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キム・ジェウォン(2001)

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  • ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで「Asia Artist Awards」に出演決定

    ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで「Asia Artist Awards」に出演決定

    「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)が、華やかな俳優のラインナップを公開した。今年12月5日と6日、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開かれる「AAA 2026」にキム・ジェウォン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、チュ・ヨンウが出演を確定し、世界中のファンの関心を集めている。キム・ジェウォンは今年、TVINGオリジナルシリーズ「ユミの細胞たち3」でシン・スンロク役を務め、原作と完璧なシンクロ率を誇り、次世代俳優として注目を集めている。着実にキャリアを積み重ねている彼は今月30日、台北で「2026 KIM JAE WON WORLD TOUR FANMEETING Episode 1 : The Present in Taipei」を開催。デビュー初となる海外ファンミーティングが決定し、グローバルな歩みを加速させている。ビョン・ウソクはtvN「ソンジェ背負って走れ」に続き、MBC「21世紀の大君夫人」でも人気を集めた。現在、グローバルファンミーティングツアー「2026 BYEON WOOSEOK ASIA FANMEETING TOUR <The Secret Library>」を開催中の彼は、ソウルを皮切りにバンコク、横浜、台北、シンガポール、マニラ、ジャカルタ、香港などアジアの主要都市でファンに会う。アン・ヒョソプの活躍も目覚ましい。SBS「社内お見合い」「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズなどで好評を得た彼は、アニメーション「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」でSaja Boysのジヌの声を担当し、大きな話題に。さらに、「第98回アカデミー賞」「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」「Met Gala 2026」など、世界を舞台に活躍の場を広げてきた彼は、下半期JTBCの新ドラマ「ファイナル・テーブル」で新たな変身を予告している。チュ・ヨンウはJTBC「オク氏夫人伝」とNetflixシリーズ「トラウマコード」など話題作を次々とヒットさせ、名実ともにホットな俳優の仲間入りを果たした。最近日本でのファンミーティングを成功裏に終えた彼は、ENAの新月火ドラマ「恋愛博士」で新たな魅力を見せる。「AAA 2026」はチ・チャンウク、IVEのウォニョン、ZEROBASEONEのソン・ハンビンがMCを務める。俳優部門のキム・ソンホ、コ・ユンジョンと、歌手部門のRIIZE、LNGSHOT、RESCENE、ALPHA DRIVE ONE、&TEAM、ATEEZ、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、ITZY、ZEROBASEONE、KiiiKiii、TOMORROW X TOGETHER、Hearts2Heartsなどが出演を確定し、期待を集めている。追加のアーティストラインナップも順次公開される予定だ。

    OSEN
  • 「ユミの細胞たち」キム・ジェウォン、デビュー後初!日本でファンミーティングを開催決定

    「ユミの細胞たち」キム・ジェウォン、デビュー後初!日本でファンミーティングを開催決定

    韓国の国民的ドラマシリーズとなった「ユミの細胞たち」に出演し、年下彼氏の新王子ことキム・ジェウォンの初となる日本ファンミーティング「2026 KIM JAE WON WORLD TOUR FANMEETING 」が9月に東京で開催決定となった。チケット販売に関する詳細は、近日中に公開される予定だ。・キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)・【PHOTO】ヒョンビン&ビョン・ウソク&Wanna One出身パク・ジフンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場■公演概要「2026 KIM JAE WON WORLD TOUR FANMEETING 」2026年9月20日(日)東京・LINE CUBE SHIBUYAOPEN 17:00 / START 18:00■関連リンクキム・ジェウォン Instagram

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  • キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞…最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞…最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    女優キム・ゴウンが「第5回青龍シリーズアワード」で大賞のトロフィーを手にした。また、「かかし」のパク・ヘスと「サラ・キムという女」のシン・ヘソンがそれぞれ男女主演賞を受賞し、「伝説のキッチン・ソルジャー」と「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が最優秀作品賞の栄誉に輝いた。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日、大賞はキム・ゴウンに贈られた。受賞者として名前が呼ばれるやいなや涙をこぼしたキム・ゴウンは、ステージに上がり、「私が作品に出演する時、当然だと思ったことは一度もない。作品に出演する度に誠実に、切実に、責任感を持って臨むよう努めている」と語った。続いて「女優キム・ゴウンから、これからも新しい一面を発見できるよう、さらに頑張りたい。多くの方々が私という女優に引き続き好奇心を持ってくださるよう努力するので、多くの機会がほしい」と述べた。主演賞部門では、「かかし」のパク・ヘスが最優秀主演男優賞を、「サラ・キムという女」のシン・ヘソンが最優秀主演女優賞を受賞した。パク・ヘスは共演したイ・ヒジュンへの特別な思いを語り、「来月、第二子が生まれる」と嬉しいニュースまで伝えた。シン・ヘソンもまた、「私が演じた役は、決して一人で作れるような人物ではなかった」と述べ、監督や脚本家、スタッフたちに感謝の意を表した。作品賞とバラエティ部門の受賞結果も注目を集めた。ドラマ部門の最優秀作品賞はTVING「伝説のキッチン・ソルジャー」が、バラエティ部門の最優秀作品賞はNetflix「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が受賞した。また、最優秀男性芸能人賞はCoupangPlay「SNL KOREA」のキム・ウォンフンが、最優秀女性芸能人賞は「ドライバー:ザ・ライバル」のキム・スクが受賞した。優秀芸能人賞は、「ドライバー:ザ・ライバル」のチュ・ウジェと「姉妹喫茶」のチョン・イランに贈られた。特に「無冠の帝王」と呼ばれたキム・ウォンフンは、涙の受賞スピーチで注目を集めた。彼は「錚々たる先輩方と共に候補に挙がっただけでも光栄なのに、賞までいただき感謝している」と語り、涙を流した。助演賞の受賞者たちの受賞スピーチもまた、深い印象を残した。助演男優賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」のユン・ギョンホが、助演女優賞は「サラ・キムという女」のパク・ボギョンが受賞した。ユン・ギョンホは「長く活躍し続ける俳優になることが夢だ。地道に長く続けることがどれほど難しいことか分かっている。今後も自分の場所をしっかり守り抜くようにというメッセージだと受け止め、感謝してこの賞を受け取る」と感想を述べた。パク・ボギョンは「授賞式を見るのが好きだ。受賞者の方々の受賞スピーチは、どんな独白よりも真実味があり、ウィットに富んでいて、一緒に笑い、泣きながら見ていた」とし、「『私の人生にも、あんな日が一度くらい訪れるだろうか』と思うと、首を横に振ってしまっていた。こうして受賞スピーチをさせてくださり、感謝している」と涙を流した。夫のチン・ソンギュもまた、客席から妻の受賞スピーチを見守り、熱い涙を流した。生涯に一度きりの新人賞の栄誉は、「ユミの細胞たち3」のキム・ジェウォンと「キリゴ」のチョン・ソヨンが獲得。バラエティ部門の新人賞は、「SNL KOREA」のキム・ギュウォンと「会社員たち2」のSTAYCのユンが受賞した。「青龍シリーズアワード」は、韓国初のOTT(動画配信サービス)コンテンツを対象にした授賞式だ。今回の授賞式の候補作と候補者は、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。【第5回青龍シリーズアワード受賞者(作)リスト】◆大賞:キム・ゴウン◆ドラマ部門最優秀作品賞:「伝説のキッチン・ソルジャー」◆バラエティ部門最優秀作品賞:「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」◆主演男優賞:パク・ヘス「かかし」◆主演女優賞:シン・ヘソン「サラ・キムという女」◆最優秀男性芸能人賞:キム・ウォンフン「SNL KOREA」◆最優秀女性芸能人賞:キム・スク「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀男性芸能人賞:チュ・ウジェ「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀女性芸能人賞:チョン・イラン「姉妹喫茶」◆助演男優賞:ユン・ギョンホ「伝説のキッチン・ソルジャー」◆助演女優賞:パク・ボギョン「サラ・キムという女」◆Maru Five人気スター賞:コ・ユンジョン、ビョン・ウソク、ユ・ジェソク、イ・スジ◆Global Icon with LAVIEN Cosmetic賞:コ・ユンジョン◆新人男優賞:キム・ジェウォン「ユミの細胞たち3」◆新人女優賞:チョン・ソヨン「キリゴ」◆新人男性芸能人賞:キム・ギュウォン「SNL KOREA」◆新人女性芸能人賞:STAYC ユン「会社員たち2」

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  • 【PHOTO】ヒョンビン&ビョン・ウソク&Wanna One出身パク・ジフンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】ヒョンビン&ビョン・ウソク&Wanna One出身パク・ジフンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

    7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」のレッドカーペットイベントが行われた。この日、ヒョンビン、ビョン・ウソク、Wanna One出身のパク・ジフン、キム・ウビン、キム・ソンホ、パク・ヘス、イ・サンイ、キム・ジェウォン、イ・グァンス、ペク・ソンホ、ソン・ゴニ、チン・ソンギュ&パク・ボギョン夫妻、「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生したボーイズグループ味覚ボーイズ(カン・ハギョン、イ・サンジュン、チュ・ウジェ、チョン・ムンソン、キム・ジヌク、イム・ジホ、カン・ジュンギュ、キム・ムンギ)、Car the garden、イ・ホンネ、キム・ウォンフン、ユン・ギョンホ、キム・ギュウォン、フ・ドクジュクらが出席した。・【PHOTO】キム・ゴウン&パク・ボヨン&コ・ユンジョンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場・【PHOTO】少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

    Newsen
  • 【PHOTO】イ・ミンジョン&キム・ジェウォン&Baby DONT Cryら「2026 放送広告フェスティバル」レッドカーペットに出席

    【PHOTO】イ・ミンジョン&キム・ジェウォン&Baby DONT Cryら「2026 放送広告フェスティバル」レッドカーペットに出席

    21日午後、ソウル市麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)にある中小企業中央会DMCタワーで開催された「2026 放送広告フェスティバル」のレッドカーペットイベントに俳優のイ・ミンジョン、キム・ジェウォン、Baby DONT Cry、歌手のパク・ジヒョン、BEATPELLA HOUSEら出席した。・イ・ミンジョン、従兄との悲しい別れを回想「赤ちゃんを残して天国へ行った」(動画あり)・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

    Newsen
  • 【PHOTO】Stray Kids バンチャン&キム・ミンハら、ブランド「FENDI」のイベントに出席

    【PHOTO】Stray Kids バンチャン&キム・ミンハら、ブランド「FENDI」のイベントに出席

    15日午後、ソウル清潭洞(チョンダムドン)にて、ブランド「FENDI」のウィンターコレクションのローンチイベントが行われ、Stray Kidsのバンチャン、キム・ミンハ、コ・ヒョンジョン、元DIAのチェヨン、キム・ジェウォンらが出席した。・Stray Kids バンチャン&チャンビン&ハン、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開・17kg減量で話題キム・ミンハ、外見への評価に心境明かす「作品のための決断だった」(動画あり)

    OSEN
  • ヒョンビンからWanna One出身パク・ジフンまで!「第5回青龍シリーズアワード」最終ノミネートを発表

    ヒョンビンからWanna One出身パク・ジフンまで!「第5回青龍シリーズアワード」最終ノミネートを発表

    Netflix「ユ・ジェソクキャンプ」のユ・ジェソクが男性バラエティ賞の候補に名を連ね、「メイド・イン・コリア」のヒョンビン、「かかし」のパク・ヘス、「伝説のキッチン・ソルジャー」のWanna One出身のパク・ジフンらが主演男優賞のトロフィーを巡って競争する。「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が7月31日の開催を控え、部門別のノミネートリストを発表した。公開されたノミネートは、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。特に今回の1次審査では、専門家を対象とした投票参加率が歴代最高値を更新し、K-コンテンツに向けられた熱い関心を証明した。さらに、6月17日から6月30日まで「青龍シリーズアワード」の公式ホームページを通じて集計された第1次ネットユーザー投票結果が加わり、候補ラインナップが完成した。投票参加率が証明するように、ドラマ部門はこれまで以上に激戦が予想される。最優秀作品賞の候補には「メイド・イン・コリア」「ユミの細胞たち シーズン3」「ウンジュンとサンヨン」「伝説のキッチン・ソルジャー」「かかし」まで計5作品が選定され、本格的な受賞競争に突入した。「かかし」は、最優秀作品賞と主演男優賞をはじめ、男女助演賞、男女新人賞まで計6部門に名を連ね、最多ノミネート作品となった。「伝説のキッチン・ソルジャー」もまた、最優秀作品賞から主演男優賞、助演男優賞、新人男優賞まで4部門(5つの候補)にノミネートされた。主演男優賞部門では、キム・ソンホ(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ウビン(「魔法のランプにお願い」)、パク・ジフン(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、パク・ヘス(「かかし」)、ヒョンビン(「メイド・イン・コリア」)が名を連ね、最終的に受賞の栄誉を手にする主人公に関心が集まっている。主演女優賞の候補には、コ・ユンジョン(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ゴウン(「ウンジュンとサンヨン」)、パク・ボヨン(「ゴールドランド」)、パク・ジヒョン(「ウンジュンとサンヨン」)、シン・ヘソン(「サラ・キムという女」)がノミネートされ、かつてないほど熾烈な競争を繰り広げるものとみられる。男女助演賞および男女新人賞部門もまた、確かな演技力で作品の完成度を高めた俳優たちが大勢名を連ねた。助演男優賞の候補には、ユン・ギョンホ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、イ・グァンス(「ゴールドランド」)、イ・サンイ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、チョン・ムンソン(「かかし」)、チン・ソンギュ(「エマ」)が名を連ね、助演女優賞部門ではクァク・ソニョン(「かかし」)、ムン・ジョンヒ(「ゴールドランド」)、パク・ボギョン(「サラ・キムという女」)、ソ・ウンス(「メイド・イン・コリア」)、イム・スジョン(「パイン ならず者たち」)が攻防を繰り広げる。新人男優賞の候補には、キム・ジェウォン(「ユミの細胞たち シーズン3」)、キム・ジヌク(「パイン ならず者たち」)、ペク・ソンホ(「キリゴ」)、ソン・ゴニ(「かかし」)、イ・ホンネ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)がノミネートされた。新人女優賞部門は、キム・ミン(「パイン ならず者たち」)、バン・ヒョリン(「エマ」)、ソ・ジヘ(「かかし」)、OH MY GIRLのアリン(「Sライン」)、チョン・ソヨン(「キリゴ」)が候補に挙がった。ドラマに劣らず、バラエティ部門もまた華やかなラインナップで目を引く。「ドライバー:ザ・ライバル」「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」「ユ・ジェソクキャンプ」「会社員たち シーズン2」「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~ シーズン2」がバラエティ部門の最優秀作品賞候補に名を連ねた。特に、最も熱い関心を集める男性芸能人賞(最優秀-優秀)部門には、キム・ウォンフン(「SNL KOREA 8」)、シン・ドンヨプ(「SNL KOREA 8」)、ユ・ジェソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、イ・グァンス(「ユ・ジェソクキャンプ」)、チュ・ウジェ(「ドライバー:ザ・ライバル」)が候補にあがった。女性芸能人賞(最優秀-優秀)候補には、キム・スク(「ドライバー:ザ・ライバル」)、イ・スジ(「SNL KOREA 8」)、イ・ウンジ(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、チョン・イラン(「姉妹茶房」)、チ・イェウン(「ユ・ジェソクキャンプ」)がトロフィーを巡って争う。新人男性芸能人賞の候補には、キム・ギュウォン(「SNL KOREA 8」)、キム・ソンホ(「ボンジュールベーカリー」)、ビョン・ウソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、Car the garden(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、フ・ドクジュク(「白と黒のスプーン2」)がノミネートされた。新人女性芸能人賞部門は、キム・シヒョン(「白と黒のスプーン2」)、キム・イェウォン(「乗り換え恋愛4」)、シム・ジャユン(「会社員たち シーズン2」)、アン・ジュミ(「SNL KOREA 8」)、チェ・ミナス(「脱出おひとり島5」)が候補にあがり、競争を繰り広げる見通しだ。最終候補作(者)を対象に、最終的な栄光の主人公を選ぶネットユーザーの投票は、7月2日から7月30日まで、投票専門プラットフォーム「セレブチャンプ」アプリを通じて進行される。今回の投票の結果は、審査委員の1票と同じ力を持つ。「第5回青龍シリーズアワード」は7月31日(金)午後8時30分から、仁川(インチョン)パラダイスシティで開催され、KBS 2TVを通じて生中継される。これに先立ち、7月7日午前11時には、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、第4回の受賞者たちが参加するハンドプリンティングイベントが行われる予定だ。「青龍シリーズアワード」は2022年に初めて開催され、昨年の大賞は「おつかれさま」、主演男優賞は「トラウマコード」のチュ・ジフン、主演女優賞は「おつかれさま」のIU、男女バラエティ賞はキアン84、イ・スジがそれぞれ受賞した。・「第5回青龍シリーズアワード」7月31日に仁川で開催へ今年の受賞作品に高まる期待・名前を勘違いするハプニングも!?「第4回青龍シリーズアワード」に韓国スター集結今年の大賞は(総合)

    OSEN
  • 【PHOTO】キム・ジェウォン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】キム・ジェウォン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    27日午前、キム・ジェウォンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】キム・ジェウォン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

    Newsen
  • 【PHOTO】キム・ジェウォン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

    【PHOTO】キム・ジェウォン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

    23日午前、キム・ジェウォンがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出国した。・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!・「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、大人の魅力溢れるグラビアが再び話題にキム・ゴウン先輩との共演は本当に幸運だった

    Newsen
  • IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

    IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

    俳優キム・ジェウォンとIVEのリズが、授賞式のMCを務める。「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)の組織委員会は最近、「キム・ジェウォンとリズが11月7日、8日の2日間、ソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される『2026 KGMA』2日目のMCに抜擢された」と明らかにした。これにより「2026 KGMA」は、初日を女優ナム・ジヒョンとRESCENEのウォニが、2日目をキム・ジェウォンとリズが率いることになった。リズは2021年、STARSHIPエンターテインメント所属のIVEのメンバーとしてデビュー。デビュー曲「ELEVEN」を皮切りに、「LOVE DIVE」「After LIKE」「ATTITUDE」などを立て続けにヒットさせ、K-POPを代表するガールズグループとして地位を確立した。キム・ジェウォンは2018年、「2019 S/Sコレクション Solid Homme」のモデル活動で芸能界入りした。彼は過去5年間、TVING「シスターズ」、tvN「スティーラー~七つの朝鮮通宝~」、JTBC「キング・ザ・ランド」、Netflix「ヒエラルキー」、JTBC「オク氏夫人伝」、Netflix「トラウマコード」、「ウンジュンとサンヨン」、Netflix「サラ・キムという女」などに相次いで出演し、演技の実力を着実に積み重ねてきた。特に今年、女優キム・ゴウンと共演したTVING「ユミの細胞たち」シーズン3でシン・スンロク役を熱演し、人気俳優となった。

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  • 韓国最高峰の権威を誇るK-POP音楽授賞式『第35回 SEOUL MUSIC AWARDS』2026年6月20日(土)夜6時より、「ABEMA」にて日韓同時・独占無料生中継が決定
  • 「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、大人の魅力溢れるグラビアが再び話題に“キム・ゴウン先輩との共演は本当に幸運だった”

    「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、大人の魅力溢れるグラビアが再び話題に“キム・ゴウン先輩との共演は本当に幸運だった”

    俳優キム・ジェウォンのグラビアが、再び話題を呼んでいる。TVINGシリーズ「ユミの細胞たち3」でシン・スンロク役を演じたキム・ジェウォンは最近、ファッション誌「ELLE KOREA」の撮影に参加。モデルの経歴を持つキム・ジェウォンは、撮影のムードを完璧に理解し、ナチュラルでプロフェッショナルなポーズを取った。撮影終了後のインタビューで、キム・ジェウォンは「ELLE KOREA」との2度目の出会いについて語り始めた。爽やかなコンセプトだった前回の撮影とは異なり、今回は男性美を見せた。2つのコンセプトのうちどちらが自分に近いかという質問に「後者だ。これまで爽やかで少年のようなキャラクターを演じてきたが、今は重みがあって成熟したキャラクターを演じたい。少年から大人の男性へと向かう過程だ」と答え、今後演じたいキャラクターについて語った。「演じてみたいキャラクターにはどんな共通点があるか」という質問にキム・ジェウォンは、「結局は『純愛』だった。これまで僕が演じたキャラクターたちは皆純愛派で、一直線に進むスタイルだった。『キング・ザ・ランド』のロウンはピョンファ(コ・ウォニ)先輩に向けた一直線のロマンスを描き、『ヒエラルキー』のリアンは性格は悪いが、ジェイ(ノ・ジョンウィ)に向けた純愛を見せた。『サラ・キムという女』のジフォンは誰かを心から愛するようになるという点が非常に面白かった」と説明した。「ユミの細胞たち3」で演じたスンロクは純愛派かと尋ねると「好きなもの一つに没入する面を見れば、純愛と言える。スンロクは自分が面白いと思うことだけに没頭する。そのような点で僕と似ていた」とし、「仕事の時は理性的で、休日は自分だけの方式で時間を過ごす点も同じだ」とつけ加えた。ユミを演じたキム・ゴウンについては「一緒に作品を作りながら記憶に残っているのは、僕よりはるかに先輩で大人だが、僕の演技に手を出さず、後輩の意見を本当に尊重してくださった。そういった頼もしさを感じ、良い大人であり、先輩だと思っている。あれほど素晴らしい演技力を持つ先輩にこの時期に出会えたことが幸運だと感じるほどだ」と語り、キム・ゴウンへの尊敬を表した。今後俳優として探求したいことについては、「探求してみたいものは演劇だ。芸術高校と大学で全て演劇を基盤に演技を学んだため、演技に初めて接したのも舞台だ。公演が無事に終わった時のカーテンコールの喜びがどんなものなのかも知っている。いつかその感情を再び感じたい」と告白した。「演劇は俳優として初心を保たせてくれる力があると思う。その舞台で僕がどれだけ演技を愛する人間なのかお見せしたい」と、演技への強い愛情を見せた。様々な細胞たちが存在する「ユミの細胞たち」のように、キム・ジェウォンを支配する細胞は何だろうか。彼は「愛の細胞だ。演技と人、家族、何かを愛する感情自体が好きだ。愛されることも嬉しいし、愛することも好きだ。僕の中には世の中に対するロマンが生きているようだ。この世には温もりがあり、愛で多くのことを解決できると信じている」という愛らしい答えで注目を集めた。

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