スンヨプ
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A-JAX ジェヒョン&ヒョンゴン&スンヨプ&ヒョンジュン、ウェブドラマ「ヴァンパイアの花」にキャスティング!
A-JAXのジェヒョン、ヒョンゴン、スンヨプ、ヒョンジュンがNAVERの人気ウェブ小説を原作にしたウェブドラマ「ヴァンパイアの花」にキャスティングされた。人間の高校生と恋に落ちるルイ役にはジェヒョンがキャスティングされた。また、ヒョンゴンはルイのライバルのレカ、スンヨプとヒョジュンは心強い護衛武士のベクハンとアカン役を演じる。「ヴァンパイアの花」はヴァンパイアロードになるためにヴァンパイアの花を求めて旅立ったルイと、彼の協力者を名乗り、ヴァンパイアの世界に足を踏み入れたソヨンの血の色の恋愛を描いた作品だ。韓国版「トワイライト」で人気を集めている「ヴァンパイアの花」は、2013年の頭、NAVERウェブ小説「チャレンジリーグ」で連載をはじめ、ネットユーザーから人気を集めウェブドラマとして制作されることになった。演出を務めるキム・サンフン監督は「今まで強烈な男の戦士からフレンドリーな年下の男まで、多彩な姿を披露してきたA-JAXのメンバーたちが、熱さと冷たさが共存するヴァンパイアの役にぴったりだと思った」と述べ「神秘的でロマンチックな雰囲気の外見と情熱、可能性などが、ドラマを通じてさらに力を発揮することを期待する。A-JAXの一風変わった姿を発見できるだろう」と伝えた。ドラマは5月~6月中に韓国で放送される予定だ。

Vol.2 ― A-JAX ユニョン、スンヨプ、スンジン「My name is...」
My name isユニョン。漢字は「ユン(尹)」に「ヨン(永)」と書く。実は意味はよく分からない。父親の家系が名前にヨンを入れるので、それに母親の名字であるユンをつけてユニョンにした。だから、特別な意味があるというよりも、父親と母親の両方の名前からつけたのが特徴だ。腰を負傷して「Snake」で1年ぶりに活動することになった。「Snake」で初めて音楽番組に出演した時は再びデビューするような気持ちだったけれど、いざステージに立つとファンたちが熱く応援してくれて、メンバーたちと一緒にいること自体が本当に嬉しかった。都会ではなく空気のきれいな場所で暮らしたい。江原道(カンウォンド)とか! とうもろこしのような農作物が好きだ(笑) きれいな空気を吸い、良い音楽を聞きながら、芸術活動をしたい。絵を描いたり、ファッションが好きだからアートディレクターになることを夢見ている。A-JAXでアチムヘッサル(朝の日差しという意味のお米ジュース)を担当している。昔、ある音楽番組でA-JAXでメインボーカル以外に何を担当しているのかを話すコーナーがあった。何を話そうかなと悩んでいたところ、ちょうどアチムヘッサルが目に入ってきた。当時、ヒョンゴン兄さんが毎朝その飲み物を飲んでいたからだ。それで、朝の日差しのように輝いて新鮮なイメージをアピールしようと思い、あの時からアチムヘッサルを担当していると話している。今まで防腐剤を振り掛けながらアチムヘッサルとして頑張っている(笑)「Snake」はボーイスカウトのコンセプトだったので、今度は白雪姫と七人のこびとのコンセプトで活動してみたい。正体が分からない女性をお姫様としてステージに立たせておいて、僕たちが現代版のこびとに変身するのだ。白雪姫は以前、歌手ZEROがサイバー歌手ADAMとして活動していたように仮想の人物がいいと思う!スンヨプが考えるユニョンは歌手として才能に溢れているが、絵を描いたり文字を書くのも上手で手先が器用だ。それで、服やヘアスタイル、メイクなどにおいてメンバーたちをたくさん手伝ってくれるA-JAX専属のスタイリストだ。彼が怪我によって活動から離れていた時、空席が本当に大きく感じられて寂しかった。My name isスンヨプ。漢字は継ぐという意味の「スン(承)」に輝くの「ヨプ(燁)」と書いて、「光を放つ、光を出す、家を継ぐ」という意味を持っている。名前の意味通り、DSPメディアのボーイズグループを継いで立派に輝きたい。実際には蛇を手で触れない。動物は犬や猫しか触れないし、虫も殺せない。宿所で本物の蛇を飼っていて、ソンミン兄さんが一番面倒なことをいつもやってくれていたのに足を負傷してしまって早く戻ってきてほしい!子役として活動したことがある。もし歌手にならなかったら、今も俳優の夢を見続けていたと思う。カメラの前だけで演技をしていたが、子ども向けミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」に出演したことをきっかけに歌手への夢を抱いた。舞台の上で演技し、観客と呼吸することが本当に好きだった。エレクトロダンスミュージックやすごく穏やかなフォークソングが好きだ。すごくうるさいか、すごく静かな歌が好きだ。NELL、10CM、Urban Zakapaが本当に良い! 今はダンスミュージックに合わせて熱心にダンスを踊っているが、今度はBEAST先輩たちの「雨が降る日には」のようにビート感のある切ないバラードやR&Bのような歌も歌ってみたい。A-JAXの星の王子さまを以前担当し、今はラクダのまつ毛を担当している。韓国語を略してナクソプ。毛が長くて濃い方なので顔の毛を担当している。 演技への夢をずっと抱いている。「ネイルサロン・パリス~恋はゆび先から~」にも出演した。現在(11月13日当時)、日本で「ネイルサロン・パリス~恋はゆび先から~」が放送されている。ハ・ジョンウ先輩やチェ・ミンシク先輩のように年を取ってもかっこいい俳優として活躍したい。 ヒョンゴンが考えるスンヨプは多芸多才で才能が多い。地味で清純な外見とは違い、優しくてユーモアがあって共感することのできる意外な魅力を持っている。スンジンが可愛くて面倒をみてあげたい末っ子だとしたら、スンヨプは一緒になってよく遊ぶことのできるメンバーだ。一緒にお酒を飲む仲間としてぴったりかも?(笑)My name isスンジン。漢字は上る「スン(昇)」に星の「ジン(辰)」と書く。「高く上って星を取りなさい」という意味だ。だから、スターになった(ヒョンゴン:その星は何の星なの?)A-JAXのダンシングマシーンだ。もし歌手にならなかったら今頃何をしているのか想像もつかないほどダンスが好きで、上手くできることがダンスしかない。ヒップホップダンスとアーバンダンスには自信がある。ミュージックビデオの撮影や音楽番組の事前収録の時本当に疲れていてもまた次の朝早くから撮影がある時に、「もし僕がこの仕事をやっていなかったら今頃何をしているだろう」と思うと、自然に頑張るようになる。まだデビューしていない人よりも僕が先にデビューを果たしたのだから、もっと楽しく活動したいと思う。 A-JAXでは寝言を担当している。寝ながら色んなことをしゃべていると聞いた。2段ベッドで寝ていたのに、下に下りてきて立っていたこともある。落ち着いているように見えるが、実は本当に面白いことをよく言う性格だ。悪口は言わないが、少し抜けた感じがあるみたい。だから、MBC every1「週刊アイドル」でバカな演技をしたかな?末っ子なのでまだ純粋だ。知識はあるが、人前でいやらしい話をするのは恥ずかしい(笑) プラトニックのような感じかな。プラトニックが何かよく分からないけれど、純粋さを守ろうと努力している (ヒョンゴン:こんなタイプが後から恐ろしいほど変わったりする)。 ヒョジュンが考えるスンジンはダンスに対する情熱がすごく熱いメンバーだが、少し抜けたところもある。でも、そんな純粋な姿が本当に好きだ。愛嬌もたくさんあって弟として可愛い。

A-JAX スンヨプ「幻想巨塔」で既婚アイドルを熱演
A-JAXのスンヨプがtvN人気ドラマ「幻想巨塔」で既婚アイドルを熱演した。スンヨプは28日に韓国で放送された「幻想巨塔」で既婚アイドルのスンヨプを演じた。彼はラブリーで初々しいアイドルから下着姿で膨れた腹を掻く現実の夫まで極端な演技をリアルに披露し、演技力をアピールした。彼が出演した「幻想巨塔」はアイドルハニー編で、アイドルマニアである主人公マルスク(パク・ミンギョン)がテレビショッピングで夫の代わりにアイドルスターであるA-JAXスンヨプを注文して起きるエピソードを描いた。'スンヨプは昨年6月、7人組ボーイズグループA-JAXでデビューし、デビュー前はSBSドラマ「愛と野望」をはじめ多数のミュージカル、CMなどに出演した経験がある。

A-JAX スンヨプ、6年前の子役時代の写真を公開
新鋭アイドルグループA-JAXのメンバーであるスンヨプが、子役俳優だった過去の写真を公開した。スンヨプは6日、DSPメディアの公式Facebookを通じ、子役俳優として活動していた頃の写真を掲載した。該当の写真は、2006年に放送されたドラマ「愛と野望」で劇中、テス(イ・フン)とジョンジャ(チュ・サンミ)の息子であるフン役として出演していたスンヨプの姿が写っている。この作品でスンヨプは約4ヶ月間、10代前半のフン役を演じている。これ以外にも、彼はドラマ「愛と野望」を始めとし、多数のドラマやシットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)、ミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」にも出演するなど、役者としての経歴も持っており、ファンの関心を集めている。スンヨプは、「ミュージカルに出演して音楽が好きになり、歌手に挑戦することになった。演技と音楽を共にこなせるマルチエンターテイナーになるのが目標」と、抱負を明かした。スンヨプが所属する新人7人グループA-JAXは、DSPメディアが5年ぶりに発表したアイドルグループで5月末にデビューを控え、現在活動準備に拍車がかかっている。




