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CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバック“リブランディング後に確かな違いを感じている”
デビュー6周年を迎えたCRAVITYが、8thミニアルバムでカムバックした感想を語った。CRAVITYは、8thミニアルバム「ReDeFINE」の発売を控え、Newsenとのインタビューで様々な話を語った。「ReDeFINE」は、CRAVITYの今を最も鮮明に描き出したアルバムだ。完璧ではなく、揺れ動きながらも前に進むからこそ一層輝く若者の姿を描いた。ウォンジンは「今年初めてカムバックしますが、年始から一生懸命突っ走ってきた成果を、早くファンの皆さんに共有できて嬉しいです。リブランディング後のアルバムということもあって、一層意味のある作品だと思うので、一生懸命に準備しています」と語った。ソンミンも「デビュー6周年に、デビュー年度と同じ4月にアルバムでファンにご挨拶できて、とても大切な思い出になると思いますし、ファンの皆さんも楽しみにしていると思います。コンセプトフォトも公開されていますし、ワクワクする気持ちで準備しています」と笑顔を見せた。今作では、メンバーの多くが楽曲制作に参加し、特にテヨンは、デビュー後初めて自作曲「Love Me Like You Do」を披露した。セリムは「ウロボロス(Ouroboros)の特徴をラップにたくさん盛り込みました。ところどころに擬音語も入れて、『終わりを噛む』という歌詞を書きました。『終わることなど僕の計画にはない』『僕の設計に終わりはない』というポイントを入れました」と説明した。アレンは「今回、僕たちのコンセプトであるウロボロスの象徴をもとに、タイトル曲の歌詞にも入れていますが、蛇の象徴を特に歌詞で生かしたいと思いました。爬虫類の血は冷たいので、『コールド・ブラッド』『牙』『深く噛みつく』など、歌詞に直接的な表現を入れてみました」とつけ加えた。テヨンは「初めて自分が手掛けた曲を歌いました。メンバーや他の作曲家の方たちとソングセッションをして生まれた曲なので嬉しいです。メンバーたちの歌声で『Love Me Like You Do』が自分たちの曲として生まれ変わったような感じがして、嬉しく思っています」と語った。またソンミンは、「やはり今回のアルバムのメッセージは、『完璧だから輝く青春』ではなく、『揺れ動き、壊れても、再び立ち上がる』瞬間を込めたアルバムです。(今年は)デビュー6周年でもありますし、(僕たちにとって)重要な時期でもあるんです。(僕たちも)うまくいってもいかなくても、再び立ち上がってやっていこうという意志がモットーだったので、そういった部分をアルバムのキーワードにしようと思いました」と明かした。ヒョンジュンは「今回のアルバムではウロボロスを象徴的なメタファーにしたのですが、それを『終わりがすなわち始まりだ』と再定義しました。他人から見れば自分の尾を噛んで同じ場所をぐるぐる回っているように見えるかもしれませんが、無限の成長と拡張、そして僕たちの現実的な今を込めたアルバムだと考えています。それをメタファーとして、より理解しやすくするために努力しました」と語った。CRAVITYは昨年、大規模なリブランディングを試みた。ヒョンジュンは「リブランディング以前のアルバムが、新米社会人が困難を乗り越えていくという内容だったとすれば、リブランディング以降はさらに一歩進んで、誰もが経験する過程を描きました。これまでのアルバムが新しく生まれ変わって、『Epilogue』で世の中と出会い、今回の『ReDeFINE』では、その世界の中にある恐怖や痛みを乗り越えて進んでいくというメッセージを込めました。ストーリーが一つにつながっています。リブランディング前のアルバムと後のアルバムの違いは、そういった形で分かれるのではないかと思います。もう少し、過程の話をするような感じです」と語った。ウォンジンは「個人的に僕が感じて考えたアルバムに臨む姿勢というのは、リブランディング前は自分とグループという存在は当たり前なのであって、その中で欲を出したい、ひいては自分という存在として欲を出したかったとすれば、リブランディング後は生まれ変わって、自分という存在について再定義し、その瞬間からは自分自身やグループという存在自体について渇望して悩み、僕たちに集中した感じがしました。リブランディング後のアルバムは、より一層その意味に共感できましたし、集中度や没入度の違いが確かにあるように思います」と伝えた。

CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目
CRAVITYがカムバックを果たした。CRAVITYは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「ReDeFINE」を発売、公式YouTubeチャンネルを通してタイトル曲「AWAKE」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲に選ばれた「AWAKE」は、終わりだと思っていた瞬間が新しい始まりになり得るという悟りとともに、歩み続けるという意志を込めたオルタナティブ・ポップジャンルのトラックだ。CRAVITYの音楽的ストーリーが溶け込んだ感覚的なパフォーマンス、大人数ならではの強みを存分に活かした壮大な群舞が、今回の新曲の見どころだ。今回のアルバムは、彼らが昨年11月に発表した2ndフルアルバム「Dare to Crave」以来、約5ヶ月ぶりに披露する新譜だ。デビュー後、恐れと渇望、そして成長の過程を音楽で解き明かし、自分たちだけの確固たる音楽的ストーリーを築き上げてきた彼らは、再び力を合わせ、CRAVITYの輝かしい現在を最も鮮明に描き出した。デビュー6周年に入ったCRAVITYは、新譜を通じて止まらない疾走だけでなく、自分たちを再び定義する過程をありのままに見せる予定だ。前作「Dare to Crave」を通じて内面の渇望を世に示したとすれば、タイトル曲「AWAKE」「Hello-Goodbye」「FEVER」「Adore」「Love Me Like You Do」「Spring, with You」の計6曲で構成された今作では、揺らぐことがあっても前へと進む、輝かしい青春の一面を広げる。

CRAVITY、デビュー7年目を迎え…再契約とメンバーの入隊計画に言及「リブランディングでグループへの愛情が深まった」
デビュー7年目を迎えたグループCRAVITYが、リブランディングとリーダー体制の変更を経て、より一層成熟し、結束力を高めた。CRAVITYは最近、ソウル江南(カンナム)区にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋にて、8thミニアルバム「ReDeFINE」の発売記念インタビューを行い、様々な話を交わした。先立って彼らは、2ndフルアルバム「Dare to Crave」を起点に、リブランディングを宣言し、音楽的な世界観を大幅に拡大した。ウォンジンはリブランディング後の変化について、「生まれ変わったような気分だったので、新人時代に戻ったような感覚になり、練習中もずっと燃え上がるような気分でした」とし、「グループへの愛情が深まり、今回のアルバムも一生懸命に準備することができました」と明かした。特にこの時期を経て、従来のセリム単独リーダー体制から、共同リーダー体制へと変化した。ヒョンジュンは「リーダーが変わったからといって、グループの中で大きく変わったことはありません」としつつも、「以前はセリム兄さんが1人でやっていたとすれば、今はセリム兄さん、ウォンジン兄さん、そして僕まで、皆で頼り合いながら、互いの意見を伝え合えるようになった点が変わりました」と前向きな変化に言及した。これに対し、ミニは「少し変わった点があるとすれば、リーダーが2人になったので、一度聞けばよかったことを、二度聞かされるようになりました」と冗談を言い、現場を笑いの渦にした。セリムは「1人で解決すべきだったことを、ウォンジンやヒョンジュンと頭を突き合わせて考えるので、負担がずっと軽くなりました」とメンバーへの感謝を伝えた。デビュー6周年を過ぎ、いわゆる魔の7年目と呼ばれる再契約シーズンや、メンバーの兵役も近づいている。テヨンは「7年目なので、ファンの皆さんも『もう終わるんじゃないか』と悩まれているようで、僕たちにとっても現実的な問題として迫ってきました」としつつも、「こうした不安をファンの皆さんに隠したり、目を背けたりするのではなく、むしろ前に進み、感情と向き合っていくというメッセージを今回のアルバムに込めようと思いました」と、成熟した姿勢を見せた。再契約についてウォンジンは、「メンバー同士で集まって、話し合ったことがあります。再契約については、心が落ち着かないことがあるかもしれないけれど、まずは僕たちがすべきカムバックに集中するべきだという意見が一致し、アルバム制作に集中しました」と明かした。特に1999年生まれの最年長メンバーであるセリムは、CRAVITYの中で最も早く入隊する可能性が高い。彼は兵役の計画について、「時が来たら、最善を尽くして国防の義務を果たすつもりですが、今からすごく悩んだり、考えたりはしていません。その時期が来ればきちんと行くつもりです」と答えた。続いて「一般人の友人たちはほとんど軍隊を終えているのですが、みんな僕に『君は軍隊向きだから絶対に幸せだし、運動もできるし、小さい頃から社会生活をしてきたからうまくやれる』と言ってくれました。どこに行ってもうまくやれると思います」と余裕を感じさせる笑顔を見せた。またジョンモは「試験を受けて空軍の憲兵になりたいです。もともと飛行機や航空機が好きなので空軍に行きたいと思っていますし、その中でも憲兵に一番なりたいです」と具体的な夢を明かし、注目を集めた。互いへの愛情と固い絆は、ファンへの想いともつながっている。コロナ禍にデビューし、長い間ファンと対面できなかった彼らにとって、オフライン公演への記憶は格別なものだ。セリムは「初めて観客がいるステージに立つ前、バックステージにいる時から、ファンの皆さんの顔を見れると思って感激で号泣しました」と振り返り、ウビンは「観客がいるステージでセリム兄さんが号泣するのを見て、『歌手という職業は自分たちだけで作るものではなく、応援してくれる観客が僕たちを完成させてくれるんだ』と思いました」と感動的なエピソードを語った。CRAVITYは終わりではなく永遠を夢見て、揺るぎない疾走を続けていく。・CRAVITY、日本単独公演の最新ビジュアルを解禁!大人の色気が漂うスタイルに注目・CRAVITY、デビュー6周年を迎えてファンにメッセージ!今後の活動にも言及「1番の原動力はLUVITY」・CRAVITY、新体制でカムバックリーダーとロゴを変更ターニングポイントになった

CRAVITY、日本単独公演の最新ビジュアルを解禁!大人の色気が漂うスタイルに注目
CRAVITYが、1年3ヶ月ぶりとなるファン待望の日本単独公演を、2026年5月15日(金)、16日(土)の2日間、パシフィコ横浜 国立大ホールにて開催。開催を目前に控え、彼らの「今」を凝縮した最新ビジュアルが公開された。これまでのフレッシュでポップなイメージを一新。今回解禁されたビジュアルでは、漆黒の衣装を纏った9人が圧倒的な存在感を放つ。デビューから6周年を迎え、洗練されたスタイルの中に漂う、どこか危うくも美しい「大人の色気」。成長を続けるCRAVITYの新たなフェーズを感じさせる、ファンならずとも目を奪われる仕上がり。本公演のタイトル「-Burn-」には、「ファンと一緒に燃え上がりたい」というメンバー自身の強い願いが込められている。加えて、3月18日(水)にリリースされた日本3rdシングル「BLAST OUT」収録の「Paradox」は、メンバーのウビンが自ら書き下ろした渾身の楽曲 。本公演での初披露にも期待が高まっており、音楽的進化を遂げた彼らの現在地を肌で感じられる貴重なステージを、ぜひその目で目撃してほしい 。■開催概要「CRAVITY LIVE 2026 -Burn-」2026年5月15日(金) 開場18:00開演19:002026年5月16日(土) 開場12:00開演13:002026年5月16日(土) 開場17:00開演18:00会場:パシフィコ横浜 国立大ホール【チケット料金】指定席 14,000円(税込)※全席指定/1公演につき4枚まで※未就学児入場不可。小学生のお客様は保護者同伴の上ご来場ください。※ステージおよび演出の⼀部が見ええにくいお座席となる場合がございます。【プレイガイド】●ローソンチケット●チケットぴあ●イープラス●ticket boardその他、詳細はCRAVITY JAPAN OFFICIAL SITEにてご確認ください。■関連リンクCRAVITY 日本公式サイト

CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開
CRAVITYがカムバックする。所属事務所のSTARASHIPエンターテインメントは昨日(7日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、8thミニアルバム「ReDeFINE」が29日に発売されると発表した。これと共に公開されたストーリーフィルム形式の映像は、奇妙ながらも幻想的な雰囲気の童話から始まり、視線を釘付けにした。空に現れた円形の形状を巡り、目撃者ごとに異なる姿を主張する内容を通じて神秘的な雰囲気を演出。消滅と誕生の循環の中で永遠を渇望する物語へと繋がり、ニューアルバムに対する期待を高めた。童話的な超現実ペインティングの質感で具現化された映像は、まるで神話の中の一場面を移したかのような没入感を与えた。そこに加わった音楽もまた、重厚ながらも神秘的な雰囲気を醸し出して完成度を引き上げた。映像の終盤にはヘビの口の中をクローズアップした場面と共に、アルバム名「ReDeFINE」と発売日である4月29日午後6時が公開され、カムバックへの期待を一層高めた。昨年、CRAVITYは2ndフルアルバム「Dare to Crave」とエピローグアルバムを通じて、より拡張された音楽的スペクトラムと世界観を披露した。メンバー全員が作詞・作曲に参加し、グループのアイデンティティと個々の力量を同時に証明。「Dare to Crave」のタイトル曲「SET NET G0?!」で音楽番組2冠を達成した。デビュー5年目にしてハンドボール競技場で単独コンサートを開催し、着実な成長ぶりを証明した。最近では「2026 CRAVITY FAN CONCERT『VITY FESTA』」を盛況のうちに終え、日本3rdシングル「BLAST OUT」を発売するなど、グローバルな活躍も広げている。確かなパフォーマンスとチームワークを基盤に、着実に完成度を高めてきたCRAVITYが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しい叙事を繰り広げるのか、期待が集まっている。


CRAVITY ヒョンジュン、デビュー後初!ドラマ「KILL THE ROMEO」に出演決定
CRAVITYのヒョンジュンが、ドラマに挑戦する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(5日)、「ヒョンジュンが『KILL THE ROMEO』に出演します。ヒョンジュン役として新たな一面を見せる彼に、温かい応援をよろしくお願いします」と伝えた。「KILL THE ROMEO」は、本業は殺し屋、もう1つの顔は熱狂的ファンである私に、新たなターゲットとして推しアイドルが指名されたことから始まる、インタラクティブ・マルチエンディングのラブコメディだ。自身と同じ名前のキャラクターを演じるヒョンジュンは、殺し屋私のターゲットとなる人気グループのセンター、ヒョンジュン役を務める。危険で予測不能な状況の中でも、守ってあげたくなるような魅力で、ときめきと緊張感の両方を引き立てる。ヒョンジュンはCRAVITYの共同リーダーとして、安定したパフォーマンスと優れた音楽性を備えているのはもちろん、数々の番組でMCとしても活躍し、さまざまな分野で存在感を発揮している。今回「KILL THE ROMEO」を通じて演技に初挑戦する彼が、新たな分野でどのような姿を見せるのか、関心が高まっている。KITZのインタラクティブ・ショートフォームドラマ「KILL THE ROMEO」はすでにすべての撮影を終え、現在はポストプロダクションが行われている。・韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕MCの3人も感謝(動画あり)・ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加

MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
STARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちが、旧正月連休を迎えて挨拶を伝えた。彼らは昨日(16日)、それぞれグループの公式SNSを通じて温かくエネルギーに満ちたメッセージが込められた旧正月の挨拶映像を公開した。K.willは「もうすぐ20年、こうして旧正月の挨拶を伝えているが感慨深い。2026年を始める最初の名節であるだけに、ダイエットの悩みはしばし後回しにして健康で、しっかりした食事を取ってほしい」とし、「温かく幸せな旧正月を過ごしてほしい」と真心を伝えた。MONSTA Xは「大名節である旧正月、おいしい食べ物もたくさん食べて、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく遊び)もしながら、幸せなエネルギーをたくさん得ていってほしい。連休に働いている方々がいらっしゃると思うが必ず健康に気をつけて、みんながエネルギーを充電できる時間を過ごし、笑うことができる名節になってほしい」と伝えた。宇宙少女は「希望に満ちた2026年の旧正月が明けた。みなさん願い事をしたのか気になるが、私たちはウジョン(ファンの名称)、宇宙少女、そして周りの人々が健康であってほしいと願った」と伝えた。続けて「皆さんに良い姿をお見せできる年になるよう一生懸命頑張る。たくさんの応援をお願いする」と今年の活動への期待を高めた。CRAVITYは「今回の旧正月連休だけは、心配はしばし置いておいて、家族、親戚の方々と一緒にトックク(韓国の雑煮)を食べながら心もお腹もしっかり満たしてほしい」と伝え、「今年は赤い馬の年であるだけに、どんなことでも情熱的に挑戦してみて、望むことを成し遂げる1年になってほしい」と新年の意味を加えた。また今年も多様な活動でラビティ(ファンの名称)を訪ねていくと伝えた。IVEは「2026年のスタートからダイブ(ファンの名称)と一緒に過ごせてより楽しい1年になりそうだ。幸せな1年を過ごすためには何よりも健康が重要なので、今回の連休の間、十分な休息とともに幸せな名節を過ごしてほしい」と伝えた。続けて「23日にIVEの2枚目のフルアルバムが発売されるので、たくさんの期待をお願いする」とカムバックへの期待を高めた。KiiiKiiiは「ティキ(ファンの名称)たちと一緒に迎える初めての新年だが、活動を通じて会えてより意味深い」と伝えた。続けて「ティキたちと共にする瞬間を最大限たくさん、長く長く共有したい」とし、「今年はより楽しいステージ、ワクワクする活動で報いたい」などそれぞれの願いを明かした。IDIDは、旧正月といえば思い浮かぶ曲として童謡「ソルラル」を選び、歌を歌ってみせた。「家族の方々とおいしいものをたくさん食べて幸せな連休になってほしい。遠くへ帰省されている方々は帰路、シートベルト必須だ。そして車では、IDIDの曲を聴くことをおすすめする」とユーモアを見せた。続けて「今年1年、IDIDと一緒に走ってみよう」と新年も続く熱い活動を予告した。多方面で活躍を広げながら、2026年の新年をまぶしく開けたSTARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちは、今年さらに多様な活動でファンを訪ねる予定だ。

CRAVITY、5月に来日公演を開催へ!日本3rdシングル収録曲の先⾏デジタルリリースも決定
CRAVITYが、待望の日本3rdシングル「BLAST OUT」のリリースを発表して話題騒然の中、3月のリリースに先駆けてタイトル曲「BLAST OUT」のデジタル配信が発表となった。この楽曲は、日本オリジナル作品初のダーク系の楽曲。誰の心にもある行き場のない強い感情を外に向かって「BLAST OUT」(爆発)させるパワーを感じる楽曲に仕上がっている。そしてミュージックビデオ(Short ver.)が、2月18日(水)18時より公開される。今回のミュージックビデオは、エッジの効いた映像が持ち味で様々なアーティストのミュージックビデオを手掛ける鴨下大輝氏が監督を務め、時限爆弾に見立てた感情の爆発までのカウントダウンの中で秘密基地の中を探索するメンバーの姿が描かれており、スリリングで緊張感のある映像に仕上がっている。詳細に関しては特設サイトで確認できる。さらに、5月15日(金)、5月16日(土)にパシフィコ横浜 国立大ホールにてCRAVITYの単独公演も発表された。最新楽曲の「BLAST OUT」を会場で体感できる機会となる。1年3ヶ月ぶりとなる日本単独公演をお見逃しなく。2026年も勢いに乗るCRAVITYの今後の活躍に注目だ。・【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」を終えて台湾から帰国・CRAVITY ジョンモ主演!本格派アクション×コメディ「殺し屋じゃなくて、作家です」全話無料で配信スタート■リリース情報デジタルシングル「BLAST OUT」2026年2月18日(水)0:00ストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて2月18日より配信※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、Spotify、YouTube Music、LINE MUSIC、Amazon Music、Deezer、AWA、Rakuten Music、KKBOX、Qobuz配信サイトはこちら日本3rdシングル「BLAST OUT」2026年3月18日(水)リリース〇CD収録内容 ※全形態共通M1. BLAST OUT M2. 恋じゃない?-Dont you love me?- M3. Paradox M4. BLAST OUT(Instrumental) M5. 恋じゃない?-Dont you love me?-(Instrumental)M6. Paradox (Instrumental)〇DVD収録内容 ※初回限定盤のみ 1. BLAST OUT(Music Video) 2. BLAST OUT(MV Making Movie)〇商品形態初回限定盤(CD+DVD):2,530円(税込)<封入特典>・セルカA ver.(9種ランダム1枚) ・2026年3月開催「東京・大阪共通メンバー個別ハイタッチ参加券(9種ランダム1枚)」 通常盤(CD):1,760円(税込)<封入特典>・セルカB ver.(9種ランダム1枚) ・2026年3月開催「東京・大阪共通メンバー個別ハイタッチ参加券(9種ランダム1枚)」※初回プレス分のみ 生産限定VICTOR ONLINE STORE盤(CD):1,760円(税込)<封入特典>・セルカC ver.(9種ランダム1枚) ・2026年3月開催「東京・大阪共通メンバー個別ハイタッチ参加券(9種ランダム1枚)」・アナザーソロジャケット封入(9種ランダム1枚) VICTOR ONLINE STORE限定バンドル(アクリルキーホルダー)※メンバーソロ9種ランダム/1個初回限定盤、通常盤、VICTOR ONLINE STORE盤それぞれに「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」がお求めいただけるスペシャルセット。・初回限定盤(CD+DVD)+「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」/3,630円(税込)・通常盤(CD)+「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」/2,860円(税込)・生産限定VICTOR ONLINE STORE盤(CD)+「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」/2,860円(税込)※メンバーはお選びいただけません。【リリースイベント情報】・2026年2月28日(土)韓国からのメンバー個別オンライントーク会・「BLAST OUT」発売記念CD封入メンバー個別ハイタッチ会(東京・大阪)・「BLAST OUT」発売記念メンバー個別お渡し会(東京・大阪)<会場>2026年3月21日(土)東京都内某所2026年3月22日(日)大阪市内某所【オリジナル特典情報】〇チェーン店舗別オリジナル購入特典 下記チェーン店舗・オンラインストアにてCRAVITY Japan 3rd Single「BLAST OUT」をお買い上げの方に、チェーン別のオリジナル特典を先着でプレゼントいたします。各特典ともに数に限りがございますので、お早めにご予約・お買い求めください。<対象商品>2026年3月18日(水)リリース日本3rdシングル「BLAST OUT」・初回限定盤(CD+DVD):2,530円(税込)・通常盤(CD):1,760円(税込)・生産限定VICTOR ONLINE STORE盤(CD):1,760円(税込)<対象店舗>・VICTOR ONLINE STORE/VICTOR ONLINE STORE限定フォトカードA(ソロ9種ランダム1枚)・楽天ブックス/楽天ブックス限定フォトカードB(ソロ9種ランダム1枚)・TOWER RECORDS全店・TOWER RECORDS ONLINE:TOWER限定フォトカードC(ソロ9種ランダム1枚)・TOWER RECORDS渋谷店:渋谷店限定フォトカードD(ソロ9種ランダム1枚)※W特典・HMV全国各店/HMV & BOOKS online:限定フォトカードE(ソロ9種ランダム1枚)・セブンネットショッピング/セブンネットショッピング限定フォトカードF(ソロ9種ランダム1枚)・A!SMART/A!SMART限定ポストカード・Amazon.co.jp/メガジャケ※対象店により特典の種別・ビジュアルについては異なります。※Amazon.co.jp、楽天ブックスでは、特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をご予約ください。※上記各特典ともに数に限りがございます。お早めのご予約をお願いします。※一部の店舗では、特典の取扱いが無い場合がございます。予約・ご購入の際、予めご確認ください。■開催概要ライブ情報パシフィコ横浜 国立大ホール2026年5月15日(金)開場18:00開演19:002026年5月16日(土)開場12:00開演13:002026年5月16日(土)開場17:00開演18:00【チケット】指定席:14,000円(税込)※全席指定/1公演につき4枚まで詳細はCRAVITY JAPAN OFFICIAL SITEにてご確認ください。■関連リンク日本3rdシングル「BLAST OUT」特設サイトCRAVITY 日本公式サイト

CRAVITY ジョンモ主演!本格派アクション×コメディ「殺し屋じゃなくて、作家です」全話無料で配信スタート
たった1分で心を掴むオリジナルコンテンツで次世代ショートドラマ時代を切り拓く、グローバルショートドラマプラットフォーム「Kanta(カンタ)」。ショートドラマながらも見応え十分の没入感を実現し、ドラマ・ラブコメディ・恋愛ファンタジー・サスペンス・ミステリー・復讐系・ドロドロ(崖っぷち)・爽快・アクション・時代劇など、バラエティ豊かな良作コンテンツを取り揃え、毎月ハイクオリティな「Kanta」オリジナルの新作ショートドラマを配信中!12月10日より、全作品をいつでも無料で視聴できるショートドラマプラットフォームへと全面リニューアル。多くの韓国ラブコメ・ロマンス作品を中心に、Kantaの魅力に惹かれるファンが着実に広がり、早くもエンタメ業界で勢いよく存在感を高めている。本日1月16日(金)には、本格派アクションショートドラマ「殺し屋じゃなくて、作家です」が配信を開始した。本作の最大の見所として、スマートフォンの縦型画面ならではの臨場感や躍動感のあるアクションシーンを楽しめる。主演を務めるのは、本作が初主演となる、グローバルに人気を誇るK-POPグループCRAVITYのジョンモ。「ドラマ作家×殺し屋」という斬新な設定で、アクションとコミカルさを併せ持つ二面性のある主人公に挑戦する。また、「僕らに乾杯!~酒類一切~」に出演したチョン・ホギュン、アナウンサーとしても活躍するシン・アヨン、「ビヒョン伝~トッケビの主人~」や「マイ・シークレット・ヴァンパイア」に出演し、日本でファンミーティングも開催された若手俳優カン・チャヌらも出演している。殺し屋に憑依して生き返った作家と、殺し屋の命を狙う組織との息詰まる攻防が、ショートドラマならではの圧倒的なスピード感で展開。全話無料で視聴できるので、イッキ見にも最適!■作品情報「殺し屋じゃなくて、作家です」キャスト:ジョンモ(CRAVITY)、チョン・ホギュン、シン・アヨン、カン・チャヌ©CAC/RIDI【あらすじ】ドラマ作家志望のトッコ・ジンは、死神の手違いにより命を落としてしまう。しかし、昏睡状態だった男・ペク・ドコンの体に入り込み、奇跡的に生き返ることに。さらに死神から「大作家の筆力」という特殊な能力を授かり、念願だった作家デビューのチャンスを掴む。ところが、ペク・ドコンの正体は、裏社会で恐れられていた伝説の殺し屋「コード・ゼロ」 だった――。ドコンの体に入ったジンは、自身の経験(実はドコンの記憶)を元にドラマを書き始めるが、その内容が原因で殺し屋組織から命を狙われることに。作家として成功したいジンと、彼を裏切り者として追う組織。勘違いから始まるドタバタ劇が、やがて本格派アクションへと発展していく。>>「Kanta」アプリダウンロードはこちら■関連リンク・Kanta公式YouTube・Kanta公式Instagram・Kanta公式TikTok・Kanta公式X

【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」を終えて台湾から帰国
8日午後、CRAVITYが「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。「Asia Artist Awards」は、世界初のK-POP・ドラマの総合アワードで、韓国の人気アーティストと俳優が一堂に会する授賞式だ。10周年を迎える今年は、高雄・ナショナルスタジアムで12月6日に授賞式、7日に「10周年AAA FESTA」が開催された。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国・パク・ボゴム&佐藤健がダンスも!「Asia Artist Awards 2025」豪華コラボの連続に熱狂今年の大賞は?

【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国
4日午後、CRAVITYが「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。「Asia Artist Awards」は、世界初のK-POP・ドラマの総合アワードで、韓国の人気アーティストと俳優が一堂に会する授賞式だ。10周年を迎える今年は、高雄・ナショナルスタジアムで12月6日に授賞式、7日に「10周年AAA FESTA」が開催される。・ATEEZからTWS、MEOVVまで!「AAA 2025」参加アーティストのラインナップを追加で公開・CRAVITY、タイトル曲「Lemonade Fever」MV公開中毒性あるメロディに注目





