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  • TWICEメンバーの移籍説からHYBEアイドルの脱退まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICEメンバーの移籍説からHYBEアイドルの脱退まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICEメンバーの移籍説からトップスターカップルの破局、HYBEグループからのメンバー脱退まで、様々な出来事があった7月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「7月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICEメンバーに相次いで移籍説#2026年7月14日 再契約のシーズン迎え関心高まるTWICEが2度目の再契約シーズンを迎えた中、メンバーに相次いで移籍説が浮上し、大きな関心を集めました。ジョンヨンは姉のコン・スンヨンが所属する事務所とミーティングを行ったことが明らかに。ツウィはJYPと個別の契約は結ばず、TWICE完全体としての活動は継続することで合意したと伝えられました。チェヨンも他の芸能企画会社とミーティングを行ったとされ、さらにジヒョは個人事務所を設立する予定だと報じられています。しかし、JYPは「再契約の協議期間中であり、確定次第お知らせする」としており、今後の発表に注目が集まっています。【関連記事】TWICE、メンバー3人が移籍を検討か再契約の行方に関心集まる【関連記事】TWICE、メンバー3人に続きジヒョにも移籍説ツウィは両親の会社と契約か【第2位】SAINT SATINE レクシー、脱退・退所を電撃発表#2026年7月14日 グループ誕生からわずか2ヶ月HYBEとGeffen RecordsによるグローバルガールズグループSAINT SATINEのレクシーが、脱退・退所を電撃発表。今年5月、グローバルタレント発掘番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」を通じて、グループの最後のメンバーとして、16歳の日本人・咲来が合流。4人組グループとしてスタートを切りましたが、それからわずか2ヶ月でレクシーの脱退が発表され、衝撃を与えました。レクシーは過去、KATSEYEが誕生した「The Debut: Dream Academy」に出演しましたが、途中で辞退を発表し、番組を離脱しました。【関連記事】日本人も所属のHYBEグループSAINT SATINE、レクシーの脱退・退所を電撃発表【第3位】TWICE サナ、女優デビュー決定!#2026年7月8日 日韓合作映画で佐藤健と共演TWICEのサナが、映画「あなたの世界に届きますように 냥이(仮題)」を通じて女優デビュー。佐藤健とW主演を務めることが発表され、大きな注目を集めました。同作は、可愛らしい猫を題材にしたロマンスファンタジー作品。サナはヒロインのナオ役、佐藤健は男性主人公タマキ役に抜擢されました。さらに、ドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」「ボーイフレンド」などで知られるクォン・ヒョクチャン監督と、映画「ファーストライド」、ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」などを手掛けたナム・デジュン監督がタッグを組むと伝えられ、豪華制作陣にも関心が集まりました。【関連記事】TWICE サナが女優デビュー!日韓合作映画「ニャンイ」で佐藤健と共演【関連記事】「トッケビ」監督ら豪華制作陣にも注目!TWICE サナ&佐藤健W主演の映画「あなたの世界に届きますように」早くも話題【第4位】イ・ジョンソク&IUが破局#2026年7月10日 日本でも大きな話題にイ・ジョンソクとIUが、公開恋愛から約4年で破局。双方の所属事務所が「今後は良い同僚として過ごすことにした」とコメントしました。2人は交際を認めた後、イ・ジョンソクがIUのコンサートを観覧する様子がキャッチされたり、IUがインタビューでイ・ジョンソクに言及するなど、互いへの愛情をアピールしてきました。それだけに、トップスター2人の破局のニュースは韓国だけでなく、日本などでも大きく伝えられ、ファンを驚かせました。【関連記事】イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)【関連記事】イ・ジョンソクと破局IU、恋愛観から自身の哲学まで過去の発言が再注目【第5位】SMAP育ての親飯島三智氏がHYBE JAPANへ#2026年7月7日 J-POP エグゼクティブプロデューサーに就任HYBE JAPANが、J-POP エグゼクティブプロデューサーとして飯島三智氏を迎えたことを発表。飯島氏は、SMAPの育ての親として知られており、HYBE JAPANとどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すのか、注目が集まっています。HYBE JAPANは、今回の就任が日本独自のカルチャーを起点としたJ-POPの新たなIPを創出・育成する重要な一歩となると説明。飯島氏は「大きな時代のうねりを感じる今、私はファンダムにこそ未来があると確信しております。これまで活動を通して実感してきたファンの皆さまへの感謝を込めて、ファンダムとエンターテイメントの融合に尽力してまいります」と明かしました。【関連記事】SMAP育ての親飯島三智氏、HYBE JAPANの「J-POP エグゼクティブプロデューサー」に就任

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  • 突然の解散発表から長続きカップルの破局まで「Kstyle 6月の記事ランキングTOP5」を発表

    突然の解散発表から長続きカップルの破局まで「Kstyle 6月の記事ランキングTOP5」を発表

    待望の日本公演決定から長続きカップルの破局、突然の解散発表まで、様々な出来事があった6月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「6月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】BIGBANG、日本でも!ワールドツアーの詳細発表#2026年6月11日 4大ドーム公演に期待「コーチェラ」のステージでワールドツアーの開催を予告していたBIGBANGがついに詳細を発表し、世界中のファンの注目を集めました。「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」で彼らは、8月の韓国公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、日本、アジアなど、来年2月まで世界18都市で計31公演を予告。日本では11月に京セラドーム大阪、12月にバンテリンドーム ナゴヤ、東京ドーム、みずほPayPayドーム福岡まで、4大ドームでの公演が発表され、大きな話題を集めています。【関連記事】BIGBANG、日本4都市でも!ワールドツアーの詳細を電撃発表18都市31公演を予告【関連記事】BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ【第2位】ARrC、デビュー2年でグループ解散#2026年6月23日 当日の発表に衝撃ARrCが、デビュー2年でグループ解散を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所は「メンバーたちと議論を重ねた末に、2026年6月23日をもってARrCの公式的なグループ活動を終了することを決定した」と当日に発表。メンバーたちは今後、それぞれの場所で新たな道を歩んでいくと伝えました。ARrCは、歌手ユン・ジョンシンが率いるMYSTIC STORYの初のボーイズグループとして2024年8月19日にデビュー。Mnet「BOYS PLANET」出演者など多国籍メンバーで構成され、注目を集めました。【関連記事】ARrC、本日解散デビュー2年で電撃発表「新たな道を歩んでいく」(公式)【第3位】ジェジュン、東方神起の再結成の可能性は#2026年6月17日 自身の考えを率直に明かすジェジュンが、出演映画「神社 悪魔のささやき」の韓国公開を控えて行われたインタビューで、東方神起の再結成に関する自身の考えを明かし、大きな話題に。彼は、「あまりにもデリケートな問題」とし、「僕の意見だけでなく、彼らの意見も重要だ。やりたいからと言ってできることではない」と語りました。また、自身も若い頃、好きだったグループの完全体を見たいと思うファンの一人だったとしながらも、「皆それぞれの事情がある」と伝えました。【関連記事】ジェジュン、東方神起の再結成に言及「デリケートな問題彼らの意見も重要」【第4位】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、交際14年で破局#2026年6月9日 長続きカップルの発表に驚き少女時代のスヨンとチョン・ギョンホが、交際14年で破局。多忙なスケジュールにより自然と距離が離れたと伝えられました。2人は同じ大学の先輩・後輩で、教会で初めて出会い、2012年9月に交際へと発展。韓国芸能界を代表する長続きカップルであり、最近まで知人の結婚式に一緒に出席したり、海外旅行の目撃情報も伝えられていたため、人々を驚かせました。【関連記事】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、交際14年目で破局双方の事務所が認める(公式)【関連記事】少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、韓国芸能界を代表する長寿カップルの破局に衝撃最近まで互いに愛情表現も【第5位】TWICE サナ、露出衣装をめぐり様々な反応#2026年6月19日 ハプニングを本人が釈明TWICEがあるブランドのイベントに登場した中、サナの露出衣装に注目が集まりました。ワンピースの前部分がボトムスに誤って挟まったかのように下に着ていたショートパンツが露出し、これが意図的なスタイリングだったのか、ネット上で様々な反応が見られました。これにサナは「入場時に慌てていて鏡を見ずに中に入ってしまい、開いた状態で撮影されていたことに控え室に戻って気づいた」とし、「ただでさえフィッティングの時のように出られなくて残念だったのに、話題になってさらに残念」と、思わぬハプニングに対する心境を伝えました。【関連記事】TWICE サナ、露出衣装をめぐり様々な反応ハプニングを本人が釈明「気づかなかった」【関連記事】【PHOTO】TWICE、発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のイベントに出席

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  • G-DRAGONの衣装騒動から日本人練習生の出国停止まで「Kstyle 5月の記事ランキングTOP5」を発表

    G-DRAGONの衣装騒動から日本人練習生の出国停止まで「Kstyle 5月の記事ランキングTOP5」を発表

    トップアイドルの衣装騒動から人気ドラマの炎上、日本人練習生への告訴・出国停止まで、様々な出来事があった5月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「5月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】G-DRAGON、差別用語の書かれた衣装が議論に#2026年5月4日 所属事務所が謝罪G-DRAGONが海外公演で着用した衣装が議論に。タンクトップに「RONNY, EEN GEILE NEGER__ JONGEN」という言葉が書かれており、性的な意味を持つ言葉や黒人に対する差別的な表現が含まれており、批判の声があがった。これをうけ所属事務所は、「社会的・文化的文脈上、不適切な文言が含まれていた点について、心から謝罪する」とし、「アーティストに関わるすべての活動において、世界中のファンの多様な文化的背景と価値が尊重されるよう、より責任感を持って細心の注意を払う」と伝えました。【関連記事】G-DRAGON、差別用語の書かれた衣装が議論に事務所が謝罪「細心の注意を払う」【第2位】少女時代 ユナ、韓国版「アンナチュラル」出演を検討中#2026年5月9日 日本ドラマのリメイクに注目集まる少女時代のユナが、日本ドラマ「アンナチュラル」の韓国版への出演を前向きに検討していると報じられ、注目が集まりました。「アンナチュラル」は2018年に放送されたTBSドラマで、石原さとみが主演を務め、女性法医学者の視点を描いた作品として大きな話題に。これまで出演作「暴君のシェフ」「キング・ザ・ランド」などが連続ヒットを記録しているだけに、「アンナチュラル」がユナの次回作となるのか、関心が高まっています。【関連記事】少女時代 ユナ、石原さとみ主演ドラマ「アンナチュラル」韓国版への出演を検討中【第3位】「トッケビ」4人が再会に感激#2026年5月22日 10周年記念番組の予告映像が公開「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像が公開され、ドラマファンを喜ばせました。同番組では主役のコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが10年ぶりに再会し、江陵(カンヌン)へ思い出の旅に出かける模様が描かれます。予告映像で4人は当時と変わらぬケミストリー(相手との相性)を披露し、「忘れられない時間になりそう」と感極まった様子も見せており、7月の放送への期待をさらに高めました。【関連記事】コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開【関連記事】コン・ユ&キム・ゴウンら出演!大ヒットドラマ「トッケビ」10周年記念番組、韓国で7月4日の放送が決定【第4位】デビュー直前に日本人練習生が雲隠れ#2026年5月3日 出国停止・詐欺の疑いで警察が追跡韓国でアイドルグループとしてデビューを控えた日本人練習生が、突如行方をくらましたと報じられ、注目を集めました。この練習生は6人組男性グループのメンバーとしてデビューを2ヶ月後に控えていた昨年12月、「信頼関係が崩壊した」と伝え、その後行方が分からなくなったと伝えられました。すでにミュージックビデオの撮影やレコーディングを終えた状態で、被害額は約570万円。さらには別の事務所との二重契約疑惑も浮上、そして以前の事務所でも同様の方法で連絡を絶っていたことが明らかに。韓国警察は所属事務所からの告訴を受け、この練習生を詐欺の疑いで立件、出国停止措置を下しました。この練習生やグループに関する具体的な情報は明らかになっておらず、ネット上では様々な憶測が飛び交っています。【関連記事】韓国でアイドルデビュー直前に日本人練習生が雲隠れ詐欺の疑いで警察が追跡・出国禁止に【第5位】「21世紀の大君夫人」が炎上歴史を歪曲したと批判殺到#2026年5月17日 IU&ビョン・ウソクらが謝罪IU&ビョン・ウソク出演ドラマ「21世紀の大君夫人」が、歴史を歪曲したとして批判の声が殺到。主演の2人や監督、作家が謝罪しました。同作は第11話で、万歳(マンセ)ではなく千歳(チョンセ)という言葉を使ったこと、ビョン・ウソク演じるイアン大君が皇帝の十二旒冕(じゅうにりゅうべん)ではなく九旒冕(きゅうりゅうべん)を被った点などが指摘されました。これをうけ、MBCは該当のシーンを削除すると発表。一方で監督は、日本の皇室を参考にしたのではないかという疑惑については否定しました。現在もドラマの放送中断とメディアプラットフォーム内のコンテンツ配信停止を求める請願に5万人以上が賛同するなど、論争が続いています。【関連記事】「21世紀の大君夫人」劇中のセリフと衣装が歴史歪曲の議論に制作陣が謝罪該当シーンを修正【関連記事】「21世紀の大君夫人」廃棄を求める国民請願の同意率が100%に5万人以上が賛同

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  • NCTメンバーの脱退からBTSの東京ドーム公演まで「Kstyle 4月の記事ランキングTOP5」を発表

    NCTメンバーの脱退からBTSの東京ドーム公演まで「Kstyle 4月の記事ランキングTOP5」を発表

    SMアイドルの脱退・契約終了からBTS(防弾少年団)の東京ドーム公演、BIGBANGの新たな活動予告まで、様々な出来事があった4月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「4月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】BIGBANG、ワールドツアーを電撃発表#2026年4月20日 9年ぶりの単独コンサートにファン歓喜BIGBANGが、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラ」で、デビュー20周年記念アルバム発売と大規模ワールドツアーの開催を電撃発表。彼らの単独コンサートは約9年ぶりとなり、この時を待っていた世界中のファンを喜ばせました。ツアーを控え、公式SNSとWeverseコミュニティがオープン。特にInstagramではメンバー3人だけでなく、T.O.Pのアカウントもフォローしており、注目を集めました。彼らは8月からツアーを開始すると予告しており、今後の詳細発表に関心が高まっています。【関連記事】BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ【関連記事】BIGBANG、ワールドツアーを控え公式SNS&Weverseコミュニティをオープン!今後の活動に期待【第2位】NCT マーク、SMとの契約終了#2026年4月3日 全てのグループから脱退NCTのマークが、SMエンターテインメントとの契約終了を発表。所属する全てのグループから脱退すると伝え、ファンを驚かせました。直筆手紙を通じてメンバーへの感謝とファンへの思いを伝えた彼は、「節目を迎えて、胸の奥にあった思いや感覚が呼び覚まされ、悩んだ末に、自分の夢がどんな形なのかをきちんと見つめてみたい、本気で向き合って飛び込んでみたいと思うようになった」と告白。2016年にデビューしたマークは、NCT 127、NCT DREAM、NCT U、SuperM、そしてソロ歌手としても活躍し、10年間休まずに活動を展開してきました。NCTのメンバーでは今月、テンも契約終了、グループ活動は継続すると発表したほか、2018年にグループを脱退したルーカスもSMを離れると伝えました。【関連記事】NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)【関連記事】脱退発表NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」【第3位】パク・ジニョンが主導!大手4社が合弁会社を設立へ#2026年4月16日 大型グローバルフェスティバルを企画大衆文化交流委員会の委員長を務めるパク・ジニョンが中心となり、K-POP界の大手4社(HYBE、YG、SM、JYP)が合弁会社の設立を準備中であることが明らかに。JYPは、「K-Culture産業の拡大のため、大衆文化交流委員会と4社が、Fanomenon(ファンが引き起こす現象)イベント推進のための法人設立を準備している」とコメント。「コーチェラ」を超えるグローバルフェスティバルを実現するための新たなプロジェクトを本格化していると伝えられ、注目を集めました。JYPの社内取締役を辞任したパク・ジニョンは、昨年、大統領直属の新組織として発足された大衆文化交流委員会の委員長に就任。彼が今後、委員長としてどのような政策を推進していくのか、関心が高まっています。【関連記事】HYBE・YG・SM・JYPが集結!パク・ジニョン主導で合弁会社の設立に向け準備中新プロジェクトを予告【関連記事】JYP代表パク・ジニョン率いる大衆文化交流委員会が発足SMからHYBEまで4大事務所が集結【第4位】BTSの東京ドーム公演にファン熱狂!#2026年4月19日 日本の芸能人も観覧BTSが、ワールドツアーの一環として今月17・18日の2日間、東京ドーム公演を開催。約7年ぶりとなる完全体での日本公演に、11万人のファンが熱狂しました。今回の公演では、最新アルバム「ARIRANG」の収録曲から日本オリジナル曲まで、22曲を披露。こだわり抜かれた演出と圧巻のパフォーマンスで、観客を魅了したのはもちろん、日本ファンとの再会の喜びを日本語で伝え、ファンを感動させました。東京ドーム公演は日本の芸能人も観覧し話題に。今回の来日でメンバーたちはよみうりランドやラーメン店などを訪問し、自由な時間を楽しんでいる記念ショットも注目を集めました。【関連記事】BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧【関連記事】【REPORT】BTS、全員で駆け抜けた約7年ぶりの日本公演!東京ドームに響く誓いとBTS 2.0の真髄「待っていてくれてありがとう」【第5位】2PM テギョン、グループ2人目の結婚#2026年4月24日 メンバーが参列・祝歌も4月24日、2PMのテギョンが、ソウル・新羅ホテルで一般女性と結婚式を挙げ、チャンソンに続きグループで2人目の既婚者となりました。テギョンは2020年、一般女性との交際を認め、昨年11月に直筆手紙を通じて結婚を発表しました。韓国メディアは、結婚式でチャンソンが司会、メンバーたちが祝歌を歌ったと伝えました。結婚式の数日前には、2PMのデビュー曲のタイトルを取り入れた「お互いに10点満点中10点の2人が、ついに結婚します」と書かれた結婚式の招待状も話題に。【関連記事】テギョンの結婚を祝福!2PMメンバーが揃って参列【関連記事】2PM テギョン、結婚式の招待状が話題に「10点満点中10点」

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  • CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目

    CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目

    最近、音楽界を通じた日韓コラボや、日本アーティストの韓国番組出演、韓国公演の開催が増えています。2010年代、山下智久、KAT-TUN、SPYAIR、SEKAI NO OWARIなど、多数の日本歌手が韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に出演を果たしましたが、最近でも、韓国の音楽番組がきっかけで大バズリしたアイドルも。今回は、2020年代に「M COUNTDOWN」に登場し、注目を集めた日本人アーティストをまとめてみました。◆CUTIE STREETCUTIE STREETは韓国で先月26日に放送された「M COUNTDOWN」に初出演。「かわいいだけじゃだめですか?」を披露すると、たちまち大きな話題となりました。特に彼女たちは、原曲を韓国語に翻訳したバージョンで歌い、一部歌詞を韓国ファンが理解しやすい形に変更。しかし、ポイントとなる「かわいいだけじゃだめですか?」の部分は日本語のままで歌唱し、ポイントを生かしたパフォーマンスが好評を得ました。ステージを見た韓国のネットユーザーからは、「これが日本アイドルの魅力なんだ」「パスポートを没収しなくては」など、愉快なコメントが殺到。また、日本のファンからも「韓国のカメラ技術はさすが」「韓国のチッケム(一人にフォーカスして撮影した映像)文化に感謝」などの声が聞かれました。動画の再生回数は今も増え続けており、ステージ映像は早くも900万回を突破。チッケムでも100万回を超えるメンバーがいるほど人気を集めています。初の韓国公演も成功させた彼女たちは今月10日、大きな声援に応え、「かわいいだけじゃだめですか?」韓国語バージョンの音源を発売。さらなる韓国活動を望む声が高まっているだけに、今後の活動に期待が高まっています。◆Snow ManSnow Manは2025年、「M COUNTDOWN」に登場。彼らが韓国の音楽番組に出演するのはこれが初めてで、大きな注目を集めました。番組では、ファンの大歓声の中、「カリスマックス」を披露。華やかでエネルギッシュなパフォーマンスに「落ち込んだ時に見る」「中毒性がある」などの反応が寄せられました。同時期には韓国で初のポップアップストアも開催。ローンチイベントには目黒蓮、ラウール、深澤辰哉が出席し、話題となりました。なお、Snow Manは今月放送された「それSnow Manにやらせて下さい」でBTS(防弾少年団)のジョングク、Vと共演し、一緒にダンスを披露。過去にもVが目黒蓮と対談をしたこともあり、BTSとの交流を続けています。また目黒蓮は韓国スキンケアブランド「medicube」のグローバルアンバサダーに就任、佐久間大介はNCTのユウタと共演した映画「スペシャルズ」のプロモーションのため訪韓するなど、活発な活動を続けています。◆YOASOBIYOASOBIは2023年、アニメ「推しの子」の主題歌「アイドル」が韓国でも大人気を博し、ダンスチャレンジが流行。韓国アイドルたちも続々チャレンジに参加しました。同年の「M COUNTDOWN」で「アイドル」を披露すると、「休む暇のないこの曲を一人で歌いあげるなんて」「これを生歌でこなすなんて何度見ても不思議」「Ayaseは自分だけの世界観を持つ天才」など、絶賛のコメントが多数寄せられました。同年12月には初の来韓コンサートも成功させ、益々人気は高まり、2024年以降は韓国国内でのポップアップ開催、「Weverse Con Festival」「MMA2024」出演などで現地ファンとの距離をさらに縮めました。韓国アーティストとの交流も活発で、幾田りらがTOMORROW X TOGETHERの楽曲にフィーチャリングとして参加したり、NewJeans、AKMUのイ・スヒョンが韓国公演にゲスト出演するなど、日韓アーティストのコラボが話題に。最近では、幾田りらがBlock Bのジコとコラボ曲を発表。また、パク・ソジュン出演ドラマ「明日はきっと」のOST(挿入歌)を歌ったことも注目を集めました。幾田りらは5月、ソロツアーで韓国を訪問する予定で、ゲストとしてジコとIZ*ONE出身のチェ・イェナの出演が決まっており、ファンの期待を高めています。◆ONE OR EIGHTavex所属のONE OR EIGHTは、2025年に「M COUNTDOWN」に初出演。リアーナのヒット曲「Don't Stop The Music」をサンプリングした「DSTM」の完成度の高いパフォーマンスで視聴者を魅了しました。「DSTM」のパフォーマンスは、韓国の人気YouTubeチャンネル「STUDIO CHOOM」でも公開され話題に。ONE OR EIGHTのメンバーは、RYOTA、YUGA、TSUBASA、SOUMA、MIZUKIと、「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」に出演したNEO、韓国で約3年間練習生生活を送り、韓国語が堪能なREIA、SHINeeのキッズダンサーとして活躍したTAKERUの8人。彼らは昨年韓国で行われた記者会見で、ロールモデルとして東方神起やSHINeeのテミン、BTSのジョングク、ENHYPENに言及。さらに、「K-POPの影響を多く受けたグループでもあるので、ダンスとボーカルの両方を大切にしている」と語りました。彼らは今年も、1stミニアルバム「GATHER」のリード曲「TOKYO DRIFT」をひっさげ、「M COUNTDOWN」など複数の韓国の音楽番組に出演。それだけに、今後の韓国での活躍に益々期待が高まっています。◆XG全員日本人でありながら、約5年間K-POP式のトレーニングを受け、実力を磨いてきたXG。2022年3月の電撃デビューが伝えられ、同年6月には早くも「M COUNTDOWN」初出演を果たしました。当時「MASCARA」のステージで、デビュー数ヶ月とは思えない圧倒的な実力とカリスマ性を披露し、強い印象を残しました。2023年にはXGが韓国の文化を体験するリアリティ番組「X三食」も公開。2024年には、初のワールドツアーのソウル公演を大盛況のうちに終了し、活躍の場を広げてきました。2022年以降、何度も韓国の音楽に出演している彼女たちですが、2023年の「LEFT RIGHT」の活動では、異例のパフォーマンスを披露。全員同じ衣装を着用し、ハットを目深に被って顔を出さず、パフォーマンスにフォーカスを当てたステージで再び注目を集めました。◆JO1からME:Iまで!サバイバル番組から誕生したグループも続々JO1からINI、ME:Iまで、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」シリーズから誕生したグループも、デビュー後いずれも「M COUNTDOWN」でステージを披露しています。特にJO1は2024年、「Love seeker」を通じて「M COUNTDOWN」など6つの韓国の音楽番組に出演。韓国デビュー前であるにもかかわらず、主要音楽番組を網羅する活動で話題となりました。韓国の音楽受賞式「MAMA」でもその活躍が評価されている3組の韓国活動に、注目が集まっています。この他にも、&TEAMやNiziUなど、韓国アイドルを先輩に持つアーティストたちは現地でもデビューを果たし、グローバルな活動を続けています。

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  • BTSとお揃いの“SWIMジャンパー”を着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題…「それスノ」出演者も続々参加

    BTSとお揃いの“SWIMジャンパー”を着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題…「それスノ」出演者も続々参加

    BTS(防弾少年団)がついに完全体でカムバックを果たした中、彼らが光化門(クァンファムン)公演の翌日に空港で着用していた青いSWIMジャンパーが大きな話題に。特にHYBE所属アーティストたちは、BTSとお揃いのジャンパーを着用してチャレンジ動画を撮り、カムバックを祝福しました。今回は、SWIMジャンパーを着用したHYBEアーティストによるユニークなダンスチャレンジ動画をまとめてみました。入隊中のSEVENTEENのホシは、軍隊で着用している黒の帽子、ジャージ姿で「SWIM」のダンスを披露し、反響を呼びました。TOMORROW X TOGETHERは、SWIMジャンパー姿で収録曲「Hooligan」の振付を披露。センターのヨンジュンはサングラスをかけ、他のメンバーたちもカリスマ性溢れる表情を見せ、注目を集めました。ENHYPENのジェイとソヌは、SWIMジャンパーを着て演技を披露。2人がすれ違った際に肩がぶつかってイヤホンが床に落ちるところから始まり、ジェイがイヤホンをはめると「SWIM」が流れ、続いてソヌには別の収録曲「FYA」が聞こえ、どちらも音楽を気に入るというストーリーを演出しました。LE SSERAFIMも、プールの写真を合成したユニークな動画が話題に。メンバーたちがSWIMジャンパーを着用し、ゴーグルをつけ、真剣な表情で泳ぐ姿が笑いを誘いました。動画を見たBTSメンバーたちは、いいねで反応を示したのはもちろん、Vは「プハハ(笑)」とコメントを残し、注目を集めました。宮脇咲良、ホ・ユンジンは、自身のInsagramを通じて、動画撮影の際に撮ったと思われるキュートなジャンパー姿を公開。またキム・チェウォンはSWIMジャンパーを着て犬と散歩を楽しむ姿も投稿しました。ILLITからは、イロハが「SWIM」のダンスを披露。しっとりとした雰囲気のパフォーマンスを見せたかと思えば、最後には海が合成され、クロールをする姿がファンを笑顔にしました。他にも&TEAMのKの圧倒的なスキルを実感させる収録曲「2.0」のダンス、しなやかな動きが美しいaoenによる「SWIM」のダンス動画も注目を集めました。Kは「SWIM」チャレンジにも参加し、最後にキャップをかぶって海に飛び込むような動作を見せ、その後には濡れ髪姿まで公開し、目を引きました。TWSはシンユとドフンがSWIMジャンパーを着て「Hooligan」のダンスチャレンジに参加。シンユはピンク髪&ジーンズ、ドフンはジャンパーを腰に巻き、それぞれおしゃれなコーデを披露して目を引きました。またヨンジェ、ギョンミンによる「SWIM」チャレンジも注目を集めました。さらにCORTISは、計4本の動画を公開。水の中で「SWIM」のダンスを踊る姿、SWIMジャンパーを着て収録曲「Hooligan」のクールなダンスを踊る姿だけでなく、まるで水の中にいるようなユニークな動画も公開。彼らは「先輩、愛してます」と伝え、お茶目な表情で水から顔を出したり、手にスニーカーをはめて笑い合う姿が目を引きました。HYBEアーティスト以外でも、多くのアイドルたちが、タイトル曲をはじめ、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲のチャレンジ動画を続々と公開。安達祐人、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクらは、ダンスではなく歌唱動画を公開し、注目を集めました。また、JO1やINIのメンバー、FANTASTICS from EXILE TRIBEの木村慧人、アバンギャルディなど日本のアーティストたちもチャレンジに参加。4月3日に放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」でV&ジョングクと共演したSnow Manのラウール、GENERATIONSの小森隼、PSYCHIC FEVERの半田龍臣、佐藤晴美、HANAのMAHINAらも続々とダンス動画を投稿し、話題を呼んでいます。さらにVは、ウガファミリーと呼ばれる芸能界の仲良しメンバー、パク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、PeakboyとSWIMジャンパーを着て踊る動画を公開し、ファンを喜ばせました。 この投稿をInstagramで見る 이관우(@gwanwoo___)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ENHYPEN(@enhypen)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LE SSERAFIM(@le_sserafim)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CORTIS(@cortis)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る &TEAM(@andteam_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Raul/ラウール(@raul_official_sn)がシェアした投稿

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  • TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    TWICE ダヒョンの活動中断からENHYPEN ヒスンの脱退まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

    BTS(防弾少年団)のカムバックからトップアイドルの脱退発表、活動中断まで、様々な出来事があった3月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「3月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】TWICE ダヒョン、活動中断を発表#2026年3月26日 骨折で治療も「休息と回復が優先」TWICEのダヒョンが、活動中断を発表し、ファンから心配の声があがりました。所属事務所のJYPエンターテインメントは、「本人のコンディションと公演参加の可否を協議した結果、今は活動よりも十分な休息と回復が優先だと判断した」とし、「しばらくの間、回復に専念する予定であり、ダンスができるコンディションになった時、活動に合流する計画だ」と伝えました。先立ってダヒョンは2月、足を骨折し、2~3月に開催された北米公演への不参加を発表していました。【関連記事】TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」【関連記事】TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」【第2位】BTSのV&ジョングク「それスノ」登場#2026年3月20日 新曲を日本のテレビで初披露BTSのVとジョングクが、4月3日放送の「それSnow Manにやらせて下さい」に登場。2人が番組に出演することが発表されると、日本ファンの間で大きな話題を呼びました。今回は、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を韓国で初めて収録。当日まで2人の出演を知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、サプライズ登場に驚き。コラボダンスはもちろん、日本に関するトークなどで交流しました。さらに2人は新曲「2.0」「SWIM」を日本のテレビで初めてパフォーマンスし、ファンを沸かせました。番組では次回、2人とSnow Manによるガチトークも予告し、期待を高めています。【関連記事】BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも新曲を日本初パフォーマンスへ【関連記事】BTSのV&ジョングク、お手本ダンス・Snow Man考案のポーズ披露!4月3日放送「それスノ」に高まる期待【第3位】BTS、ついにカムバック!完全体での光化門公演に世界が熱狂#2026年3月21日 RMは負傷によりギプス姿で登場3月20日、BTSが5thフルアルバム「ARIRANG」でついにカムバック。翌日には、ソウルの中心である光化門(クァンファムン)で完全体のステージを披露し、この模様はNetflixを通じて約190の国と地域に生中継されました。公演を前日に控え、RMがリハーサル中に足首を負傷したことが伝えられ、彼はギプス姿で、一部パフォーマンスを制限する形で公演に参加となりました。カムバックに合わせ、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」が展開。ライトショー、スタンプラリー、フォトゾーンなど、多数の体験型コンテンツでファンを魅了しました。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)【第4位】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任#2026年3月10日 今後は新たな対外業務に集中パク・ジニョンが、JYPの社内取締役の辞任を発表し、K-POPファンを驚かせました。今後は、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成、K-POP産業のための新たな対外業務に集中すると伝えました。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして活発な活動を展開し、TWICE、Stray Kidsなど数々のトップアイドルを輩出。また、ソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、2020年にNiziU、2023年にNEXZが誕生。「J.Y.Park」の名で日本でも親しまれました。【関連記事】パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)【第5位】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退に衝撃#2026年3月10日 ソロ歌手として活動へENHYPENのヒスンが、グループ脱退を電撃発表し、衝撃を与えました。所属事務所のBELIFT LABは「彼が追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決めた」とし、今後は6人体制で活動を続けていくと発表。ヒスンは今後もBELIFT LABに所属し、ソロアーティストとして活動することを予告しました。メンバーたちも、「兄さんの選択と新たなスタートを尊重し、応援している。ファンの心配を少しでも減らし、幸せな毎日を作るため、これからもっと成長していく」と心境を伝えました。彼らは6人体制で新たなワールドツアー「BLOOD SAGA」の開催を発表。日本では4都市8公演が予定されています。【関連記事】ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)【関連記事】脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」

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  • NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

    NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが3月11日、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」でカムバック。キャッチーでキュートな楽曲で愛されてきた彼女ですが、今回のタイトル曲「キャッチ キャッチ」も、一度聴いただけで覚えてしまうようなメロディーと繰り返される「DA DA RA DA DA」という歌詞が中毒性の高い楽曲となっています。可愛らしく真似しやすい振付が特徴的なダンスチャレンジもバズリ中で、NCT、aespa、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENなど、人気アイドルたちが続々と参加。さらに、K-POP第2世代アイドルとのコラボも話題を呼んでいます。今回は、特に注目を集めたダンスチャレンジをまとめてみました。◆超豪華!トップアイドルたちが続々参加満面の笑みで踊るNCTのジェミン、チェ・イェナとお揃いのようなジーンズルックで息の合ったダンスを披露したaespaのKARINA、同じ事務所の後輩であるジャン・ハオ&キム・ギュビンとのチャレンジ動画などが話題に。さらにTOMORROW X TOGETHERのボムギュ、ENHYPENのジョンウォン、&TEAMのEJまで、HYBEの男性アイドルとのコラボも反響を呼びました。他にもITZYのユナ、TREASUREのソ・ジョンファン、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、VIXXのエン(チャ・ハギョン)、チョ・スンヨン(WOODZ)、fromis_9のイ・チェヨン、KISS OF LIFEのJULIE、宇宙少女のダヨン&ソンソ、チュウ、P1Harmony、CRAVITYのヒョンジュン、「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブなど、多くのアイドルたちとのコラボが連日注目を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿◆ファン歓喜!IZ*ONEメンバーや日本アイドルも登場IZ*ONEのメンバーも、チェ・イェナのカムバックを祝福。LE SSERAFIMのキム・チェウォンは、チェ・イェナと手の角度や足の動きまで完璧に揃った息ぴったりのダンスバージョンと、猫の手をつけたキュートバージョンと2本の動画を公開。またSAY MY NAMEの本田仁美とのダンスチャレンジは、チェ・イェナが本田仁美の頭をなでる仲睦まじい様子が目を引きました。さらに、最近韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に初出演を果たし、大きな反響を呼んでいるCUTIE STREETから、桜庭遥花も参加。それぞれ雰囲気の異なるピンクルックで踊る2人に「推しと推しのコラボ」「可愛すぎる」など、熱い反応が寄せられました。「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」出演時にチェ・イェナと対面していた桜庭遥花は、「イェナさんとチャレンジ撮らせていただきました! とっても綺麗で優しくて素敵な方でした。デビューして再会できて幸せでした! ありがとうございます、愛しています!」と喜びを伝えました。またチェ・イェナも、桜庭遥花と共にCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のダンスを披露。日本語で「かわいいだけじゃだめですか?」と聞くチェ・イェナに、「いいよ~」と返答する桜庭遥花のやりとりが可愛いと話題を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CUTIE STREET(@cutie_street_)がシェアした投稿◆懐かしすぎる名曲もK-POP第2世代のアイドルとコラボ今回のカムバックで、K-POPの第2世代を連想させるレトロな衣装を多数着こなしているチェ・イェナ。ダンスチャレンジ動画にも、現在はグループ活動をしていませんが、かつて第2世代をリードしてきたアイドルメンバーたちが多数登場して話題に! 彼女たちは、「キャッチ キャッチ」はもちろん、チェ・イェナと一緒にグループの代表曲も踊り、ファンを沸かせました。元AFTERSCHOOLのカヒとはAFTERSCHOOLの「BANG!」を披露。ミュージックビデオを思い出させる衣装でクールなダンスを披露しました。また、元Nine Musesのギョンリとは、Nine Musesの「Dolls」、T-ARAのウンジョンとは「You drive me crazy」を披露。「アイドルたちの姿をまた見れるなんて」「昔も今も美しい」「本当に思い出の曲」などのコメントが寄せられました。またチェ・イェナは、T-ARAのメンバーたちがステージで着用していたようなイエローのカチューシャ&ワンピース姿で「Roly-Poly」のダンス動画も投稿し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿

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  • 新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目

    新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目

    Mnet「BOYS II PLANET」を通じて誕生したALPHA DRIVE ONEが、1月12日に正式デビューを果たした中、惜しくもデビューを逃した「ボイプラ2」の参加者たちも、活発な活動を展開しています。今回は、「ボイプラ2」で脱落した後、様々な活動を通じてファンと交流している参加者たちの近況をまとめてみました。 ◆「PLANET C:HOME RACE」から新グループ誕生ALPHA DRIVE ONEが誕生したMnet「BOYS II PLANET」のファイナル生放送で、新たなサバイバル番組「PLANET C:HOME RACE」の放送が予告され、惜しくもデビューを逃した18人の練習生が、再び夢に向かってサバイバルに挑戦する様子が描かれました。番組は昨年12月に最終回を迎え、新グループ「MODYSSEY」が誕生。デビューメンバーはスン・ホンユー、ファンジョーイー、リー・ツーハオ、リンリン、スーレン、イーチェン、ロワンの7人となりました。彼らは、4月13日に1stシングル「1.GotHooked:An Addictive Symphony」でデビューすることが決定。また、デビュータイトル曲はStray Kidsのプロデュースチーム3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)が手掛けることが発表され、注目が集まっています。日本活動もすでに決定しており、彼らは4月5日に京セラドーム大阪で開催される「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」で、YUMEKIがプロデュースするスペシャルダンスステージで一夜限りのコラボパフォーマンスを披露する予定です。また、5月9日の「KCON JAPAN 2026」にも出演する予定で、日本でのステージに期待の声が寄せられています。MODYSSEYに先立って、ジアンファン、ユエン・ウェイ、ジョンクンが今年、ボーイズグループWINDMAXとして中国でデビューを果たすなど、Cチームの参加者たちの活躍に注目が集まっています。 ◆ジェジュンの事務所へ移籍!2グループでデビュー「ボイプラ2」放送終了後、中国出身のスンジアヤン&ポン・ジンユーが、ジェジュンが設立したiNKODEに移籍。iNKODEから番組に出演していたマサトと仙と共に、日韓で4人によるファンミーティングを開催しました。そしてその4人に加えて、高校生の恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」で注目を集めたテル、さらにルキア、マノ、テファン、セナ、ヒョンミンまで、10人による新プロジェクト「INTHE X project」が始動。昨年12月には新たなメンバージェインまで公開され、11人でファンミーティングを開催し、ファンと対面しました。そして今年、彼らが「KEYVITUP」と「VAY ONN」の2グループに分かれてデビューすることが決定。テファン、ヒョンミン、セナ、ジェイン、ルキアによるKEYVITUPは、4月8日に1st EP「KEYVITUP」でデビュー、VAY ONNは6月のデビューを目標に準備中であると伝えられています。同時期に2グループがデビュー、そしてジェジュンが初めてプロデュースするiNKODE初のボーイズグループという点でも、注目が集まっています。 ◆ISTエンターテインメントから新グループとしてデビュー!「ボイプラ2」出演者4人が所属する7人組ボーイズグループTUNEXXが、ISTエンターテインメントから3月3日、1stミニアルバム「SET BY US ONLY」でデビュー。ファイナルまで進出したパク・ドンギュと、キム・シファン、アークティック、そして番組出演当時はBPMエンターテインメント所属だったキム・イヌが合流。すでに番組内で個性を発揮していたメンバーのデビューが正式に発表され、大きな話題を呼びました。デビュー作は、世の中が要求する規則と定義を一時停止し、TUNEXXだけの速度と感覚で世界をセッティングする瞬間を収めた作品となっています。また現在、メンバーたちが本物のアイドルへと成長していく挑戦記を収めたリアリティ番組「TUNEXXの人生初!」を公開中です。来月には東京でリリースイベントを開催することも決定。今後の飛躍に期待が高まっています。 ◆グループ活動を再開!さらにパワーアップしてカムバックすでにデビュー経験のあるアイドルたちは、脱落後、それぞれのグループに戻り、活動を再開。VERIVERYからはドンホン、ケヒョン、カンミンが番組に出演しましたが、脱落後、グループに戻り、4thシングル「Lost and Found」でカムバック。音楽番組で1位も獲得しました。またVERIVERYとして日韓でファンミーティングを開催しただけでなく、来月に横浜で開催される「The Performance」への出演も決定。また、ファイナルまで進出し、あと一歩のところでデビューを逃したカンミンは、3月26日に1stソロシングル「Free Falling」をリリース。ソロデビューにも関心が高まっています。ヘリジュンとヒチャンが番組で活躍したDKBは、9thミニアルバム「Emotion」でカムバック。番組で苦楽を共にした参加者たちのダンスチャレンジも話題になりました。5年には東京、大阪でファンコンサートの開催が決定するなど、活発な活動を続けています。キム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンの3人が番組で強い印象を残したWHIBは、デビュー後初のファンコンサートを展開。また、1月に1stミニアルバム「ROCK THE NATION」でカムバックを果たし、最近日本でリリースイベントも開催しました。フィジュン、ミンジェ、ウィンが番組に出演したMCNDは、最近東京、大阪でファンコンサートを開催。今月28日には東京に続いて大阪でファンミーティングを行う予定です。また、ヨム・イェチャン、キム・テジョのユニットChoCo1は、映画「トムとジェリー」とコラボした楽曲「CATCH ME IF YOU CAN」をリリースしたのに続き、先月発売された所属事務所初のファミリーアルバム「ChoCo La Familia」に参加。日韓でファンミーティングも開催しました。他にもファンからはDRIPPINやThe Windなど、番組に出演したメンバーが所属するグループのカムバックに期待する声が上がっています。 ◆ソロ歌手として始動日本のイベントに出演も番組終了後、ソロ歌手として楽曲をリリースした参加者も。ファイナルまで進出したチェ・リブは、シングル「SWEET DREAM」でソロデビュー。日本オリジナル曲が追加されたスペシャルエディションも発売しました。また、最近開催されたK-POP授賞式「第2回 D Awards」で、「D Awards Remark」を受賞。さらに、「ボイプラ2」出演者のカン・ウジンとデュオとしてデビューすることも決定。2人で「KCON JAPAN 2026」への出演も予告しました。圧倒的な歌唱力とビジュアルで人気を博したチャン・ハヌムは10月、ニューアルバム「Omnibus」でカムバック。化粧品ブランド「HARIMARO」のアンバサダーに就任し、日本でサイン会を開催、また中目黒で開催された目黒元気まつりでトークショーを開催するなど、日本でも多彩な活動を展開しています。今月30日には「DAYDREAM」でカムバックを予告しています。中国出身のホー・ジョンシンは昨年12月、ソロ曲「Piña Colada」を発表。ファンミーティングなどでファンとの交流を続け、韓国の人気サバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」シーズン12にも出演しました。またユンミンは、日韓でのファンイベント、ソロコンサート、YouTubeで「BOYS II PLANET」メドレーの歌唱動画を公開するなど、様々な方法でファンとのコミュニケーションを続けており、昨年12月にはソロアルバム「hangertape」を発売しました。さらに最近、元BIGHIT練習生「Trainee A」として注目を集め、「ボイプラ2」出演時にはiNKODEエンターテインメント所属だったパク・ジュニルが、新生企画会社MMEへの移籍を発表。MMEは今後、彼がソロ歌手としてデビューすると予告しており、ファンを喜ばせました。 ◆ファンミーティングで多彩な魅力を披露!今後の音楽活動にも期待ファンミーティングを通じて、番組だけでは見せられなかった多彩な魅力を披露している参加者も多数。日本人で唯一ファイナルに進出したYUMEKIは、韓国はもちろん、日本でもファンミーティングを開催。また最近、番組でマスターを務めたペク・グヨン、Kany、KINKYをゲストに迎え、初のスペシャルファンイベント「YUMEKI and FRIENDS :)」をぴあアリーナMMで開催しました。そして、番組出演前からダンサー、振付師として知られていた彼は、「timelesz project-AUDITION-」に参加した西山智樹と前田大輔が所属する新グループTAGRIGHTのプレデビュー曲「FOREVER BLUE」の振付を担当。ダンスメソッドや表現力をレクチャーしました。他にも4月には「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」に出演することも決定するなど、早くも活発な活動を展開しています。他にも「ボイプラ2」出演前に所属グループNINE.iからの脱退を発表したソウォン、チェン・カイウェン、フー・ハンウェン、ニエンボーホン、シエ ビンファなど、多数の参加者がイベントを通じてファンと再会しており、彼らが今後、どのような音楽活動を展開していくのか、注目が集まっています。

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  • 突然の訃報に衝撃…BTSの無料公演決定・SMによる資産の仮差押えも「Kstyle 2月の記事ランキングTOP5」を発表

    突然の訃報に衝撃…BTSの無料公演決定・SMによる資産の仮差押えも「Kstyle 2月の記事ランキングTOP5」を発表

    突然の訃報からK-POPアイドルの婚外子報道、BTS(防弾少年団)のカムバックステージ決定まで、様々な出来事があった2月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「2月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。 【第1位】俳優チョン・ウヌさん、40歳の若さで死去#2026年2月11日 「たった一人の私の味方」など多数の作品で活躍俳優チョン・ウヌさんが、40歳の若さで死去したと伝えられ、韓国芸能界に衝撃が走りました。彼は亡くなる前日、自身のSNSに、若くして亡くなった海外の俳優や歌手の写真を投稿。死因は明らかにされませんでした。突然の訃報に、俳優仲間から別れを惜しむ声が多数聞かれました。チョン・ウヌさんは2006年にデビューし、「太陽の花嫁」「蒼のピアニスト」「大切に育てた娘 ハナ」など多数の作品に出演。特に「たった一人の私の味方」ではイ・ジャンウの弟役を演じ、注目を集めました。【関連記事】「たった一人の私の味方」出演チョン・ウヌ、40歳の若さで本日(2/11)死去【関連記事】チョン・ウヌさん、突然の悲報に多くの仲間から追悼続く明るい笑顔の生前の写真も 【第2位】人気K-POP男性アーティストに婚外子?#2026年2月19日 2022年に子供が誕生と報道人気K-POP男性アーティストに婚外子がいると報道され、大きな関心を集めました。ある韓国メディアは、過去この男性と交際関係にあった女性が、2022年下半期に子供を出産し、男性と親子関係を認める趣旨の資料を確保したと報道。また複数の関係者の話を引用し、一定水準の養育に関する金銭的支援があったと報じました。韓国では婚外子の場合、実父の認知の手続きを経て法的な父子関係が成立しますが、認知の有無については明らかになっていないと伝えられました。【関連記事】人気K-POP男性アーティストに婚外子?2022年に誕生か韓国メディアが報道 【第3位】SM、EXO-CBXの資産を仮差押え#2026年2月11日 総額26億ウォンと報道SMエンターテインメントが、EXOのチェン、ベクヒョン、シウミン(EXO-CBX)の資産の仮差押えを請求。チェンの住宅の賃貸保証金返還請求権、ベクヒョン、シウミンのマンションなど、総額で26億ウォン(約2億7,430万円)にのぼると伝えられました。これは彼らの個人活動の売上高の10%に相当する債権を保全するための措置であるとされ、今後の展開に注目が集まっています。3人は昨年、EXO完全体の活動に向けてSMとの合意を表明。しかしSMは、「紛争の終結に関する合意とチーム活動は別個の問題」とし、SMが3人に要求した個人活動の売上額10%の支払いはいまだに履行されていないと指摘しました。その後EXOは今年1月に8thフルアルバムでのカムバックを果たしましたが、3人は参加しませんでした。【関連記事】SM、EXO ベクヒョン&シウミン&チェンの資産を仮差押え総額26億ウォン【関連記事】EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、SMの反論にコメント「信頼回復と円満な協議のため最善を尽くす」 【第4位】BTS、完全体でのカムバックステージを光化門で披露!#2026年2月3日 Netflixで独占ライブ配信が決定BTSの光化門(クァンファムン)でのカムバックステージが正式に発表され、世界中のファンの関心を集めました。3月21日の夜8時から約1時間にわたって行われる「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」は、Netflixを通じて世界同時ライブ配信が決定。さらに、最新アルバムの制作過程に密着した長編ドキュメンタリー「BTS: THE RETURN」が、今月27日よりNetflixで独占配信となることも発表されました。韓国警察は、当日光化門一帯に最大26万人が来場する可能性を考慮しながら、混雑管理や犯罪・テロ対策に注力するとし、チケットや宿泊予約関連の詐欺なども取り締まると明かしています。【関連記事】BTS、完全体でのカムバックステージを光化門で披露!Netflixで3月21日に配信ドキュメンタリーの公開も決定【関連記事】BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ 【第5位】ZEROBASEONE、5人体制で活動継続#2026年2月12日 4人は新たな道へZEROBASEONEが、5人体制で今後も活動を継続することを発表。YHエンターテインメント所属のジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンに関しては、「定められたプロジェクト期間を終え、新たな跳躍を準備することになった」と明かしました。彼らは先月、9人体制で最後となる日本公演を終了。今月13日~15日の3日間、ソウル・KSPO DOMEでアンコールコンサートを開催します。またZEROBASEONEは、5人体制で「KCON JAPAN 2026」に出演することも発表しました。【関連記事】ZEROBASEONE、5人体制で活動継続「4人はプロジェクト期間を終え新たな道へ」【関連記事】ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」

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  • BTSのカムバック・来日決定からASTRO チャウヌの騒動も…「Kstyle 1月の記事ランキングTOP5」を発表

    BTSのカムバック・来日決定からASTRO チャウヌの騒動も…「Kstyle 1月の記事ランキングTOP5」を発表

    BTS(防弾少年団)のカムバック&来日決定からトップアイドルの脱税疑惑、俳優の結婚・引退まで、様々な出来事があった1月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「1月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。 【第1位】BTS、来日も決定!ワールドツアーの日程発表#2026年1月14日 完全体のアルバムは3月20日に発売BTSが、新年を迎えると同時に、3月20日にカムバックすることをついに発表。約3年9ヶ月ぶりに完全体で発売するアルバムのタイトルは「ARIRANG」で、計14曲を収録。韓国の民謡「アリラン」をタイトルにし、BTSのアイデンティティやファンと分かち合いたい感情を込めたと伝えています。彼らは光化門(クァンファムン)広場で完全体のカムバックステージを披露する予定で、早くも関心が高まっています。さらに、ワールドツアーの日程も公開。日本公演は今年4月17、18日に東京ドームで行われ、2027年には日本および中東で公演日程が追加されることも予告されています。【関連記事】BTS、日本公演は4月17日&18日に開催決定!ワールドツアーの日程が発表【関連記事】BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待 【第2位】2PM テギョン、生放送で結婚相手の名前をサプライズ公開#2026年1月1日 「愛してる」とメッセージも2PMのテギョンが、大晦日に生放送された「2025 KBS演技大賞」で、結婚相手の実名をサプライズ公開し、話題を集めました。同授賞式で、俳優として初めてトロフィーを手にした彼は、メンバーや家族、ファンに感謝を伝えた後、「最後に、僕の新婦に心から感謝の言葉を伝えたい。愛してるよ、ジヘ!」と叫び、恋人の名前を公開しました。先立ってテギョンは昨年11月、一般女性との結婚を電撃発表。「結婚式は2026年春、両家の家族と親戚、親しい知人のみを招いてソウル市内で非公開で行われる予定だ」と伝えました。【関連記事】2PM テギョン、生放送中に結婚相手の名前をサプライズ公開「心からの感謝を愛してるよ!」(動画あり)【関連記事】2PM テギョン、交際中の一般女性との結婚を電撃発表!来春に挙式へグループ2人目 【第3位】BLACKPINK ジェニー、東京のクラブでのパーティーに賛否の声#2026年1月18日 ろうそくパフォーマンスに様々な反応BLACKPINKが東京ドーム公演のため来日した中、ジェニーが都内のクラブで誕生日パーティーを開催。クラブで撮られた動画が拡散され、賛否の声が寄せられました。ジェニーは花火で飾られたシャンパンを手に持つ女性たちの前でダンス。これに対し、最近スイスのバーで行われたパーティーで火花が飛び散り、40名が死亡、100名以上が負傷する事故が発生したことから、安全問題を懸念する声が上がりました。さらに、シャンパンガールが水着のような露出衣装を着ていたことから、女性の性的対象化議論も浮上。一方で、「パーティーは個人の自由」「海外のクラブ文化では一般的な演出」という反応も見られました。【関連記事】BLACKPINK ジェニー、東京のクラブでの誕生日パーティーに賛否の声ろうそくパフォーマンスにも様々な反応【関連記事】BLACKPINK、東京ドームで日本ファンと再会!16万5000人が熱狂「一人ひとりに愛を伝えたい」 【第4位】「花郎」出演チョ・ユヌ、芸能界引退・結婚を同時発表#2026年1月2日 恋人との2ショットと共に報告チョ・ユヌが、俳優業引退と結婚を電撃発表。自身のSNSを通じて、「一生を共にする大切な縁が生まれ、僕たちだけの素朴な日常を描くために、15年間の俳優生活を終えることにした。残りの人生は、生まれて初めて一生守りたいと思った人と一緒に楽しく描いていきたい」と伝え、恋人との仲睦まじい2ショットを多数公開しました。彼は2011年、tvN「美男<イケメン>ラーメン店」でデビュー。「花郎(ファラン)」ではパク・ソジュン、BTSのVらと主要キャラクターを演じ、注目を集めました。【関連記事】「花郎」出演チョ・ユヌ、俳優業引退・結婚を電撃発表恋人との仲睦まじい2ショットを公開 【第5位】ASTRO チャウヌ、入隊中に約20億円の脱税疑惑が浮上#2026年1月22日 韓国芸能界に衝撃走る入隊中であるASTROのチャウヌに、約200億ウォン(約20億円)の脱税疑惑が浮上。韓国芸能界に衝撃を与えました。彼は昨年、ソウル地方国税庁調査4局の調査を受け、国税庁は彼の母親が設立した法人を実質的な業務を行っていないペーパーカンパニーであると判断し、追徴課税を通知。これについて所属事務所のfantagioは「法解釈及び適用と関連した争点について、適法な手続きに従って積極的に説明していく」とコメント。本人も「韓国の国民として納税の義務に対する姿勢が十分に厳格であったか、自分自身を振り返り深く反省している」と伝え、騒動を謝罪しました。【関連記事】ASTRO チャウヌ、約20億円の脱税疑惑にfantagioがコメント「積極的に説明していく」【関連記事】ASTRO チャウヌ、SNSで謝罪税務関連の騒動にコメント(全文)

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  • 「Golden」グラミー賞受賞の快挙!韓国アーティストによる「上手すぎる」カバーに再注目

    「Golden」グラミー賞受賞の快挙!韓国アーティストによる「上手すぎる」カバーに再注目

    本日「第68回グラミー賞」の授賞式が行われ、昨年、世界中で大人気を博したNetflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)「Golden」が、「最優秀映像作品楽曲(Best Song Written For Visual Media)」を受賞する快挙を成し遂げました。「Goden」は、劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)が歌う楽曲で、2025年の作品公開以降、全米チャート8週1位、全英10週1位、YouTube 10億再生を突破、グラミー賞のほか、ゴールデングローブ賞受賞など世界的なヒットを記録しています。韓国でもヒットを記録し、K-POPアーティストたちからも大きな注目を集め、カバーに挑戦する姿も続々されています。今回は、ファンの間で話題を呼んだK-POPアーティストによる「Golden」のカバー動画を振り返ります。 ◆BABYMONSTER アヒョン&ローラ&パリタBABYMONSTERのアヒョン、ローラ、パリタは、昨年11月29日に香港カイタック・スタジアムで開催された「2025 MAMA AWARDS」で「What It Sounds Like」「Golden」を披露。3人はそれぞれ劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)のルミ、ゾーイ、ミラのヘアスタイルや衣装まで再現し、目を引きました。BABYMONSTERはK-POP第5世代の中でも特に生歌に定評のあるグループで、この日も会場に響くエネルギッシュな歌声に大歓声が上がりました。MnetのYouTubeチャンネルで公開されている動画は再生回数2,000万回を突破しており、注目度の高さを物語っています。 ◆IVE ユジンIVEの楽曲でも高音パートで清々しい歌声を聴かせるユジン。「Golden」のカバー動画では、流れるような美しい展開と、高音パートで清々しい歌声を聴かせ、K-POPの第4世代を代表するトップグループとして実力を披露しました。このカバー動画は再生回数2,000万回を超え、世界中のファンから注目を集めています。◆NMIXXのLILY第4世代のガールズグループの中でも、特に優れた歌唱力で、カムバックをする度に人々を驚かせてきたNMIXXのLILY。練習室で完全なる生歌で「Golden」を披露した映像は、「次元が違う」と大きな話題になりました。 ◆LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン最近、グループ初のユニットデビューを果たしたLIGHTSUMのチョウォン&サンア&ジュヒョン。3人はユニットデビュー前に、YouTubeで「Golden」の歌唱はもちろん、それに合わせたパフォーマンス動画を公開し、大きな注目を集めました。普段はラップパートを担当しているサンアまで歌唱力の高さを証明しただけでなく、途中で衣装の変わる演出にも好評が集まり、「歌、ダンス、衣装まで全てが完璧」と絶賛のコメントが続きました。 ◆SUPER JUNIOR リョウクSUPER JUNIORのリョウクは、「Golden」のピアノバージョンを披露。しっとりとしたピアノの演奏に合わせて、原曲とはまた異なる雰囲気のカバーとして好評を得ました。彼は圧巻の高音ボイスで女性が歌う原曲のキーのまま見事に歌い上げ、話題を集めました。 ◆BTOB ウングァンBTOBのウングァンも、原曲のキーで「Golden」をカバー。囁くような優しい歌声からエネルギッシュな高音パートまで、多彩な歌声で見る人を驚かせ、好評を得ました。 ◆izna バン・ジミン&ココ&チェ・ジョンウンiznaのバン・ジミン、ココ、チェ・ジョンウンは、「KCON LA 2025」で「Golden」のカバーステージを披露し、新人アイドルとは思えない堂々としたステージで観客を魅了しました。グループのYouTubeチャンネルでは、ダンス練習動画が公開され、後半にはハンドマイクで歌の練習をする姿も収められました。 ◆MAMAMOO ソラチャンネル登録者数が320万人を超える「solarsido」で、Vlogやモッバン(食べる動画)など、様々なコンテンツを公開しているMAMAMOOのソラ。その中でも「Golden」のカバー映像は圧倒的な再生回数を記録しています。ソラは「実は映画はまだ見ていません。周りから歌ってとたくさん言われたので歌ってみましたがわぁ」というコメントで、楽曲の難易度をうかがわせました。彼女は高音パートで多少苦しそうな表情を見せながらも見事に歌いあげ、絶賛の声が殺到しました。 ◆Ailee韓国を代表する歌姫Aileeのカバー映像も話題に。この映像の公開後、「Golden」を制作・歌唱した元SM練習生のEJAEはインタビューで、自分以外で「Golden」の歌唱を任せたいアーティストはいるかという質問に「Aileeさんが良いと思う。カバーもされていたし、楽曲に合うと思う」とコメントし、注目を集めました。 ◆EXID ソルジEXIDの活動だけでなく、ソロ歌手、ミュージカル女優、そしてMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」ではマスターを務めるなど、ボーカルに定評のあるソルジ。「Golden」のカバー動画では、彼女らしい安定感のある成熟した歌声で、「さすが」という声が上がりました。 ◆Billlie スヒョン&ハラムBilllieのスヒョン&ハラムは、歌の世界観を感じながら丁寧に歌い上げるようなカバー映像で話題に。思わず惹き込まれてしまうような真っすぐな歌声が多くのリスナーを魅了しました。 ◆H1-KEY フィソH1-KEYのフィソは、繊細でありながらも華やかさを感じさせる歌声で「Golden」を歌いあげ、話題を呼びました。「惚れ惚れする」「カバーの中で1番」「一生聞いていたい」など賞賛の声が多数寄せられています。 ◆Girl's Day ミナGirl's Dayのミナは、夜景を背景に、エレガントなドレス姿で「Golden」を歌う姿を披露。動画の後半ではレコーディングの様子も公開し、「最近ミュージカルのレッスンを受けているけれど、それとはまた唱法が違って難しい」と明かしながらも、力強い歌声を聴かせ、注目を集めました。 ◆チャン・ハヌムMnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演し、残念ながらデビューは叶わなかったものの、優れたビジュアルと歌唱力で人気を集めたチャン・ハヌム。彼は番組終了後、YouTubeチャンネル「町のスターK」にチェ・リブ、パク・ドンギュ、リー・ツーハオと共に出演し、「Golden」を披露。番組出演者の中でも特に高音を綺麗に出すことができる参加者として注目を集めていただけに、澄んだ歌声を聴かせてジョナダンを驚かせました。 ◆S․E․S․のBadaS․E․S․のBadaは、金髪&明るいイエローのジャケット姿も相まって、レコーディング室ではなくまるでステージの上でパフォーマンスをしているかのようなカバー動画で注目を集めました。貫禄と余裕すら感じさせる歌声で、K-POPの第1世代を牽引したアーティストとしての真価を発揮しました。 ◆クォン・ジナ感性的な歌声で人気を集めるクォン・ジナは、落ち着いた雰囲気のピアノの演奏に合わせて「Golden」を歌唱。心に染みわたるような深みのある歌声で魅了しました。 ◆Raon日本文化・アニメからインスピレーションを受け、多数のJ-POP、アニソンのカバー動画を公開しているRaon。「Golden」も、彼女特有のパワフルな声で歌い上げ、「どんな曲でも信じて聴ける」「自分のカラーを溶け込ませているけれど原曲の良さも生かしている」と好評を得ています。 ◆Urban Zakapa クォン・スニルUrban Zakapaのクォン・スニルも、圧倒的な歌唱力で注目の的に。優しく癒されるような歌声でありながらも、高音部分では爆発するようなソウルフルな歌唱で大きな注目を集めました。 ◆Davichi イ・ヘリ数々のバラード曲でリスナーから愛されてきたDavichiのイ・ヘリは、原曲とはまた異なる編曲で「Golden」をカバー。語りかけるように始まり、最後まで見る人を温かい空気で包み込むようなカバーパフォーマンスが好評を呼んでいます。 ◆チョ・ジョンソク多くのアイドル、アーティストが「Golden」に挑戦した中、俳優チョ・ジョンソクもカバー動画を公開。聴く人に真っすぐ届くような訴求力の高い歌声で絶賛の声が集まりました。難易度の高い楽曲を歌い終わった彼は、疲れたような表情を浮かべてこめかみをおさえて椅子に座りましたが、最後はカメラに向かってピースをし、笑いを誘いました。 ◆少女時代 ヒョヨン番外編として、少女時代のヒョヨンが「Golden」に挑戦する様子も話題に。彼女は高音を出すことに恐怖心があるとし、KCMのもとを訪れ、歌唱法を学ぶことに。「Golden」を歌ってみたいというヒョヨンの高音を引き出すため、KCMは歌っているヒョヨンの背中を超高速で叩き、笑いを誘いました。このシーンがSNSで大きな注目をあ

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