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&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」トレーラーフォト公開
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする&TEAM KR 2ndミニアルバム「Mark on Me」より、トレーラーの世界を切り取ったトレーラーフォトを8月7日(金)18時に公開した。8月5日(水)に公開され、まるで1本の映画を観ているかのような静かな映像美と繊細な表現で世界中のファンから大きな反響を呼んでいるトレーラー「Trailer : The First Mark」。今回公開されたトレーラーフォトでは、舞台となる地下鉄の駅のような静けさに満ちた空間の中、傷跡や感情と向き合いながらも互いに受け入れ合っていくメンバーたちのどこか儚く美しい表情が捉えられている。グループカットで見せる9人の力強さと確かな結束力や、各メンバーのソロカットで際立つ洗練されたビジュアルと情緒あふれる表情は必見だ。現在公開中のトレーラー動画とあわせて見ることで、アルバム「Mark on Me」が描く濃密なメッセージをより深く体感することができる。9月のアルバムリリースに向けて期待がますます高まる&TEAMの新たな表現に注目が集まる。


&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」Adoが歌う主題歌「モンストロ」スペシャルコラボPV解禁
累計発行部数6,000万部を突破、日本中にエゴの嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が、待望の実写映画化。「キングダム」シリーズや「国宝」「SAKAMOTO DAYS」などを手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップの熱狂冷めやらぬ中、今週8月7日(金)ついに公開。日本以外にも25以上の国・地域で劇場公開を予定している、世界が注目する映画「ブルーロック」がいよいよ幕を開ける。「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年実写映画化を発表、今年初旬に潔世一を演じる主演・高橋文哉・櫻井海音・高橋恭平・野村康太・青木柚・西垣匠・橘優輝・石川雷蔵・岩永丞威・浅野竣哉・櫻井佑樹・倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を毎日ひとりずつ解禁するとSNSを中心に連日盛り上がりを見せ、製作報告会で公開したティザー映像と合わせて、完成を大いに期待する声が高まった。そこから順次情報が解禁され、チームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)・綱啓永・樋口幸平らが、チームX、Y、Wの個性豊かなキャラクター達を東啓介、富本惣昭、木田佳介、三浦獠太らが演じることが明らかに。さらに、彼らの運命を握るブルーロックプロジェクトの最高責任者・絵心甚八を窪田正孝が、その右腕である帝襟アンリを畑芽育が演じる。そんな本作の主題歌はAdoの新曲「モンストロ」。作曲・編曲はGiga & TeddyLoidの2組が再びタッグを組み、大ヒット曲「踊」「唱」に続く、ラテン調のリズムで思わず踊り出してしまいたくなる楽曲に。作詞はryo(supercell)が担当しドリームチームで制作された。更に、Adoの「綺羅」が劇中歌に、Fukaseの新曲「twilight」が挿入歌に決定するなど、世界で活躍するトップアーティスト陣の参戦によってさらに勢いを加速させる本作。エゴイストたちの戦いがかつてないスケールで描かれ、日本のみならず世界中から熱い注目を集めている。この度、Adoが歌う主題歌「モンストロ」にのせて、本編の映像を贅沢に使用したスペシャルコラボPVが解禁となった。タイトル「モンストロ」(Monstruo)はスペイン語でMonster=怪物の意味。変幻自在なラップとAdoの圧倒的な歌唱により、内なる怪物を呼び覚まし、誰よりも高く前に進む姿が力強く表現され、「ブルーロック」の世界観とAdoの歌声が起こす抜群の化学反応が、解禁直後から大きな話題となっている。今回解禁された映像では、己のサッカー人生を賭けた熾烈な戦い、立ちはだかる最強のエゴイストたち、時にぶつかり、時に高め合う仲間たちの姿が、Adoの歌声にのせて鮮烈に描かれる。圧倒的強者を前に、チームZはどう立ち向かうのか。息をのむ怒涛の展開と、極限状態での鬼気迫る表情、そして限界を超えた先に待つ覚醒の瞬間を捉えた胸熱の映像に仕上がっている。己の武器を覚醒させ、この戦いを制するのは誰だ。主題歌「モンストロ」の重厚な旋律がエゴを加速させる、一瞬も目が離せない映像は必見。■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)主題歌:Ado「モンストロ」(Capitol Records / ユニバーサル ミュージック)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生音楽:MON/KU 出羽良彰、西木康智、KAY、Nic Gitter製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」プロローグ映像を公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする&TEAM KR 2ndミニアルバム「Mark on Me」のプロローグ映像「Prologue Video:The Wolf Who Loved Red」を本日(2日)18時に公開した。「The Wolf Who Loved Red」すなわち「赤ずきん(Red)を愛したオオカミ」というタイトルの通り、誰もが知る童話「赤ずきん」をモチーフに、&TEAMならではのロマンチックな視点から描いた新しい物語だ。&TEAMのアイデンティティとして、これまでもMVやコンセプトフォトなどの作品群に度々登場してきた「オオカミ」。今回公開された「Mark on Me」のプロローグ映像では、これまでのクールでワイルドな印象から一変し、童話でおなじみのこわい悪役だったオオカミが赤ずきんと出会い、次第に打ち解け手懐けられていく愛おしい姿が描かれており、キュートで温かいストーリーが広がっている。物語は、ずっとひとりぼっちだった「オオカミ(JO)」のもとに、そっと手を差し伸べた「赤ずきん(HARUA)」が出会うところから始まる。初めて人の温もりを知ったオオカミが、人間世界のルールや笑い方を教わりながら、少しずつ打ち解けていく姿は、思わず心がほっこりする見どころの一つだ。そんなストーリーを、絵本をめくりながらやさしく読み聞かせてくれるのはEJ。心地よい語り口で物語の世界へ引き込んでくれる。EJ、JO、HARUAの3人が魅せる童話と現実を行き来するようなかわいらしい掛け合いの合間には、他のメンバーたちがコミカルに登場。海外のコメディドラマを思わせるクスッと笑えるユーモアや、メンバー全員が集まるシーンで見せる家族のような和気あいあいとした雰囲気も見逃せない。たったひとりの存在に喜んで手懐けられたオオカミが迎える温かいハッピーエンド。このプロローグで描かれたストーリーが、今後アルバムのコンセプトへどのように反映されていくのか、期待が高まる。

RIIZE、TWS、Hearts2Heartsら出演「めざましライブ」FODにて独占生配信
フジテレビが運営する動画配信サービスFODで、「めざましWANGANフェス~人気バラエティと夏の最強コラボ~」の独占生配信対象公演を追加することが決定した。対象公演は、生配信終了後に見逃し配信を実施する。FODでは、8月3日(月)から9日(日)まで豊洲PITで開催される公演について、新たに独占生配信の対象公演を追加する。さらに、8月13日(木)、14日(金)に東京ガーデンシアターで開催される公演も独占生配信する。また、対象公演は生配信終了後、準備が整い次第見逃し配信を開始し、配信期間中は何度でも楽しむことができる。 「めざましライブ」をはじめ、人気番組とのスペシャルコラボレーションや、本イベントのためだけに実現するオリジナルステージなど、多彩なプログラムをラインナップ。会場へ足を運ぶことができない人も、自宅や外出先からライブならではの熱気や興奮をリアルタイムで、そして見逃し配信でも楽しむことができる。 さらにFODでは、FODプレミアムへの新規入会者を対象に、通常月額1,320円(税込)のところ、最初の1ヶ月間を100円(税込)で利用できる「夏の超得100円キャンペーン」を、「めざましWANGANフェス」のライブ配信期間を含む9月2日(水)17時59分まで実施している。 ■生配信概要「ぽかぽか × めざましライブ」出演者:OWV / OCTPATH生配信:8月3日(月)14時開演見逃し配信:準備整い次第~8月5日(水)23時59分※権利上の都合により、見逃し配信では一部の楽曲・パフォーマンスをカットします。「めざましライブ」出演者:モナキ生配信:8月3日(月)19時開演見逃し配信:準備整い次第~8月5日(水)23時59分 「萩原利久のwkwkはぎわランド 夏ピーヤ祭」出演者:萩原利久 / 小島よしお生配信:8月4日(火)11時開演見逃し配信:準備整い次第~8月6日(木)23時59分 「めざましライブ × イマドキ」出演者:私立恵比寿中学 / ねぎ塩豚丼 / 尾木波菜(≠ME)生配信:8月4日(火)15時開演見逃し配信:準備整い次第~8月6日(木)23時59分 「めざましライブ」出演者:ILLIT / CUTIE STREET生配信:8月4日(火)19時開演見逃し配信:準備整い次第~8月6日(木)23時59分 「TOKYO IDOL FESTIVAL × めざましライブ」出演者:きゅるりんってしてみて / yosugala / ロージークロニクル生配信:8月5日(水)11時開演見逃し配信:準備整い次第~8月7日(金)23時59分 「New Beginning Fes in めざましWANGANフェス」出演者:BALLISTIK BOYZ / 龍宮城 / ONE OR EIGHT / └BHNX┘(SHOOTING ACT)生配信:8月5日(水)19時開演見逃し配信:準備整い次第~8月7日(金)23時59分※権利上の都合により、見逃し配信では一部の楽曲・パフォーマンスをカットします。 「めざましマンスリーエンタメプレゼンター SUMMER PARTY」出演者:高橋文哉 / 綱啓永 / K(&TEAM) / 倉悠貴生配信:8月7日(金)15時30分開演見逃し配信:準備整い次第~8月9日(日)23時59分 「めざましライブ」出演者:TWS生配信:8月7日(金)19時開演見逃し配信:準備整い次第~8月9日(日)23時59分 「めざましライブ」出演者:ヤングスキニー / セカンドバッカー生配信:8月9日(日)13時開演見逃し配信:準備整い次第~8月11日(火)23時59分 「STAR × めざましライブ」出演者:マルシィ / INI / CANDY TUNE / MyM / RIIZE / VOLTACTION(SPアクト)/ ちいかわ・ハチワレ / パペットスンスン(VTR出演)生配信:8月13日(木)17時30分開演見逃し配信:準備整い次第~8月15日(土)23時59分※権利上の都合により、生配信ではINIのパフォーマンス中、一部ご視聴いただけない箇所があります。※見逃し配信では、権利上の都合によりマルシィ/INI/RIIZEは配信対象外となります。「新しいカギ × めざましライブ」出演者:HY / NiziU / FRUITS ZIPPER / こっちのけんと / NCT WISH / Hearts2Hearts / ハナコ / ちいかわ・ハチワレ / パペットスンスン(VTR出演)生配信:8月14日(金)17時30分開演見逃し配信:準備整い次第~8月16日(日)23時59分※見逃し配信では、権利上の都合によりNiziU/NCT WISH/Hearts2Heartsは配信対象外となります。■関連リンク「めざましWANGANフェス」FOD特設ページ

高橋文哉、&TEAMのKら映画「ブルーロック」キャスト陣が「週刊少年マガジン」をジャック!史上初の男性俳優による両面表紙
映画「ブルーロック」の豪華キャスト陣が、「週刊少年マガジン」をジャックする。累計発行部数6,000万部を突破!日本中にエゴの嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画「ブルーロック」(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が、待望の実写映画化。「キングダム」シリーズや「国宝」、「SAKAMOTO DAYS」などを手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップの熱狂冷めやらぬ今夏、8月7日(金)に公開となる。日本以外にも25以上の国・地域で劇場公開を予定している、世界が注目する映画「ブルーロック」がいよいよ幕を開ける。「ブルーロック」は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた青い監獄(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇っている。これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた「ブルーロック」。昨年実写映画化を発表、今年初旬に潔世一を演じる主演・高橋文哉・櫻井海音・高橋恭平・野村康太・青木柚・西垣匠・橘優輝・石川雷蔵・岩永丞威・浅野竣哉・櫻井佑樹・倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を毎日ひとりずつ解禁するとSNSを中心に連日盛り上がりを見せ、製作報告会で公開したティザー映像と合わせて、完成を大いに期待する声が高まった。そこから順次情報が解禁され、チームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)・綱啓永・樋口幸平らが、チームX、Y、Wの個性豊かなキャラクター達を東啓介、富本惣昭、木田佳介、三浦獠太らが演じることが明らかに。さらに、彼らの運命を握るブルーロックプロジェクトの最高責任者・絵心甚八を窪田正孝が、その右腕である帝襟アンリを畑芽育が演じる。そんな本作の主題歌はAdoの新曲「モンストロ」。作曲・編曲はGiga & TeddyLoidの2組が再びタッグを組み、大ヒット曲「踊」「唱」に続く、ラテン調のリズムで思わず踊り出してしまいたくなる楽曲に。作詞はryo (supercell)が担当しドリームチームで制作された。更に、劇中歌としてAdoの「綺羅」が使用されることも解禁。エゴイストたちの戦いがかつてないスケールで描かれ、日本のみならず世界中から熱い注目を集めている。先日13日(月)には、日比谷仲通りで「ブルーロック」ワールドプレミアを実施。会場に集まった大勢のファンが見守る中、高橋文哉ら豪華キャスト陣12名がブルーカーペットに華々しく登場! 割れんばかりの喝采を浴びた。その後、TOHOシネマズ日比谷にて上映前の舞台挨拶を実施。世界25以上の国・地域でも劇場公開を予定している本作を世界最速で目撃したファンから、熱狂的な反響が続々と寄せられている。24日(金)には、サッカークラブに所属する子供たちと親御さん約300名の前で、高橋文哉、K、サッカー監修を務めた松井大輔らが、「夢を叶えるためにエゴは必要なのか?――」について語るトークショーも実施した。そして、8月5日(水)発売の「週刊少年マガジン」36・37合併号では、映画「ブルーロック」公開記念特大合併号として、原作「ブルーロック」が現在連載中の同誌と、スペシャルコラボが実現しました。表紙にはチームZに所属する潔世一役・高橋文哉、蜂楽廻役・櫻井海音、千切豹馬役・高橋恭平、國神錬介役・野村康太が、裏表紙にはチームVに所属する、凪誠士郎役・K、御影玲王役・綱啓永が登場し、映画に出演する豪華キャスト陣が両面表紙をジャック。合わせてチームZのユニフォームカラーであるブルーを背景にしたチームZの表紙画像も解禁となった。中面では、グラビアはもちろん、役に対する想いや映画の魅力を語るパートもあり、盛沢山な1冊に仕上がっている。K、綱が登場する裏表紙は、近日「週刊少年マガジン」公式より公開予定。男性俳優が表紙・裏表紙の両面を飾るのは、なんと「週刊少年マガジン」史上初! 映画公開を目前に控え、ますます熱気が高まる「ブルーロック」旋風の一つである特別な一冊となっている。そして、TVアニメ×実写映画のキャスト陣による夢のキャラクター対談も実現! 潔世一役・俳優高橋文哉×声優・浦和希、蜂楽廻役・俳優櫻井海音×声優・海渡翼による同じキャラクターを演じた者同士だからこそ語れるここだけの話が満載。映画公式YouTubeでは、映画で潔世一を演じている高橋文哉と、アニメで潔世一の声を担当している浦和希による「潔世一対談」に加え、映画で蜂楽廻を演じている櫻井海音と、アニメで蜂楽廻の声を担当している海渡翼による、「蜂楽廻対談」が実現した。潔世一というキャラクターについて、高橋は「軟体動物のよう」、浦は「サナギのよう」と、実写とアニメそれぞれの視点で分析。それぞれの舞台で同じキャラクターを演じている二人が、お互いの潔世一像が一致していたことに安堵を覚えるシーンも。また、「あえて計算を捨て、その場の一瞬一瞬で生まれてくる感情を大事にした」という高橋の役への真摯なアプローチから、「声だけの表現だけではなく、試合と同じ90分間を走り続けて役に没入した」という浦の驚きの執念まで、それぞれの現場で繰り広げられた胸熱な撮影・収録裏話をたっぷり語っている。蜂楽廻対談では、それぞれ演じる上で蜂楽の可愛らしさと狂気性の両面を演じる上での熱い裏話が満載です。名前が同じ(櫻井海音(かいと)と海渡(かいと)翼)という運命的なふたりが、それぞれ魂を込めて演じているからこそ語れる、ここだけの貴重な話が飛び交っている。「潔世一対談」は只今より映画公式YouTubeにて配信スタート。「蜂楽廻対談」は近日公開予定だ。■作品概要「ブルーロック」2026年8月7日(金)劇場公開<出演>高橋文哉、櫻井海音、高橋恭平、綱啓永、野村康太、K(&TEAM)、青木柚、西垣匠、富本惣昭、倉悠貴、東啓介、畑芽育、窪田正孝原作:金城宗幸・ノ村優介「ブルーロック」(講談社「週刊少年マガジン」連載)制作:CREDEUS監督:瀧悠輔脚本:鎌田哲生製作:CK WORKS配給:東宝(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS<ストーリー>サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開するために極秘のプロジェクトが計画された、その名も青い監獄(ブルーロック)。そこに集められた300人の高校生ストライカーたちは、数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方では、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、最強のエースストライカーとなれるか!?■関連リンク「ブルーロック」公式サイト

&TEAM、JOの初主演映画「ワンダンス」主題歌を担当!新たな予告映像&ビジュアルも解禁
珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が、2026年11月27日(金)に全国公開される。主人公のカボを映画初主演となるJO(&TEAM)、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈、カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)を山口綺羅(Girls2)、カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)をRAN(MAZZEL)、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベをTSUKKI、ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセンを髙松アロハ(超特急)が演じる。これまでの解禁では、解禁時に関連ワードがXのトレンドに複数入るなど、SNSではキャストファン・原作ファンのみならず盛り上がっており、解禁されているダンス映像のレベルの高さにも注目が集まっている。本日(31日)、ついに主題歌入りの予告、そしてティザービジュアルも解禁、本作の主題歌は、&TEAMの「For us」に決定! 主題歌「For us」について&TEAMは「主人公の心情が歌詞に反映されていて、自分だけのアンサーを見つけて進んでいく、力強い想いを込めたエモーショナルな楽曲になっています。映画とともに楽曲も楽しんでいただけるととても嬉しいです」とコメントを寄せており、メンバーのJOがレコ―ディング時の心境を「歌詞が主人公の生きざまそのものだったので、演技をしているときのように、気持ちを込めて歌うことができました」と、明かしている。主題歌「For us」は明日(8月1日)0:00よりデジタル配信される。また劇中を彩る挿入曲は、様々なジャンル、シーンを超越し世界中の音楽ファンからリスペクトされている渋谷発のレーベル・origami PRODUCTIONS(Shingo Suzuki,mabanua,関口シンゴ,Kan Sano,Michael Kaneko,Nenashi a.k.a. Hiro-a-Key)と草場監督の前作「雪子 a.k.a.」でも音楽を担当し、幅広いアーティストからの信頼を受ける気鋭のサウンドクリエイター・GuruConnectが音楽チームとして参加。本作のために書き下ろされたオリジナル楽曲だけでも20曲を超えており、ドラマを包み込む劇伴に加え、ダンスコンテストやダンスバトルで使用するダンス楽曲としても登場、本作の音楽とダンスに向けるリスペクトと強いこだわりを感じさせる。そして、その主題歌や劇中挿入曲も堪能できる予告編映像も解禁! これまでキャラクターそれぞれの個性が光るダンス映像が解禁されているが、初めて物語の内容が明らかになった。冒頭、まるで世界が変わったかのような衝撃を受けた表情で何かを見つめ涙をこぼすカボ、その視線の先には楽しそうに踊るワンダ。「息が詰まる日々、あの瞬間、あのビートが僕を変えた」のナレーションを乗せ運命を変えた出会いから始まる本作の予告編は、内気な青年カボが天性の魅力を持つワンダと出会い、ダンスを始めることを決意、「カボくんはすごくいいもの持っている」(恩)「こいつはダンスに一番大事なものを持っている」(伊折)のセリフからも分かるよう、カボの中に眠っていた情熱が、ダンスへと向かっていく様子が描かれる。冒頭から関口シンゴの「Lights」とmabanuaの「Step by Step feat. Sagiri Sól , 藤田織也」の二曲が、本作の瑞々しい世界観を印象的に彩っている。後半は、本日解禁になった主題歌「For us」が奏でられ、「未完成だっていいんだ、自分なりのアンサー」というカボの心情に重ね合わせる歌詞とともに、海辺・スタジオ等色々な場所でひたすら踊り続けるカボのダンスが続き、終盤はコンテストやダンスバトルで、カベやウセンらのライバルと競い合う様子、カボのみならず各キャラクターがそれぞれのスタイルでダンスに青春を懸ける物語を感じることができる。また本日、ティザービジュアルも解禁。海で踊るカボの爽やかながらもその情熱の温度が感じられるような写真を中心に、カボ・ワンダ・恩・伊折・カベ・ウセンの劇中でのスチールで構成され、「でも、踊る」「スクリーンが躍動する」と添えられたコピーが、映画館でまるでダンスバトルの会場にいるような臨場感が味わえることを期待させている。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちの青春を描く、この秋一番心躍る物語、映画「ワンダンス」。続報にも期待が高まる。◆&TEAM コメント主人公の心情が歌詞に反映されていて、自分だけのアンサーを見つけて進んでいく、力強い想いを込めたエモーショナルな楽曲になっています。映画とともに楽曲も楽しんでいただけるととても嬉しいです。◆JO コメント歌詞が主人公の生きざまそのものだったので、演技をしているときのように、気持ちを込めて歌うことができました。■公開情報映画「ワンダンス」11月27日(金)全国公開<出演>JO(&TEAM)池端杏慈山口綺羅(Girls2)RAN(MAZZEL)TSUKKI髙松アロハ(超特急)古舘寛治原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一主題歌:&TEAM「For us」ダンス総監修:カリスマカンタロー音楽:origami PRODUCTIONS GuruConnect製作:映画「ワンダンス」製作委員会企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社(C)2026 映画「ワンダンス」製作委員会■関連リンク「ワンダンス」公式サイト

HYBE、2026年第2四半期の売上高が初の1兆ウォン超え…営業利益も過去最高を記録
HYBEが、7月28日に2026年度第2四半期の決算を発表し、売上高、営業利益ともに四半期で過去最高を達成し、売上高は1兆4,500億ウォン(約1,628億円)、営業利益は1,709億ウォン(約191億円)を記録した。HYBEの四半期決算において、売上高が1兆ウォン(約1,130億円)、営業利益が1,000億ウォン(約113億円)を超えたのはそれぞれ今回が初となる。また、半期売上高はHYBE史上初となる2兆ウォン(約2,260億円)を記録した。主要部門のセグメント別実績も最高値を更新。特に、アーティストの相次ぐカムバックとワールドツアーの開始により、直接参加型売上の強さが際立った。直接参加型売上のうち、公演部門が6,477億ウォンを、音盤・音源部門が3,268億ウォンをそれぞれ記録。間接参加型売上のうち、MD(商品)・ライセンス部門も公演との相乗効果により、過去最高値となる3,106億ウォンを達成した。また、前年同期比で2倍以上の売上増を記録すると同時に、営業利益率は11.8%増を達成した。 4月から「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」をスタートしたBTS(防弾少年団)が、第2四半期の実績を大きく牽引した。米グローバル音楽データ分析企業Luminateによると、5th Album 「ARIRANG」は、米国内のアナログレコードおよびアルバム(CD)販売数で1位を記録し、音盤市場全体の回復をリードした他、米国、英国に次ぎ、世界第3位の音楽輸出国としての韓国の地位確立に寄与した。 「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」は、公演開催地ごとに大きな経済効果をもたらし、「BTSノミクス」という造語を生み出した。日本時間7月20日には、FIFAワールドカップの歴史において、初めて開催された決勝戦のハーフタイムショーに登場し、グローバルアイコンとしての影響力と存在感を示した。 HYBE MUSIC GROUP所属のアーティストたちの活動も多彩だった。今年上半期には、HYBE MUSIC GROUPの全アーティストが新規アルバムの発売にあわせて活動を開始し、グローバルの音楽市場で頭角を現している。上半期に米国で最も売れたアルバムTOP10のうち、半分をHYBE MUSIC GROUPのアーティストが占め、マルチレーベル戦略の成果を印象づけた。 韓国の音楽チャートであるサークルチャートでは、上半期だけでBTS、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、&TEAM、BOYNEXTDOOR、TWS、CORTISがミリオンセラーを達成した。 また、KATSEYEとCORTISは、グローバル音楽市場で前例のない活躍をみせている。KATSEYEは、米国の主要な音楽授賞式「アメリカン・ミュージック・アワード」で3冠に輝き、グローバルポップ市場の新しいアイコンとして注目を集め、最新シングルで音楽的な表現の幅を広げている。ストリーミング市場を通じて強固なグローバルファン層を構築したCORTISは、デビュー作「COLOR OUTSIDE THE LINES」と2ndミニアルバム「GREENGREEN」だけで累計アルバム販売数525万枚を突破。特典付きアルバムが根強く愛されており、下半期もCORTISのアルバムは継続的に購入されると予想されている。LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEの特別なコラボレーションによる楽曲「ICONIC BY MISTAKE」もまた、長期的なヒットの兆しをみせている。BillboardやSpotifyの音楽チャートで存在感を発揮している同曲は、地域やファン層を越えた成果を上げており、3グループのファンが相互に行き来し、ファンダムを拡大するだけでなく、高い話題性によって新たなファン層の獲得にも繋がった。 音盤・音源に加えて、公演も活発化している。今年上半期だけでHYBE MUSIC GROUPのアーティスト12組が計119回の公演を行った。今年下半期には、200回以上の公演が予定されており、昨年の10組計279回の公演開催を大幅に上回る見通しだ。5月より「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を開催しているENHYPENは、グループ初となる南米でのスタジアム公演が完売するという快挙を遂げた。2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」の発売と共に活動を開始したLE SSERAFIMも、日本全5都市11公演を含むアジア、北米、欧州にて2度目のワールドツアー「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」を開催している。BOYNEXTDOORも7月、デビュー後初となるワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」をスタート。9月から始まるKATSEYEのワールドツアーは、既に全席完売を記録しており、公演回数を増やすことを決定した。CORTISはデビュー1年目の新人としては異例となるワールドツアー「2026 CORTIS TOUR 」を開始。これらの公演活動の増加に伴い、関連MDの販売伸長効果、および都市型コンサートプレイパーク「THE CITY」のようなイベントによるMD・ライセンス部門の実績も拡大する見通しだ。 アーティストの活動が活発になると同時に、Weverseも成長している。MAU(月間アクティブユーザー数)は第1四半期に続き過去最高値を更新し、1,443万人を記録。全体の決済金額とARPPU(有料ユーザーあたりの平均決済金額)も、それぞれ前年同期比12%、24%の成長をみせた。そのため、アーティスト活動の活性化、Weverse訪問数の増加、滞在時間の拡大、Weverseメンバーシップの購入や有料コンテンツの購入といった、好循環構造を創出することができた。HYBEのCEOイ・ジェサンは、「今回の実績は、ビジネス革新に向けた、たゆまぬ努力の結果であり、今後も拡張および成長戦略を継続的に推進していく」と述べた。

&TEAMからATEEZまで!「Asia Artist Awards」第1弾ラインナップ発表
「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)の第1弾ラインナップが公開された。28日、「AAA 2026」によると、&TEAM、ATEEZ、LNGSHOTが第1弾ラインナップに名を連ねた。「AAA 2026」のMCラインナップには、IVEのウォニョンとチ・チャンウク、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが確定しており、大きな話題を集めている。「AAA 2026」は今年12月5日と6日、台湾・高雄ナショナルスタジアムにて開催される。アーティストのラインナップは今後、順次公開される予定だ。これに先立ち、今月25日に台北のNTSU Arenaにて行われたフェスタ「ACON 2026、The Road to AAA 2026: Official Pre-show」は、メインテーマである「青春(Youth)」をテーマに、青春のエネルギーと感性を届けた。

「人気歌謡」日本公演のMCが決定!IVE イソ、CORTISのKEONHOとSEONGHYEON、&TEAMのEJが抜擢
2026年9月22日(火・祝)、23日(水・祝)の2日間、ベルーナドームで開催される「INKIGAYO LIVE in TOKYO」のMCが発表された。韓国を代表する音楽番組「SBS人気歌謡(INKIGAYO)」による本公演では、世界で活躍するK-POPアーティストが集結するステージを、人気アーティストがMCとして盛り上げる。両日を通じて、IVEのイソがMCとして出演し、イベント全体を華やかに彩る。さらに、DAY1(9月22日)は、2025年にデビューしたボーイズグループCORTISのKEONHOとSEONGHYEONが大型音楽イベントのMCに初挑戦! アーティストとして培った豊かな表現力とフレッシュな感性で、公演の幕開けを華やかに演出する。DAY2(9月23日)には、「SBS人気歌謡」のレギュラーMCとして活躍する&TEAMのEJが登場。それぞれ異なる魅力を持つMC陣が、アーティストと観客をつなぎ、会場を熱く盛り上げる。ステージをさらに華やかに彩る彼らの進行に、早くも期待が寄せられている。・TXTから&TEAMまで!9月開催の「人気歌謡」日本公演が各アーティストの出演日を発表・TXTから&TEAM、Adoまで豪華17組!「人気歌謡」日本公演が9月22・23日にベルーナドームで開催決定■開催概要 「INKIGAYO LIVE in TOKYO」【日程】2026年9月22日(火・祝)開場16:00/開演18:00(予定)2026年9月23日(水・祝)開場16:00/開演18:00(予定)【会場】ベルーナドーム(埼玉県所沢市)【出演者・MC】※出演順ではございません。DAY1 <9月22日(火・祝)>TOMORROW X TOGETHER、幾田りら、RIIZE、NiziU、KickFlip、CORTIS、IDID、KiiiKiii MC:イソ(IVE)、KEONHO(CORTIS)、SEONGHYEON(CORTIS)DAY2 <9月23日(水・祝)>Ado、IVE、BE:FIRST、&TEAM、INI、Hearts2Hearts、HANA、ALPHA DRIVE ONE、AND2BLE MC:イソ(IVE)、EJ(&TEAM) 【チケット料金】(税込み)・単日券全席指定:18,000円VIPアップグレードチケット +12,000円 ・2日通し券全席指定:33,000円VIPアップグレードチケット +24,000円※VIP席はアリーナ前方席を予定しております。※VIP席アップグレードの発売日等の詳細は、別途ご案内をさせていただきます。※VIP席アップグレードのご購入は「全席指定」のご購入が別途必要です。【チケット先行受付】オフィシャル2次先行7月16日(木)17:00~8月2日(日)23:59 ローソンチケット※単日券のみ対象となります。【お問い合わせ】ライブインフォメーションTEL:0570-017-230(平日12:00~15:00)■関連リンク「INKIGAYO LIVE in TOKYO」公式サイト「INKIGAYO LIVE in TOKYO」公式X

ソン・シギョン、TBS「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」に再び登場!SixTONESと流暢な日本語でトークも
歌手ソン・シギョンが、「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」に再び出演する。本日(23日)、番組の公式X(旧Twitter)によると、ソン・シギョンは明日(24日)よる7時より放送のTBS「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」に出演。公開された予告映像で彼は、SixTONESのジェシー、田中樹と「お久しぶりです」と挨拶。「少し間が空きましたよね」という言葉に、「僕はレギュラーじゃないので、当たり前でしょ」と流暢な日本語で答え、2人を笑わせた。さらに制作陣が「毎回来てほしいです」と話すと「自由に使ってください」と答え、SixTONESのメンバーたちは「歌が上手いのはもちろん、皆さんご存知だと思うけど、面白いのよ」「ずるい!」と反応した。予告映像では夏川りみの「涙そうそう」を歌う姿も公開され、期待を高めた。先立って彼は3月にも同番組に出演し、癒しの歌声を披露した。今回は最強!夏ソングSPとなり、&TEAMのKも出演。サザンオールスターズの「いとしのエリー」に挑戦するという。ソン・シギョンは10月4日、東京ガーデンシアターでコンサートを開催する。・韓国バラード界の皇帝ソン・シギョン、3月13日放送のTBS「ハマダ歌謡祭★オオカミ少年」出演決定!・&TEAMのKも出演!映画「ブルーロック」総勢20名のキャストが集結した新ビジュアルが到着第3弾キャストも解禁

&TEAMのJOの初主演映画「ワンダンス」超特急、MAZZEL、Girls²メンバーら4人の追加キャスト発表!
ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画(草場尚也監督)が2026年11月27日(金)に全国公開が決定(企画製作・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。先日、主人公のカボを映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO、主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを池端杏慈(いけはた あんじ)が演じることが発表された。そしてこのたび、カボに影響を与える、個性豊かなダンススタイルを持つ4人が解禁となった。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している⼩⾕花⽊(こたにかぼく)、通称・カボ。そんな彼がバイト先で深夜、一目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)、通称・ワンダに出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、宮尾恩(みやお おん)が主宰の「TEAM ON」に入り、ワンダとチームメイトとなる。カボにターニングポイントとなるダンスバトルへの出場を勧める先輩の伊折(いおり)や、ダンスバトルでライバルとなるウセンや壁(カベ)との出会いを経て、カボは自分にしかできないダンス表現を求めていく。カボが飛び込むダンスチーム(TEAM ON)を率いるカリスマダンサー・宮尾恩(みやお おん)には、高いダンススキルと透明感のある歌声で人気を博し、先月の日本武道館公演の成功も記憶に新しいガールズパフォーマンスグループのGirls²の山口綺羅(やまぐち きら)。ドラマ「沼る。港区女子高生」、映画「デス≠キル/ゲーム」に出演するなど俳優としての活躍もめざましい山口は、撮影前のダンスの猛特訓を、「撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、『踊る』だけではなく、『役として踊る』という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています」と語り、本作の出演が山口自身にも影響を与えたことを明かしている。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「ベースのダンス力がしっかりあったこと、自分の得意なスタイルを自覚していて、恩の役にその要素を上手く取り入れることができた。特にバトル中の⽬線など随所に見どころが多く、イチダンサーとしての成長も楽しみです」とコメントがあった。カボの才能を見抜き、ダンスバトルへの挑戦を後押しする、先輩・厳島伊折(いつくしま いおり)には、2023年にデビューし、多くの音楽ファンを魅了し高い人気を誇る8人組新世代ダンス&ボーカルグループMAZZELのRAN。舞台「絶対青春合唱コメディ『SING!!!』-空の青と海の青と僕らの学校-」に主演としてデビュー後、映画「アオショー︕」でも映画初出演・初主演を務めたRANが、本作では5歳から始めたダンススキルをいかんなく発揮する。原作を読んでいたというRANは本作の出演について「不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました」と語り、「主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました」と伊折のダンスを作り上げていく工程を振り返った。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「キッズの頃からダンスを見ていたこともあり、ストリートの匂いを持つRANの良さをそのまま引き出すことを考えました。本来の彼の主ジャンルじゃないHOUSEに関しては、教える度に吸収力が早く、またPOPの要素を取り入れることで元々のスタイルに役を通して魅力を積み上げられたのではないでしょうか。彼のナチュラルさを存分に味わってください!」とコメントがあった。ブレイキン(ブレイクダンス)でアクロバティックな高度な回転技・パワームーブや攻撃的なバトルを展開し、カボたちのダンスバトル最強のライバルとなる壁谷楽(かべや がく)通称・カベ役には、現役のDリーガーであり、7歳からダンスを始め、カベと同じくパワームーブを武器に、「DANCEALIVE」キッズ部⾨での連覇や全日本ユース部門優勝など国内外の数々の大会で優勝を果たしている世界的ダンサー・TSUKKI(つっき)。現在は、XII After Ours と Valuence INFINITIESに属するTSUKKIが映画初出演を果たす。TSUKKIは本作の出演に関し「これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありましたですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました︕」と胸の内を明かした。ダンス監修のカリスマカンタロー氏からは「本作において、ストリートカルチャーの没入度を上げる大役として抜擢されたTSUKKIのダンスは、このワンダンスを通してストリートダンスに触れる方々にとって超人過ぎて意味がわからないのでは? と思うレベルを見せつけてくれます(笑)。ダンス映画史に残る最高レベルの一つをお約束します。カボとのバトルの原作再現度、超お楽しみに」という絶賛のコメントが寄せられた。ダンスコンテストで、カボたちの前に立ちはだかる実力派チームのリーダー・巧宇千(たくみ うせん)通称・ウセン役には、唯一無二のスタイル・メインダンサー&バックボーカルグループでマルチに活躍、11月には東京ドームでのワンマンライブの開催も発表している超特急の髙松アロハ(たかまつ あろは)。映画「純愛上等!」で主演を務めるなど、数々のドラマにも出演し演技の幅を広げる髙松は、本作でウセンが踊るヒップホップについて「ダンス監修の先生のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました」と、猛特訓を振り返り、「観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです」と本作の魅力を語った。ダンス総監修のカリスマカンタロー氏からは「初見でお会いした時、元々BREAKINGのスタイル系を得意とすることそして時折見せる生意気さの雰囲気が今回の宇千そのもので、その部分を強調すべく当てたダンス監修との相性がかなり良かったです。コンテストシーンも狙い通りでしたが、何よりバトルシーンでの踊りに対して、カラダが効くなぁ! と嬉しくなりました。必見です!」とコメントが寄せられた。また、本日、恩・伊折・カベ・ウセンのキャラクタービジュアル、キャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、カボ・ワンダのビジュアルと同じく、「でも、踊る」というコピーに、それぞれのダンススタイルを感じさせる躍動感あるビジュアル。キャラクター動画は、TEAM ON主宰として、普段はにこやかに後輩たちを指導しながらも真剣な顔つきでバトルに挑む恩、カボとのダンス練習もダンスバトルもクールに軽やかに踊る伊折、カボとの対峙するシーンに加え息を飲むようなパワームーブをキメつづけるカベ、コンテストでのチームダンスやバトルダンスでの独自のスタイルを感じさせるウセンといった、劇中のキャラクターたちそれぞれのダンススタイルの片鱗を感じることができる映像となっており、本編への期待がますます高まっていく。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。今後公開される続報にも期待が高まる。◆恩役:山口綺羅コメントオーディションの時から、この作品に懸ける想いがすごく強かったので、出演が決まったときは本当に嬉しく、「夢なんじゃないかな」と思うくらい、しばらく心がふわふわしていました。原作を読ませていただき、私自身も恩ちゃんのダンスに懸ける想いや葛藤には共感できる部分がたくさんあり、恩ちゃんの成長をダンスとお芝居の両方を通して丁寧に表現したいと強く思いました。撮影前には、ダンス監修の先生に、ダンスとの向き合い方を丁寧にご指導いただき、毎日が学びの連続でした。この作品ならではの空気感や表現はすごく新鮮で、「踊る」だけではなく、「役として踊る」という難しさや奥深さも改めて感じ、ダンスに対する考え方、そしてダンスへの熱量も、以前よりさらに深まったと感じています。この作品には、ダンスのかっこよさだけではなく、言葉では伝えきれない感情や、人と人がつながる温かさがたくさん詰まっています。この映画が、誰かの背中をそっと押したり、「何かを好きでいることって素敵だな」と感じてもらえるきっかけになったら嬉しいです。劇場で、皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。◆伊折役:RAN コメントはじめにお話を聞いた時は、原作も読んでいたのでびっくりしました。不安もありましたが、監督やカンタローさんのお話を聞いて、自分が注げる全力で挑戦したいと思いました。今回主ジャンルがHOUSEだったので、カンタローさんやダンス監修の先生と、一からステップなどをさらいつつ、後半はセッションしながら伊折の雰囲気に自分のスタイルを落とし込みながら実写ならではの伊折を作っていきました。撮影では、監督や関わっているスタッフの方々の熱量にとても心を打たれました。ダンスシーンではどうすれば映像を通してダンスの良さが伝わるか、熱が伝わるかなどすごく大切にされていて、なにより空気感も良く、楽しく学びのある現場でした。ダンスの力や音楽、パッション、いろんな形でワンダンスの良さを受け取っていただけたら嬉しいです。きっと皆さんの心を動かしてくれると思います。ぜひ、劇場でワンダンスの世界を体感してみてください。◆カベ役:TSUKKI コメント初めまして。TSUKKIです。この度、映画「ワンダンス」で壁谷役を演じさせていただきました。まずは、素晴らしいキャストの皆様、そして監督・スタッフの皆様と一緒にこの作品を作ることができたことを、本当に光栄に思うとともに、心から感謝しています!!この映画の情報を皆様にお届けできる日を、僕自身とても楽しみにしていました!これまでのダンス人生の中で、映画に出演するという挑戦はまったく想像していませんでした。そのため、草場尚也監督からお声がけをいただいた時はとても嬉しかった反面、「自分に務まるだろうか」という不安もありました、、ですが、自分が続けてきたダンスを、この映画を通して世界中の皆様に届けられるのであれば、ぜひ挑戦したいと思い、この映画に参加させていただくことを決意しました!また、人生で初めて演技指導を受けるなど、多くのことを学ばせていただきました!この作品に携われたことは、僕のダンス人生においてかけがえのない経験であり、一生の思い出です!!映画「ワンダンス」を通して、一人でも多くの方にダンスの魅力や楽しさを感じていただけたら、とても嬉しく思います!!公開まで、楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです!Peace, Unity, Love and Having Fun!!◆ウセン役:髙松アロハコメントウセン役を演じさせていただきます、髙松アロハです。まずはワンダンスという素晴らしい作品に携われること、とても嬉しく思います!! 全力でウセンとして演じましたので、是非応援していただけると嬉しいです!今回ウセンをヒップホップで表現するにあたり、カリスマカンタローさんにご提案いただいて、ダンス監修の先⽣のルーティンやニュアンスを盗ませていただき、時には二人でソロ回ししたりさせていただいたり、個人的にめちゃくちゃ刺激のある練習をさせて頂きました。監修の先生たちのおかげで最⾼のウセンが表現できたと思っております!!「ワンダンス」は、言葉で伝えられないこと、身体で表現する楽しさなど、ダンスはこんなに素晴らしいものなんだと、感じて頂けるような作品になっています。観ていただいた方がダンスを始めたいと思っていただけるようなハラハラドキドキする展開が沢山あるので、是非劇場で楽しんでもらえたら嬉しいです。■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)池端杏慈⼭⼝綺羅(Girls²) RAN(MAZZEL)TSUKKI 髙松アロハ(超特急)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト





