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  • 【PHOTO】SEVENTEEN、2ndミニアルバム「BOYS BE」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】SEVENTEEN、2ndミニアルバム「BOYS BE」発売記念ショーケースを開催

    13人組ボーイズグループSEVENTEENが10日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)DMSで行われた2ndミニアルバム「BOYS BE」の発売記念ショーケースに出席した。タイトル曲「万歳」はベースリフが独特な曲だ。SEVENTEENのメンバーであり、プロデューサーのウジを筆頭に、メンバーそれぞれが作詞、作曲、パフォーマンスに参加して自主制作アイドルとしての一面を見せた。

    マイデイリー
  • SEVENTEEN、新曲の予告映像公開…ハツラツとした少年らしい姿

    SEVENTEEN、新曲の予告映像公開…ハツラツとした少年らしい姿

    ボーイズグループSEVENTEENの2ndミニアルバム「BOYS BE」のタイトル曲「万歳」の予告映像が公開された。8日公式SNSとYouTubeチャンネルで公開された予告映像にはSEVENTEENのメンバーの名前と共にSEVENTEENならではの少年らしい姿や神秘的な姿が収められた。また「ちょっと少女」という好奇心を刺激する歌詞で、13人の少年の清純でハツラツとした姿と共に、思いを抱いている相手に感じる感情をSEVENTEENならではのエネルギーで表現し、期待を高めている。特に、予告映像に公開されたタイトル曲「万歳」はハツラツとしたSEVENTEENメンバーたちの魅力を収めた。「万歳」はデビュータイトル曲「Adore U」に続き、SEVENTEENならではの少年らしいエネルギーを再び感じることができる曲だと期待されている。「万歳」はSEVENTEENのメンバーウジを始めとして、メンバーたちが作詞、作曲、パフォーマンスに参加した、いわゆる自主制作アイドルをアピールしている。ミニアルバムは10日に発売される。

    OSEN
  • 今年も開催!20組超のグループ大集結「韓流ドリームフェス」出演者発表

    今年も開催!20組超のグループ大集結「韓流ドリームフェス」出演者発表

    社団法人韓国芸能制作社協会(会長:キム・ヨンジン)と慶尚北道(キョンサンブクド)慶州(キョンジュ)市が共同主催する「2015 韓流ドリームフェスティバル」が9月20日に慶州市の慶州市民運動場で開催される。今年で6年目になる「2015 韓流ドリームフェスティバル」は、地域文化観光の活性化及び韓流の拡大のために、韓国の歴史の生きた露天博物館と呼ばれる新羅(シンラ)の千年の首都慶州で開催される。今回「2015 韓流ドリームフェスティバル」はSHINee、KARA、SISTAR、B1A4、VIXX、Apink、T-ARA、Secret、GOT7、EXID、BTOB、Dal★Shabet、Nine Muses、Red Velvet、Boys Republic、LOVELYZ、LABOUM、CLC、OH MY GIRL、SONAMOO、MONSTA X、SEVENTEEN、April、DIAなど、韓国のトップアイドル歌手たちが出演し、最高のステージを披露する予定だ。また公演が開催される慶州市民運動場の広場では、世界各国から訪問する海外の観光客と韓国の旅行客のための見所や食べ物など、多様なイベントを計画している。そして、同期間中に開催される慶州世界文化エキスポは、韓国の伝統文化と世界各国の文化が体験できるように構成され、地域文化施設など文化観光商品との連携を通じて、慶州を訪問する観光客たちに多様な情報と恵みを提供し、これを通じて地域文化観光の活性化を最大化する計画だ。社団法人韓国芸能制作社協会の会長キム・ヨンジンさんは「色んな理由から、韓国の公演と観光産業が沈滞し続けている。今年で6年目になる『2015 韓流ドリームフェスティバル』は地域観光産業を活性化させ、これを通じて新しい韓流文化を創造する役割を確実に果たしてきた。今後も韓国芸能制作社協会は、多様な地域と多様な産業群との協力を模索し、文化が与える相乗効果を通じて、国家のブランド価値を高めることができるように最善を尽くす」と伝えた。今回公演のチケットは、韓国で27日午後8時からTICKET LINKを通じて購買することができる。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】PSY&INFINITE&GOT7&T-ARAなど「2015 サマーK-POPフェスティバル」に出演

    【PHOTO】PSY&INFINITE&GOT7&T-ARAなど「2015 サマーK-POPフェスティバル」に出演

    4日午後、ソウル市役所前広場で「2015 サマーK-POPフェスティバル」が開催された。T-ARA ジヨン、SUPER JUNIOR-M チョウミ、VIXX ホンビンがMCを務めた「2015 サマーK-POPフェスティバル」はINFINITE、GOT7、U-KISS、T-ARA、イ・キチャン、ニコル、CRAYON POP、BUZZ、HELLOVENUS、ソンウン、チョン・ジュニョンバンド、DICKPUNKS、パク・ボラム、Sleepy&Secret ジウン、STELLAR、GFRIEND、Daybreak、BESTie、LOVELYZ、Nine Muses、WANNA.B、SEVENTEEN、N.Flying、JUNIEL、HISTORY、Untouchable、SONAMOO、NC.A、MADTOWN、POTEN、LEGEND、Eluphant、Phantom&P-Type&テワン、CROSS GENE、The Ray、LABOUM、BOYS REPUBLIC、HALOなどが出演してステージを披露した。(写真:PSY、INFINITE、GOT7、CROSS GENE、U-KISS、NC.A、GFRIEND、キム・ヨンチョル、CRAYON POP、STELLAR、SEVENTEEN、T-ARA、Daybreak、Nine Muses、BUZZ、HELLOVENUS、HALO、POTEN、ユ・スンウ&JUNIEL、WANNA.B、N.Flying、BOYS REPUBLIC、SONAMOO、Untouchable、イ・キチャン、チョン・ジュニョンバンド、ペク・アヨン、LABOUM、T-ARA ジヨン&SUPER JUNIOR-M チョウミ&VIXX ホンビン&M.I.BのKangNam(カンナム)(MC))

    OSEN
  • アイドルドリームチームを“妄想”結成!気になる共通点を分析

    アイドルドリームチームを“妄想”結成!気になる共通点を分析

    溢れているアイドルグループ。しかし、自分の気に入った完璧なアイドルグループは存在しない。ある人は強いスタイルが好きで、ある人は清純で女性らしいスタイルに魅力を感じる。お小遣いを捧げるしかないアイドルだけで構成されたグループは本当に存在しないのだろうか。好きにスタイルだけで組み合わせた「私にぴったりのアイドル」で、どこか足りなかった1%の渇きを解消してみよう。人々を虜にする魅力はそれぞれ違う。アイドルの春秋戦国時代と呼ばれる現在、多様な魅力を持っている数多くのアイドルの中で、私たちの視線を釘付けにするアイドルの共通点を分析してみた。噛み付きたくなる餅ガールズ&餅ボーイズ見ただけでも大福餅のように白くて滑らかな肌と、なぜかフワフワしてそうなほっぺ、爽やかな微笑を持っているアイドルを3人ずつ選んでみた。噛み付きたくなる可愛らしさはおまけだ。Red Velvet ジョイジョイはデビューしてすぐ、女優キム・ユジョンに似ているとして大きな関心を受けた。人を武装解除させる明るい笑顔が大きな魅力だ。常に明るい表情と綺麗な肌、なぜかふわふわしてそうなほっぺが、餅ガールズのメンバーとしてふさわしい。一から十まで心配する母親の気持ちを理解させる純白の魅力だ。LOVELYZ リュ・スジョンLOVELYZの末っ子を担当しているスジョンは、グループの名前のように本当にラブリーだ。綺麗な茶髪のロングヘアと、スジョンの可愛らしさを引き立たせる前髪、笑うと少し見える八重歯まで、スジョンには餅ガールズのメンバーとしての資格が十分にある。あだ名さえパン餅だ。まだ幼さが残っていて、可愛くて丸い顔大福餅の完全版である。見れば見るほど爽やかになる微笑みと、しっとりと潤う瞳がモチモチしている。Nine Muses クムジョ3rdミニアルバム「DRAMA」の活動から合流したNine Musesの新メンバー。167cmのスラリとした身長を誇っているが、Nine Musesの中ではちびっ子扱いされている。1992年生まれで、Nine Musesの末っ子になったクムジョは白い肌と大福餅のようなほっぺ、どこかボーっとしている表情に末っ子らしい愛嬌などで餅ガールズのメンバーとして合流した。赤ちゃんのような魅力の中に、知ってみると男らしい一面もあるというギャップまで備えている。SHINee オンユオンユはデビュー当時から豆腐というあだ名を持っているほど柔らかなイメージが強い。SHINeeがデビューして7年目を迎えた中堅アイドルグループになったにもかかわらず、オンユを超える笑顔を持つ人はいない。デビュー当時より痩せたが、白くて欠点のない彼の肌は決して消えることはないので餅ボーイズのメンバーとして抜擢された。EXO シウミン別名マグルキング(アイドルに関心がない人々に大きな好感を得ているという意味。「ハリーポッター」のマグルから引用)と呼ばれるシウミンは1990年生まれで、若くない歳にもかかわらず、引き込まれてしまいそうな明るい笑顔と可愛い仕草、笑う時に爆発しそうな彼の可愛い頬骨が餅ボーイズのメンバーとして選ばれた理由だ。SEVENTEEN ウジSEVENTEENはデビューして1ヶ月も経っていないグループだ。グループの中で短身を担当しているという笑い話があるほど、低い身長を誇っているウジは、すでに身長だけで餅ボーイズの候補として十分だった。特に、白い肌と笑ったときの爽やかな目、そして話す時にちょこっと見える彼の八重歯が、彼の餅らしい魅力を倍増させた。餅ボーイズの末っ子として合流することになった。ガールクラッシュを呼び起こす胸キュン時代ガールクラッシュ(girl crush)が最近人気だ。ガールクラッシュとは女性が女性に対して憧れの感情を抱くことを意味し、外国の女性のYouTube映像を通じてその意味がはっきりとした。ある音楽界の関係者はガールクラッシュについて「自分が持っていないものを持っている女性が何かをやり遂げた姿を見た時に感じる衝撃(crush)」がガールクラッシュだと説明した。ガールクラッシュを感じさせる女性アイドル3人を選んでみた。SISTAR ソユガールズグループSISTARが持っている彼女たちだけの健康的なイメージは、女性の心に火をつけた。その中でソユがMBCのバラエティ番組「私は一人で暮らす」で見せたイメージが、ガールクラッシュを呼び起こした。徹底した自己管理の結果である完璧なプロポーションと気さくな性格、そして冷蔵庫を綺麗に整理する几帳面さなどお姉さんと呼びたくなる。女性が親しくなりたいと十分に思うだろう。Nine Muses ギョンリ同性である女性から見てもセクシーで、彼女自体が魅力を持っているギョンリ。170cmという高い身長と長い足、女性なら嫉妬してしまうプロポーションで、どこかディズニーのキャラクタームーランを連想させる。骨の中まで堂々としているカリスマ性を持っているが、実際の性格はホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)で気さくで、愛嬌まで持っている無邪気な笑顔の持ち主だ。このようなギャップもガールクラッシュを呼び起こす。EXID ソルジEXIDのリーダーソルジ。ソルジは10年間無名の歌手として大変な時間を過ごし、やっと存在感を発揮したアイドルだ。ソルジが世間の関心を得るようになったきっかけは、韓国で旧正月連休に放送されたMBC「ミステリー音楽ショー覆面歌王」で、優れた歌唱力でEXIDが実力派ガールズグループであるという認識を与え、優勝を手に入れた後、嬉しそうに泣く彼女の姿は保護本能まで刺激する。リーダーとして母親のようにメンバーたちの面倒を見ているが、知ってみると、もっとソルジの面倒をみなければならないような魅力の結晶体だ。プロフェショナルな姿と170cmという高い身長でお姉さんの魅力を発散しながらも見せている保護本能は、新たな次元のガールクラッシュだ。別名シプドクKING男性アイドル女性より可愛く、女性より愛嬌が多い男性アイドルがいる。シプドクとは、日本で使われるオタクの意味が韓国に渡りながらオドクに変わり、オドク+オドク=シプドクという言葉まで誕生するようになった。一言で言うとシプドクKINGは、マニアになるしかない致命的な可愛らしさと魅力を持っている人たちのことである。JYJ ジュンスジュンスは新人アイドルの中でアイドルの大先輩となったが、元祖には勝てない。ジュンスはデビューする時から可愛い魅力を持っていた。笑うとしずく模様に変わる目元と子犬のような優しい印象、そして、一度聞くとまた聞きたくなる彼の致命的で魅力的な声がシプドクKINGの資格を十分に満たしている。BEAST ヤン・ヨソプ話にならないほどの小顔と、それに比べて大きな瞳は子犬を連想させる。大きくない体型だが、ボクシングで鍛えられた筋肉は一度触りたくなるほどがっちりしている。温和な性格らしく、ファンたちを愛嬌で虜にする。だが、知ってみると、男らしい性格を持っているというヤン・ヨソプのギャップが、シプドクKINGを呼び起こす。INFINITE ソンギュアイドルと言うにはどこか2%足りないルックスをしていると思う人が多いだろう。だが、活発な彼の性格と、リーダーらしくないどこか抜けている性格が見る人を微笑ませる。彼のトレードマークである小さな目が、笑うと限りなく純粋になり、その表情からヤヌス(2つの顔を持つローマ神話の出入り口を守る神)のようなセクシーさを感じることができる。特に、tvNのバラエティ番組「ザ・ジーニアス」で見せたソンギュの優れた処世術と脳セク男(脳がセクシーな男の意味)を連想させる知的な彼の魅力から抜け出すことができない。

    10Asia
  • Vol.3 ― SEVENTEENのパフォーマンスチーム ホシ、ジュン、ディエイト、ディノ「My Name is...」

    Vol.3 ― SEVENTEENのパフォーマンスチーム ホシ、ジュン、ディエイト、ディノ「My Name is...」

    My Name is ホシ。本名はクォン・スンヨンだ。漢字では権勢のクォン(権)に、おとなしいスン(順)、栄えるヨン(栄)と書く。おとなしく栄える権力を持つという意味かな? パフォーマンスチームのリーダーとして権力をとても上手く握っていると思う。1996年6月15日生まれ。子供の頃はテコンドーをしていたけど、キョルギ(組み手)をやっていた時、偶然テコンドー体操をやるようになった。プムセ(公認型)の動作が音楽と合うのがすごく面白かった。テコンドーに結びつけてやっているうちにダンスが好きになった。だから中学校に入学してダンスサークルを作って大会に出た。市大会に出た時は1位を獲得した。そして、道(日本の県に当たる)大会に出てスカウトされた。メンバーの猟奇的な写真を集めることが趣味だ。でも、もし携帯を失くしたら大変なことになりそうだから、最近たくさんの写真を削除した。前はウォヌの猟奇的な写真が一番多かったけど、今はドギョムのが一番多い。寝ている姿などを撮る。自分のも多い(笑)実はレジェンド的な猟奇的な写真の主人公は僕だ。以前、「WAPOPコンサート」でファンが撮った動画があるが、東方神起先輩の「呪文-MIROTIC-」を踊る時、「Come on Come on Yeah」の部分で撮られた写真がある。探してみたら理由が分かる。「Shining Diamond」「Adore U」のパフォーマンスを自分で作った。「Adore U」の場合、「Shining Diamond」と一緒に作業していたので、似た雰囲気の振り付けになった。それではいけないと思ってアドバイスを求めて様々な振り付けの映像を探して見たら、素敵な振付師の方がいらっしゃってお願いした。彼と一緒に作業することになって、本当にたくさんアドバイスやサポートをしてもらった。パフォーマンスで一番お気に入りのパートは♬♪♩「ここがどこだと思っているの? 冗談じゃない / 君の魅力についての事実を告げる」♬♪♩ 僕のパートだ。頑張って歌ってみた。もう一度、歌ってみようか? ♬♪♩「ここがどこだと思っているの?冗談じゃない / 君の魅力についての事実を告げる」♬♪♩ロールモデルは振付師のケノエ・マドリッド(KEONE MADRID)だ。ケノエ・マドリッドの振り付けは斬新で、リズムで人を魅了する。今後、ステージを披露しながら発展し続けるアーティストになりたい。振り付けの面でも斬新でスタイリッシュな人、デビューしてある程度の経験を積んだ時も熱心に頑張る歌手になりたい!My Name is ジュン。中国人のメンバーで、本名はムン・ジュンフィだ。ジュンフィジュンフィジュンフィジュンフィと呼ばれているうちに、ジュンになった。中国語でムンには勉強ができるという意味があって、ジュンにはカッコいいという意味がある。また、フィにはさらに上手くできるという意味が込められている。1996年6月10日生まれ。中国の学校でK-POPが好きな友達が多くてよくK-POPを聞いていた。それで気になって韓国に来ることになったけど、メンバーたちがとても良くしてくれる。静かな美男子を担当している。僕もビジュアルメンバーだと言われてはいるけれど、メンバーたちが皆ハンサムだから足りないと思う。それでも3位かな。カバンの中におやつがたくさんある。韓国や中国のお菓子をたくさん入れておく。僕は一度にたくさん食べる方じゃなくて、少しずつ何度も食べるタイプだ。でも、メンバーたちが一握りずつ持っていったら、お菓子が全部なくなる。 (ホシ:「一口だけちょうだい」と言って持っていったら全部なくなる) お菓子の中ではゼリーが大好きだ。2+1の商品をよく買う。隠れて歌を歌うことが趣味だ。中国人だから中国の歌を好んで歌う。メンバーたちの前で中国語で歌うのは少し恥ずかしい。最近は韓国語と中国語を混ぜて話す。 (ホシ:ディエイトとジュンがお互いのことを韓国語でからかっているのを見ると驚いてしまう。もう韓国人だね!)ロールモデルはSUPER JUNIOR-Mのチョウミ先輩、ヘンリー先輩だ。お二人のように中国と韓国で愛される人になりたい。歌手、演技、MC、どれも上手くなりたい。中国人の前でSEVENTEENの素敵な姿を披露したい。My Name is ディエイト(THE8)。中国人のメンバーで、本名はソ・ミョンホだ。芸名のディエイトは数字の8を意味する。8は中国人が好きな数字で、8を横にしたら無限大を意味する記号(∞)になる。1997年11月7日生まれで、小さいころからスーパースターになりたかった。中国にある学校でオーディションを受けた。本当にメンバー全員が良くしてくれる。子供の頃から芸能分野が好きで、色んなことを習った。ステージ経験もたくさんある。中国でブレイクダンスを6年間やっていた。武術もたくさん習った。SEVENTEENの大食いだ。たくさん食べるというよりも、必ずご飯を食べなければならない。特に、朝食は絶対食べなくちゃダメだ。食べないと力が出ない。もし深夜3時に家を出るスケジュールでも、必ず1時間前に起きてご飯を食べる。料理はしない。コンビニがある。ロールモデルはSUPER JUNIOR-Mのヘンリー先輩だ。中国系の方で、本当に熱心に頑張っているし上手だ。見習いたい。どんなことでも熱心に頑張ります!My Name is ディノ。本名はイ・チャンだ。漢字では全州(チョンジュ)イ(李)氏に、輝くチャン(燦)と書く。父の夢が歌手だった。だから僕が生まれた時から歌手になってほしいと思っていたらしい。スターになるという意味をこめて名前をつけてくれた。李成桂(イ・ソンゲ)の子孫だ。実は家門のルールによると、名前の真ん中の字はジュンを書く順番だったので、族譜にはイ・ジュンチャンと書かれている。1999年2月11日生まれで、SEVENTEENの最年少だ。末っ子だから末っ子 On Topの位置にある。家では長男だからか、気後れすることがあまりなかった。だから言いたいことを我慢することができない。でも兄さんたちは僕が年下だから何でも受け入れてくれる。感謝している。両親がダンサーだ。父はダンススクールを経営していたことがある。僕は3~4歳の時から父親に連れられてダンススクールに行っていた。端っこで座って見ていたけれど、その当時、DEUXのダンスを真似して踊っていたらしい。父は僕に才能があると思って小学生の時からダンスを教えてくれた。「真実ゲーム」「ショーパワービデオ」「偉大な誕生」「Korea's Got Talent 」などに出演したことがある。父親のダンススクールにISクルーというダンスクルーがいた。たまにダンス大会を開催する時期があって、そのたびに全国を回るクルーだった。僕も全州の青少年ダンス大会に参加して大賞をもらった。そこでスカウトされた。マイケル・ジャクソンを愛している。マイケル・ジャクソンのダンスのうち、初めて真似して踊ったのが「ビリー・ジーン(Billlie Jean)」だ。骨盤を動かすダンスを家で鏡を見ながらやってみたら、片方だけ動いて反対側は動かず、姿勢を維持するのが本当に難しかった。汗をかきながら姿勢を練習した。マイケル・ジャクソンのダンスは動作が多いわけではないのに、彼だけの動作がある。それがとてもかっこいい。「Adore U」の振り付けは見て本当に驚いた。本当にすごい。斬新な振り付けだ。東大門(トンデムン)を開けなさいダンスにショックを受けた。僕は今回のアルバムの収録曲のうち、「Jam Jam」という曲の振り付けを作った。ロールモデルはDynamic DuoのGAEKO先輩。初めて歌を始めた時、何でも頑張らなければならないと思ってラップも練習した。GAEKO先輩はラップも歌もどちらも上手だ。力がある。その部分をすごく見習いたい。歴史に残るアーティストになりたい。そのためには僕だけのオリジナリティをもっと探して、自分のカラーを最後まで持って維持しなければならないと思う。そして、あまり意識しないでほしい。僕はまずやってみてできないと失望するタイプなので、人からあまりかっこよくないと言われたら挫折する時もある。でも、実はそれが自分にとってムチになると思う。だから、まずやってみて、ダメだったら早く忘れて立ち直ろう!

    10Asia
  • Vol.2 ― SEVENTEENのボーカルチーム ウジ、ジョシュア、ジョンハン、ドギョム、スングァン「My Name is...」

    Vol.2 ― SEVENTEENのボーカルチーム ウジ、ジョシュア、ジョンハン、ドギョム、スングァン「My Name is...」

    My Name is ウジ。本名はイ・ジフンだ。漢字では知るジ(知)に、功績のフン(勳)と書く。自分の手柄を知るという意味かな。だとすれば僕はプロデューサーとして1stアルバムで手柄を立てたかな? 今回の曲はメンバーたちが嫌なそぶりをまったく見せず、良い曲だと言ってくれて嬉しい。1996年11月22日生まれだ。SEVENTEENのボーカルチームのリーダーで、プロデューサーだ。デビューアルバムの全曲を作詞、作曲、プロデュースした。プロデューサーとして「Adore U」のパフォーマンスを見た時、最初から本当にすごいと思った。ステージで横になるなんて考えてもいなかった。13人が一緒に横になるから集中できるし、最後まで没入度が高い。「Adore U」で一番お気に入りのパートは「大切にしている 君を、大切に思っている 君を、めまいがするほど」だ。僕のパートだからじゃない(笑) そして、スングァンの導入部である「僕は少しおかしい」の部分も好きだ。思春期を表現するSEVENTEENの雰囲気を上手く生かした。 (スングァン:ウジ兄さんの声は様々なジャンルを表現できる。清涼感もあって、甘美で洗練されている)毒舌を言うより、雰囲気を盛り上げるプロデューサーだ。以前、事務所で初めてガイド録音をした時、様々なタイプの作曲家に出会った。怖いプロデューサーの場合は気後れして実力が十分に発揮できなかった。いつか自分でボーカルのディレクションをすることになったら、雰囲気を盛り上げようと思った。ホシに注目している。ボーカルチームから選んだら、その人だけを偏愛するみたいだから(笑) ホシはパフォーマンスチームの担当なのに、レコーディングが一番早く終わる。自分が持っているものを正確に知っている。幼い頃、長い間クラシック音楽を習っていた。クラリネットやバンドの楽器を習ったけれど、歌にもすごく関心があった。周りからは歌が上手いとは言われていたけど、「本当に上手いのかな?」と疑っていた。そして偶然、Pledisエンターテインメントのオーディションのポスターを見て、挑戦してみたいと思った。「歌手になりたい」と思ったというよりも、自分がどんな位置にいるのか確かめてみようという考えだった。合格できないだろうと思ったのに合格した。そして、練習しながら専門家に出会って新世界が開いた。音楽的な世界の幅が広がって、より興味深くなった。ロールモデルはクリス・ブラウンとパク・ジニョン先輩だ。彼らの音楽に対する熱くて絶えない情熱を見習いたい。時間が過ぎても僕の音楽を聞いてくれる人が常にいていてほしい。多くなくてもいい。最後まで僕が作った音楽をずっと聞いてほしい。やあ、ウジいつも情熱的に音楽を作るように頑張りなさい。情熱を失わないでほしい。My Name is ジョシュア。韓国の名前はホン・ジスだ。ジョシュアはアメリカで使う本名で、聖書に出てくる名前だ。1995年12月30日生まれで、アメリカから来た。両親は韓国人だが、19年前からアメリカに住んでいる。教会にまじめに通って、聖歌隊で活動しながらギターを弾き、音楽をしていた。そして、あるフェスティバルに行った時にスカウトされた。甘くて優しい声でギターによく合う歌声を持っている。 (ウジ:ボーカルチームは5人の歌声の魅力が全部違う。ジョシュアはアクスティックな歌声、ジョンハン兄さんは甘い声で隣でささやくような魅力がある)SEVENTEENのジェントルマンだ。あまり怒らず、優しく話そうとする性格だ。声も紳士的だ。マナーを守って行動する。 (ホシ:ジョシュアは些細なお願いでも丁寧に話す) 朝起きたらいつも「グッドモーニング!」と挨拶する。ロールモデルは神話(SHINHWA)先輩だ。先輩たちのように本当にグループとして長くやっていきたい。長く活動して、常に仲良しでいたい。SEVENTEENがワールドスターになったらいいなと思う。K-POPは韓国やアジアだけで人気だけど、これからはアメリカでの人気も高くなってほしい。本当に頑張って親孝行したい。両親が誇りに思うような息子になりたい。My Name is ジョンハン。本名はユン・ジョンハンだ。漢字ではきれいなジョン(淨)に、中国の昔の国名であるハン(漢)と書く。でもハンには天の川という意味がある。1995年10月4日生まれで、ファンから1004、天使と呼ばれている。だから最初の自己紹介の時、自分で天使と紹介している。実は少し恥ずかしいけど、堂々と紹介しようとしている! 堕天使と天使の本来の意味の、2つの魅力をアピールできる。SEVENTEENの長髪メンバーだ。最初は髪を伸ばすのが嫌だったけど、伸ばしてみたら僕の特徴の一つになって気に入っている。真っ先に覚えてもらえるから良いと思う。僕がビジュアルメンバー?いや、僕よりハンサムなメンバーが多い。バーノン、S.COUPS、ミンギュ、ジュン、ウォヌ、ジョシュア。えーと、残りのメンバーたちも個性的なビジュアルだ。 (一同:何だと!ハハ) 自分のルックス順位? えーと、3位かな。そういえば、上位だね(笑)体力の順位は13位だ。日常生活で感じるほど体力がない。大変だけど耐えている。寝ないと体力が補充できない。たくさん寝る方なので、いつでもどこでも寝られる。テレビ局で眠い時は、トイレに行ってくると言って5分間睡眠を取る。あ、これは内緒だった。一番好きな先輩はSHINeeのテミン先輩だ。デビューアルバムから今まで常に発展して成長する姿を見せてくれた。そんな部分を見習いたい。僕も実力を徐々に成長させてボーカルチームにとって本当に役立つメンバーになりたい。ジョンハン、君は本当に頑張らなくちゃいけない!My Name is ドギョム。本名はイ・ソクミンだ。漢字ではソク(石)に、ミン(民)と書く。(1997年2月18日生まれだ。中学生の時、ユン・ドヒョン先輩のステージを見て歌手になりたいと思った。ステージの上であんなエネルギーを発揮できて、観客と一緒に呼吸しながら楽しいエネルギーを与える姿がかっこよかった。あだ名は内蔵ボイスだ。メンバーたちが歌の練習をする時、まるで拡声器を使っているかのようにうるさいからと内蔵ボイスとつけてくれた。中学生の時はカラオケによく行っていた。友達に歌が上手いと褒めてもらえるのが嬉しかった。その時から学校でギターを弾く友達がいれば、それに合わせて歌を歌いながら遊んだ。今も休む時は必ず歌を聞く。練習を続ける。カラオケの18番はYBの「ペパーミント・キャンディー」だ。ロックバンドが好きだ。中学校の時、ロックバンドを組んでいた。ロッカーソクミン!SEVENTEENの前向きマンだ。スングァンのムードメーカーな気質とコラボする必要がある(笑) 僕たちは息がぴったり合う。同じくメインボーカルなのでコードがよく合う。 (S.COUPS:スングァンは言葉で笑わせて、ソクミンは行動や体で笑わせるタイプだ)スングァンとSEVENTEENのメインボーカルの二大山脈だ。スングァンのボーカルの特徴はとても感受性豊かで、バラードを上手に歌う。深い感性の表現が上手だ。それに比べて僕はパワフルなボーカルで、すっきりした歌い方だ。お互いにタイプが違うからたくさんのことを学ぶ。ロールモデルはやはりユン・ドヒョン先輩だ。そして、2番目はムン・ミョンジン先輩だ。ムン・ミョンジン先輩の真心がこもったソウルフルな歌を聞いて魅了された。多くの人に心で歌った歌を聞かせたい。SEVENTEENとして大衆に認められ、ボーカリストとしても認められたい。努力だけが生きる道だ。My Name is スングァン。本名はプ・スングァンだ。漢字ではプ(夫)に、勝つスン(勝)、寛大なグァン(寬)と書く。勝者の寛大さという意味かな? 父がつけてくれた。寛大になろうと努力している。他の人にエネルギーを与えることが好きだ。1998年1月16日生まれで、済州島(チェジュド)出身だ。済州島の方言もたまに使う。ただ、突然「言ってみて」と言われると上手く出てこない(笑) 済州島は快適な環境、癒やしの空間だ。僕もそんな感じがするだろう? 郷土的な魅力がある。小学校1年生の時から校内の童謡大会に出場して歌をたくさん歌っていた。済州島だったから歌手になることは考えることさえできないほど夢のステージだった。だけど運良くインターネットの映像でスカウトされた。歌謡大会に出た時の映像だったけど、学校の美術の先生が自分の好きな歌を歌うからと映像を撮ってくれた。それを人々の反応が見たくてインターネットで公開した。最初、メールでスカウトの提案が来た時は詐欺だと思った(笑) その時に歌った歌はBIGMAMAの「捐」だ。SEVENTEENのムードメーカーだ。雰囲気が落ち込んでいると、メンバーたちのところに行く。そして、誰かの真似をしたり、面白い特技で笑わせる。例えば、僕たちの事務所の代表のモノマネ? ハハ。僕のコンディションが良くない時はお腹が空いている時だけだ。空腹さえ除けば、常に良いコンディションを維持している方だ。ハイテンションな時を減らす必要がある。ロールモデルはJYJのジュンス先輩だ。デビューしてから10年を超えているが、ミュージカルもソロ活動もしている姿がかっこいい。僕もグループとして先に成功し、個人的な力も発揮したい。SEVENTEENのメンバーたちで本当に長く続けられる歌手になりたい。大人数グループの偏見を破りたい。多方面で活動したい。自慢せず、謙虚になろう!

    10Asia
  • Vol.1 ― SEVENTEENのヒップホップチーム S.COUPS、ウォヌ、ミンギュ、バーノン 「My name is...」

    Vol.1 ― SEVENTEENのヒップホップチーム S.COUPS、ウォヌ、ミンギュ、バーノン 「My name is...」

    My Name is S.COUPS。本名はチェ・スンチョル。勝利のスン(勝)に清いチョル(澈)と書く。清らかに勝て! 正々堂々と勝て! という意味だ。S.COUPSは僕がつけた名前だ。スンチョルのSとSEVENTEENのSに大成功というクープ(Coup)を組み合わせた。ラッパーとして自分だけのカッコいい名前が欲しかった。1995年8月8日生まれでSEVENTEENの総括リーダーであり、ヒップホップチームのリーダーだ。一番長く練習生生活をした。最初は早くデビューしたいと思ったけど、メンバーたちが入ってきて、グループをしっかりリードしなくちゃいけないと思った。練習生の時にAFTERSCHOOL BLUEのダンスチームになった。ステージに立った時に感じた力は忘れられない。デビューアルバムを初めてもらった時の印象は「これが僕たちのアルバムなのか!」。デビューから2週間経った今でも夢のようだ。寝て起きたらまた練習生になっていそうだ。音楽番組に行って先輩方にお会いする時、同じステージに立ってテレビ局に一緒にいる時に一番実感する。ビーグル美、パワー、男性美がキーワードだ。一番自信があるのはパワーだ。同年代の友達や年上の兄さんたちよりも強い方だ。体を動かすのも大好きだ。ビーグル美(ビーグル犬のような天真爛漫な美しさ)はグループ全体が持っているけど、僕がリーダーだからビーグル大将って感じ?(笑)ロールモデルは東方神起のユンホ先輩とBIGBANGのG-DARAGON先輩、Block Bのジコ先輩だ。グループのリーダーだから、その役割をしっかりと果たしている先輩を見習いたい。僕の夢を育みながら、いつか他の人のロールモデルになりたい。My Name is ウォヌ。名字はチョン(田)だ。丸いウォン(圓)に助けるウ(祐)と書く。丸い心で他人を助けながら生きよう!1996年7月17日生まれで慶尚南道(キョンサンナムド)昌原(チャンウォン)出身だ。中学3年生の時にソウルに上京した。音楽がやりたくてギターアカデミーに通った。やっとコードの押さえ方を教わった時に経験を積もうとPledisエンターテインメントのオーディションを受けたら、運良く合格した。最初は歌を歌っていたけれど周り人に強く勧められてヒップホップチームになった。声が良いからラップをしたらどうかと言われた。その時から僕はヒップホップ音楽を聞くようになった。そうしているうちに認められ、ヒップホップチームになった。疲れた時に出る超絶セクシー美?体調が悪い時にボーっとしていたら、カッコいいと言われた。体調が悪い時は退廃的に見える(笑) 性格はセクシーじゃないけど、顔はそう見えるようだ。僕は自分を愛している。だから、グループ内のルックス順位は3~4位だ。僕が考えるSEVENTEENのビジュアル1位はS.COUPS兄さんだ。男らしい顔が好きだ。リーダーのS.COUPS兄さんはリーダーシップに優れているので、兄さんに従いたくなる。見れば見るほど尊敬できる兄さんだ。ロールモデルはルーペ・フィアスコ(LUPE FIASCO)、韓国ではEPIK HIGHのTABLO先輩だ。歌詞を書くのが好きで、ルーペ・フィアスコやTABLO先輩の歌詞を聞くと心が揺れる。悲しい歌詞を聞くと悲しくなり、嬉しい歌詞を聞くと嬉しくなる。SEVENTEENのメンバーと最高のグループになりたい。ウォヌ、これからがスタートだ。ファイト! (スングァン:ウォヌ兄さんは鳥肌が立つコメント担当だ)My Name is ミンギュ。玉石のミン(珉)、星のギュ(奎)と書く。星のような石?(笑) 星は手で触れないけど、石は触ることができる。だから、手に届くスターになりたい (メンバー一同:おお~) 今思いつきました(笑)1997年4月6日生まれで中学2年の時にスカウトされた。練習をしながらメンバーたちとステージに立ち、小規模な公演をしながらファンから好評をもらえたことが本当に良かった。これからもずっと続けたいと思った。SEVENTEENの万能の手だ。周りの人から手際が良いとよく言われた。壊れたものを上手く直せる。子供の頃は割り箸で帆船を作った。宿舎で退屈な時は家具の配置を変えたり、部屋の模様替えをしたりする。身長も一番高いので電球交換担当だ。簡単なヘアスメイクも担当している。メンバーたちに簡単なヘアメイクをしているミンギュ美容室! 後払いで1000ウォン(約110円)ずつもらっている。 (ジョシュア:本当に上手い) 自分で見ても本当にダメだった時があった。ドギョムのヘアメイクをした時に失敗して、髪を洗ってもう一度やり直した。ロールモデルはBIGBANGのT.O.P先輩だ。T.O.P先輩はステージの上でもカッコいいし、役者としても素晴らしい活動をしている。そのような姿を見習いたい。演技の練習もしたい。僕の夢は必ず何かになりたいということではなく、どこに行っても、何をしても、皆から愛されたい。一緒だと楽しくなる人になりたい。My Name is バーノン、本名はバーノン・チェだ。母の名字が僕のミドルネームで、芸名として使っている。韓国の名前はチェ・ハンソルで、ハングルの名前だ。1998年2月18日生まれ。アメリカで生まれて、小学校に入学する前に韓国に来た。実は韓国語の方が楽だ。中学生の時に学校の前の地下鉄駅でスカウトされた。練習すればするほど歌手になりたいという夢が明確になった。子供の頃に出たバラエティ番組が最近話題になった(「恋愛固守 小学生」)。たまたま出演した番組だったのに不思議だし恥ずかしい(笑) 面白い。デビュー前にMBC「ハロー!異邦人」にも出演した。どのように撮影されるのか経験することができた。一緒に出演した方々が優しくしてくれた。感謝している。アメリカのラッパーJ・コール(J Cole)がロールモデルだ。あの方のように素晴らしいアーティストになりたい。最終目標はワンステップずつ成長するアーティストになりたい。バーノン君、ラップの練習、もっと頑張ろう!

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  • 【PHOTO】ペク・アヨン、HALO、SEVENTEENなど…6/23放送「THE SHOW」に出演(総合)

    【PHOTO】ペク・アヨン、HALO、SEVENTEENなど…6/23放送「THE SHOW」に出演(総合)

    23日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーでSBS MTV「THE SHOW:ALL ABOUT K-POP」の放送が行われた。この日の放送にはANDA、Blady、2BiC、ASHA、Cando (feat. Bigger-b)、M-tiful(feat. キム・ウンミ)、Melody Day、SEVENTEEN、Sweet Revenge、SPEED、HALO、ペク・アヨン(feat. Young K)、MAMAMOO、ホン・デグァン、Boys Republic、UntouchableのSleepy、イ・ジヘ(feat.コーヒー少年)、ソ・イニョン(feat. Kanto)などが出演した。「THE SHOW」は韓国で毎週火曜日の午後8時からSBS MTVとSBS funE、毎週火曜日の午後7時(中国現地時間)から中国の動画サイトTudou(土豆)で見ることができる。(写真:ペク・アヨン、MAMAMOO、Melody Day、SEVENTEEN、HALO、Blady、2BiC、M-tiful、Sweet Revenge、SPEED、ANDA、ASHA、UntouchableのSleepy、Boys Republic、ホン・デグァン、Cando、ソ・イニョン、イ・ジヘ、T-ARAのジヨン&SUPER JUNIOR-Mのチョウミ&VIXXのホンビン(MC))

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  • 13人組グループSEVENTEEN、自主制作アイドルに対する期待

    13人組グループSEVENTEEN、自主制作アイドルに対する期待

    新人グループSEVENTEENがデビューするという話を聞いた時、最初は17人がデビューするのかと思った。偶然にもJYPエンターテインメントの新人ガールズグループを選抜するサバイバル番組「SIXTEEN」と名前が続き、混乱を招くこともあった。だが、一度ステージを見てみると、頭の中にSEVENTEENが強烈に残った。13人が3つのユニット(ヒップホップ+パフォーマンス+ボーカル)として一つのチームを構成するため、13+3+1=17になるという意味までも脳裏に焼き付いた。「Adore U」のステージを見ると、尋常ではない新人の登場に好奇心が生まれる。13人のメンバーが一糸乱れず動くが、まったくブレることなくすっきりしており、歌のポイントを生かしたシンプルなダンスが目を楽しませてくれる。東大門(トンデムン)を開けなさいダンスとサビのカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)は、13人の人数を活かしたポイントだ。さらに新人とは思えない生歌の実力と中毒性のある音楽まで揃った。驚くべきことは、このすべてはSEVENTEENのメンバーが自分たちで作り出した結果ということだ。メンバーのウジがデビューアルバムのプロデュースを担当し、全曲の作詞、作曲を手がけ、パフォーマンスチームのリーダーであるホシが振り付けを制作した。まさに自主制作アイドルだ。SEVENTEENは最初から自主制作を目標にして作られたグループではない。長い練習生期間で積み重ねた実力と努力が自然に発現された。「最初の方向性は自主制作ではありませんでした。曲をもらって練習していた僕たちに事務所のスタッフが機会をくださり、僕たちはその機会を受け入れて熱心に努力しました。僕たちを信じてくださったおかげで良いアルバムができたと思います」(ウジ)「何度もデビューが延期になり、僕たちをデビューさせたくなるように自分たちで努力しなければならないと決心しました」(ホシ)「宿舎でノートパソコンだけで歌を作って、自分たちで録音しました」(ウジ)「チームが決まった後は、練習というよりもただ楽しんでいたような気がします。一緒にできることが本当に嬉しいです」(ウォヌ)13人がステージでまるで一人のように動ける背景には、SEVENTEENだけのチームワークがあった。13人という大人数が動くので、お互いの考えを合わせることは大変なはずだ。だが、SEVENTEENはむしろチームワークが自分たちの武器だと自慢した。ホシは「チームワークのために一日一時間は会話する時間を作ります。兄さんたちや弟たちに話せなかったことを皆で一緒に話し合う時間を必ず持ちます」と伝えた。彼らはMBC MUSIC「SEVENTEENプロジェクト-デビュー大作戦」を通じてデビュー前から顔を知らせた。リアリティ番組を通じてミッションを遂行しながらチームワークをより固めることができた。「リアリティ番組の撮影中に全員で束草(ソクチョ)に行ってみて、僕たち同士で会話する時間が良かったです。リアリティ番組を撮影していて会話する時間が足りなかったのですが、束草ではたくさん話し合って、時間が過ぎてもこの時のことを思い出そうと話しました。多くの時間が過ぎても、あの時のことを思い出しながら初心を忘れず調和を成して活動していきます」(S.COUPS)SEVENTEENはデビューアルバムで少年の日常生活を表現しようと努力した。プロデューサーでボーカルチームのメンバーであるウジは「今回のアルバムでは少年から感じられる情熱と初々しさを表現したいと思いました。だからファンキーで、明るくて、エネルギッシュな姿を盛り込みました」と伝えた。ウジは「最初は情熱を見せましたが、今後は少年が持つすべての方面での様々な姿を披露していきたいです」と伝えた。ミンギュは「年齢に合わせて成長していく姿を見せます」と付け加えた。自分たちでコンテンツを作るだけに、SEVENTEENは音楽と自分たちの話について真面目ながらも愉快な姿勢を見せた。デビューだけが目的ではなく、成長と発展のために絶えず努力する姿勢が際立った。SEVENTEENの総括リーダーであるS.COUPSは「始まったばかりなので何でも熱心に頑張って、最善を尽くすSEVENTEENになります。アルバムを出すたびに成長していく姿を見せます」と覚悟を伝えた。

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  • 【PHOTO】MBLAQ、ソ・イニョン、HALO…6/17放送「SHOW CHAMPION」に出演(総合)

    【PHOTO】MBLAQ、ソ・イニョン、HALO…6/17放送「SHOW CHAMPION」に出演(総合)

    17日午後、京畿道(キョンギド)一山(イルサン)MBCドリームセンターでMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」が開催された。SMROOKIESのドヨンとジェヒョンがMCを務めた第149回「SHOW CHAMPION」にはEXO、KARA、MBLAQ、ソ・イニョン、Boys Republic、HISTORY、MONSTA X、SEVENTEEN、N.Flying、HALO、HIGH4、ROMEO、CLC、Melody Day、Pia、チョ・ジョンミン、BU、Baby Boo、プップッなどが出演した。(写真:MBLAQ、ソ・イニョン、HALO、N.Flying、HIGH4、Boys Republic、Melody Day、チョ・ジョンミン、ROMEO、SEVENTEEN、MONSTA X、CLC)

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  • 【PHOTO】KARA、MBLAQ、HIGH4など…6/16放送「THE SHOW」に出演(総合)

    【PHOTO】KARA、MBLAQ、HIGH4など…6/16放送「THE SHOW」に出演(総合)

    16日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーでSBS MTV「THE SHOW:ALL ABOUT K-POP」の生放送が行われた。T-ARAのジヨンとSUPER JUNIOR-Mのチョウミ、VIXXのホンビンが進行を務めたこの日の「THE SHOW」には、EXOの他にもKARA、MBLAQ、ソ・イニョン、SPEED、N.Flying、ペク・アヨン、HISTORY、ANDA、Melody Day、ペク・アヨン、MONSTA X、7学年1班などが出演した。(写真:KARA、MBLAQ、ANDA、HIGH4、SEVENTEEN、SPEED、HISTORY、ペク・アヨン、MONSTA X、Melody Day、ROMEO、Cupid、24K、J-Cera)

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