ファサ
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【PHOTO】イ・ジェウクからシン・イェウンまで、ジュエリーブランド「Damiani」のイベントに出席(動画あり)
15日午後、ソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)でハイジュエリーブランド「Damiani」のフラッグシップストアオープン記念イベントが開かれ、イ・ジェウク、シン・イェウン、MAMAMOOのファサ、チョン・リョウォン、キム・ナヨンらが出席した。・イ・ジェウク、初の一人二役に自信満々?新ドラマ「ラストサマー 初恋の再生」の撮影エピソード明かす・BOYNEXTDOOR ジェヒョン&イ・ジョンウォン&シン・イェウン「第2回 D Awards」MCに抜擢!

G-DRAGON「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」のヘッドライナーに抜擢!MAMAMOO ファサ&ITZYも出演
BIGBANGのG-DRAGONが、再び唯一無二のグローバルアイコンとして地位を証明する。G-DRAGONは31日(現地時間)、マレーシアのスタジアム・ムルデカ(Stadium Merdeka)で開催されるK-POPミュージックフェスティバル「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」にメインヘッドライナーとして出演する。他にも、MAMAMOOのファサ、ITZY、DPR IAN、DOLLA、3Pが出演を知らせた。「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」の核心スローガンである「The spark turns into a wildfire」は、小さな火花から始まり、世界を揺るがす大きな流れを生み出してきたG-DRAGONの音楽的歩みと重なり合う。主催側は彼を独歩的なアーティストと称し、今回のフェスティバルの完成度を高める中心人物であることを強調した。特に今回の出演は、G-DRAGONが3回連続で「K-SPARK」のメインアーティストを務めるという点で大きな意味を持つ。これは、彼が単なる出演者にとどまらず、フェスティバルブランドそのものを牽引する象徴的存在であることを、改めて印象づける結果だ。さらに、昨年のワールドツアー「G-DRAGON 2025 WORLD TOUR 」以降、約6ヶ月ぶりとなるマレーシア再訪のニュースに、現地のファンからは爆発的な歓声が寄せられている。すでにG-DRAGONは、これまでの公演を通じてアジア全域をシンドローム級に染め上げてきた。バンコク公演では全席完売を記録し、SNSのリアルタイムトレンド1位を獲得するなど、圧倒的な話題性を証明。ベトナム公演では、突然の豪雨の中でも輝きを放った完璧なステージが観客を魅了し、現地の主要メディアは「ベトナム公演史上、最も熱い夜」と報じて絶賛を惜しまなかった。こうした中、マレーシア・クアラルンプールではどのようなステージを見せてくれるのか、唯一無二のカリスマ性と圧倒的なステージ掌握力で現地を熱狂させるG-DRAGONへの期待が高まっている。「K-SPARK IN MALAYSIA 2026」のチケット予約および詳細情報は、Klookの公式SNSを通じて確認できる。さらにG-DRAGONは、今回の「K-SPARK」に先立ち、22日(現地時間)、パリのラ・デファンス・アリーナ(La Défense Arena)で開催されるフランスを代表する慈善イベント「黄色いコインを集めるチャリティ(Le Gala des Pièces Jaunes)」に、韓国アーティストとして初めて2年連続で招待され、グローバルな影響力を改めて示す。フランスからマレーシアへと続く今回の動きは、2026年における彼の本格的なグローバル活動の幕開けを告げるものとなりそうだ。G-DRAGONはグローバルステージに続き、2月6日から8日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEにて、デビュー後初となる単独ファンミーティング「2026 G-DRAGON FAM' MEETING 」を開催し、ファンと特別な時間を過ごす予定だ。

MAMAMOO ファサ、番組に出演せず「人気歌謡」で1位を獲得!音楽番組で4冠達成
MAMAMOOのファサが、SBS「人気歌謡」で1位を獲得し、音楽番組4冠王となった。ファサは昨日(11日)韓国で放送された「人気歌謡」にて「Good Goodbye」で出演せずに1位を獲得した。「Good Goodbye」は、昨年12月13日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得してから約1ヶ月ぶりに再び地上波の音楽番組で1位を取り返し、収まらない人気を証明している。「人気歌謡」での1位は、12月7日の放送後、2回目となる。また、韓国の主要音楽配信チャートですべてトップを獲得する「パーフェクト・オール・キル」の新記録更新も続いている。MelOn、genie、Bugs!、YouTube Music、FLO、VIBEなど6つの主要音楽配信サイトの日間、週間、リアルタイムチャートのランキングを統合して集計するオンライン音楽ランキング統合チャートであるiChartによると、ファサの「Good Goodbye」は昨年11月30日に初めて「パーフェクト・オール・キル」を達成してから、11日午後4時基準、累積回数計633回の「パーフェクト・オール・キル」を記録している。これにより、ファサの「Good Goodbye」はオールタイム「パーフェクト・オール・キル」ランキングでHuntrixの「Golden」(1484回)、NewJeansの「Ditto」(655回)に続いて3位となり、韓国ソロ歌手では最多記録を獲得した。BTS(防弾少年団)の「Dynamite」(610回)とIUの「Celebrity」(462回)が4位と5位を記録している。ソロクイーンの座を確かなものにしているファサは、17日と18日の2日間、ソウル東大門(トンデムン)区慶熙(キョンヒ)大学の平和の殿堂で「2026 HWASA CONCERT <MI CASA>」を開催し、熱い声援を送ってくれたファンに会う。特に、今回のコンサートはファサがデビュー後初めて開催する単独コンサートで、ソロアーティストとしてのファサの個性溢れる音楽世界を見られる公演として期待が高まっている。

MAMAMOO ファサ、映画「PROJECT Y」オープニングタイトル曲を歌唱!
MAMAMOOのファサが、映画の最初のシーンを自身の歌声で彩り、強烈なスタートを告げる。本日(5日)、所属事務所のP NATIONによると、ファサは映画「PROJECT Y」のオープニングタイトル曲の歌唱者として参加する。「PROJECT Y」は、ミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)という2人の女が、底辺の現実から抜け出すために、隠された金塊を盗み出すというストーリーを描く。普段、OST(挿入歌)への参加が多くないファサが今回の作品に合流し、オープニングタイトル曲を自身の歌声で担当することになった。強烈さ、堅固さと余白を同時に持ち合わせている彼女のボーカルが、人生の境界線に立つ人物たちの心理と呼応しながら、作品の雰囲気を自然に引き上げることが期待される。今回のオープニング曲は、GRAYが総括音楽監督として参加したOSTの出発点となる。GRAY特有の感覚的なサウンド設計の上に、ファサの歌声が加わり、キャラクターの決意を一瞬で感じさせるオープニングを完成させる見通しだ。映画「PROJECT Y」は今月21日に韓国で、今月23日に日本で公開される。

SHINee テミンからEXO-CBX、THE BOYZまで「DREAM CONCERT 2026」第1次ラインナップを発表
「DREAM CONCERT 2026」が、華麗な第1次ラインナップを公開した。2026年2月6日と7日、香港のカイタック・スポーツ・パークのメインスタジアムで開催される「DREAM CONCERT 2026」にEXO-CBX、MAMAMOOのファサ、SHINeeのテミン、THE BOYZなどが第1次ラインナップとして名を連ねた。EXO-CBXがヘッドライナーを務め、レジェンドステージを披露する。チェン、ベクヒョン、シウミンは2日間、「DREAM CONCERT 2026」に登場してステージを披露する予定だ。特に、「DREAM CONCERT 2017 in 平昌(ピョンチャン)」以来9年ぶりに「DREAM CONCERT」に出演するだけに、より関心が集まっている。ファサも「DREAM CONCERT 2026」に出演する。ファサは最近、シングル「Good Goodbye」で歌謡界にシンドロームを巻き起こしている。韓国の6つの主要音楽配信チャートで1位を席巻するパーフェクト・オールキルを達成しただけでなく、「ビルボード・コリア・ホット100」で2週連続1位、「ビルボード・ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャートで初めて1位、「ビルボード・グローバル200」32位など、各種チャートで眩しい成果を上げた。これと共に音楽番組3冠王、Circleチャート6冠王など影響力を証明したファサが、「DREAM CONCERT」ではどんな活躍を見せてくれるのか、期待が高まる。また、テミンも「DREAM CONCERT 2026」に参加する。彼は9月に発売したスペシャル・デジタル・シングル「Veil」で、米ビルボード「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャート3位を獲得し、グローバルな人気を証明した。最近、日本で「2025 TAEMIN ARENA TOUR 'Veil'」を成功裏に終え、2026年1月16日(現地時間)にラスベガス単独公演、20日にグラミーミュージアム(GRAMMY Museum)の「グローバル・スピン・ライブ(Global Spin Live)」に出演する。それだけでなく、4月にはK-POP男性ソロアーティストとしては唯一、米音楽フェスティバル「2026 コーチェラ・ヴァリー・ミュージック&アーツ・フェスティバル」出演を予告するなど、グローバルな活動に拍車をかけている。さらに2025年、忙しい1年を過ごしたTHE BOYZが「DREAM CONCERT 2026」に出演する。THE BOYZは今年、3rdフルアルバム「Unexpected」と10thミニアルバム「a;effect」をリリースした。「Unexpected」は発売と同時に74万枚の売り上げを突破し、4回目のハーフミリオンセラーを記録した。さらに11月、スペシャル・ユニット・シングルと12月のスペシャル・シングルまで、休まず活動してきた。彼らが「DREAM CONCERT」を通じてどんなパフォーマンスで現地のファンを魅了するのか、注目が集まる。「DREAM CONCERT」は、韓国を代表する長寿K-POPコンサートで、K-POP歴史の一軸となっている。今回の香港公演は、2026年初の海外公演で、本格的なグローバル進出のための意味のある道しるべになると期待を集めている。「DREAM CONCERT 2026」は2026年2月6日と7日、香港のカイタック・スポーツ・パークのメインスタジアムで開催される。

BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン
BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。

MAMAMOO ファサ「音楽中心」2週連続で1位獲得!これで3冠を記録
MAMAMOOのファサが、番組出演なしに再び1位を獲得した。ファサは13日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、新曲「Good Goodbye」が1位を記録し、6日の放送に続き2週連続で1位を獲得。さらに、SBS「人気歌謡」での1位を含め、音楽番組で3冠を達成した。「Good Goodbye」は韓国国内の6大音楽配信チャートで1位を獲得し、人気を博している。

MAMAMOO ファサ「人気歌謡」で1位を獲得!音楽番組2冠を達成
MAMAMOOのファサが「ショー 音楽中心」に続き「人気歌謡」でも1位を獲得した。ファサは韓国で本日(7日)放送されたSBS「人気歌謡」でソロ曲「Good Goodbye」を通じて1位に輝いた。6日のMBC「ショー 音楽中心」に続き、出演なしで「人気歌謡」でも1位のトロフィーを獲得し、音楽番組2冠を達成した。彼女は現在「Good Goodbye」でシンドローム級の人気を誇っている。俳優のパク・ジョンミンが出演したミュージックビデオを通じて、他にはないケミストリー(相手との相性)を見せた2人は「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」特別祝賀ステージを披露し、注目を集めた。そのシナジー(相乗効果)は「Good Goodbye」の韓国国内6大主要オンライン音源チャート1位、そして今年ソロ女性歌手として初の「パーフェクト・オールキル(PAK)」という成果として現れた。このような記録は韓国国内で終わりではない。ファサはアメリカのビルボードチャート「ビルボード・グローバル200」に初めて43位でチャートインし、「ビルボード・ワールド・デジタル・ソング・セールス」では2位、ビルボードコリアの新設チャート「ビルボード・コリア・HOT100」でも1位を獲得する快挙を成し遂げた。また、アメリカのiTunesソングチャートでもシンガポール、マレーシア、台湾、キルギスなど4地域で1位、香港とインドネシアで2位、タイとベトナムで3位、フランスで14位、アメリカで27位に上がるなど、グローバルな影響力を改めて実感させている。

MAMAMOO ファサ、激やせ&ショートヘアにイメチェン…自然な魅力溢れるグラビアを公開
MAMAMOOのファサが変わったビジュアルで帰ってきた。ファッション誌「Harper's BAZAAR Korea」は、ファサと共に撮影した11月号のグラビアを公開した。最近、新曲「Good Goodbye」でカムバックした彼女は、今回のグラビアで、これまでステージ上で見せてきたカリスマ性溢れる強烈な姿とは異なり、短いヘアスタイルに変身し、最もラフで自然な魅力をアピールした。グラビア撮影後に行われたインタビューで、今回のカムバックにバラードジャンルを選択した理由を尋ねると、ファサは「今回の曲は『ファサ』よりも『アン・ヘジン(本名)』として歌った。華やかなステージ上のファサではなく、1人の人間として率直に手紙を書くように曲に心を込めた」と明かした。続いて、今回の曲の制作過程で最も悩んだ部分については「『なぜこれしか書けないの?』と思いながら歌詞を何百回も直した。ところが意外な瞬間、突然言葉がどんどん溢れ出てくる日があった。大げさな言葉よりも、ただ私の中から自然に溢れ出てきた言葉のほうがより真心のように感じた」と語った。また、ファサは「さよならは私たちを痛くさせるけれど、優雅でもあるはず。私が地団駄を踏んで後悔するように、あなたは大きく笑って。グッバイ」という一節を、今回の曲で最も率直に心を込めた歌詞に挙げた。彼女は最近、カムバックを控えて短いヘアスタイルにイメチェンし、ダイエットで体重40kg台に変身した姿で話題を集めた。

MAMAMOO ファサ&パク・ジョンミン、MVを再現!?「青龍映画賞」でコラボステージ披露(動画あり)
MAMAMOOのファサが「青龍(チョンリョン)映画賞」でパク・ジョンミンと特別なステージを披露した。昨日(19日)、ソウル汝矣島(ヨイド)のKBSホールで「第46回青龍映画賞」授賞式が開催された。この日の授賞式の後半で、ファサが祝賀ステージを披露した。白いドレスに裸足で椅子に座った彼女は、10月に発売した新曲「Good Goodbye」を披露した。椅子に座って軽く体を揺らしていたファサが立ち上がって客席へ向かうと、パク・ジョンミンが彼女に歩み寄った。パク・ジョンミンは「Good Goodbye」のミュージックビデオでファサと恋人役を演じて注目を集めた。パク・ジョンミンが赤い靴をファサに渡すと、彼女は靴を投げ捨てた後、パク・ジョンミンの前で踊った。2人は最後のパートを一緒に歌い、ファサの退場後、パク・ジョンミンは「靴を持って行って」と叫んで愉快に締めくくった。ステージの後、イ・ジェフンは「本当に素晴らしい一編の映画のようなステージだった。以前パク・ジョンミンさんが僕に、『素晴らしいロマンスの顔を持っている。なのになぜ苦労する作品ばかり選ぶのか』という話をしたことがあったが、今日僕がその言葉をお返ししたい。パク・ジョンミンさん、あなたもとても素晴らしいロマンスの顔を持っている。たくさん使ってほしい」と語った。パク・ジョンミンは人差し指で口の前で立て、静かにしてという信号を送り、笑いを誘った。これにハン・ジミンは「嘘ではなく、私の周りにいる多くの女優の方々がパク・ジョンミンさんとロマンスの演技を夢見ている。近いうちにパク・ジョンミンさんのロマンスが見られるよう、期待している」とつけ加えた。

MAMAMOO ファサ、12歳年上男性との決別を示唆?発言に関心集中「良い別れもある」
MAMAMOOのファサが、12歳年上の事業家との熱愛報道後、決別を暗示するような発言で注目を集めた。韓国で22日に放送されたSBSパワーFM「2時脱出Cultwo Show」には、新曲「Good Goodbye」でカムバックしたファサと、お笑い芸人のホン・ユンファがゲスト出演し、ファン・チヨルがスペシャルDJを務めた。この日、ファサは自身が作詞・作曲に直接参加した新曲「Good Goodbye」をファサ流のバラードとして紹介した。彼女は「『良い別れ』という意味ですが、初めて曲を作る時、多くの方が『本当に良い別れなんてありえるの?』『私は良い別れを経験したことがないから分からない』と言っていた」と説明した。さらに「この曲をリリースすると、『私は良い別れを経験したことはなかったけれど、少し分かる気がする』と、(曲の)メッセージをポジティブに受け取ってくださる方が多かった」と明らかにした。これに対し、Cultwoのキム・テギュンは「良い別れを経験したことはある? 恋人同士に良い別れなんてあるのかな」と問いかけた。ファサはしばらく考えた後、「私はあるようだ」と意外な告白をした。これを聞いたキム・テギュンは「あり得ると思う。愛しているけれど、ストレスを感じる恋人もいるかもしれない。それなら別れた方が良い場合もある」と、ファサの意見に同意した。先立ってファサは2023年、12歳年上の事業家と5年間交際していると報じられた。当時、所属事務所は「アーティストのプライベートなので確認が難しい」とコメント。しかし、今年になりファサはパク・ナレが運営するYouTubeチャンネル「ナレシク」に出演し、モデルのハン・ヘジンらと共に「私たち3人とも今はシングルではないか」と語り、事実上の決別を示唆して話題を集めた。・MAMAMOO ファサ、恋愛について近況を公開「今はシングル」(動画あり)・MAMAMOO ファサ、12歳年上男性と熱愛5年目?報道に再びコメント「プライベートで確認が難しい」

MAMAMOO ファサ、ソロ曲「Good Goodbye」MV公開…友情出演した俳優パク・ジョンミンとの演技に注目
MAMAMOOのファサが、一層深みを増した音楽を披露した。ファサは本日(15日)の午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて新曲「Good Goodbye」のミュージックビデオを公開した。公開されたミュージックビデオには、どこかへ旅立つ準備をするファサの姿が収められている。白いドレスを着て登場した彼女は、たくさんの荷物が積まれたトラックの前で虚ろな表情を浮かべ、切ないムードを漂わせた。続く場面では、海辺で踊りながら明るく笑うファサと、そんな彼女をカメラに収める俳優のパク・ジョンミンが登場し、視線を集めた。共に温かい時間を過ごすのも束の間、明るく微笑むファサと影のある表情のパク・ジョンミンが対比をなし、二人の関係への好奇心を高めた。今回のミュージックビデオには、パク・ジョンミンが友情出演として参加し、熱い関心を集めた。二人が見せた自然な演技と感覚的な映像美は、「Good Goodbye」への没入感を高めた。「Good Goodbye」で約1年ぶりに音楽界にカムバックしたファサ。これまで独自のジャンルでクイーン・ファサの存在感を確固たるものにしてきたが、今回の新曲を通じて再び成熟した音楽で表現力の幅を見せつけた。




