ファン・ミンヒョン
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ファン・ミンヒョン、召集解除後初となる日本ファンミーティングの詳細を発表!
ソロでのアーティスト活動に加え、ドラマや舞台での俳優としての活動も精力的に行うファン・ミンヒョン(NU'EST)が、復帰後初のファンミーティング「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」を3月4・5日に東京国際フォーラムにて開催する。「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」は、2月6~8日にソウルで行われた後、日本で公演が行われる予定だ。タイトルの「UTOPIA」は「桃の花が咲く園」という意味で、ファン・ミンヒョンとファンド(ファンダム名)が共にするユートピアを表す。今回の公演は、ファン・ミンヒョンとファンドが再会する理想的な楽園となる予定だ。 ファンミーティングのポスターは、再会を目前に控えたファン・ミンヒョンとファンドの姿を感性的なイラストで表現。背後に花を隠し、桃(ファンド)に向かって歩く男性からは、胸いっぱいのときめきが感じられる。前回韓国で最後に行われたファンミーティング「桃源結義」以後、7回の季節を待った彼らの切なさが、ポスターにもそっくりにじみ出ている。 ファン・ミンヒョンは、2012年にNU'ESTのメンバーとしてデビューして以来、Wanna Oneとしての活動に続いて、現在はソロアーティスト・俳優として活動している。その圧倒的な歌唱力と演技力で、2019年、ミュージカル「マリーアントワネット」で韓国ミュージカル大賞・男性新人賞を受賞すると、「恋はオンエアー中!Live on」「還魂」「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」といったヒットドラマへの出演でも注目を集めた。2025年に公開になった「スタディーグループ」では、優しい顔立ちに反し戦闘力を持つユン・ガミン役を演じ、「俳優人生最高のキャラクターを更新した」と好評を得ている。■公演概要「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」【日程】2026年3月4日(水)OPEN 17:00/START 18:002026年3月5日(木)OPEN 12:00/START 13:002026年3月5日(木)OPEN 17:00/START 18:00 【会場】東京国際フォーラム ホールC 【お申込みについて】詳細はHPからご確認ください。※公演内容、開場・開演時間等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンクファンミーティング公式サイト

一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も
「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。

ファン・ミンヒョン、召集解除後初!ソウルと東京でファンミーティング開催決定
ファン・ミンヒョン(NU'EST)が、召集解除後初のファンミーティングを韓国と日本で開催する。本日(25日)、Pledisエンターテインメントによると、ファン・ミンヒョンは来年2月6~8日にソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホール、3月4・5日に日本・東京国際フォーラムホールCで、計6回にわたり「HWANG MIN HYUN FAN MEETING 桃花園」を開催する。「桃花園」は、「桃の花が咲いた山」という意味で、ファン・ミンヒョンとファンド(ファン・ミンヒョンのファン)が共に過ごすユートピアを表している。昨年3月に行われたファンミーティング「桃園結義」が、お互いに変わらず永遠にそばをいるという誓いで満たされていたとすれば、今回の公演は、彼とファンが再会する理想的な楽園として彩られる予定だ。公開されたファンミーティングのポスターでは、再会を目前にしたファン・ミンヒョンとファンドの姿を感性的なイラストで表現。背中に花を隠し、ファンドに向かって歩いていく姿からは、胸がいっぱいのときめきが感じられる。Pledisエンターテインメントは「1年9ヶ月間、ファン・ミンヒョンを待っていてくださったファンの皆様に感謝の気持ちを込めて、ファンミーティングを準備した。ソウルと東京で行われる公演に期待してほしい」と述べた。・ファン・ミンヒョン、除隊と同時にファンに挨拶!愛情溢れるメッセージ「もうどこにも行かない」・ファン・ミンヒョン、除隊後初のライブ配信でお祝い!サプライズ告知も「幸せな瞬間でいっぱいになるように」

ファン・ミンヒョン、除隊後初のライブ配信でお祝い!サプライズ告知も「幸せな瞬間でいっぱいになるように」
ファン・ミンヒョン(NU'EST)が帰ってきた。ファン・ミンヒョンは20日に1年9ヶ月間の兵役義務を終え、除隊した。彼は昨日(21日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseのライブ配信を通じて活動復帰を知らせた。ファン・ミンヒョンは「いままで、僕を指折り数えて待ってくれたファンの皆さんに感謝している」とし、「これからは僕たちが離れることはないので、皆さんと楽しいことをたくさんしたい」と挨拶を伝えた。彼は「カメラの前に立つことがまだぎこちない」としながらも、積もる話を率直に打ち明けながらファンとコミュニケーションを取った。彼は「この1年9ヶ月は僕にとって必要不可欠な時間だった。人間としてもアーティストとしても、さらに成長するきっかけになった」と振り返った。また、小さなプレゼントが入ったアドベントカレンダーを開封し、今年やりたいことでTo Do Listを埋めるなど、様々なコーナーを通じてファンと新しい思い出を積み重ねた。さらに、サプライズな告知もあった。ファン・ミンヒョンは「ファンの皆さんに会って話して、歌う時間を作りたかった。今、詳しい話はできないが、今年が終わる前にはお知らせできるはず」とほのめかし、期待を高めた。ライブ配信の最後には「僕を待ってくださった皆さんにどうやって恩返しできるか、たくさん考えようと思う。これからはファンの皆さんに幸せな瞬間だけでいっぱいになるよう、さらに努力する」と語り、並々ならぬファン愛を示した。2012年にNU'ESTのメンバーとしてデビューしたファン・ミンヒョンは、歌手と演技活動を行き来しながらオールラウンダーとして地位を固めた。特に今年は、入隊前に制作されたTVINGオリジナルドラマ「スタディーグループ」で、純粋な顔とは裏腹に喧嘩の才能を持つユン・ガミンを演じ、作品の興行を牽引した。彼はハイパーアクションから繊細な感情線まで、幅広い演技スペクトラムで人生キャラクターを更新したという好評を得た。ファン・ミンヒョンは今月31日に開催される「2025 MBC歌謡大祭典」でMCを務め、本格的な活動再開に乗り出す。「2023 MBC歌謡大祭典」当時、安定した進行力を認められた彼は、今年もセンスある話術と柔らかなステージマナーで多才な魅力を発揮する予定だ。

ファン・ミンヒョン、除隊と同時にファンに挨拶!愛情溢れるメッセージ「もうどこにも行かない」
ファン・ミンヒョン(NU'EST)が召集解除と同時にファンのもとへ駆けつけた。本日(21日)、彼はファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、長文のメッセージを掲載した。ファン・ミンヒョンは20日、社会服務要員として国防の義務を終えて除隊。今月31日に開催される「2025 MBC歌謡大祭典」のMCを皮切りに本格的な活動を開始する予定だ。彼は「僕、帰ってきた!!!」とし「真夜中を過ぎなければ本当の除隊とは言えないと聞いて、1日がどれほど長く感じられたことか。ついに待ちに待った除隊の日が過ぎ、ファンの皆さんに再び挨拶できる日になった」と口を開いた。続けて「遠く感じていた今日が近づくと、不思議と胸がときめき、ただ早くファンの皆さんに会いたいという思いだった。1年9ヶ月という時間は、誰よりもファンの皆さんには長く感じられたはずなのに、忘れずに待っていてくれて本当に本当にありがとう!」と愛情をアピールした。また「僕はデビューしてから初めてファンたちと離れて過ごし、新しい環境での生活を経験した! 詳細はこれから少しずつ話すつもりだけど、今言えるのはファンたちの応援と愛の大切さを感じたということだよ」と語った。そして「ありがとう! これからこの感謝の気持ちをぎゅっとぎゅっと込めてファンに伝えるから、一緒に楽しく遊ぼう! もうどこにも行かないからね!!!!」と述べ、「『MBC歌謡大祭典』のMCを皮切りに、2026年がファンと僕にとって幸せで意義深い年になるよう、一生懸命頑張っていきたい」と付け加えた。また、彼は今夜ライブ配信を予告しつつ、「待たないでぐっすり眠ってね!」とも伝えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。

ファン・ミンヒョン、本日(12/20)召集解除…「MBC歌謡大祭典」での復帰に期待
ファン・ミンヒョンが、本日(20日)召集解除となった。ファン・ミンヒョンは昨年3月21日より、社会服務要員として代替服務を開始。NU'ESTのメンバーとして最初に軍入隊を果たした。彼は2012年にNU'ESTのメンバーとしてデビュー。その後、Mnet「プロデュース101」シーズン2に出演し、Wanna Oneのメンバーとしても活動して人気を博した。俳優としても活発な活動を展開しており、「還魂」「恋はオン♡エアー中!~Live on~」「無駄なウソ」などに出演、入隊中に「スタディーグループ」が公開された。召集解除後の活動として、彼は今月31日に韓国で放送される「2025 MBC歌謡大祭典」でMCを務める。・ファン・ミンヒョン、訓練所での姿が初公開凛々しい軍服姿に注目・ALLDAY PROJECT アニー、少女時代 ユナの後任で「2025 MBC歌謡大祭典」新MCに!ファン・ミンヒョンと共に抜擢・ファン・ミンヒョン、ドラマ「スタディーグループ」シーズン2出演なるか除隊後の活動に注目

ファン・ミンヒョン、ドラマ「スタディーグループ」シーズン2出演なるか…除隊後の活動に注目
ファン・ミンヒョン(NU'EST)の除隊後の行動に関心が集まっている。Pledisエンターテインメントは10月23日、TVINGオリジナルドラマ「スタディーグループ」シーズン2の出演について「検討中」と明らかにした。同名の人気ウェブ漫画を原作とした作品で、成績優秀になりたいが、喧嘩にしか才能がないユン・ガミン(ファン・ミンヒョン)が、最悪の問題児学校で血なまぐさい入試に飛び込み、スタディーグループを結成するコミカル高校アクション作品だ。今年1月にTVINGで公開された後、視聴者から好評を得て5週連続でTVING新規有料加入寄与者数1位を記録するなど、成果を上げた。海外視聴者の反応も熱く、シーズン2の制作に関心が集まっている。ファン・ミンヒョンは昨年3月に入隊。社会服務要員として代替服務を開始しており、12月20日の召集解除を控えている。召集解除を控えて「2025 MBC歌謡大祭典」のMCにも抜擢されており、彼の次回作にも注目が集まっている。

ALLDAY PROJECT アニー、少女時代 ユナの後任で「2025 MBC歌謡大祭典」新MCに!ファン・ミンヒョンと共に抜擢
ALLDAY PROJECTのアニーが、少女時代のユナの後任として新MCに就任した。所属事務所のTHE BLACK LABELは21日、Newsenに対し、アニーが「2025 MBC歌謡大祭典」の新MCに抜擢されたと明らかにした。昨年末の放送を最後に約10年間にわたりMCを務めたユナの卒業をうけて、今回この空席を埋めることになったアニーは、3年連続でMCを務めるSHINeeのミンホと共に進行を担当することになる。また、ファン・ミンヒョン(NU'EST)も召集解除とともにMCに抜擢された。彼は過去にも同授賞式でMCを務めたことがあり、スムーズな進行で好評を得た。今回の授賞式で見せる新たな活躍にも期待が高まっている。今年の「MBC歌謡大祭典」はミンホ、アニー、ファン・ミンヒョンの3人がMCを務め、12月31日に韓国で放送される予定だ。・ALLDAY PROJECT アニー、約70万円のクロムハーツ製品まで!?メンバーたちに贈った高額プレゼントが話題に・ファン・ミンヒョンからSEVENTEEN&TWSまで、ファンに秋夕の挨拶(動画あり)

ファン・ミンヒョンからSEVENTEEN&TWSまで、ファンに秋夕の挨拶(動画あり)
Pledisエンターテインメントのアーティストたちが、秋夕(チュソク、韓国のお盆)を迎え、温かい挨拶を届けた。5日、Pledisエンターテインメントの公式YouTubeチャンネルには、BUMZU、ファン・ミンヒョン(NU'EST)、SEVENTEEN、TWSの秋夕の挨拶動画が公開された。BUMZUは「今年1年間、一生懸命走り抜けてきた皆さん、この秋夕が豊かな幸せで満たされますように」と述べ、「残りの2025年も輝かしい出来事でいっぱいになりますように」というメッセージを残した。端正な韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)姿のファン・ミンヒョンは「今も変わらず多くの愛を寄せてくださるファンの皆さんの応援のおかげで、毎日幸せに過ごしています」とし「今年の秋夕も大切な人たちと美味しい食事を楽しみ、思いも解きほぐしながら、幸せで温かい時間を過ごしてください」と語った。ワールドツアーでグローバルな活躍を見せているSEVENTEENは「世界中のCARAT(ファンの名称)の皆さんに会えると思うと胸が高鳴ります」とし「残りの2025年もSEVENTEENと共に輝く思い出を積み重ねましょう」と願いを込めた。S․COUPSと共に最近ユニットアルバム「HYPE VIBES」をリリースしたミンギュは「故郷へ帰る道中、新曲もたくさん聴いてくださいね」と付け加えた。最後に、カムバックを控えたTWSは「秋夕が過ぎて、新しいステージでファンの皆さんにお会いできると思うと、震えるほどワクワクしています」とし「秋夕にはぜひ美味しいものをたくさん食べて、ゆっくり休んで、僕たちに会う準備をしっかりしてくださいね」と高揚した気持ちを明かした。

BTSは完全体に!ソン・ガン、ファン・ミンヒョンまで、2025年下半期に除隊する韓国スターたち
2025年下半期、人気アイドルから俳優まで、韓国スターたちが軍服務を終えて続々と帰ってくる。5月には、俳優イ・ドヒョンとMONSTA Xのヒョンウォン、TEENTOPのチェ・ジョンヒョン、Forestellaのコ・ウリム、RAINZ出身のキム・ソンリらが除隊した。特にイ・ドヒョンは、除隊後すぐにファンとの再会を予告。日本を含むアジア8地域でのファンミーティングを発表し、ファンへの愛情を見せた。MONSTA Xのヒョンウォンも、無料イベントでファンとの再会を果たし、最近横浜で開催された「ASEA 2025(ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2025 in JAPAN Presented by ZOZOTOWN)」ではMCとして活躍した。続けて6月10日には、世界中で注目されているK-POPの代表グループBTS(防弾少年団)のRMとVが、11日にはジミンとジョングクが揃って除隊。さらに、21日にはSUGAが召集解除となる。5人の除隊により、メンバー全員の兵役が終了となるため、BTS完全体の活動への期待も、さらに高まっている。7月21日にはチョ・スンヨン(WOODZ)が除隊する。彼はすでに、除隊の約1ヶ月後である8月16日と17日に東京・大阪にて開催される「SUMMER SONIC 2025」に出演が決定している。感覚的な音楽とステージマナーで厚いファン層を保有するだけに、除隊後の活動にも関心が集まっている。さらに俳優ソン・ガンは10月1日、ファン・ミンヒョン(NU'EST)は12月20日に除隊する予定だ。ソン・ガンは入隊前、Netflixの息子という修飾語がつけられるほどたくさんのヒット作を誕生させただけに、次回作への期待も高い。ファン・ミンヒョンは青春物と時代劇で爽やかなイメージをアピールし、「スタディーグループ」を通じて学園アクション物に挑戦。俳優としてもう一度跳躍した。柔らかいイメージと安定的な演技で俳優としても着実に地位を固めてきた彼の活動に、関心が寄せられている。NCTのテヨンも、12月14日に兵役を終える。入隊前、NCT内の様々なユニット、またソロ歌手としても活発な活動を展開してきた彼が、除隊後はどのような活動を展開するのか注目だ。その他にも俳優キム・ミンギュ、EXOのセフン、iKONのチャヌ、BOBBY、PENTAGONのシンウォン、ヨウォン、SF9のダウォンら多数のアイドルも今年除隊する予定だ。このように2025年は、芸能界の各分野のスターたちが次々と除隊し、復帰を知らせるカムバックの年になる予定だ。彼らの本格的な活動再開は、芸能界にも新しい活力をもたらすものと期待される。・BTSのV&ジョングクとジムで遭遇!?ソン・ガンの姿もボディビルダーの投稿が話題に・BTSのRM、入隊中に来日?近況ショットに関心集まるカビゴンのカチューシャをつけた制服姿も・入隊中NCT テヨン、日本で休暇を満喫?ジブリ美術館から東京タワーまで記念ショット続々(動画あり)

EXO ベクヒョンからパク・シネ、チョン・ヘインまで…韓国の山火事の被害復旧を祈り寄付
EXOのベクヒョンが、韓国の山火事の被害支援のために立ち上がった。本日(29日)、大韓赤十字社は、ベクヒョンが慶北(キョンブク)、慶南(キョンナム)、蔚山(ウルサン)などで発生した山火事の被害復旧と救助要員および被災者支援のため2億ウォン(約2,000万円)を寄付したと明らかにした。彼は「つらい時間を過ごしておられるすべての方々に慰めの気持ちをお伝えします」とし「皆さんが1日も早く平穏な日常を取り戻せることを心から願っています」と伝えた。大韓赤十字社のキム・チョルス会長は「今回の山火事の被害復旧のためにベクヒョンさんが見せてくださった温かい心は、被害を受けた多くの方々にとって大きな希望になるでしょう」とし「山火事の被害住民が日常を回復する希望となるよう積極的に努力したい」と述べた。今回の寄付金は慶北・慶南・蔚山など全国の山火事被災地域の復旧と被災者支援に大切に使用される予定だ。連日、韓国の芸能人の多くが相次いで寄付に参加しているなか、この日も続々と多くのスターたちが温かい心を見せている。ITZYのチェリョンは2,000万ウォン(約200万円)を寄付し、「わずかでも役に立ちたい。1日も早く状況が収まるよう祈っている」と伝えた。6,000万ウォン(約600万円)を寄付したNMIXXは「炎の中で最後まで頑張ってくださるすべての方々の安全を祈願し、困難を経験している方々に少しでも助けになることを願っている」と述べた。他にも俳優のイ・ジェフン、チョン・ヘイン、MAMAMOOのファサがそれぞれ1億ウォン(約1,000万円)を、パク・シネ、ファン・ミンヒョン(NU'EST)がそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)、LOVELYZのKeiが1,000万ウォン(約100万円)、CODE KUNSTが2,000万ウォンを支援した。また、BIGBANGのG-DRAGONを中心に豪華スターたちが出演し、話題を集めているMBC「Good Day」は、30日の放送で出演者たちが愛蔵品オークションを実施する様子が公開される。これを通じて得た収益金は全額、山火事の被害復旧と被災者支援のために使われる。これに加え、音源収益1億ウォンの事前寄付まで行い、合計1億1,688万6,000ウォン(約1,168万円)を寄付した。さらにVIXXのケン、お笑いタレントのイ・スジがそれぞれ1,000万ウォン、歌手のアン・ソンフンはファンクラブと共に2,000万ウォン、俳優のチャ・インピョ&シン・エラ夫妻が1億ウォン、歌手のMCモンが代表を務めるOne Hundredが5億ウォン(約5,000万円)、Davichiのカン・ミンギョンは自身が代表を務めるブランドの名義で1億ウォン相当の物品を支援。歌手ヨンタクのファンクラブは約1億5,000万ウォン(約1,500万円)を集め、寄付した。・BTS ジョングク&RMからaespa、BLACKPINKメンバーまで続々韓国の山火事の被害支援のため寄付・BTSメンバーからSEVENTEENまで、韓国スターによる山火事の被災者への支援続く

ファン・ミンヒョン、ドラマ「スタディーグループ」放送終了の感想明かす…スタッフからサプライズも(動画あり)
ファン・ミンヒョン(NU'EST)が、ドラマ「スタディーグループ」放送終了の感想を伝えた。Pledisエンターテインメントは4日午後、ファン・ミンヒョンの公式チャンネルを通じてTVINGオリジナルドラマ「スタディーグループ」撮影現場のビハインド映像を公開した。ファン・ミンヒョンは、撮影当時に残した映像を通じて「とても良い機会で、僕がやりたかったアクションジャンルの作品に参加することができ、すごく期待もしていたし、楽しい気持ちで(撮影が)スタートした」とし、「一生懸命に努力しただけに、良い作品ができたと確信している」と伝えた。続けて「何より、監督をはじめ、素敵なスタッフ、俳優の方々と縁を結ぶことができて感謝している」と付け加えた。ファン・ミンヒョンは、氷点下の寒さの中で行われた最後の撮影でも最後まで集中し、プロフェッショナルな一面を見せた。寒さで耳がすぐに赤くなったが、彼は並々ならぬ集中力で1回目のテイクでOKに。また、スタッフが用意した車のトランクのサプライズイベントに感謝を伝え、最後の撮影を終えた。彼は「スタディーグループ」で、主人公のユン・ガミンを熱演した。原作のウェブ漫画のキャラクターと100%のシンクロ率を見せ、アクションから細かい感情まで、自由に行き来する幅広い演技力で視聴者から好評を得た。




