イ・ヨンジ
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【PHOTO】aespaのKARINAからSecret、コン・ヒョジンまで!映画「瞳」VIP試写会に出席
15日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「瞳」のVIP試写会が行われ、aespaのKARINA&イ・ヨンジ、コン・ヒョジン、Secret、チュウ、ヨム・ジョンア、チェ・ジョンアン、ユン・セア、コン・ミンジョン&チャ・チョンファ、ハン・ジヒョン、チェ・ヒジン、ARTMSのジンソル&ヒジン&チェリ、ユ・イスらが出席した。同作は、遺伝病により徐々に視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を暴く中で、その実体と向き合うことになるサスペンス・スリラー映画だ。・【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」VIP試写会に出席・【PHOTO】キム・ウビンからVIXX エン、イ・サンイまで!映画「瞳」VIP試写会に出席

BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日(土)に開催した授賞式にて、全78部門の最優秀作品 / アーティストを発表した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞だ。日本をはじめアジアの音楽を世界へ発信し、日本の音楽をグローバルに誇れるカルチャーにすると共に、海外アーティストの日本市場への進出を促進している。2025年、日本の音楽業界主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越え、世界の音楽業界と連携し、音楽の未来を切り開いていく機会として設立した。「MAJ」では、アーティストをはじめとした音楽関係者5,000人による投票によって、主要6部門を含む全78部門の最優秀作品 / アーティストを決定(※一部部門を除く)。第2回目となる今年は、6月13日(土)にTOYOTA ARENA TOKYOを含む会場にて授賞式を開催した。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子をNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催された主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子をTOKYO MXにて放送した。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信した。さらに、SpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行っている。「MAJ」で創設されたのは、多種多様な音楽カルチャーを讃える全78部門。主要6部門は「最優秀楽曲賞」「最優秀アーティスト賞」「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀アルバム賞」「Best Global Hit from Japan」「最優秀アジア楽曲賞」だ。「MAJ」をきっかけに、日本およびアジアの音楽を世界へと届けていく。【「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony 発表一覧】◆最優秀楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ニュー・アーティスト賞HANA◆最優秀アルバム賞Prema / Fujii Kaze◆Best Global Hit from JapanHYPNOTIZE / XG◆最優秀アジア楽曲賞【South Korea】Golden / HUNTR/X◆最優秀 J-POP 楽曲賞IRIS OUT / 米津玄師◆最優秀ロック楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞doppelgänger / Creepy Nuts ◆最優秀 R&B/コンテンポラリー楽曲賞Prema / Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブ楽曲賞声 / 羊文学◆最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)Blue Jeans / HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)とくべチュ、して / =LOVE◆最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞僕らの口笛 / SHOW-WA & MATSURI◆最優秀インストゥルメンタル楽曲賞神様のメロディ / Kan Sano◆最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDAGALA / XG◆最優秀アニメ楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞匙ノ咒 / r-906◆最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞2 (feat. Lee Youngji) / 星野源 / Lee Youngji◆最優秀バイラル楽曲賞好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀リバイバル楽曲賞イケナイ太陽 / ORANGE RANGE◆最優秀ロングヒット楽曲賞怪獣の花唄 / Vaundy◆Best Japanese Song in AsiaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in EuropeIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in North AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in Latin AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆最優秀海外ポップス楽曲賞Abracadabra / Lady Gaga ◆最優秀海外ロック楽曲賞Smash It Like Belushi / Green Day◆最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞Stop Playing With Me / Tyler, The Creator◆最優秀海外 R&B/コンテンポラリー楽曲賞CHANEL / Tyla ◆最優秀海外オルタナティブ楽曲賞Reliquia / ROSALÍA◆最優秀 K-POP 楽曲賞JUMP / BLACKPINK ◆Korean Popular Music 特別賞POWER / G-DRAGON ◆Thai Popular Music 特別賞My Heart Follows You / YOUNGOHM◆Indonesian Popular Music 特別賞everything u are / Hindia◆Vietnamese Popular Music 特別賞Bắc Bling / Hòa Minzy◆Philippine Popular Music 特別賞Multo / Cup of Joe◆最優秀 J-POP アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞Creepy Nuts◆最優秀 R&B/コンテンポラリーアーティスト賞Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブアーティスト賞羊文学◆最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)FRUITS ZIPPER◆最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞ハチ◆最優秀 K-POPアーティスト賞BTS◆最優秀 DJ 賞 in association with JDDA¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U◆MAJ Timeless Echo山下達郎◆演歌・歌謡曲 特別功労賞北島三郎◆最優秀ロングヒットアルバム賞HELP EVER HURT NEVER / Fujii Kaze◆最優秀ジャズアルバム賞OUT THERE / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder◆最優秀クラシックアルバム賞Joe Hisaishi Conducts / 久石譲◆最優秀サウンドトラックアルバム賞国宝 オリジナル・サウンドトラック / 原摩利彦◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)Snow Man◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)Ado◆最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会Mrs. GREEN APPLE「DOME TOUR 2025BABEL no TOH」 / PMGA / 日本ステージ株式会社 箕輪理博、安居宏記◆最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アカリセンター 本田祐介◆最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アコースティック 佐々木幸生、八木嘉己、笠井宏友◆ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会舞台監督 金一浩司◆最優秀ミュージックビデオ作品賞サカナクション「怪獣」 / MV Director:田中裕介◆最優秀劇中伴奏音楽賞(映画)「国宝」 / 原摩利彦◆最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ)NHK連続テレビ小説「ばけばけ」 / 牛尾憲輔◆最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ)オリジナルアニメ「LAZARUS ラザロ」 / Kamasi Washington/Bonobo/Floating Points◆最優秀アートワーク賞 in association with 日本グラフィックデザイン協会サカナクション「怪獣」 / 平林奈緒美 / Martin Holtkamp◆グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ「acclimation」より「TFL」jjean / 丸山 武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)◆学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学anna's cradle / brooks◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by SpotifyGOD_i / Number_i◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by SpotifyDon't Say You Love Me / Jin ◆最優秀アナログレコード・セールス特別賞SONGS / SUGAR BABE◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: J-POP powered by DAM & JOYSOUND好きすぎて滅! / M!LK◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: 演歌・歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND大阪恋しずく / 水森かおり◆リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN櫻坂46◆クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC大森元貴◆ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the YearRol3ert◆ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索Mrs. GREEN APPLE◆ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね好きすぎて滅! / M!LK■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」2026年6月13日(土)※開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)協力:文化庁経済産業省後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会■関連リンク「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト

イ・ヨンジ、赤髪にイメチェンも…韓国地方選挙うけ再び黒髪に「卑怯な言い訳をせず学んでいく」
歌手イ・ヨンジが、韓国の同時地方選挙を前に思わぬ政治的論争に巻き込まれ、髪を染め直すまでの事態となった。彼女は最近、自身のSNSを通じて「あまりにも時宜を得ないストーリーを掲載し、皆さんをとても驚かせてしまいました。申し訳ない気持ちで反省した姿をお見せしようと、髪を染め直してから謝罪しようと思ったのですが、釈明が遅くなってしまいました」と述べ、黒髪に染め直した写真を公開した。先立って、彼女は赤髪にヘアスタイルを変えたことを自慢し、「髪の色が気に入っている」と投稿していたが、その後削除していた。これに対し、イ・ヨンジは「今が重要な時期であることは明らかに認識していたにもかかわらず、皆さんとコミュニケーションをしたいという意志が先走り、やみくもに近況を投稿してしまいました」と釈明したうえで、「無知だったという卑怯な言い訳の陰に隠れず、反省して学んでいきます」と綴った。このように選挙のたびに芸能人の髪の色や衣装の色を特定政党の支持意思と結びつけ、政治的な意味として解釈する過度な憶測が続く中、イ・ヨンジの迅速な対応が注目を集めている。・aespaのNINGNING&イ・ヨンジ、早口言葉バトルが感動の展開に!それぞれ約200万円を寄付(動画あり)・ムン・サンミンがアイスホッケー選手として登場!イ・ヨンジ、新曲「Robot」MV公開密着シーン&愉快なロボットダンスも

aespaのNINGNING&イ・ヨンジ、早口言葉バトルが感動の展開に!それぞれ約200万円を寄付(動画あり)
aespaのNINGNINGと歌手イ・ヨンジが、YouTubeのバラエティ企画で始まったユーモアあふれる賭けを、意義深い寄付という形で見事に完結させて温かな感動を届けた。最近公開されたイ・ヨンジのYouTubeチャンネル「もっとつまらないものですが」第36回には、NINGNINGがゲストとして出演した。映像の中盤、イ・ヨンジはNINGNINGに「寄付が好きなの?」と言いながら、大きな賭けを提案した。NINGNINGが快く承諾すると、イ・ヨンジは早口言葉ゲームで負けた人が寄付するのはどうかと尋ね、NINGNINGはすかさず「2,000万ウォン」(約200万円)という衝撃的な金額を提示した。中国国籍のNINGNINGと韓国人のイ・ヨンジによる、世紀の早口言葉対決。勝者は意外にもNINGNINGだった。イ・ヨンジはゲーム中に二重発音(韓国語の発音ルール)など不利な条件を訴えることもあったが、結局NINGNINGの韓国語の実力の前に膝を屈することとなった。イ・ヨンジは放送日を基準に撮影から2週間後、「約束は守らなければ」とし、陽川(ヤンチョン)区の老人福祉施設に2,000万ウォンを寄付した証明書を公開した。彼女は「飲み会1回に2,000万ウォンを使う人間は絶対にいない。本当に好きでやったこと」と自身の本心を強調した。しかし、物語はその映像のラストに隠されていた。制作陣は「数日前に届いたお知らせ」とし、NINGNINGも大韓赤十字社に2,000万ウォンを寄付していたという事実を明かした。早口言葉の勝者として罰を受ける義務はなかったにもかかわらず、寄付に快く賛同し、善い影響力をそのまま広げてみせたのだ。寄付だけでなく、2人が交わした真剣な会話も視聴者の目を引いた。NINGNINGは「名誉を得たからといって偉そうにしている人たちを見ると残念に思う。みんな同じ人間なだけ」と語り、アーティストとして自分自身を客観視しようと努めているという思いを明かした。イ・ヨンジもまた「健康で誠実に生き、小さな幸せに感謝しなければならない」と共感し、デビュー7年目を迎えた2人のスターの成熟した内面を見せた。・BLACKPINKからaespaのKARINA&NINGNINGまで、豪華ドレス姿を披露!「メットガラ 2026」に続々登場・ムン・サンミンがアイスホッケー選手として登場!イ・ヨンジ、新曲「Robot」MV公開密着シーン&愉快なロボットダンスも

ムン・サンミンがアイスホッケー選手として登場!イ・ヨンジ、新曲「Robot」MV公開…密着シーン&愉快なロボットダンスも
俳優のムン・サンミンが、歌手のイ・ヨンジとときめきのケミストリー(相手との相性)を放った。ムン・サンミンは2月28日に公開されたイ・ヨンジの新曲「Robot」のミュージックビデオに出演し、話題を集めた。「Robot」のミュージックビデオでムン・サンミンは、アイスホッケーのユニフォームを着て登場し、普段とは一味違った姿で視線を釘付けにした。ユニフォームを完璧に着こなした抜群のフィジカルと爽やかなビジュアルがスポーティーなムードと調和し、胸キュンを誘ったという反応が相次いでいる。特にムン・サンミンとイ・ヨンジがリンクの上で愉快なロボットダンスを披露したり、楽しそうにはしゃぐ姿、顔を寄せ合うドキドキのシーンも演出され、目を引いた。同時に公開されたメイキングスチールでも、眼差しと雰囲気だけで瞬時に物語を紡ぎ出すムン・サンミンの存在感がひときわ際立っている。彼は中毒性のあるフックと率直な歌詞が調和した「Robot」の魅力を多彩に視覚化した。ここにイ・ヨンジとの自然な呼吸が加わり、ときめき指数をさらに引き上げた。2人のケミストリーは没入感をもたらし、映像の完成度を倍増させた。ムン・サンミンは普段からイ・ヨンジの音楽を好んで聴くファンであり、自らミュージックビデオ出演のオファーを受け快く出演を決めたという。・ピョン・ヨハン&ムン・サンミン、衝撃キスシーンの裏側を告白「初めての感情だった」・星野源&イ・ヨンジ、日本語での可愛いやりとりに注目!コラボ曲のメイキング映像公開

【PHOTO】イ・ヨンジ「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場
イ・ヨンジが15日午後、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームにて開かれた「Hanteo Music Awards 2025」のレッドカーペットに登場した。・ATEEZからHearts2Heartsまで豪華10組!「Hanteo Music Awards 2025」第1弾ラインナップを公開・BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開

BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開
「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)が追加ラインナップを公開した。「HMA 2025」を主催・主管するHANTEO Globalは、公式ホームページとSNSなどを通じて今回の授賞式に出演するアーティストの追加ラインナップを公開した。公開されたラインナップには、8TURN、WING、イ・ヨンジ、BTOBのチャンソプまで、多様なジャンルのアーティスト計4組が名を連ねた。「HMA 2025」は旧正月連休である2月15日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで盛大に開催される予定だ。主催側は「名節に合わせて家族全員が一緒に楽しめるよう、特別な構成を準備している」とし、「各世代別、ジャンル別に多様なK-POPアーティストに会えるだろう」と予告した。先立って公開された第1次ラインナップには、SUPER JUNIORのキュヒョン、キム・ヒジェ、LUCY、パク・ジヒョン、ソン・テジン、ARTMS、ATEEZ、イ・チャンウォン、Hearts2Hearts、PENTAGON、ファン・ガラムらが公開された。その後、第2次ラインナップにNOWZ、Billlie、xikers、idntt、WEi、ユン・ジョンシン、tripleS、Forestellaなど8組が名を連ねている。また、歌手イ・チャンウォンと少女時代のティファニーがMCを務め、授賞式を率いる。

13kgの減量で話題も…イ・ヨンジ、体重に関する誤解を訂正
歌手のイ・ヨンジが、減量に関する誤解を訂正した。イ・ヨンジは19日、自身のSNSを通じて「プロフィールを更新するたびに13kg減量したと記事を書いてくださるが、知らないふりをして過ごそうかと思ったが、少し申し訳なくて一言申し上げる」とし、「13kg減量した状態から11kgほど再び戻った状況だ」と明かした。先立ってイ・ヨンジはYouTubeコンテンツなどを通じて、過去の減量経験を公開したことがある。最近公開されたプロフィール写真をきっかけに、13kgの減量が再び注目を集めた。これに対しイ・ヨンジは、再び増えた状態だと付け加え、誤解を訂正した。・イ・ヨンジ、SNSでの個人情報の売買に苦言多くの芸能人が被害に・星野源&イ・ヨンジ、日本語での可愛いやりとりに注目!コラボ曲のメイキング映像公開

イ・ヨンジ、SNSでの個人情報の売買に苦言…多くの芸能人が被害に
歌手のイ・ヨンジが、有名人の個人情報を販売する、いわゆる「番号販売業者」を批判した。彼女は「気になるなら直接聞いてみて」とクールに対応したが、その裏には繰り返されるプライバシー侵害による疲労感があり、心配の声が高まっている。最近、イ・ヨンジはファンコミュニケーションプラットフォームBubbleに「イ・ヨンジの番号・カカオトーク購入はDM」と書かれた投稿を共有した。これと共に「こんな投稿がされていたけど、私の番号が気になるなら私に聞いて。教えるから。どうせ一日に何人もファンだと言ってカカオトークが来るし。そろそろ番号変えようかと思っていたところ」と投稿した。その後、X(旧Twitter)で該当メッセージのスクリーンショットが拡散されると、「直接私に聞いていただければ教える」と再び投稿した。表面上はクールに対応しているように見えるが、芸能人の個人情報で違法な利益を得る番号販売業者を批判したものと見られる。このようにファンの心理を悪用し、有名人の番号を売買する違法行為は依然として繰り返されている。このような違法取引は、芸能人のプライバシー侵害であると同時に、二次被害につながる可能性がある。BTS(防弾少年団)のジョングクは2019年、Vライブ配信中に私生ファン(サセンペン:芸能人の私生活まで追いかけるファン)からの電話を受け不快感を露わにしたことがある。当時ジョングクは「今誰かわからないけど電話がかかってきた。私生ファンから電話がたくさん来る」と苦しさを打ち明けた。この他にも、過去にRed Velvetのジョイ&スルギ、EXOのスホ&セフン、VIXXのレオなどもライブ配信中に私生ファンの電話に悩まされている様子が公開されたことがある。芸能人の連絡先を売買する違法取引は、明らかな個人情報侵害で犯罪行為である。クールな対応の裏にある警告を、単なるハプニングとして流してはいけない。・星野源&イ・ヨンジ、日本語での可愛いやりとりに注目!コラボ曲のメイキング映像公開・NCTからApink チョン・ウンジまで、過激ファンの迷惑行為に苦しむアイドルたち10月よりストーカーに関する新たな法律も

イ・ヨンジ&Baby DONT Cryから82MAJORまで!「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」最終ラインナップを公開
「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」が最終ラインナップを公開した。ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管する「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、11月1日と2日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される。今回の発表によると、ラッパーのイ・ヨンジが最終ラインナップに加わり、BOYNEXTDOORと共にフェスティバルのヘッドライナーとしてステージに立つ。彼女は爆発的なエネルギーと率直なメッセージで、世代を網羅するステージを披露する予定であり、BOYNEXTDOORは爽やかなバンドサウンドとパフォーマンスで「COLOR in MUSIC FESTIVAL」のハイライトを飾ると期待されている。また、次世代スーパールーキーのBaby DONT Cryと82MAJORが新たに名を連ねた。デビューと同時に独創的な音楽性とファンダム(特定のファンの集まり)を形成したBaby DONT Cry、パワフルなパフォーマンスで次世代K-POPを牽引する82MAJORが、フェスのステージで若い世代の情熱とエネルギーを見せる。今回の最終発表により、「COLOR in MUSIC FESTIVAL」はベテランアーティストから新鋭ルーキーまで、全世代を網羅する超豪華ラインナップを完成させた。フェスティバルの初日にはクォン・ジナ、SUPER JUNIORのキュヒョン、ソン・ソヒ、アン・シネ、チョ・スンヨン(WOODZ)、イ・ソラ、AKMUのイ・チャンヒョク、Jannabi、CRUSH、Peppertonesが出演し、2日目にはDynamic Duo、Baby DONT Cry、BOYNEXTDOOR、BIBI、YOUNG POSSE、ユン・ミレ(T)、Tiger JK、イ・ヨンジ、TWS、82MAJORがステージに立つ。「COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、その名の通り、各アーティストの音楽世界をカラーというテーマでステージ上に具現化する。叙情的なボーカルから強烈なヒップホップ、爽やかなバンドサウンド、トレンディなパフォーマンスまで多彩なジャンルが合わさり、音楽のスペクトルを一層広げる。また、単なる公演を超え、音楽と色(カラー)を融合させた新概念フェスティバルとして、観客に感覚的で没入度の高い体験を提供する見込みだ。同フェスティバルは、ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管、ファッションブランドのILLIGOが投資および共同主管パートナーとして参加する。フェスティバルは11月1~2日に仁川パラダイスシティで開催され、チケットはTICKETLINKとTICKETLINK GLOBALを通じて予約することができる。

星野源&イ・ヨンジ、日本語での可愛いやりとりに注目!コラボ曲のメイキング映像公開
星野源とイ・ヨンジのコラボレーションが話題の楽曲「2(feat. Lee Youngji)」(以下、「2」)のミュージックビデオのメイキング映像が、YouTubeで公開された。ニューアルバム「Gen」に収録の本楽曲は、韓国のラッパー・イ・ヨンジをフィーチャーしており、先月にはミュージックビデオも公開され、大きな反響を呼んでいる。また、星野源が「Gen Hoshino presents MAD HOPE」アジアツアーで初の韓国・ソウル公演を行った際には、ヨンジがスペシャルゲストとして登場。二人で「2」と「恋」を披露し、会場を熱狂させた。今回公開されたメイキング映像には、「よろしくお願いします」「アンニョンハセヨ」と親しげに言葉を交わし合う様子をはじめ、撮影の合間に恋ダンスを練習する姿や、星野がハンディカムを手に撮影を行う姿など、MVとも共通するレイドバックした空気感と二人のリラックスした姿が垣間見える。来週末の10月18日(土)・19日(日)には、5月からスタートしたツアー「Gen Hoshino presents MAD HOPE」のフィナーレとなる、神奈川・Kアリーナ横浜でのライブが開催予定。19日の千穐楽公演では、キャリア初となる全国および海外の映画館でのライブビューイングも決定している。・星野源&イ・ヨンジが熱唱!東京で撮影したコラボ曲「2(feat․ Lee Youngji)」MV公開・イ・ヨンジ、星野源のソウル公演に登場!日本語の手紙もプレゼントSNSでのやりとりが話題・チュ・ジョンヒョク&Zion.T、星野源のソウル公演を観覧イ・ヨンジの投稿も話題

TXT ボムギュからイ・ヨンジまで、カカオトークのアップデートに不満続出「誰のため?戻してほしい」
15年前にリリースされたメッセンジャーアプリのカカオトークが大規模なリニューアルを行った中、複数の芸能人がこれに関連して不満を打ち明け、多くの人々の共感を呼んでいる。TOMORROW X TOGETHERのボムギュは昨日(28日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて「カカオトークのアップデート、なんで勝手に変わるんだよ?」と述べ 「僕は何でも急に変わるのが本当に一番嫌いな人間なのに、アップデートされたの本当に嫌だ」と述べた。続けて「こんなこと言ってもいいか分からないけど、本当に微妙」とし、「勝手にアップデートするんだったら、元のバージョンに戻せる機能も作ってよ。ただでさえアナログが好きな人間なのに、こんなに一気にたくさん変わるのは本当に辛い」と強調した。ボムギュは「すごく画期的なものを追加してアップデートする必要があるのは理解するよ。でも、見づらくしておいて、わざわざなくてもいい機能だけ追加するんだよね。僕、本当に知らぬ間にカカオトークがアップデートされたのを見て、しかめっ面に」とし、「それに、他人のプロフィールなんて全然興味ないのに、ギャラリーみたいに並んでる」と怒りを露わにした。最近、カカオトークのアップデートに不満を漏らしていたボムギュは「ああ、怒るのはここまでにしよう。誰も良いと言わないアップデートなんて誰のためのアップデートなのか、という意見に同意します」としながらも「開発者の方が見ていらっしゃるかもしれない。それでも僕は新しいものを作り続けて、ユーザーのためにアップデートを続けてくださることは本当に素晴らしいと思う。いつもご苦労様です」と付け加えた。歌手のイ・ヨンジも25日、ファンコミュニケーションプラットフォームBubbleを通じて、「私、カカオトークアップデートしないように踏ん張っていたのに、これって本人の同意なしにこんな風にアップデートされてもいいの?」とカカオトークが自動アップデートされたことを明かした。続けて「ああ!!! ダメ、お願い!」と叫び、「ああ変だ」とアップデート後のカカオトークの状態を説明。イ・ヨンジは「ダメ!!!!!! 嫌だ!!!!!!」と怒りを露わにし、変更されたカカオトークアプリの画面を公開した。特にイ・ヨンジのカカオトークには、かつてオタ活をしていた歌手パク・ジェボムの写真と共に、学生時代の写真が大量に保存されていた。これに対しイ・ヨンジは「高校生の時にジェボムさんの写真をプロフィール画像に設定していたものまで全部公開されている。私のカカオトークプロフィールに」とし、「今から全部消しに行きます」と付け加えた。女優のナム・ボラも26日「え???? カカオ・アップデートの取消し方、知っている方???」と「ああ、なにこれ」とし、アップデート前の状態に戻りたい心情を明かし、多くの共感を呼んでいる。同時に公開された写真には、アップデート後完全に変わったカカオトークのホーム画面が収められていた。メッセンジャーではなくSNSのようにショート動画が表示されている様子に戸惑いを露わにした。・星野源&イ・ヨンジが熱唱!東京で撮影したコラボ曲「2(feat․ Lee Youngji)」MV公開・TOMORROW X TOGETHER ボムギュ、ソロ曲「Take My Half」MV公開美しいビジュアルに釘付け





