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BTSのV、バレーボールコート12面分の超大型電光掲示板に登場!ファンがカムバを応援…東京でイベントも
BTS(防弾少年団)のVのファンが、大規模な応援に出た。BTSは3月20日に5thフルアルバム「ARIRANG」をリリースして待望の完全体カムバックを果たす。続けて彼らは3月21日午後8時、ソウル光化門(クァンファムン)広場で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催する。BTSはタイトル曲を含む新曲のステージを、韓国を代表する空間の一つである光化門で初めて公開する。光化門広場で歌手が単独公演を行うのは今回が初めてだ。この公演はNetflixを通じて全世界に生中継される。Vの大規模な中国ファンクラブ「Baidu V Bar」は、光化門公演を前にソウルはもちろん釜山(プサン)、東京などで大型サポート概念のイベントを行う。特にBaidu V Barはバレーボールコート約12個分の大きさを誇る光化門東亜(トンア)メディアセンター外壁デジタル屋外広告電光掲示板にVのカムバックを歓迎する意味を込めた映像を流す計画だ。この電光掲示板の総面積は約3,000平方メートルであることが知られている。・BTSのV、カムバック控えライブ配信で多忙な近況を報告「疲れすぎて口内炎ができた」・BTS、カムバックライブの予告映像が解禁!「7人なら、これからも共に歩んでいける」

BTSのV、洗練されたビジュアルに絶賛の声…モノクロショットでクールな表情を披露(動画あり)
BTS(防弾少年団)のVが圧倒的なビジュアルを披露した。Vは2月28日、自身のInstagramに「CELINE Hiver 2026 show March 7th 12pm PARIS TIME」というコメントと共に複数の写真を掲載した。公開された写真の中の彼は、モノクロのムードで落ち着いていながらもシックな雰囲気を醸し出しており、クールな表情と深みのある眼差し、シャープな顎のラインが調和し、洗練された強烈な印象を残した。この写真を見たファンからは「雰囲気が圧倒的」「彫刻のよう」「かっこよすぎる」など熱い反応が寄せられた。BTSは3月21日、ソウル光化門(クァンファムン)広場でカムバックステージを披露する予定だ。 この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿

BTSのV、カムバック控え…ライブ配信で多忙な近況を報告「疲れすぎて口内炎ができた」
BTS(防弾少年団)のVが、カムバック準備中の近況を伝えた。Vは最近、Weverseのライブ配信を通じてファンと交流した。彼は「かなり久しぶりにライブ配信をする気がする。最近はとても忙しい。あれこれ準備することもあるし、もうすぐ(アルバムが)出るから。光化門(クァンファムン)のコンサートも準備しているし、僕たちのツアーコンサートも準備しているし、アルバムの準備もしていて、忙しく過ごしている」と伝えた。また、最近引っ越しをしたとし、「引っ越しするべき時が来た気がして引っ越した。整理を全部できていないが、最近は引っ越しでも少し忙しい」と話した。Vは「ARMY(ファンの名称)の顔は見られないけど、久しぶりにとても忙しい。メンバーもみんなとても忙しくて、疲れすぎて口内炎もたくさんできた」とし、「久しぶりにARMYが待ってくれていて大変かなと思ってこうして来た。もうすぐ会いに行く。会いたい」とARMYへの愛情を表した。BTSは、3月20日午後1時に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。計14曲が収録された今回のアルバムは、グループのアイデンティティと深い愛を込めた。韓国の代表的な民謡をタイトルとし、グループのルーツとメンバーたちが感じる情緒を音楽で表現した。先立ってVは、HYBEと法的紛争中のADOORのミン・ヒジン元代表と交わしたカカオトークの会話内容が、裁判での証拠資料として採択されたことに関連し、「知人として共感しながら交わした私的な日常会話の一部」とし、「僕はどちらかの側に立つ意図は全くない」と述べた。・BTSのV、ミン・ヒジンとのカカオトークが同意なく公開?裁判の証拠提出うけ「非常に困惑」・BTS、カムバックステージのチケット予約詳細を公開!公演は約1時間にわたり開催予定

BTSのV、ミン・ヒジンとのカカオトークが同意なく公開?裁判の証拠提出うけ「非常に困惑」
BTS(防弾少年団)のVが、ADORのミン・ヒジン前代表と交わしたカカオトークの会話内容が裁判での証拠資料として採択されたことに関連し、「困惑している」との立場を明らかにした。20日、Vは自身のInstagramのストーリーを通じて「知人として共感しながら交わした私的な日常会話の一部」とし「僕はどちらかの側に立つ意図は全くない」と述べた。続けて「ただし、該当の会話内容が僕の同意なく証拠資料として提出された点については非常に困惑している」と付け加えた。同日、HYBEも「知人との私的な会話であり、共感する趣旨で話しただけで、相手の特定の発言に同意したものではないことが確認された」とし「アーティストは私的な会話の内容が同意なく裁判の証拠資料として提出されたことへの不満も伝えたかったことが確認された」と説明した。これに先立って今月12日、ソウル中央地裁民事合議31部(部長判事ナム・インス)は、HYBEがミン・ヒジンを相手取って提起した株主間契約解除の確認訴訟と、ミン・ヒジンがHYBEを相手に提起した株式売買代金の請求訴訟を併合審理した。裁判部はHYBEの請求を棄却し、HYBEがミン・ヒジンに約255億ウォン(約25億円)を支払うよう判決を言い渡した。裁判部は、ミン・ヒジンが提起したILLITのNewJeansコピー疑惑を正当な意見提示とみなしたと伝えられている。特にこの過程でミン・ヒジンは、Vとのカカオトークの内容を証拠資料として提出し、裁判部が受理した。本日(20日)、韓国メディアによると、該当メッセージでVはミン・ヒジンに「僕も見て『ああ、これは似てるな』って思ったよ」と述べた内容が含まれていると伝えられた。このような報道を受けたVは、自身のInstagramを通じて立場を表明し、本人の同意なく証拠資料として提出したミン・ヒジン側に対する困惑感を示した。・BTSのV、日本語にも注目!たい焼きを頬張る姿から親友パク・ヒョンシクとの腕組みショットも近況が話題・BTSのVの広告に驚き!?北川悦吏子の投稿が話題に「すごい迫力」


BTSのV、日本語にも注目!たい焼きを頬張る姿から親友パク・ヒョンシクとの腕組みショットも…近況が話題
BTS(防弾少年団)のVが、近況ショットを続々と公開し、ファンと交流した。Vは昨日(7日)、自身のInstagramを通じて、ハングルで「1月オワリ、2月ハジメ」という言葉と共に複数枚の写真と動画を公開した。「オワリ」と「ハジメ」は日本語で終わりと始まりを意味する表現であるため、先月を振り返り、新しい月を迎えるVの心構えを表したと推測される。公開された日常の写真には、Vの姿が飾らない姿が収められた。特に親友パク・ヒョンシクと腕を組み、一緒に夜の街を歩く姿や、練習室でメンバーたちと過ごす様子、たい焼きや屋台のおでんを食べる姿が目を引いた。黒いコート、チェックのマフラー、眼鏡、スカーフなどのファッションアイテムが洗練された雰囲気を醸し出し、注目を集めた。また、「私の音楽年齢」というテストの結果画面も関心を集めた。該当イメージにはVの音楽年齢が「82歳」と表示され、「1950年代後半の音楽にハマっているんですね。あなたのプレイリストには歴史が積み重なっています」という説明が添えられた。投稿を見たファンは「やはり音楽の趣味も素敵だ」「素朴な姿にさらにときめく」など、熱い反応を見せた。・BTSのVの広告に驚き!?北川悦吏子の投稿が話題に「すごい迫力」・BTSのV、撮影現場での美談が話題にスタッフが証言 この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿

BTSのVの広告に驚き!?北川悦吏子の投稿が話題に「すごい迫力」
脚本家兼映画監督の北川悦吏子が、自身のX(旧Twitter)にBTS(防弾少年団)のVの写真を投稿し、話題を集めている。北川悦吏子は2月4日、自身のXに「あのお。これは、誰ですか? 誰かわかる人いたら教えてください」というコメントとともに1枚の写真を掲載した。公開された写真には、Vの広告ポスターが写っていた。Vは「パラダイスシティ」のアンバサダーを務めており、そのポスターだった。この投稿に多くのファンがBTSのVだと知らせた。北川悦吏子は「ありがとう。さすがにBTSは知ってた。知ってる人だったのに、わからなかったわ」とし「うわっ、すごいな。と駅のホームで思ったものでつい聞いてしまった(いっぱいポスターあった)。すごい迫力でした」と投稿した。北川悦吏子は映画「天国への郵便配達人」「ハルフウェイ」などを演出。また、ドラマ「ビューティフルライフ」「空から降る一億の星」「オレンジデイズ」「素直になれなくて」などの脚本を担当した。Vが所属するBTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。新譜には計14曲が収録される。続いて4月9日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場を皮切りに、総34都市82公演に及ぶ大規模ワールドツアーに突入する。・BTS、光化門でのカムバックステージ決定うけソウル市が安全対策を検討「混雑状況の確認・高額料金の取り締まりも」・元KARA 知英、「ロンバケ」北川悦吏子脚本で初主演に挑戦!14歳女優・松風理咲とダブルヒロインあのお。これは、誰ですか?誰かわかる人いたら教えてください。 pic.twitter.com/SyPkyFWLHy— 北川悦吏子 (@halu1224) February 4, 2026

BTSのV、撮影現場での美談が話題に…スタッフが証言
BTS(防弾少年団)のVの人間的な一面が、フランスでの撮影現場スタッフの証言を通じて改めて注目されている。最近、TikTokを通じて、Vと一緒に仕事をしたスタッフが直接伝えた撮影現場のエピソードが公開され、話題となった。A氏は、2022年11月にフランス・ベルサイユ地域の大邸宅で行われたVのデジタルシングル「Winter Ahead」のミュージックビデオ撮影に制作チームとして参加した。A氏によると、休憩で控室に入ってきたVは、席を譲ろうとするスタッフの配慮を丁寧に断り、「立っていても大丈夫です」と笑顔で答えたという。A氏は「単なる社交辞令ではなく、身についている自然な行動だった」とし、「全てのスタッフに対して礼儀正しい人だった」と伝えた。またVは、フランスの出演者ともコミュニケーションを図ろうと努力した。エキストラが繰り返されるダンス撮影で疲れた様子を見せると、現場の雰囲気を盛り上げるため、自らスタッフに励ましのフランス語を尋ね、現場を和ませたという。2024年11月29日にリリースされた「Winter Ahead」は、ジャズポップジャンルのデュエットトラックだ。韓国国内外のARMY(BTSのファン)が冬を幸せに過ごせるよう願うVの想いが込められた楽曲だ。発売後、米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」チャートインを果たし、「ホリデー・デジタル・ソング・セールス」チャート1位、「ホリデー・トップ100」62位などを記録した。・BTSのV、植物の手入れに熱中?パジャマ姿で愛らしい近況を公開・BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴賠償額を増額

BTSのV、植物の手入れに熱中?パジャマ姿で愛らしい近況を公開
BTS(防弾少年団)のVが、植物の手入れをする近況を公開した。昨日(25日)、Vは「お元気ですか? 最近、アルバムの準備と植物を育てるので忙しい日々を送っています。皆さん良い1日をお過ごしください。特に撮った写真はありませんが、近況をお伝えします-植物の子ども」という文章と共に短い動画を掲載した。公開された映像の中でVはパジャマを着用し、自宅のリビングで植物の世話に熱中している様子だ。特に映像の背景に映し出された彼のリビングは、まるで運動場を連想させるほど解放感があり、ラグジュアリーなインテリアで見る人の感嘆を誘った。Vは、動画にクォン・ジナの「何か間違っている」を背景音楽として流し、思い通りにいかない初心者の植物の世話の奮闘を愉快に表現して笑いを誘った。映像を見たファンたちは「可愛すぎる」「選曲が最高」「植物もアルバムも全て応援します」など様々な反応を見せた。BTSは、3月20日に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。計14トラックが収録され、グループのアイデンティティと切なさ、深い愛という普遍的な感情を込める予定だ。・BTSのV、自身の展示会をサプライズ訪問!直筆メッセージに注目(動画あり)・BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」予約開始から1週間で注文数が400万枚を突破!

BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴…賠償額を増額
BTS(防弾少年団)のVとジョングクが、炎上系YouTuberを相手取った損害賠償請求訴訟の控訴審でも一部勝訴した。ソウル西部地裁民事控訴2-1部(イ・ジュンチョル部長判事)は本日(23日)、Vとジョングク、そして所属事務所のBIGHIT MUSICがYouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」運営者のA氏を相手取って申し立てた損害賠償請求訴訟の控訴審を行った。裁判部は、Vとジョングクにそれぞれ追加で500万ウォン(約50万円)と、遅延利息を支払うよう命じ、原告一部勝訴の判決を下した。裁判部は1審の判決のうち、Vとジョングクの敗訴部分を一部取り消し、賠償額を引き上げた。これに先立ち、1審ではA氏に、BIGHIT MUSICへ5,100万ウォン(約510万円)、Vとジョングクにはそれぞれ1,000万ウォン(約100万円)、1,500万ウォン(約150万円)の賠償を命じ、原告一部勝訴の判決を下していたが、今回の控訴審で、賠償額はさらに1,000万ウォン増額となり、A氏は計8,600万ウォン(約860万円)の支払いを命じられた。Vとジョングクは2024年、A氏が虚偽の映像を公開して名誉を毀損し、会社の業務を妨害したとして、9,000万ウォン(約900万円)台の損害賠償訴訟を提起した。BIGHITはA氏が所属事務所の著作物を無断で使用したことについても賠償すべきだと主張した。A氏はYouTubeチャンネル「タルドク収容所」でアイドルなど有名人の悪質なデマを題材にした映像を制作・投稿を続けた。BTSメンバーの他にも、芸能人に対する虚偽事実を流布し、名誉を毀損した疑いで民事・刑事裁判が続いている。現在、該当チャンネルは削除された状態だ。・BTSのV&ジョングク、炎上系YouTuberとの調停が不成立控訴審を再開へ・BTSのV&ジョングク、デマを流した炎上系YouTuberに勝訴裁判所が約800万円の賠償命じる

BTSのV、自身の展示会をサプライズ訪問!直筆メッセージに注目(動画あり)
BTS(防弾少年団)のVが、フォトブックの出版を記念した展示「V TYPE 非 : ON-SITE IN SEOUL」の会場を訪れた。最近、Vは自身のソーシャルメディアに「V TYPE 非」というコメントとともに、複数枚の写真と動画を公開した。公開された写真には、ソウルで開催中の展示会を訪れたVの姿が収められている。帽子とマスクで顔を隠したVは、自身の大型写真をスマートフォンで撮影したり、壁面に「楽しんで拝見しました。キム・テヒョン」というメッセージを残し、目を引いた。彼は1月19日にフォトブック「TYPE 非」を発売し、これを記念したオフライン展示「V TYPE 非 : ON-SITE IN SEOUL」も開催中だ。展示は1月20日から2月1日まで、ソウル中(チュン)区のあるFrieze House Seoulで行われている。Vの所属しているBTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」でカムバックする。グループのアイデンティティや懐かしさ、、深い愛という普遍的な感情をテーマにしたアルバムで、全14曲が収録される。・BTSのV、多様なコンセプトを収めたフォトブックを発売1月20日より韓国で記念展示会を開催・BTSのV、上半身裸ショットから強烈な赤髪まで!「GQ KOREA」で多彩な姿をアピール約780万円のアイテム完売も話題に この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

BTSのV、多様なコンセプトを収めたフォトブックを発売…1月20日より韓国で記念展示会を開催
BTS(防弾少年団)のVがフォトブックを通じて新しい顔を見せてくれる。Vは本日(19日)、フォトブック「TYPE 非」を発売した。2024年に発売した「TYPE 1」に次ぐ2本目の作品だ。前作が飾らない自然な日常を盛り込んだとしたら、今回は形式とジャンルの境界を行き来する非固定性をとらえた。今回のフォトブックの企画段階から撮影全般にはV自ら参加し、自身の感覚を密に表現した。合計278ページで構成され、20つのチャプターが一つの流れのようにつながる。チャプターごとの多様なコンセプトと演出は、一つカテゴリーでは規定できないアーティストVの一面を見せてくれる。メインポスターに盛り込まれた深い眼差しと感性的な雰囲気は、フォトブックに対する期待を高めている。フォトブックの出版を記念したオフライン展示「V TYPE 非 : ON-SITE IN SEOUL」も開かれる。展示ゾーンとメディアアートゾーンなどで構成された。観覧客はフォトブックの流れに沿って移動しながら作品を視覚的、立体的で経験でき、現場でしか見られない未公開写真と映像も見られる。展示は1月20日から2月1日までソウル中(チュン)区のFrieze House Seoulで行われる。ここで行われる最初の写真展という点でも意味がある展示だ。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を描いたアルバムで合計14曲が収録される。4月からは北米、ヨーロッパ、南米、アジアなどを回る大規模ワールドツアーがスタート。4月9日、11~12日韓国高陽(コヤン)で始まり、合計34の都市で79回の公演を開催する。その後、日本、中東のスケジュールが追加される予定でツアーの規模はさらに拡大されると見られる。・BTSのV、個人Instagramのフォロワーが7,000万人突破!開設から約4年韓国の男性芸能人では初・入隊中BTSのV、7月9日にフォトブックを発売へ上半身裸のセクシーなポスター公開





