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ウム・ムンソク

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  • 「復讐代行人3~模範タクシー~」イ・ジェフン、唯一の未解決事件を痛快に決着【ネタバレあり】

    「復讐代行人3~模範タクシー~」イ・ジェフン、唯一の未解決事件を痛快に決着【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ジェフンが、八百長殺人事件の主犯である最悪のサイコパス、ウム・ムンソクを懲らしめ、唯一未解決だった事件を痛快に決着させた。13日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「復讐代行人3~模範タクシー~」第8話では、キム・ドギ(イ・ジェフン)とムジゲヒーローズが15年前の八百長事件に巻き込まれて殺害されたパク・ミンホ(イ・ドハン)の遺骨を取り戻し、事件の主犯チョン・グァンジン(ウム・ムンソク)に被害者の苦しみをそのまま返す目には目をの厳罰教育を展開し、痛快さをもたらした。視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、第8話は最高視聴率15.6%、首都圏12.9%、全国12.3%を記録し、いずれもシーズン3で歴代最高視聴率を更新。同時間帯1位はもちろん、1週間に放送された全ミニシリーズの中で視聴率1位を獲得した。2049視聴率は4.1%、最高5.19%まで上昇し、12月の全チャンネル全番組で1位を獲得し、敵なしの快進撃を続けている。この日の放送は、過去にグァンジンが行った悪行が明らかになり衝撃を与えた。彼はバレーボール部の後援者として選手たちに接近し、イム・ドンヒョン(ムン・スヨン)とチョ・ソンウク(シン・ジュファン)を試合操作の違法賭博に巻き込んだ。しかしこれに気づいたミンホが通報しようとしたところ、グァンジンはドンヒョンとソンウクを利用してミンホを殺害しただけでなく、自身の祖母の墓に遺体を密葬するという背倫を犯し、見る者を震撼させた。さらに、ミンホの父であるパク・ドンス(キム・ギチョン)の交通事故も、実はグァンジンが仕組んだものだった。ドギの計画によりミンホの遺体が世の中に出てくると、グァンジンは動き始めた。彼は自身の犯罪を立証する証拠を消すため、警察が引き継いでいるミンホの遺体を奪取し、ドンヒョンとソンウクまで殺害しながら残酷な本性を露わにした。ドギはドンスを誘拐しようとするグァンジンを辛うじて制止し、彼の並外れた戦闘力を見たグァンジンは別の事件を企て、緊張感を増幅させた。そこでドギは、ミンホの遺骨を取り戻すため、グァンジンとの全面戦争を選んだ。ドギとムジゲヒーローズは、グァンジンが呼び出した廃校へ向かったが、彼らを待っていたのはグァンジンではなく正体不明の怪人だった。実は、グァンジンはドギをプレイヤーとしてリアルタイム・ファイト・ベッティングを開いていたのだ。ついにグァンジンはドギの死に金を賭け、人間性が抹殺された彼の貪欲さが怒りを誘発した。そこでドギは廃校のどこかで自分を眺めながら笑っているグァンジンを探すため、自分に向かって襲いかかる殺人兵器たちと死闘を繰り広げた。特に彼の打撃感が爆発する素手のアクションが目を奪った。廊下全域を金槌一本で焦土化する乱闘戦は極限の没入感をもたらし、アン・ゴウン(ピョ・イェジン)とチェ主任(チャン・ヒョクジン)、パク主任(ペ・ユラム)が廃校のインターネット接続を遮断し、グァンジンのリアルタイム・ファイト・ベッティング中継を断ち切ったことで痛快さが増した。放送終盤、グァンジンと1対1になったドギは、容赦ない復讐の拳を叩き込んだ。ぐったりしたグァンジンは反省どころか、ドギを金で買収しようとする卑劣さに戦慄を覚えさせ、ドギは被害者たちが味わった苦痛を余すところなく返し、痛快な戦慄を届けた。ドギはアルツハイマーを患いながらも息子のミンホだけは決して忘れなかった依頼人ドンスを思い出し、グァンジンを徹底的に懲らしめた。ドギは土の穴の中でもがくグァンジンの体の上に砂をぶちまけながら「よく考えてみろ。この世に貴様を心から覚えていてくれる人間がたった1人でもいるかどうかを」と一喝。最後にドギは、ミンホの遺骨を取り戻したドンスが埋葬地へ向かう最後の別れの道に同行し、「模範タクシー」の始まりであり唯一の未解決事件を完結させ、視聴者の目頭を熱くさせた。

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  • イ・グァンス、見知らぬ土地で疾走!?映画「ひとりぼっちのプリンス」メイン予告公開(動画あり)

    イ・グァンス、見知らぬ土地で疾走!?映画「ひとりぼっちのプリンス」メイン予告公開(動画あり)

    イ・グァンス主演のコミックロマンス劇「ひとりぼっちのプリンス」が、韓国で11月19日に公開される。同作は、マネージャーも、パスポートも、さらには一銭の金もなく見慣れない異国にひとり残された「アジアのプリンス」ことカン・ジュヌ(イ・グァンス)が繰り広げる、生存コミックロマンス劇だ。公開されたメインポスターには、プリンスの象徴である金色の王冠の中で、どうにか生き残るために馴染みのない異国の料理を頬張りながら立ち尽くすカン・ジュヌの姿が目を引く。「アジアのプリンス、見慣れない場所で失踪する!?」というキャッチコピーの中には、様々なイ・グァンスの姿が盛り込まれ、異国の旅行先で繰り広げられる予測不可能な物語への好奇心を刺激する。ポスターと共に公開されたメイン予告では、アジアのプリンスとして脚光を浴びるカン・ジュヌの華やかな日常から一転、生き残るために見知らぬ土地で奮闘する姿が目を引く。爆笑を招く事件の数々もまた、見る者の興味をそそる。彼を取り囲む、個性豊かな登場人物たちにも注目だ。カン・ジュヌの親友でマネージャーのチョン・ハンチョルを演じるウム・ムンソク、彼の王座を脅かすライジングスターのチャ・ドフンを演じるカン・ハヌル、韓国の巨匠監督イ・ウォンソクを演じるユ・ジェミョンなど、豪華俳優陣が脇を固め、作品の完成度を高めた。さらに、「ひとりぼっちのプリンス」は韓国で781万人の観客動員数を記録した映画「コンフィデンシャル/共助」のキム・ソンフン監督による新作という点でも話題を集めている。映画「マイ・リトル・ヒーロー」以来約12年ぶりに再会したキム・ソンフン監督とイ・グァンスが見せる新境地には、多くのファンから期待が寄せられている。

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  • ソ・イングク、ウム・ムンソクとカウボーイに変身?写真に注目

    ソ・イングク、ウム・ムンソクとカウボーイに変身?写真に注目

    ソ・イングクがカウボーイに変身し、その理由に注目が集まっている。彼は4日、自身のInstagramを通じて自由奔放な雰囲気が漂う写真を公開した。公開された写真の中のソ・イングクは、トレンディなウエスタンブーツとカウボーイハットを完璧に着こなしている。特に、アメリカ西部を連想させる華やかなセットでシックなポーズをとっており、好奇心を刺激した。さらに、ソ・イングクと共にデニムスタイリングの俳優ウム・ムンソクも登場しており、2人がどのような作品で共演するのか、注目が集まる。

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  • 【PHOTO】SHINee ミンホ&CNBLUE イ・ジョンシンら、映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会に出席

    【PHOTO】SHINee ミンホ&CNBLUE イ・ジョンシンら、映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会に出席

    3日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXで映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会が開かれた。このイベントには、SHINeeのミンホ、オン・ソンウ、CNBLUEのイ・ジョンシン、ペク・ソンホ、イ・ジニョク(UP10TION)、クォン・ヒョンビン、ウム・ムンソク、リュ・ギョンス、チャン・ソンギュ、チャン・ミンホ、消防士でインフルエンサーのユン・パウルが参加した。映画「消防士 2001年、闘いの真実」は、2001年、弘済(ホンジェ)洞の火災事故、劣悪な環境の中でも火災鎮圧と全員救助というたった一つの目標をもって投入された消防士たちの姿を描いた物語だ。・チュウォン、撮影終了から4年で初鑑賞映画「消防士 2001年、闘いの真実」の感想を明かす尊敬の念がより深まった・SHINee ミンホ、初ソロ公演でバキバキの腹筋を披露!メンバーへの愛情もアピール「末永く一緒にいよう」

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  • 【PHOTO】チュウォン&クォン・ナラら、新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」制作発表会に出席

    【PHOTO】チュウォン&クォン・ナラら、新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」制作発表会に出席

    11日午後、ソウル麻浦(マポ)区スタンフォードホテルコリアでgenie TVオリジナル「ザ・ミッドナイトスタジオ ~恋人は訳ありカメラマン~」の制作発表会が行われ、チュウォン、クォン・ナラ、ユ・インス、ウム・ムンソクが出席した。同作は、死者のためだけに存在する幽霊客専門写真館の気難しい写真家と熱血弁護士が、ゾッとする夜の客と共に生と死を行き来しながら繰り広げる、スリリングかつ奇妙な物語を描いたドラマだ。・チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」メインポスターを公開・チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」U-NEXTオリジナルとして日本初・独占配信

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  • チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」予告映像第2弾を公開

    チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」予告映像第2弾を公開

    genie TVオリジナル「ザ・ミッドナイトスタジオ ~恋人は訳ありカメラマン~」が幽霊顧客が200%満足する写真館を運営する4人の主人公が映った予告映像第2弾を公開し、生死超越ファンタジーの幕を開けた。「ザ・ミッドナイトスタジオ」は、死者のためだけに存在する幽霊客専門写真館の気難しい写真家と熱血弁護士が、ゾッとする夜の客と共に生と死を行き来しながら繰り広げる、スリリングかつ奇妙な物語を描いたドラマだ。「また?!オ・ヘヨン ~僕が愛した未来(ジカン)~」「ビューティー・インサイド」「優雅な友達」「アンダーカバー」「恋慕」「ゴールデンスプーン」などを手掛けたソン・ヒョヌク監督が演出を務め、注目されている。こうした中、4人の主役の大活躍を予告する予告映像第2弾が公開され、初放送への期待をより一層高めた。今回の映像は、闇の中でも不思議な光と機運を吹き出している写真館の全景から始まる。日が暮れて夜になると明かりがつくこの写真館は「きつい黄泉路のどこか、切実な人たちにだけ許された場所」だ。写真館のドアが開くと、幽霊の顧客を歓迎してくれるのはまさに社長で幽霊専門フォトグラファーのソ・ギジュ(チュウォン)と3年目の職員のコ代理(ユ・インス)、そして新人のペク・ナムグ(ウム・ムンソク)だ。彼らの任務は、この世を去ることができなかった幽霊たちが無事に成仏できるよう、最後の写真を撮ってあげることだ。夜になるとオープンする写真館では幽霊歴20年目のギジュをはじめ、先に亡くなった幽霊から順番に列を作るように案内するなど色々な雑務を担当するコ代理(韓国の職責、主任に当たる)、そして気難しい顧客を担当するナムグが忙しなく働く。ここに熱血弁護士のハン・ボム(クォン・ナラ)の合流まで予告された。偶然にギジュに出会って見えなかったものが見えるようになったボムは、幽霊たちの法律相談を引き受けることになり、ギジュと同業者になる。もっぱら死者だけに許されたこの空間に、ギジュの他にもう一人の人間、ボムの登場はバラエティに富んだ変化をもたらす。生と死の境界を越え、完全体になる写真館のクルーがどんな不思議なことに出会うのか、そしてこれを一緒に経験しながらどんな相乗効果を発揮するのか、本放送に注目が集まる。各エピソードごとに登場する様々な幽霊たちは、生死を越えたファンタジーに緊張感とバラエティーに富んだ面白さを与える予定だ。ぞっとして鳥肌が立ち、手足が震えるほど殺伐としており、幽霊がこれでもいいのかと思うほど愉快だが、ある瞬間、ジーンとくる甘じょっぱい話が繰り広げられる予定だ。このように写真館のクルー4人はそれぞれの役目を全うし、最高のチームワークを誇っている。「いらっしゃいませ、お客様! 撮ります」と顧客を迎える顧客満足200%の写真館の物語に、視聴者の関心が高まっている。genie TVオリジナル「ザ・ミッドナイトスタジオ」は韓国で3月11日(月)の午後10時、genie TV、genie TVモバイル、ENAで放送がスタートする。

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  • チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」韓国で3月11日に放送スタート

    チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」韓国で3月11日に放送スタート

    ENAの新月火ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ ~恋人は訳ありカメラマン~」が、韓国で3月11日午後10時より放送がスタートする。同作は、死者のためだけに存在する幽霊客専門写真館の気難しい写真家と熱血弁護士が、ゾッとする夜の客と共に生と死を行き来しながら繰り広げる、スリリングかつ奇妙な物語を描いたドラマだ。「また?!オ・ヘヨン ~僕が愛した未来(ジカン)~」「ビューティー・インサイド」「恋慕」などで大衆性はもちろん、作品性まで認められてきたソン・ヒョヌク監督が演出を担当する。さらに、期待を裏切らない俳優チュウォン、クォン・ナラ、ユ・インス、ウム・ムンソクが出演することで視聴者の期待を高めている。ENAは昨年、月火ドラマ「紙の月」「庭のある家」「ラブ・パッセンジャー ~私たちの恋愛事情~」「愛していると言ってくれ」、水木ドラマ「ハピネスバトル」「誘拐の日」「砂の上にも花は咲く」など平日の午後に様々なジャンルのドラマを披露し、ドラマの名家になった。ENAの編成担当者は「2023年は、視聴者の皆さんがENAドラマに送ってくださった大きな愛に支えられ、ENAチャンネルが『ドラマの名家』になることができた。2024年は、月火午後10時枠を通じて、えりすぐりの完成度の高いドラマを披露し、韓流ドラマブームをリードするチャンネルになれるよう最善を尽くす」と伝えた。2024年にENAで放送される新月火ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」は3月11日午後10時にENAチャンネル、ENA DRAMAチャンネルで放送が開始される。さらに、VODサービス、genie TVとgenie TVモバイルでも配信される予定だ。

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  • チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」3月に放送決定

    チュウォン&クォン・ナラ出演の新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」3月に放送決定

    俳優チュウォンとクォン・ナラが、「ザ・ミッドナイトスタジオ ~恋人は訳ありカメラマン~」で共演する。KT Studo Genieは、今年最初の作品として、新ドラマ「ザ・ミッドナイトスタジオ」を3月に公開すると発表した。「ザ・ミッドナイトスタジオ」は、死者のためだけに存在する幽霊客専門写真館の気難しい写真家と熱血弁護士が、ゾッとする夜の客と生と死を行き来しながら繰り広げる、スリリングながら奇妙な物語を描いたドラマだ。「また?!オ・ヘヨン ~僕が愛した未来(ジカン)~」「ビューティー・インサイド」「優雅な友達」「アンダーカバー」「恋慕」「ゴールデンスプーン」など、様々なジャンルの中で作品性と大衆性を確保した演出の職人ソン・ヒョヌク監督のファンタスティックなストーリーと映像が期待されている。夜にだけ開くこの奇妙な写真館に、視聴率を保証するチュウォン、クォン・ナラ、ユ・インス、ウム・ムンソクが、幽霊客を相手にするクルー4人組として集まった。まず、チュウォンが夜限写真館の写真家で、7代目の社長ソ・ギジュ役を演じた。「製パン王キム・タック」「カクシタル」「グッド・ドクター」「ヨンパリ」「アリス」など、作品ごとに限界のないキャラクターイと情熱で多くの視聴者を魅了してきた彼が、今回は幽霊客まで魅了し、今までに見たことのない新鮮なキャラクター変身が期待される。圧倒的なビジュアルを超え、自分だけの演技を確立してきたクォン・ナラは、幽霊よりも理不尽なことが許せない熱血弁護士ハン・ボムに扮して、ソ・ギジュと偶然、写真館を共に運営することになる。今回の作品で初共演となるチュウォンとの演技シナジー(相乗効果)は、最大の見どころでもある。「今、私たちの学校は」「還魂」「良くも、悪くも、だって母親」など、ヒット作ごとに視聴者に強い印象を残したユ・インスは、幽霊客営業担当のコ代理を演じる。恋愛を一度も経験せず、独身でこの世を去った人物で、今作でも適材適所でユーモアを発動させる。最後に顔替えの鬼才ウム・ムンソクは、雑務担当のペク・ナムグ役を演じる。海兵隊出身で、暴力団も一網打尽にした優秀な捜査1課の刑事だったが、写真館ではコ代理に命じられた雑用を担当する。ユ・インスとウム・ムンソク、あまりにも違うこの2人の幽霊クルーのティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)は、ドラマの面白さを倍増させるポイントでもある。制作陣は「良い死に方をしたい様々な事情を持つ幽霊客のエピソードが、バラエティに富んだ楽しさを与えるだろう」とし、「俳優のチュウォン、クォン・ナラ、ユン・インス、ウム・ムンソクなど、最高のクルーが視聴者の皆さんを神秘的で奇妙な写真館に導く。この4人が、ソン・ヒョヌク監督と共に最高の演技を作品に注ぎ込んだ。3月、老若男女誰もが楽しめる面白い作品を披露する。期待してほしい」と呼びかけた。

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  • ファン・チヨル、俳優デビューが決定!親友ウム・ムンソクが演出を務める映画「同行」の主人公に

    ファン・チヨル、俳優デビューが決定!親友ウム・ムンソクが演出を務める映画「同行」の主人公に

    ファン・チヨルが映画俳優としてデビューする。所属事務所のTEN2エンターテインメントは2日、「ファン・チヨルが短編映画『同行』の主人公にキャスティングされ、初めて演技に挑戦した。これまでミュージックビデオなどを通じて繊細な演技力を披露してきただけに、正式な演技への挑戦に多くの応援と期待をお願いする」と伝えた。「同行」(演出:ウム・ムンソク)は、ギター一つを持ってあちこちを回り、自由にバスキングしながら暮らしているサンスと保育園の生活指導士スヨン(イ・スンユン)の同行を描いた短編映画だ。偶然出会った2人が、2泊3日の間一緒に旅しながら、お互いの傷を癒す物語を盛り込んだ。ファン・チヨルはスヨンの保護者になるサンスの感情をリアルに表現して、成功的な演技デビューを果たした。この作品は俳優であり監督のウム・ムンソクがメガホンを取った。親友として知られている2人のシナジー(相乗効果)が際立つ「同行」は、「第27回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭(BIFAN)」への出品をはじめ、先月にはGV(観客との対話)を進行するなど、様々なPR活動を続けている。ファン・チヨルはハスキーな歌声と訴えかけるようなボーカルで「A Daily Song」「You Are My Spring」「Why」「Two Letters」等、ファン・チヨル流の感性バラードで韓国国内外の音楽ファンを魅了し、アルバムを通じて男性ソロ歌手としてのしっかりとした存在感を築き、韓流バラード歌手としての地位を固めた。・ファン・チヨル、5thミニアルバム「GIFT」でカムバックファンに最高のプレゼントを贈ろうという気持ちで作った・ファン・チヨル、タイトル曲「You Are My Spring」MV公開愛する人への心からの告白を描く

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  • ASTRO ジンジン&KARA ギュリ&WINNER イ・スンフンら、ミュージカル「ドリームハイ」の魅力を語る“キャストの心が役と繋がっている”(総合)

    ASTRO ジンジン&KARA ギュリ&WINNER イ・スンフンら、ミュージカル「ドリームハイ」の魅力を語る“キャストの心が役と繋がっている”(総合)

    キム・スヒョンが熱演したドラマ「ドリームハイ」が、12年ぶりにミュージカルとして上演される。5月17日、ソウル江南(カンナム)区光林(クァンリム)アートセンターのBBCHホールにてミュージカル「ドリームハイ」のプレスコールが行われた。プレスコールにはプロデューサーのキム・ウナ、演出のイ・ジョンソク、振り付け総監督のチェ・ヨンジュン、作曲家のハ・テソン、ウム・ムンソク、WINNERのイ・スンフン、SF9のユテヤン、Click-Bのオ・ジョンヒョク、KARAのギュリ、INFINITEのドンウ、ASTROのジンジン、アン・ソミョン、シム・ヒョンソなどが出席した。ショーミュージカル「ドリームハイ」は、キム・スヒョン、ペ・スジ、IU、2PMのウヨン、テギョン、T-ARAのウンジョンなどが出演して人気を集めたKBS 2TVドラマ「ドリームハイ」を舞台化した作品だ。公演ではK-POPスターになったソン・サムドン、世界最高のダンサーになったジェイソン、子供たちの先生になったユン・ベクヒなど、主人公たちの10年後の姿を描き、ストーリーを拡大させた。作品を舞台化する過程で一部のキャラクターが省略され、ソン・サムドンのストーリーが中心になった。演出のイ・ジョンソクは「原作がある作品を新しくミュージカル化することは容易ではない。原作のストーリーを2時間以内に圧縮しなければならないので、その中から最も中心になる出来事や、現在の観客とどんな話を共有できるかという点について悩んだ」とし「10年後にもソン・サムドンは最高の地位を維持しているにもかかわらず、相変わらず自身の未来と現在に恐怖と不安がある。ソン・サムドンの葛藤に4人の人物を加え、現在の不安と戦っていく姿を中心に描くため、他の人物は外した」と話した。ショーとミュージカルの融合を前面に掲げた「ドリームハイ」は、パフォーマンスが連結されている構成とヒップホップ、ロック、ビーボーイングなど様々なジャンルの創作ダンスを披露する。ショーミュージカルの振り付けのため、チェ・ヨンジュンと各ジャンルを代表するダンサーらが参加した。イ・ジョンソクは「10年前に見たドラマ『ドリームハイ』のストーリーを基に、その時の人物たちの10年後の話を描いた。忘れてしまった人生の瞬間、自身が進んでいる道が正しいだろうかという質問を4人の友達を通じて描いている。作品の中に収められた人物たちの不安と人生への情熱を、ダンスを通じて表現できると思った。歌で表現できることも多いけれど、歌より原初的な動きを通じて作品の中で生きていく人物の今を表現したいと思った」と説明した。チェ・ヨンジュンは「ミュージカルの振り付けは初めてで、振り付けを作ることよりもシーンとシーンをつなぐことについてかなり悩んだ。その度に演出家さんが様々なノウハウを教えてくださって、うまくつなげることができた」とし「僕たちのパフォーマンスは14個あるが、その全てにウム・ムンソクさんがアイデアを出してくれた。非常にしっかりしたパフォーマンスになった。ダンサー出身なので特別な感覚がある。本当にたくさん助けてもらった。各ジャンルから40人余りのダンサーがサポートしてくれた。『ドリームハイ』を引っ張っていく中心的な要素だと思う」と伝えた。音楽監督のハ・テソンは「ミュージカルにどうやってK-POPを溶け込ませることができるだろうかと悩んだ。今回のミュージカルに盛り込もうとした一つのキーワードは『星』だ。舞台の上の俳優たちは拍手をもらうスターになっているけれど、観客とスタッフたちも一つの星になってほしいと思った。観客もここに来て、皆が主人公になってほしいという気持ちで作曲した」と話した。デビューの夢を叶えたソン・サムドン役はウム・ムンソク、WINNERのイ・スンフン、SF9のユテヤンが演じる。キム・スヒョンが演じたキャラクターを演じることにプレッシャーはなかったかという質問にウム・ムンソクは「まずは大劇場なので、顔がよく見えないだろうと思った。目のしわまでは見えないだろうと思った。10年後だし、この人にとって厳しいことがあったかもしれないし、様々なことがあっただろうと思って、僕なりのメソッドで臨んだ」と冗談を言った。田舎から上京し、夢に向かって走ってきたところが自分と似ていると話したウム・ムンソクは「準備する過程で、僕の人生でこれほど没頭してやったことがあるだろうかと思ったほど、ソン・サムドンという人物を愛した」としながらも、「キム・スヒョンさんはなるべく見に来ない方がいいと思う。集中できないと思うから。良いキャラクターを作ってくれてありがとう」と答え、笑いを誘った。イ・スンフンは「あまりにも有名な役なので、ソン・サムドン役をどうやったらうまく表現できるだろうかと思って、歌やダンスをたくさん準備したけれど、釜山(プサン)で生まれたので方言には自信がある。この役を30年前から準備してきた」と冗談を言った。ユテヤンは「キム・スヒョンさんのかっこいいキャラクターがあるけれど、僕は僕として伝えたかった。僕がソン・サムドンで、このような状況に置かれているなら、僕だったらどんなことを考えて、どんな姿を見せたいだろうかと考えた。特に回想シーンでは泣きそうになった。若い頃の僕の姿に向き合って、僕が話したいことを話してあげると考えて臨んだ」と説明した。ジェイソン役にはTEENTOPのニエル、ASTROのジンジン、GREEがキャスティングされ、ジングク役にはINFINITEのドンウ、チュ・ヨンソン、チョン・フィがキャスティングされた。ユン・ベクヒ役はKARAのギュリ、イ・ジェイ、ピョ・バハが演じ、この他にもイ・ヒョン、オ・ジョンヒョク、チョン・ドンファ、コ・チャンソク、シム・ジェヒョン、ソン・ヨルソク、ラジュン、テ・ハンホなどが出演し、楽しみを倍増させる。ミュージカルに挑戦したジンジンは「ダンスと、本来のポジションがラッパーなので、心配がたくさんあった。僕にダンスとラップだけすればいいとおっしゃったので『やればいいんだ。できるだろう』と思ったけれど、歌が多かった。壁を倒すと道になるように、一生懸命に磨いた。練習生の時以来、これほど一生懸命に生きたことがあるだろうかと思うほど、皆が苦労したミュージカルだ。とてもありがたい作品に出会ったし、挑戦してよかったと思う」と出演の感想を伝えた。K-POPアイドルが多数出演するだけに、劇中の人物に共感する出演者も多かった。ギュリは「作品の中で子供たちに接するベクヒ先生役をしているので、子供たちのキラキラ輝く目を見ながら共感した」とし「『君の夢がうっとりするほど美しい」』という台詞があるけれど、以前に感じた気持ちを蘇らせることができた」と答えた。劇中でも舞台裏でも、俳優たちの先生役を務めたオ・ジョンヒョクは「後輩たちを見ながら、僕の心の片隅が熱くなるのを感じた。練習のない日も別々に集まって練習するほど一生懸命にやった。練習を見守っていたら、自ら成長していると感じられた」とし「原作の力もあるだろうけれど、創作者たちと俳優、ダンサーたち皆が一丸となって一生懸命に作ったからだと思う。先生の立場でそばで見守っていた。僕がむしろ感動する公演だった」と強調した。イ・スンフンは「『ドリームハイ』の強みであるストーリーが『僕たち』だと思う。ウム・ムンソク兄さんは40年間その夢のために走り、ソン・サムドンと似た人生を送った。ここにいる人たちも、幼い頃からステージの上に立つ夢を持って走ってきた。その心が舞台上の役と繋がっている。表現しながら共感し、慰められた。観客も僕たちが慰められたように、慰めされて力を得てほしい」と呼びかけた。ショーミュージカル「ドリームハイ」は、7月23日まで光林アートセンターのBBCHホールにて上演される。

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  • 【PHOTO】ASTRO ジンジン&KARA ギュリ&WINNER イ・スンフンら、ミュージカル「ドリームハイ」プレスコールに出席

    【PHOTO】ASTRO ジンジン&KARA ギュリ&WINNER イ・スンフンら、ミュージカル「ドリームハイ」プレスコールに出席

    5月17日午後、ソウル江南区光林アートセンターでミュージカル「ドリームハイ」のプレスコールが開かれた。この日、ASTROのジンジン、KARAのギュリ、WINNERのイ・スンフン、SF9のユテヤン、ウム・ムンソク、INFINITEのドンウ、Click-B オ・ジョンヒョク、シム・ヒョンソ、アン・ソミョンらが参加した。・WINNER イ・スンフンからASTRO ジンジンまで、ミュージカル「ドリームハイ」ポスターを公開・Click-B オ・ジョンヒョク&イ・ヒョン&チョン・ドンファ、ミュージカル「ドリームハイ」に出演決定音楽教師に変身

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  • バディものは裏切らない!「梨泰院クラス」監督が手掛けた韓ドラ・ヒットの法則 ―「グッジョブ」鑑賞コラム

    バディものは裏切らない!「梨泰院クラス」監督が手掛けた韓ドラ・ヒットの法則 ―「グッジョブ」鑑賞コラム

    財力・知力に身体能力まで兼ね備えた財閥会長と、アルバイトを掛け持ちしながら金稼ぎに奔走する超視力女子によるによるロマンティック・ラブコメディ「グッジョブ」は、再共演となったチョン・イルと少女時代のユリが披露した息の合った演技以外にも、見どころ盛りだくさんで楽しませてくれる。バディで難事件や謎を解決していく韓国ドラマにはハズレがない!まず目を引くのはバディ物としての面白さ。韓国では様々なコンビが活躍するドラマが近年人気を呼んでいる。その中には、刑事と推理好きの主婦が数々の事件に挑む、クォン・サンウ主演の「推理の女王」シリーズのような正統派の捜査劇もあれば、ソン・ジュンギ扮するマフィアの弁護士が女性弁護士と組んで、悪の力でより強大な悪を制する「ヴィンチェンツォ」のように、ちょっと目先の変わったドラマもあって多種多様。本作の主人公ウン・ソヌとトン・セラは、これまで描かれたコンビの中でも、特にキャラクターの魅力が際立つ組み合わせ。一見接点のなさそうな二人が相棒になることで、それぞれの特技や能力が何倍にもアップして、事件の解明が徐々に進んでいく過程に惹きつけられる。スパイ映画に出てきそうな、地下鉄駅を模したクールな秘密基地を拠点に、20年前のソヌの母親殺害事件の真相を探る二人は、次々に立ちはだかる問題を協力して解決していく。育った環境はまるで違っても、正義感と行動力は人一倍という共通点を持った彼らが最強のコンビであることに誰も異論はないはず。サブカップルの相性もヒットに導く重要な要素!そんな二人を取り巻くユニークな人々の存在も見逃せない。その筆頭はソヌの片腕ヤン・ジンモと、セラの親友サ・ナヒ。優れたハッキングの腕でソヌの探偵稼業を助ける弁護士のジンモと、血の気が多くて友達思いのパン屋のオーナーであるナヒは、最悪の出会いをして犬猿の仲となる。ところが、酔った勢いで一夜を過ごしたことから急接近。微笑ましいカップルを生き生きと演じたのは、「熱血司祭」のユニークなキャラクターで一躍知名度を上げて以降活躍が続くウム・ムンソクと、ミュージカル出身で近年は「まぶしくて—私たちの輝く時間—」や「ダークホール~愛を奪う闇~」などのドラマでもおなじみのソン・サンウン。彼らのコミカルな味がドラマを強力にバックアップした。「梨泰院クラス」のカン・ミング監督が個性あふれる俳優陣を束ねる!また、ソヌを支えるホン室長にも和まされる。長年ソヌに仕えながらもその裏の顔を知らず、神出鬼没の彼に翻弄される姿は気の毒にも思える。ちょっとしたリアクションが面白い室長を演じたのは名脇役のイ・ジュニョク。「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」でもチョン・イルの相棒役を好演した彼が、とぼけた風貌で見事にコメディリリーフとしての役割を果たした。ほかに、敵役の面々にも注目したい。副会長カン・ワンスの息子テジュンはソヌを敵視して何とか失脚させようと画策するが、考えが足りずに空回りしてばかりの情けない役どころ。「ストーブリーグ」や「昼と夜」のユン・ソヌが誠実なイメージを脱ぎ捨てて、すぐにキレるキャラクターで新たな一面を見せた。そんな軽率な息子に手を焼く副会長は、20年前の事件の鍵を握る人物。権力者役で定評があるベテランのチョ・ヨンジンが、単純な悪役とは言えない役柄で脇を固めている。テジュンを補佐するキム秘書の動向からも目が離せない。「愛の不時着」のホン・ウジンが感情を見せず腹の底が読めない、この要注意人物を巧みに演じた。彼ら個性派俳優たちを「梨泰院クラス」の共同監督として知られるカン・ミング監督がうまく束ねて、キレのあるテンポのいい演出を披露。コメディとシリアスのバランスが絶妙で、アクションシーンにも感服させられる。ソヌとセラをはじめ、実は思わぬ縁で結ばれている登場人物たち。バラバラだったピースが埋まった時、すべての真相が明らかになる。最後にどのような絵が現れるのか期待を裏切らない、いや期待以上の結末が待っている!執筆:小田香(ライター)■リリース情報「グッジョブ」U-NEXTにて独占先行配信中作品ページはこちら:https://www.video.unext.jp/title/SID0077680DVD-SET1&2 好評発売中各12,540円(税抜11,400円)※DVDレンタル中発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント(C)2022 KT StudioGenie Co.,Ltd All rights reserved■関連サイト・「グッジョブ」公式サイト:https://kandera.jp/sp/goodjob/・「韓ドラDX」TikTok:https://www.tiktok.com/@kandoradx

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