パク・ジヒョン(1995)
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BIGBANGのD-LITEからBTOB チャンソプまで、ドラマ「憎らしい恋」OSTに豪華6組が参加!
tvN新月火ドラマ「憎らしい恋」が、華麗なOST(挿入歌)ラインナップを公開した。本日(28日)MUSIC&NEWは、韓国で11月3日に初放送を控えているドラマ「憎らしい恋」のOSTに参加するアーティストラインナップ6組を公開した。今回のOSTには、爆発的な歌唱力と清々しいボーカルのBIGBANGのD-LITE、心に響くボーカルと豊富な感情でチャートを席巻したBTOBのチャンソプ、エネルギーあふれるスカッとした歌唱力で人気トロット歌手のパク・ジヒョン、ユニークな声色のWonstein、繊細な表現力と歌唱力のキム・ナヨン、深い感性のシンガーソングライターのWoodyが参加し、多彩な魅力を見せる。それぞれ異なる色と個性を持つアーティストたちが集まり、ドラマのストーリーに躍動感と深みを与え、音楽的にも高い完成度を披露する予定だ。初心を忘れた国民的俳優と居場所を失ったエリート記者がそれぞれの偏見を乗り越え、成長してゆく姿を描く。毎日のようにあらゆる事件が起きるスペクタクルな芸能界を舞台に、憎たらしい悪縁で絡みあったトップスターと芸能部記者の宿敵スキャンダルが、一風変わった笑いと共感、ときめきを届ける予定だ。「憎らしい恋」は、「グッド・パートナー」「わかっていても」などを手掛けたキム・ガラム監督と「医師チャ・ジョンスク」の脚本家チョン・ヨランが意気投合した作品で、イ・ジョンジェ、イム・ジヨン、キム・ジフン、ソ・ジヘなど、優れたな演技力の俳優たちが出演し、期待を一層高めている。

【PHOTO】Xdinary Heroes、KickFlip、カン・ダニエルら「2025 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場
21日午後、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて「2025 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットイベントが行われ、Xdinary Heroes、AHOF、LUCY、Dragon Pony、KickFlip、NEWBEAT、CRAVITY、カン・ダニエル、ポール・キム、パク・ジヒョン、キム・ギョンウク&ファン・イネ、MCのチョン・ヒョンム&チャン・ドヨンが出席した。同イベントには、BTOB、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHER、CRAVITY、IVE、LE SSERAFIM、tripleS、YOUNG POSSE、FIFTY FIFTY、NCT WISH、ILLIT、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、NEWBEAT、AHOF、LUCY、Xdinary Heroes、QWER、Dragon Pony、歌手パク・ソジン、パク・ジヒョンらが出演した。・世界のK-POPファン集結!Stray KidsからIVEまで「2025 K-WORLD DREAM AWARDS」受賞の喜びを明かす・【PHOTO】Stray Kids「2025 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場

パク・ジヒョン「JYP歌手のファン…勉強のためコンサートにたくさん行った」
パク・ジヒョンは、もはやトロットの有望株ではない。TV朝鮮の「明日はミスター・トロット2」で準優勝した後、彼はステージ上で確かな存在感を放ち続けてきた。「トロット善(2位)」というタイトルは彼を語るうえでの出発点にすぎず、今の彼はそれをはるかに超える成果を着実に積み重ねている。今年韓国で開催された初の単独コンサートツアー「SHOWMANSHIP」は全国各地でチケットが完売。名実ともにトロット界の新たな人気アイコンとしての地位を固めた。また、MBC「私は一人で暮らす」やSBS「知ってるお兄さん」などのバラエティ番組では、親しみやすい全羅道(チョルラド)の方言と、予想外のかわいらしさで視聴者との距離をぐっと縮めた。華やかなスポットライトの下でも日常でも、彼が語るのはいつも「真心」だ。―― 全国ツアー「SHOWMANSHIP」で故郷の木浦(モッポ)でもコンサートを行われたと伺いました。感慨深いひと時だったのではないでしょうか。パク・ジヒョン:本当に、ただただ嬉しかったです。でもその分、ものすごく緊張もしました。家族や友人も招待していましたし、観客の多くが僕のことをよく知っている方々だったので、余計に「もっといいステージを見せたい」と思いました。木浦ではこういうコンサートが頻繁に開かれるわけではないので、「コンサートって、こんなに楽しいんだ」と感じてもらえるようなステージにしたいという気持ちも強かったです。――初の単独コンサートということで、準備段階では悩みも多かったと思います。パク・ジヒョン:楽しいステージを完成させることに集中しました。カッコよく見せることよりも、「どうすればお客さんが退屈せず、楽しんでくれるだろうか」という点について、たくさん悩みました。連続して来てくださるファンの方もいらっしゃるので、公演ごとに選曲を少しずつ変えたりもしました。ただ、ファンミーティングのように見えすぎないように気をつけました。ファンの方に満足してもらうのはもちろんですが、僕のステージを初めてご覧になるお客様にも楽しんでいただけるように、本物のショーと言えるステージを目指しました。僕のことを知らない方がご覧になっても面白いと思ってもらえるような、そんなステージにしたかったんです。――実際に客席の反応を見ると、どれだけ楽しまれているか伝わってきますよね?パク・ジヒョン:もちろんです。自分がこだわったポイントで拍手や歓声が上がると、本当に嬉しいですね。僕自身、自分のステージに簡単には満足しないタイプなんですけど今回の公演のセットリストは、自分でも「よくできたな」って思えました。ハハ。――その言葉から自信が伝わってきます。パク・ジヒョン:退屈に感じられそうな部分は、すべて削りました。観客の立場からも「楽しい」と思っていただくことが何より大事だと思っていたので、準備期間中は他のアーティストのコンサートにもたくさん足を運びました。それが本当に勉強になりました。もちろん、まだまだ足りないところはありますが、自分なりに「なかなかいい公演になったんじゃないかな」と思っています(笑)。――本当にしっかり準備されていたんですね。パク・ジヒョン:学ぶ気持ちで、あちこち積極的に足を運びました。あ、パク・ジニョン(J․Y․ Park)先輩のコンサートにも行ってきたんですよ!――ジヒョンさんはJYPの筋金入りのファンとしても有名ですよね。先輩の公演から学んだことも多かったのでしょう。パク・ジニョン:パク・ジニョン先輩の曲に説明なんていらないじゃないですか。前奏が流れた瞬間に、観客の熱気が一気に高まるんです。ところが僕には、まだ「これ!」という代表的なヒット曲がないんですよね。だからコンサートの構成を考える時には、曲を選ぶにも理由やストーリーが必要だと感じました。今回のツアーでは、ただ歌が上手だというだけではなく、ストーリーテリングの部分を特に大事にするようになりました。――「明日はミスター・トロット2」で準優勝してデビューしてから、あっという間に2年が経ちましたが、この2年間はどのように過ごされましたか?パク・ジニョン:本当に「気がつけばもう2年経っていた」という感覚です(笑)。コンサートが続き、テレビ番組にも出演し続けながら、あまりにも慌ただしくて、自分がこの2年間どう過ごしてきたのかさえ思い出せないほどでした。――トロット歌手を目指そうと思ったきっかけを教えてください。昔からの夢だったのでしょうか?パク・ジヒョン:子どもの頃からトロットが好きでした。中学生の頃も「歌手になりたい」という気持ちはありましたが、その時はまだ漠然としていて、正直、自分には無理だろうと思っていました。僕は木浦という地方都市に住んでいたので、なおさらその夢が現実味を帯びることはなくて。もしソウルで芸術に興味を持って暮らしていたら、もう少し現実的に感じられたかもしれません。ですが、木浦ではそれがあまりにも遠い世界に思えたんです。母も「歌は趣味として楽しむもの」と言っていましたし(笑)。だから当時は、一度その夢を諦めてしまいました。――その後、なぜ「ミスター・トロット2」に出演しようと思ったのですか? パク・ジヒョン:母と一緒に働いていた時、「これは自分の力でやり遂げたことではない」と感じていました。胸がときめくような仕事をしているわけでもなくて。それで「自分の力で何かに挑戦してみたい」という思いがどんどん強くなっていき、オーディションを受ける決心をしたんです。――勇気が必要なことだったと思います。パク・ジヒョン:あの頃は本当に毎日歌の練習に没頭していて、ほとんど狂ったように生きていたと思います。時間が過ぎるのも忘れるほど、ただ夢だけを見つめて突き進んでいました。――歌手を準備しながら、最初は短所だと思っていたけれど今は長所だと感じる部分もありますか?パク・ジヒョン:顔ですね。顔! 僕は左側と右側の表情が全く違うんです。右側の口元は少し下がっていて、左側は上がっているので、時々あざ笑っているように見えるんじゃないかと思ったこともありました。でも、ファンの方はそれを見てセクシーだと言ってくれるんです。以前はそれを短所だと思っていたんですが、今はむしろ自分だけの魅力だと感じています。――歌う時はどうですか?これこそ自分の武器だと言えるものはありますか?パク・ジヒョン:歌詞をきちんと伝えようと努力していること? ハハ。歌う時に演技のメソッドのように入り込むと、きちんと意味が伝わるんです。音程やボリュームばかり気にしていると、歌が心に響かないんです。自分に催眠をかけるみたいに、「本当に愛している」という気持ちで歌うと、その想いがより伝わるんです。演技もそうでしょう。表情や身振りばかり意識すると逆に不自然になりますが、相手を愛していると心から思って没頭すれば、感情が豊かになるものです。歌う時も、少し酔ったような気持ちで歌います。そうすると感情移入が上手くできます。3分間のステージの間、自分がどう歌ったか覚えていないくらい夢中になってしまいます。――1stミニアルバム「OCEAN」も発売しました。特に思い入れのある曲はありますか?パク・ジヒョン:「木浦ブルース」です。僕が作詞にも参加しましたし、初めて歌った母を慕う歌でもあります。本当に何度聴いても飽きることがありません。――作詞をしてみていかがですか? また挑戦してみたいと思いますか?パク・ジンヒョン:頑張ってみます。最近も夜な夜な少しずつ作詞をしています。面白い表現が思い浮かんだら、すぐに書き留めるようにしています。作詞や作曲に対する意欲はたくさんあるので、時間があればぜひ挑戦してみたいと思っています。――数々のステージを経て、「もう僕もプロだ」と感じた瞬間はありましたか?パク・ジンヒョン:まだまだ全然だと思っています。やればやるほど、先輩方がどれほどすごいかを実感します。もちろん、ステージを重ねる度に少しずつ実力がついてきているのも確かに感じます。トップ7のコンサートを終えて、トップ3のコンサートを控えていた頃は、「自分一人で2時間以上の公演をやり遂げられるのか」「20~30曲を一人で歌い切れるのか」と思いましたが、今は、本当に少しずつですが分かってきたような気がします。まだプロの域には達していませんが、「ああ、自分が少し成長したな」と感じる瞬間もあります。喉のケアも、さらにしっかりとやっていきたいと思っています。―― その時の雰囲気にのりすぎると、無理してしまうこともあるでしょう。パク・ジンヒョン:「SHOWMANSHIP」ツアーのソウル公演を終えて、本当に体が大変でした。約2週間ほどずっと体調を崩していて、とても辛かったです(笑)。その時、体力の配分がいかに重要かを痛感しました。―― MBC「私は一人で暮らす」では、パク・ナレさんとの木浦姉弟のケミストリー(相手との相性)も話題になりましたが、ファン層に変化はありましたか?パク・ジンヒョン:若いファンが増えました。地名度も上がったと思います。もともと僕のファン層は幅広かったのですが、特に20~30代のファンが増えました。そのためセットリストを決める時は悩みました。若いファンにも共感してもらえる曲を入れるべきかどうか考えました。でも、僕はやはりトロット歌手ですから。「ミスター・トロット2」が始まった時、チャン・ユンジョン先輩が「トロットを愛する人材を選ぶ」とおっしゃっていて、その言葉に僕も心から共感しました。僕もまさにそうだと思っています。そのため、どんなステージであってもトロットに対する真心は決して忘れないようにしています。――ダンスもとても上手で驚きました。パク・ジンヒョン:ハハ。やっぱり観客の皆さんには目でも耳でも楽しんでいただきたいと思うんです。とはいえ、僕はプロのダンサーではないので、そこまで完璧に踊れるわけではありません(笑)。――「海の男」の振り付けは本当に雰囲気がありましたね。最初から予定されていたのですか?パク・ジンヒョン:最初は少し悩みました。「海の男」は本当にトロットらしい曲なので、あまりに洗練された振り付けにすると雰囲気を壊してしまう可能性もありますよね。でも、振り付けチームがそのバランスをとても上手く調整してくれました。おかげで、歌の良さがさらに生かされたと思います。――デビュー後、辛い時期があったとしたら、その時に支えとなったものは何でしたか?パク・ジンヒョン:辛い時はいつも家族のことを考えます。もし今、一番大きな幸せは何かと聞かれたら、家族が僕を見て幸せそうにしている姿だと答えるでしょう。そのような瞬間が自分の誇りとなり、それがまた僕が耐え抜く原動力になっています。――歌手という職業を持ちながら、人生において「これは絶対に逃したくない」と思うことはありますか?パク・ジンヒョン:僕はこれからもずっとトロットを歌い続けます。そして、ファンの皆さんへの感謝の気持ちを決して忘れません。僕の歌を聴いてくださる方がいなければ、僕は歌うことができませんから。いつも謙虚な気持ちを持ち、初心を忘れずに成長していく歌手でありたいと思っています。――いつも愛を届けてくれるエンドルフィン(ファンの名称)の皆さんに一言お願いします。パク・ジンヒョン:僕が無口で面白くなくても笑ってくださることはちゃんと分かっています。まだまだ足りないところが多い歌手ですが、本当にファンの皆さんを笑顔にしたいと思っています。実は、ファンの方からの褒め言葉を素直に受け取るタイプではなくて、どちらかというと褒められることに対して警戒してしまうんです。それでも、いつか「自慢の歌手」になれる日を一日でも早く迎えたいと思います。こんなにも大きな愛をくださる皆さんに、本当に感謝しています。

松崎しげる&歌心りえも出演!韓国人気トロット番組「THE トロット SHOW」が大阪で3月10日に開催
「THE トロット SHOW」が日本で開催される。昨日(6日)、韓国のSBSメディアネットによると、韓・日国交正常化60周年を迎え「THE トロット SHOW IN JAPAN」が3月10日、日本の大阪グランキューブで開催される(午後2時、午後7時公演)。韓国最初のトロットチャート番組である「THE トロット SHOW」と韓国の年末最大の音楽イベント「SBSトロット対戦」制作チームが日本で初披露するK-トロット公演で、日本現地の間でも期待が高まっている状況だ。さらに、豪華出演歌手と多彩な公演レパートリーで構成されることで、今後K—トロットの可能性として注目を浴びている。韓・日国交正常化60周年特集「THE トロット SHOW IN JAPAN」は、韓国と日本の文化交流の活性化のためにK-POPを超え、トロット音楽で全世代が一緒に楽しめる祭りの場を広げる予定だ。両国歌手たちの最高で多彩な歌披露と、韓国と日本で愛された曲でのコラボレーションステージまで、両国が一つになれるステージが繰り広げられる。韓国からは、パワフルボーカルのクム・ザンディ、多才多能のキム・ヒジェ、トロット強者のパク・グユン、活魚ボイスのパク・ジヒョン、マルチテイナーのソン・テジン、トロット女帝のソン・ガイン、極細のボイスのソン・ミンジュン、柔らかい感性のアン・ソンフン、トロット代父のジンソン、ミルクボーイのチェ・スホ、トロットバービーのホン・ジユン、トロット野獣アイドルのファン・ユンソンなど、13人のトップクラスのトロット歌手が出演する。日本からは、日本が誇る黒い歌唱王の松崎しげる、日・韓の心を歌い継ぐ実力派歌手の歌心りえがファンと会う。■関連リンクチケット発売サイト

【PHOTO】SUPER JUNIOR ソンミン&キム・ヒジェら「ザ・トロットショー」に出演
4日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにてSBS FiL「ザ・トロットショー」の公開収録が行われた。この日の放送には、SUPER JUNIOR ソンミン、キム・ヒジェ、ソン・テジン、ファン・ユンソン、ホンジャ、テ・ジナ、ナミエ、シン・イェジ、ペ・ジナ、3MEN(三銃士)、キム・ジヒョン、キム・ナヒ、チョン・ダギョン、パク・ミンス、カン・イェスル、マイジン、ユ・ジナ、ポク・ジウン、ユン・ユンソ、パク・ジヒョンらが出演した。・SUPER JUNIOR ソンミンがパパに!結婚10年でキム・サウンが第1子を出産・SUPER JUNIOR ソンミン、トロットシングル「YO․YO․YO․」MVを公開ユニークな雰囲気

【PHOTO】SUPER JUNIOR ソンミン&ノ・ジフンら「ザ・トロットショー」に出演
4日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーにてSBS FiL「ザ・トロットショー」の生放送が行われた。同日、SUPER JUNIOR ソンミン、ノ・ジフン、キム・スチャン、BESTieのカン・へヨン、パク・グン、キム・ヒジェ、三銃士、チョ・ミョンソプ、カン・イェスル、燃えるF4、コ・チョンウ、ヨンギ、クァク・ヨングァン、チャン・ソンホ、イ・ミリ、シンソン、ユン・テファ、Enoch、ホン・ジユン、イ・ソル、ファン・ミンホ、ファン・ミヌ、キム・ダヒョン、パク・ジヒョン、パク・ソジン、ヤン・ジウン、ソン・テジン、シム・スボンらが出席した。・SUPER JUNIOR ソンミン、トロット歌手として活動スタートも認知度の低さに衝撃(動画あり)・ノ・ジフン、ダンスの最中にパンツが破ける!?思わぬハプニングが発生





