプルマンホテルで、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」の制作発表会が行われ、マ・ドンソク、パク・ヒョンシク、ソ・イングク、イ・ジュビン、gugudan出身のミナ、ソン・ユビン、アン・ジヘ、レジーナ・レイ、カン・デギュ監督、ハン・ユンソン監督が出席した。当初出席する予定だったコ・ギュピルは健康上の理由で不参加となった。東洋の十二支をモチーフにしたシリーズの同作は、悪鬼から人間を守るために、人間の姿で人間の世界に住んでいる12天使たちが、封印された力を目覚めさせようとする悪の群れに立ち向かう巨大な戦闘を描くファンタジーアクションブロックバスターだ。同作はマ・ドンソク自身が企画したもので、彼は「多くの人々が興味深いアイテムについて考えることは似ていると思います。十二支をテーマにした作品を準備していたところ、ハン・ユンソン監督と出会いました。序盤から一緒に文章を書きながらやり取りを重ね、東洋の十二支をモチーフにしたシリーズとして、人間を守るために人間の姿で生きる12天使たちが悪の軍勢に立ち向かうヒーロー物を作ろうという趣旨で始めました。ずっと前から東洋のヒーロー作品を作りたいと思っていたんです」とし、さらに「新鮮で面白いものを作りたくて企画しました」と説明した。カン・デギュ監督は「神話的な蓋然性を持たせようと思いました」とし、「ドラマの中で、天使のキャラクターそれぞれのアクションのバランスをうまく調整することに重点を置いて演出しました」と語った。さらにハン・ユンソン監督は「魅力的なキャラクターが多く、それぞれの成長を通して家族的な一面を際立たせたいと思いました。また、スピード感のあるドラマを目指しました」とつけ加えた。マ・ドンソクは自身が務めたテサン役について「天使の中で最年長の兄であり、リーダーです」と紹介。さらに「パワフルなキャラクターです。もともと虎は前足をよく使う動物ですが、それが僕のボクシングスタイルとぴったりだという意見があり、その特徴を生かしてアクションを作り上げました」と説明した。続けて「テサンは過去の戦いで犠牲となった仲間の天使たちを心に深く刻み、傷を抱えながら正体を隠して人間界で生きる天使です。人間に裏切られた経験から『もう助けない』と言いながらも、情に厚く、愛情深い性格のため、再び悪の勢力が台頭した時に立ち上がります」とキャラクターについて語った。虎柄の衣装を身にまとい、まるで本物の虎のようなビジュアルを披露した彼は、「動物を表現する際、もし実際の動物に変身するようなファンタジー要素があれば、表現もさらに直感的になると思います。しかし今回はそうした要素がないため、それぞれの動物の雰囲気に合った衣装を準備しました。その結果、誰にでも一目で分かるヒョウ柄を選びました」と語った。12人の天使のリーダーを務めるマ・ドンソクは、「現場では特にリーダーという感じではありませんでした。ただ、皆にうまく溶け込めていたと思います。人柄が素晴らしく、演技も上手な方たちが揃っていて楽しかったです」と語り、さらに「皆でまた一緒に集まれる機会があればいいですね」と希望を述べた。共演俳優たちも、今作に出演したきっかけと共にキャラクターを紹介した。オグィ役を演じるパク・ヒョンシクは、「十二支を題材にしたストーリーが興味深く、新鮮だと思いました。本当に役柄にぴったりの俳優たちが揃っていて、そんな中でオグィ役の話をいただき、ぜひ挑戦してみたいと思いました」と語った。さらにオグィ役については、「十二支の一員になりたかったのですがなれず、結果的に悪の勢力と手を組むことになった人物です。長い間封印されていましたが、数千年ぶりに人間界で目覚めます。その過程で、過去の力を取り戻そうとして失っていた記憶も甦り、天使たちと対決することになります」と説明した。「どのように表現したのか」という質問に対して彼は「正直、よく分かりません」と答え、「カラスは非常に賢いですが、黒い目をじっと見つめていると、深みを感じる一方で、どうすればいいか分からない予測不可能な部分も感じられました。その特徴をキャラクターとして活かせば良さそうだと思いました」と説明した。ウォンスン役を演じたソ・イングクは、「マ・ドンソク兄さんと久しぶりに共演できるというのが大きな喜びでした」と語り、さらに「十二支という題材にアクションが加わった作品という点で、非常に興味深かったです。動物の姿をしたキャラクターたちによる、これまでに見たことのない斬新なアクションシーンが展開されるのではないかと、すごく期待していました」と話した。さらに彼は、「ウォンスンは猿のキャラクターです。次期隊長を目指す陽気な性格で、十二支チームの中でもムードメーカーであるほど明るいけれど、すごく責任感が強いんです。チームが行動する際には率先して動き、対立が起きた時には最初から仲裁しようとするキャラクターです」と説明した。アクションシーンのためにパルクールを学んだという彼は、「動物のキャラクターが決まっているので、その動物らしいアクションを見せたいと思いました。実際には多くを学ぶ時間はありませんでしたが、ドラマのアクションチームと打ち合わせを重ね、リファレンスを参考にしながらウォンスンならではのアクションを作り上げるために訓練しました。パルクールは追撃に適していますが、僕たちは周囲の地形や障害物を活かしたアクションを多く取り入れました」と明かした。何より、今作に音楽監督としても参加した彼は、「メインの音楽監督の作業室に行き、作品を見ながら『このシーンにはこのような音楽が合いそうだ』と意見を出し、フィードバックをもらいながら音楽制作を進めました。音楽監督とキャラクターの個性がうまく合致していて、壮大な音楽やスピード感のあるシーンにはサイバーパンクがよく合いました。作品を通して、さまざまな音楽ジャンルに触れることができると思います」と語った。また、ミル役を演じたイ・ジュビンは、「十二支に関する話に最も惹かれました。普段からファンタジーやヒーロー物が好きなので、韓国風のファンタジーヒーロー作品に参加できるという点が魅力的でした」と語り、さらに「何より、マ・ドンソク先輩が一緒にやろうと言ってくれたので、『はい』と答えました」と笑顔を見せた。彼女はミル役について、「龍の魂を持つ龍の天使です。予知夢や風を操る能力があります。悪夢のような予知夢を見た後は、他の天使たちを守るために離れた場所で過ごします」と説明し、「龍は現実には存在しない動物なので、神秘的で秘密めいた魅力があります。大きなストーリーを龍の感情に沿って見れば、より共感できると思います」と語った。さらに彼女は、「龍は幻の動物なので、その特徴は何だろうかと考えました。できるだけ頭の中で想像しながら、目で何かを表現しようと思いました」とつけ加えた。犬を象徴する天使カンジ役のミナは、「十二支の中で、人間と最も深い絆を持つ動物だと思いました。ドラマの中でも、他の天使たちが人間と対立する場面では、人間の味方をする優しいキャラクターです」と紹介し、さらに「先輩方と共演できることが光栄でした。アクションに挑戦するのは初めてでしたが、ぜひ挑戦してみたいと思いました」と語った。ネズミを象徴する天使チュィドル役のソン・ユビンはシンクロ率について「僕が一番外見的に際立ったんじゃないかと思います。撮影の時も外見や髪型を白く染めたりして、かなり似ていたと思うんですよ」と笑った。馬を象徴する天使マルスク役のアン・ジヘは「疲れを知らないエネルギーや体力的な部分では100%シンクロしていると思いました。長剣を扱うのにも慣れているので、200%だと思います」と自信をのぞかせた。台湾出身の新人女優レジーナ・レイは蛇を象徴する天使パンウル役を担当。「私もシンクロ率は高いと思います。衣装でも蛇らしさを表現しましたし、アクションでもその雰囲気を活かしました」と語った。長いアクションシーンについて、マ・ドンソクは「登場人物が多く、それぞれのストーリーがあります。ファンタジー物なので、世界観やストーリーを構築するのにとても長い時間がかかりました。これをドラマ化する時、アクションをどのタイミングで入れるのか、何度もシミュレーションしました。退屈させないよう最善を尽くしました」と語った。さらに「現代的な感覚に合うよう準備しました。アクションも序盤は人間に近い動きを意識しましたが、少しずつ変化していきます。後半になると序盤とは全く違った、よりファンタジー的な感覚を味わえるはずです」と説明した。マ・ドンソクは今回の作品で、9年ぶりにテレビドラマ復帰を果たす。彼は「前作は『元カレは天才詐欺師~38師機動隊』でした。ドラマを先にするか映画を先にするかを決めていたわけではありません。タイミングの問題でした」と話し、視聴率の目標については「よく分かりませんが、温かい目で見ていただけたら嬉しいです」と微笑んだ。「TWELVE トゥエルブ」は23日(土)午後9時20分よりKBS 2TVで放送がスタートし、Disney+でも配信される。・【PHOTO】マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」制作発表会に出席・マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開

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  • 【PHOTO】マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」制作発表会に出席

    【PHOTO】マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」制作発表会に出席

    20日午前、ソウル中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)アンバサダーソウルプルマンホテルで、新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」の制作発表会が行われ、マ・ドンソク、パク・ヒョンシク、ソ・イングク、イ・ジュビン、gugudan出身のミナ、ソン・ユビン、アン・ジヘ、レジーナ・レイ、カン・デギュ監督、ハン・ユンソン監督が出席した。東洋の十二支をモチーフにしたシリーズの同作は、悪鬼から人間を守るために、人間の姿で人間の世界に住んでいる12天使たちのストーリーで、封印された力を目覚めさせようとする悪の群れを相手に繰り広げる巨大な戦闘を描くファンタジーアクションブロックバスターだ。新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」は8月23日よりDisney+、KBS 2TV土日ミニシリーズで配信される。・マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開・マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」予告映像を公開

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  • マ・ドンソク、自分にそっくりな人形と2ショットも!近況を公開

    マ・ドンソク、自分にそっくりな人形と2ショットも!近況を公開

    俳優のマ・ドンソクが近況を伝えた。マ・ドンソクは8月16日、自身のInstagramを通じて「撮影中。待機」というコメントと共に数枚の写真を投稿した。写真の中の彼は、たくましい体で目を引いた。また、上品な制服からカリスマ性溢れる革ジャケットまで完璧に着こなし、「マーベル」のような面貌を見せた。さらに、自分そっくりの人形とも写真を撮っており、ファンを微笑ませた。マ・ドンソクは新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」に出演する。同作は、8月23日よりDisney+、KBS 2TV土日ミニシリーズで配信される。

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