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&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」総勢20名のキャストが集結した新ビジュアルが到着…第3弾キャストも解禁

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(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS
「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語だ。

常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。

これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年、実写映画化を発表し、今年1~2月にかけて主演を演じる高橋文哉を皮切りに、櫻井海音、高橋恭平(なにわ男子)、野村康太、青木柚、西垣匠、橘優輝、石川雷蔵、岩永丞威、浅野竣哉、櫻井佑樹、倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルを毎日ひとりずつ解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。

同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部をティザー映像として初公開し、完成を大いに期待する声が高まった。4月にはチームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)、綱啓永、樋口幸平らが演じることが解禁。

さらに、“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者を窪田正孝が、その右腕であるアンリを畑芽育が演じること、さらに第一弾予告映像も解禁された。かつてないスケールで描かれる“エゴイストたちの戦い”が、世界中から熱い注目を集めている。

待望の第3弾キャスト、チームY、チームW、チームXの主要キャラクターを演じる、新たなエゴイストたちがついに解禁!

(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS
5月8日からの5日間、SNS上で連日解禁された新キャラクターたちが、今回も大いに話題となった。冷静な分析力が武器の頭脳派、チームYの役に富本惣昭。同じくチームYで揺るぎないフィジカルと力強いシュートで見る者を圧倒する役を木田佳介が演じる。

更に、自分こそがフィールド上のキングだと豪語するチームXの役に東啓介。そして、阿吽の呼吸で相手を翻弄するチームWの双子役を三浦獠太が一人二役で演じる。サッカー人生を懸けた究極のサバイバル・マッチがいよいよ開幕! 互いのエゴが火花を散らすなか、チームZと彼らがどのような死闘を繰り広げるのか。その熱き戦いに、ぜひ注目してほしい。

総勢20名のキャストが集結した圧巻の新ビジュアルが到着!

世界一のストライカーを目指し、己のエゴを剝き出しにして駆け抜ける姿は必見! 今回解禁されたビジュアルには、高橋文哉をはじめとするチームZの面々、4月に解禁されたチームV、そしてこのたび新キャストとして解禁したチームY、チームX、チームWら、総勢20名のストライカーたちが勢ぞろい。

それぞれが己のエゴを剝き出しに、世界一のストライカーを目指して駆け抜ける姿を描いた迫力のビジュアルとなっている。本ビジュアルは、大型バナーとして5月15日より全国の劇場にて掲出開始となる(一部劇場を除く)。ぜひ劇場で、彼らの剝き出しの“エゴ”を体感してほしい。

■作品概要
「ブルーロック」
2026年8月7日(金)劇場公開

<出演>
高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝

原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)

制作:CREDEUS
監督:瀧悠輔
脚本:鎌田哲生
製作:CK WORKS
配給:東宝

(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS

<ストーリー>
サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も“青い監獄”(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?

■関連リンク
「ブルーロック」公式サイト

元記事配信日時 : 
記者 : 
Kstyle編集部

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