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SEVENTEENからファン・ミンヒョンまで…Pledis所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

OSEN
写真=Pledisエンターテインメント
Pledisエンターテインメントのアーティストたちが、“赤い馬”の年である丙午年の旧正月を迎えて力強い新年の挨拶を伝えた。

Pledisエンターテインメントは本日(16日)午後12時、公式YouTubeチャンネルにBUMZU、ファン・ミンヒョン、SEVENTEEN、TWSの2026年旧正月の挨拶映像を掲載した。

歌手兼プロデューサーのBUMZUが最初に挨拶を述べた。彼は「60年に一度巡ってくる特別な赤い馬の年である分、強い情熱とエネルギーで新たな挑戦のたびに勝ち進む一年になればと思う」と述べ、「新年の福をたくさん受け取り、希望とエネルギーに満ちた丙午年をお過ごしください」と語った。

ファン・ミンヒョンは「旧正月には何となく心が温かくなり、また一年を再スタートするという実感が湧く」と所感を明かした。TVINGオリジナル「スタディーグループ」シーズン2への出演を確定させ、新曲「Truth」を披露しながらオールラウンダーとして活躍中の彼は「ファンダムの応援一つひとつが新年をスタートする大きな力になる。今年一年、より良い姿で頻繁にご挨拶できるよう努力するので、たくさん期待してほしい」と伝えた

ワールドツアーはもちろん、ユニットと個人活動で幅広い活動を続けているSEVENTEENは「大切な人たちと温かい挨拶を交わしながら、心まで温かくなる連休になることを願う。体も心もしっかり充電する連休をお過ごしください」と語った。彼らは続けて「美味しいトック(餅を使ったスープ料理)も召し上がって、笑顔いっぱいの時間になりますように」と祝辞を述べた。

デジタルシングル「再び出会えた今日(Nice To See You Again)」で一週間のスペシャル活動を展開したTWSは「新年がつい昨日のようなのに、もう旧正月で“再び出会えた今日”」と述べ、「42(TWSのファン)の皆さんも美味しい食事を召し上がって、家族と温かい時間をお過ごしいただければと思う」と語った。特に「新年の福をたくさん♥」で六行詩を用意し、愉快な笑いを誘った。

元記事配信日時 : 
記者 : 
チ・ミンギョン

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