シン・セギョン
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【PHOTO】シン・ヒョンビン&ムン・ガヨンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、シン・ヒョンビン、シン・セギョン、ムン・ガヨン、イム・スジョン、シン・ヘソン、パク・ジヒョン、チョン・ヘジン、チョン・ミド、ハン・イェリ、ソル・イナ、キム・シンロク、ミョン・セビン、チェ・ウォンビン、イ・ヘヨン、ソ・スビン、バン・ヒョリン、ホン・ジンギョン、チャン・ヘジン、チェ・ユリ、シン・ウンス、ハ・ユンギョン、ミン・ギョンア、イ・スジ、キム・ヨンギョン、ユリアが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・映画「顔」シン・ヒョンビン、作品のヒットに感謝撮影時には想像もできなかった・ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

チョ・インソン&シン・セギョンら出演の映画「ヒューミント」4月1日にNetflixで公開へ
チョ・インソン主演の映画「ヒューミント」が、4月1日にNetflixで全世界同時配信される。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。北朝鮮とロシアの国境地域で発生している事件の手がかりを追い、それぞれウラジオストクへ向かう4人の人物の行方を描いた本作は、リュ・スンワン監督の最新作として公開前から大きな注目を集めていた。さらに、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンといった実力派俳優たちが、それぞれの人物の複雑な関係性と感情がぶつかり合う葛藤を緻密に表現し、作品への没入感を高めている。特に、素手でのアクション、銃撃戦、カーチェイスなど、キャラクターの性格や関係性に応じて差別化されたアクションスタイルが、圧倒的なカタルシスをもたらす。また、ウラジオストクの凍りつくような空気感をリアルに捉えたラトビアでのロケーション撮影は、圧倒的なビジュアルを生み出すとともに、その中で揺れ動く登場人物たちの感情と重なり合い、臨場感あふれる緊張感を一層高めている。配給会社NEWは、「Netflixを通じて世界中の視聴者の皆さまに『ヒューミント』をお届けできることを大変うれしく思います。本作の魅力を最大限に広げ、グローバルな映画ファンの皆さまと出会えることを非常に意義深く感じています」とコメントした。

シン・セギョン、映画「ヒューミント」でパク・ジョンミンとロマンスを披露“眼差しが魅力的…ドキッとした瞬間も”
映画「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)に出演したシン・セギョンが、パク・ジョンミンとのロマンスの裏話を明かした。シン・セギョンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われたインタビューで、作品への思いなどを語った。映画「ヒューミント」は、秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクを舞台に、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描いた。劇中、パク・ジョンミンは北朝鮮の国家保衛省の組長パク・ゴン役を演じ、ウラジオストクの北朝鮮レストランで働く店員チェ・ソンファ役のシン・セギョンとロマンスを披露した。シン・セギョンが演じるチェ・ソンファは、ウラジオストクにある北朝鮮レストランの店員で、情報提供者になることを持ちかけるチョ課長(チョ・インソン)をはじめ、パク・ゴン、ファン・チソン(パク・ヘジュン)ら登場人物全てと複雑に関わり合うキャラクターだ。この日のインタビューでシン・セギョンは今作への出演について、「リュ・スンワン監督への信頼が大きく、台本の中のチェ・ソンファも魅力的に感じられたので、迷う理由がありませんでした」と語った。チェ・ソンファ役には当初ナナがキャスティングされていたが、スケジュールの問題で降板し、シン・セギョンが合流することとなった。これについて彼女は「キャラクターにも縁があると思います。このキャラクターが私と出会って変化したり、あるいはより豊かになるだろうと思ったので、運命的に出会えたと思っています」と伝えた。北朝鮮の言葉を使った演技に挑戦したことについては、「私にとって大きな挑戦でした」とし、「先生と着実に、しっかりと練習しました。口に馴染むよう、忘れないように繰り返し練習しました」と明かした。「予告編が公開された後、『シン・セギョンの故郷は平壌だったのか』という反応もあった」という言葉に、シン・セギョンは「北朝鮮の言葉を長く話す姿が初めて公開されたので、反応を細かくチェックしていました。良い反応が出ていたので、『一次は通過した』という気持ちになりました」と伝えた。「今作で特に美しさが際立った」という評価については、「私も仕上がりに満足しています」とし、「全ての作品で最高のコンディションをお見せしようと努力していますが、今作では最もチェ・ソンファらしく、かつ魅力的なポイントを見つけるため、皆が尽力してくださいました。韓服も最も美しい色を探そうと努力したんです」と明かし、観客の期待を高めた。「ヒューミント」でシン・セギョンは、パク・ジョンミンとロマンスを披露した。これについて彼女は、「パク・ジョンミンさんは、どの作品でも印象的な演技を見せてくださる俳優です。皆さんと同じように、私もぜひご一緒してみたいと思っていたのですが、実際に共演してみると、想像以上に素晴らしい方でした。同世代の俳優でありながら、学びたいところや真似したくなるところがとても多い方だと感じました」と語った。「特にどのような点を一番学びたいと思ったか」という質問に対しては、「今は私もそれなりに年齢を重ねてだいぶ落ち着きましたが、もう少し若い頃は、監督の機嫌や撮影環境など、周囲の要素にかなり影響されていたと思います。そのため撮影が終わった後に後悔することも多かったんです。でもパク・ジョンミンさんは、どんなに現場が混乱していても、それとは関係なく、自分のすべきことを黙々とやり遂げるところが素敵でした。『あのようにすれば時間が経っても、後悔が残らないんだな』と感じました」と打ち明けた。「ヒューミント」の公開を控え、パク・ジョンミンがMAMAMOOのファサとのデュエットステージをきっかけに国民の理想のタイプとして注目を集めたことについて、シン・セギョンは「いい流れ、いいエネルギーが私たちのチームにも来ているなと思いました」と笑顔を見せ、「でも、それとは関係なく、間近で見ていて本当に魅力的な方だとずっと思っていました。とてもよいタイミングで、素敵なキャラクターが本来の持ち主に出会ったように感じます」と語った。「パク・ジョンミンのどんなところが魅力的だと思うか」という問いには、「モニター越しに見るパク・ゴンが本当に魅力的でした。眼差しが本当に素敵で、現場でモニターを見ながら思わず胸がドキッとする瞬間もありました」と告白した。またチョ・インソンとの共演については、「恩着せがましいところがまったくなく、劇中のチョ課長のように、あしながおじさんのような存在でした」と感謝の思いを語った。

【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョン&パク・ヘジュンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席
1日午後、ソウル・ロッテシネマワールドタワーにて、映画「ヒューミント」の舞台挨拶が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ヘジュン、チョン・ユジン、チュ・ボビ、イ・シンギ、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席・パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」

【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョン&パク・ヘジュンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席
21日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「ヒューミント」の舞台挨拶が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ヘジュン、チョン・ユジン、イ・シンギ、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席・パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」

【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席
15日午後、ソウル・ロッテシネマワールドタワーにて、映画「ヒューミント」の舞台挨拶が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、チョン・ユジン、イ・シンギ、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」・チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席
14日午後、ソウル城東(ソンドン)区CGV往十里(ワンシムニ)にて、映画「ヒューミント」の舞台挨拶が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、イ・シンギ、チョン・ユジン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」・【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」メディア試写会に出席

パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」
パク・ジョンミンが、映画「ヒューミント」でシン・セギョンとロマンス演技を披露した感想を語った。昨日(4日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「ヒューミント」のメディア試写会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。チョ・インソンは、韓国国家情報院の要員チョ課長役を、パク・ジョンミンは北朝鮮・国家保衛省の組長パク・ゴン役を演じた。パク・ヘジュンは、在ウラジオストク北朝鮮総領事ファン・チソン役、シン・セギョンは北朝鮮料理店の従業員で、生き残るためヒューミントとなったチェ・ソンファ役を熱演した。中でもパク・ジョンミンとシン・セギョンは、切ない恋愛模様を披露し、物語後半では観客の涙を誘う予定だ。シン・セギョンは「これまで私が演じてきたロマンス作品とは少し違うテイストだったので、とても楽しみにしていました。共演相手がパク・ジョンミンさんだと聞いて、より一層ワクワクしましたし、撮影も本当に楽しい思い出がたくさん残っています」と語り、「私とパク・ゴンの感情線ももちろん大切ですが、作品全体としての調和が何より重要だと思っていました。そうした点を温かく受け取っていただけたのであれば、とてもありがたいです」とコメントした。「シン・セギョンとのロマンス演技で、普段と違って意識した点はあるか」という質問に対し、パク・ジョンミンは「この映画において、パク・ゴンという人物の目的はただ一つ、ソンファだと思っていました。その目的そのものが、シン・セギョンさんでした」と答え、「撮影中は、常にソンファという存在を胸に抱き演じていました」と明かした。さらに、「現場で初めてお会いしましたが、シン・セギョンさんが早い段階で心を開いてくれました。とても自然に接することができましたし、お互いに支え合いながら、相手に集中して演技することができました。それ以外に特別な演じ方はありませんでした。ソンファをシン・セギョンさんが演じてくれて、本当に良かったです」と大きな満足感をにじませた。映画「ヒューミント」は、韓国で11日に公開される。

【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」メディア試写会に出席
4日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「ヒューミント」のメディア試写会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席・チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席
12日午前、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)で映画「ヒューミント」の制作報告会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開・チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす
シン・セギョンが、12年ぶりにスクリーン復帰する感想を伝えた。シン・セギョンは本日(12日)、ソウル広津(クァンジン)区のロッテシネマ建大(コンデ)入口で開かれた映画「ヒューミント」の制作報告会を通じて、映画「タチャ-神の手-」(2014)以来、約12年ぶりにスクリーンに復帰する感想を明かした。この日、シン・セギョンは「とてもワクワクしている」とし、「良い作品、良い監督、良い仲間たちと12年ぶりに戻ってくるということが、さらに私をワクワクさせる」と語った。リュ・スンワン監督は、シン・セギョンのキャスティングについて「シン・セギョンさんが『タチャ-神の手-』を撮影した時、14歳の時ではなかったか」と冗談を言いながら、「皆さんもご存知の通り、フォトジェニックなイメージを持っている。声も魅力的で好きな俳優だったが、一緒に作業しながら誠実さに驚いた」と語った。続けて「『ベルリンファイル』と『モガディシュ 脱出までの14日間』を撮りながら、僕も北朝鮮の方言を学習したが、シン・セギョンさんが平壌(ピョンヤン)の方言を駆使する役割を初めて演じるにもかかわらず、発音が正確だった。歌を歌いながらも方言を使うのを見て、本当に驚いた」と称賛した。また、ラトビアでの撮影についてシン・セギョンは「家ではないところに中長期にとどまることは容易ではなかっただろうが、私は良かった。楽しかった。ある都市で仲間と共に過ごすというのが、輝く瞬間が多かったという感じがする」と話した。パク・ジョンミンは、シン・セギョンについて「ローカルジムも絶えず通った。近所の人のようだった」と絶賛した。シン・セギョンの流暢な英語力のおかげで、現地で助けられたと明らかにしたチョ・インソンは、「この場を借りて感謝しているとお伝えしたい」と語った。2月11日に韓国で公開される映画「ヒューミント」は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。

チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開
映画「ヒューミント」が、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンの4人4色のオーラを捉えたキャラクターポスター4種を公開した。「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。チョ・インソンからパク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンまで、新鮮で信頼感あふれる俳優たちのアンサンブルを予告する「ヒューミント」がキャラクターポスター4種を公開。公開されたポスターは、チョ課長(チョ・インソン)、パク・ゴン(パク・ジョンミン)、ファン・チソン(パク・ヘジュン)、チェ・ソンファ(シン・セギョン)の映画の中のワンシーンを強烈な色彩と共に鮮やかに捉え、緊張感あふれる雰囲気を伝えると同時に、4人の密度の高いアンサンブルを期待させる。まず、チョ課長のポスターは、ウラジオストクを代表する冷たく青い光の上に強烈なカリスマ性が感じられる。パク・ゴンのポスターでは、鋭い彼の表情と眼差しから冷徹な雰囲気が、ファン・チソンのポスターでは、無慈悲で残酷なキャラクターの色合いが伝わる。最後にチェ・ソンファのポスターは、周囲を警戒する姿が今後の物語への好奇心を刺激する。映画「ヒューミント」はラトビアでのロケーション撮影を通じ、冷たく異国的な都市の雰囲気を完成させ映像美をさらに高めた。2026年旧正月連休の話題作に躍り出た同作は、2月11日より韓国で公開される。





