2PM ジュノ、ファンが誕生日を記念して保護施設に猫砂1․5トンを寄付
写真=Newsen DB100%後援で運営されている猫のある保護施設は本日(25日)、「歌手兼俳優のジュノさんが誕生日を迎え、ファンの方々が猫たちのために猫砂を寄付してくださいました」という文章を掲載した。
保護施設は「現在、保護施設には170匹の猫たちが日々を過ごしています。多くの子たちが生活しているだけに、猫砂は猫たちの日常と健康を守るとても貴重なプレゼントです」と説明した。
続けて「寒い冬に、全ての猫たちが少しでも温かい一日を過ごせることを願う気持ちが、今回の分かち合いに込められました」とつけ加えた。
そして「路上で出会った猫を治療し、家族として迎え入れたジュノさんの温かい心のように、今回の誕生日の寄付もより意味深いものとして伝わりました。貴重な分かち合いに感謝し、ジュノさんの誕生日を心よりお祝い申し上げます」と伝えた。
1月25日はジュノの誕生日だ。彼のファンたちはアーティストの誕生日を記念し、保護施設に猫砂1.5トンを寄付した。ジュノ自身も愛猫家として知られている。
ジュノは1月24、25日の2日間、ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「2026 イ・ジュノ ファンミーティング <STUNNING US>」を開催している。
また明日(26日)、シーズングリーティングソング「四季(Always)」を発売する。「四季」は2026年のシーズングリーティング「Lazy hours」の時間のテーマを拡張し、表現した楽曲だ。日々が積み重なって季節を成し、季節が集まって一年になる流れの中で、いつもそばに一緒にいるというメッセージを込めた。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- カン・ミンギョン
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