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KickFlip、タイトル曲「目障りになりたい」MV公開…ハツラツとした魅力に注目
KickFlipが、タイトル曲「目障りになりたい」のミュージックビデオを公開した。彼らは昨日(6日)、4thミニアルバム「My First Kick」を発売した。JYPエンターテインメントは同日、グループの公式SNSを通じてタイトル曲「目障りになりたい」のミュージックビデオを公開し、KickFlipの2026年初のカムバックの雰囲気を盛り上げた。ゲフンがフラーティングをコーチングしているテレビ番組に魅了されたように集まって始まった映像は、メンバーたちのハツラツとした個性を見せて注目を集めた。特に一部の歌詞「僕は毎回さらに目障りになりたい」とともに、フレーズ「目障りになりたい」を1文字ずつプリントしたTシャツを合わせて着たメンバーたちが遠慮なく疾走する場面が流れた。タイトル曲「目障りになりたい」は、リーダーのゲフンが作詞・作曲に参加してKickFlip特有の魅力を込めた曲で、KickFlip流のハツラツさあふれるカラーが際立つ。ニューミニアルバム「My First Kick」は、タイトル曲を含め、「Twenty」「Stup!d」「逆さま」「Scroll」「Roar」「My Direction」まで全7曲が収録された。メンバーたちが全曲の作詞・作曲に参加してアイデンティティを溶かし込み、主体的な音楽活動を続ける見通しだ。

KickFlip ミンジェ、ニュージーランド国籍を放棄したことを明らかに「悩まなかった」
KickFlipのミンジェが、ニュージーランド国籍を放棄したと明かした。本日(6日)、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、KickFlipの4thミニアルバム「My First Kick」の発売記念プレスショーケースが行われた。特にミンジェは最近、ニュージーランド国籍を放棄し、韓国国籍を選択したと明らかに。彼は「当然、韓国人として大韓民国で一生懸命に活動したいため、ニュージーランド国籍を放棄した。その過程で悩みはなかった」と明かし、注目を集めた。メンバー全員が20代になったKickFlipは、今回のアルバムを通じて、すべてが初めてという二十歳の春、ドキドキする初挑戦と続く初恋の物語を込めた。・TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目

【PHOTO】KickFlip、4thミニアルバム「My First Kick」発売記念ショーケースを開催
6日午後、KickFlipがソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて4thミニアルバム「My First Kick」発売記念プレスショーケースを開催した。KickFlipは4thミニアルバム「My First Kick」を通じて20代のプロローグであり、眩しい青春の初挑戦を盛り込んだ。新作にはタイトル曲「Eye-Poppin'」と先行公開曲「Twenty」を含め、「Stup!d」「逆さま」「Scroll」「Roar」「My Direction」の計7曲を収録。全曲のクレジットにメンバーの名前をあげ、成長した音楽の可能性を確認することができる。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目・KickFlip、新曲「Twenty」MV予告映像を公開青春映画のような雰囲気

TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開
SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」が、第1次ラインナップを公開した。4月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、SBS登村洞(トゥンチョンドン)公開ホールでの生放送の現場の熱気をそのまま再現しながら、K-POPファンがいる場所ならどこでも訪ねていくコンセプトで企画された。既存のスタジオ中心の音楽番組を超え、より拡張された空間でファンとアーティストが共に交流する会場型公演として、新たな観覧体験を提供する予定だ。公開された第1次ラインナップには、TOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYまで計7組が名を連ねた。グローバルファンダム(ファンの集まり)から愛されているアーティストから注目を集める新人アーティストまで共にし、春シーズンを迎えて華やかなステージを予告した。特に、4月は主要アーティストたちのカムバックが集中する時期で、いつよりも豊かなカムバックラインナップが予想され、「人気歌謡 ON THE GO」に対する期待も高まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は4月26日午後、SBSで生放送される。追加の出演アーティストラインナップは4月中に順次公開される予定だ。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控えリスニングパーティーを開催決定!

NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開
CJ ENMは、5月8日から10日までの3日間、幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」の開催を控える中、8月に米・LA Convention Center・Crypto.com Arenaにて開催される「KCON LA 2026」のラインナップを公開した。今年の「KCON」は、年間テーマに「Walk in SOUL CITY」を掲げている。K-POPの枠を超え、K-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供し、来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立する。その一環として、「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、体験型エリア「FESTIVAL GROUNDS」を大幅にリニューアル。同エリアでは、従来のK-POPブースに加え、K-BEAUTY・K-STORY・ステージの進化が新コンテンツとして登場する。K-BEAUTYとして、「OLIVE YOUNG FESTAワールドツアー」が「KCON」に初上陸。最新のK-ビューティーを深く体験できる空間へと進化する。K-STORYで新設された「K-STORY ZONE」では、K-ドラマをはじめとする世界中のファンの好みを狙い撃ちした最新のK-コンテンツをまとめて楽しむことができる。最後に、ステージの進化として「M COUNTDOWN」ステージでは、各日のヘッドライナーによる公演時間を1時間に拡大。より没入感のある、これまでにないコンサート体験を届ける。なお、「KCON」は2012年のアメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたK-ビューティー、K-フード、K-コンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなり、グローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■開催概要「KCON LA 2026」日程:8月14日~16日会場:LA Convention Center・Crypto.com Arena【注目の出演アーティストラインナップ】(※アルファベット順)M COUNTDOWN STAGE:ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、ILLIT、izna、JO1、KickFlip、MEOVV、NCT 127、P1Harmony、SANTOS BRAVOS、TAEYONG(from NCT)、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、YEONJUN、ZEROBASEONE、&TEAMX STAGE:from20&HELLO GLOOM、KEYVITUP、ONE PACT、RESCENE、So!YoON!■関連リンクMnet Japan 日本公式XMnet Japan 日本公式Instagram


TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!
TREASUREのソ・ジョンファンとZEROBASEONEのパク・ゴヌク、そしてKickFlipのゲフンが「M COUNTDOWN」の新しい顔となる。Mnet「M COUNTDOWN」は本日(11日)、番組を新たに導く3人のMCを公開した。新MCには、確かな実力を持つTREASUREのソ・ジョンファン、エネルギーに溢れるオールラウンダー、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、ギャップのある魅力を持つ実力派KickFlipのゲフンが抜擢された。K-POPシーンで注目を集めている3人のメンバーがMCとして息を合わせ、毎週番組に新鮮なエネルギーを加える。新しい旅を始める3人のMCは、それぞれの真心が込もった抱負を伝え、ファンの期待を高めた。チーム内の末っ子からいつの間にか7年目のベテランへと成長したソ・ジョンファンは、「TREASUREの強烈なパフォーマンスが多くの方々にエネルギーを届けるように、僕もMCとしてその雰囲気を繋いで、皆が快適で楽しめる時間を作る。温かい応援をお願いしたい」と伝えた。前MCであり、同じチームのメンバーであるソン・ハンビンのバトンを受け継ぐことになったパク・ゴヌクは「ハンビン兄さんが長い間守ってきたMCという役割を任されることになり、とても嬉しく光栄だ。新MCとして熱心に番組を作り上げていくので見守ってほしい。一緒にMCを担当する仲間たちと皆で一緒に頑張る」という力強い意志を伝えた。デビュー後、最初に出演した音楽番組だったという「M COUNTDOWN」との縁を強調したゲフンは、「デビューの夢を叶えた意味深いステージで、今度はMCとして先輩及び同僚のアーティストの方々と息を合わせることになり光栄に思う」とし、「K-POP文化を広めることに貢献するのはもちろん、名前の通り、『ゲフン(ケウン、爽やか)』なエネルギーをお見せするので、たくさん期待してほしい」と機ウィットに富んだ決意を付け加えた。制作陣は「それぞれ異なる個性を持った3人のアーティストが集まって、『M COUNTDOWN』に活力を吹き込むだろう。彼らが作り上げていく新鮮なケミストリー(相手との相性)とウィットに富んだ進行を通じて、世界中のK-POPファンに新たな楽しさを提供する」と伝えた。ソ・ジョンファン、パク・ゴヌク、ゲフンが新MCとして初めて挨拶を送る「M COUNTDOWN」は、韓国で12日午後6時に放送される。・TREASURE、日韓で「SINGLES」カバーにグローバルな存在感を改めて証明・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目

KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開…青春映画を連想させる映像美に注目
KickFlipが本日(9日)、先行公開曲「Twenty」をリリースした。彼らは4月6日、ニューミニアルバム「My First Kick」をリリースする。これに先立ち、9日午後6時に「Twenty」の音源とミュージックビデオを先行公開し、カムバックのムードを盛り上げた。新曲「Twenty」は、ロックを基調に疾走感あふれるサウンドが際立つ楽曲だ。10代の終わりを卒業式に例えて複雑な感情を表現し、新たな始まりへのときめきで没入感を高める。メンバー最年少のドンヒョンは、3rdミニアルバム「My First Flip」の収録曲「悪夢を見たのは秘密だけど」、デビュー後初の地上波音楽番組1位を記録した「初めて歌ってみる歌」に続き、「Twenty」の楽曲制作に参加し、グループ特有の爽やかな雰囲気を完成させた。公開されたミュージックビデオは、青々とした映像美で1本の青春映画を連想させた。さらに、映像内のフレーズ「AT THE EDGE OF OUR TEENS, THE JOURNEY BEGINS INTO TWENTY」は新曲のメッセージを貫き、メンバー全員が20代前半に入ったKickFlipが描く青春の序章へのときめきを表現した。デビューアルバム「Flip it, Kick it!」、2ndミニアルバム「Kick Out, Flip Now!」、3rdミニアルバム「My First Flip」まで、タイトル曲を含む全収録曲に真摯な姿勢を込めてきた彼らが、新作「Twenty」で再び音楽的な熱意を表す予定だ。KickFlipは4月6日午後6時、4thミニアルバム「My First Kick」をリリースし、K-POPスーパールーキーとしての活躍に拍車をかける。

KickFlip、新曲「Twenty」MV予告映像を公開…青春映画のような雰囲気
4月にニューアルバムの発売を控えたKickFlipが、新曲「Twenty」を先行公開し、カムバックへの期待を高める。KickFlipは2月28日、初のファンコンサート「2026 KickFlip FAN-CON <From KickFlip, To WeFlip>」大邱(テグ)公演の終了後、3月9日午後6時に先行公開曲、4月6日午後6時に4thミニアルバム発売のニュースをサプライズ発表した。JYPエンターテインメントは3月6日0時、公式SNSを通じてアルバムのタイトル「My First Kick」と先行公開曲のタイトル「Twenty」、そしてミュージックビデオ予告映像を公開し、期待を高めた。予告映像は波の音とともに青い海を背景に始まる。実際にメンバー全員が20代のスタート地点に立ったKickFlipが、旅に出て捉えた瞬間が広がり、一編の青春映画の予告編を見ているような印象を与えた。湧き上がるメロディの上に「Twenty, I'm Twenty, I'm Twenty, I'm Twenty, I'm fine」という歌詞が重なり、完成曲への期待を高める。新曲「Twenty」は、メンバーのドンヒョンが作曲に参加し、音楽の実力を発揮した。スピード感のある展開、新しい始まりへの期待と惜しさに対する複雑で微妙な感情を表現した歌詞が鑑賞ポイントとなっている。20代初めに立ったKickFlipが今回の新曲を通じて歌う始まりと成長のストーリーにリスナーたちの関心が集まっている。KickFlipの先行公開曲「Twenty」は3月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて確認することができる。

TXT、Kickflipの姿も!新番組「驚きの木曜日」予告映像&イメージを公開
「驚きの木曜日」が、超メガヒット曲と共に楽しむ「ドレミカラオケ」をオープンする。韓国で3月19日夜8時40分に初放送されるtvN「驚きの木曜日」が、最初の予告映像とイメージを公開し、視聴者の心拍数とテンションを上昇させる「ドレミカラオケ」の誕生を予告している。安定した進行を誇るBOOMをはじめ、イ・ヨンジン、チョン・イラン、ZO ZAZZ、BTOBのウングァンが集結した「驚きの木曜日」は、カラオケをコンセプトに2つのチームが対決を繰り広げる音楽バラエティ番組だ。「驚きの土曜日」のスピンオフ番組として、「ドレミマーケット」の世界観を「ドレミカラオケ」へと拡張し、興奮と感性に満ちた時間を通じて楽しさを届ける予定だ。まず、「ついに立派なカラオケをオープンしました!」というBOOMの力強い叫びで始まる最初の予告映像には、一世を風靡したヒット曲と熱気に満ちた現場の様子が収められており、期待を高めている。特に、ロマン夫婦として愛されているキム・ヘジュンとナ・ボラム、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンとテヒョン、「脱出おひとり島 シーズン5」のキム・ミンジとシン・ヒョヌなど、華やかなゲストたちが総出動し、注目を集める。また、ヨンジュンとテヒョンが1990年代を席巻したオム・ジョンファの「Invitation」を、KickflipのゲフンとケイジュがDEUXの「Told You」をダンスと共に披露しており、「驚きの木曜日」でしか見ることのできない特別なステージにも注目が集まる。それだけでなく、高音の職人ことウングァンの天を突き抜けるようなハイトーンボイスや、世代を問わず味わい深いトロット(韓国の演歌)を楽しむ姿も続き、老若男女の好みを刺激する「驚きの木曜日」の初放送にますます期待が高まる。また、イメージにはマイク、ミラーボール、タンバリンなど、音楽やカラオケに関連する小道具が描かれており、多様なジャンルの音楽と共に視聴者のストレスを吹き飛ばしてくれる「驚きの木曜日」のコンセプトと雰囲気を確認することができ、目を引く。tvN「驚きの木曜日」は、韓国で3月19日夜8時40分に初放送される。

KickFlip、4thミニアルバムのリリースをサプライズ発表!初ファンコンサートツアーが盛況裏に終了
KickFlipが、初のファンコンサートツアーを成功裏に終え、2026年の活躍を予告した。KickFlipは1月17日と18日、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアSOLトラベルホールで、計4回のファンコンサート「2026 KickFlip FAN-CON <From KickFlip, To WeFlip>」の幕を開けた。続いて24日に釜山(プサン)、31日に光州(クァンジュ)、2月21日に全州(チョンジュ)、28日に大邱(テグ)まで、全国5都市12公演のツアーでWeFlip(ファンの名称)と会った。最終公演は、オフライン公演とともにBeyond LIVEを通じたオンライン有料生中継を同時進行した。メンバーたちは、先月28日の大邱公演2回目終了後、ニューアルバム発売の知らせをサプライズ公開し、観客の熱い歓呼を集めた。KickFlipは4月6日午後6時、4枚目のミニアルバムを正式発売する。先立って3月9日午後6時には先行公開曲を披露する。デビュー1周年を迎えた1月20日のファンコンサートで初公開したユニット曲であり、メンバーたちが曲作業に参加した「Hyper Slide(by ギェフン、ドンファ、ミンジェ、ケイジュ)」「Good Night(by ジュワン、ドンヒョン)」が収録されたデジタルシングル「From KickFlip, To WeFlip」を発表したKickFlipが、新作で表現する一層成長した音楽性に期待が集中する。ファンコンサートは、新入郵便局員KickFlipがWeFlipにプレゼントを届けるというテーマに合わせた豊かな魅力が込められたステージなど充実した構成が目立った。メンバーたちは初のミニアルバムの収録曲とデビュー曲「Mama Said 」、2ndミニアルバムのタイトル曲「FREEZE」で挨拶を交わし、「Like A Monster」「Electricity」「Gas On It」「いつか太陽は爆発する」など収録曲のステージで立体的な魅力を披露した。さらに、初の地上波音楽番組1位を達成した「初めて歌ってみる歌」、GOT7「A」のカバーステージなど、多彩な構成のセットリストで次世代ステージ職人らしい無限の可能性を証明した。確かな実力と爽快なエネルギーで観客を魅了した彼らは、公演を終えて「皆さんのおかげで僕たちの夢がより幸せになった。2年目にファンコンサートができたが、今後素敵なステージ、新しい姿、多様な魅力をたくさんお見せし、より素敵なKickFlipに成長していく」と抱負を明かした。続けて「一緒にいてくださったWeFlipの皆さん、ありがとうございます。12回のコンサートがすべて良い思い出として残った。約1ヶ月という時間がこんなに早く過ぎるとは思わなかった。『WeFlipとKickFlipだけがいる場所はどのような感じなのだろう』と心躍らせながらファンコンサートを準備したが、WeFlipに会えて本当に幸せだった」と真心を伝えた。昨年1月20日に1stミニアルバム「Flip it, Kick it!」でデビューして以来、3枚のアルバム発売、地上波音楽番組1位、多数の授賞式で新人賞受賞、グローバル大型フェスティバル出演など成果を収めたKickFlipが、この春新しい音楽で燦爛たる青春を輝かせる。





