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SEVENTEEN「13少年漂流記 -SEVENTEENのある素敵な日-」が幕を閉じる“最後まで尽きない見どころ”
SEVENTEENのリアリティー番組の挑戦が幕を閉じる。韓国で4日に放送されるMBC MUSIC「13少年漂流記 -SEVENTEENのある素敵な日-」では最後の放送を控え、制作スタッフとメンバーが準備したイベントが行われる。制作スタッフが準備したイベントは、廃校恐怖体験。制作スタッフはチェ・ジョンイェ臆病者が軍団としてホシ、ドギョム、スングァン、ディエイトを選抜し廃校体験イベントを行った。メンバーは「近づいて来たら懐中電灯で叩く」、「自分の足首をつかんだらただじゃおかない」と脅迫し笑いを誘った。しかし廃校に入るや否や悲鳴を上げながら飛び出てきてメンバーが消えてしまう等、制作スタッフも予想できなかった騒動が起こったという逸話である。また苦労したSEVENTEENのメンバーのために、SEVENTEENのリーダー3人組S.COUPS、ホシ、ウジがメンバーを感動させるためプレゼントを準備したことが明らかになった。S.COUPS、ホシ、ウジは制作スタッフからもらったスナップ写真を石垣に飾り写真展を準備しメンバーにサプライズイベントを行った。「13少年漂流記 -SEVENTEENのある素敵な日-」最終回はMBC MUSICとMBC every1を通じて見ることが出来る。

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&ウォヌ&ジュンら「ソウルファッションウィーク」に出席
23日午後、ソウル中(チュン) 区乙支路(ウルチロ) 東大門(トンデムン)デザインプラザ―(DDP) で開催された「2016 F/W HERA ソウルファッションウィーク」のBIG PARKコレクションに、SEVENTEENのミンギュ&ウォヌ&ジュン、イ・ヘウォン、キ・ウンセらが出席した。

SEVENTEEN バーノン、ウェブ漫画「恋愛革命」のOSTを23日リリース
SEVENTEENのバーノンとNAVERのウェブ漫画「恋愛革命」の出会いが実現した。 バーノンは23日正午、各音楽配信サイトを通じてPLEDIS GIRLSと息を合わせた「病気」を公開する。「恋愛革命」の挿入曲であるプロジェクトシングル「病気」は、SEVENTEENと人気ウェブ漫画「恋愛革命」の出会いで発表前から注目を集めていた。特に、バーノンが作詞に参加しており、ファンの期待が高い。 バーノンはSEVENTEENの「Adore U」「万歳」などで作詞の実力を披露した。また、「Lotto」や「Q&A」などデジタルシングルを発売して音楽的な力量を披露している。PLEDIS GIRLSはPledisエンターテインメントの次世代ガールズグループを準備している練習生のことで、Mnet「プロデュース101」で顔を知らせた。 SEVENTEENの所属事務所Pledisエンターテインメントは「『病気』はSEVENTEENの音楽を待ちながら愛情と関心を持ってくれるファンに贈り物として準備したアルバムだ」とし、「SEVENTEENは4月発売予定のアルバムに愛情を注いでおり、SEVENTEENだけの魅力を盛り込んだアルバムでファンたちに会う準備をしている」と伝えた。

SEVENTEEN、4月にカムバック確定“新たなコンセプトに期待”
ボーイズグループSEVENTEENがカムバックする。複数の音楽界の関係者によると、SEVENTEENは4月にカムバックを確定した。これまで「Adore U」「万歳」などを通じて一気に売れっ子となったSEVENTEENは、ニューアルバムでトップアイドルになるという意志を見せている。SEVENTEENはデビュー直後から自主制作アイドルと呼ばれ、実力派として認められた。パフォーマンスはもちろん、メンバーのウジの指揮のもと、タイトル曲を自ら作業し、実力を誇示してきた。今回のニューアルバムにもメンバーたちが積極的に参加し、これまで見せてきたイメージとは違う驚くべきコンセプトを準備していると知られた。

SEVENTEEN「万歳」MVのYouTube再生回数が1000万回を突破“高い人気を証明”
SEVENTEENの「万歳」のミュージックビデオがYouTubeの再生回数1000万回を突破した。SEVENTEENの2ndミニアルバムのタイトル曲「万歳」のミュージックビデオは16日、YouTubeの再生回数1007万8717回数を突破した。昨年の9月以後、公開されて6ヶ月で達成した記録だ。またSEVENTEENのデビュー曲「Adore U」のミュージックビデオの再生回数も843万回を記録している。SEVENTEENのYouTubeの再生回数の記録はSEVENTEENの高い人気を証明している。SEVENTEENは昨年、2枚のミニアルバムで約17万枚の売上を記録した。そして、GAONチャートの第4四半期のアルバムチャートで7位を獲得した。さらに、SEVENTEENが「ソウル歌謡大賞」で新人賞を皮切りに「ゴールデンディスクアワード」のアルバム部門で新人賞を、「GAONチャートK-POPアワード」でK-POPワールドルーキー賞を受賞した。SEVENTEENはMBC MUSIC「13少年漂流記 -SEVENTEENのある素敵な日-」に出演している。

SEVENTEEN、GAONチャートで好成績を収める“大先輩たちにも引けをとらない販売量”
SEVENTEENが錚々たる音楽業界の先輩たちと肩を並べている。名実共にスーパールーキーだ。SEVENTEENはGAONチャートが先日発表した2015年、第4四半期のアルバムランキングで7位を獲得した。これは、大先輩たちと比較しても引けをとらない販売量である。GAONチャートは、THEMEセクションのOpinionコーナーで総合アルバムランキングを発表し「SEVENTEENの『BOYS B』が7位を獲得した。その影響でシェアも伸びた」と明らかにした。SEVENTEENは昨年5月にデビューして以来、2枚のアルバムを発表して17万枚のアルバムを売り上げた。2015年GAONチャートアルバム売上でも10位にランクインし、ファンダム(特定のファンの集まり) のパワーを見せつけた。SEVENTEENは着実に活動を続けており、驚くべき勢いでファンダムを拡大している。新人アイドルグループの中でも圧倒的な売上高で、アルバム強者として存在感を見せている。韓国だけでなく海外でも高まっている人気を基盤に成長を続けているSEVENTEEN。彼らの成長グラフが美しい上昇カーブを描いている。

BIGBANG、B1A4、防弾少年団…人気グループの成功の法則は?
アイドルは作られたコンセプトに与えられた曲だけを歌うという先入観がある。しかし、成功するボーイズグループにはこの先入観が適用されない。いつからか、成功するボーイズグループの共通点として、ある程度音楽的な能力を備えていることが挙げられるようになった。音楽番組で1位を獲得したボーイズグループの中でプロデューシング能力がないグループを探すのがもっと難しい。それがまさに「自主制作」または「セルフプロデュース」と呼ばれる能力だ。成功の法則のスタートを切ったのはBIGBANGだ。BIGBANGはデビューアルバムで大きな人気を得ることができなかったが、G-DRAGONの「Lies」を皮切りに韓国の伝説的なグループとして仲間入りした。BEAST、B1A4もデビュー後、セルフプロデュースの能力を備えた成長型アイドルになった。BEASTは活動初期はシンサドンホレンイと主に作業をしてきたが、2ndアルバムを基点にヨン・ジュンヒョンがプロデューシングに乗り出した。ヨン・ジュンヒョンは作曲チームGood Lifeまで作り、際立つ音楽作業を見せた。また、叙情的なダンス曲というBEASTだけの確実なカラーを定着させるきっかけを作った。B1A4もリーダーのジニョンがタイトル曲のプロデュースを務めたことで人気と実力が急成長したグループだ。バロがデビュー当時からラップメイキングに参加したことも忘れてはいけない。先輩グループを見て学習効果を得たからだろうか。今はデビューする瞬間からセルフプロデュースを強調する傾向を見せている。そのほとんどのグループが成功につながった。音源成功率100%ミュージシャンのジコが所属するBlock B、デビュー当時からラップメイキングやミックステープなどでプロデュース能力を強調した防弾少年団、そして最近最も注目されているグループSEVENTEENがいる。 SEVENTEENに至ってはセルフプロデュースが自主制作に発展した。SEVENTEENは最初からチームをヒップホップユニット、パフォーマンスユニット、ボーカルユニットで構成する、差別化されたシステムを標榜した。音楽だけでなく、全体的なステージのパフォーマンスまでメンバーたちが制作に参加している。Block B、防弾少年団、SEVENTEENはいずれも所属事務所の物量攻勢よりも自分たちの純粋な音楽とパフォーマンスでファンダム(特定ファンの集まり) を急成長させた事例だ。実力が人気につながるという望ましい相関関係を証明したグループで、セルフプロデュースの成功率を高めたグループだ。2016年の新人グループの中でも自主制作を前面に押し出したグループがいる。その代表的なグループがスター帝国の新人ボーイズグループIMFACTとフリーデビュープロモーションをにより先にファンダムを形成したASTROだ。IMFACTのデビューアルバムのタイトル曲「LOLLIPOP」は末っ子ウンジェの自作曲で、パフォーマンスはジアンとテホが振付師と一緒に作ったものだ。ASTROはデビューアルバムにラッパーのラキとジンジンがラップメイキングに参加し、ファンのもとを訪れる「Meet U」プロジェクトなど、自主制作プロジェクトやウェブドラマ、リアリティ番組でフリーデビュー活動を繰り広げた。音楽の自主制作にとどまらず、コンテンツの自主制作にまで領域を広げたケースだ。彼らの歩みがボーイズグループの成功の法則を守れるかどうか期待が集まっている。アイドルの場合、ミュージシャンとしては完成型ではなく成長型に近い。徹底した企画の下でデビューするが、結局はすべてのアイドルがミュージシャンとしての成長に向かう。ほぼすべてのアイドルが活動を通じて経験とノウハウを積み上げ、アルバム収録曲やソロアルバムに自作曲を収録するミュージシャンとしての成長段階を経る。そのような意味で、デビュー当時からプロデュース能力を持ったアイドルは他の人よりも成功に近いスタートラインに立つことになる。グループならではのカラーを決められることもセルフプロデュースの長所だ。ヤン・ヒョンソクYG代表プロデューサーは2013年、WINNERのデビューメンバーを決めるサバイバル番組「WIN:WHO IS NEXT」の制作発表会で「BIGBANGもデビュー直後に人気を得たのではなく、G-DRAGONが作曲した『Lies』で人気を得たように、自分たちのカラーで成功してきた」と話した。メンバーたちが自ら手がけたものだから、作られたものに自分たちを無理して合わせるより、自分たちが一番上手く表現できる音楽になった。だから、ステージで思う存分自分たちを表現することができたのだろう。ボーイズグループの成功法則の歴史が作られている。

SEVENTEEN、ファンクラブ「CARAT」の第1期会員を募集…海外ファンも対象に
SEVENTEENが初の公式ファンクラブ「CARAT」の第1期会員を募集する。SEVENTEENの所属事務所Pledisエンターテインメントは4日、「午後8時から25日までINTERPARKでSEVENTEENの公式ファンクラブCARATの第1期会員を募集する」と知らせた。韓国居住者はもちろん、グローバルな海外ファンを対象に募集を行う予定だ。ファンクラブに入会する会員は、カード及びファンクラブ記念品がプレゼントされる。単独コンサートやファンミーティングの際の先行予約などの特典も付与する予定だ。募集期間中に登録した人を対象に、団体の直筆サインとフォトカード原本などをランダムで配送する。Pledisエンターテインメントは「いつもSEVENTEENを愛してくださるファンの方々に心より感謝し、様々な特典とイベントでファンの皆さんの声援にお応えする予定だ。多くの関心と愛をお願いしたい」と述べた。昨年5月デビューしたSEVENTEENは「Adore U」「MANSAE」を相次いでヒットさせ、スーパールーキーとして浮上した。

NU'EST ミンヒョン&SEVENTEEN ジョシュア、カバープロジェクトを予告
NU'ESTのミンヒョンとSEVENTEENのジョシュアの姿が写った写真がファンの関心を集中させている。最近、ミンヒョンのInstagram(写真共有SNS)とSEVENTEENの公式SNSにミンヒョンとジョシュアの写真が公開された。ミンヒョンとジョシュアは、ジョシュアがギターを持って並んで座った姿をSNSに公開して、ロマンチックな2人の男の出会いに好奇心が高まっている。ミンヒョンとジョシュアはSNSを通じて「#Qproject #MINHYUN_JOSHUA #女王の騎士」というハッシュタグとともに写真を公開し、PLEDIS GIRLSに続いてミンヒョンとジョシュアが出会って行われた「女王の騎士」のカバープロジェクトに対する関心も高めた。 NU'ESTの「女王の騎士」はPLEDIS GIRLSバージョンを皮切りに、ミンヒョン&ジョシュアバージョンが公開されるものとみられる。「女王の騎士」のカバープロジェクトに対する期待はますます高まっている。

SEVENTEEN出演「13少年漂流記 -SEVENTEENのある素敵な日-」エムオン!独占・日本初オンエア決定!
SEVENTEENが出演し、2016年2月から韓国のMBC MUSICで放送されている人気リアリティ番組「13少年漂流記 -SEVENTEENのある素敵な日-」(全8話) が、音楽チャンネルMUSIC ON!TV(エムオン!) で独占・日本初オンエアすることが決定した。2015年5月に韓国デビューを果たし、ソウル歌謡大賞・ゴールデンディスクアワードで新人賞を受賞するなど、今最も注目を集める13人組ボーイズグループ、SEVENTEEN。そんな彼らが韓国の人気リアリティ番組「ある素敵な日」シリーズに登場。無防備な状態で島に漂流されたSEVENTEENのリアルなサバイバル生活を日本初独占オンエアする。韓国でも話題となっている全8話にわたる人気番組に注目だ。■番組情報 13少年漂流記 -SEVENTEENのある素敵な日-<放送日時>毎週月曜10:30~11:30(4/25スタート・全8話)【再】毎週月曜22:30~■関連サイトMUSIC ON! TV(エムオン!) オフィシャルサイト

制服姿に女子は胸キュン!“制服男子”EXO、防弾少年団、SEVENTEENなど…5組のアイドルに注目
制服を着たアイドルはいつも正しい。2013年、EXOは制服を着て「Growl」を歌い、韓国はもちろん世界中の音楽ファンを魅了した。中毒性の高い曲が彼らをグローバルな売れっ子に浮上させたが、制服スタイルも欠かせない。EXOが存分に披露した制服ファンタジーは、少女ファンの心を奪う上で十分だった。防弾少年団はデビュー当初から学校3部作を披露した。デビュー曲「No More Dream」を皮切りに、「N.O」「男の中の男(Boy In Luv)」の活動で10代の夢、幸せ、恋を次々と語った。制服を着て「なりたい。君の君のお兄さん」と叫ぶ防弾少年団は女心をくすぐった。SEVENTEENも同じだ。13人のメンバーたちが制服をそれぞれのスタイルで着こなし、ステージでカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)を披露すると、少女ファンたちは直ちに反応した。実際に学校で出会いそうな親しみやすいビジュアルに素朴な魅力でSEVENTEENはすぐに売れっ子アイドルとなった。UP10TIONも制服を着た。昨年9月にデビューした彼らは「So, Dangerous」でカリスマ性をアピールしたパフォーマンスアイドルとして存在感を見せたが、制服が一役買った。美少年の雰囲気が漂う様々な制服のスタイリングで一気に女心を掴んだ。最近制服姿でステージに上がったのはIMFACTだ。彼らはデビューショーケースで「新人賞をもらいたい。もし、僕たちが1位になれば、女性の制服を着て明洞(ミョンドン)でダンス映像を撮影する」という公約を掲げるほど、制服への愛情が格別だ。男性アイドルの制服コンセプトは不敗の神話を続けている。周りでよく見かけるような親しみやすいスタイルであり、女性たちの制服ファンタジーを満たしてくれるためだ。見ても見ても飽きない制服アイドルたちが女心を揺さぶっている。

SEVENTEEN、宿所とすっぴんを果敢に公開…すべすべの肌に“視線集中”
SEVENTEENが宿所とすっぴんを果敢に公開した。15日に韓国で放送されたMBC every1「SEVENTEENのある素敵な日」では、出演ニュースを聞いて喜ぶSEVENTEENの姿が公開された。この日SEVENTEENは、歴代最短期間で「ある素敵な日」に出演することになったアイドルであるとのニュースを聞き、喜びを禁じ得なかった。続いてSEVENTEENは、旅に出る前に荷造りのため宿所に向かった。すっぴんでもすべすべな少年たちの肌が視線を引きつけた。「ある素敵な日」は華やかにデビューし、メンバー同士で初の旅行に向かうSEVENTEENの、SEVENTEENによる、SEVENTEENのための自給自足の旅行記だ。





