パク・シネ
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パク・シネ、輝く美貌に視線釘付け…グラビアでエレガントな魅力をアピール
女優のパク・シネがカメラの前で、新たな魅力をアピールした。パク・シネの所属事務所であるS.A.L.T. ENTERTAINMENTは本日(4日)、パク・シネの香港ファッションマガジン「VOGUE Hong Kong」7月号のグラビアカバーを公開した。公開されたグラビアの中で彼女は、力強い眼差しでカメラを見つめ、魅惑的かつエレガントな魅力を披露した。また、華やかに輝くジュエリーと多彩で感覚的なポーズで、見る人々の視線を釘付けにした。彼女は美しい目鼻立ちと輝くビジュアルで、完成度の高いグラビアを仕上げ、現場のスタッフを感嘆させた。グラビア後に行われたインタビューでパク・シネは、これまでの演技について尋ねる質問に対し、「カメラの前で演技する瞬間を懐かしんでいる時や、楽しんでいる時に、『私はこの職業を愛しているんだな』『この仕事を楽しんでいるんだな』と思います」と素直に答えた。まもなく公開される新ドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」について彼女は、「私が引き受けたカン・ビンナは、他人を死に至らせても反省しない者たちを殺して、地獄に送るために来た悪魔です」と紹介し、「私がこれまでやってきたキャラクターとは表現も異なります。派手なものが好きで、性格自体も違うので魅力的に感じました」とし、彼女が出演する新たな作品に対する期待を高めた。

パク・シネ、家族と野球観戦へ!キュートなユニフォーム姿の写真を公開
パク・シネが、家族と共に野球場で撮った写真を公開した。彼女は7月1日、自身のInstagramを通じて「愛するお父さんとお兄ちゃんと最強野球を直接観戦」というコメントと共に、写真を投稿した。公開された写真には、父と兄と共に野球場を訪れたパク・シネの姿が写っている。ピンク色のユニフォームを着た彼女の美しいビジュアルが目を引く。写真を見たファンたちは「私も行くべきだった」「とても可愛い」「いいですね!」などのコメントを残している。パク・シネは2022年1月、俳優のチェ・テジュンと結婚し、同年5月には息子を出産した。現在、SBS新ドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」への出演を控えている。

パク・シネ、日韓を含む4ヶ国でのファンミーティングツアーが終了「皆さんとの出会いは運命」
女優のパク・シネが、アジアツアー「Memory of Angel」を成功裏に終えた。昨年、ソウルで幕を開けた「Memory of Angel」は、バンコク、台北、東京で開催。各地域の言葉で挨拶し、ステージに登場した彼女は、デビュー作「天国の階段」をはじめ、「美男<イケメン>ですね」「となりの美男<イケメン>」「相続者たち」「ピノキオ」「ドクターズ」「ドクタースランプ」など、自身が出演した作品について語り、ファンと時間旅行を楽しんだ。トークの合間には、バンドと共にドラマのOST(挿入歌)を披露した。また、現在撮影中のSBS「悪魔なカノジョは裁判官」についても紹介し、次回作に対する期待を高めた。それだけでなく、事前に送られたファンからのメッセージを読み上げ、深く共感し、率直に答えた。客席に座っているファンと視線を合わせ、ティキタカ(相性が良く、ポンポンとやりとりする様子)を披露するなど、近い距離でコミュニケーションを続けた。彼女はステージ上でファンと一緒にゲームをしながら阿吽の呼吸を見せたり、準備されたミッションをクリアすれば、広告モデルとして活動しているMOZO.S.PHINEとMODERN HOUSEの製品をはじめ、ファンミーティングのMDなど、様々なプレゼントがもらえる企画も、雰囲気を盛り上げた。ファンミーティングの後半では、ファンに聞かせたい曲として歌手チェ・ユリの「森」とEXOのディオの「Wonder」を選曲。その理由として「曲を聞いた瞬間、ファンの皆さんを本当にたくさん思い出した」とし「私たちの人生には、大変で疲れる時があるはずだけど、そんな時に私がこの歌の歌詞のように、皆さんの森になってあげたいという気持ちで準備した。私の顔を知らせ始めたその時から今まで、皆さんに愛されたのは私にとって奇跡だと思う。ファンの皆さんとの出会いが偶然ではなく、運命で奇跡のような出会いだったのではないかと思って、歌を準備した」と紹介した。最後にアジアツアーを終え、「時間が過ぎていくのが本当に残念だ。この残念な気持ちを一日も早くまた満たせるよう努力する」と語った。そして「このように皆さんに会えること自体が本当にありがたいし、幸せだ」とし「いつも私に惜しみない応援と愛を送って下さる皆さんに、心より感謝申し上げる。私が幸せだった分だけ、皆さんにも幸せになってほしい」とファンへの愛情も表現し、感動を与えた。・パク・シネが東京の街中に!近況ショットで抜群の美貌をアピール日本語でメッセージも・パク・シネ、20周年記念ファンミーティングを盛況裏に終了一人一人に直筆のメッセージを送る

CNBLUE ジョン・ヨンファ&パク・シネ、日本で再会!2ショットにファン歓喜
CNBLUEのジョン・ヨンファと女優のパク・シネが日本で会った。ジョン・ヨンファは昨日(7日)、自身のInstagramを通じて東京で撮ったパク・シネとのツーショットを投稿した。写真の中の彼らは長年の友人らしい親友ケミストリー(相手との相性)を誇った。彼は写真と共に「15年来の友達」というコメントを残し、友情をアピールした。この写真を見たファンたちは「大好きな2人だ!」「素敵な写真をありがとう」「『美男<イケメン>ですね』メンバーでまた集まってほしい」など、さまざまなコメントを残している。2人は、韓国で2009年に放送されたSBSドラマ「美男<イケメン>ですね」で共演し、これまで友情を育んでいる。ドラマ「オレのことスキでしょ。」でも主演として再会し、多くの視聴者をときめかせた。・CNBLUE ジョン・ヨンファ&パク・シネ、親友同士で言い争いに何があった?・【REPORT】CNBLUE ジョン・ヨンファ、Xmasライブ開催「いつかイ・ホンギ、チャン・グンソク、パク・シネと」

パク・シネが東京の街中に!近況ショットで抜群の美貌をアピール…日本語でメッセージも
女優のパク・シネが東京での近況を公開した。5日、彼女は自身のInstagramを通じて「久しぶりだ。夏、もう少しゆっくり来てもいいのに」というコメントとともに、東京での近況を公開した。現在、パク・シネは6度目のアジアツアー「Memory of Angel」を展開中だ。ソウル、バンコクを皮切りに4月に台北、5月に東京まで、4ヶ国のファンたちに会い、グローバルな活動を続けている。写真の中の彼女は、ジーンズにブラウスを合わせ、清純なビジュアルを誇っている。何よりパク・シネは変わらない美しさをアピールし、目を引いた。この写真を見たファンたちは「とても綺麗です」「可愛い」「韓国以外でも可愛いなんて」「東京を輝かせるシネ」など、さまざまな反応を見せている。これに先立って彼女は昨日(5日)、自身のInstagramを通じて飛行機の中で撮ったセルフショットを公開し、目を引いた。特にパク・シネは日本語で「良い朝です。東京で会いましょう! 明日、皆さんに会えると思うと嬉しくてドキドキします。明日の夜6時に会いましょう」というコメントも残し、ファンを喜ばせた。彼女は本日(6日)、東京・日本教育会館 一ツ橋ホールにて、約5年ぶりとなる来日ファンミーティングを開催する。これに先立ち、パク・シネは俳優のチェ・テジュンと2022年1月に結婚し、同年5月に息子を出産した。また、彼女は今年3月に韓国で放送が終了したJTBC土日ドラマ「ドクタースランプ」で出産後、ドラマ復帰し、ナム・ハヌル役を演じた。次回作としてSBSの新ドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」への出演も決定している。「悪魔なカノジョは裁判官」は、裁判官の体に入った地獄から来た悪魔カン・ビンナが地獄よりも地獄のような現実で、誰よりも人間的な刑事ハン・ダオンに出会い、罪人たちを裁き、真の裁判官に生まれ変わる、善悪が共存したファンタジー恋愛ドラマだ。・パク・シネからソン・イェジンまで、出産後も変わらない美貌で活躍する女優たち・パク・シネ、約5年ぶりの来日ファンミーティング開催が決定!全員対象のお見送りも

【PHOTO】パク・シネ、ファンミーティングのため台湾へ出国(動画あり)
19日午前、女優のパク・シネがファンミーティング「2024 PARK SHIN HYE ASIA TOUR in TAIPEI」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾・台北へ出発した。・パク・シネからソン・イェジンまで、出産後も変わらない美貌で活躍する女優たち・【PHOTO】パク・ヒョンシク&パク・シネ、キャンペーン撮影のためドバイへ出国(動画あり)

【PHOTO】パク・ヒョンシク&パク・シネ、キャンペーン撮影のためドバイへ出国(動画あり)
パク・ヒョンシク、パク・シネが31日午後、ドバイ政府観光庁のグローバルキャンペーンの撮影を行うため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港に出国した。・パク・ヒョンシク&パク・シネ、ドバイ観光庁から招待ドラマ「ドクタースランプ」の人気うけ・パク・ヒョンシク&パク・シネ、ドラマ「ドクタースランプ」放送終了を控えて感想を語る心温まる作品

パク・シネ「ドクタースランプ」放送終了の感想を伝える“ハヌルとして過ごす毎日が幸せだった”
女優のパク・シネが、ドラマの放送終了を迎え感想を明かした。18日、所属事務所のS.A.L.T.エンターテインメントは、17日に韓国で放送が終了したJTBC土日ドラマ「ドクタースランプ」でナム・ハヌル役を務めたパク・シネの放送終了の感想を伝えた。パク・シネは「最後の撮影を終えたばかりの今、とても様々で複雑な感情が押し寄せてくる」とし「夏には暑さと戦い、多様な環境の中で春から秋の終わりまでこの作品を撮影したけれど、毎日がとても楽しかった。現場のすべてのスタッフの方々が大好きで、この作品の撮影現場がさらに特別に感じられた」と作品への愛情を示した。続いて「大きな幸せと幸運は、近くにあるみたい。私の周りの人々から友人、または家族から得られるようだ」とし「ハヌルが激励と癒やしを得たように、多くの方々が力を得て、乗り越えられることを祈っている」と視聴者に温かい言葉を伝えた。最後に彼女は「ハヌルとして過ごす毎日がとても幸せだった。ありがとう」と愛情を込めた挨拶で、放送終了の感想を締めくくった。パク・シネは同作で、燃え尽き症候群になったナム・ハヌルに扮して熱演した。キャラクターが持つ痛みを乗り越えていく過程を通じて、視聴者から現実的な共感を引き出し、パク・ヒョンシクとの完璧な呼吸で愉快なときめきを与えた。それだけでなく毎話、作品を貫く名セリフを落ち着いた声で伝えて、ナレーション職人という好評を得た。

パク・ヒョンシク&パク・シネ、ドラマ「ドクタースランプ」放送終了を控えて感想を語る“心温まる作品”
「ドクタースランプ」のパク・シネ、パク・ヒョンシクが、放送終了を控えて感謝の挨拶を伝えた。JTBC土日ドラマ「ドクタースランプ」(脚本:ペク・ソヌ、演出:オ・ヒョンジョン)は、放送終了まであと2話を残している。ナム・ハヌル(パク・シネ)とヨ・ジョンウ(パク・ヒョンシク)は人生の暗黒期の中、お互いの光になり、不幸と危機を乗り越えて幸せを心肺蘇生していくところだ。2人の平凡な日常を襲ったスランプと燃え尽き症候群、今はそれほど特別に感じられない心の病気は、視聴者たちの共感を引き出した。そして視聴者たちは彼らを応援し、時には彼らを慰めながら一緒に笑って泣いて、トキメキを感じた。話が進むにつれてドラマへの没入感を高めた中心には、パク・シネとパク・ヒョンシクがいた。約11年ぶりに再会した2人の俳優は、完璧な演技と眩しいケミ(ケミストリー、相手との相性)で好評を得た。そんな中、2人は放送終了を控えて感謝の気持ちを伝えた。まず、パク・シネは「あっという間に時間が過ぎた。多くの方々がハヌルとジョンウに共感し、セリフを通じて慰めを得られたようだ。一方で、彼らと同じ感情を共有できたということは、ご覧になった方々も心の痛みを経験したということになるが、それでも『ドクタースランプ』という作品が少しでも皆さんの力になることができて幸いだと思う」と伝えた。パク・ヒョンシクも「もう終わりだなんて、残念な気持ちが大きい。撮影の思い出がたくさん浮かぶ。一緒に苦労した『ドクタースランプ』チームにも感謝の言葉を伝えたい」とし「楽しくて愉快ながらも、心が温まる作品だった」と感想を明らかにした。「ドクタースランプ」がどのような作品として記憶されそうかという質問に、パク・シネは「日常への招待」とし「女優としてやってきたことを、自然に表現できるようにしてくれた作品だ。私もハヌルのような時期があったので、たくさん共感できたし癒しにもなった作品として記憶に残ると思う」と言い、目を引いた。また、劇中の2人の役名をとりウヌル(ハヌル+ジョンウ)というあだ名で愛されただけに、毎回放送終了後、各SNSとコミュニティには熱い反応が寄せられた。パク・シネは「母と娘の関係に対する反応にとても共感できた。ハヌルとジョンウが、自分の感情を隠さず素直に話しているのが素敵という反応も記憶に残っている」とファンの反応について答えた。パク・ヒョンシクも「僕たちが素直に表現するカップルだと言われたことが記憶に残る。ジョンウとハヌルがたくさん愛されているようで嬉しかった」と感謝を表した。今後について2人は「ウヌルがスランプをうまく乗り越えられるか、2人の姿を最後まで注目してほしい」と口をそろえた。最後にパク・シネは「『ドクタースランプ』でそれぞれの事情を持つすべての人物を好きになってくれて、応援してくれて感謝している。世の中の全ての人に、『ドクタースランプ』が慰めになれたなら、それ以上に嬉しいことはない。一緒に共感してくれて笑って泣いてくれた皆さんに、もう一度感謝の言葉を伝えたい」と愛情のこもった挨拶を残した。パク・ヒョンシクは「『ドクタースランプ』を撮影しながらとても楽しくて幸せだったし、心が温かくなる時も多かった」とし「一緒に泣いて笑って視聴してくださった方々に心より感謝の言葉を伝えたい。僕たちのドラマが少しでも慰めになれば嬉しい。これまで愛してくださってありがとう」と伝えた。「ドクタースランプ」第15話は、韓国で3月16日22時30分より放送される。

パク・ヒョンシク&パク・シネ、ドバイ観光庁から招待…ドラマ「ドクタースランプ」の人気うけ
パク・ヒョンシクとパク・シネが、ドバイ観光庁からの招待を受けた。パク・ヒョンシクの所属事務所であるP ANDスタジオは本日(5日)、Newsenに対し「ドバイフレンズに抜擢された。ドバイ観光庁からの招待を受け、3月末に出国する」と明かした。パク・シネの所属事務所であるS.A.L.Tエンターテインメントも、ドバイフレンズ抜擢を知らせ「3月末に出国して、ドバイ政府観光庁のグローバルキャンペーンの撮影を行う予定」と伝えた。JTBC土日ドラマ「ドクタースランプ」に出演しているパク・ヒョンシク、パク・シネは、作品の人気に支えられ、ドバイ観光庁から招待を受けた。「ドクタースランプ」は、100億台の訴訟とバーンアウト、それぞれの理由で人生最大のスランプに陥った医師のダメな人生に対する心肺蘇生記を描いたラブコメディで、韓国で毎週土・日曜日の午後10時30分に放送されている。・パク・ヒョンシク、日本ファンミーティングの追加公演が決定!1人でも多くの方に会いたい・パク・シネ、約5年ぶりの来日ファンミーティング開催が決定!全員対象のお見送りも

「ドクタースランプ」パク・ヒョンシク&パク・シネが急接近…甘い雰囲気に【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・シネとパク・ヒョンシクがよりを戻した後、添い寝をした。韓国で2日に放送されたJTBC土日ドラマ「ドクタースランプ」第11話では、ヨ・ジョンウ(パク・ヒョンシク)とナム・ハヌル(パク・シネ)が再会する姿が描かれ、目を引いた。この日ヨ・ジョンウは、ナム・ハヌルに「スマホ貸して。僕の名前を変えたいんだ」とお願いした。するとナム・ハヌルは「だったらあなたのも貸して」とし、「名前も変えて、保存されている女性たちの番号もすべて消す」と嫉妬し、笑いを誘った。これを聞いたヨ・ジョンウは「全部消して。大したことはないけれど、気に入らないものがあったら全部消していい」とクールに反応し、ナム・ハヌルは「私、今日は名前を変えるところまでにする。ここまでにしよう」とスマホを返した。ヨ・ジョンウは「ストップ。『ここまでにしよう』この言葉はこれから禁止だ。別れようという話をそうしただろう。僕、その言葉にトラウマがあるから、もうしないでほしい」と冗談を言った。その後、「あ、もう駄目だ。不安で仕方ない。これから今後100年間別れるという話はしないという覚書を書いて、明日公証を受けに行こう」と寂しそうにした。これにナム・ハヌルは「分かった。これからはそんなことを言わない。本当に言わない」と約束し、ヨ・ジョンウは「本当だよね? 約束して。永遠に続くこと、約束だよ。本当に」と喜んだ。その後、2人は家族に内緒で屋上で夜食を食べて眠るなど、甘い雰囲気を漂わせた。しかし翌日の朝、コン・ウォルソン(チャン・ヘジン)が偶然この姿を見ると、ナム・ハヌルは前日の約束とは裏腹に、数日だけ秘密の恋愛をしようと話し、ヨ・ジョンウを落ち込ませた。

【PHOTO】パク・シネ、ファンミーティングのためタイへ出国…愛らしいハートポーズ(動画あり)
2日午後、女優のパク・シネがファンミーティング「2024 PARK SHIN HYE ASIA TOUR in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイに出国した。・パク・シネ、約5年ぶりの来日ファンミーティング開催が決定!全員対象のお見送りも・パク・シネ「美男ですね」との出会いで心境に変化?大学時代に朝帰りしたエピソードも(動画あり)




