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  • RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表

    RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表

    「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)の第1次ラインナップが公開された。本日(4日)、KGMA組織委員会が発表した「2026 KGMA」の第1次ラインナップによると、RIIZE、AHOF、AND2BLE、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、Hearts2Heartsが名を連ねた。「2026 KGMA」は、1年間にわたって韓国国内外のファンから大きな愛を受けたK-POPやバンド、トロットなど大衆音楽のさまざまな部門で意義ある成果を重ねたアーティストたちが出演し、アーティストとファンが一体となる祝祭の場となる予定だ。初日の11月7日にはRESCENEのウォニと女優ナム・ジヒョンが、2日目の11月8日にはIVEのリズと俳優キム・ジェウォンがそれぞれMCを務める。「2026 KGMA」は11月7日、8日の2日間、ソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される。KGMA組織委員会は出演アーティストの第2次、第3次、第4次ラインナップも順次発表していく予定だ。・「2026 KGMA」11月7日&8日に高尺スカイドームで開催決定!豪華ラインナップにも期待・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

    OSEN
  • 【PHOTO】CRAVITY ソンミン&ジョンモら「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】CRAVITY ソンミン&ジョンモら「ソウルファッションウィーク」に出席

    1日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」の「DOUCAN」コレクションに、CRAVITYのジョンモ&ソンミン、オ・ナラ、ソ・ユジン、Dal★Shabetのダル・スビン、ペク・シヨン、ソヒャン、イ・ボンジュン、パク・ヒョンソプ、アンジェリーナ・ダニロヴァらが出席した。・【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」・CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバックリブランディング後に確かな違いを感じている

    Newsen
  • 【PHOTO】CRAVITY「ソウルファッションウィーク」に出席…ミニはランウェイにも登場

    【PHOTO】CRAVITY「ソウルファッションウィーク」に出席…ミニはランウェイにも登場

    1日午前、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」のオープニングショー「RE RHEE」コレクションに、CRAVITYのミニ、ヒョンジュン、テヨン、セリムが出席した。ミニはランウェイにも登場し、人々の注目を集めた。・【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」・CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバックリブランディング後に確かな違いを感じている

    Newsen
  • 【PHOTO】IVE ウォニョン&ファン・ミンヒョンら「トミー ヒルフィガー」のイベントに出席

    【PHOTO】IVE ウォニョン&ファン・ミンヒョンら「トミー ヒルフィガー」のイベントに出席

    29日午前、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテ百貨店AVENUEL蚕室(チャムシル)店にて、ブランド「トミー ヒルフィガー」ポップアップストアのオープン記念イベントが行われ、IVEのウォニョン、ファン・ミンヒョン、ALLDAY PROJECTのターザン、CRAVITYのヒョンジュン&ジョンモ、SHIHO&サランちゃんが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE ウォニョン、豪華すぎるリビングを公開!ソファの価格に驚き・ファン・ミンヒョン、Wanna One再結成に対する心配も「驚くほど変わっていなかった」

    Newsen
  • 【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」

    【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」

    韓国の9人組グループCRAVITYが、パシフィコ横浜 国立大ホールにて5月15日、16日に1年3ヶ月ぶりの日本単独公演「CRAVITY LIVE 2026 -Burn-」(全3公演)を開催した。4月29日に韓国でリリースした8th EP「ReDeFINE」の活動を精力的に行う中でのステージとあって、パフォーマンスへの期待が高まる中ライブがスタート。オープニングは、白い幕越しに青いライトで照らされたメンバーが浮かび上がる幻想的な演出で、「ReDeFINE」のタイトル曲「AWAKE」からスタート。全身黒のスタイリッシュな衣装に身を包み、キレのある壮大な群舞で一気に観客を引きつけた。韓国での活動曲をいち早く生で見られるのもファンには嬉しいポイントだ。続けて「PARANOIA」「Love or Die -Japanese ver.-」を披露し、場内の熱気を早くも引き上げる。最初のMCで一人ずつ自己紹介した後は、「僕たちはLUVITY(ファンの名称)に会いたくて今日が来るのを待っていました」と、久しぶりに日本のファンに会えた喜びがメンバーの口から溢れ出た。日本語の得意なウォンジンが中心となってトークを回しながら、「コンサートのタイトルが『Burn』なので、このタイトルのように僕たちCRAVITYも今夜は燃えていきます!」と意気込む。メンバーが「今夜はCRAVITYとLUVITYが一緒に熱く全力で燃え尽きるまで行きましょう! Let's go!」と叫ぶと、大人の雰囲気を醸し出す楽曲のセクションへと進む。「Click, Flash, Pow」、日本オリジナル楽曲「I Can't Fight The Feeling」と続く。ウビンが制作に携わった「Paradox」は、彼のボーカルも冴え渡り、印象深く会場に響いた。「ここまで一気にパフォーマンスしてきましたけど、皆さんどうですか? 熱くなりましたか? まだまだ行けますよね?」と確認するウォンジン。前日が休みだったとのことで、各自の過ごし方などを話してトークでも楽しませる。カジュアルな衣装に着替えたメンバーが「次のステージも全力で遊ぼう!」と呼びかけると、LUVITYの掛け声と共に「PARTY ROCK -Japanese ver.-」がスタート。韓国語のタイトル曲「SET NET G0?!」ではファンの掛け声が大きく響き、「Jelly Bean」では、メンバーが客席の通路に飛び出してパフォーマンス。LUVITYと至近距離で触れ合い笑顔が弾けた。続く「Dilly Dally」では、痛快な日本語楽曲を元気にパフォーマンスし、さらにテンションを上げていく。MCを挟んで、爽やかで純粋な日本語の歌詞が直接心に届く「好きなんだ -Japanese ver.-」と、軽やかなアップテンポの日本語曲「Blue & White」を歌い、メンバーが客席にボールを投げ込んだり、スモークを噴出して遊んだりと、客席も一緒になって大いに盛り上がった。ここで全身黒のワイルドな衣装に着替えると、ライブタイトルの「Burn」の世界観が全開に。グルービーなリズムとギターサウンドが融合した「VENI VIDI VICI」、重低音のHIPHOPサウンド「SCORCH」、疾走感溢れる「VIVID」と続けて披露し、炎をイメージした映像で会場の熱気も燃え上がる。ラストは、LUVITYと事前に掛け声を練習し、準備万端で臨んだ日本3rdシングルの「BLAST OUT」。爆発するようなエネルギーに満ちた日本オリジナル最新曲で本編を締めくくった。アンコールを求める声に応え、メンバーが客席の両サイドの扉から登場。「FLY」を歌いながら再びファンと間近で触れ合う時間を過ごし、会場中が歓喜の表情に包まれた。興奮冷めやらぬ中で迎えた最後の挨拶では、メンバーが一人ずつコメント。「今日本当に楽しかった。また会いましょう」(ミニ)、「いつも応援してくれてありがとう。活動しながらコンサートの準備したんですが、楽しんでくれたみたいで感謝します。また戻ってきた時も一緒にいてくれますよね?愛してる」(テヨン)。「楽しかったですか? 久しぶりに楽しく遊べたみたいでよかったです。今日一日ありがとうございました」(セリム)、「今日は楽しかったし幸せでした。前向きなエネルギーを一緒に共有できました」(アレン)と、感謝を伝える。続けてヒョンジュンが「LUVITY、楽しく遊びましたか? 僕も楽しかったです。ヒョンジュンは~?」と客席に問うと、LUVITYが「まんまる~」と大きく答えた。さらに「『AWAKE』を初めて見せることができて嬉しかったです。これからもいろんな活動があるのでCRAVITYの味方になってください」(ソンミン)、「本当に何よりも皆さんの幸せな笑顔が僕にとっては最高の力になります。笑顔をたくさん見せてくれてありがとう」(ウォンジン)とコメント。また「久しぶりにたくさんのLUVITYを見て気持ちが昂って、ドキドキして楽しく公演をしました。いい記憶を作ってくれてありがとう」(ウビン)、「これからももっと素敵なアルバムや楽曲で、LUVITYの皆さんに楽しさと幸せを届けたいです。いつも大切に思っています。また会いましょう」(ジョンモ)とそれぞれの言葉でLUVITYへの愛を伝えた。ヒョンジュンが「それでは本当に最後の曲です。でも帰りたくないな。LUVITYと一緒にいたいな。この気持ち、これってなんだろう?」と呼びかけ、始まったのは「恋じゃない? -Don't you love me?-」。軽快な日本語曲を歌い、明るくエンディングを迎えた。メンバーが「ありがとう」「バイバイ」「おやすみ」と言いながら深くお辞儀をした後、最後にソンミンが「2026年5月15日、僕たちの時間を覚えていて」と語りかけ、コンサートの幕は閉じた。デビュー7年目、フレッシュな若さ溢れるイメージから大人の色気まで漂わせた今回のライブ。韓国8th EP「ReDeFINE」の活動を経て、さらに成長した新しい彼らの姿を見ることができた。なお、CRAVITYは5月23日(土)午後11時から放送されるNHK「Venue101」に出演することが決定。「BLAST OUT」のパフォーマンスを地上波で初披露する。・CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバックリブランディング後に確かな違いを感じている・CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目

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  • CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバック“リブランディング後に確かな違いを感じている”

    CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバック“リブランディング後に確かな違いを感じている”

    デビュー6周年を迎えたCRAVITYが、8thミニアルバムでカムバックした感想を語った。CRAVITYは、8thミニアルバム「ReDeFINE」の発売を控え、Newsenとのインタビューで様々な話を語った。「ReDeFINE」は、CRAVITYの今を最も鮮明に描き出したアルバムだ。完璧ではなく、揺れ動きながらも前に進むからこそ一層輝く若者の姿を描いた。ウォンジンは「今年初めてカムバックしますが、年始から一生懸命突っ走ってきた成果を、早くファンの皆さんに共有できて嬉しいです。リブランディング後のアルバムということもあって、一層意味のある作品だと思うので、一生懸命に準備しています」と語った。ソンミンも「デビュー6周年に、デビュー年度と同じ4月にアルバムでファンにご挨拶できて、とても大切な思い出になると思いますし、ファンの皆さんも楽しみにしていると思います。コンセプトフォトも公開されていますし、ワクワクする気持ちで準備しています」と笑顔を見せた。今作では、メンバーの多くが楽曲制作に参加し、特にテヨンは、デビュー後初めて自作曲「Love Me Like You Do」を披露した。セリムは「ウロボロス(Ouroboros)の特徴をラップにたくさん盛り込みました。ところどころに擬音語も入れて、『終わりを噛む』という歌詞を書きました。『終わることなど僕の計画にはない』『僕の設計に終わりはない』というポイントを入れました」と説明した。アレンは「今回、僕たちのコンセプトであるウロボロスの象徴をもとに、タイトル曲の歌詞にも入れていますが、蛇の象徴を特に歌詞で生かしたいと思いました。爬虫類の血は冷たいので、『コールド・ブラッド』『牙』『深く噛みつく』など、歌詞に直接的な表現を入れてみました」とつけ加えた。テヨンは「初めて自分が手掛けた曲を歌いました。メンバーや他の作曲家の方たちとソングセッションをして生まれた曲なので嬉しいです。メンバーたちの歌声で『Love Me Like You Do』が自分たちの曲として生まれ変わったような感じがして、嬉しく思っています」と語った。またソンミンは、「やはり今回のアルバムのメッセージは、『完璧だから輝く青春』ではなく、『揺れ動き、壊れても、再び立ち上がる』瞬間を込めたアルバムです。(今年は)デビュー6周年でもありますし、(僕たちにとって)重要な時期でもあるんです。(僕たちも)うまくいってもいかなくても、再び立ち上がってやっていこうという意志がモットーだったので、そういった部分をアルバムのキーワードにしようと思いました」と明かした。ヒョンジュンは「今回のアルバムではウロボロスを象徴的なメタファーにしたのですが、それを『終わりがすなわち始まりだ』と再定義しました。他人から見れば自分の尾を噛んで同じ場所をぐるぐる回っているように見えるかもしれませんが、無限の成長と拡張、そして僕たちの現実的な今を込めたアルバムだと考えています。それをメタファーとして、より理解しやすくするために努力しました」と語った。CRAVITYは昨年、大規模なリブランディングを試みた。ヒョンジュンは「リブランディング以前のアルバムが、新米社会人が困難を乗り越えていくという内容だったとすれば、リブランディング以降はさらに一歩進んで、誰もが経験する過程を描きました。これまでのアルバムが新しく生まれ変わって、『Epilogue』で世の中と出会い、今回の『ReDeFINE』では、その世界の中にある恐怖や痛みを乗り越えて進んでいくというメッセージを込めました。ストーリーが一つにつながっています。リブランディング前のアルバムと後のアルバムの違いは、そういった形で分かれるのではないかと思います。もう少し、過程の話をするような感じです」と語った。ウォンジンは「個人的に僕が感じて考えたアルバムに臨む姿勢というのは、リブランディング前は自分とグループという存在は当たり前なのであって、その中で欲を出したい、ひいては自分という存在として欲を出したかったとすれば、リブランディング後は生まれ変わって、自分という存在について再定義し、その瞬間からは自分自身やグループという存在自体について渇望して悩み、僕たちに集中した感じがしました。リブランディング後のアルバムは、より一層その意味に共感できましたし、集中度や没入度の違いが確かにあるように思います」と伝えた。

    Newsen
  • CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目

    CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目

    CRAVITYがカムバックを果たした。CRAVITYは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「ReDeFINE」を発売、公式YouTubeチャンネルを通してタイトル曲「AWAKE」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲に選ばれた「AWAKE」は、終わりだと思っていた瞬間が新しい始まりになり得るという悟りとともに、歩み続けるという意志を込めたオルタナティブ・ポップジャンルのトラックだ。CRAVITYの音楽的ストーリーが溶け込んだ感覚的なパフォーマンス、大人数ならではの強みを存分に活かした壮大な群舞が、今回の新曲の見どころだ。今回のアルバムは、彼らが昨年11月に発表した2ndフルアルバム「Dare to Crave」以来、約5ヶ月ぶりに披露する新譜だ。デビュー後、恐れと渇望、そして成長の過程を音楽で解き明かし、自分たちだけの確固たる音楽的ストーリーを築き上げてきた彼らは、再び力を合わせ、CRAVITYの輝かしい現在を最も鮮明に描き出した。デビュー6周年に入ったCRAVITYは、新譜を通じて止まらない疾走だけでなく、自分たちを再び定義する過程をありのままに見せる予定だ。前作「Dare to Crave」を通じて内面の渇望を世に示したとすれば、タイトル曲「AWAKE」「Hello-Goodbye」「FEVER」「Adore」「Love Me Like You Do」「Spring, with You」の計6曲で構成された今作では、揺らぐことがあっても前へと進む、輝かしい青春の一面を広げる。

    Newsen
  • CRAVITY、デビュー7年目を迎え…再契約とメンバーの入隊計画に言及「リブランディングでグループへの愛情が深まった」

    CRAVITY、デビュー7年目を迎え…再契約とメンバーの入隊計画に言及「リブランディングでグループへの愛情が深まった」

    デビュー7年目を迎えたグループCRAVITYが、リブランディングとリーダー体制の変更を経て、より一層成熟し、結束力を高めた。CRAVITYは最近、ソウル江南(カンナム)区にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋にて、8thミニアルバム「ReDeFINE」の発売記念インタビューを行い、様々な話を交わした。先立って彼らは、2ndフルアルバム「Dare to Crave」を起点に、リブランディングを宣言し、音楽的な世界観を大幅に拡大した。ウォンジンはリブランディング後の変化について、「生まれ変わったような気分だったので、新人時代に戻ったような感覚になり、練習中もずっと燃え上がるような気分でした」とし、「グループへの愛情が深まり、今回のアルバムも一生懸命に準備することができました」と明かした。特にこの時期を経て、従来のセリム単独リーダー体制から、共同リーダー体制へと変化した。ヒョンジュンは「リーダーが変わったからといって、グループの中で大きく変わったことはありません」としつつも、「以前はセリム兄さんが1人でやっていたとすれば、今はセリム兄さん、ウォンジン兄さん、そして僕まで、皆で頼り合いながら、互いの意見を伝え合えるようになった点が変わりました」と前向きな変化に言及した。これに対し、ミニは「少し変わった点があるとすれば、リーダーが2人になったので、一度聞けばよかったことを、二度聞かされるようになりました」と冗談を言い、現場を笑いの渦にした。セリムは「1人で解決すべきだったことを、ウォンジンやヒョンジュンと頭を突き合わせて考えるので、負担がずっと軽くなりました」とメンバーへの感謝を伝えた。デビュー6周年を過ぎ、いわゆる魔の7年目と呼ばれる再契約シーズンや、メンバーの兵役も近づいている。テヨンは「7年目なので、ファンの皆さんも『もう終わるんじゃないか』と悩まれているようで、僕たちにとっても現実的な問題として迫ってきました」としつつも、「こうした不安をファンの皆さんに隠したり、目を背けたりするのではなく、むしろ前に進み、感情と向き合っていくというメッセージを今回のアルバムに込めようと思いました」と、成熟した姿勢を見せた。再契約についてウォンジンは、「メンバー同士で集まって、話し合ったことがあります。再契約については、心が落ち着かないことがあるかもしれないけれど、まずは僕たちがすべきカムバックに集中するべきだという意見が一致し、アルバム制作に集中しました」と明かした。特に1999年生まれの最年長メンバーであるセリムは、CRAVITYの中で最も早く入隊する可能性が高い。彼は兵役の計画について、「時が来たら、最善を尽くして国防の義務を果たすつもりですが、今からすごく悩んだり、考えたりはしていません。その時期が来ればきちんと行くつもりです」と答えた。続いて「一般人の友人たちはほとんど軍隊を終えているのですが、みんな僕に『君は軍隊向きだから絶対に幸せだし、運動もできるし、小さい頃から社会生活をしてきたからうまくやれる』と言ってくれました。どこに行ってもうまくやれると思います」と余裕を感じさせる笑顔を見せた。またジョンモは「試験を受けて空軍の憲兵になりたいです。もともと飛行機や航空機が好きなので空軍に行きたいと思っていますし、その中でも憲兵に一番なりたいです」と具体的な夢を明かし、注目を集めた。互いへの愛情と固い絆は、ファンへの想いともつながっている。コロナ禍にデビューし、長い間ファンと対面できなかった彼らにとって、オフライン公演への記憶は格別なものだ。セリムは「初めて観客がいるステージに立つ前、バックステージにいる時から、ファンの皆さんの顔を見れると思って感激で号泣しました」と振り返り、ウビンは「観客がいるステージでセリム兄さんが号泣するのを見て、『歌手という職業は自分たちだけで作るものではなく、応援してくれる観客が僕たちを完成させてくれるんだ』と思いました」と感動的なエピソードを語った。CRAVITYは終わりではなく永遠を夢見て、揺るぎない疾走を続けていく。・CRAVITY、日本単独公演の最新ビジュアルを解禁!大人の色気が漂うスタイルに注目・CRAVITY、デビュー6周年を迎えてファンにメッセージ!今後の活動にも言及「1番の原動力はLUVITY」・CRAVITY、新体制でカムバックリーダーとロゴを変更ターニングポイントになった

    OSEN
  • CRAVITY、日本単独公演の最新ビジュアルを解禁!大人の色気が漂うスタイルに注目

    CRAVITY、日本単独公演の最新ビジュアルを解禁!大人の色気が漂うスタイルに注目

    CRAVITYが、1年3ヶ月ぶりとなるファン待望の日本単独公演を、2026年5月15日(金)、16日(土)の2日間、パシフィコ横浜 国立大ホールにて開催。開催を目前に控え、彼らの「今」を凝縮した最新ビジュアルが公開された。これまでのフレッシュでポップなイメージを一新。今回解禁されたビジュアルでは、漆黒の衣装を纏った9人が圧倒的な存在感を放つ。デビューから6周年を迎え、洗練されたスタイルの中に漂う、どこか危うくも美しい「大人の色気」。成長を続けるCRAVITYの新たなフェーズを感じさせる、ファンならずとも目を奪われる仕上がり。本公演のタイトル「-Burn-」には、「ファンと一緒に燃え上がりたい」というメンバー自身の強い願いが込められている。加えて、3月18日(水)にリリースされた日本3rdシングル「BLAST OUT」収録の「Paradox」は、メンバーのウビンが自ら書き下ろした渾身の楽曲 。本公演での初披露にも期待が高まっており、音楽的進化を遂げた彼らの現在地を肌で感じられる貴重なステージを、ぜひその目で目撃してほしい 。■開催概要「CRAVITY LIVE 2026 -Burn-」2026年5月15日(金) 開場18:00開演19:002026年5月16日(土) 開場12:00開演13:002026年5月16日(土) 開場17:00開演18:00会場:パシフィコ横浜 国立大ホール【チケット料金】指定席 14,000円(税込)※全席指定/1公演につき4枚まで※未就学児入場不可。小学生のお客様は保護者同伴の上ご来場ください。※ステージおよび演出の⼀部が見ええにくいお座席となる場合がございます。【プレイガイド】●ローソンチケット●チケットぴあ●イープラス●ticket boardその他、詳細はCRAVITY JAPAN OFFICIAL SITEにてご確認ください。■関連リンクCRAVITY 日本公式サイト

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  • CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開

    CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開

    CRAVITYがカムバックする。所属事務所のSTARASHIPエンターテインメントは昨日(7日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、8thミニアルバム「ReDeFINE」が29日に発売されると発表した。これと共に公開されたストーリーフィルム形式の映像は、奇妙ながらも幻想的な雰囲気の童話から始まり、視線を釘付けにした。空に現れた円形の形状を巡り、目撃者ごとに異なる姿を主張する内容を通じて神秘的な雰囲気を演出。消滅と誕生の循環の中で永遠を渇望する物語へと繋がり、ニューアルバムに対する期待を高めた。童話的な超現実ペインティングの質感で具現化された映像は、まるで神話の中の一場面を移したかのような没入感を与えた。そこに加わった音楽もまた、重厚ながらも神秘的な雰囲気を醸し出して完成度を引き上げた。映像の終盤にはヘビの口の中をクローズアップした場面と共に、アルバム名「ReDeFINE」と発売日である4月29日午後6時が公開され、カムバックへの期待を一層高めた。昨年、CRAVITYは2ndフルアルバム「Dare to Crave」とエピローグアルバムを通じて、より拡張された音楽的スペクトラムと世界観を披露した。メンバー全員が作詞・作曲に参加し、グループのアイデンティティと個々の力量を同時に証明。「Dare to Crave」のタイトル曲「SET NET G0?!」で音楽番組2冠を達成した。デビュー5年目にしてハンドボール競技場で単独コンサートを開催し、着実な成長ぶりを証明した。最近では「2026 CRAVITY FAN CONCERT『VITY FESTA』」を盛況のうちに終え、日本3rdシングル「BLAST OUT」を発売するなど、グローバルな活躍も広げている。確かなパフォーマンスとチームワークを基盤に、着実に完成度を高めてきたCRAVITYが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しい叙事を繰り広げるのか、期待が集まっている。

    Newsen
  • Japan 3rd Single 「BLAST OUT」 リリース記念!限定ボイスもオンエアするCRAVITY特集のリスニングパーティーをAWAラウンジで開催
  • CRAVITY ヒョンジュン、デビュー後初!ドラマ「KILL THE ROMEO」に出演決定

    CRAVITY ヒョンジュン、デビュー後初!ドラマ「KILL THE ROMEO」に出演決定

    CRAVITYのヒョンジュンが、ドラマに挑戦する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(5日)、「ヒョンジュンが『KILL THE ROMEO』に出演します。ヒョンジュン役として新たな一面を見せる彼に、温かい応援をよろしくお願いします」と伝えた。「KILL THE ROMEO」は、本業は殺し屋、もう1つの顔は熱狂的ファンである私に、新たなターゲットとして推しアイドルが指名されたことから始まる、インタラクティブ・マルチエンディングのラブコメディだ。自身と同じ名前のキャラクターを演じるヒョンジュンは、殺し屋私のターゲットとなる人気グループのセンター、ヒョンジュン役を務める。危険で予測不能な状況の中でも、守ってあげたくなるような魅力で、ときめきと緊張感の両方を引き立てる。ヒョンジュンはCRAVITYの共同リーダーとして、安定したパフォーマンスと優れた音楽性を備えているのはもちろん、数々の番組でMCとしても活躍し、さまざまな分野で存在感を発揮している。今回「KILL THE ROMEO」を通じて演技に初挑戦する彼が、新たな分野でどのような姿を見せるのか、関心が高まっている。KITZのインタラクティブ・ショートフォームドラマ「KILL THE ROMEO」はすでにすべての撮影を終え、現在はポストプロダクションが行われている。・韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕MCの3人も感謝(動画あり)・ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加

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