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  • 「同窓生」BIGBANGのT.O.P、多彩な表情をキャッチした15種類の写真を公開

    「同窓生」BIGBANGのT.O.P、多彩な表情をキャッチした15種類の写真を公開

    映画「同窓生」(監督:パク・ホンス、制作:THE LAMP、ファングムムルコギ)で主演を務めたBIGBANGのT.O.P(本名:チェ・スンヒョン)の様々な姿を捉えた15種の表情セットが公開された。「同窓生」の配給会社であるSHOWBOX MEDIAPLEXは最近、劇中で見せるT.O.Pの多彩な表情を収めた15種類のスチールカットを公開した。今回公開されたスチールカットは、T.O.Pのモッパン(食べる番組)から19歳の少年リ・ミョンフンとして垣間見せる純粋な表情、ビング(間抜けちゃん、おバカちゃんの意)T.O.Pというあだ名に相応しいコミカルな表情、北朝鮮の工作員として任務を遂行する過程で見られる悔しさと怒りに満ちた表情まで、多様な表情で視線を引き付ける。特に、表情ごとに面白いキャッチコピーが書かれており、見る人の笑いを誘う。T.O.Pの出演した映画「同窓生」は、唯一の家族である妹を守るために韓国に行って工作員になるという危険な提案を受け入れるしかなかった少年の運命を描いた映画である。T.O.Pが妹を助けるために工作員になって奮闘する少年リ・ミョンフン役を務め、映画「戦火の中へ」以来、3年ぶりにスクリーンに復帰した。

    マイデイリー
  • SOL「BIGBANGとソロ、どちらも自分のカラーを持った僕自身だ」

    SOL「BIGBANGとソロ、どちらも自分のカラーを持った僕自身だ」

    SOLをただのBIGBANGのメンバーの1人として規定してしまってもいいのだろうか? 同じダンスを踊ってもグループ内で際立って目立つメンバーがいるが、SOLがそうである。SOLは2008年に初のソロアルバム「HOT」を通してBIGBANGとはまた違うスタイルの音楽を披露し、早くからソロ歌手として頭角を現した。リードボーカルであると同時に、ずば抜けたダンスの才能があるSOLは、BIGBANGのメンバーの中でもソロ歌手として特に優れた才能を見せる存在である。1人でもステージを圧倒するパワフルな歌やパフォーマンスは、ユ・スンジュンやRAIN(ピ)など男性ソロ歌手の系統を継承する基準を十分満たしており、現在のポップのトレンドを消化することにおいては先輩たちよりも優位であると言っても過言ではないほどだ。そんなSOLにとってBIGBANGとソロの違いは何だろうか。SOLは「BIGBANGのメンバーとしてもソロとしても僕自身であり続けるので、その違いはよく分からない」と語った。来年リリースされる2ndフルアルバムの公開を控え、最近先行公開曲である「RINGA LINGA」を発表したSOLと、ニューアルバムの発売を前にラウンドインタビューを行った。―約3年ぶりのニューアルバムリリースを控えている。SOL:ゴールがすぐ目の前にあるようだ。「RINGA LINGA」を起点に、アルバムのリリースが間近に迫ってきた。本当に長い期間準備をしてきたので新しいアルバムへの愛着は格別だ。今はリリースを目の前にして清々しい気分だ。―今年はV.IとG-DRAGONがそれぞれソロアルバムをリリースした。SOLのソロアルバムが一番最初に企画されたというのに、結果的には二人より後にリリースされることになったが。SOL:ニューアルバム発表にあたって最適の時期を待っていた。実際にはアルバムを出す準備はかなり前に終えていたが、僕とヤン・ヒョンソク社長、そして事務所のスタッフたち皆が満足できる曲を吟味していた。時間が経つにつれ、自分がやろうとする音楽への情熱が強くなった。「RINGA LINGA」はアルバム発表のための扉を開いてくれた曲だ。1ヶ月半くらい前にレコーディングを行い、この曲を聞いた時、いよいよアルバムを発表する時が来たと感じた。この曲は一番最後にレコーディングをした曲だ。―V.I、G-DRAGONそれぞれのソロアルバムが良い結果を出した。良い意味で競争したいという気持ちもあるのでは。SOL:最近活動を終えたG-DRAGONはソロアルバムでも良い成果を収めたが、それは僕にとってプレッシャーにはならない。僕たちがソロ活動をする最終目標は、BIGBANGとは違う自分の姿を通してより多くのファンと会うためだ。競争するよりも僕の活動がBIGBANGにとってプラスになって欲しいという思いが大きい。―今回が初めてのソロアルバムではないため気が楽な面もあるだろうが、プレッシャーになる面もありそうだ。SOL:初めてだからプレッシャーになることと、初めてではないからプレッシャーになることは違う。初のソロアルバムは、それがソロとしての僕の第一印象になる為ただ最善を尽くすのみだったが、その後からは今まで披露した音楽の存在があるので更に深く悩まなければならない。過去のアルバムと今回のアルバムが音楽的に違い過ぎて人々からどう思われるか想像もつかない。結局は、僕が今一番やりたいことを最も良い形にして率直に披露することが答えだと思う。―現在、新曲は「RINGA LINGA」のみ公開されたが、1stミニアルバムの時とはまた違うイメージだ。前回のアルバムがR&Bに特化していたとすれば、今回の新曲は強烈なヒップホップビート、特にトラップ(Trap:アメリカ南部のHiphopの要素とUKを発祥とするダブステップの要素をブレンドさせたジャンル)が強調されているが、どのように変化を図ったのか?SOL:時間が経つにつれ心境の変化があったし、音楽のテイストも以前より広がった。今回のアルバムではこれまでの姿とは少し違う音楽を見せたかった。もちろん、僕が元々持っていたカラーを更にグレードアップさせた音楽も収録されている。今は僕の様々な面を最大限披露する段階だと思う。―心境の変化とは?SOL:デビュー後、絶えず仕事があったため休む暇がなかった。僕は一度も音楽を仕事だと考えたことがなかったのに、ある時期から音楽が仕事のようになってしまった。そして僕は肝心の自分がやりたい音楽をやっているのだろうかと疑問に思い始めた。そうするうちにBIGBANGとしてワールドツアーを行いながら、そんな考えが少しずつ解けていく心境の変化を経験した。同時に僕がどのような音楽が本当に好きなのか気付くきっかけにもなった。だから世間の反応を気にするよりも自由に音楽を続けようと決心した。―ニューアルバムでは具体的にどのようなジャンルの音楽がしたかったのか?SOL:ジャンルだけでは説明が難しい部分ではある。以前はブラックミュージックのR&Bをベースにしていたとすれば、現在は僕の好みが広がったため、自然と多様なスタイルの音楽が出来るようになった。時間が経つにつれ、ジャンルに拘らずに音楽そのものが持つ感覚やサウンド、雰囲気に対する僕の好みが徐々に明確になってきているようだ。R&Bに加え、バラードやロック寄りの楽曲も新しいアルバムに収録されている。1stアルバムを制作した時は先にコンセプトを決めたが、2ndアルバムでは僕がその時に惹かれた音楽を1つずつ集めて構成した。―アルバムの制作においてヤン・ヒョンソク代表が最も強調したことは?SOL:社長も僕と同様に、従来の僕の姿から抜け出して欲しいという考えを持っていた。スタイル的な面においても新しい姿をアピールしようというのが最大の望みだった。―「RINGA LINGA」はG-DRAGONが歌詞を書き作曲にも参加した曲だが、それを初めて聞いた時どう思ったのか?SOL:この曲はトラックを先にもらった曲だ。そのトラックは強いヒップホップで、その時僕が一番やりたいと思っていた音楽だった。社長から「この曲で素晴らしいパフォーマンスを披露して欲しい」と言われ、とても嬉しかった。スタジオに行くと常にG-DRAGONとTEDDY兄さんがいる。G-DRAGONが夜スタジオに来てトラックを聞き、「『RINGA LINGA』という昔の童謡をヒントにコンセプトにしたら良さそうだな」と言った。そこで僕はG-DRAGONに「君に全体的なアレンジをして欲しい」と提案し、2日間でレコーディングまで終えた。―時間をたっぷり費やしただけに、今回のアルバムはSOLにとって大きな意味を持つだろう。SOL:今回のアルバムは、これまでのアルバムの中で僕が参加した割合が一番高いアルバムだ。それと同時に、僕が今後どのような音楽をすべきか、どんな音楽が向いているのかを考えさせてくれたアルバムだと言える。歌手として、そしてアルバムを作るプロデューサーとしての立場から、今回のアルバム制作は僕の将来への土台になると信じている。―SOLは韓国のグループ出身の中でも最も格好良いステージを披露すると言われているが、今回のパフォーマンスの特徴は?SOL:以前のパフォーマンスは非常に細かく、歌詞に合わせて繊細に振り付けを行っていた。その時はパフォーマンスはこうあるべきだという固定観念があったのでプレッシャーも大きかったが、今回のパフォーマンスは比較的自由な形だ。もちろん、その中には繊細に合わせなければならない部分もある。今回のパフォーマンスは自然に作られた。アメリカに行って振付師のParris Goebel (ReQuest Dance Crewのリーダー)に会い、一緒に振り付けのコンセプトを考え、完成するまでの過程が自然にできたからだ。パフォーマンスを作る上で無理をしているような箇所が一つもなかった。―SOLはステージを縦横無尽に駆け巡る方だが、ステージが狭いと思ったことはあるのか?SOL:狭いステージも好きだ。ステージが狭ければ狭いほどファンを近くに感じられるから。大きなステージも好きだが、正直言ってドーム公演の場合は大き過ぎて観客の反応を肌でなかなか感じ取れないことがある。実際には僕はどのステージも好きだ。そこがステージであり、すぐにでも歌を歌いダンスを踊れる空間でさえあればいい。―前回のアルバムは評論家の間でも好評だった。SOLが考える良い音楽とは?SOL:言葉で定義するのは難しい。良い音楽とは人の心を動かせる音楽だと思う。音楽ほどダイレクトに人の心を動かす媒体は他にないと思う。人の心を動かすには正直にならなければいけない。正直になるためには自分の中にある音楽、最も自分らしい部分を素直に表現しなければならない。―SOL自身はそのような音楽をしてきたと思うのか?SOL:まだそうだと言える段階ではないと思う。ようやく、そういう音楽を少しずつ出来るようになってきたと言える程度かな。―以前、パク・ジニョンJYP代表プロデューサーが、最もプロデュースしてみたい韓国の男性歌手はSOLだと語ったことがある。SOL:とても栄光だ。実際、僕はパク・ジニョン先輩がこれまでやってきた音楽が本当に大好きだ。「僕には彼女がいるのに」のようなソロ曲や、その前にプロデュースされた曲が特に好きだ。例えば、パク・ジユン先輩が歌っていたような曲もとても良かった。韓国でもこんな音楽ができるのだなと思った。―BIGBANGのメンバーたちはチームとしてもソロとしても、自分の役割をちゃんと果たしている。SOL:BIGBANGという支えがあるからこそ、ソロとしても上手くやっていける。BIGBANGとしてこれまで築いてきた歴史があり、BIGBANGのことが好きなファンたちがいる。もし僕たちがソロ活動だけ行っていたらプレッシャーが今より大きかったはずだ。だが、僕たちはBIGBANGという帰る家があるおかげで、ソロ活動にも更に自信を持ってやっていける。それがグループの大きな力だ。僕達にはBIGBANGとして成し遂げた成果があるので、ソロ活動がそれにマイナスにならないように気を使っている。―BIGBANGのメンバーとしての個性があり、ソロとしての個性も持っているだろうが、それぞれ音楽的目標に違いはあるのか?SOL:4~5年前は違いもあった。僕のソロでの音楽性がBIGBANGの音楽性とは異なり、BIGBANGでは出来なかったことがソロでは存分に発揮できたため、意欲も大きかった。しかし、ある時期からその区分が全くなくなった。BIGBANGのメンバーとソロ、どちらにしても僕は僕自身といて存在できるということを時間が経つにつれ学んだ。今はどんな音楽をやったとしても僕のカラーを入れられることが出来るという自信も持てた。だから今はBIGBANGのメンバーとしての個性とソロとしての個性が大きく異なるとはあまり思わない。―G-DRAGONとV.Iのニューアルバムをリリース前に全て聞いたと思うが、自分に欲しいと思った曲はなかったのか? SOLが参加した曲もある。SOL:多かった。「隣の芝は青い」ということわざもあるじゃないか(笑) 僕が参加した曲だと第三者の立場で見ることは難しいので、むしろ僕が参加しなかった曲の中で欲しい曲があった。G-DRAGONの曲の中では、以前のミニアルバムに収録されていた「結局」が好きだ。今回のアルバムでは「WINDOW」が気に入った。V.Iの曲では「LET'S TALK ABOUT LOVE」が好きだ。―「RINGA LINGA」で音楽番組1位になりたいと思っているのか?SOL:正直に言うと、年を重ねるにつれ必ず1位を獲得しなければならないという考えはなくなってきた。個人的に1位は僕にとってあまり意味がない。1位を獲得したからと言って必ずしも良い音楽という訳ではないから。僕が好きな音楽、素晴らしい音楽をやっていることだけで十分満足している。―スランプはなかったのか?SOL:僕の最大の長所でもあるが、僕はスランプが全くない。ただ僕が惹かれることを実行してそれを楽しむだけだ。―ストレスをあまり感じないタイプのようだ。SOL:ストレスを受けるともの凄くストレスを感じるタイプだ(笑) だからストレスを受けないように努力している。―現在の目標は?SOL:以前は音楽だけを見つめ、音楽が全てだと思っていた。でも今は一番大切なのは人だと思う。今の僕を取り巻く状況は、BIGBANGと僕の周りの人たちがいてくれたから実現したものだ。僕にとって彼ら全員が本当に大切だ。彼らに良いインスピレーションを吹き込むことが今の目標だ。―もしかして、今恋愛中か?SOL:アルバムが公開されたらすぐにでも恋に落ちる準備ができている(笑) 今一番やりたいことがは2つある。1つは恋に落ちることで、もう1つは旅行だ。アルバムのリリースが延び、その間の空いた時間さえ、アルバムについて考えることから抜け出せなかった。ずっと準備の連続だったので他のことをする余裕がなかった。―今年が終わる前に叶えたいことは?SOL:今年はもう1ヶ月しか残っていない。本来なら今年中にアルバムがリリースされる予定だったが、できなさそうだ。まずは「RINGA LINGA」で精力的に活動したい。僕はクリスマスに思い入れがないので今までクリスマスはほとんど1人で過ごしてきたが、今回は少なくともBIGBANGのメンバーたちと一緒に過ごしたいという素朴な願いはある。―もしメンバーたちが嫌だと言ったら?SOL:OKと言うかもしれない!―まもなく20代後半になるが、来年のSOLは以前と何が変わるだろうか。SOL:20代前半と今感じていることがかなり違う。来年は人間的にもっと成長し、更に経験を積み重ねられるだろうと信じている。僕の考えが正しければ、30歳手前頃にはミュージシャンとして全盛期を迎えられると思う。もちろん、今のままでも良いが、5年後には色んな面で更に良くなっているだろう。―SOLらしいを一言で定めると?SOL:温かいホットな音楽。

    10Asia
  • BIGBANGのSOL「グループ活動のほうが面白い、G-DRAGONも同じだ」

    BIGBANGのSOL「グループ活動のほうが面白い、G-DRAGONも同じだ」

    BIGBANGのSOLが「最近はグループ活動がもっと面白い」と明かし、グループのリーダーで13年来の親友であるG-DRAGONも同じ考えだと話した。SOLは最近弘大(ホンデ)近くのカフェで行われたOSENとのインタビューで「グループとソロ活動の違いは?」という質問に答えながらこのような心境を打ち明けた。彼は「前はグループでできなかったこともソロならできるのではないかと思った。ソロは僕を表現できる突破口だと思った。でも、時間が経つにつれそんなことがなくなったし、グループの中でもそういうことを表現できるようになった」と変化した状況を説明した。続けて彼は「最近ではグループ活動が面白い。ジヨン(G-DRAGON)もそんなことを言っていた。一人で待機するのはとても大変だ。一緒に待機するときは話をしたり遊んだりするから時間を忘れてしまう。そんなことのおかげで、ステージでもっと相乗効果を発揮できると思う」とBIGBANGとしての活動がソロよりいい理由を明かした。SOLは8日、3年ぶりにソロの曲「RINGA LINGA」をリリースし、韓国の音楽配信サイトのリアルタイムランキングで1位を獲得したのはもちろん、シンガポール、マレーシア、台湾、ベトナム、マカオなど7ヶ国のiTunesで1位を獲得し、人気と実力を証明した。「RINGA LINGA」は、リズミカルでパワフルなラップと洗練されたメロディーのヒップホップナンバーで、SOL特有の歌い方で表現されると同時にヒップホップのスワッグ(Swag:ヒップホップ界で使われるスラングでセンスや魅力の意味)も入っている。この曲はSOLと13年来の親友であるG-DRAGONが作詞し、海外の作曲家と共同で作曲した楽曲で、G-DRAGONとSOLの独特なカラーを同時に感じることができる。特に、「WORLD HIP HOP DANCE CHAMPIONSHIP」で優勝したリクエスト・ダンス・クルー(Request Dance crew)のリーダーでジェニファー・ロペスの「Dance Again World Tour」の振り付け師として有名なパリス・ゲーブル(Parris Goebel)の作品として知られたパフォーマンス映像は、アメリカの有名ダンサー12人と共にSOLのパワフルな振り付けで強烈な印象を残し、公開から2日も経たないうちにYouTubeだけで再生回数が3百万回以上を記録し、話題を集めた。

    OSEN
  • BIGBANGのT.O.P、ブリトニー・スピアーズと「セクシーなミュージシャン」1位に!

    BIGBANGのT.O.P、ブリトニー・スピアーズと「セクシーなミュージシャン」1位に!

    BIGBANGのメンバーT.O.Pが、アメリカの歌手ブリトニー・スピアーズと共に「2013年一番セクシーなミュージシャン(Sexiest Musicians of 2013)」に選ばれた。T.O.Pは最近、米Fuse TVが行った「2013年一番セクシーなミュージシャン」投票で、150万件の得票数で男性部門1位となった。女性部門1位となったブリトニー・スピアーズとほぼ同じ得票数だった。「2013年一番セクシーなミュージシャン」では、男性と女性それぞれ15人の歌手が候補に選ばれ、1位を争った。男性部門にはハリー・スタイリスやジャスティン・ビーバーのような若い歌手から、ジャスティン・ティンバーレイクやジェイ・Zまで挙がっていた。女性部門ではセレナ・ゴメス、ヘイリー・ウィリアムス、そしてレディー・ガガを含むセクシースターたちが雌雄を決した。4週間の熾烈な投票戦の末、ポップの女王ブリトニー・スピアーズと、T.O.Pが1位となり、確実に変わったT.O.Pの位置づけを実感させた。T.O.Pは15日正午、3年ぶりの新曲「DOOM DADA」を公開した。

    OSEN
  • BIGBANGのSOL「体型管理としてヨガ&ピラティスを楽しんでいる…涙を流すこともある」

    BIGBANGのSOL「体型管理としてヨガ&ピラティスを楽しんでいる…涙を流すこともある」

    ソロ歌手として帰ってきたBIGBANGのSOLが、イメージチェンジのためにヨガとピラティスで体型管理を行っている。SOLはソウル某所で行われた2ndフルアルバムのリリースとカムバックに関するインタビューで、先行配信曲「RINGA LINGA」を公開し、本格的なソロ活動に乗り出した感想を伝えた。SOLは「RINGA LINGA」の後、また新たなシングルを発売し、しばらく時間をおいてから2ndフルアルバムの全曲を公開する予定である。完璧な2ndフルアルバムの完成までにはまだ時間がかかりそうだ。これはSOLと所属事務所側の高度な戦略でもある。SOLは、「僕が今までメロディカルで感性的な曲を中心に披露してきたなら、今回は変化を図った。今回『RINGA LINGA』もそうだし、近日中に発売するシングルでもこれまでに見せたことのない姿を披露する予定だ。僕が今まで見せてきた姿を好む方は戸惑うかもしれないが、それを念頭に置いて作業に臨んだ。SOLというミュージシャンとして長い目で見たときに、今回の2ndフルアルバムは『こんなイメージも役立ちそうだ』という思いで作った。僕の年齢に挑戦するのが合っていると思う」と明かした。SOLは多忙な日々を過ごしていることについて満足感を示した。SOLは「デビュー以来、忙しくないときはなかった。BIGBANGの活動がないときはソロアルバムの準備をしていたし、そうでないときも曲の作業をしていた。こんな生活に慣れていく過程で、自然に体力を管理する方法が分かるようになった。規則正しい生活ができないので、食事が重要だと思っている。食事をするにしてもオーガニックなものを食べるように努力している」と説明した。続いて、「もう運動もウェイトトレーニングはあまりしない。ウェイトトレーニングは見た目は良くなるけど、後が大変だ。その代わりに今はヨガとピラティスをしている。本当にきつい。ウェイトトレーニングは歯を食いしばってやれば何とかできるが、ヨガやピラティスは全然違う。ときには涙を流すときもある。それでも体の変化が感じられるので満足している。体のバランスが取れるし、体の中の筋肉を鍛えられるので、ダンスを踊るときに役立つ。柔軟にもなるし、体が痛くなることもないのでとても良い」と言って笑いを誘った。男性が、しかもSOLが静的なヨガやピラティスを楽しんでいるという意外な答えに取材陣が笑うと、SOLは「僕も自分がヨガをしている姿が想像できない」と語って笑いを誘った。ヨガのおかげだろうか、SOLは「RINGA LINGA」を通じて大胆で華やかなパフォーマンスを完成することができた。最近公開されたパフォーマンス映像やステージでSOLはヒップホップのグルーヴにあわせてカリスマ性溢れる魅力をアピールして注目を集めた。2010年に発売した1stフルアルバム「Solar」以来、3年ぶりにソロ活動を開始したSOLは、今月10日にSBS「人気歌謡」を通じてカムバックし、本格的な活動に突入した。先行配信曲「RINGA LINGA」はG-DRAGONが作詞及び共同作曲に参加し、強烈なパフォーマンスが加わったヒップホップ曲である。SOLは近日中に新たな新曲を公開し、フルアルバムの全曲を公開する予定である。

    マイデイリー
  • BIGBANGのSOL「G-DRAGONとのユニット?想像するだけで素晴らしい」

    BIGBANGのSOL「G-DRAGONとのユニット?想像するだけで素晴らしい」

    BIGBANGのSOLが、リーダーで親友のG-DRAGONとのユニット結成の可能性を問う質問に対し「よく分からないが想像するだけでとても素晴らしいと思う」と期待をのぞかせた。SOLは最近弘大(ホンデ)近くのカフェで行われたOSENとのインタビューで「G-DRAGONが言及したBIGBANGの新ユニットに対し、音楽ファンの関心が高い。それがもしG-DRAGONとSOLの組み合わせならどう思うのか?」という質問にこのように答えた。SOLは「二人でできることは多いと思う。気も合うし。違う部分もあるが、似ている部分が多くてそのようなことが大きなエネルギーを生むと思う」と言い、G-DRAGONとの特別な関係について説明した。続けて彼は「二人で一緒にいた時間も長いし、お互いを知り尽くしているので、今は目を見るだけで何を考えているのか分かる。長い間僕たちを見守ってくださったファンの皆様にも特別なプレゼントになると思う」と付け加えた。これ以前に、G-DRAGONは先月24日、ソウル上岩洞(サンアムドン)CJ E&Mセンターで開催された「2013 STYLE ICON AWARDS」で大賞に当たる「STYLE ICON OF THE YEAR」を受賞した後に行われた取材陣とのインタビューで、「BIGBANGの中で新しい組み合わせで来年デュエット活動を計画している」とサプライズ発表し、注目を浴びた。その後YGエンターテインメントはG-DRAGONが言及した新ユニットに対し「今は公開できない」と述べた。SOLは8日、3年ぶりにソロ曲「RINGA LINGA」をリリースし、韓国の音楽配信サイトのリアルタイムランキングで1位を獲得したことはもちろん、シンガポール、マレーシア、台湾、ベトナム、マカオなど7ヶ国のiTunesで1位を獲得し、グローバルな人気を改めて証明した。また、SOLは11月中旬から行われるBIGBANGの日本ドームツアーコンサートに合流する。同コンサートではYGエンターテインメントの新人グループWINNERがオープニングバンドとしてステージに上がる予定だ。

    OSEN
  • ユ・ヒヨル、BIGBANGのG-DRAGONに続きSOLのファッションも指摘“爆笑”

    ユ・ヒヨル、BIGBANGのG-DRAGONに続きSOLのファッションも指摘“爆笑”

    歌手ユ・ヒヨルがBIGBANGのG-DRAGONに続きSOLのファッションまで指摘し、笑いを誘った。韓国で16日0時20分に放送されたKBS 2TV「ユ・ヒヨルのスケッチブック」ではSOLが出演し、新曲「RINGA LINGA」で観客を虜にした。この日、SOLの登場に喜び、挨拶を交わしたユ・ヒヨルは「SOLさんが出ると、一番目立つのがヘアスタイルとファッションだ」と話を始めた。ユ・ヒヨルは「僕は今日、SOLさんがジャケットをズボンにしたのかと思った」とし、「逆立ちした状態で降りてくるのかと思った」と付け加え、スタジオを爆笑させた。この日の放送でSOLは「僕が思うに、ヤン・ヒョンソクプロデューサーとユ・ヒヨル先輩が一番相性が良さそうだ」とし「社長もユ・ヒヨル先輩の変態的な感性が好きだ。なので、二人は仲良くなれると思う」と暴露し、注目を浴びた。

    OSEN
  • BIGBANGのSOL「D-LITEもソロアルバムを準備中、来年発売されるだろう」

    BIGBANGのSOL「D-LITEもソロアルバムを準備中、来年発売されるだろう」

    BIGBANGのSOLがメンバーD-LITEのソロアルバムについて言及した。SOLは最近、弘大(ホンデ)近くのカフェで行われたOSENとのインタビューで「D-LITEもすぐに自身のアルバムを準備しようとしているようだ。来年と(発売が)予想される」と明らかにした。SOLはメンバーそれぞれのソロ活動に対し「T.O.P兄さんは着実にシングルをリリースしてきた。D-LITEは日本でリリースしたアルバム以外には出したことがないので、来年ぐらいに出すのではないかと思う」と説明した。SOL以前にも、BIGBANGのメンバーV.IとG-DRAGONが次々とソロアルバムをリリースし、T.O.PもSOLに続きソロアルバムを準備している。BIGBANGのソロステージを一気に楽しめる機会は11月、日本で行われるドームツアーになる可能性が高い。BIGBANGは11月中旬から約2ヶ月間日本でドームツアーを行い、約80万人の観客を動員する予定だ。9500円のチケット料金を考えれば、チケット料金だけで800億ウォン(約75億円)を突破すると予想される。SOLは8日、3年ぶりにソロ曲「RINGA LINGA」をリリースし、韓国の音楽配信サイトのリアルタイムランキングで1位を獲得したことはもちろん、シンガポール、マレーシア、台湾、ベトナム、マカオなど7ヶ国のiTunesで1位を獲得し、グローバルな人気を改めて証明した。

    OSEN
  • BIGBANGのT.O.P「DOOM DADA」MV公開!彼だから可能な奇妙なシーンたち

    BIGBANGのT.O.P「DOOM DADA」MV公開!彼だから可能な奇妙なシーンたち

    グループBIGBANGのT.O.Pが独特で捻くれた雰囲気で戻ってきた。T.O.Pの重低音の歌声が良く似合うゆったりして新鮮な雰囲気のラップと奇妙な感じのミュージックビデオで視線を独占した。16日午前に公開されたT.O.Pのソロカムバック曲「DOOM DADA」のミュージックビデオは、まるで一本のモノクロ映画を見ているような感じだった。独特の編集と奇妙な登場人物、そしてT.O.Pの幻想的なラップが多彩な感じを与えた。グロテスクな雰囲気も垣間見られた。T.O.Pの後ろ姿が類人猿に変わりながら始まる今回のミュージックビデオは、最初のシーンから視線を引き付けた。複数の類人猿は土の中からマイクを見つけ、不思議な表情で見物する。その後からT.O.P特有の重低音の声でゆったりしたテンポのラップが入る。カリスマ性が溢れながらもお茶目なT.O.Pの姿を伺える場面でもある。続いて登場したT.O.Pは、多彩な変身を試みた。アメリカの西部映画を連想させるかのように馬に乗り、音楽に合わせて銃を撃つ真似をする他、「DOOM DA DA DIVI DA DA」というサビでのユニークな仕草は中毒性があった。歌詞によって自由自在に変化するT.O.Pの表情の演技も抜群だった。カリスマ性に富んだラップを披露しながらも映画を見ているかのように歌詞に合わせて変化していくT.O.Pの表情はセクシーでありながらお茶目であり、奇妙であった。またミュージックビデオの中の、複数の写真を素早く編集したような感じの独特な演出もT.O.Pの歌とよく似合っていた。バイクに乗って荒涼たる場所を走りながら奇妙なポーズをとるシーンもT.O.Pだからこそ消化できるシーンであった。今回のミュージックビデオはSOLのソロ曲「RINGA LINGA」で感覚的な映像を披露したソ・ヒョンスン監督がメガホンをとり、4日間に渡って完成させたものだ。「DOOM DADA」はT.O.Pが作詞し、BIGBANGの「BAD BOY」やG-DRAGONの「ONE OF A KIND」などを作曲したCHOICE37とT.O.Pが共同作曲した曲で、T.O.Pだけが披露できる色を強烈に演出した。音楽配信開始直後にMelOn、Mnet、Bugsなど8つを超える音楽配信サイトのリアルタイムチャートで1位となり、底力を見せ付けた。

    OSEN
  • BIGBANGのSOL「20代が終わる前に恋に落ちたい…素朴なデートをしたい」

    BIGBANGのSOL「20代が終わる前に恋に落ちたい…素朴なデートをしたい」

    BIGBANGのSOLが練習生時代、G-DRAGONと東大門の夜の市場でショッピングをしたと語った。SOLは最近行われたKBS 2TVの「ユ・ヒヨルのスケッチブック」の収録で、G-DRAGONとの練習生時代について語った。この日SOLは、G-DRAGONがV.Iのソロアルバムは手伝わなかったが、自身の新曲「RINGA LINGA」の作詞作曲には参加したことについて、「V.Iより長い付き合いのおかげ」と語った。13歳の時に歌手練習生として初めて出会ったG-DRAGONとSOLは、これまでBIGBANGとして仲良く過ごしている。SOLは練習生時代を思い返しながら「練習が終わるや否や、東大門の夜の市場でショッピングをした」と打ち明けた。またSOLはこの日、20代が終わる前にしたいこととして恋を挙げた。SOLが「恋に落ちたら手をつないで歩く、映画を見る、アイスを食べるなど、素朴なデートで鈍った感性を目覚めさせたい」と語り注目を浴びた。この日の「ユ・ヒヨルのスケッチブック」の収録には、SOLをはじめチュウォンとIVY、Lucid Fallなどが出演した。15日夜12時20分から放送される。

    OSEN
  • BIGBANGのSOL、12/22倖田來未やJUJUら豪華アーティストとクリスマスライブに出演!

    BIGBANGのSOL、12/22倖田來未やJUJUら豪華アーティストとクリスマスライブに出演!

    12/22(日)、豪華アーティスト競演のクリスマスライブ 「FamilyMart presents MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE 2013」へBIGBANGのSOLの出演が決定した。SOLは先日、約3年振りとなるソロ楽曲「RINGA LINGA」を公開し、韓国国内の音源チャート1位を席巻、7ヶ国の海外iTunesチャートで1位を独占。BIGBANGとしても16日の西武ドームを皮切りに海外アーティスト史上初となる日本6大ドームツアーで全6都市16公演で77万1000人を動員するなど、その動向が注目されている。今回SOLの出演が決定した「FamilyMart presents MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE 2013」は今年で第3回目の開催となり、過去2回の開催では多数のアーティストが出演し、その年を音楽とともに振り返るクリスマス恒例のフェスとして好評を得ている。同イベントは2011年の東日本大震災をきっかけに、音楽を通じて新しい年への前向きなパワーを全国に向けて届けようと、音楽配信サイト「レコチョク」を筆頭に各レコード会社や音楽メディアが協力し合い、レーベルを越えて立ち上げたイベントである。イベントには他にも華原朋美、加藤ミリヤ、May J.(以上、21日出演)、クリス・ハート、JUJU、倖田來未、三浦大知(以上、22日出演)、JASMINE、ケラケラ、きゃりーぱみゅぱみゅ、SPYAIR、ゆず(以上、23日出演)の出演が決定している(*各日共にABC順)。チケットの先行予約受付は11月15日(金)午後12時よりファミリーマートにて、一般販売は11月23日(土)午前10時からを予定している。■イベント情報FamilyMart presents MUSIC FOR ALL, ALL FOR ONE 2013会場:[東京]国立代々木競技場 第一体育館日程:2013年12月21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)時間:開場 14:30 / 開演 16:00出演アーティスト:(※各日程アルファベット表記ABC順)12月21日(土):華原朋美、加藤ミリヤ、May J. and more12月22日(日):クリス・ハート、JUJU、倖田來未、三浦大知、SOL(from BIGBANG)and more12月23日(月・祝):JASMINE、ケラケラ、きゃりーぱみゅぱみゅ、SPYAIR、ゆず and more料金:全席指定 ¥7,800(税込)※4歳以上有料、3歳以下のお子様は、保護者1名につき1人まで膝上に限り無料。キョードー東京 TEL:0570-550-799(オペレータ受付時間 平日11:00~18:00/土日祝10:00~18:00)■関連サイト・BIGBANGオフィシャルサイト・BIGBANG オフィシャルファンクラブ

    KstyleNews
  • BIGBANGのV.I、可愛い写真で日本のファンに挨拶「ちゃんと暖かくして来てください」

    BIGBANGのV.I、可愛い写真で日本のファンに挨拶「ちゃんと暖かくして来てください」

    BIGBANGのメンバーV.Iが日本のファンに挨拶を伝えた。V.Iは15日午後、自身のTwitterに「いよいよ!明日からBigBangのドームツアーがはじまりますちなみにセブドームはすごく寒いのでちゃんと暖かくして来てください冬にうまれた僕も寒いと思いますから(笑)そのさむさにまけずにいいライブをよいしましたので!じゃ 明日!」(原文ママ)という書き込みと共に、1枚の写真を掲載した。公開された写真のV.Iは、クッションを抱いてソファに座った状態でカメラを見つめている。首をかしげた可愛いポーズだ。これを見たネットユーザーたちは「パーカー可愛い」「公演楽しみだ」「頑張って」などとの反応を見せている。BIGBANGは16日から日本で6大ドームツアーを開催する。

    OSEN
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