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ジョン・ヨンファ

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  • CNBLUE ジョン・ヨンファ「紳士の品格」出演の感想を語る“光栄”

    CNBLUE ジョン・ヨンファ「紳士の品格」出演の感想を語る“光栄”

    CNBLUEのジョン・ヨンファが、SBSドラマ「紳士の品格」(脚本:キム・ウンスク、演出:シン・ウチョル)に出演した感想を話した。ジョン・ヨンファは3日午前、京畿道(キョンギド)一山(イルサン)の某レストランで行なわれた「紳士の品格」の撮影に参加した。制作会社によると、ジョン・ヨンファは、「紳士の品格」第5話に少女時代のスヨンが出演したように、ドラマのエピソードに参加した。彼は、「紳士の品格」第13話でキム・ハヌルの昔の生徒として登場する。これに関連してジョン・ヨンファは、「このように素晴らしい作品に出演できて光栄です。普段から尊敬している先輩方と共演できてとても光栄だと思っています。『紳士の品格』のファンの一人として、とても嬉しいです」と、出演の感想を話した。ジョン・ヨンファが出演する「紳士の品格」第13話は、韓国で7日の午後9時55分から放送される。

    マイデイリー
  • CNBLUE ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョンの応援で「紳士の品格」にカメオ出演

    CNBLUE ジョン・ヨンファ、イ・ジョンヒョンの応援で「紳士の品格」にカメオ出演

    7日の放送にサプライズ登場役柄については非公開CNBLUEのジョン・ヨンファが「紳士の品格」にカメオ出演する。複数の業界関係者によると、ジョン・ヨンファは7日放送されるSBS週末ドラマ「紳士の品格」にサプライズ登場する。制作陣が徹底して秘密を守っているため、どんな役を演じるのかについては知られていない。「紳士の品格」にはCNBLUEのイ・ジョンヒョンも出演している。イ・ジョンヒョンは4人の男キム・ドジン(チャン・ドンゴン)、チェ・ユン(キム・ミンジョン)、イム・テサン(キム・スロ)、イ・ジョンロク(イ・ジョンヒョク)の初恋であるキム・ウニ(パク・チュミ)の息子コリン役を演じている。「美男ですね」(2009)、「オレのことスキでしょ。」などで俳優としても活動してきたジョン・ヨンファは、イ・ジョンヒョンを応援するために「紳士の品格」にカメオ出演することになったものと見られる。ジョン・ヨンファがどのような姿で「紳士の品格」に登場するのかに関心が集まっている。

    oh!my star
  • JUNIEL、CNBLUE ジョン・ヨンファと“二度目の共演”

    JUNIEL、CNBLUE ジョン・ヨンファと“二度目の共演”

    新人歌手のJUNIELが、CNBLUEのジョン・ヨンファとステージに上がった。JUNIELとジョン・ヨンファは、22日夜に放映されたKBS音楽番組「ユ・ヒヨルのスケッチブック」に出演し、デビューショーケース以来二度目の共演を果たした。最近行われた「ユ・ヒヨルのスケッチブック」の収録で、JUNIELはタイトルの「illa illa」を熱唱した後、ジョン・ヨンファとデュエットで「バカ」を披露し、自分らしい個性をアピールした。「バカ」は、ジョン・ヨンファが所属事務所の妹的存在であるJUNIELの音域と音楽的個性を考え、自らが手がけてプレゼントした曲であり、暖かくて優しいメロディーが印象的である。韓国デビューの前に、TOYの「スケッチブック」を聞いてたくさんの勇気をもらったというJUNIELは、この日、ユ・ヒヨルとともに「スケッチブック」を歌いながら、観客から多くの拍手を受けた。JUNIELは、普段尊敬しているアーティストだと話してきたユ・ヒヨルに会い、自ら書いた手紙を渡した。

    マイデイリー
  • Wonder Girls ヘリム、ジョン・ヨンファらと“みんなでVサイン”写真公開

    Wonder Girls ヘリム、ジョン・ヨンファらと“みんなでVサイン”写真公開

    Wonder Girlsのヘリムが、CNBLUE ジョン・ヨンファ、f(x) エンバとの仲良し写真を公開した。ヘリムは24日午後、自身のTwitterに「香港で!In HK!」という書き込みと共に写真を掲載した。公開された写真でヘリムは、香港で行われたKBS 2TV「ミュージックバンク」の収録現場を訪れたファンと記念写真を撮っている。ヘリムと共に、ジョン・ヨンファ、エンバが一緒にいて、3人ともに片手でVサインをして微笑んでいる。写真を見たネットユーザーは「同じポーズが可愛い」「3人が親しいとは思わなかった」「ヘリムさん、とても可愛い」「エンバの顔、本当に小さい」などの反応を見せた。K-POPフェスティバルの「ミュージックバンク in 香港」は、7月6日午後6時10分、韓国のKBS 2TVで放送される。

    OSEN
  • 演技と音楽間を行き来するアイドル達…演技ドル全盛期

    演技と音楽間を行き来するアイドル達…演技ドル全盛期

    もはや演技ドル(演技するアイドル)の全盛期だと言ってもよいだろう演技するアイドルを縮めた略語の「演技ドル」は、以前はアイドルグループの演技挑戦として、たまに話題になっていたが、最近はこれも頻繁になり、もう一つの「活動領域」として位置づけられた。そしてボリュームが増えたことで、自然にクオリティも高まった。過去の演技ドルは通過儀礼の一つとして「歌手出身ゆえの演技力不足の論議」があったが、最近の演技ドルは、デビュー前から演技レッスンを受け、地道に実力を積んできたため、「挑戦」よりは「実践経験」に近いようだ。2011年「ドリームハイ」で注目されたmiss Aのスジは、2012年上半期、映画「建築学概論」を経て、KBS 2TV月火ドラマ「ビッグ~愛は奇跡~」に出演している。劇中でスジが演じるキャラクターは、カン・キョンジュンだけを強く想う高校生のチャン・マリ。無鉄砲で個性の強い人物だ。映画での大学新入生で、清楚で哀れな初恋の対象から、ハツラツな10代に戻ったのだ。両作品の中の年齢はスジの実際の年齢(19歳)に近いが、キャラクターが両極端であるだけに、スジの演技も自然にこれに合わせられている。バンドCNBLUEは、演技と音楽の間をスムーズに行き来する代表的なグループだ。ジョン・ヨンファは2010年にCNBLUEとしてデビューする前の2009年、ドラマ「美男ですね」を通じてその顔を知らせており、「オレのことスキでしょ。」にも出演した。また、ドラマーのカン・ミンヒョクは、KBS 2TV週末ドラマ「棚ぼたのあなた」で、チャ・ユニ(キム・ナムジュ)の弟のチャ・セグァン役を熱演している。ギターを弾くイ・ジョンヒョンは、SBS週末ドラマ「紳士の品格」に出演している。イム・メアリ(ユン・ジニ)と絡み合う、ある秘密を持つコリン役だ。皆、歌手であることを知らない状態で見たら、新人俳優だと錯覚するほどだ。彼らと比較すれば、少し遅く演技ドルの流れに合流した人もいる。JYJのジェジュンだ。2004年、東方神起としてデビューしたジェジュンは、2010年に日本のドラマ「素直になれなくて」に出演した後、「ボスを守れ」からMBC週末ドラマ「Dr.JIN」まで、着実に演技経験を積んでいる。「ボスを守れ」の出演当時から安定的な演技を披露したジェジュンは、今や時代劇までこなし、演技の幅を広げている。その他、MBC月火ドラマ「光と影」のホ・ガユン(4Minute)、SBS水木ドラマ「ファントム」のジオ(MBLAQ)、SBS週末ドラマ「おいしい人生」のヘリ(Girl's Day)等が最近、演技ドルとして活躍している。また、制作サイドも、演技ドルの存在を無視できない。ジョン・ヨンファや、KBS 2TV月火ドラマ「ビッグ~愛は奇跡~」に出演中のシン・ウォンホ(CROSS GENE/シン)のように、デビューそのものをドラマからする場合を除けば、アイドルグループのメンバーが出演する話題性は相当なものであるためだ。勿論、自然に劇中に溶け込む想定は必要だが、一般の視聴者とファンダム(熱心なファンによって形成されたサブカルチャー)という一石二鳥のメリットがある。ドラマの制作段階から企画されるテーマ曲に、演技ドルが所属しているグループの曲を収録できるメリットもある。ドラマの音楽が以前より良いクオリティを求められる状況で、グループからのサポートは頼もしいものだ。アメリカ、日本の芸能人が早くから歌手と演技者の境目なく活動したように、アイドルグループのメンバーのドラマ、映画出演は、いつのまにか自然なことになった。グループもドラマも話題になる相乗作用を得るために、何より重要なことは地道な努力だ。専業の俳優と比較しても遅れを取らないほどの実力は基本だ。表だけ派手に飾って話題を作るのではなく、毎回の経験を通じて実力を積むことが何より大事だ。どうせ俳優でもないのに、なぜそんなにきつくするのかと思うかも知れないけれど、とんでもないことだ。よくできるものを上手くやるときよりも、不慣れなものを上手くやるために頑張るときに、人はより感心するのだ。

    oh!my star
  • JUNIEL&CNBLUE ジョン・ヨンファ、甘い歌声を披露

    JUNIEL&CNBLUE ジョン・ヨンファ、甘い歌声を披露

    7日午後、ソウル新林洞(シンリムドン)のD-CUBE ARTS CENTERで開かれたJUNIEL(ジュニエル)韓国デビューイベントで、CNBLUEのジョン・ヨンファがJUNIELとともに「バカ」を熱唱している。JUNIELは、2011年日本でミニアルバム「Ready go!」を発売して歌手活動をスタートさせ、去年11月ミニアルバム「Forever」で日本メジャーデビューを果たした。今年2月に2ndシングル「さくら~とどかぬ想い~」を発売したJUNIELは、ギターを弾きながら歌うシンガーソングライターで、特有のカラーを持つアーティストとして活動してきた。彼女は7日のイベントで、韓国での1stミニアルバム「My First June」のタイトル曲「illa illa」で韓国での活動を開始する。CNBLUEのジョン・ヨンファが作ったデュエット曲「バカ」で美しいハーモニーを披露したJUNIELは、先日YouTubeで100万回以上の動画再生数を記録し、1万6千ものいいね!クリックを打ち立て、韓国内外の関心の高さを証明した。「illa illa」のミュージックビデオは、CNBLUEのカン・ミンヒョクとパク・ハソンが主演を演じた予告映像で話題を集めた。JUNIELは本日7日「M COUNTDOWN」でステージを披露する。

    OSEN
  • ジョン・ヨンファ&miss A スジ、アイドルが選んだミスター&ミスキャンパス

    ジョン・ヨンファ&miss A スジ、アイドルが選んだミスター&ミスキャンパス

    CNBLUEのジョン・ヨンファとmiss Aのスジが大学祭のミスターキャンパス、ミスキャンパスに選ばれた。30日に放送されるMBC everyoneの「週刊アイドル」では、アイドルグループが選んだ「大学際のミスターキャンパス&ミスキャンパスBEST5」のランキングが公開される。大学祭が開かれる5月を迎えて、大学キャンパスで女神、男神のような存在感を誇りそうなアイドルに投票をしたものだ。A Pink、miss A、4Minute、SISTAR、B1A4、U-KISS等、アイドルの投票で決定された今回のランキングでは、アイドルグループの中でミスターキャンパス&ミスキャンパスとして認められた人気アイドルを確認できるとあり、なおさらに興味を誘発している。アイドルグループが選んだ大学祭の最高のミスターキャンパス&ミスキャンパスになったのは、ガールズグループから全幅的な支持を受けたCNBLUEのジョン・ヨンファと、男性アイドルグループから熱い支持を受けたmiss Aのスジだ。4Minuteのガユン、SISTARのダソム等はジョン・ヨンファをミスターキャンパスに選んだ理由として、ハンサムな容貌に劣らない実力、女性への思慮深い配慮等を挙げた。映画「建築学概論」を通じ、国民の初恋のアイコンとして浮上したスジは、男性アイドルグループからの熱い支持を受けて、大勢ドル(人気の高いアイドル)であることを再び立証した。アイドルグループが直接選んだ「大学際のミスターキャンパス&ミスキャンパスBEST5」にランクインした全てのアイドルの順位は、5月30日(水)の午後6時にMBC everyoneの「週刊アイドル」を通じて確認できる。

    OSEN
  • JUNIEL、CNBLUE ジョン・ヨンファとのデュエット曲「バカ」公開

    JUNIEL、CNBLUE ジョン・ヨンファとのデュエット曲「バカ」公開

    CNBLUEのジョン・ヨンファが新人歌手JUNIEL(ジュニエル)と共に歌ったデュエット曲「バカ」と、そのミュージックビデオが公開されると同時に、好評を得ている。JUNIELは22日午前0時、インターネットでデュエット曲「バカ」を公開した。公開と同時にJUNIELは、主要ポータルサイトのリアルタイム検索語ランキングに入り、注目を集めた。これを通じて「バカ」の楽曲は、主要な音楽配信サイトチャートの2位となった。ミュージックビデオもまた、ジョン・ヨンファが男性主人公として熱演して話題になっている。ミュージックビデオは、旅行中に出会った男女が好意を持ち、共に音楽制作をするストーリーで、特にジョン・ヨンファとJUNIELが共にギターを演奏しながら歌い、息の合ったシーンが印象的だ。「バカ」は、ジョン・ヨンファがJUNIELをイメージして作曲した曲で、ジョン・ヨンファとJUNIELの甘い歌声が絡み合う、愛らしいデュエット曲だ。ジョン・ヨンファとJUNIELがそれぞれギターを演奏しながら歌うデュエット曲の感動が、さらに深く伝わる。JUNIELは、韓国デビュー初の楽曲の先行公開を記念して、6月7日にミニコンサートを開催する。ミニコンサートは、JUNIELとジョン・ヨンファのデュエット曲「バカ」がライブで公開される。

    マイデイリー
  • CNBLUE ジョン・ヨンファ、目の保養になるビジュアル

    CNBLUE ジョン・ヨンファ、目の保養になるビジュアル

    CNBLUEのジョン・ヨンファがJUNIELの曲「バカ」のミュージックビデオの予告映像で抜群のビジュアルをアピールした。18日、デビューを控えたJUNIELの「バカ」の予告映像がオンラインの動画コミュニティチャンネルを通じて公開された。26秒の映像には車を運転するジョン・ヨンファの男性美あふれる姿が盛り込まれている。短い映像だがファンの反応は熱い。「ジョン・ヨンファは格好いいし、曲も甘い」「JUNIEL、綺麗な声」「全体を観たい」といった書き込みが相次いだ。JUNIELはジョン・ヨンファの所属会社、FNCエンターテインメントの初めてのソロ女性歌手として6月にデビューする新人歌手だ。ジョン・ヨンファはJUNIELのために作曲やプロデュースまで行った。ジョン・ヨンファのフィーチャリングとミュージックビデオの出演により話題を呼んでいるJUNIELの「バカ」は22日各種の音源サイトを通じて公開される。

    OSEN
  • CNBLUE ジョン・ヨンファ“シンガーソングライターの期待の星”1位に

    CNBLUE ジョン・ヨンファ“シンガーソングライターの期待の星”1位に

    CNBLUEのジョン・ヨンファが、シンガーソングライター期待の星の1位に選ばれた。ジョン・ヨンファは、16日に放送されたSBS E!「K-STAR news」で、シンガーソングライター期待の星の1位に選ばれた。この日の放送でCNBLUEのジョン・ヨンファは、歌に作曲、プロデュースなど、多方面で認められ、ソロで活動しても成功しそうなアイドルでも1位を獲得した。放送では、ジョン・ヨンファが作曲した日本での2ndシングル「Where you are」が、海外バンドとしては41年ぶりに日本のオリコン週間ランキングで1位を獲得したことを伝えた。ジョン・ヨンファの最も強い武器について「神が与えた音楽の才能」と評し、女心を掴むビジュアルとカリスマ性あふれるリーダーシップを考慮して1位に選んだと明かした。

    マイデイリー
  • CNBLUE ジョン・ヨンファ&パク・シネ主演「オレのことスキでしょ。」がフジテレビで放送決定

    CNBLUE ジョン・ヨンファ&パク・シネ主演「オレのことスキでしょ。」がフジテレビで放送決定

    CNBLUE ジョン・ヨンファ主演のMBCドラマ「オレのことスキでしょ。」がフジテレビで放送される。FNCエンターテインメントは「『オレのことスキでしょ。』が7月からフジテレビの深夜枠に放送される」と明らかにした。2011年の6~8月にMBC水木ドラマで放送されたジョン・ヨンファとパク・シネの「オレのことスキでしょ。」はミュージシャンを夢見る大学生のストーリーを描いたドラマで、ジョン・ヨンファは劇中で「ザ・ストューピッド」のボーカルやギターを担当する実用音楽科(ギター専攻)の学生イ・シン役を演じた。CNBLUEのドラマーカン・ミンヒョクも、このドラマでバンドの多才なドラマーであるヨ・ジュニ役で個性的な演技を披露し好評を得た。ジョン・ヨンファは6月デビューを前にしている所属事務所の後輩歌手JUNIELの曲を作り、プロデューサーに変身した。

    OSEN
  • MBLAQ イ・ジュン「ジョン・ヨンファをソウルっ子にしたのはまさに僕」

    MBLAQ イ・ジュン「ジョン・ヨンファをソウルっ子にしたのはまさに僕」

    MBLAQのイ・ジュンが、CNBLUEのジョン・ヨンファをソウルっ子へと脱皮させた張本人であると告白して注目を集めている。トーク番組「強心臓(カンシムジャン)」の事前収録で、イ・ジュンは「練習生だった頃、ジョン・ヨンファが後輩で入ってきた。当時のジョン・ヨンファは釜山(プサン)訛りもひどくて、ソウルの人たちの生活スタイルを凄く知りたがっていた」と話して皆を驚かせた。続いて「ジョン・ヨンファにソウルの人たちの生活スタイルを教えるために、午前中はフィットネスクラブで水泳を習って、午後はコスメショップでサンプルの香水をつけ合ったりして一緒に過ごした」と告白。現場を笑いの渦に巻き込んだ。そのエピソードに続けて「今は、ヨンファの方がカッコいいけど、その頃は僕の方がヨンファより女の子たちにずっと人気があったんだ。でも、ヨンファがCNBLUEとして先にデビューして、大ブレイクしてしまった」と残念そうにしていた。また、この日の収録ではイ・ジュン以外にもIVY、オ・ユンア、パク・キョンリム、ティファニー(少女時代)、イ・ヒョンジン、ハン・ジウ、キム・ナヨン、ソンウに、SBSのキム・ファンアナウンサーが参加した。5月1日、午後11時15分より放送予定。

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