KickFlip ミンジェ、ニュージーランド国籍放棄に関して訂正「間違えて認識…父から連絡が来た」
写真=Newsen DB韓国で最近放送されたSBSパワーFM「パク・ソヒョンのラブゲーム」には、KickFlipのドンファ、ミンジェがゲストとして出演した。
最近、4thミニアルバムのカムバックショーケースで「ニュージーランド国籍を諦めた」と話して話題を集めたミンジェは「この内容を言及してから、(僕が)間違えて認識している部分があると父から連絡があった」と話した。
ミンジェは「訂正をすると、外国国籍不履行誓約というものをする予定だ。複数国籍は維持するが、韓国の国民としての義務は果たすという誓約だ。祖父母、そして親戚たちがニュージーランドにいて、父がニュージーランド国籍であるため、法的な手続きが発生する可能性があるとのことで、多重国籍は維持し、韓国の国民としての義務は果たそうとしている」と明かした。
ドンファは「ファンが増えているが、実感したことがあるのか」という質問に「オリンピック公園で時々座っているベンチがある。最近も行ったが、先に座っていた方々が『あれ』と言っていた。『ただ見ただけだろう』と思ったが、後で帰り道にWeFlip(ファンの名称)と言ってくれて感動した」とエピソードを伝えた。
KickFlipは4thミニアルバム「My First Kick」のタイトル曲「目障りになりたい」で活動している。タイトル曲「目障りになりたい」は茶目っ気たっぷりのトークで注目を集めたリーダーのケフンが作詞、作曲に参加したKickFlipらしいストレートな告白ソングだ。
15日のMBC「SHOW CHAMPION」、17日のKBS 2TV「ミュージックバンク」で音楽番組1位のトロフィーを獲得し、人気を集めた。
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- イ・ミンジェ
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