Kstyle
Kstyle 14th

シン・ミナ

記事一覧

  • 映画「瞳」シン・ミナ“目が見えない役を演じて恐怖を感じた…他の感覚が鋭くなった”

    映画「瞳」シン・ミナ“目が見えない役を演じて恐怖を感じた…他の感覚が鋭くなった”

    シン・ミナのスクリーン復帰作「瞳」が口コミにより興行逆走に成功、公開から2週間でボックスオフィス1位に輝いた。シン・ミナは「『瞳』を撮影しながら、肉体的にそして精神的にも多くのエネルギーを注ぎました」と一筋縄ではいかなかった撮影過程を振り返った。韓国で最近公開された映画「瞳」(監督:ヨム・ジホ)は、遺伝病によって視力を次第に失いつつあるソジンが、双子の妹の死を巡る疑惑を暴く中で、その実体と向き合うことになるサスペンス・スリラーだ。シン・ミナは、遺伝性視神経症で視力を失っていく中、双子の妹の死を暴く写真作家のソジンと、視覚障害を乗り越えて陶芸家として成功するものの、謎の死を遂げたソジンの双子の妹ソインの一人二役を務めた。2020年の映画「ディーバ」以来6年ぶりにスリラージャンルでスクリーンに復帰したシン・ミナは、公開前に行われたインタビューで「スリラージャンルが好きなんです」と明かした。視覚障害者の役割を務めた彼女は「恐怖を感じました。本当に過敏になりました。目が見えないので、他の感覚が鋭くなるのが本当に不思議でした」と告白。続けて、ストーキングの被害に遭う役割については「幸い、実際にはそこまで私に執着する人はこれまでいなかったんです」とし、「どれほど恐ろしいことでしょう。さらに『一緒に消えよう』とまで言うなんて」と身震いした。ストーカーと立ち向かう激しいアクションシーンを撮影し、首の筋肉が固まるほどだったというシン・ミナは、「最後まで作品をやり遂げるには、少し体をいたわらなければならないという気がした」とし、「恐怖とストレスの状況に置かれると、体が反応するのだと感じました」と打ち明けた。先立って、夫キム・ウビンが、シン・ミナを応援するため、映画「瞳」のVIP試写会に出席し、話題を呼んだ。シン・ミナは「キム・ウビンさんが忙しい中、来てくれました。ありがたくて心強かったです」とし、「撮影のためとても忙しく、私も久しぶりに映画館で会ったんです」と話した。映画を観たキム・ウビンの反応については「私が苦労をたくさんして、心配もたくさんした作品だということを知っていますので、『面白かった』と話してくれました」と伝えた。ファッション雑誌のモデルとしてデビューしたシン・ミナは、いつの間にか現場で大先輩になったことについても心境を語った。シン・ミナは「自分の言葉の重みが、以前とは違う形で受け止められる場合があると思いました。若かった頃は、私が出す意見がただの意見として受け止められていたのですが、今は意見を出すこと自体が負担になるかもしれないと思います」と語った。続けて、あるエピソードを公開し、「ただ笑わせようと思ってした話なのに、雰囲気がおかしくなるのを感じたことがあります。撮影現場で『ここはなぜご飯をくれないんですか?』と冗談を言ったら、真面目に『申し訳ありません。撮影が押してしまって』と謝られたんです」とし、「笑わせようとしたのに、もうギャグが通じないようになったんだなと思いました」と打ち明けた。それと共に「私が後輩だった頃も、冷たそうだという先入観を持たれていました。それが先輩になったので、近づくのが難しく感じられるのかもしれません」とし、「後輩たちには自分から近づく方です。これからは変な冗談さえ言わなければ大丈夫だと思います」と笑った。

    Newsen
  • 山﨑賢人から横浜流星まで、日本俳優も多数参加!「第31回釜山国際映画祭」豪華ラインナップ公開

    山﨑賢人から横浜流星まで、日本俳優も多数参加!「第31回釜山国際映画祭」豪華ラインナップ公開

    今年で31周年を迎える釜山(プサン)国際映画祭が、豪華な監督・俳優たちと多彩な作品を通じて観客に会う。昨日(1日)、ソウル中(チュン)区のソウル商工会議所で「第31回釜山国際映画祭」の記者会見が開催された。会場には、パク・グァンス理事長、チョン・ハンソク執行委員長、キム・ヨンドクマーケット委員長、パク・ガオン副執行委員長が出席した。今年の公式選出作品は、昨年より6本増えた247本。招待作品は59ヶ国247本(ワールド+インターナショナル・プレミア105本、ワールド・プレミア95本、インターナショナル・プレミア10本)、コミュニティBIFF上映作品69本を含め、計316本となる。オープニング作品には、キム・ミンハ、シム・ウンギョン主演の「昼と夜はお互いに」(キム・ジョングァン監督)が選ばれた。この日、パク・グァンス理事長は「2025年から始まったコンペティション部門は、少しずつ成果を上げている。今年初め、国際映画製作者連盟(FIAP)がAリストを発表した際、『釜山国際映画祭』が新たに名を連ねた。公式に世界の映画祭から評価を受けたのは初めてのことだ」と明らかにした。続いて「『釜山国際映画祭』にはまだ不十分な点も多く、解決すべき課題も多い。どうすれば独創的で、我々の現実に合った映画祭へと発展できるか、大きな悩みを抱えている」とし、「継続的に課題を解決するためには、これからも良い映画を作り続けなければならないと考えている」と強調した。チョン・ハンソク執行委員長は、今年の「釜山国際映画祭」のキーワードを6つにまとめた。世界的なプレゼンスの強化、観客層の拡大、コンペティション部門の競争力強化、アニメの躍進、世界の巨匠やアジアのスターたちの参加、女性映画人の参加などである。彼は「今年の『釜山国際映画祭』は、韓国映画の活況と復興につながる架け橋となることを目指している。各種の韓国映画セクションには優れた作品が数多くラインナップされており、多くの映画関係者の参加も予想される」と述べた。その上で、「開幕式のレッドカーペットには、チョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、イ・ミンホ、ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、チョ・ヨジョン、イ・ヒジュン、ソン・ソック、チョン・ソンイル、ユ・ジェミョン、リュ・スンリョン、元Weki Meki キム・ドヨン、キム・ジェウォン、チョ・イヒョン、キム・ヘジャらが出席する予定だ」とつけ加え、期待を高めた。今回の「釜山国際映画祭」には、日本の人気俳優たちも多数参加。出口夏希、蒔田彩珠、長澤まさみ、柄本佑、石橋静河、黒木華、横浜流星、山﨑賢人、松下洸平、なにわ男子の道枝駿佑、永山瑛太、沢尻エリカ、SUPER EIGHTの丸山隆平、是枝監督らが出席する予定だ。コンペティション部門には14作品、世界的に注目を集める話題作を厳選した「ガラ・プレゼンテーション」部門には5作品が選出された。その他に、アイコン部門には35作品、ビジョン部門には24作品が選ばれた。パク・ガオン副執行委員長は「今年は、観客の期待に十分に応えられる作品を集められたと自信を持って言える」と明かした。イ・チャンドン監督の「もしもの愛」はアイコン部門、ナ・ホンジン監督の「ホープ」、キム・ヘジャ主演の「相変わらず綺羅びやかに」(ソン・イルゴン監督)、「最終面接」(キム・ジョンフン監督)は韓国映画の今日-パノラマ部門に出品された。「サピエンス」(イ・フビン監督)、「世代遺憾」(キム・ソンユン監督)、「チョン家」(キム・ジヒョン監督)は韓国映画の今日-スペシャル・プレミアで紹介される。チョン・ジュリ監督の「ドーラ」と是枝裕和監督の「ルックバック」はガラ・プレゼンテーション部門に招待された。このほか、オープントークからスペシャルトーク、アクターズハウス、アジュダムダム、野外ステージでの舞台挨拶、マスタークラス、シネクラスまで、多彩なプログラムも用意されている。アクターズハウスには、俳優イ・ミンホ、キム・ゴウン、キム・ミンハ、リュ・スンリョン、チュ・ジフン、シン・ミナが出席する。オンスクリーンでは、期待作「おいしいバイト」(キム・ダミン監督)と「再婚承認を要求します」(チョ・スウォン監督)が初公開される予定であり、期待が高まっている。韓国映画史に名を残す偉大な俳優、故アン・ソンギさんの代表作を鑑賞できる特別企画プログラムも用意された。「第31回釜山国際映画祭」は、10月6日から15日まで、釜山・映画の殿堂一帯で10日間にわたって開催される。・横浜流星から喜びのコメントも!映画「汝、星のごとく」第31回釜山国際映画祭に正式出品・SUPER EIGHT 丸山隆平&沢尻エリカW主演の映画「薔薇の鎖」第31回釜山国際映画祭に正式出品・有村架純ら出演者から喜びのコメントも!映画「さとこはいつも」第31回釜山国際映画祭に正式出品

    マイデイリー
  • イ・ミンホ&キム・ゴウン&シン・ミナら、釜山国際映画祭のスペシャルプログラムに参加決定!

    イ・ミンホ&キム・ゴウン&シン・ミナら、釜山国際映画祭のスペシャルプログラムに参加決定!

    俳優のイ・ミンホ、キム・ゴウン、キム・ミンハ、リュ・スンリョン、チュ・ジフン、シン・ミナが「第31回釜山(プサン)国際映画祭」のスペシャルトークプログラム「アクターズハウス」の主人公となった。釜山国際映画祭のシグネチャープログラムである「アクターズハウス」が、今年さらに強力になったラインナップで観客と対面する。2021年に新設されたアクターズハウスは、演技力とスター性を兼ね備えた同時代を代表する俳優たちが自身のフィルモグラフィーを振り返り、知られざるビハインドストーリーを率直かつ深みをもって分かち合うトークプログラムだ。まず「花より男子~Boys Over Flowers」(2009)で韓流の中心に立ったイ・ミンホが釜山を訪れる。「青い海の伝説」(2016)、「ザ・キング: 永遠の君主」(2020)、「パチンコ」(2022、2024)、「全知的な読者の視点から」(2025)、さらに公開を控える「暗殺者(たち)」(2026)に至るまで、果敢な挑戦を重ねてきたイ・ミンホは、今回のアクターズハウスでこれまでの挑戦と変身を振り返る予定だ。「ウンギョ」(2012)で鮮烈なデビューを果たしたキム・ゴウンもアクターズハウスを訪れる。「破墓/パミョ」(2024)で観客1000万人を動員する俳優のタイトルを手にした彼女は、「ウンジュンとサンヨン」(2025)、「自白の対価」(2025)、「ユミの細胞たち」(2021、2022、2026)シリーズまで精力的な活動を続けている。キム・ゴウンは今年釜山を訪れ、これまでの演技人生を振り返りながら観客と特別な時間を過ごす。開会式の単独司会者であるキム・ミンハもアクターズハウスの主役として登場する。キム・ミンハはオープニング作「昼と夜は互いのもの」(2026)とオンスクリーン選定作「神バイト」(2026)を通じて釜山を熱く盛り上げる予定だ。「パチンコ」(2022、2024)で世界的な注目を集めた彼女は、「照明店の客人たち」(2024)、「テプン商事」(2025)などで密度の高い感情表現を披露した。今回のアクターズハウスでは、作品やキャラクターへアプローチする自身ならではのやり方から俳優としての成長と挑戦まで率直に語る予定だ。観客の心を動かすリュ・スンリョンもアクターズハウスのステージに上がる。彼は「神弓-KAMIYUMI-」(2011)、「僕の妻のすべて」(2012)、「7番房の奇跡」(2013)、「エクストリーム・ジョブ」(2019)、「人生は、美しい」(2022)など数多くの代表作を経て国民的俳優として定着した。韓国映画の今日 - スペシャルプレミア選定作「チョン家の牧場」(2026)の公開を控える彼は、アクターズハウスで自身ならではの演技哲学と、その裏に隠された真摯な情熱を共有する予定だ。作品ごとに唯一無二のオーラを見せるチュ・ジフンもアクターズハウスに合流する。「神と共に」(2017、2018)シリーズで連続1000万人動員の大ヒットを導いた彼は、「アシュラ」(2016)、「工作 黒金星と呼ばれた男」(2018)、「暗数殺人」(2018)、「キングダム」(2019、2020)、「重症外傷センター」などを通じて映画とドラマを股にかける韓国代表俳優として認められた。オンスクリーン選定作「再婚承認を要求します」(2026)で再び新たな変身を予告した彼は、アクターズハウスで観客たちと特別な思い出を作る予定だ。作品ごとに新たな姿を見せているシン・ミナも、アクターズハウスに登場する。最近「悪縁」(2025)、「瞳」(2026)など強烈なキャラクターとジャンルに挑戦し、一段と深まった演技のキャリアを見せた彼女は、今年オンスクリーン選定作「再婚承認を要求します」(2026)を披露する。シン・ミナはアクターズハウスのステージに上がり、新たなキャラクターに対する情熱と熾烈な悩みの旅路を語りながら観客を魅了する予定だ。「第31回釜山国際映画祭」は10月6日~15日まで韓国・釜山で開催される。・【PHOTO】ユ・ヘジン&イ・ミンホら、映画「暗殺者(たち)」制作報告会に出席・キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    マイデイリー
  • チュ・ジフン&シン・ミナら出演のDisney+「再婚承認を要求します」11月4日公開!愛と嫉妬が交錯する予告編&ポスターに注目

    チュ・ジフン&シン・ミナら出演のDisney+「再婚承認を要求します」11月4日公開!愛と嫉妬が交錯する予告編&ポスターに注目

    全世界が待ち望んでいたK-ロマンスファンタジーが、ついに公開される。本日(26日)、Disney+「再婚承認を要求します」は11月4日の公開を確定し、予告編とキャラクターポスターを公開した。グローバル累計閲覧数29億7,000万回を突破したウェブ漫画を原作とする「再婚承認を要求します」は、東大帝国の完璧な皇后ナビエ(シン・ミナ)が、逃亡奴隷ラスタ(イ・セヨン)に溺れた皇帝ソビエシュ(チュ・ジフン)から離婚を通告され、これを受け入れる代わりに西王国の王子ハインリ(イ・ジョンソク)との再婚承認を要求し、繰り広げられるロマンスファンタジードラマだ。予告編では、強大な東大帝国の全景を映し出しながら、壮大なスケールと独創的な世界観を披露。美しい光を背にして貫禄を見せる皇后ナビエに続き、「どんなことがあっても、私の妻はあなただけだ」と誓うソビエシュの姿が登場し、2人のかつての強固な関係を描き出す。しかし、ソビエシュの前にラスタが現れたことで状況は一変する。ラスタに溺れるソビエシュと、突然やってきた幸福を迷わず享受するラスタ、そしてそんな2人を見ながら必死に心を保つナビエの姿が次々と登場し、皇室を揺るがすスキャンダルを予告する。その後、西王国の王子ハインリが登場し、関係は新たな局面を迎える。ナビエを慰めながら近づくハインリと、2人を見つめながら嫉妬と怒りをあらわにするソビエシュの姿が続き、4人の関係は次第に複雑に絡み合っていく。ついにソビエシュはナビエに離婚を通告する。しかし衝撃的な裏切りの前でも動じないナビエは、離婚を受け入れると同時に再婚の承認を要求し、東大帝国に波紋を引き起こす。同時に公開されたキャラクターポスターでは、4人の主演俳優の高いシンクロ率と、それぞれ異なるキャラクターの魅力が詰め込まれている。まずナビエ役のシン・ミナは、優雅で気品のある皇后の姿を体現。「再婚の承認を要求します」というキャッチコピーは、突然離婚を通告された中でも、運命を自ら選び取るナビエの毅然とした一面を見せる。ソビエシュ役のチュ・ジフンは、玉座に座り鋭い眼差しを放ちながら、絶対的な権力を持つ皇帝の存在感を表現した。「皇后と離婚しなければならない」という言葉で、生涯を共にするはずだったナビエに離婚を通告することになった彼の変化を見せている。ハインリ役のイ・ジョンソクは、誰かの手に口づけしようとする瞬間を捉え、神秘的で魅惑的な王子の雰囲気を演出。「お会いできて光栄です。私の女王」という言葉と共にナビエの前に姿を現し、新たな関係の始まりを予告する。ラスタ役のイ・セヨンは、微笑みと華やかな容姿でキャラクターの明るい雰囲気を表現した。「ラスタは最近、とても幸せ!」というメッセージは、逃亡奴隷から皇帝の寵愛を受ける立場にまで上り詰めたラスタの現在を映し出す。一躍身分が上昇したラスタの野望はどこまでいくのか、好奇心を刺激する。・シン・ミナ、覚悟を感じさせる眼差しドラマ「再婚承認を要求します」予告ポスターを公開!・「再婚承認を要求します」チュ・ジフンの衣装にナチスの勲章?公開前から議論に制作会社が謝罪

    Newsen
  • キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔…妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に

    キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔…妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に

    女優シン・ミナが「第5回青龍シリーズアワード」に大賞のプレゼンターとして登場。夫キム・ウビンと親友イ・グァンスの微笑ましい反応がカメラに捉えられ、笑いを誘った。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日の授賞式の最後を飾る大賞の発表のため、シン・ミナがステージに登場すると、会場の視線が一斉に集まった。シン・ミナの姿を見た客席からは熱い歓声が沸き起こった。特にキム・ウビンの親友イ・グァンスは、席で「ウワー!」と叫び、喜びを露わにした。イ・グァンスの隣に座っていたキム・ウビンは、はにかんだような笑みを浮かべながら、イ・グァンスを制する姿を見せ、会場を笑いに包んだ。はしゃぐイ・グァンスをたしなめるキム・ウビンの様子がカメラに捉えられると、客席の雰囲気はさらに盛り上がった。シン・ミナも少し恥ずかしそうな笑顔で、「実はとても緊張している。光栄に思っている」と述べた。この日大賞を獲得したのはキム・ゴウンで、シン・ミナはキム・ゴウンにトロフィーを渡し、祝福した。客席に座っていたキム・ウビンは、妻シン・ミナを温かい眼差しで見つめ、惜しみない拍手を送った。シン・ミナとキム・ウビン夫妻が結婚後、公の授賞式に共に出席したのは今回が初めてだ。2人は10年間の公開恋愛を経て、昨年12月に結婚式を挙げた。・シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす絶対に来てほしいと言った・キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、スペインで新婚旅行中目撃談が話題に

    マイデイリー
  • シン・ミナ、覚悟を感じさせる眼差し…ドラマ「再婚承認を要求します」予告ポスターを公開!

    シン・ミナ、覚悟を感じさせる眼差し…ドラマ「再婚承認を要求します」予告ポスターを公開!

    Disney+で今秋配信予定の新作ロマンスファンタジー「再婚承認を要求します」の予告ポスターが公開された。本作は、Disney+が手掛ける初のK-ロマンスファンタジー作品となる。日本でもLINEマンガなどで配信され好評を得た原作ウェブコミックは、グローバル累計閲覧数29億7000万回を突破。完璧な皇后ナビエが夫である皇帝から離婚を告げられたことをきっかけに、隣国の皇太子との再婚を選び運命を切り開く、大人気の宮廷ロマンスファンタジーとなっている。ドラマ化に際して、主人公のナビエ役をシン・ミナ、夫のソビエシュ役をチュ・ジフンが演じるほか、ラスタ役にイ・セヨン、ハインリ王子役にイ・ジョンソクと、豪華キャスト陣が名を連ねたことも大きな話題を呼んだ。公開されたポスターには、法廷に一人立つ皇后ナビエの姿とともに、「離婚を受け入れます。そして、再婚承認を求めます」という原作屈指の名台詞が添えられており、波乱の展開を予感させる。夫の裏切りに屈せず、自らの力で運命を切り拓いていくヒロインをシン・ミナがどのように演じるのか、大きな注目が集まる。ドラマ「再婚承認を要求します」は、今秋Disney+にて配信予定。

    Newsen
  • 【ルイ・ヴィトン】シン・ミナが台北で開催されたハイジュエリーイベントに登場
  • 【PHOTO】シン・ミナ、海外スケジュールのため台湾へ出国

    【PHOTO】シン・ミナ、海外スケジュールのため台湾へ出国

    9日午前、シン・ミナが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出国した。・シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす絶対に来てほしいと言った・新婚キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール

    Newsen
  • 【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」舞台挨拶に出席

    27日午後、ソウル江南(カンナム)区駅三洞(ヨクサムドン)CGV江南店にて、映画「瞳」の舞台挨拶が行われ、シン・ミナ、イ・スンリョン、キム・ヨンア、キム・ナムヒ、ヨム・ジホ監督が出席した。同作は、遺伝病により徐々に視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を暴く中で、その実体と向き合うことになるサスペンス・スリラー映画だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす絶対に来てほしいと言った・【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」VIP試写会に出席

    OSEN
  • シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす“絶対に来てほしいと言った”

    シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす“絶対に来てほしいと言った”

    女優シン・ミナが、主演映画「瞳」のVIP試写会に、夫キム・ウビンが出席したビハインドを明かした。本日(16日)午前、ソウル鍾路(チョンノ)区のあるカフェで、映画「瞳」の主演シン・ミナへのインタビューが行われた。同作は、遺伝病により徐々に視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を暴く中で、その実体と向き合うことになるサスペンス・スリラー映画だ。特に前日に行われたVIP試写会には、シン・ミナの夫キム・ウビンが出席し、注目を集めた。「瞳」はキム・ウビンと結婚後、初めて公開されるシン・ミナの出演作であり、大きな関心が寄せられていた。これに対し、シン・ミナは「結婚前に撮影した作品なので、結婚後の初作品という実感は湧かなかった」とし、「キム・ウビンが直接来てくれて本当に感謝している。心強かった」と照れくさそうに語った。続いて彼女は、キム・ウビンの試写会出席は自身の方から求めたと明かした。シン・ミナは「『絶対に来てね』と言った。キム・ウビンはその日、撮影があったけれど、終わってから再び撮影に戻った。映画だけ観て、打ち上げには参加せず、すぐに撮影現場に戻った」と語った。撮影でスケジュールが忙しい中でも、時間を割いて出席したのだ。しかし、キム・ウビンがSNSに試写会の写真を投稿したのは自発的な行動だったという。シン・ミナは「(SNSへの投稿は)自分が頼んだことではない。私はそこまで強引な女性ではない」と冗談を言い、笑いを誘った。彼女は「映画は楽しく観たらしい。私がとにかく苦労して、とても心配していた作品だと思っていたから、『心配しなくていいと思うよ』と言って帰った」とし、「最近忙しくて、私も久しぶりに会った」と語った。・新婚キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール・【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」VIP試写会に出席

    OSEN
  • 【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」VIP試写会に出席

    【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」VIP試写会に出席

    15日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「瞳」のVIP試写会が行われ、シン・ミナ、キム・ナムヒ、イ・スンリョン、キム・ヨンア、ヨム・ジホ監督らが出席した。同作は、遺伝病により徐々に視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を暴く中で、その実体と向き合うことになるサスペンス・スリラー映画だ。・新婚キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール・【PHOTO】キム・ウビンからVIXX エン、イ・サンイまで!映画「瞳」VIP試写会に出席

    OSEN
  • “新婚”キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール

    “新婚”キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール

    俳優のキム・ウビンが、妻のシン・ミナが出演する映画のVIP試写会に参加し、格別な愛情をアピールした。15日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで、映画「瞳」(監督:ヨム・ジホ)のメディア試写会および記者懇談会が行われた。この日、主演のシン・ミナは、視覚障害を持つ写真家ソジンと双子の妹ソインの一人二役を演じた感想を語った。シン・ミナは、徐々に視力を失っていくキャラクターを演じるために「瞳の位置や視線の扱いなど、監督と多くの話し合いをした」とし、「実際に目を覆って撮影した際、聴覚が鋭くなり恐怖心が強まる経験をした。その感情を演技に込めようと努力した」と明かした。特に彼女は「ソジンとソインは全く別の人物だと考えてアプローチした」とし、「同じ顔だが性格や感情のニュアンスが異なるだけに、別の作品の別の人物を演じるという気持ちで臨んだ」と説明した。キム・ウビンとの結婚後、初の作品として同作を選んだ彼女は「愛であれ、執着であれ、守るべき相手であれ、一緒にいる時と離れている時の関係について考えさせられる作品」と語った。続いて「『瞳』は愛と執着を描く映画だと思う」とし、「大切な人との関係について考えさせられる作品だ」と述べ、好奇心を掻き立てた。同日に行われたVIP試写会には、夫のキム・ウビンも出席し、妻を力強くサポートした。キム・ウビンはフォトウォールで明るい笑顔と共にハートポーズを披露し、これを見たファンからは「妻を応援しに来た愛妻家」「結婚後、よりリラックスして幸せそうに見える」「シン・ミナを見る眼差しが変わった」といった熱い反応が寄せられた。シン・ミナとキム・ウビンは2015年に熱愛を公表し、約10年間の交際を経て、昨年結婚した。芸能界を代表する長寿カップルから夫婦となった2人は、今も互いの作品を応援し合い、変わらぬ愛情を見せている。特にネット上では「結婚後、さらに美しくなった夫婦」「互いに似てきているようだ」といったコメントが相次ぎ、2人を応援する声が溢れる雰囲気だ。映画「瞳」は、遺伝病で視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を追うサスペンススリラーで、今月24日に韓国で公開される。・本日結婚キム・ウビン&シン・ミナ、ロマンチックなウエディングフォト公開!まるで映画のワンシーン・キム・ウビン&シン・ミナ、本日(12/20)結婚!挙式を控え総額約3000万円を寄付

    OSEN
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧