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  • ソ・イングク、新型コロナウイルスに感染…新ドラマ「美男堂の事件手帳」撮影にも影響か?

    ソ・イングク、新型コロナウイルスに感染…新ドラマ「美男堂の事件手帳」撮影にも影響か?

    俳優のソ・イングクが、新型コロナウイルスに感染した。所属事務所Story J Companyの関係者は昨日(29日)、韓国現地メディアとの取材で「ソ・イングクが29日午前、新型コロナウイルス陽性判定を受けた」と明らかにした。関係者によると、ソ・イングクはKBS 2TV「美男堂の事件手帳」の撮影前に自己診断キットで検査をしたところ陽性反応が出たため、病院で検査を行い、最終的に陽性判定を受けた。現在、防疫当局の指針に従って自宅隔離中だという。彼のコロナ感染により、「美男堂の事件手帳」の撮影にも支障が生じるものとみられる。関係者は「今後スケジュールを調整中だ」と伝えた。・ソ・イングク、新ドラマ「美男堂の事件手帳」への意気込みを語る楽しく撮影に臨む・ソ・イングク&AFTERSCHOOL レイナ&ナム・ヨンジュ、アルバム専門レーベルAER MUSICと専属契約を締結

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  • 1位に輝いたのは…!?フォロワーが選ぶ「2021年BEST推し」アワード結果発表【Kstyle×チャンネルK特別企画】

    1位に輝いたのは…!?フォロワーが選ぶ「2021年BEST推し」アワード結果発表【Kstyle×チャンネルK特別企画】

    多くの韓国ドラマを配信している「韓国ドラマ&エンタメ Channel K」と「Kstyle」が2021年の年末のコラボ企画として、20201年に皆さんが心を奪われた自慢の推しを大募集。たくさんのフォロワーの方々にご参加いただきました。果たして、もっとも多くの名前が上がった韓国芸能人は!? 投票結果を発表いたします。1位.ソ・イングク【チャンネルKで配信中】「元カレは天才詐欺師」「ラブレイン」「空から降る一億の星」2位.チャン・グンソク【チャンネルKで配信中】「ファン・ジニ」「ラブレイン」 3位.チャウヌ(ASTRO)【代表作】「私のIDはカンナム美人」「女神降臨」 4位.パク・ソジュン【チャンネルKで配信中】「眠れる森の魔女」 5位.パク・ボゴム【代表作】「雲が描いた月明り」「ボーイフレンド」「青春の記録」6位.ヒョンビン/チ・チャンウク/パク・ヒョンシク【チャンネルKで配信中】ヒョンビン 「私の名前はキム・サムスン」「コンフィデンシャル 共助」「愛してる、愛してない」チ・チャンウク「笑ってトンヘ」「奇皇后」 7位.ジェジュン/テギョン(2PM)【チャンネルKで配信中】ジェジュン 「マンホール~不思議な国のピル~」「 JAEJOONG Photo People in Tokyo 」 8位.ジュノ(2PM)/イム・シワン/ウ・ドファンチャンネルKで配信中:ウ・ドファン「私の国」「マッド・ドッグ~失われた愛を求めて~」「チャンネル K 厳選インタビュー&メイキング集」ジュノ「ただ愛する仲」 9位.スヨン(少女時代)/キム・ソンホ/ソンフン【チャンネルKで配信中】キム・ソンホ「君のせいで何もできない!」スヨン「恋のパスワード」「元カレは天才詐欺師」「だから俺はアンチと結婚した SPトークショー」「今日、妻やめます~偽りの家族~」ソンフン「ソンフンオンラインファンミーティング」「チャンネルK厳選インタビュー&メイキング集」 10位.アン・ヒョソプ/ロウン(SF9)【チャンネルKで配信中】アン・ヒョソプ「恋する指輪~三つ色のファンタジー~」 チャンネルK×Kstyleコラボ企画フォロワーが選ぶ「2021年BEST推し」アワード開催概要期間:2021年12月20日(月)~2021年12月31日(金)23:59対象:「チャンネルK」公式Twitter(@ChannelK_PR)&「Kstyle」公式Twitter(@Kstyle_news)をフォローしている方投票方法:ハッシュタグ #私と推しの2021 とあなたの推しの【俳優・役名】を該当のツイートにリプライ※たくさんのご参加ありがとうござました。今回ご紹介した俳優の出演作はチャンネルKでご視聴いただけます。「チャンネルK」推しアワード紹介作品:https://krtv.jp/ch/oshiawardsAmazon Prime Video「チャンネルK」月額500円(税抜)で韓国のドラマ・映画・K-POPなどのエンタメコンテンツを総合的に楽しめるインターネット専用チャンネル。厳選された韓国ドラマやK-POP番組、バラエティ番組を毎日24時間、いつでもどこでも好きなだけ楽しむことができます。「チャンネルK」の利用には、Amazon プライム会員への加入が必要で、Prime Video チャンネルで登録をすれば、すぐにオンデマンドで視聴が可能に。※Amazon Prime Video チャンネルは、Amazon プライム会員向けの有料動画配信サービスです。どなたでも2週間無料でお試しいただけますので、この機会にぜひ一度お試しください。「チャンネルK」ホームページ:https://channelk.jp/「チャンネルK」Twitterアカウント:@ChannelK_PR

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  • ソ・イングク、表紙&巻頭に登場!「韓流ぴあ」2月号は1月21日(金)発売

    ソ・イングク、表紙&巻頭に登場!「韓流ぴあ」2月号は1月21日(金)発売

    韓国エンタメ情報誌として創刊16年目の「韓流ぴあ」。2022年2月号の表紙巻頭を飾るのは、人気俳優のソ・イングク。2009年に音楽オーディション番組で優勝して歌手としてデビュー後、2012年に俳優としての活動をスタートして以来、青春ラブストーリー、時代劇、ラブコメディ、ミステリーと幅広いジャンルの役柄を演じ、演技力が高く評価されている。昨年は映画「パイプライン」(ユ・ハ監督)で盗油団のリーダーに扮し、3年ぶりのドラマとなった「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」では、人ではない滅亡という抽象的なキャラクターを巧みに表現した。今回、この最新2作についてを含む独占インタビューを、撮りおろしグラビアと共にお届け。特別企画では、半期に1度の恒例企画「2021年下半期韓国ドラマ・映画・音楽総決算」を掲載。ドラマ視聴率や映画興行ランキング、アルバムセールスランキングなど今年下半期の韓国エンタメを一気に振り返る。韓国人記者たちの辛口対談にも注目だ。また、レギュラー企画の「見逃し厳禁! この冬見るべき韓国ドラマ特選」では、「今、別れの途中です」「ホン・チョンギ」「スノードロップ」「静かなる海」と注目作を詳しく紹介。巻末特集を飾るのは、今年3月にデビュー10周年を迎える実力派グループBTOBのラッパーで、ソロアーティストHUTA(ホタ)としても活躍するミンヒョク。2号連続インタビューの後編では、彼の飽くなき挑戦と思い描く夢についてフォーカス。ミンヒョク自身を支えるそのマインドとは?そのほか、ユ・アイン、ロウン(SF9)、パク・ウンビン、アン・ヒョソプ、チェ・ジョンヒョプ、チェ・ジニョクら、麗しき俳優たちの話題作にまつわるインタビューやITZY、BTOB、「2021 MAMA」のイベントレポート、そして、ATEEZプログラムレポート&インタビューもお見逃しなく。最新話題情報満載の「韓流ぴあ」2月号は、1月21日(金)に全国書店、amazon、タワーレコードオンライン、7netショッピング、HMV、Rakutenブックスなど主要ECサイトほか、韓流ぴあSHOP(LINE)で発売。なお、一部の書店、ECサイトでの予約購入者には、韓流ぴあ特製ポストカード(ソ・イングク+アン・ヒョソプ+チェ・ジョンヒョプ+ミンヒョク)がプレゼントされる。またタワーレコード、7net、韓流ぴあSHOPでは俳優またはアーティストの2L判生写真付版本誌も用意。■商品情報「韓流ぴあ」2月号仕様:オールカラーA4ワイド128ページ定価:1,200円発行:ぴあ株式会社表紙&巻頭特集:ソ・イングク綴込み両面ポスター:ソ・イングク/ミンヒョク(BTOB)○グラビア・インタビューソ・イングク/ユ・アイン/ロウン(SF9)/パク・ウンビン/アン・ヒョソプ/チェ・ジョンヒョプ/ミンヒョク(BTOB)○特別企画・2021年下半期韓国ドラマ・映画・音楽総決算・見逃し厳禁! この冬見るべき韓国ドラマ特選 「今、別れの途中です」「ホン・チョンギ」「スノードロップ」「静かなる海」・新型ゾンビドラマ!? うわさの真相を目撃せよ! 怖くない!「ゾンビ探偵」ゾンビは人間にもどれるのか!?Special Interview/チェ・ジニョク・私と韓国エンタメの時間/宮崎美穂(AKB48)・おうち時間を楽しく過ごす! 動画配信サービスのおすすめ作品○韓流ぴあ連載絶対主義宣言!・AB6IX エガオビヨリ・短期集中新連載 みんな夢中! 絶対ハマる「女神降臨」見どころを徹底的にお教えします♥・一見さんお断り! ソン・シギョンの日々是好日・古家正亨の韓流考・K-POP番長のめざせ! サントラマスター「海街チャチャチャ」・気になるドラマの裏側、教えます!「熱血弁護士パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」・「韓流ぴあ」調査隊が行く! ネクストブレイクを探せ チェ・ジョンヒョプ【タワーレコードオンライン、HMV、一部の書店購入者特典】ポストカード:ソ・イングク+アン・ヒョソプ+チェ・ジョンヒョプ+ミンヒョク(BTOB)生写真付限定版のご予約はこちら↓・タワーレコード限定版<ソ・イングク 2L判生写真付>「韓流ぴあ」+ソ・イングク 2L判生写真(1枚)+ポストカード定価:1,200円(本体1,091円+税)URL:https://bit.ly/31SWvFx※「生写真」は渋谷店・オンライン限定、「ポストカードシート」は複数店舗対象・7net限定版<ミンヒョク(BTOB)2L判生写真付>「韓流ぴあ」+ミンヒョク(BTOB)2L判生写真(1枚)定価:1,200円(本体1,091円+税)URL:https://bit.ly/3qoFwVh・LINE韓流ぴあSHOP限定版<ソ・イングク 2L判生写真付>「韓流ぴあ」+ソ・イングク 2L判生写真(1枚)+ポストカード定価:1,200円(本体1,091円+税)URL:https://bit.ly/3Gp7c1v※生写真はタワーレコードとは別絵柄となります※各店舗の特典物は限定数につき、なくなり次第終了となりますので予めご了承ください。

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  • ソ・イングク、新ドラマ「美男堂の事件手帳」への意気込みを語る“楽しく撮影に臨む”

    ソ・イングク、新ドラマ「美男堂の事件手帳」への意気込みを語る“楽しく撮影に臨む”

    俳優のソ・イングクが、新ドラマ「美男堂の事件手帳」(脚本:パク・ヘジン、演出:コ・ジェヒョン)で人生に残るキャラクターの更新を予告した。同作は、Kakao Pageで15万人の読者を達成した話題作「美男堂の事件手帳」を原作とし、Kakao Pageのモバイル小説公募展で大賞を獲得して、大衆性や作品性を証明したチョン・ジェハン作家の小説だ。ソ・イングクは、劇中でプロファイラー出身の男の巫ナム・ハンジュンに変身し、一風変わったキャラクターで視聴者を魅了する予定だ。ナム・ハンジュンは、プロファイラー時代の能力を利用して見事な占いと達弁を誇り、ハンサムなルックスを持っている人物だ。飾らないストレートな性格の彼は、捜査1科の刑事ハン・ジェヒ(オ・ヨンソ)と絡み始めて、ハラハラする展開を続けていくという。ソ・イングクは、持ち味の相手俳優とのケミ(相手との相性)はもちろん、ハツラツとして愉快な演技を見せる予定だ。これまで彼は、ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」「空から降る一億の星」「ショッピング王ルイ」「元カレは天才詐欺師 ~38師機動隊~」などをはじめ、映画「パイプライン」「君に泳げ!」まで、ジャンルの境界を超えて新しいキャラクターを創造してきた。また、冷温を行き来する多彩な魅力と喜怒哀楽が盛り込まれた深い演技力で、人々に長い余韻を残した。特に前作のtvNドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」で不思議なオーラと切ないロマンスを見せたが、今回はどのような活躍を見せるのか、視聴者たちの注目が集まっている。ソ・イングクは「台本を読みながらキャラクターだけでなく、ストーリーの展開も本当に面白いと感じた。『美男堂の事件手帳』特有のユーモアコードを多くの方々に楽しんでいただけると思うし、現場で俳優たちとの共演が楽しみだ」とし、愉快な笑いでいっぱいの作品に対する期待を高めている。また「緊張とときめきを抱いて楽しく撮影に臨むので、多くの関心と応援をお願いする」と意気込みを語った。「美男堂の事件手帳」は、男の巫になった元プロファイラーが繰り広げるドタバタでミステリーなコミカル捜査劇を描く。「夕食、一緒に食べませんか?」「プレーヤー ~華麗なる天才詐欺師~」など、幅広いジャンルで圧倒的な演出力を見せてきたコ・ジェヒョン監督と、「仮面の王 イ・ソン」で話題の中心となっている脚本家のパク・ヘジンが意気投合した作品として関心を集めている。

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  • 【PHOTO】ソ・イングク&オ・ヨンソ&クァク・シヤンら、新ドラマ「美男堂の事件手帳」の台本読み合わせを終えて帰宅

    【PHOTO】ソ・イングク&オ・ヨンソ&クァク・シヤンら、新ドラマ「美男堂の事件手帳」の台本読み合わせを終えて帰宅

    19日午後、ソ・イングク、オ・ヨンソ、クァク・シヤン、元gugudan ミナ、クォン・スヒョンが、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBS別館で行われた新ドラマ「美男堂の事件手帳」の台本読み合わせを終えて帰宅している。「美男堂の事件手帳」(脚本:パク・ヘジン、演出:コ・ジェヒョン)は、男の巫になった元プロファイラーが繰り広げるドタバタでミステリアスなコミカル捜査劇を描くドラマで、韓国で来年上半期に放送される予定だ。・ソ・イングク&オ・ヨンソ、新ドラマ「美男堂の事件手帳」に出演決定韓国で2022年に放送予定・クァク・シヤン&元gugudan ミナ&クォン・スヒョン、新ドラマ「美男堂の事件手帳」に出演決定ソ・イングクと共演

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  • ソ・イングク&オ・ヨンソ、新ドラマ「美男堂の事件手帳」に出演決定…韓国で2022年に放送予定

    ソ・イングク&オ・ヨンソ、新ドラマ「美男堂の事件手帳」に出演決定…韓国で2022年に放送予定

    俳優のソ・イングクとオ・ヨンソがコミカルミステリー捜査劇「美男堂の事件手帳」を通じて、お茶の間に復帰する。KBS 2TV新ドラマ「美男堂の事件手帳」(脚本:パク・ヘジン、演出:コ・ジェヒョン)は、男の巫になった元プロファイラーが繰り広げるドタバタでミステリーなコミカル捜査劇を描く。代替不可能なキャラクター表現力を披露したソ・イングクとオ・ヨンソがそれぞれ男性の巫ナム・ハンジュンと強力班の刑事ハン・ジェヒに扮し、完璧なケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露する予定だ。ドラマ「ナイショの恋していいですか!?」「元カレは天才詐欺師 ~38師機動隊~」「ショッピング王ルイ」「空から降る一億の星」「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」などをはじめ、映画「君に泳げ!」「パイプライン」など、ドラマと映画を行き来しながら限界のない演技の幅を見せてきたソ・イングクは、「美男堂の事件手帳」で元プロファイラーで現在は詐欺師の巫ナム・ハンジュンを演じる。ナム・ハンジュンは抜群のビジュアル、巧みな話術を駆使する巫女界の異端児で、自身が持つプロファイラー能力を利用して顧客が望むものを正確に把握し、解決するまで完璧に対応するという。ソ・イングクはナム・ハンジュンというキャラクターに完璧に入り込み、自分が持つ魅力を最大限に発揮するものと期待される。劇中でオ・ヨンソは、正義を叫ぶ強力班3年目の女性刑事ハン・ジェヒに扮する。ハン・ジェヒは正義感に溢れており、引きずらない性格で変わった者だが、いつでも真剣な人物だ。さらに、一度火がつくと相手の地位を問わず批判したり、たまには拳も出てしまう。ドラマ「私はチャン・ボリ!」 「帰ってきて、おじさん」「猟奇的な彼女」「花遊記」「このエリアのクレイジーX」などでジャンルとキャラクターを問わず、安定した演技力で劇に完璧に溶け込んだオ・ヨンソが「美男堂の事件手帳」でもその真価を発揮するとみられる。彼女は気さくで自身の所信を守る刑事ハン・ジェヒのキャラクターに最適化された姿で相手との抜群のケミを披露し、自身のフィルモグラフィーにもう一作を追加するとみられる。特に、2人は誰よりも自分にピッタリな服を着たように、原作のキャラクターと高いシンクロ率を見せ、キャスティングに説得力を持たせたという。このように「美男堂の事件手帳」は安定した演技力と代替不可能なキャラクター表現力を持つ信じて見れる俳優ソ・イングクとオ・ヨンソのケミと、元プロファイラーが巫になったという新鮮な設定、そして華やかなキャリアーを持つキャラクターたちが繰り広げるドタバタ捜査劇で、お茶の間に大きな面白さと笑いを届ける計画だ。同作は「夕食、一緒に食べませんか?」「プレーヤー ~華麗なる天才詐欺師~」を通じて、ロマンスからアクションまで相反するジャンルを行き来しながら、卓越した演出力を認められたコ・ジェヒョン監督がメガホンを取り、「仮面の王 イ・ソン」で話題の中心となった脚本家のパク・ヘジンが意気投合した作品だ。多彩な演技のスペクトルを誇るソ・イングクとオ・ヨンソが合流し、本格的なキャスティングを終え、韓国で来年上半期の放送を目標にまもなく撮影に入る。

    マイデイリー
  • チャン・ドンユン&ソ・イングク主演、映画「オオカミ狩り」強烈な変身が際立つスチールカットを公開

    チャン・ドンユン&ソ・イングク主演、映画「オオカミ狩り」強烈な変身が際立つスチールカットを公開

    俳優のチャン・ドンユンとソ・イングクが、映画「オオカミ狩り」で強烈な変身を予告した。「オオカミ狩り」(監督・脚本:キム・ホンソン)は、インターポール(国際刑事警察機構)も諦めた極悪非道な犯罪者たちを、太平洋の真ん中から韓国まで3日内に移送しなければならないミッションを描いた、これまで見たことのないグローバル移送プロジェクトだ。忠武路(チュンムロ、韓国映画界の代名詞)の新しいライジングスターとして注目されているチャン・ドンユンが、数多くの犯罪歴を持つドイル役に扮する。眼差しだけでも強烈な変身を予告するソ・イングクは、狂気に満ちた犯罪者のジョンドゥ役を演じる。さらに、映画「犯罪都市」シリーズで活躍した俳優のチェ・グィファ、映画「変身」のヒットを牽引した俳優のソン・ドンイルをはじめ、パク・ホサン、チョン・ソミン、コ・チャンソク、チャン・ヨンナムなどの演技派俳優たちが出演し、強烈なストーリーとの相乗効果を発揮するとみられる。「オオカミ狩り」は今年開催された「釜山(プサン)国際映画祭」の「アジアフィルムマーケット」で、海外と韓国の映画関係者にスチールを初披露した。該当スチールは、強烈なビジュアルで目を引いた。ソ・イングクの変身と共に心強い俳優たちの存在感が、映画の斬新な面白さを予感させる。海外の有力メディア「Variety」「Screen Daily」などに紹介されて熱い関心が注がれている。今夏クランクインして韓国とフィリピンで撮影を行っている「オオカミ狩り」は、年末にクランクアップする予定だ。演出を務めたキム・ホンソン監督は、映画「変身」「技術者たち」「共謀者」まで、観客を魅了する演出家として知られている。今回の作品でも、彼ならではの特技を発揮するものと期待される。「オオカミ狩り」のメイン投資と配給を担当したTCO(株)ザ・コンテンツ・オンは、2019年1月に公開された映画「僕の中のあいつ」をはじめ、2019年の映画「ワーニング その映画を観るな」、2020年の映画「死なない人間たちの夜」にいたるまで、韓国映画への投資、制作、配給に参加してきた。2012年12月の設立以来、映画「ヒットマンズ・ボディガード」シリーズ、「ラ・ラ・ランド」「君の名は。」など、韓国国内外の約1600本のデジタルオンライン配給を担当し、今回の「オオカミ狩り」を皮切りに、約100億ウォン(約9億7千万円)台の大作韓国映画のメイン投資に積極的に乗り出す計画だ。

    マイデイリー
  • ソ・イングク、誕生日を迎え第8代寄付妖精に!1億2000万票を超える支持により選定

    ソ・イングク、誕生日を迎え第8代寄付妖精に!1億2000万票を超える支持により選定

    ソ・イングクが、韓国スターのランキングサービス「最愛ドルセレブ」で10月23日、120,655,394票を獲得し、俳優部門の第8代寄付妖精に選ばれた。35歳の誕生日を迎えたソ・イングクのために、ファンたちが愛情を込めて力を合わせた。その結果、投票開始からわずか1日で、寄付妖精のボーダーラインである55,555,555票を軽く突破した。さらにファンたちは「#ハッピー_ソ・イングク_デー」のハッシュタグと共にメッセージを掲載し、ソ・イングクの誕生日を祝った。特に彼のファンたちは力を合わせて、「最愛ドル」アプリ内で行われた誕生日広告を掲載できるサポート目標を達成し、アプリ内メニューのスライドバナーはもちろん、KTXの龍山(ヨンサン)駅のメディアウォール、空港鉄道メディアウォールなどに広告を掲載した。ソ・イングク名義でミルアル福祉財団に渡される寄付金は、新型コロナウイルスで孤立している障がい者のための基金として使われる。ソ・イングクは、初めて寄付妖精に選ばれ、累積寄付金額50万ウォン(約5万円)を達成した。「最愛ドルセレブ」の総累積寄付金額は、3700万ウォン(360万円)に達する。「最愛ドルセレブ」は、毎月5日まで投票の結果を含む累積点数を集計した後、総合1~5位達成、または平均投票数300万票以上でカテゴリ別1位を獲得すれば寄付天使、各種記念日に55,555,555票以上を達成すれば寄付妖精に選定して、寄付を行っている。

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  • ソ・イングク主演、映画「パイプライン」が2022年2月4日より日本で公開決定!ポスター&予告映像も解禁

    ソ・イングク主演、映画「パイプライン」が2022年2月4日より日本で公開決定!ポスター&予告映像も解禁

    (C) 2021 All Rights Reserved.この度、人生逆転を夢見る6人の盗油師が繰り広げる、極上エンターテイメント「パイプライン」の公開初日が2022年2月4日(金)に決定し、併せてポスタービジュアル、予告編、場面写真が公開された。送油管に穴を開けて石油を盗み、転売する特殊犯罪「盗油」を韓国映画で初めて正面から取り上げ、本国公開前から大きく話題を集めた本作。その犯罪組織のリーダーを担う最高峰の穿孔(せんこう)技術者を演じるのは、「応答せよ1997」「元カレは天才詐欺師」をはじめ、ジャンル不問の完璧な熱演で作品毎にファンを虜にし、「君に泳げ!」以来、8年ぶり待望の映画復帰を果たす人気俳優ソ・イングク。洗練されたブランドもののスーツを着たまま穿孔(せんこう)を行う姿から、危険極まりない盗油作戦に巻き込まれる姿まで、多彩な魅力で再び観客の心を掴むに違いないと注目を集めている。さらに、数千億ウォンの盗油作戦を計画する大企業の後継者にモデル出身のイ・スヒョク、そこへ合流する4人の盗油師たちも、映画やドラマで幅広く活躍する実力派俳優が脇を固め、個性あふれるキャラクターによる予測不可能なチームプレーも見どころとなっている。クォン・サンウ主演「マルチュク青春通り」、チョ・インソン主演「卑劣な街」、そしてイ・ミンホ主演「江南ブルース」など、作品毎に韓国の現実を鋭く捉えながらも、人間の繊細な内面を表現してきた韓国映画界最高のストーリーテラー、ユ・ハ監督の最新作である本作。韓国の地下に隠された数千億ウォンもの石油を盗み出し、人生大逆転を夢見る6人の盗油師が繰り広げるチームプレーを描いた新たな犯罪エンターテイメント作品だ。今回公開された予告編映像は、ソ・イングク扮するドリルの名人通称ピンドリが、10億ウォンのギャラという危険極まりない計画に参加するシーンから始まる。地下に隠された数千億ウォンの石油を盗み出すため、集結した訳アリの盗油師の姿が切り取られる。警察に追われ、スポンサーから圧力がかけられる中、タイムリミットは刻々と迫ってくる。果たして命がけの盗油作戦は成功するのか? スケールの大きいスペクタクルなアクション映像満載の犯罪娯楽映画であることが、ヒシヒシと伝わってくる予告映像となっている。併せて公開されたポスタービジュアルは、「完璧に、華麗に、豪快に盗み出せ!」のキャッチコピーとともに、眼光鋭くツナギ姿で立つソ・イングクや、高級スーツをまとい何か企んでいる様子のイ・スヒヨク、そして人生逆転を夢見る寄せ集めの盗油師たちの姿を捉える。地下に隠されたお宝=石油を盗み出し、人生逆転をすることはできるのか? 最も危険で最も壮大な、命がけの盗油作戦が始まる。■作品情報「パイプライン」2022年2月4日(金)シネマート新宿ほか 全国ロードショー監督:ユ・ハ「マルチュク青春通り」「江南ブルース」脚本:ユ・ハ、キム・ギョンチャン「1987、ある闘いの真実」撮影:ハ・ギョンホ「守護教師」音楽:シムヒョンジョン「アジョシ」、ジョン・フン〈出演〉ソ・イングク「君に泳げ!」「元カレは天才詐欺師 ~38師機動隊~」イ・スヒョク「チャ刑事」ウム・ムンソク「君の結婚式」ユ・スンモク「悪人伝」テ・ハンホ「潔白」ペ・ダビン「私のIDはカンナム美人」2021年/韓国/カラー/108分/原題:파이프라인/英題:PIPELINE配給:クロックワークス(C) 2021 All Rights Reserved.■関連サイト「パイプライン」公式サイト: https://klockworx-asia.com/pipeline/

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  • キム・テヒからユ・スンホまで、Story J Companyの俳優らが秋夕の挨拶「家族と会えない状況でも…」(動画あり)

    キム・テヒからユ・スンホまで、Story J Companyの俳優らが秋夕の挨拶「家族と会えない状況でも…」(動画あり)

    キム・テヒからユ・スンホまで、Story J Companyの俳優たちが2021年の秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)を迎え、リレー形式で挨拶を伝えた。Story J Companyは本日(21日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、テレビやスクリーンだけでなく、様々な分野で地位を固めている所属俳優たちのウィット溢れる秋夕のメッセージを公開した。俳優たちはリレー形式で秋夕の挨拶を伝えながら、それぞれのケミ(ケミストリー、相手との相性)とセンスをアピールした。キム・テヒ、キム・ソギョン、パク・ソンヒョン、イ・ワン、チュ・ミンギョン、ペ・ユラムはコロナで大変な時期を過ごしているファンに「元気を出してください。以前のような日々が戻ってくることを願っています」「ソーシャルディスタンスのルールをよく守りながら、元気に秋夕を過ごしてください」と励ましを送った。キム・ソンチョル、イ・シオンは「それぞれの時間を楽しく過ごしてみてはいかがでしょうか」「1人で過ごす人も美味しいものをたくさん食べて、楽しい秋夕を過ごしてください」と、家族と会えない状況でも、それぞれの時間を過ごす方法を提案し、挨拶した。コ・ジュン、キム・ダソム、クォン・スヒョン、ソ・イングク、ワン・ジヘ、イム・セジュ、テ・ウォンソク、ハン・ダミは「皆さん、ハッピーな秋夕を過ごしてください」「楽しく、健康な状態で秋夕を過ごしてほしいです」とファンの健康を願う気持ちを伝えた。久々に姿を現したユ・スンホは、現在KBS 2TV「花が咲けば、月を想い」を撮影中で、「少し待っていてほしいです」と伝え、ドラマをPRした。忙しく活動している俳優はもちろん、近況が気になる俳優たちの姿も盛り込まれており、ファンを喜ばせた。映像は、Story J Companyの公式YouTubeチャンネルを通じて確認できる。

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  • ソ・イングク&パク・ボヨン主演、ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」Mnetにて10月23日より日本初放送

    ソ・イングク&パク・ボヨン主演、ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」Mnetにて10月23日より日本初放送

    ソ・イングク&パク・ボヨン主演のファンタジーラブロマンス「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた(原題)」が、Mnetで日本初放送される。「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」「ホテルデルーナ~月明かりの恋人~」など、人気ファンタジーロマンスドラマを生み出してきた韓国tvNが贈る、死を目の前にした二つの存在が共に生きようとする、甘く切ないラブストーリー。余命100日を宣告された女性タク・ドンギョンを演じるのは、「力の強い女ト・ボンスン」「アビス」などでキュートな魅力を発揮してきたパク・ボヨン。そして「空から降る一億の星」以来、約3年ぶりのドラマ出演となるソ・イングクが神と人間の間の不思議な存在滅亡を演じる。消えるもの全ての理由であるという滅亡と命がけの契約をしたドンギョン。生きていくためには決して愛し合ってはいけない二人の運命は? 世界150ヶ国以上で放送・配信される、甘く切ない100日間のファンタジーラブロマンスから目が離せない。■放送情報「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた(原題)」2021年10月3日(日)1話先行放送! 10月23日(土)21:00~ 放送スタート!毎週:(金)(土)21:00~ オンエア【出演者】パク・ボヨン、ソ・イングク、イ・スヒョク、カン・テオ、シン・ドヒョン、SF9 ダウォンほか【スタッフ】演出:クォン・ヨンイル「私たち、家族です~My Unfamiliar Family~」脚本:イム・メアリ「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」2021年 tvN / 全16話 / 各75分 / 字幕放送 / HD / 日本初放送<あらすじ>ウェブ小説の編集者として働くタク・ドンギョン(パク・ボヨン)。彼女はある日、脳腫瘍で余命100日の宣告をされ、その上、不幸なことが連続して起こってしまう。そんな状態に絶望した彼女が「こんな世界滅びてしまえ!」と叫ぶと、彼女の前に不思議な男が現れる。自身を滅亡(ソ・イングク)と名乗り、神から「人間の願いを叶えてくるように」と命じられたという彼は、世界を滅亡させてほしいというドンギョンの願いを叶えるために現れたのだった。■関連リンクMnet公式サイト:https://mnetjp.com/

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  • ソ・イングク、映画「パイプライン」で8年ぶりにスクリーン復帰“あっという間の楽しい時間を届けられると思う”

    ソ・イングク、映画「パイプライン」で8年ぶりにスクリーン復帰“あっという間の楽しい時間を届けられると思う”

    俳優のソ・イングクが、映画「パイプライン」で8年ぶりにスクリーンに復帰した感想を明かした。ソ・イングクは最近、オンラインインタビューを通じて、5月26日に韓国で公開された映画「パイプライン」について、多様なエピソードを伝えた。「パイプライン」は韓国初の、原油泥棒を描いた犯罪娯楽映画だ。韓国の数十メートル地下に隠された数千億ウォン(数百億円)もの原油を盗んで、人生逆転を狙う6人の原油泥棒が繰り広げるドタバタチームプレーを描く犯罪映画だ。「マルチュク青春通り」(2004)、「卑劣な街」(2006)、「江南ブルース」(2015)などを演出した韓国映画界のストーリーテラー、ユ・ハ監督がメガホンを取った。ソ・イングクは2013年映画「君に泳げ!」以来、8年ぶりにスクリーンに復帰した。彼は劇中、原油を盗んで人生逆転を夢見る、盗油業界一の穿孔技術者とされるピンドリ役に扮して、熱演を繰り広げた。以前のロマンチックな姿とは異なり、自信溢れるキャラクターで新しいイメージへの変身を図った。彼は「パイプライン」の出演について「あっという間の楽しい時間を皆さんに届けられると思います。主人公が危険を乗り越えていく過程を通じて、緊張と痛快さを与えたいです」とし「トンネルの中で奮闘する姿が、画面を通じて繊細に描かれています。逆境と苦難がよく表現されているので、観客の皆さんにもよく伝われればと思います」と述べた。続けて、ユ・ハ監督との作業について「ユ・ハ監督は映画界の大家ですから、最初はとても緊張しました。しかし、監督はユーモア溢れる方で愉快な性格でした。そのおかげで、楽しく撮影することができました。そして監督が私を大事にしてくださっているのが感じられて、幸せでした」と語った。韓流スターのクォン・サンウ、チョ・インソンに続いて、ユ・ハ監督に選ばれたソ・イングク。彼は「ユ・ハ監督とこれからも一緒にできることが多いように思います。実際に、監督が『パイプライン』以外でも、一緒にやってみようと言ってくださって光栄でした」とし「私に長所が多いと褒めてくださいました。どのようなディレクションをしても結果が早く出るので、ディレクションする楽しさがあったと言います。そのような部分が楽しくて良かったです」と述べた。ピンドリというキャラクターについては「犯罪者だが、自身の技術力へのプライドが高く、不思議な感覚がありました。それによる行動、アティチュードがとても斬新でした。とてもスマートで気難しく、以前のキャラクターとは異なって、危険なことにも突進して行く感覚が新しかったです」と伝えた。役とのシンクロ率について彼は「私はピンドリほどのテンションはありません。私も頭が柔らかい方ですが、それでも考える時間と、整理する時間が必要です。それでぼーっとしている時が多いです。ピンドリの場合、迷いません。話しながら、すぐ考えを整理して行動に移すスタイルで、そのような部分を学びたいなと思いました。ラフな性格ではなく、状況を早く判断する能力が素敵だと思います。突進するスタイルは似ています」と語った。彼は「ピンドリそのものの話が聞きたいです。各作品で私が演じるキャラクター、そのものになるのが私の目標なので、『実際のピンドリのようだ』と言ってもらえたら嬉しいです」と明かした。ドラマの中で、大手企業の跡継ぎであるゴヌを演じたイ・スヒョクについて、格別な愛情を示した。ソ・イングクとイ・スヒョクは、2014年ドラマ「ナイショの恋していいですか!?」で初めて共演した後、ケーブルチャンネルtvN月火ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」に続いて「パイプライン」まで、3本の作品で共演した。彼は「イ・スヒョクさんと『ナイショの恋していいですか!?』を通じて初めて会いましたが、あまり親しくはなりませんでした。キャラクターの設定がお互いに対立して、警戒するキャラクターだったので、プライベートで会うことはありませんでした。しかしその後、一緒にゲームや食事をして、親しくなりました」と明かした。続いて「仲良くなると、イ・スヒョクさんは可愛いおしゃべりな方でした。そして、人を笑わせることで幸せを感じる人です。テレビで見たイメージとギャップがあって、もっと親しみを感じましたし、人間味がある俳優だと思いました。とても可愛い弟です」と述べた。最近、韓国で放送が終了したドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」で、俳優パク・ボヨンと共演した感想も伝えた。彼は「3~4日前に『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』の撮影が終わりました。パク・ボヨンさんと一緒にするここ6ヶ月間は、とても楽しく勉強になりました。現場でのアティチュードやキャラクターを表現する際、監督と話し合う時のポジティブなエネルギーが素敵でした。共演者を配慮してくださって、ありがたかったです」と賛辞を送った。超越的な存在である滅亡というキャラクターに扮して熱演したソ・イングク。彼は「数千年を生きてきたので、気難しくて意地悪な部分があります。微物である人間のくせに、滅亡を癒してくれて、覗き込もうとする行動に拒否感を抱くからです」とし「そのような部分がドンギョン(パク・ボヨン)に会ってから、大きく変化します。滅亡が忘れていた感情が溢れ出てくるシーンが印象的でした」と説明した。さらに、彼は2013年MBCバラエティ番組「私は一人で暮らす」に出演し、熱く愛されたこともあって、再出演したいという気持ちを示した。。彼は「もう一度出演して以前と変わった僕の姿をお見せしたいです。インテリアに興味を持つようになりました」と明かして注目を集めた。続けて「蔚山(ウルサン)で妹と、カフェ&レストランを営んでいますが、店の運営をきっかけに、インテリア関係の方々とたくさん話す機会があって、勉強になりました。あれから、少しずつインテリアの小道具などを買うようになり、(部屋が)散らかっているのが嫌になりました。今はちゃんと片づけて暮らしています。こういった変化をお見せできたらなと思います」と語った。2009年ケーブルチャンネルMnet「SUPER STAR K」シーズン1の優勝者で、華やかなデビューを果たしたソ・イングク。彼は歌手としての活動再開を聞かれ、「個人的には曲作りをたくさんしています。この間、作業室も用意して、親しい作曲家の方々と一緒に作業しているところです」と答えた。特に彼は「ドラマ『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』のOSTにも参加したので、たくさん聞いてほしいです」と伝えた。もうデビュー12年目となった彼は「12年目という実感は湧きません。振り返ってみて、『本当に一生懸命走ってきたんだな』という感覚です。デビュー当時と変わらない気がします。依然として難しく、新しくて楽しいです。変わってきた点といえば、つらいときは現実を認めて、楽しさを探そうとするようになったところです。早く乗り越えようという気持ちになります」と成熟した一面を見せた。

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