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CRAVITY、5月に来日公演を開催へ!日本3rdシングル収録曲の先⾏デジタルリリースも決定
CRAVITYが、待望の日本3rdシングル「BLAST OUT」のリリースを発表して話題騒然の中、3月のリリースに先駆けてタイトル曲「BLAST OUT」のデジタル配信が発表となった。この楽曲は、日本オリジナル作品初のダーク系の楽曲。誰の心にもある行き場のない強い感情を外に向かって「BLAST OUT」(爆発)させるパワーを感じる楽曲に仕上がっている。そしてミュージックビデオ(Short ver.)が、2月18日(水)18時より公開される。今回のミュージックビデオは、エッジの効いた映像が持ち味で様々なアーティストのミュージックビデオを手掛ける鴨下大輝氏が監督を務め、時限爆弾に見立てた感情の爆発までのカウントダウンの中で秘密基地の中を探索するメンバーの姿が描かれており、スリリングで緊張感のある映像に仕上がっている。詳細に関しては特設サイトで確認できる。さらに、5月15日(金)、5月16日(土)にパシフィコ横浜 国立大ホールにてCRAVITYの単独公演も発表された。最新楽曲の「BLAST OUT」を会場で体感できる機会となる。1年3ヶ月ぶりとなる日本単独公演をお見逃しなく。2026年も勢いに乗るCRAVITYの今後の活躍に注目だ。・【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」を終えて台湾から帰国・CRAVITY ジョンモ主演!本格派アクション×コメディ「殺し屋じゃなくて、作家です」全話無料で配信スタート■リリース情報デジタルシングル「BLAST OUT」2026年2月18日(水)0:00ストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて2月18日より配信※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、Spotify、YouTube Music、LINE MUSIC、Amazon Music、Deezer、AWA、Rakuten Music、KKBOX、Qobuz配信サイトはこちら日本3rdシングル「BLAST OUT」2026年3月18日(水)リリース〇CD収録内容 ※全形態共通M1. BLAST OUT M2. 恋じゃない?-Dont you love me?- M3. Paradox M4. BLAST OUT(Instrumental) M5. 恋じゃない?-Dont you love me?-(Instrumental)M6. Paradox (Instrumental)〇DVD収録内容 ※初回限定盤のみ 1. BLAST OUT(Music Video) 2. BLAST OUT(MV Making Movie)〇商品形態初回限定盤(CD+DVD):2,530円(税込)<封入特典>・セルカA ver.(9種ランダム1枚) ・2026年3月開催「東京・大阪共通メンバー個別ハイタッチ参加券(9種ランダム1枚)」 通常盤(CD):1,760円(税込)<封入特典>・セルカB ver.(9種ランダム1枚) ・2026年3月開催「東京・大阪共通メンバー個別ハイタッチ参加券(9種ランダム1枚)」※初回プレス分のみ 生産限定VICTOR ONLINE STORE盤(CD):1,760円(税込)<封入特典>・セルカC ver.(9種ランダム1枚) ・2026年3月開催「東京・大阪共通メンバー個別ハイタッチ参加券(9種ランダム1枚)」・アナザーソロジャケット封入(9種ランダム1枚) VICTOR ONLINE STORE限定バンドル(アクリルキーホルダー)※メンバーソロ9種ランダム/1個初回限定盤、通常盤、VICTOR ONLINE STORE盤それぞれに「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」がお求めいただけるスペシャルセット。・初回限定盤(CD+DVD)+「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」/3,630円(税込)・通常盤(CD)+「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」/2,860円(税込)・生産限定VICTOR ONLINE STORE盤(CD)+「BLAST OUT特製アクリルキーホルダー」/2,860円(税込)※メンバーはお選びいただけません。【リリースイベント情報】・2026年2月28日(土)韓国からのメンバー個別オンライントーク会・「BLAST OUT」発売記念CD封入メンバー個別ハイタッチ会(東京・大阪)・「BLAST OUT」発売記念メンバー個別お渡し会(東京・大阪)<会場>2026年3月21日(土)東京都内某所2026年3月22日(日)大阪市内某所【オリジナル特典情報】〇チェーン店舗別オリジナル購入特典 下記チェーン店舗・オンラインストアにてCRAVITY Japan 3rd Single「BLAST OUT」をお買い上げの方に、チェーン別のオリジナル特典を先着でプレゼントいたします。各特典ともに数に限りがございますので、お早めにご予約・お買い求めください。<対象商品>2026年3月18日(水)リリース日本3rdシングル「BLAST OUT」・初回限定盤(CD+DVD):2,530円(税込)・通常盤(CD):1,760円(税込)・生産限定VICTOR ONLINE STORE盤(CD):1,760円(税込)<対象店舗>・VICTOR ONLINE STORE/VICTOR ONLINE STORE限定フォトカードA(ソロ9種ランダム1枚)・楽天ブックス/楽天ブックス限定フォトカードB(ソロ9種ランダム1枚)・TOWER RECORDS全店・TOWER RECORDS ONLINE:TOWER限定フォトカードC(ソロ9種ランダム1枚)・TOWER RECORDS渋谷店:渋谷店限定フォトカードD(ソロ9種ランダム1枚)※W特典・HMV全国各店/HMV & BOOKS online:限定フォトカードE(ソロ9種ランダム1枚)・セブンネットショッピング/セブンネットショッピング限定フォトカードF(ソロ9種ランダム1枚)・A!SMART/A!SMART限定ポストカード・Amazon.co.jp/メガジャケ※対象店により特典の種別・ビジュアルについては異なります。※Amazon.co.jp、楽天ブックスでは、特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をご予約ください。※上記各特典ともに数に限りがございます。お早めのご予約をお願いします。※一部の店舗では、特典の取扱いが無い場合がございます。予約・ご購入の際、予めご確認ください。■開催概要ライブ情報パシフィコ横浜 国立大ホール2026年5月15日(金)開場18:00開演19:002026年5月16日(土)開場12:00開演13:002026年5月16日(土)開場17:00開演18:00【チケット】指定席:14,000円(税込)※全席指定/1公演につき4枚まで詳細はCRAVITY JAPAN OFFICIAL SITEにてご確認ください。■関連リンク日本3rdシングル「BLAST OUT」特設サイトCRAVITY 日本公式サイト

CRAVITY ジョンモ主演!本格派アクション×コメディ「殺し屋じゃなくて、作家です」全話無料で配信スタート
たった1分で心を掴むオリジナルコンテンツで次世代ショートドラマ時代を切り拓く、グローバルショートドラマプラットフォーム「Kanta(カンタ)」。ショートドラマながらも見応え十分の没入感を実現し、ドラマ・ラブコメディ・恋愛ファンタジー・サスペンス・ミステリー・復讐系・ドロドロ(崖っぷち)・爽快・アクション・時代劇など、バラエティ豊かな良作コンテンツを取り揃え、毎月ハイクオリティな「Kanta」オリジナルの新作ショートドラマを配信中!12月10日より、全作品をいつでも無料で視聴できるショートドラマプラットフォームへと全面リニューアル。多くの韓国ラブコメ・ロマンス作品を中心に、Kantaの魅力に惹かれるファンが着実に広がり、早くもエンタメ業界で勢いよく存在感を高めている。本日1月16日(金)には、本格派アクションショートドラマ「殺し屋じゃなくて、作家です」が配信を開始した。本作の最大の見所として、スマートフォンの縦型画面ならではの臨場感や躍動感のあるアクションシーンを楽しめる。主演を務めるのは、本作が初主演となる、グローバルに人気を誇るK-POPグループCRAVITYのジョンモ。「ドラマ作家×殺し屋」という斬新な設定で、アクションとコミカルさを併せ持つ二面性のある主人公に挑戦する。また、「僕らに乾杯!~酒類一切~」に出演したチョン・ホギュン、アナウンサーとしても活躍するシン・アヨン、「ビヒョン伝~トッケビの主人~」や「マイ・シークレット・ヴァンパイア」に出演し、日本でファンミーティングも開催された若手俳優カン・チャヌらも出演している。殺し屋に憑依して生き返った作家と、殺し屋の命を狙う組織との息詰まる攻防が、ショートドラマならではの圧倒的なスピード感で展開。全話無料で視聴できるので、イッキ見にも最適!■作品情報「殺し屋じゃなくて、作家です」キャスト:ジョンモ(CRAVITY)、チョン・ホギュン、シン・アヨン、カン・チャヌ©CAC/RIDI【あらすじ】ドラマ作家志望のトッコ・ジンは、死神の手違いにより命を落としてしまう。しかし、昏睡状態だった男・ペク・ドコンの体に入り込み、奇跡的に生き返ることに。さらに死神から「大作家の筆力」という特殊な能力を授かり、念願だった作家デビューのチャンスを掴む。ところが、ペク・ドコンの正体は、裏社会で恐れられていた伝説の殺し屋「コード・ゼロ」 だった――。ドコンの体に入ったジンは、自身の経験(実はドコンの記憶)を元にドラマを書き始めるが、その内容が原因で殺し屋組織から命を狙われることに。作家として成功したいジンと、彼を裏切り者として追う組織。勘違いから始まるドタバタ劇が、やがて本格派アクションへと発展していく。>>「Kanta」アプリダウンロードはこちら■関連リンク・Kanta公式YouTube・Kanta公式Instagram・Kanta公式TikTok・Kanta公式X

【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」を終えて台湾から帰国
8日午後、CRAVITYが「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。「Asia Artist Awards」は、世界初のK-POP・ドラマの総合アワードで、韓国の人気アーティストと俳優が一堂に会する授賞式だ。10周年を迎える今年は、高雄・ナショナルスタジアムで12月6日に授賞式、7日に「10周年AAA FESTA」が開催された。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国・パク・ボゴム&佐藤健がダンスも!「Asia Artist Awards 2025」豪華コラボの連続に熱狂今年の大賞は?

【PHOTO】CRAVITY「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国
4日午後、CRAVITYが「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。「Asia Artist Awards」は、世界初のK-POP・ドラマの総合アワードで、韓国の人気アーティストと俳優が一堂に会する授賞式だ。10周年を迎える今年は、高雄・ナショナルスタジアムで12月6日に授賞式、7日に「10周年AAA FESTA」が開催される。・ATEEZからTWS、MEOVVまで!「AAA 2025」参加アーティストのラインナップを追加で公開・CRAVITY、タイトル曲「Lemonade Fever」MV公開中毒性あるメロディに注目

豪華俳優&アーティストが集結!12月6日に台湾で開催「AAA 2025」U-NEXTで独占ライブ配信決定
「U-NEXT」は、2025年12月6日(土)開催の韓国発のアジア授賞式「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025(AAA2025)」および、12月7日(日)開催の記念フェスタ「ACON 2025」を見放題で独占ライブ配信することを決定した。 本年で10周年を迎える「Asia Artist Awards」は、韓国のビッグスターが一堂に会する世界初のK-POP・ドラマの総合アワード。K-POPアーティストによる華麗なパフォーマンスが披露され、豪華俳優陣も多数出演するとあって毎年反響を呼んでいる。 今回MCを務めるのは、大人気アーティストであるIVEのウォニョンと2PMのジュノ。歌手部門には、RIIZE、LE SSERAFIM、Stray Kids、IVE、MONSTA X、KISS OF LIFEら人気K-POPアーティストが名を連ねる。また、俳優部門には「おつかれさま」のパク・ボゴム&IU、「わたしの完璧な秘書」のイ・ジュニョク、「オク氏夫人伝 -偽りの身分 真実の人生-」のチュ・ヨンウなど、2025年を賑わせた話題作に出演した豪華俳優陣が集結。さらに、日本のみならず世界的な人気を博している佐藤健や、ちゃんみなの出演も予告されており、豪華なラインナップにますます期待が集まっている。各アーティストや、俳優のコラボレーションステージにも注目だ。 そして、本年は「Asia Artist Awards」10周年を記念したフェスタ「ACON 2025」の開催が決定。MCにはイ・ジュニョン(UKISSのジュン)、i-dleのシュファ、CRAVITYのアレン、KiiiKiiiのスイが抜擢されており、「Asia Artist Awards」の熱量を引き継ぎ、さらにイベントを盛り上げる。出演アーティストにはNEXZ、xikers、CRAVITY、KiiiKiii、KickFlip、SB19などが決定しており、1年を締めくくる祭りとして会場を熱狂させる。 日本では、U-NEXTが12月6日(土)開催の「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」、12月7日(日)開催の「ACON 2025」の模様を独占でライブ配信する(いずれも見放題で配信)。グローバルに注目される期待のアワードを、ぜひ楽しんでほしい。■配信情報「Asia Artist Awards 2025」<ライブ配信>2025年12月6日(土)15:00 開演レッドカーペット:15:00~メインショー:17:00~見逃し配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第配信 ※ライブ配信/見逃し配信では字幕・吹替はございません。※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※視聴可能デバイスに関してはこちらをご確認ください。 【出演者(順不同)】<歌手部門>NEXZ、RIIZE、LE SSERAFIM、MONSTA X、MEOVV、シュファ(i-dle)、Stray Kids、xikers、IVE、AHOF、ASH ISLAND、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、JJ LIN、IZ*ONE出身チェ・イェナ、CORTIS、CRAVITY、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、ちゃんみな、QWER、TWS <俳優部門>カン・ユソク、キム・ユジョン、ムン・ソリ、パク・ボゴム、パク・ユンホ、IU、オム・ジウォン、イ・イギョン、イ・ジュニョン、ジュノ(2PM)、ユナ(少女時代)、チャ・ジュヨン、チェ・デフン、チュ・ヨンウ、ヘリ(Girl's Day)、佐藤健「ACON 2025」ライブ配信:2025年12月7日(日)18:00 開演見逃し配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第配信 ※ライブ配信/見逃し配信では字幕・吹替はございません。※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※視聴可能デバイスに関してはこちらをご確認ください。 【出演者(順不同)】NEXZ、AHOF、ASH ISLAND、ATEEZ、チョ・スンヨン(WOODZ)、IZ*ONE出身チェ・イェナ、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、CRAVITY、xikers、SB19、QWER■関連リンクU-NEXT 公式サイト

ATEEZ、BOYNEXTDOOR「2025 KGMA」で大賞を受賞!ファンに感謝“心から愛してる”(総合)
ATEEZとBOYNEXTDOORが、「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)の最高賞の主人公になった。昨日(14日)、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて、「2025 KGMA」が開催された。初日の授賞式はアーティストデーで、Red Velvetのアイリーンと女優のナム・ジヒョンがMCを務めた。この日、「KGMA」の最高栄誉にあたる「2025 グランドアーティスト賞」のトロフィーは、ATEEZが占めた。ATEEZは2018年にデビューし、独創的な音楽と強烈なパフォーマンスで注目を集めた。彼らは、2021年にリリースした7thミニアルバムが、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に初めて進入したことを皮切りに、2023年に2ndフルアルバムで同チャート1位に上がるなど貴重な成果を成し遂げた。受賞のためにステージに上がったATEEZは「光栄な賞に違いない。ここまで来るのに助けてくれた感謝したい方々が多い」とし、「(所属事務所)のすべての家族と黙々と努力してくれるスタッフ、振り付けチーム、素敵な曲を書いてくれる方々にも感謝の気持ちを伝える」と挨拶した。続いて「長い時間が経っても永遠に夢を見させてくれるATINY(ファンの名称)、心から愛してる。感謝申し上げる。毎瞬間を大切にして感謝するATEEZになる」として「いつのまにか7才(7周年)になったが、一緒に幸せな思い出を作る時間ができて嬉しい。ATINYを必ず幸せにしてあげる。もうすぐ誕生日だね、おめでとう。いい誕生日プレゼントになってほしい。これからも愛していきたい」と約束した。「2025 グランドパフォーマー賞」は、BOYNEXTDOORが受賞した。2023年にデビューしたBOYNEXTDOORは「愛」「青春」の叙事を積み重ね、しっかりとしたファンダムを構築してきた。特に、1月にリリースしたデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」のメガヒットを皮切りに、ビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」(11月8日付)40位に入り、5つのアルバムを連続でチャートインさせた。トロフィーを胸に抱いたメンバーたちは「パフォーマンスという観客がいなければならない。皆さんがいてステージができ、ONEDOOR(ファンの名称)がいてBOYNEXTDOORが存在する」とし、「すべての(所属事務所)HYBE、KOZエンターテインメントの構成員に感謝する。ジコプロデューサーにも感謝している」と挨拶した。「2025 グランド・オーナーズ・チョイス」は、THE BOYZとALLDAY PROJECTに与えられた。THE BOYZは今年、3rdフルアルバム「Unexpected」と10thミニアルバム「a;effect」をリリースし、ファンと活発に交流した。また、8月のソウルKSPOドームを皮切りに、4回目のワールドツアーを開催し、全世界のファンに会っている。ALLDAY PROJECTは6月、シングル「FAMOUS」でデビュー。彼らは、ダブルタイトル曲「FAMOUS」と「WICKED」で各音源チャートを席巻し、歌謡界に突風を起こした。「KGMA ベスト・アーティスト10」としては、THE BOYZ、RIIZE、BOYNEXTDOOR、xikers、ATEEZ、Xdinary Heroes、イ・チャンウォン、BLACKPINKのジェニー、CRAVITY、FIFTY FIFTYが選定された。「ベストメモリー賞」は、チョ・スンヨン(WOODZ)、「ベスト・アダルト・コンテンポラリー賞」はイ・チャンウォンが受賞し、「ベストトロットパフォーマンス賞」はパク・ソジンが受賞した。続いて、「ベストバンド賞」と「ベストステージ賞」は、Xdinary HeroesとCRAVITYがそれぞれ受賞した。生涯に一度だけの新人賞であるISライジングスターは、KiiiKiiiとALLDAY PROJECTが共同受賞した。同日、最も多くのトロフィーを抱いたアーティストは、4冠王に輝いたイ・チャンウォンだった。彼は事前に発表された「トレンド・オブ・ザ・イヤー」(トロット部門)に続き、「ベスト・アダルト・コンテンポラリー」「ベスト・アーティスト10」と「最高人気賞」まで総なめにした。「2025 KGMA」は14日と15日の2日間行われ、2日目はミュージックデーが開催される。「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」受賞者リスト◆グランドアーティスト賞:ATEEZ◆グランドパフォーマー賞:BOYNEXTDOOR◆グランド・オーナーズ・チョイス:THE BOYZ、ALLDAY PROJECT◆ベスト・アーティスト10:THE BOYZ、RIIZE、BOYNEXTDOOR、xikers、ATEEZ、Xdinary Heroes、イ・チャンウォン、BLACKPINKのジェニー、CRAVITY、FIFTY FIFTY◆ベストメモリー賞:チョ・スンヨン(WOODZ)◆ベスト・アダルト・コンテンポラリー賞:イ・チャンウォン◆ベスト・トロット・パフォーマンス賞:パク・ソジン◆ベストバンド賞:Xdinary Heroes◆ベストステージ賞:CRAVITY◆ベスト・プロデューサー賞:TEDDY◆ベスト・ヒップホップ賞:BTSのJ-HOPE◆ベスト・ミュージックビデオ賞:BTSのジン「Don't Say You Love Me」◆ベストOST賞:EXO ディオ(「いつかは賢いレジデント生活」「永遠に」)◆ISルーキー賞:MEOVV◆ISライジングスター賞:KiiiKiii、ALLDAY PROJECT◆K-POP海外アーティスト賞:INI◆最高人気賞:イ・チャンウォン◆iMバンク・スマートサポーター賞:THE BOYZ◆トレンド・オブ・ザ・イヤー賞:イ・チャンウォン、NewJeans

CRAVITY セリム、13kgの減量に成功…メンバーも称賛「生まれ変わった」(動画あり)
CRAVITYのセリムが、カムバックを控えて13kgの減量に成功したことを明かした。本日(12日)放送されたKBSクールFM「イ・ウンジの歌謡広場」には、CRAVITYが出演した。セリムと過去、バラエティ番組で共演したことがあるイ・ウンジは「あの時よりすごく痩せたね。何kg痩せたの?」と尋ねた。セリムは「あの時より13kgくらい痩せた」と明かし、メンバーたちは「生まれ変わった。小学生1人分減った」と褒めた。減量した理由を聞かれると、セリムは「今回のアルバム活動のために本当に頑張った」とし、並々ならぬ自己管理を自慢した。CRAVITYは10日、2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」を発売した。・CRAVITY、セリムからウォンジン&ヒョンジュンにリーダーを変更新体制を発表・【PHOTO】CRAVITY セリム、サッカー観戦中の姿をキャッチ

韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕…MCの3人も感謝(動画あり)
韓国の音楽番組「THE SHOW」が、2025年11月11日の放送をもって番組が終了した。「THE SHOW」は、2011年に韓国で初放送され、14年間シーズン制で番組を続けてきたが、11月11日の回をもって、14年の放送に幕を閉じた。今シーズンは3月4日にスタートし、CRAVITYのヒョンジュン、NCTのシャオジュン、iznaのジョン・セビがMCを務めたが、今回の番組終了に伴い、3人も卒業となった。NCTのシャオジュンは、2023年3月28日から昨日(11日)まで、SBS funE「THE SHOW」のMCを務め、センスあふれる進行と明るく愉快なエネルギーでK-POPファンの火曜日を盛り上げた。多くのアーティストと新曲のポイントダンスを一緒に披露するなど、多彩なチャレンジコーナーではチャレンジの支配者と呼ばれるほどの存在感を発揮し、番組に活気をもたらした。約2年8ヶ月にわたり、MCとして活躍してきた彼は「『THE SHOW』は、多くのアーティストが夢を描き、努力を認められる愛にあふれた場所です。僕自身もたくさんの夢や目標を達成することができ、心の中で永遠に最高の音楽番組として残ると思います。初めてのMC挑戦を『THE SHOW』でできたことを本当に嬉しく思っています。これまで共に歩んでくださったすべてのスタッフの皆さん、アーティストの皆さん、そしていつも応援してくださるファンの皆さんに心から感謝しています」と伝えた。また、CRAVITYのヒョンジュンも2024年3月19日から昨日まで、約2年間(17ヶ月)MCとして活躍した。彼は、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「昨年から『THE SHOW』と共にでき、その時間がとても良かったです。「プディンズ」から「エンフズ」まで共にできて光栄であり、「クルパンカンネズミ」から「ソンディング」「モングルチュン」と呼ばれることができて毎週幸せでした。今年は『THE SHOW』でMCとして活動しただけでなく、2ndフルアルバムのタイトル曲「SET NET G0?!」で1位を獲得し、LUVITY(ファンの名称)とその喜びを分かち合った記憶が生々しく、さらに特別でした」と語った。続けて「毎週訪ねてきて見守ってくれたLUVITYにとても感謝し、楽しい番組のために努力してくれた制作陣の方々、STARSHIPエンターテインメントの職員の方々、心強い応援を送ってくれたメンバーたちにも感謝の気持ちを伝えたいです」と感謝を伝えた。さらに、MZ世代の感性を加え、番組に新鮮な活力を吹き込んだiznaのジョン・セビは、最後の放送でも変わらず多様なコーナーと安定した進行で視聴者に笑いと楽しさを届けた。最後に1位の発表を終えた後、ジョン・セビはこれまでの時間に対する惜しさと感謝の気持ちを込めて目頭を赤くした。同僚たちから花束を受け取った彼女は「こんなにたくさん愛されてもいいのかと思うほど本当に感謝しています。良い先輩たちと一緒にいられて幸せだったし、私の火曜日を幸せにしてくれてありがとうございます」と伝えた。「THE SHOW」最後の放送では、2ndミニアルバム「The Passage」のタイトル曲「ピノキオは嘘が嫌い」で活動中のAHOFがトロフィーを獲得した。・「THE SHOW」11月11日で今年の放送を終了番組廃止の報道に言及も事実確認中・AHOF「THE SHOW」で1位を獲得!すべてファンのおかげ常に最善を尽くす

CRAVITY、タイトル曲「Lemonade Fever」MV公開…中毒性あるメロディに注目
CRAVITYが物語を続けていく。CRAVITYは本日(10日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave:Epilogue」を発売した。今回の「Dare to Crave:Epilogue」は、これに先立ってCRAVITYが2ndフルアルバムで見せたさまざまな感情と渇望を感覚で完成させた一つの物語で、単純な後続作ではなく、より立体的な感情と感覚によって設計された地図だ。前作を通じて全メンバーが作詞および作曲に参加した12トラックを展開したCRAVITYは、タイトル曲「Lemonade Fever」と「OXYGEN」「Everyday」のそれぞれ異なる感情を加えてアルバムの情緒を拡張し、CRAVITYの成長ストーリーを音楽で証明する見込みだ。特に、タイトル曲「Lemonade Fever」は、CRAVITYが今持っているエネルギーを爆発させる曲だ。弾けるリズムとファンキーなベース、病みつきになるフックを通じて、愛による強烈なときめきが五感を刺激することを表現し、メンバーの軽快なボーカルとパワフルなパフォーマンスが気持ちの良いエネルギーを届けると期待される。リリースと同時にミュージックビデオも公開された。耳を魅了するメロディーとともに、メンバー達の爽やかな歌声とダンスが合わさり、注目を集めている。

CRAVITY、2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」個人コンセプトフォトを公開
CRAVITYが、個人コンセプトフォトを公開し、カムバックへの熱気を高めた。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは昨日(1日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、10日に発売される2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」の個人コンセプトフォトを公開した。今回公開された写真は、先立って公開されたグループコンセプトフォトの中で披露した新しい世界へ飛び出した姿を、さらに多彩に表現した。メンバーたちは森の中を駆け回りながら自由に遊び、好奇心に溢れた表情で視線を集めた。飾り気のないナチュラルなスタイリング、新しく出会った空間で感じる自由と解放感はもちろん、今作を象徴するカラーである紫色に染めた髪は、前作と今回のアルバムがつながっていることを暗示し、ストーリーが続いているような感覚を与える。先立ってCRAVITYは、カムバックの予告コンテンツの中で、レモネードとブドウジュースが混ざるシーンを通じて、6月に発売された2ndフルアルバムと今回のアルバムが一つの流れでつながることを予告した。タイトル曲「Lemonade Fever」をはじめとする新曲3曲が、既存の12曲と自然に調和し、さらに多彩で立体的な感情で完成するアルバムへの期待を高めた。2ndフルアルバムを通じて拡張された世界観と音楽的スペクトラムで存在感をより鮮明に刻印したCRAVITYが、今回のエピローグ作を通じてどのようなストーリーを紡いでいくのか、注目が集まっている。2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」は、11月10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

CRAVITY、2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」グループコンセプトフォトを公開
カムバックを控えたCRAVITYが、ニューアルバムのグループコンセプトフォトを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(31日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、10日に発売される2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」のグループコンセプトフォトを掲載した。先立って30日に公開された自然の中の自由さを込めたムードティーザーに続き、今回のコンセプトフォトの中でメンバーたちは、鬱蒼とした森と川を背景に神秘的で生命力あふれる雰囲気を醸し出した。Tシャツとジーンズを合わせて着用したメンバーたちは、自然と向き合いながら新しい世界を迎えたときめきを表現し、木に寄りかかるように横たわった場面は、自由奔放でありながらもどんなものにも縛られない生の感覚で目を引いた。特に、前作の2ndフルアルバム「Dare to Crave」のコンセプトフォトのどこかに隠れているような演出とは異なり、新しい世界へ飛び出してきたような彼らの姿は、前作との繋がりを示し期待を高めた。ニューアルバム「Dare to Crave : Epilogue」は、6月に発売されたCRAVITYの2ndフルアルバム「Dare to Crave」のエピローグアルバムで、サプライズカムバックの知らせとともに多様なティージングコンテンツが公開されて注目を集めている。特に、タイトル曲「Lemonade Fever」から着想を得たレモネードコンセプトのコンテンツで楽しさを加え、既存の12曲にアレンの自作曲をはじめ、メンバーたちが参加した3曲の新曲が追加されることが予告され、ファンの期待を高めた。2ndフルアルバム「Dare to Crave」で彼らの叙事をより堅固に積み上げたCRAVITYは、今回のアルバムを通じて多彩な感情の流れを完成させ、再び限界のない成長を証明する見通しだ。CRAVITYの2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」は10日、各音楽配信サイトを通じて発売される。

CRAVITY、2ndフルアルバムのエピローグ作「Dare to Crave : Epilogue」トラックリスト公開
CRAVITYが新譜トラックリストを公開し、カムバックの盛り上がりを高めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(28日)、公式SNSを通じて、11月10日に発売される2ndフルアルバム「Dare to Crave」のエピローグアルバム「Dare to Crave : Epilogue」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストによると、今回のアルバムは今年6月に発売された2ndフルアルバム「Dare to Crave」の既存トラック12曲に3曲が追加され、全15曲で構成される。タイトル曲「Lemonade Fever」をはじめ、「OXYGEN」「Everyday」まで3つの新曲を皮切りに、既存の「On My Way」「SWISH」「SET NET G0?!」「Rendez-vous」「PARANOIA」「Straight Up To Heaven」「Stadium」「Marionette」「Underdog」「Click, Flash, Pow」「Love Me Again」「Wish Upon A Star」が続き、単純に曲を追加したのではなく、渇望から始まった感情と感覚の流れに沿って設計されたCRAVITYだけの物語が完成した。前アルバムに続くメンバーたちの積極的な参加が目を引く。タイトル曲「Lemonade Fever」と「OXYGEN」はセリムとアレンが作詞に参加し、アレンは自作曲「Everyday」を収録することで、一層堅固になった彼の音楽的な力量を証明する計画だ。CRAVITYは先立って2ndフルアルバム「Dare to Crave」を通じて、全メンバーが作詞と作曲、プロデューシングにわたって制作に参加したことはもちろん、デビュー後初めて披露するユニット曲を発売し、より多彩な音楽観を披露した。発売後、MelOn「HOT 100」(発売30日)とgenie最新発売チャート(発売1週間基準)に全曲をチャートインさせ万能さを見せつけ躍進した。2ndフルアルバムで、デビュー後も挑戦を止めずに駆けてきたCRAVITYの「渇望」を表したとすれば、今回の新譜「Dare to Crave : Epilogue」はその渇望の果てに感覚で完成された物語だ。CRAVITYはこの物語の主体となって15個のトラックを連結し、より立体的な感情を伝える。CRAVITYは先立ってレモネードを活用した映像形式のスケジュールを公開し、カムバックへの熱気を高めた。これを通じて2つのアルバムの調和と爽快なエネルギーを予告する中、発売記念として公開されるCRAVITY独自のコンテンツ「CRAVITY PARK」スペシャル編をはじめとする多様な予告コンテンツの日程が公開され、関心を集めた。CRAVITYの2ndフルアルバムのエピローグアルバム「Dare to Crave : Epilogue」は、11月14日、各種音楽配信サイトを通じて発売される。





