シン・ドンヨプ
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【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加
15日午前、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市ピッマル放送支援センターで、日韓共作の音楽バラエティ番組「チェンジストリート」の最後のスタジオ収録が行われ、東方神起のユンホ、高橋愛、KangNam、シン・ドンヨプ、YouTuberの松田部長らが出席した。同番組は、日韓国交正常化60周年を記念して行われた超大型プロジェクト。日韓両国を代表するアーティストたちが、お互いの国の見知らぬ街で繰り広げるバスキング(路上ライブ)や現地文化の体験、さらにスタジオでのリアクションやトークを組み合わせた新感覚の音楽バラエティだ。・日韓共作の新音楽バラエティ番組「チェンジストリート」12月に放送決定!ASTRO ユンサナらが出演・東京タワーや浅草でも!日韓共作の新音楽バラエティ「チェンジストリート」特別なステージを予告

【PHOTO】チョン・ソミンから宇宙少女 ボナまで「2025 SBS演技大賞」レッドカーペットに登場
31日午後、ソウル麻浦(マポ)区SBSプリズムタワーで「2025 SBS演技大賞」レッドカーペットイベントが開かれ、MCのシン・ドンヨプ、チェ・ウォンビン、ホ・ナムジュンをはじめ、チョン・ソミン、チョン・ヨビン、ハン・ジミン、宇宙少女のボナ、キム・ボラ、アン・ウンジン、ウ・ダビ、イ・サンヒ、キム・ドフン、ソ・へウォン、ホン・ファヨン、チャ・チョンファ、キム・ウンビ、キル・ヘヨン、イ・チャンミン、ハン・ドンヒらが登場した。・「私の完璧な秘書」「私と結婚してくれますか?」も!今年のヒット韓国ドラマが集結「2025 SBS演技大賞」2年ぶりに12月31日開催・アン・ボヒョンからキム・ジウォン、チャン・ナラまで「2025 SBS演技大賞」受賞者ラインナップを公開

東方神起 ユンホ&シン・ドンヨプ、日韓共作の新番組「チェンジストリート」MCに抜擢!KangNamも合流
タレントのシン・ドンヨプと東方神起のユンホが、MCとしてタッグを組む。12月20日に韓国のENAと日本のフジテレビで同時放送される日韓国交正常化60周年を記念した超大型プロジェクト「チェンジストリート」が、シン・ドンヨプとユンホをMCに抜擢した。鋭い感覚と繊細な話術を兼ね備えた韓国を代表するMCシン・ドンヨプは、プログラムの流れを流麗に導くメインMCの役割はもちろん、韓国と日本のアーティストたちが生み出す感情の波動をいち早く読み取る役割を担う。本音トークからステージ裏のエピソード、言葉が違っても伝わる感情まで、彼が持つ温かくも確かな視線が「チェンジストリート」の哲学を最も明確に示す核心となる見通しだ。音楽、演技など多方面で活動してきたユンホは共同MCとして、独自のエネルギーと深い共感力を基に番組の物語をさらに拡張する。アーティストたちの悩みと情熱を誰よりも理解する進行役として、歌が別の都市で響く時に生まれる微妙な温度差、共に歌いながら生まれる感情などを視聴者に鮮明に伝え、「チェンジストリート」の世界観を立体的に彩る見込みだ。アーティストたちのステージ裏の姿から街の雰囲気、異なる文化まで、MCのシン・ドンヨプとユンホが描く幻想的なケミストリー(相手との相性)が、番組の情感的な深みを最大化すると期待される。さらに、KangNam(カンナム)の出演も追加で発表された。日本で生まれ、韓国で長期間活動し、韓国に帰化した彼は、音楽活動の経験も豊富で、両国の文化の共通点と相違点、感情の温度、言語が生み出す微妙なニュアンスを誰よりも理解する人物として、両国を繋ぐ架け橋の役割を担う。これに先立って公開された第1弾ラインナップには、KARAのヨンジ、ASTROのユンサナ、PENTAGONのフイ、HYNN、第2弾にはイ・ドンフィ、イ・サンイ、チョン・ジソ、MAMAMOOのフィイン、第3弾にはイ・スンギ、SUPER JUNIORのリュウク、キム・チョンハ、TOMORROW X TOGETHERのテヒョンが名を連ね、豪華ラインナップで話題を集めた。「チェンジストリート」は、12月20日より毎週土曜日午後9時30分にENAチャンネルで放送される。日本ではフジテレビで放送予定だ。・韓国ENA×フジテレビのコラボ番組「チェンジストリート」日本アーティスト第1弾ラインナップ発表・日韓共作の新音楽バラエティ番組「チェンジストリート」12月に放送決定!ASTRO ユンサナらが出演

H.O.T.、イ・スマンとの通話で涙…全員で会う約束も(動画あり)
H.O.T.のメンバーたちが、SMエンターテインメントのイ・スマン元総括プロデューサーとの通話で涙を流した。最近、YouTubeチャンネル「乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ」にはH.O.T.がゲスト出演した映像がアップロードされた。この日、シン・ドンヨプは「後で(イ・)スマン兄とも一度会おう」と切り出し、「君たちにとって気まずい部分もあるし、会えなかった期間がすごく長いということもあるだろうけれど、それはそんなに重要なことじゃない。みんなそのような過程を経て生きてきた。月日が流れて本当に久しぶりに会ったところを見たら泣きそうだ」と話した。続いて彼はイ・スマンに電話をかけ、「事前にお知らせもせずに夜遅くお電話しました。『乾杯する兄さん、シン・ドンヨプ』にH.O.T.の5人全員が出演しています。来年、彼らみんなで、プライベートでも何でも、一緒に会えますか」と尋ねた。イ・スマンは「いいね」と快く答えた。メンバーたちはイ・スマンに挨拶した。イ・スマンは「みんな集まったのか。悪口ばかり言ってるんじゃないか」と冗談を言って笑いを誘った。カンタは「お元気ですよね?」と伝えながら涙を流した。イ・スマンは「みんなでこうやって一緒にいるなんて嬉しい」と伝え、メンバーたちは「先生、愛しています」とし、再会を約束した。

【PHOTO】パク・ボヨン&イム・シワンら「第4回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席
25日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区CGV汝矣島(ヨイド)にて、「第4回青龍(チョンリョン)シリーズアワード」のハンドプリントイベントが行われ、「第3回青龍シリーズアワード」受賞者のパク・ボヨン、イム・シワン、コ・ユンジョン、イ・ジョンハ、アン・ジェホン、クム・ヘナ、チャン・ドヨン、シン・ドンヨプ、ユン・ガイ、クァクチューブ(クァク・ジュンビン)が出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「第4回青龍シリーズアワード」7月18日に仁川で開催へ今年の受賞作品に高まる期待・「第3回青龍シリーズアワード」で「ムービング」が3冠達成!パク・ボヨンは主演賞獲得で涙(総合)

Netflix「おつかれさま」が4冠達成!「第61回百想芸術大賞」にスター集結…故人へのメッセージも
Netflix「白と黒のスプーン」と映画「ハルビン」のホン・ギョンピョ撮影監督が「第61回百想芸術大賞」で、それぞれ放送部門と映画部門の大賞を受賞。また、Netflix「おつかれさま」は4冠に輝き、快挙を成し遂げた。5日午後、「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」がソウル江南(カンナム)区COEXホールで開催された。進行はシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムが務め、JTBC、JTBC2、JTBC4で同時生中継された。放送部門の大賞はNetflixバラエティ「白と黒のスプーン」、映画部門の大賞は「ハルビン」のホン・ギョンピョ撮影監督が受賞した。映画「戦と乱」は脚本賞と芸術賞、俳優チョン・ソンイルの新人賞まで、3冠に輝いた。8部門にノミネートされ、今年の「百想芸術大賞」で最多ノミネート作品となった「おつかれさま」は、作品賞と脚本賞、ヨム・ヘランとチェ・デフンの助演賞を含め、計4冠の栄誉を手にした。キム・ウォンソク監督は「最近は嫌悪の時代と言われるが、互いを憎まずに一緒に生きていこうという考えになればと思い作品を作ったが、認めていただけて感謝している。偉大な抱負を持って始めたプロジェクトのスタートとなる、設計図を丁寧に描いてくれた作家イム・サンチュンさん。イム・サンチュンさんの意志に従い、現場で一緒にドラマを作ってくれた俳優とスタッフらに感謝している」とし、「ドラマを見られずに亡くなった、宝石のような演技を見せてくれたカン・ミョンジュさんを称える」とつけ加えた。放送部門の最優秀演技賞は「トラウマコード」のチュ・ジフンと「ジョンニョン:スター誕生」のキム・テリ、映画部門の最優秀演技賞は「リボルバー」のチョン・ドヨンと「PILOT ー人生のリフライトー」のチョ・ジョンソクが受賞した。チュ・ジフンは「私たちの作品を楽しんでいただき、愛し、応援してくださった視聴者の皆さんに感謝したい」とし、「作品に出演すればするほど、仲間なしに一人でできることは何もないというのが俳優という職業だと感じる。私たちの作品を作り、楽しんだ方たちを含め、代表として出て挨拶をしている感じがする。また楽しい作品で挨拶する」と述べた。キム・テリは「女性の国劇が最も輝いていた時期を演じることができ、その中で生きることができて光栄だった。このように大きな賞をいただくには不十分な部分だけが胸に残っていて恥ずかしい」と感想を伝えた。芸能部門では、シン・ドンヨプが男性芸能賞、イ・スジが女性芸能賞を受賞した。イ・スジは「笑ってもらいたくて足を踏み入れた。批判を受けることもあるけれど、常にメッセージをくださる方々がいらっしゃる。より良い世界を作るため、笑いを常に作り出している先輩方、同僚たちのためにこの賞を捧げたい」と伝えた。ファンが選ぶ賞である「PRIZM人気賞」は「ソンジェ背負って走れ」で話題性を集めたビョン・ウソクとキム・ヘユンが受賞した。ビョン・ウソクとキム・ヘユンは「忙しい日常の中で、時間を割いて応援してくださったファンの皆様に感謝申し上げる」と伝えた。またこの日、「大統領暗殺裁判 16日間の真実」で助演賞を受賞したユ・ジェミョンは、イ・ソンギュンさんに言及。「兄弟みたいだったソンギュンと(チョ・)ジョンソク、すべてのスタッフと俳優たちとお酒を飲んで、笑って抱きしめ合ったあの夜を忘れられない。先にこの世を去った友人を懐かしみながら、一緒に映画を作った方たちを思い出し、今日は幸せな夜になると思う」と話した。・【PHOTO】ビョン・ウソク&チョン・ヘインら「第61回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場・【PHOTO】キム・ヘユン&キム・ゴウンら「第61回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場【「第60回百想芸術大賞」受賞者(作)リスト】◆男性新人演技賞:チュ・ヨンウ「オク氏夫人伝」◆女性新人演技賞:チェ・ウォンビン「こんなに親密な裏切り者」◆男性助演賞:チェ・デフン「おつかれさま」◆女性助演賞:ヨム・ヘラン「おつかれさま」◆男性芸能賞:シン・ドンヨプ◆女性芸能賞:イ・スジ◆芸術賞:チャン・ヨングユ「ジョンニョン:スター誕生」音楽◆脚本賞:イム・サンチュン「おつかれさま」◆演出賞:ソン・ヨンファ「こんなに親密な裏切り者」◆教養作品賞:SBSスペシャル「ハクチョン、そしてその後 キム・ミンギ」◆芸能作品賞:プンヒャンGO◆ドラマ作品賞:「おつかれさま」◆男性最優秀演技賞:チュ・ジフン「トラウマコード」◆女性最優秀演技賞:キム・テリ「ジョンニョン:スター誕生」◆大賞:「白と黒のスプーン」◆男性新人演技賞:チョン・ソンイル「戦と乱」◆女性新人演技賞:ノ・ユンソ「君の声を聴かせて」◆新人監督賞:オ・ジョンミン「長孫」◆脚本賞(シナリオ賞):シン・チョル、パク・チャヌク「戦と乱」◆芸術賞:チョ・ヨンウク「戦と乱」音楽◆GUCCIインパクトアワード:「朝の海のかもめは」◆男性助演賞:ユ・ジェミョン「大統領暗殺裁判 16日間の真実」◆女性助演賞:スヒョン「満ち足りた家族」◆男性最優秀演技賞:チョ・ジョンソク「PILOT ー人生のリフライトー」◆女性最優秀演技賞:チョン・ドヨン「リボルバー」◆監督賞:オ・スンウク「リボルバー」◆作品賞:「ハルビン」◆大賞:ホン・ギョンピョ「ハルビン」撮影◆百想演劇賞:「尺八の音」◆演技賞:クァク・ジスク「マルタのユダヤ人」◆若手演劇賞:劇団/玉遊びクラブ◆PRIZM人気賞:ビョン・ウソク、キム・ヘユン

【PHOTO】シン・ドンヨプ&ペ・スジ&パク・ボゴム「第61回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
5日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで行われた「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」のレッドカーペットにシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムが登場した。「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動する。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】シン・ドンヨプ&ペ・スジ&パク・ボゴム「第60回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場・ペ・スジ、パク・ボゴムとの関係は?「私たちは完璧なパートナー」(動画あり)

ペ・スジ&パク・ボゴム&シン・ドンヨプ、今年も「第61回百想芸術大賞」MCに抜擢!
シン・ドンヨプとペ・スジ、パク・ボゴムが、今年も「百想芸術大賞」でMCを務める。彼らは5月5日の午後8時、ソウル江南(カンナム)区COEX Dホールにて開かれる「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」でMCを務める。彼らが一緒にMCを務めるのは7回目で、特に今年は3人にとって、より一層特別な授賞式になると期待される。シン・ドンヨプが、同受賞式でMCを務めるのはなんと11回目だ。第50回から第52回までMCとして活躍し、第54回から今年の第61回まで8年連続でMCを務めている。韓国を代表するMCらしく、優れたトークで授賞式の雰囲気をリードする。彼が作り出した名シーンも多い。今年は放送部門の男性芸能賞にもノミネートされ、さらに意義深い。第30回、第50回の受賞に続き、3度目の受賞を狙う。百想のアイコンペ・スジは今年、MC10周年という記念すべき年を迎える。一年も欠かさず活躍し、10周年を迎えたのは、これまで百想でMCを務めた人の中で彼女が唯一だ。テレビと映画部門の新人女優賞を総なめにし、同授賞式と初めて縁を結んだ彼女は、2016年の第52回から10年間MCを務め、授賞式と一緒に成長してきた。今年も授賞式の華やかな幕を開けるペ・スジ。スムーズな司会進行と毎年話題になるドレス姿で期待を高める彼女の季節、百想の季節が間もなく始まる。その場に居るだけで癒される温かい雰囲気を持つパク・ボゴムは、今年でMCとして7回目を迎える。第54回から第56回までMCとして大活躍した彼は、軍隊のため第57回には出演できなかったが、除隊後、最初の日程として第58回の授賞式でMCを務め、義理を果たした。そして、4年連続で完璧な司会進行の実力を見せつけた。偶然にもラッキーセブンの年、彼はNetflix「おつかれさま」で放送部門男性優秀演技賞にノミネートされる喜びも味わうことになった。MCで受賞候補として参加する彼がどんな姿を見せるだろうか、これからが注目される。シン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務め、放送、映画、演劇を網羅する韓国を代表する総合芸術授賞式「第61回百想芸術大賞」は7日、公式ウェブサイトとSNSを通じて部門別候補を公開した。イタリアのブランドGucciが3年連続でパートナーとして参加し、JTBC、JTBC2、JTBC4で同時に生配信される。・「第61回百想芸術大賞」パク・ボゴム、ビョン・ウソク、IU、キム・ヘユンら実力派俳優たちの候補が公開・「第61回百想芸術大賞」5月5日に開催決定テレビ部門の名称が放送部門に変更

【PHOTO】キム・ナムギル&アン・ボヒョン&キム・ソンギュンら「2024 SBS演技大賞」レッドカーペットに登場
21日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーで開かれた「2024 SBS演技大賞」のレッドカーペットに、キム・ナムギル、アン・ボヒョン、キム・ソンギュン、ソンジュン、クァク・シヤン、Block BのP․O、イ・ギュハン、キム・ジフン、ソ・ヒョヌ、カン・サンジュン、キム・ギョンナム、キム・ジュンハン、キム・シンビ、ムン・ウジン、ソ・ボムジュン、チョン・スンウォン、チ・スンヒョン、シン・ドンヨプ、コ・ギュピル、アン・チャンファン、キム・イングォン、キム・アヨンらが登場した。・【PHOTO】パク・シネ&チャン・ナラ&キム・ヘユンら「2024 SBS演技大賞」レッドカーペットに登場・アン・ボヒョンからパク・シネまで「2024 SBS演技大賞」大賞候補6人を公開

シン・ドンヨプ&キム・ヘユン&宇宙少女 ボナ「2024 SBS演技大賞」MCに決定
シン・ドンヨプ、キム・ヘユン、宇宙少女のボナが「2024 SBS演技大賞」のMCに内定した。本日(3日)SBSは、「『2024 SBS演技大賞』のMCがシン・ドンヨプ、キム・ヘユン、宇宙少女のボナに決定した」と、明らかにした。キム・へユンは、同授賞式を通じて初めて授賞式のMCに挑戦する。2017年から8年連続で、同授賞式の進行を務めているタレントのシン・ドンヨプと息を合わせる予定だ。これに先立ってtvN「ソンジェ背負って走れ」で主人公のイム・ソル役を通じて大好評を博した彼女が、MCとしてどのような活躍を見せるのか期待が集まる。彼女は次回作にSBS新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」を通じて視聴者に出会う予定だ。またボナも、2024年TVINGオリジナルシリーズ「ピラミッドゲーム」で存在を多くの人々にアピールした。2025年放送予定のSBS新ドラマ「鬼宮」の主人公に抜擢された彼女は時代劇への挑戦を通じて、名作を作り上げると期待されている。新たなSBSドラマ2作の主役たちが「2024 SBS演技大賞」のMCとして参加するため、すでにドラマファンから多くの注目が集まっている。

ファン・ジョンウム、離婚訴訟中の恋愛に言及も…明るい笑顔で番組に
女優のファン・ジョンウムが、さらに安らかになった近況を伝えた。韓国で29日より放送がスタートしたSBS Plusの新規バラエティ番組「ソロだから」では、シン・ドンヨプとファン・ジョンウムがMCを務める中、ミョン・セビン、ユン・セア、チェリム、サガン、オ・ジョンヨンの日常が紹介された。この日、ファン・ジョンウムに会ったシン・ドンヨプは「表情が良くなった。その時(離婚直後)はやけになっている感覚だった」と話し始めた。これに対し、ファン・ジョンウムは「お兄さん(シン・ドンヨプ)のおかげで楽になった」と打ち明けた。続けてシン・ドンヨプは「また別の理由もあったのではないか。気になって聞くんだけど、離婚訴訟中に誰かと付き合ってもいいの?」と率直な質問をした。これを聞いて笑ったファン・ジョンウムは「私も弁護士に聞いてみたが、破綻した後の恋愛は大丈夫だと言われた」と躊躇なく答えた。

イ・ドヒョン「不朽の名曲」国軍の日特集のMCに抜擢…チョ・スンヨンら入隊中の歌手も登場
入隊中のイ・ドヒョンが「不朽の名曲」に出演する。韓国で明日(5日)、KBS 2TV「不朽の名曲」(演出:パク・ミンジョン、パク・ヒョングン、キム・ヒョンソク、パク・ヨングァン)第675回「2024 国軍の日特集」が放送される。今回の特集は、「建軍76周年国軍の日」を記念するため、特別に準備された。豪華キャスト陣をはじめ、国防部重唱団や米8軍バンド、加平(カピョン)郡少年少女合唱団、陸軍2軍団のテコンドー示範団などが出演し、多彩なステージを披露する。イ・ドヒョンは今回の特集のスペシャルMCを務め、MCのシン・ドンヨプ、キム・ジュンヒョン、イ・チャンウォンと息を合わせた。国軍将兵が歓呼する中、ステージに上がった彼は「このように意義深い場に招待してくださり、感謝するばかりだ。僕が好きな方々と司会を務めることになり、光栄に思う。今日はかっこいい姿をお見せする」と話した。今回の特集は、韓国軍人の士気を高めるエネルギッシュな出演者で構成された。インスニ、コヨーテ、ミン・ウヒョク、ヨンタク、Ailee、Libelante、tripleSなどが登場し、ステージを披露する。チョ・スンヨン(WOODZ)、チョン・スンファンなど、現在軍服務中の歌手たちもスペシャルステージを繰り広げる。彼らは自身のヒット曲のステージに続き、特別なデュエットステージも準備。特に、Forestellaのコ・ウリムとLibelanteのキム・ジフンが、国防部重唱団のメンバーとしてハーモニーを作り上げる。キム・ジフンを含む国防部重唱団とLibelanteが息を合わせるスペシャルステージも予告された。今回の特集では、軍服務中のスターたちの近況をはじめ、インタビューまで予定されており、ファンと視聴者にとって、プレゼントのような時間になるとみられる。「不朽の名曲」でなければ見られないスペシャルなステージで満たされる今回の特集に関心が高まっている。・入隊中イ・ドヒョン「バックパッカー2」にサプライズ登場アン・ボヒョンと仲睦まじい姿を披露(動画あり)・入隊中イ・ドヒョン、恋人イム・ジヨンと友人の結婚式に出席司会のために休暇を取得





