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キム・ジェウォン(2001)

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  • 【PHOTO】ヒョンビン&ビョン・ウソク&Wanna One出身パク・ジフンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】ヒョンビン&ビョン・ウソク&Wanna One出身パク・ジフンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

    7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」のレッドカーペットイベントが行われた。この日、ヒョンビン、ビョン・ウソク、Wanna One出身のパク・ジフン、キム・ウビン、キム・ソンホ、パク・ヘス、イ・サンイ、キム・ジェウォン、イ・グァンス、ペク・ソンホ、ソン・ゴニ、チン・ソンギュ&パク・ボギョン夫妻、「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生したボーイズグループ味覚ボーイズ(カン・ハギョン、イ・サンジュン、チュ・ウジェ、チョン・ムンソン、キム・ジヌク、イム・ジホ、カン・ジュンギュ、キム・ムンギ)、Car the garden、イ・ホンネ、キム・ウォンフン、ユン・ギョンホ、キム・ギュウォン、フ・ドクジュクらが出席した。・【PHOTO】キム・ゴウン&パク・ボヨン&コ・ユンジョンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場・【PHOTO】少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

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  • 【PHOTO】イ・ミンジョン&キム・ジェウォン&Baby DONT Cryら「2026 放送広告フェスティバル」レッドカーペットに出席

    【PHOTO】イ・ミンジョン&キム・ジェウォン&Baby DONT Cryら「2026 放送広告フェスティバル」レッドカーペットに出席

    21日午後、ソウル市麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)にある中小企業中央会DMCタワーで開催された「2026 放送広告フェスティバル」のレッドカーペットイベントに俳優のイ・ミンジョン、キム・ジェウォン、Baby DONT Cry、歌手のパク・ジヒョン、BEATPELLA HOUSEら出席した。・イ・ミンジョン、従兄との悲しい別れを回想「赤ちゃんを残して天国へ行った」(動画あり)・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

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  • 【PHOTO】Stray Kids バンチャン&キム・ミンハら、ブランド「FENDI」のイベントに出席

    【PHOTO】Stray Kids バンチャン&キム・ミンハら、ブランド「FENDI」のイベントに出席

    15日午後、ソウル清潭洞(チョンダムドン)にて、ブランド「FENDI」のウィンターコレクションのローンチイベントが行われ、Stray Kidsのバンチャン、キム・ミンハ、コ・ヒョンジョン、元DIAのチェヨン、キム・ジェウォンらが出席した。・Stray Kids バンチャン&チャンビン&ハン、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開・17kg減量で話題キム・ミンハ、外見への評価に心境明かす「作品のための決断だった」(動画あり)

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  • ヒョンビンからWanna One出身パク・ジフンまで!「第5回青龍シリーズアワード」最終ノミネートを発表

    ヒョンビンからWanna One出身パク・ジフンまで!「第5回青龍シリーズアワード」最終ノミネートを発表

    Netflix「ユ・ジェソクキャンプ」のユ・ジェソクが男性バラエティ賞の候補に名を連ね、「メイド・イン・コリア」のヒョンビン、「かかし」のパク・ヘス、「伝説のキッチン・ソルジャー」のWanna One出身のパク・ジフンらが主演男優賞のトロフィーを巡って競争する。「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が7月31日の開催を控え、部門別のノミネートリストを発表した。公開されたノミネートは、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。特に今回の1次審査では、専門家を対象とした投票参加率が歴代最高値を更新し、K-コンテンツに向けられた熱い関心を証明した。さらに、6月17日から6月30日まで「青龍シリーズアワード」の公式ホームページを通じて集計された第1次ネットユーザー投票結果が加わり、候補ラインナップが完成した。投票参加率が証明するように、ドラマ部門はこれまで以上に激戦が予想される。最優秀作品賞の候補には「メイド・イン・コリア」「ユミの細胞たち シーズン3」「ウンジュンとサンヨン」「伝説のキッチン・ソルジャー」「かかし」まで計5作品が選定され、本格的な受賞競争に突入した。「かかし」は、最優秀作品賞と主演男優賞をはじめ、男女助演賞、男女新人賞まで計6部門に名を連ね、最多ノミネート作品となった。「伝説のキッチン・ソルジャー」もまた、最優秀作品賞から主演男優賞、助演男優賞、新人男優賞まで4部門(5つの候補)にノミネートされた。主演男優賞部門では、キム・ソンホ(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ウビン(「魔法のランプにお願い」)、パク・ジフン(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、パク・ヘス(「かかし」)、ヒョンビン(「メイド・イン・コリア」)が名を連ね、最終的に受賞の栄誉を手にする主人公に関心が集まっている。主演女優賞の候補には、コ・ユンジョン(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ゴウン(「ウンジュンとサンヨン」)、パク・ボヨン(「ゴールドランド」)、パク・ジヒョン(「ウンジュンとサンヨン」)、シン・ヘソン(「サラ・キムという女」)がノミネートされ、かつてないほど熾烈な競争を繰り広げるものとみられる。男女助演賞および男女新人賞部門もまた、確かな演技力で作品の完成度を高めた俳優たちが大勢名を連ねた。助演男優賞の候補には、ユン・ギョンホ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、イ・グァンス(「ゴールドランド」)、イ・サンイ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、チョン・ムンソン(「かかし」)、チン・ソンギュ(「エマ」)が名を連ね、助演女優賞部門ではクァク・ソニョン(「かかし」)、ムン・ジョンヒ(「ゴールドランド」)、パク・ボギョン(「サラ・キムという女」)、ソ・ウンス(「メイド・イン・コリア」)、イム・スジョン(「パイン ならず者たち」)が攻防を繰り広げる。新人男優賞の候補には、キム・ジェウォン(「ユミの細胞たち シーズン3」)、キム・ジヌク(「パイン ならず者たち」)、ペク・ソンホ(「キリゴ」)、ソン・ゴニ(「かかし」)、イ・ホンネ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)がノミネートされた。新人女優賞部門は、キム・ミン(「パイン ならず者たち」)、バン・ヒョリン(「エマ」)、ソ・ジヘ(「かかし」)、OH MY GIRLのアリン(「Sライン」)、チョン・ソヨン(「キリゴ」)が候補に挙がった。ドラマに劣らず、バラエティ部門もまた華やかなラインナップで目を引く。「ドライバー:ザ・ライバル」「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」「ユ・ジェソクキャンプ」「会社員たち シーズン2」「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~ シーズン2」がバラエティ部門の最優秀作品賞候補に名を連ねた。特に、最も熱い関心を集める男性芸能人賞(最優秀-優秀)部門には、キム・ウォンフン(「SNL KOREA 8」)、シン・ドンヨプ(「SNL KOREA 8」)、ユ・ジェソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、イ・グァンス(「ユ・ジェソクキャンプ」)、チュ・ウジェ(「ドライバー:ザ・ライバル」)が候補にあがった。女性芸能人賞(最優秀-優秀)候補には、キム・スク(「ドライバー:ザ・ライバル」)、イ・スジ(「SNL KOREA 8」)、イ・ウンジ(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、チョン・イラン(「姉妹茶房」)、チ・イェウン(「ユ・ジェソクキャンプ」)がトロフィーを巡って争う。新人男性芸能人賞の候補には、キム・ギュウォン(「SNL KOREA 8」)、キム・ソンホ(「ボンジュールベーカリー」)、ビョン・ウソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、Car the garden(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、フ・ドクジュク(「白と黒のスプーン2」)がノミネートされた。新人女性芸能人賞部門は、キム・シヒョン(「白と黒のスプーン2」)、キム・イェウォン(「乗り換え恋愛4」)、シム・ジャユン(「会社員たち シーズン2」)、アン・ジュミ(「SNL KOREA 8」)、チェ・ミナス(「脱出おひとり島5」)が候補にあがり、競争を繰り広げる見通しだ。最終候補作(者)を対象に、最終的な栄光の主人公を選ぶネットユーザーの投票は、7月2日から7月30日まで、投票専門プラットフォーム「セレブチャンプ」アプリを通じて進行される。今回の投票の結果は、審査委員の1票と同じ力を持つ。「第5回青龍シリーズアワード」は7月31日(金)午後8時30分から、仁川(インチョン)パラダイスシティで開催され、KBS 2TVを通じて生中継される。これに先立ち、7月7日午前11時には、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、第4回の受賞者たちが参加するハンドプリンティングイベントが行われる予定だ。「青龍シリーズアワード」は2022年に初めて開催され、昨年の大賞は「おつかれさま」、主演男優賞は「トラウマコード」のチュ・ジフン、主演女優賞は「おつかれさま」のIU、男女バラエティ賞はキアン84、イ・スジがそれぞれ受賞した。・「第5回青龍シリーズアワード」7月31日に仁川で開催へ今年の受賞作品に高まる期待・名前を勘違いするハプニングも!?「第4回青龍シリーズアワード」に韓国スター集結今年の大賞は(総合)

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  • 【PHOTO】キム・ジェウォン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】キム・ジェウォン、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    27日午前、キム・ジェウォンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】キム・ジェウォン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

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  • 【PHOTO】キム・ジェウォン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

    【PHOTO】キム・ジェウォン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国

    23日午前、キム・ジェウォンがパリ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出国した。・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!・「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、大人の魅力溢れるグラビアが再び話題にキム・ゴウン先輩との共演は本当に幸運だった

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  • IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

    IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

    俳優キム・ジェウォンとIVEのリズが、授賞式のMCを務める。「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)の組織委員会は最近、「キム・ジェウォンとリズが11月7日、8日の2日間、ソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される『2026 KGMA』2日目のMCに抜擢された」と明らかにした。これにより「2026 KGMA」は、初日を女優ナム・ジヒョンとRESCENEのウォニが、2日目をキム・ジェウォンとリズが率いることになった。リズは2021年、STARSHIPエンターテインメント所属のIVEのメンバーとしてデビュー。デビュー曲「ELEVEN」を皮切りに、「LOVE DIVE」「After LIKE」「ATTITUDE」などを立て続けにヒットさせ、K-POPを代表するガールズグループとして地位を確立した。キム・ジェウォンは2018年、「2019 S/Sコレクション Solid Homme」のモデル活動で芸能界入りした。彼は過去5年間、TVING「シスターズ」、tvN「スティーラー~七つの朝鮮通宝~」、JTBC「キング・ザ・ランド」、Netflix「ヒエラルキー」、JTBC「オク氏夫人伝」、Netflix「トラウマコード」、「ウンジュンとサンヨン」、Netflix「サラ・キムという女」などに相次いで出演し、演技の実力を着実に積み重ねてきた。特に今年、女優キム・ゴウンと共演したTVING「ユミの細胞たち」シーズン3でシン・スンロク役を熱演し、人気俳優となった。

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  • 韓国最高峰の権威を誇るK-POP音楽授賞式『第35回 SEOUL MUSIC AWARDS』2026年6月20日(土)夜6時より、「ABEMA」にて日韓同時・独占無料生中継が決定
  • 「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、大人の魅力溢れるグラビアが再び話題に“キム・ゴウン先輩との共演は本当に幸運だった”

    「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、大人の魅力溢れるグラビアが再び話題に“キム・ゴウン先輩との共演は本当に幸運だった”

    俳優キム・ジェウォンのグラビアが、再び話題を呼んでいる。TVINGシリーズ「ユミの細胞たち3」でシン・スンロク役を演じたキム・ジェウォンは最近、ファッション誌「ELLE KOREA」の撮影に参加。モデルの経歴を持つキム・ジェウォンは、撮影のムードを完璧に理解し、ナチュラルでプロフェッショナルなポーズを取った。撮影終了後のインタビューで、キム・ジェウォンは「ELLE KOREA」との2度目の出会いについて語り始めた。爽やかなコンセプトだった前回の撮影とは異なり、今回は男性美を見せた。2つのコンセプトのうちどちらが自分に近いかという質問に「後者だ。これまで爽やかで少年のようなキャラクターを演じてきたが、今は重みがあって成熟したキャラクターを演じたい。少年から大人の男性へと向かう過程だ」と答え、今後演じたいキャラクターについて語った。「演じてみたいキャラクターにはどんな共通点があるか」という質問にキム・ジェウォンは、「結局は『純愛』だった。これまで僕が演じたキャラクターたちは皆純愛派で、一直線に進むスタイルだった。『キング・ザ・ランド』のロウンはピョンファ(コ・ウォニ)先輩に向けた一直線のロマンスを描き、『ヒエラルキー』のリアンは性格は悪いが、ジェイ(ノ・ジョンウィ)に向けた純愛を見せた。『サラ・キムという女』のジフォンは誰かを心から愛するようになるという点が非常に面白かった」と説明した。「ユミの細胞たち3」で演じたスンロクは純愛派かと尋ねると「好きなもの一つに没入する面を見れば、純愛と言える。スンロクは自分が面白いと思うことだけに没頭する。そのような点で僕と似ていた」とし、「仕事の時は理性的で、休日は自分だけの方式で時間を過ごす点も同じだ」とつけ加えた。ユミを演じたキム・ゴウンについては「一緒に作品を作りながら記憶に残っているのは、僕よりはるかに先輩で大人だが、僕の演技に手を出さず、後輩の意見を本当に尊重してくださった。そういった頼もしさを感じ、良い大人であり、先輩だと思っている。あれほど素晴らしい演技力を持つ先輩にこの時期に出会えたことが幸運だと感じるほどだ」と語り、キム・ゴウンへの尊敬を表した。今後俳優として探求したいことについては、「探求してみたいものは演劇だ。芸術高校と大学で全て演劇を基盤に演技を学んだため、演技に初めて接したのも舞台だ。公演が無事に終わった時のカーテンコールの喜びがどんなものなのかも知っている。いつかその感情を再び感じたい」と告白した。「演劇は俳優として初心を保たせてくれる力があると思う。その舞台で僕がどれだけ演技を愛する人間なのかお見せしたい」と、演技への強い愛情を見せた。様々な細胞たちが存在する「ユミの細胞たち」のように、キム・ジェウォンを支配する細胞は何だろうか。彼は「愛の細胞だ。演技と人、家族、何かを愛する感情自体が好きだ。愛されることも嬉しいし、愛することも好きだ。僕の中には世の中に対するロマンが生きているようだ。この世には温もりがあり、愛で多くのことを解決できると信じている」という愛らしい答えで注目を集めた。

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  • 「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、歴代の男性主人公アン・ボヒョン&GOT7 ジニョンに続き“負担よりは責任感200%”

    「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、歴代の男性主人公アン・ボヒョン&GOT7 ジニョンに続き“負担よりは責任感200%”

    俳優のキム・ジェウォンが、ドラマ「ユミの細胞たち」シーズン3で主人公を務めるために努力したことを明かした。キム・ジェウォンは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェでインタビューを行った。彼はこの場で韓国の取材陣に会い、最近人気の中で放送が終了したTVINGオリジナルシリーズ「ユミの細胞たち」シーズン3について語った。同作は、スター作家になったユミ(キム・ゴウン)の刺激のない日常の中に稲妻かのようにやってきた意外な人物により、もう一度笑って泣いて恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスだ。同名の人気ウェブ漫画を原作に、2021年に韓国で初放送された中、キム・ジェウォンはシーズン3の男性主人公シン・スンロク役を熱演した。「たくさん愛された作品の最後の旅に参加できることになって嬉しく、夢のような時間を過ごしています」と感想を明かしたキム・ジェウォンは、原作でも大きく愛されたシン・スンロクを演じたことについて「原作上、ユニコーンのような人物でプレッシャーがあったのも事実ですが、台本をもらってとても嬉しかったです。こんなに大きなチャンスがやってきた、このようなキャラクターを演じられるという嬉しさがありました。また、これをどうにかしっかり表現したいという思いで頑張って撮影に取り組みました」と打ち明けた。キム・ジェウォンは「監督が言うには、スンロクの外見が僕に似ていると考えたようです。実際、僕が小さかった時、メガネをかけていました。日常生活でも、今もメガネをかけるスタイリングが好きです。そんなメガネをかけた時の姿や、活動の時はまた外すので、そのようなシンクロ率を見てくださったようです」と笑い、「個人的にスンロクの一番の魅力は、モンムンミ(大型犬のような人懐こさ)だと思いました。大型犬っぽく、仕事をするときの冷徹さと対比される、家でほぐれてしまうわんちゃんのようなところが、性格の対比として魅力だと考えました。実際、自分が思うより、僕の周りの親しい友達が僕の実際の姿を知っているので、似ていると言ってくれました。少年のようでもあるし、実際に愛嬌があるほうでもあります。そのようなところが似ていると言ってくれました」と話した。自身が決めたシン・スンロクのディテールもあるという。彼は「外見については、僕のスタイリストチームとたくさん相談しました。原作でもスンロクが仕事の時は半分だけ額を見せた髪型で、家ではすごく自然なクセ毛でした。そのようなスタイリングを合わせました。内的な部分については特に難しさはなかったです。仕事の時はもう少し理性的な話し方、事務的な話し方について考えました。ほぐれた時は、実際の自分の姿を反映しました」と明かした。キム・ジェウォンは「スンロクはどこに行けば会えるのかと言う反応がやはり良かったですね。それだけ自分の表現が悪くなかったと思い、嬉しかったのと、ある程度シンクロできたということが嬉しかったです。話し方をしっかり表現しても、外見もかなり反映して見てくださるので。そのため僕もかなり減量し、スタイリングにも気を使い、肌の手入れも頑張りました。そのような一つひとつを見てくださったようで嬉しく、やりがいがありました」と語った。特に彼は「3~4kgくらい減量しました。もともと痩せにくく、太らない体質なので人より2倍努力しないと落ちませんでした。毎日運動していましたが、スンロクはスレンダーな体型が特徴だと思うので、筋トレよりは有酸素運動をたくさんしました。1日2~3時間は、時間があるたびに運動しました。有酸素でダイエットを始め、食事管理まではしませんでしたが、1日3食よりは2食、1.5食に減らして減量しました」と説明した。先立って、シーズン1のク・ウン(アン・ボヒョン)、シーズン2のユ・ボビー(GOT7 ジニョン)が、「ユミの細胞たち」シリーズの歴代男性主人公として好評を博した。彼らに続きシーズン3の男性主人公に抜擢されたことに対するプレッシャーはなかったかと質問されると、キム・ジェウォンは「とても実績のあるメガIPとして有名な作品で、シーズン1、2も愛されましたが、シーズン3も同じくらい視聴者に愛されるのかというプレッシャーよりは、シーズン1、2の先輩方がとても素晴らしく演じられていたので、自分のキャラクターをしっかり演じられるのかというのが一番でした。自分のものをしっかりしよう、そうすれば作品もうまくいくと思いました。たくさん愛された作品に迷惑をかけないように、200%頑張ろうと思いました」と打ち明けた。続けて「ク・ウン、ボビーと比べた時、スンロクならではの最高の魅力はストレートなところだと思いました。気持ちが固まって、オールインすると決めてからは何も計算したりしないでユミに向かってストレートにアプローチするところがスンロクらしく、年下だけれど迫力のある男らしい部分が魅力だと思いました」とし、「実際の恋愛スタイルは、恋においては率直になろうとするタイプです」と笑顔を見せた。

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  • Red Velvet アイリーン、キム・ジェウォンとの意外な縁を明かす「私の友達のいとこ」(動画あり)

    Red Velvet アイリーン、キム・ジェウォンとの意外な縁を明かす「私の友達のいとこ」(動画あり)

    Red Velvetのアイリーンと俳優キム・ジェウォンの意外な縁が話題となっている。最近、オンラインコミュニティやSNS、YouTubeなどでは、アイリーンとキム・ジェウォンがチャレンジ動画を撮影する映像が注目を集めている。動画には、3月30日にニューアルバム「Biggest Fan」をリリースしてカムバックしたアイリーンが、KBS 2TV「ミュージックバンク」に出演した後、MCのキム・ジェウォンとチャレンジ動画を撮影する準備をしている様子が収められている。ラベンダーカラーの衣装を着たアイリーンと、野球のユニフォームスタイリングを着こなすキム・ジェウォンは、カメラの前でまず挨拶を交わした。その中でアイリーンは、キム・ジェウォンを紹介しながら「私の友達のいとこ」と説明した。キム・ジェウォンは戸惑ったように「はい」と答えた後、「こんにちは」と腰を深く折って挨拶をした。続くチャレンジでは、アイリーンとキム・ジェウォンがシンプルな動きながらもポイントとなるダンスを披露し、息の合ったパフォーマンスを完成させた。10歳の年齢差があり、それぞれ活動する分野も異なることから、接点がなさそうに思える2人だったが、友達のいとこという縁のつながりがあったことに、ネットユーザーたちは「世界って本当に狭い」などの反応を見せた。アイリーンは、キム・ジェウォンが進行する「ミュージックバンク」で「Biggest Fan」により1位を獲得し、ソロデビュー後初の1位、かつソロデビュー後初の地上波音楽番組1位を手にした。キム・ジェウォンは現在、KBS 2TV「ミュージックバンク」のMCとして活動中であり、最近韓国で放送終了したtvN「ユミの細胞たち」シーズン3ではスンロク役で熱演を披露した。・Red Velvet アイリーン、ソロデビュー後初めて「ミュージックバンク」で1位を獲得!・「ユミの細胞たち3」キム・ゴウン&キム・ジェウォン、愛らしい密着グラビアが話題共演の感想を語る

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  • 放送終了「ユミの細胞たち3」キム・ゴウン&キム・ジェウォンが迎えた結末とは【ネタバレあり】

    放送終了「ユミの細胞たち3」キム・ゴウン&キム・ジェウォンが迎えた結末とは【ネタバレあり】

    キム・ゴウンとキム・ジェウォンが、ウエディングマーチを響かせながら夫婦となった。TVINGオリジナル「ユミの細胞たち」シーズン3は、4日に最終回となる第7・8話を公開した。恋人となったユミ(キム・ゴウン)とスンロク(キム・ジェウォン)が結婚式を挙げ、これ以上ない完璧なハッピーエンドを迎えた。ジェニー(チョン・ソヨン)との関係も含め、スンロクによってこれ以上混乱を抱えたくなかったユミと細胞たちは、スンロクの告白を断っていた。スンロクは傷ついたが、ユミが他の人と結婚するところを想像することすらできず、再び勇気を出した。「どれだけ考えても、僕はあなたのことが好きです。それに今さら気づいたのが悔しいけれど、きっと最初から好きだったと思います」というスンロクの2度目の告白は、視聴者を胸キュンさせた。続けて「後悔しそうだから」というスンロクの真心がユミの心を動かした。恋人となったユミとスンロクは、より親密になった。呼び方も「作家さん」ではなく「お姉さん」になった。出版社と作業場の半径1km以内ではスキンシップ禁止というルールを設けていたスンロク。しかし交際初日から、スンロクは週末という理由で作業場でユミと甘いキスを交わし、そのルールを破った。禁断の秘密恋愛のせいで2人だけの旅行が台無しになりそうになると、スンロクは編集長のテヨン(チョン・ソクホ)にユミとの交際を告白した。スンロクにとって、ユミより大切なルールなど存在しなかったのだ。スンロクはユミにプロポーズをした。付き合って1ヶ月も経たず、お互いのことをよく知りもしないのにどうして確信が持てるのかと問うユミに、スンロクは確信がなければそもそも告白しに来ることすらしなかっただろうと答えた。人生で初めてのことだから確信が持てるというスンロクの言葉は、疑いを吹き飛ばした。そして、どんな愛も同じ形はないのだから、愛の価値が異なる相手に過去の経験を当てはめることに意味はないと気づいたユミの成長は、深い余韻を残した。細胞たちの熱烈な応援の中、結婚式を挙げるユミとスンロクの晴れやかなハッピーエンドは、これまでユミの愛と成長を応援しながら共に泣き笑いしてきた視聴者たちを笑顔にした。4年ぶりに帰ってきた「ユミの細胞たち」は、3週連続で週間有料加入者数1位を記録し、TVINGのメガIPとして快進を続けている。tvNで放送された第7話の視聴率も、ケーブルと同時間帯で1位を獲得した(ニールセン・コリア有料プラットフォーム全国・首都圏基準)。

    OSEN
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