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2PM ジュノ、シーズンソング「四季(Always)」を1月26日にリリース!本日のファンミで初披露へ
2PMのジュノが、シーズングリーティングソングを初めて発売する。ジュノは26日、各音楽配信サイトを通じてシーズングリーティングソング「四季(Always)」をリリースする。「四季(Always)」は、リリース後にファンの熱い反応を集めた「Lazy hours」の時間のテーマを拡張して表現した曲だ。一日一日が積み重なって季節を成し、季節が集まって一年になる流れの中で、いつもそばに一緒にいるというメッセージを込め、ファンにサプライズプレゼントのように届ける計画だ。今回のシーズングリーティングソングは初の企画で、ジュノが作詞とプロデュースに自ら参加して意味を加えた。特に「全ての季節を共に歩むから」という歌詞が、どんな瞬間にもファンと共にいるという真心のこもった約束として響き、大きな感動を与えることが期待される。また歌詞は、韓国語のみで素朴に満たされ、特別さをさらに倍増させる。所属事務所のO3 Collectiveは「繊細で温かい感情、そして四季を共に乗り越えようとするアーティストの心が、ファンの日常に温かい温もりを加えることを期待する」と明らかにした。ジュノは24日と25日に開催される「2026 イ・ジュノ ファンミーティング <STUNNING US>」で「四季(Always)」のライブを初公開する予定だ。久しぶりに新たに披露する音楽であるだけに、真心の込もったステージに期待が高まっている。それだけでなく、ジュノは今後、手書きで作成した歌詞を活用して制作したリリックビデオを公開し、熱気を続ける見通しだ。作品活動に続いて公演、そして音楽まで多彩な活動でファンと会っている彼が、これからどのような活躍を見せていくのか注目が集まる。ジュノの「四季(Always)」は26日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

2026年注目の午年スターたち!今年活躍が期待される俳優&アーティストは?
2026年を迎え、午年のスターたちに関心が高まっている。アイドルから俳優まで、今年の活躍に期待したい午年のスターをまとめてみた。ENHYPENの「02s」と呼ばれ、無邪気にじゃれ合うケミストリー(相手との相性)でファンに愛されるジェイ、ジェイク、ソンフン。全員が完璧なビジュアルを誇るENHYPENのメンバーらしく、3人もそれぞれ異なるスタイルの美貌を誇り、世界中のENGENE(ファンの名称)を魅了している。彼らは昨年、各授賞式で大賞を受賞し、ホットなグループとしての地位を確立した。ワールドツアー「WALK THE LINE」では67万6,000人を動員し、自己最大規模のツアーを成功させた。1月16日には7thミニアルバム「THE SIN:VANISH」で新シリーズ「THE SIN」の幕開けを迎えただけに、新年から勢いのある活動が予想される。どんどん美貌がグレードアップしているaespaのNINGNING。グループ内で公式テトニョ(テストステロン全開の女性)に挙げられ、クールで堂々とした姿でファンはもちろん、一般の人々の心も掴んでいる。NINGNINGが所属するaespaは2026年も3回目のワールドツアーを継続し、アジア全域へツアー規模を拡大する予定だ。2月7、8日に香港、3月7、8日にマカオ、4月4日にジャカルタ、4月11、12日に京セラドーム大阪、4月25、26日に東京ドームでの公演が予定されている。また、「Dirty Work」と「Rich Man」で1位を総なめにし、その人気の高さを改めて証明したaespaは、2026年もツアーと新たな活動を通じて、さらに多彩な魅力をファンに披露する見通しだ。NCTのチソンは、2016年にNCT DREAMのメンバーとしてデビュー後、キレのあるダンスで存在感を発揮してきた。デビュー前に子役として活動した経験のある彼は最近、ENAドラマ「クラッシュ」シーズン2にキャスティングされたと報じられ、大きな注目を集めた。彼はTCIチームに新しく入ってきた末っ子チ・デセ役に抜擢。「交通課のアイドル」と呼ばれ、テコンドーや合気道などで鍛え、体を使うことが得意だが、内面に痛みを抱えている人物であるとされ、彼の披露する演技に注目が集まっている。また、NCTではNCT WISHのシオンも2002年生まれで、今年の活躍が期待されるスターだ。K-POPの第5世代を代表するビジュアルメンバーに挙げられるRIIZEのウォンビンは、ステージの上で圧倒的なカリスマ性を放ち、世界で人気を博している。RIIZEは昨年、1stフルアルバム「ODYSSEY」で3連続ミリオンセラーを達成。また、デビュー後初のワールドツアーで世界中のファンを魅了した。今年は、2月21日から3日間、デビュー後初となる東京ドーム公演を開催する。メンバーも夢のステージとして楽しみにしているだけに、ファンの期待も高まっている。TOMORROW X TOGETHERのテヒョンとヒュニンカイも、午年のアイドルだ。テヒョンは圧倒的な歌唱力を武器に、最近、日韓国交正常化60周年を記念した超大型プロジェクト「チェンジストリート」に参加。日本でバスキング(路上公演)を行い、話題を呼んだ。ファンから「天使」と呼ばれるほど、優しく思いやりのあるヒュニンカイ。異国的な雰囲気をまとったビジュアルに加え、安定した歌唱力と力強いダンスラインで舞台上でも確かな存在感を示している。楽曲制作も着実に参加し、音楽の力量を拡張していることから、2026年の活躍にも大きな期待が集まる。TOMORROW X TOGETHERはワールドツアー「ACT:TOMORROW」の一環として、日本で5大ドームツアーを実施。昨年は埼玉、愛知、福岡でファンと交流した。彼らは2026年1月21、22日に東京ドーム公演を開催。2月7、8日には京セラドーム大阪での公演が予定されており、ツアーの熱気をさらに高める見込みだ。舞台の上ではカリスマ性を放ち、普段はホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)の魅力でファンを虜にするIVEのガウル。振り付け制作にも参加するなど、着実に成長するアーティストとしての姿勢も際立っている。ガウルが所属するIVEは、2026年4月18、19日に京セラドーム大阪で2回目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催。2024年9月の東京ドーム公演に続く日本ドーム単独公演となり、日本のファンの熱量を改めて示す舞台になるとみられる。2025年には「REBEL HEART」から「ATTITUDE」「XOXZ」まで、発表曲が次々と愛され、音楽番組で1位のトロフィーを20個獲得するなど、充実した一年を過ごした。2026年もこの勢いに乗り、限界のない多彩な活動でファンを魅了することが期待されている。tvN「テプン商事」とNetflix「CASHERO」がいずれも大ヒットし、興行保証俳優の仲間入りを果たした2PMのジュノ。2PMの野獣アイドルとしてデビューし、ドラマと映画の両方でキャリアを築いた彼は、ジャンルを問わず進化を続けている。さらに、リュ・スンワン監督作「ベテラン3」にキャスティングされ、撮影を控えている。演技力と興行の実績を兼ね備えた完成型俳優になっただけに、2026年も彼の活動に期待が高まっている。「私と結婚してくれますか?」で甘い恋愛模様を披露したチェ・ウシクが、2026年には独特なテーマの映画「ナンバーワン」でスクリーンに復帰する。映画「パラサイト 半地下の家族」で母子関係を印象的に演じたチャン・ヘジンと再び共演するだけに、2人の俳優のケミストリーへの期待も高まる。「ナンバーワン」は、ある日を境に、母親が作ってくれるご飯を食べる度に、数字が一つずつ減っていくハミン(チェ・ウシク)の姿から始まる。その数字がゼロになると母親ウンシル(チャン・ヘジン)が死ぬという衝撃の事実を知った彼に訪れる出来事を描く。ジャンルを問わず、チェ・ウシクのリアルな演技が2026年、どのように光を放つのか、注目が集まる。パク・シネは2026年、コメディドラマでカムバックした。tvNの新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」に出演中のパク・シネは、エリート証券監督官でありながら、一夜にして証券会社の20歳の末端社員として偽装就職するホン・グムボ役を演じる。新たな役柄に挑戦する彼女に注目が集まる。2024年、SBS「悪魔なカノジョは裁判官」で視聴者から熱い支持を受けたパク・シネ。幅広い演技で多彩な一面を見せてきた彼女が、今回はどのようなキャラクターを作り上げるのか、期待が高まっている。

【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールを終えてフランスから帰国(動画あり)
23日午後、2PMのジュノが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリから帰国した。・【PHOTO】2PM ジュノ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国・【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席

【PHOTO】2PM ジュノ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国
19日午前、2PMのジュノがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリに出発した。・IU「2025 APAN STAR AWARDS」で大賞に輝くNetflix「おつかれさま」が最多受賞作に・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生

【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのためマカオへ出国
16日午後、2PMのジュノが「"Typhoon Family" Drama Fan Meeting in MACAU with LEE JUNHO」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定・【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席

【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席
29日午後、ソウルDDPアートホールにて「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」が開催され、2PMのジュノ、イ・チェミン、ジニョン、カン・ユソク、チョン・ゴンジュ、ソ・ハジュン、アン・ジェウク、ユン・ギョンホ、コ・ギュピル、イ・チョンム、声優のキム・ギヒョン、YouTuberのキムプロらが出席した。「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」は韓国国内地上波、総合編成チャンネル、ケーブル、OTT(動画配信サービス)、Webドラマなど全チャンネルのドラマコンテンツを対象とする韓国国内唯一の統合ドラマ授賞式だ。・IU「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」で大賞に輝くNetflix「おつかれさま」が最多受賞作に・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生

IU「2025 APAN STAR AWARDS」で大賞に輝く…Netflix「おつかれさま」が最多受賞作に
国内唯一の統合ドラマ授賞式「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」が盛況のうちに幕を下ろした。昨日(29日)、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)アートホール1館にて、韓国芸能マネジメント協会とソウル経済振興院が主催し、モダンビレッジとGuardians Companyが主管する「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS with KSオートプラン」(以下「APAN STAR AWARDS」)が開催された。司会は俳優キム・スンウとパク・ソニョンが務めた。この日の授賞式は、CLASS:yのチェウォンと俳優チョン・ヨンジュによる祝賀ステージで、スタートから熱気に包まれた。1年間、韓国ドラマを輝かせた話題の俳優、関係者たちがプレゼンターおよび受賞者として集い、2025年のドラマ界を振り返る祝祭の場となった。今年の「APAN STAR AWARDS」は、2024年11月から2025年10月までに放送された地上波、総合編成、ケーブル、OTT(動画配信サービス)、ウェブドラマなど、韓国国内のすべてのドラマコンテンツを審査対象とし、受賞者と受賞作を選定した。グローバルな興行性と話題性を同時に証明した作品が多数ノミネートされ、例年以上に激しい競争が繰り広げられた。第11回目となる「APAN STAR AWARDS」の大賞のトロフィーは、IUに贈られた。IUは「『おつかれさま』は、参加できただけでも勲章のように残る、誇らしく大切な作品です」と話した。続けて「私たちの作品は、与えられた一日を誠実に生きる人々の物語です」とし、「彼らの人生に応援と理解、共感をしてくださったすべての視聴者の皆さんの人生、その次の曲がり角には、エスンとグァンシクが歩いた菜の花畑のような、素晴らしいご褒美が待っていることを心から願っています。2025年、一年間、『おつかれさま』でした」と受賞の感想を述べた。作品賞もNetflix「おつかれさま」が獲得。同作は作品賞のほか、大賞、演出賞、中編ドラマ男性優秀演技賞、新人賞、青少年子役賞まで席巻し、今回の授賞式で最多受賞作となった。最優秀演技賞部門では、長編・中編ドラマの俳優たちの活躍が際立った。中編ドラマ男女最優秀演技賞は、2PMのジュノ(tvN「テプン商事」)とチャ・ジュヨン(TVING「元敬~欲望の王妃~」)が受賞。長編ドラマ男女最優秀演技賞は、アン・ジェウクとオム・ジウォン(ともにKBS 2TV「トクスリ五兄弟をお願い」)がそれぞれ受賞した。優秀演技賞部門でも、確かな演技力を証明した俳優たちがトロフィーを受け取った。中編ドラマ男女優秀演技賞は、イ・ジュニョン(Netflix「おつかれさま」、KBS 2TV「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」)とシン・イェウン(Disney+「濁流」、JTBC「100番の思い出」)。長編ドラマ男女優秀演技賞は、ソ・ハジュン(MBC「太陽を飲み込んだ女」)とパク・ウネ(KBS 1TV「マリと変わったパパたち」)が受賞した。このほか、男性演技賞はコ・ギュピル(Netflix「魔法のランプにお願い」、KBS 2TV「TWELVE トゥエルブ」)とユン・ギョンホ(Netflix「トラウマコード」)、女性演技賞はキム・シンロク(MBC「アンダーカバー・ハイスクール」、ENA「隠し味にはロマンス」)とオ・ナラ(KBS 2TV「ヴィランの国」、JTBC「優しい男の物語」)がそれぞれ受賞した。短編ドラマ演技賞は、チョン・ゴンジュ(KBS 2TV「KBSドラマスペシャル2024ー角を曲がれば」)が受賞。続いてウェブドラマの男女演技賞は、キム・ギヒョン(PULSE PICK「老人のためのMZはない」)とパク・ハソン(PULSE PICK「何の役にも立たない愛」「サイコパス ヨ・スンジョン」)に贈られた。一度しか受賞できないことでより意味深い新人賞は、男性がカン・ユソク(tvN「いつかは賢いレジデント生活」、Netflix「おつかれさま」)とイ・チェミン(tvN「暴君のシェフ」、MBC「バニーとお兄さんたち」)、女性新人賞はハヨン(Netflix「トラウマコード」、KBS 2TV「FACE ME」)とホン・ファヨン(SBS「埋もれた心」、ENA「あなたの味」、TVING「ランニングメイト」)が受賞した。将来が期待される青少年子役賞は、キム・テヨンとイ・チョンム(ともにNetflix「おつかれさま」)が手にした。さらに、チャン・ヒョン(tvN「テプン商事」)が脚本賞、キム・ウォンソクが演出賞(Netflix「おつかれさま」)を受賞し、作品の完成度を高めた功績が認められた。この日、ファン投票で決定したアイドルチャンプ6部門の受賞者も発表された。男女俳優人気賞は2PMのジュノとキム・ヘユン、グローバルスター賞は2PMのジュノ、ベストカップル賞はGirl's Dayのヘリ&チョン・スビン(「善意の競争」)、ベストOST賞はイム・ヨンウン(「Heavenly Ever After」)、ベストエンターテイナー賞はASTROのチャウヌが受賞し、世界的な人気を証明した。この他、特別賞であるKSオートプラン・アジアスター賞はジニョンとチョン・スビン、KSオートプラン・アイコン賞はハン・ジウンが受賞し、1年の活躍が評価された。また、グローバルコンテンツを輝かせたインフルエンサーに贈られるグローバルインフルエンサー賞は、海外部門ではタッタとフイフイ、国内部門ではキムプロ、ユ・ベクハプ、パク・イルソが受賞した。「APAN STAR AWARDS」は2012年にスタートし、プラットフォームやジャンルを問わず、ドラマコンテンツのために尽力してきた制作陣と俳優たちの活躍に焦点をあててきた。今後も「大韓民国唯一の統合ドラマ授賞式」というタイトルにふさわしい祭典を続けていく見通しだ。・K-ドラマの祭典「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」12月29日にソウルで開催決定!「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」受賞者(作)一覧◆ 男性新人賞:カン・ユソク、イ・チェミン◆ 女性新人賞:ハヨン、ホン・ファヨン◆ 男性演技賞:コ・ギュピル、ユン・ギョンホ◆ 女性演技賞:キム・シンロク、オ・ナラ◆ 男性青少年子役賞:イ・チョンム◆ 女性青少年子役賞:キム・テヨン◆ グローバルインフルエンサー賞(海外):タッタ、フイフイ◆ グローバルインフルエンサー賞(国内):キムプロ、ユ・ベクハプ、パク・イルソ◆ アイドルチャンプ 男性俳優人気賞:2PM ジュノ◆ アイドルチャンプ 女性俳優人気賞:キム・ヘユン◆ アイドルチャンプ ベストOST賞:イム・ヨンウン「Heavenly Ever After」◆ アイドルチャンプ ベストカップル賞:Girl's Day ヘリ&チョン・スビン◆ アイドルチャンプ グローバルスター賞:2PM ジュノ◆ アイドルチャンプ ベストエンターテイナー賞:チャウヌ◆ 短編ドラマ演技賞:チョン・ゴンジュ◆ ウェブドラマ 男性演技賞:キム・ギヒョン◆ ウェブドラマ 女性演技賞:パク・ハソン◆ KSオートプラン アジアスター賞:ジニョン、チョン・スビン◆ KSオートプラン アイコン賞:ハン・ジウン◆ 長編ドラマ 男性優秀演技賞:ソ・ハジュン◆ 長編ドラマ 女性優秀演技賞:パク・ウネ◆ 中編ドラマ 男性優秀演技賞:イ・ジュニョン◆ 中編ドラマ 女性優秀演技賞:シン・イェウン◆ 脚本賞:チャン・ヒョン◆ 演出賞:キム・ウォンソク◆ 長編ドラマ 男性最優秀演技賞:アン・ジェウク◆ 長編ドラマ 女性最優秀演技賞:オム・ジウォン◆ 中編ドラマ 男性最優秀演技賞:2PM ジュノ◆ 中編ドラマ 女性最優秀演技賞:チャ・ジュヨン◆ 作品賞:Netflix「おつかれさま」◆ 大賞:IU

【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
29日午前、2PMのジュノが「Typhoon Family Drama Fan Meeting in TAIPEI」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)・2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定

【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)
26日午後、2PMのジュノが「Typhoon Family Drama Fan Meeting in TAIPEI」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生

2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定
2PMのジュノが、デビュー以来初となるキャラクターポップアップストアをオープンする。ジュノは来年1月8日から14日までの7日間、ザ・現代・ソウルの地下2階アイコニックゾーンで、自身を象徴する動物キャラクター「皇帝ペンペン」をテーマにしたポップアップストア「LEE JUNHO & PENPEN POP-UP『FINDING THE PENPEN』」を開催する。ジュノがデビュー後初めて開催する今回のキャラクターポップアップストアでは、「皇帝ペンペン」の様々な姿に出会うことができる。長い間ファンと共にしてきたキャラクターであるだけに、コレクションの価値を高める多彩なラインナップが高い満足感を提供する予定だ。特に今回のポップアップストアは、1月24日と25日に開催されるファンミーティングを控えて開催されるため、ファンの熱い関心が集まることが期待される。彼はポップアップストアとファンミーティングで熱い熱気を繋げながら、ファンと共に気持ちの良い1年のスタートを告げる計画だ。先立ってジュノは、tvN「テプン商事」でヒットに成功し、破竹の勢いの歩みを広げた。話題性と視聴率を牽引しながら有意義な成績を収めたことはもちろん、「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」で大賞部門である「今年の男優主演賞」を含む4部門のトロフィーを手に入れ、4冠王を達成した。それだけでなく、今月26日に公開されるNetflixシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で年末まで活躍を続ける。彼は現実密着型ヒーローとしてキャラクター変身に臨み、繊細な感情線からアクションまで幅広い演技スペクトラムを予告し、視聴者の期待を膨らませている。「LEE JUNHO & PENPEN POP-UP『FINDING THE PENPEN』」は、PLVEを通じてオンライン事前予約が行われ、詳細な日程は追って公式SNSを通じて確認できる。・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生・2PM ジュノ&キム・ミンハ主演のドラマ「テプン商事」日本4都市でポップアップストアを開催決定!

イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会…新たなヒーロー物語が誕生
2PMのジュノの主演最新作「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」が今年のNetflixシリーズの最後を飾る中、グローバルヒットを狙う。22日、ソウル江南(カンナム)区ウェスティンソウルパルナスにて、Netflixオリジナルシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」の制作発表会が行われ、主演のジュノをはじめ、キム・ヘジュン、キム・ビョンチョル、キム・ヒャンギ、イ・チェミン、カン・ハンナ、イ・チャンミン監督が出席した。同作は、結婚資金や住宅価格に苦しむサラリーマンのカン・サンウン(ジュノ)が、手に持った現金と同じだけ力が強くなる超能力を得ることになり、生活費と超能力の間で揺れる生活密着型のヒーロー物語だ。他にも、酒に酔うとどんな壁でも通り抜けられるピョン・ホイン(キム・ビョンチョル)、食べれば食べるほど強力な念力を発動させるバン・ウンミ(キム・ヒャンギ)まで、既存のヒーローものでは見られなかった新鮮なキャラクター設定が盛り込まれている。さらに、サンウンの財布を守るために奮闘する恋人キム・ミンスク(キム・ヘジュン)、サンウンの超能力を狙う集団凡人会の末っ子ジョ・ナダン(イ・チェミン)、凡人会の有力な後継者チョ・アンナ(カン・ハンナ)も、作品に新たな面白さを吹き込む見込みだ。イ・チャンミン監督は「何とも言えないドラマだと思う。平凡なサラリーマンのサンウンが、自分が手にした金額分の超能力を使えるという設定から始まった。平凡な人間が日常を守るために超能力を使う、生活密着型のヒーローものだ」と説明。続けて「既存のヒーローものとの差別化を図りたかった。ヒーロー同士の戦いではなく、普通の人間が自身の能力で戦えるようなヒーローものを作りたかった」と作品を紹介した。ジュノは「サンウンは非凡さとは程遠いキャラクターで、ごく普通の男性だ。結婚を控え、新居を用意するために一生懸命貯金していた平凡な公務員なのに、父親から突然超能力を受け継ぐことになる。手に握った現金と同じだけ超能力を使えるが、自分のお金を使うという笑えない状況になる」と明かした。続けて「サンウンが力を使おうとすればお金が大量に必要だ。サンウンが置かれている現実とはかけ離れている。どうしてもお金を貯めなければならない現実では、新居も用意し、生活費も稼がなければならない。他人のために力を使うたびにお金が出ていくため、そのジレンマを毎日抱えて生きている」と語った。また「サンウンが最もジレンマに陥った時は、他人のためにやむを得ずお金を使わねばならない時だ。第1話のエンディングシーンを見たら、この作品が何を言いたいかが明確に表れた場面だった。大きな感動を与えて、本当に面白いと思った」とし「サンウンは自発的な助けではなく、他者からの要請による助けを与えることになる。お金ではなく、自身の心構えによって動くキャラクターだ。『自分はこのような運命なんだ』と受け入れるようになり、最後まで切ない」と、変化していくサンウンの姿を表現するために努力したと付け加えた。ピョン・ホイン、バン・ウンミらチーム・サンウンの相性について彼は「息がぴったりだった。芸術的だった」とし「実際に見えない超能力が見えるように演じた。実は現場では僕たちの目には見えなかった。動き一つひとつが『何か念力が見えるようだ』と思った。まるで壁を通り抜けるのかと思った。これが見えるほど息がぴったりだった。なので監督に『超能力がうまく表現されるようにしてほしい』とお願いした」と笑顔を見せた。ジュノとキム・ヘジュンは、2018年に韓国で放送されたJTBCドラマ「ただ愛する仲」で兄妹役として共演し、約7年ぶりに今回は恋人役として再会した。ジュノは「7年前の作品の時の記憶が鮮明だ。いつも本当に愉快で良いエネルギーを持っている」と明かした。また「カン・ハンナさんともそのドラマで共演したが、あの時よりも楽しく会話できて、とても良かった。2人と再び共演できて感謝している」と喜びを表した。キム・ヘジュンも「ジュノさんは7年前に会った時は私の兄役だったけれど、今回は恋人役だ。特に今回は9年間の長期恋愛という設定だったので、リラックスした様子が見えた。7年前もほとんどジュノさんとのシーンだったので頼りにしていた。そのような時間があったからこそ、再会した瞬間から嬉しかった。今回の撮影でもたくさん頼った。よく気にかけてくれて、心強い存在でいてくれて感謝している」と語った。tvNドラマ「暴君のシェフ」でスターダムに駆け上がったイ・チェミンは、初の悪役に挑戦した。彼は先輩ジュノとの共演について「本当に光栄で、多くを学んだ。どうして演技しながらこんなにカッコよくできるんだろうと思った。先輩はダンスも上手なので、(アクションシーンで)体を本当に上手く使っていた」と述べ、「息を合わせながらのアクションシーンも多かったが、その全てを1人でこなす姿を見て『自分もあんなふうにできるだろうか?』という疑問を抱いたが、多くの勇気をもらい、導いていただいた。夢のような撮影だった」と感謝の気持ちを伝えた。MCのパク・キョンリムが「コメントは準備したの?」と尋ねると、ジュノは「準備してきた匂いがする」と答え、笑いを誘った。ジュノは続けて「ライジングスター、イ・チェミンさんのコメントには本当に感謝している。特に良かったのは、チェミンさんと初めて演技をした時のシーンを覚えている。あの時、チェミンさんが非常に集中して、ずっと台詞を復習し、準備した内容をどう表現しようかと努力している様子がよく伝わってきた」と述べ、「撮影に入る前に準備した姿を見て、とても気分が良くなった。演技中もやはり呼吸を合わせることにおいて柔軟に対応してくれるんだな、と感じた。チェミンさんと演技するのが楽しかった」と明かした。また彼は「『僕たちがもっと頻繁に会えたら良かったのに』と思った。意図せず準備してきたものを互いに演じていると、現場によっては対立する状況もあるが、親しくなる場合もある。現場によっては適度な距離感もあった。それでも終わるときにはかなり親しくなったので、撮影が終わるのが名残惜しかった」と微笑みを浮かべた。イ・チェミンは、悪役の役作りで気をつけた点を尋ねられると「悪役は初めてだったので、まずは狩りという部分に焦点を置いて演じた」とし「目標物があれば手段を選ばないキャラクターだ。その状況で狩る感覚を最大限に楽しもうとし、そのような心構えで演じた。ドラマの緊張感を一層高められればと思った」と答えた。「暴君のシェフ」で王と後宮として共演したイ・チェミンとカン・ハンナも、悪役の姉弟として再会。カン・ハンナは「息がぴったり合った。特にジョ・ナダン(イ・チェミン)と神経戦を繰り広げるシーンを撮影する際、実際にイ・チェミンさんの目を見ると怖かった。『怖い』と思いながら、私も本物の姉弟のリアルなケミストリー(相手との相性)を見せるために『頑張ろう』という気持ちで最善を尽くした」と満足げに語った。ジュノは「演技する時は自分が持っているものは考えず、徹底的にそのキャラクターだけを考える。キャラクターと同期するのに困難はなかった」とし「僕の作品を多くの方に観ていただけると心が豊かになる。努力した分だけ多くの愛を受け取れたらどんなに良いかと思う。今回の作品もたくさん観ていただけたら嬉しい」と願いを明かした。Netflixオリジナルシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」は12月26日に公開される。・2PM ジュノ&キム・ビョンチョルら出演、Netflix「CASHERO」報道スチール12種を公開・2PM ジュノ主演、Netflixシリーズ「CASHERO」12月26日に配信決定!ポスター&予告編が公開

【PHOTO】2PM ジュノ&キム・ヘジュン&イ・チェミンら、Netflix「CASHERO」制作発表会に出席
22日午前、ソウル江南(カンナム)区ウェスティンソウルパルナスでNetflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」の制作発表会が行われ、2PMのジュノ、イ・チェミン、キム・ヘジュン、キム・ヒャンギ、キム・ビョンチョル、カン・ハンナ、イ・チャンミン監督が出席した。「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」は結婚資金や住宅価格に苦しむサラリーマンのサンウン(ジュノ)が、手に持った現金と同じくらい力が強くなる超能力を得ることになり、生活費と超能力の間で揺れる生活密着型のヒーロー物語だ。




